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2026-02-24 18:38

結婚制度に違和感を持っている私が、入籍した理由

西本真紀
使命コンサルタント🌿
フラーレン型社会を構想🌐
領域を超えた浄化と再構築
違和感を翻訳する人


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#結婚
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00:07
違和感の翻訳室、Nishimoto Makiです。
徐々にね、あの、このチャンネル名もね、慣れてきました。
前回はね、あの、違和感の翻訳室っていう内容じゃなかったんだけど、
今回もね、続けて降りてくるままに、はい、あの、お話をしていきたいと思います。
これで4本目になるのかな?ちょっとまだね、流していくというか、内側に溜まっていたものを流していったほうがいいみたいなので、
はい、何かお話をしていきます。
はい、そう、あのね、前回の、あの、日誌の話ね、日誌というのを、人の名前だとか、あと方角だとか、っていうのを追いかけていった先に、
まさのりさん、西本という名前なので、そこにね、たどり着いたりとか、あとは、
淡路島もね、京都から向かって、西なんですよね。
そういうとこにこうね、たどり着いたというね、お話をしました。
それはね、話を終わってから気がついたんですけど、
えっと、私ね、去年、まさのりさんとね、まさのりさんの間歴を機に入籍をしたんですね。
それはまあ私の方から、あの、そうしようかって言ったんですけれども、
えっと、これね、多くの方にとっては意外かもしれないんだけれど、
私の感覚では、やっぱりこの結婚の制度っていうのはね、この地球的な、人を管理するための制度なのでね、
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なので、えっと、自分がするっていうのは、パートナーと一緒に暮らすということ、イコール結婚じゃなかったんですね、私にとってはね。
その社会的なその制度の中に、あの、自分も加わるっていうことが非常に考えづらかったし、明示しづらかったんですね。
これまで、えーと、あのね、淡出島に来てから5年、あの、まさのりさんとね、一緒に住んでるんですけれども、
えっと、私たちは、マスターがね、マスターソウルっていうね、こう、霊的な元のところがね、あの、一緒なんですよね。
いわゆる、こう、スピリチュアルな言い方で言えば、ツインレっていうね、あの、存在ですね。
で、まあ、ツインレってね、なんか別に、なんだろうな、不思議な、あれでもなんでもなくて、その霊的な、そういうこう、仕組みの中の、あの、一番近しい存在っていうのと、あとね、見た目でもね、その、似てるんですよね。
血は繋がってないんだけど、雰囲気が似てるんですよね。で、これはね、あの、えっと、その、いわゆる、その、霊的に覚醒してる人っていうかな、その、たぶんね、これ、えっと、第3の目で見てるんだと思うんですけれども、
あの、そこが開いている方に会うとね、そっくりだねって言われるんですよ。
まあ、なので、別になんかこう、ですかね、不思議な、あれではないんだけれども、まあ、とにかくね、あの、そういう繋がりがあるので、この物理次元において、その精度上繋がるっていうのが、なんか私にはちょっとあまり、あまり、なんか、全然ピンとこなかったんですけれども、
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ただね、あの、私のハイヤーが、あの、結婚した方がいいって思ってる、あの、それを望んでるってことは分かってたんですね。
ハイヤーって言ってもその、どこのハイヤー、ハイヤーセルフなのかっていうね、ありますけれども、えっと、どこなのかな、どこなのかな、まあでも一番近いところになるんじゃないのかな。
ね、そう。で、まあ、とにかくそういうのがあったので、えっと、あったんだけど、これね、2年くらい前にもね、そういう、うーんと、しなくていいのかな、みたいなね、感覚があって、
でもまあ、その、結婚するかどうかって、あの、性質的に、まあ私から言い出すかどうかなっていうのも、分かってたので、うーん、2年だか3年前にも、いやどうしようかなって思ったタイミングがあったんだけど、まあいいかと思って、なんか、そのまま、あの、伸ばしてきたんですが。
まあでもね、あの、まさのりさんの方がね、あの、女性性が強いので、女性性が強いし、あと、やっぱりこうね、昭和世代の感覚っていうのを持ってるから、
だから、あの、あ、結婚したい、まあそういう風にした方が、あの、席を入れた方が、あの、なんていうの、感覚的にいいんだろうなっては思ってたから、歓励を機にね、あの、まあ思い切ってそうすることにしたんですね。
で、結局、そう、このね、あの、えっと、前回お話しした、あの、西を辿ってきたっていうね、西というキーワードを辿ってきたというところに、あの、で、辿り着いたということを、今の、あの、結婚してまだあんまりこう、西本巻という、
言葉、名前がまだ馴染んでいない、今の私がね、それを改めて、ハイエンセルフから認識させられたっていう感じだったんですよね。
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話が遠回りになりましたけど。
昨日のお話、
私がね、昨日、えっと、昨日、前回のね、お話は、そう、あの、それ終わってからね、話終わってから、ああ、そういうことだったんだって、うん、ハイヤーに認識させられたんだって、私が話すことで、うん、それをね、気づきました。
うーん、そう、まあまあね、その結婚の制度に関しては、あの、結局、制度に違和感を持っている私が、なんで席を入れたのかっていうのは、あの、私がおそらく、これを経験することによって、
あの、やっぱり、いろいろ体験することが起きるわけですよね。
名前を変えることによって、一つ一つ、あの、当て続きもそうだし、周りから呼ばれる、えっと、特にその役所なんか行ったときに、西本さんって呼ばれる、そういうことを通して、私の心理的にどのような変化が起こるかっていうことだったりとか、
たぶんこれからも、いろいろ体験する必要があることがあるんだと思うんですよ。
まあ、だから結婚するっていうことを、ハイヤーは、あの、計画の中に入れていたんだと思うんですね。
物理次元の私は、あの、引退とか、手続きが大変とかね、思ってはいても、私の人生においての計画の一部なんですよね。
うん、こういう体験をすること自体がね、うん、そうそうそうそう、ねえ、まあ、あの、ただ、ね、あの、前から何回か、あの、お話している通り、
あ、音声、音声配信でお話ししてないかな、YouTubeでは何回かお話ししてたんですけれども、えっと、これからはね、あの、血縁関係っていうのはどんどん薄くなっていって、霊的なつながりの方が強くなっていくんですよね。
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社会の流れとしてね、まあ、社会というか、人々の意識の動きがね、それはもうね、あの、感じておられる方もいると思うんですけれども、そうした流れの中で、この制度というのも、それにね、合わせて変わっていくと。
変わらないとね、あの、これは、えっと、システム、今複雑な状態になっているので、これをシンプルにして、より、うい、うみちゃんが、ういよ、シンプルをね、あの、システム、あ、シ、シンプル、システムをシンプルにして、
私たちが本当に、やりたいことに集中できるような、うん、環境にね、AIも含めて、していこうと思うと、必ずシステムというのはシンプルにする必要があるんですよね。
今は無理やりそれを、制度に合わせて複雑にしているんですよね。そうすると、あの、一人や二人で使っているわけじゃないんだから、あの、やっぱりね、負荷も大きくなっていく。
で、あの、なのでね、まあまあそんなこともあるので、えっと、科学技術の進歩とね、あとは、あの、私たちの意識の上がっていくっていうのは両輪なんですが、
あの、それとね、それがね、それぞれこう相互作用していくと、あの、結果的にはね、あの、物理的な、あの、肉体だとか血だとか、そういうところに、そういうところの依存からは離れていくということになります。
そう、まあそんな世界がね、あの、この、あの、地球のね、行く先は、あの、まあそんな世界がね、広がっていく。
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まあ、あの、今の時点ではね、私には、私はそういうふうに思っていますって言ったほうがいいかな。もちろんね、今生きている方たちの中には、そうではない世界に行かれる方たちも、あの、いるんだと思うんですよ。
うん、そう、なので、あの、みんながみんな同じ世界に行くわけじゃないと思うんですね。
で、あの、映画のフィルムはね、あの、まあ一つのパターンしかないけれども、実際は、あの、未来を、未来っていうところにこう意識を向けた時には、あの、いくつかのパターンがあると思うんですね。
そう、あの、その中の一つを、まあ私たちはね、ハイヤーはね、これはまあ選んでるわけなんだけど、ハイヤーが選び、そして道のり自体はね、私たちが選べるんですよね。
高速道路で自動車で行くか、飛行機で行くか、歩いていくかっていうのは、私たちが選びます。
方向性は、あの、そんな風にね、あの、未来、私が進んでいる未来っていうのは、そういう方向に進んではいるんだけれども、
それとね、あの、逆行するようだけど、私は、うーん、ハイヤーの計画に従った物事次元のね、次元の制度をね、うーん、なんていうのかな、枠にある程度こう、枠にはまるっていうか、あの、制限をかける、かかる、うーん、かかるわけなんだけれども、
その、その制度に参加することにした、結婚という制度に参加することにした、みたいな感じかな、はい、ということで、はい、あの、あんまり抵抗するとね、ここで抵抗すると大変なのでね、流れが来たら、あの、乗るというかなと思っております。
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はい、えー、それでは今回もお聞きいただきありがとうございました。さよなら。
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