00:00
みなさん、こんにちは。
ネイチャーヒーリングプロジェクトの森下あきです。
今日は、私がね、最近書いている仏性・仏の差がですね、
これって何?って思われた方もいると思うので、
それについてね、お話をしていきたいと思います。
そうだ、その前に、今週末、6月の15日、土曜日にね、
オンラインのお茶会をします。
ズームでします。
6月21日が月始になりますので、
それに向けてね、みなさんでいろいろお話ししながら、
さらに次の、ライオンズゲートがね、次の区切りになりますけれども、
そこまで見据えて、
どんなことに取り組んでいったらいいかというのを、
お話をね、していきたいと思います。
では、仏性ですね。
これはね、結論から言うと、覚醒ですね。
もしくは、
陰陽の統合ですね。陰と陽の統合と言われるものです。
悟りを開くと言われますね。
このあたりのね、言葉がね、私もずっとわからなくって、
結構、みなさんほら、覚醒っていう言葉を、
たくさん使われるじゃないですか。
なので、どこの時点を言うのか、
私自身もずっとわからないままできました。
おそらく世の中では、今はね、
普通に気軽に使う、スピリチュアルとは関係なく使う覚醒という言葉とは別にしてね、
スピリチュアリティを上げていこうって、
意識されている方とかね、それを教えていらっしゃる方が、
覚醒という言葉を結構使われると思うんですね。
ベースチャクラというかな、第一チャクラが、
03:12
エネルギーが活性化すると、
たぶんすごくわかりやすいと思うんですね、最初の段階としては。
だからそれを覚醒と言われている方もいらっしゃるようですね。
あとは、チャネルリングができるようになってきた時を、
覚醒したって言われている方もいると思うし、
あとはマンデス意識、そういう体験をしたりもするんですよね。
キラキラとしてすごく波動が高くなるんですよね。
すごく細かなエネルギーが、
すごく敏感になって、
一時的にかなり、2週間くらいかな、高まったりもするんですよね。
またそのマンデス意識でも段階があったりして、
その方によって、
その方の魂の性質によって、
何といった体験をするかというのは、
様々だと思うんですけれども、
簡単に言うと、火のエネルギーを強く感じる体験、
水のエネルギーを強く感じる体験、
大きく分けると、そうしたことがあると思います。
いろいろな、私もね、ここまでの道のりには、
いろいろな体験をしてきたんですけれども、
私ね、最初の頃、2018年の、
私は変容器っていう言い方をしてるんですが、
変容を意識するようになった期間っていうのを、
変容器っていう風に言ってるんですけれども、
これを覚醒器っていう、覚醒が始まったっていう言い方を
してる方もいるみたいなんですが、
この企画で、最初の頃にね、
私のアルクトルスヘイリングを一緒に学んでた仲間がね、
一足お先に、投稿しましたって投稿されてた方がいて、
06:01
当時の私にとっては、投稿っていうのはすごく遠いものだったし、
意味も分からなかったんですよね、正直ね。
知識が全然、スピリチュアルの知識が全然なかったので、
その方がおっしゃっていたのは、
ある神社に行ったら、
姫様お帰りっていう声が聞こえてきて、
それで投稿したという言い方をされていました。
今は、私自身も投稿したら、その意味が分かるようになったんですよね。
なぜかというと、
投稿した、
もしくは学生とか悟りを開いたとか、
それぞれに自分が普段から使っているとか、
意識している言葉があると思うので、
それによって表現は違うと思うんですけれども、
とにかくね、それがそこに到達したっていうことは、
はっきり分かるんですよね。
うん、そう。
それまでってね、すごく上がってきた。
何年もかけて上がってきたっていうのは、軽くなってきて、
そして、
十字架のね、
十字架でも動けるようになって、
動けるようになってというか、意識がそこにね、しっかりあるようになって、
っていうのも分かってきて、
もうすぐだなって、分かるんだけど、
自信がないんですよね、まだね。
思い上がった自信とかいうことではなく、
もうただ、投稿したんだって分かるんですよね。
さっき言った、私の一足を先に投稿しましたっておっしゃってた方がね、
その後、YouTubeでね、ご一緒する機会があったんだけど、
意外と普通だったんですよね。
その方がね、お話しされたことに対して、
09:02
別の方から疑問を投げかけられたことがあって、
その時ちょっと困ってらっしゃったので、
どうやって返事したらいいかな、みたいな感じで。
私それを見て、投稿されたって言われてたけど、
普通だなって思ったんですよ。
でもね、今、私自身がそれを経験して思うのは、
そういえば、空海さんね、皆さんもよく知ってらっしゃる空海さん。
空海さんも、空海さんは中国に留学をされた時には、
もうね、覚醒されてたと思うんですけれども、
日本にね、戻られてからも、
西条さんですかね。
意思疎通がうまくいかなくなってしまった方がいらっしゃいますよね。
比叡さんの階層の方だと思うんですが、
それってね、なんか不思議じゃないですか。
その時点でもうすでに覚醒しておられた方のはずなのに、
そういうことを体験されていたわけですよ。
でも、今の私にはそれは別に不思議なことではない。
っていうのはわかるようになりました。
だからね、悟りを開いたその人の周りのことが全て、
優しさに包まれているようになるとかね、
そういうことではないんですよね。
私の周りでもやっぱり、周りでは色々なことが起こってたりするんだけれども、
私自身は、私自身の心には波風が立てない。
12:02
ほとんど影響を受けないっていう感じかな。
でもね、これから日本の集合意識自体も大きな影響をしていくと思うんですね。
そうした時に私自身がね、どんな変化が起こるのかっていうのは、
まだこれからのことですので、はっきりとわかりませんけれども、
本当に覚醒というのは通過点でしかないっていうのが今言えることかな。
悟りを開くっていうのも、決して特別なことではなくて、
皆さんが意識して進んでいる限り必ず到達するところ、通過するところって言ったほうがいいかな。
昔の人たちにとっては、すごく遠い遠いことだったと思うんですね。
周波数がすごく低かったからね、昔はね。
でも今の私たちにとっては、決してそんなに驚くようなことではないって私は思います。
ずっとずっと上げ続けていくわけではないんですよ、周波数を。
もうすでにね、この覚醒したという体験をする前から、
久しぶりに会う人たちとかね、何か予定が入っているとね、食事を介して周波数を落とすような状況が結構来たりします。
私たちの場合は、添加物のものをほとんど食べていないので、そうしたものを不思議と食べることになったりとか。
まあまあ、そういうことも受け入れつつ、ただ分かってくるのでね、そういうパターンがあるので。
15:00
今ね、私、鼻がすごい詰まっているんですけれども、
これはね、塩水を飲んでいるんですね。
自分自身で実験しているというかな。
これについては、また後日シェアさせていただきたいですが。
塩ってすごく、やっぱり周波数を上げるためには必須になるものなので、こうしたものを取り入れながらね、やってきています。
でもね、やっぱり上げすぎると、軽くなりすぎると、ブランティングとのバランスが悪くなっていくので、
そうしたことも本当に大事なんですよね。
上げすぎないっていうので。
そう、そんなことをね、体験して、皆さんにシェアしてというのを繰り返しながらね、私も進んでいます。
ということで、なんとなくね、覚醒というよりは、そんなすごいものじゃない、すごいボドっていうわけじゃないんだよ、っていうね、仏性ということですね。
そうしたことを知っていただけたら、というふうに思います。
では、今週末のお茶会で気になった方は、LINEで登録をお願いします。
それぞれ概要欄に載せておきますので、LINEを登録してお待ちください。後日ご案内させていただきます。
では、今日もご覧いただきじゃなくて、お聞きいただきありがとうございました。