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みなさん、こんにちは。Nature Healing Projectの森下凪です。
今日もブログの朗読をしていきたいと思います。
今日は、8月6日に東京で行ってきた、戦没者の御霊上げの完了をしましたよ、というご報告の内容になります。
また、読み終わったらお話ししようと思いますけれども、プラスアルファの部分をね。
やっぱり、このね、1500文字ぐらいでは伝えきれないものがね、私とまさのりさんにはありました。
まずはね、ちょっと読んでいこうと思います。
タイトルが、【朗読】5年間の御霊上げを終えて―祈りの完了と未来への願い、
2025年8月6日、この日は、静岡市駿河区で41.4度を記録し、国内市場を2位タイの猛暑日でした。
私はパートナーのまさのりさんと共に、2つの戦没者御霊施設を訪れました。
1つは千鳥川淵戦没者御苑、もう1つは靖国神社です。
魂たちに祈りを捧げる旅は、炎天下の中でも静かで確かな使命感に満ちていました。
まず、1箇所目の千鳥川淵戦没者御苑について。
ここは、1959年、海外で亡くなられた無名戦没者の遺骨を収めるために建立された国立の施設です。
宗教職を持たず、国や宗派の垣根を越えて、祈れる場所として存在しています。
六角堂の地下には戦地から帰還した37万柱の遺骨が静かに安置され、
昭和天皇や上皇陛下の御聖の石碑が訪れる人々を迎えます。
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和歌が書かれているものですね。
和則さんは、「歓迎されている感じがする。」と話しました。
おそらく、天聖への道を望み、浄化の時を待つ魂たちだったのでしょう。
祈りを捧げたその瞬間、足元から微かな気配が立ち上るのを感じました。
遺骨とともに帰国し、この地に留まられていた方がいらっしゃったようです。
ちょっと補足なんですけれども、この六角堂というところが祈る場所になっているんですね。
そこには火継ぎのような形をした陶器製のものが上には置かれているんですけれども、
その床の下に御遺骨が収められているんですね。
なので、足元から来た感じがしました。
最初は気づかなかったんですけれども、足元からザワザワってするのを感じました。
三玉揚げの対象に意図したのも地下のエリアというのかな、地面の下のところがちょっとエネルギーが
少しよどんでいるなというか、三玉揚げを待っていらっしゃる、浄化を待っていらっしゃる方たちがいらっしゃるなという感覚がね。
でもね、ちゃんと皆さん上がってくださいました。
そして次が靖国神社ですね。
靖国神社には2021年12月8日、これは真珠湾攻撃から80年目ということになるでしょうかね。
海戦の日ということだったみたいで、後から知ったんですけれども。
海軍じゃなくて、今なんて言うんでしたっけ。
自衛官、防衛大学か、たぶんそこの制服を着た方たちがバスで来られていたみたいです。
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ちょうど入れ替わりだったと思うんですけれどもね。
私たちが行った時に帰られたあたりだったと思うんですけれども。
その時に訪れていて、その日は結構長い時間三玉湯をさせてもらいました。
その時は鳥居の外からすでに圧倒されるほどの三玉の存在感があり、境内では隙間なく魂たちが集まっているのを感じました。
祈りと共心して涙が止まらなかったのを今もはっきりと覚えています。
当時はね、21年の時点では本当に大鳥居のあたりから、とにかくすごいすごかったんですよ。
だから神門という境内の敷地に入った時点で感じるんだけど、その境内の外にまであふれかえっているみたいな感じ。
境内の中は本当にぎっちりみたいな感じだったんです。
すごかったんですよ。
なのに、本当にたくさんの方があがってくださっていて、海外の方とかも今回はいらっしゃるくらい、本当にすっきりしていました。
霊的にも本当にすっきりしていました。
続きますね。
今回の参拝ではその時のような重さは感じませんでした。
まだ一部の場所には御霊が残っていましたが、全体としては軽やかさがありました。
神門を出る直前、私は心の中で呼びかけました。
私たちが来るのはこれで最後になります。
浄化され天聖を望む方は今、あがってください。
これを2回呼びかけを繰り返して、3度目になったら反応がなかったので、この時点でほぼ全ての御霊が旅立ったということで判断しました。
これにて2020年から5年間にわたる全国規模の慰霊施設での板投げを完了とさせていただきました。
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ちょっとまとめになるんですけれども、日本各地での祈りの旅ということで、
今からお伝えする場所というのは全国規模の施設だけなので、これ以外の個別の場所なんかは載せてはおりません。
まず最初は2020年の10月、全国戦没額と慰霊費、これは兵庫県の南淡路市です。
ここを皮切りに2021年7月14日、治蘭平和公園、鹿児島県南九州市ですね。
こちらは私の知り合いからね、ここがなかなか上がりきらないみたいだよという、地元の担当者が上がりきれない、軽くなかなかできないということで聞いていて、
時が来た時に伺ったという感じです。
続けて2021年12月8日は靖国ですね。
そして2022年1月3日、太平洋戦全国戦災都市空爆死亡者慰霊等、これが兵庫県の姫路市になります。
そして2022年6月6日、原爆死没者慰霊費、こちらは広島県の広島市の平和記念公園の中ですね。
そして2025年5月28日、国立沖縄戦没者御苑、これは少し前にブログにもアップして動画でも公開したものです。
そして2025年8月6日が今回の千鳥川縁の戦没者御苑ということになります。
はい、もうちょっとだけやった。
魂はどこへ向かうのか。国や宗教の枠を越え魂は光へと帰る。
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その旅路を見送ることは私たちに与えられた普遍的な使命なのかもしれません。
もしあなたが戦争で亡くなった誰かの魂に出会ったらどんな言葉をかけますか。
そして今の私たちは未来の世代にどんな世界を手放すことができるのでしょうか。
以上の内容になります。
ここまで聞いてくださった方に心からお礼を申し上げたいと思います。
これまで私たちが発信してきた動画でもずっと発信してきたんですけれども
やはりどうもこれは最近になってわかったことですけれども
私はセオリツ姫の和剣玉の一人、つまり私のアイアがセオリツ姫に当たるということが分かりまして
私のパートナーの正則さんはツイニーに当たりますけれども
彼は新木早日の御事だとおそらく今ちょっと確認中なんですけれども
思われます。そういう背景を持った者がこういうことをしてきたということで
今やっぱり両方とも神様自身が知られてはいるけれども公のわけではないわけですよね。
なのでそれと同じように私たちが発信したもの
特にこういう地道な浄化の作業というのは日の目を見なかったし
それからも関心を寄せられる方というのはある程度限られるのかなとも思います。
異例自体は表だって皆さん発信されている方も多いんだけれども
やっぱり本当に見たまげってなるとリアルすぎてね
逆に怖いとか怪しいとか思われてしまうのかなって思ったりするんですよね。
私自身が以前全然わからなかったので見えたり聞こえたりというタイプではないのでね
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感覚とかビジョンとかっていうところでやってきたので
明確にこの人がこう言ってますとかここがこんな風にこうでこうでっていう
そういうタイプではないからちょっとわかりにくいところが多分あるんだと思います。
なのでこれを聞いてくださっているここまで聞いてくださっている皆さんは
私のエネルギーがどうなのかっていうのを
ご自身で判断されて受け取ることができる方だと思うんですよね。
私のエネルギーがというか聞いておられる方が外から受け取るエネルギーを
それが自分にとって必要な情報なのかそれとも不要な情報なのか
自分にとっての真実なのかということを選択して選ぶことができる方だと思います。
なのでこれからはそういう方が必ず活躍していく時代になります。
だからこれまではちょっと不遇だった方も多いと思います。
でもこれからは本当にエネルギーが変わっていきます。
あなた自身が表だって活躍するかどうかはあなたの魂のブループリントによりますけれども
必ずあなたの行動とか発信されることは表に出なくても大きな光の影響を与えていく方になります。
ということでそれぞれのリアルな感想をそれぞれの場所で祈った時のリアルな感想というのは動画でも残していますので
ご興味があったらYouTubeの方の動画をご覧いただければと思います。
本当に今回最後までお聞きいただきありがとうございました。
何か感想だとかもうちょっと何か知りたいということがあれば
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LINEからご質問いただいてもいいですし
普通にコメントを残していただいてもいいですし
コメントに気づかないときもあるかと思いますので
何かあれば直接ご連絡いただければと思います。
それでは本当にここまで聞いていただいてありがとうございました。
さようなら。