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みなさん、こんにちは。
ネイチャーヒーリングプロジェクトの森下牧です。
今日はね、淡路島は曇りで、島の太平洋をイメージした山の連なりがあるんですけれども、
そこはね、600メートルくらいかな、山々が霧がかかって、もやか、今はもやの時期、幻想的。
今日お話しすることは、お城のお話にしますって言ってたんですけれども、
5月、私の人生にとって大きな節目を迎える出来事があったので、それについてシェアしたいと思います。
それはですね、陰陽の統合になります。
統合というとね、いろいろな段階がありますけれども、私が今回経験したのは、魂。
魂って、ミドルセルフと言ったりするようなんですけれども、
私たちにとって一番とも身近な存在というのかな、そこと完全に一致させることが、その経験をしました。
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私はね、それを通して統合した時に、一番最初にこういうのは、山の折り上げたような感覚だったんですね。
これまではね、考えてみたら反対だったものが、布ってね、はた折り機にかかっている、はた折りをしている様子を思い浮かべていただくと、
縦糸がかかっているところに横糸を通すことで、完成していきますよね。
私はね、その縦糸が根性で、横糸が架構性だという感覚で生きてきたんですね。
そういうのは、やっぱり根性がベースで、そこに時折意識する架構性というのが、思い出すたびに折り込まれていくみたいな感覚だったんですね。
それがね、統合したら、その瞬間に、それは実は逆だったということをありありと感じたというのかな。
つまり、土台になっている縦糸の方が架構性で、そこに横糸として根性を折り込んでいっているんだという感覚だったんですね。
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つまり、魂と一致したからこそ、架構性の中には、魂の情報、持ってきている情報の中には架構性が当然入っているんですね。
それは、根性に必要な情報というのが、架構性というデータとして持ってきているわけなんですよね。
なので、統合するということは、土台というのが魂の方に移るので、縦糸が架構性だというふうに切り替わった、そういうふうに感じられるようになったということだと思うんですね。
統合をする直前に体験したことというのは、クライアントさんを通して、クライアントさんの架構性に対して、おそらく間違いなく縁があるところに対して見たまわりをさせてもらったりということをしたんですね。
なので、現世のクライアントさんと架構性の存在というのを、つながりについてすごく考える時間があったんですね。やっぱり架構性って大切だなって、架構性というところに対して意識を向けていました。
私はもうちょっと長いことというか、使命を果たしてくる中で、架構性の影響というのは感じてきたんですけれども、強い影響というのを感じてきて、その影響があるからこそ、今世、生理収納のことを使命として、
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やってきてたんですよね。
そう、なんだけど、その他の架構性についても思い出したりとか、ソウルメイトから教えてもらったりとか、中で意識する機会っていうのはすごく多かったんですよね。
地球における私の架構性っていうのはこういう風に辿ってきたんだなって、自分の中ではずっと。
架構性の癒しも、3年くらい前だったかな、結構しっかりした時期もあって、経験してきてたんですけれども、
統合したことによって、そこにね、はっきりと布にね、スタンモノに、柄柄がはっきりと浮き出てきたっていう感じがしました。
それは私にとってはね、仏性という仏の柄とかね、仏性、そういう絵柄だったんですよね。
イメージとしては、波数とかね、そんな感じで捉えているんですけれども、
そうしたことはね、私は仏教に関することをずっとしてきた架構性がとても多いんですよね。
インドから、インドの方からね、ずっと仏教の伝来に沿って、ずっと生まれ変わって、
日本はね、日本の仏教の伝来の時にも関わっているはずなんですね。
そういう背景があったので、
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このね、統合したことによって、どんな風に日常が、心持ちが変わったかとか、
あとは、統合するまでに、実は星読みをたどってたっていうところもあって、
それを確認しながら来てたんですよね。
なので、逆にすごい明確にわかりやすかったんですよね。
で、どこの位置で一つ一つ終わってきたから統合したんだっていうのはね。
実はね、布を折り上げた感覚を得た翌日が、完全に統合したってもう明確にわかった日だったんですね。
これはもう開眼したっていう感覚もありました。第三の目が開いたって言ったらいいかな。
クラウンチャクラの紫色が、私はちょっと封印されてた感覚があったんですけれども、封印を解除されたっていうその感覚もありました。
ということで、この話が続くかな。
興味のある方はぜひ楽しみに聞いていただければと思います。
では、今回の終了でございました。