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皆さんこんにちは。 ネイチャーヒーリングプロジェクトの森下まきです。
今回もね、前回に引き続き、朗読ではなくて、私が、台本なしでっていうんですかね、話していく
会になります。
今日のテーマは、言えないことは何ですか?というね、内容になるんですけれども、
これは魔法の質問カードというね、カードがあって、
そちらをね、引いた内容になります。
昨日の内容を聞いていない方のためにお伝えすると、
私は、とってもお話するのが苦手なんですね。
こういう、特にこういう音声だけでお伝えするというのは、かなり苦手です。
以前は話す仕事をしてたんですけれども、
必ずね、目で確認できる画像だとか文字だとか、
そうしたものだとか、あとは身振り、手振りだったりとか、
そういうところを一緒に、セットでしてたので、
途中でね、何言っているのか、たまにわからないことがあるかもしれませんけれども、
なので、ご興味、私自身にご興味を持っていただける方だけ来ていただけたらいいかなと思っています。
はい、それでですね、内容入っていきたいと思うんですけれども、
実はね、これ一回撮り直しになります。再収録になります。
一回目撮ったものは、冒頭からね、ちょっと回りくどすぎて、
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これはさすがにいけないなと思ってね、撮り直しをします。
はい、一度ね、お話ししたことを文字起こしして、
見出しをね、小見出しを出してもらってるんですね、チャットGPTに。
はい、なので、次は、ある程度すっきり話せるのではないかと思ってます。
はい、言えないことは何ですか?というテーマについてなんですけれども、
実はね、言えないことっていうのは、つまり、チャクラで言うとね、
喉のチャクラにこうね、当たりますよね。
で、私ね、2018年から変容器に入ったんですね。
で、それから何年くらいかかったかな。
5年くらいはなんか、4年か5年は本当にどっぷりっていう感じだったんですね。
自分のスピリチャリティを上げていくっていうところにすごく集中してました。
サロンとかもね、させてもらってたんだけれども、
基本的には自分のスピリチャリティの向上に集中してました。
それで、でもその期間もね、ずっとやっぱり喉のチャクラっていうのが、
縛ってる感じだったというのかな。
で、これをね、また開いていく時期が来たんだなという気がしています。
これまでも、いろんな形でYouTube動画で喋ったりとか、
最初のうちは顔を出して喋ってたんですね。
あとは、こうやって音声配信で、
最初はね、スタンドFMとかYouTubeにシェアしてるんですけれども、
そういうところでも、今と同じような形でお話ししてたんですね。台本なしで。
でも、やっぱりだんだんこう、
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発信をするっていうのは、先生手術でいうと、課生の役割になるんですね。
でも、この課生がね、私の場合、性質がね、
若い頃から、若い頃と魂意識、
3次元の性質。
地球での学びをするための性質と、それが双子座だったんですけれども、
あと、魂の性質っていうのが、蟹の性質になるんですね。
で、これが変わることによって、表現の仕方っていうのも、やっぱり変わってくるんですよね。
なので、だんだん顔も出さなくなっていって、
で、蟹の性質っていうのは、本来の女性性なので、
イメージとしては、アラブの女性たちで、伝統的なところは、
今でも裏にいては、表にいていないみたいなところがあるじゃないですか。
あんな感じなんですよね。
なので、こうやって音声配信、顔を出して喋るっていうよりは、
こういう音声配信、蟹っていうのは波の性質そのものになっていくので、
こういう形の方が合ってるなっていう風に思うようになったりもして、
って言ってたんですけれども。
とにかくね、いずれにしても、
喉のチャクラを、表現も含めた、それを、
昔のようにね、開く時が来たっていう感じがしているんですよね。
で、それに際して、私が超えなきゃいけないことっていうのがあって、
私自身の、やっぱりずっと、
課題として持ち越してきていること、
もしかしたらその前世からの影響もあるのかもしれないけれども、
やっぱり周りに対して、
何だろう、気を遣いすぎるというか、
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日本人の多くの人が持っている傾向でもあると思うんですよね。
やっぱり、この今世の中で言えば、
以前行ってきた仕事、
NPO法人の代表者として、
たくさんの方に支えていただいて、役員の皆さんとか、
講師として関わって、
学んでくれた人たちとか、たくさんの支援者の方もいましたし、
取引先と言ったらいいかな、関わってくれた人たちもたくさんいたので、
それで、最終的には、ある役員の先生と、
ちょっと上手くいかなくなって、
それで辞めたんですけれども、
そこからの学びもあったんだけれども、
私自身の学びに気がついたんだけれども、
本当はシェアしたかったんだけど、
SNSとかで立場上、それがシェアできなかったんですね。
そのこと自体はいいんだけれども、
他のいろいろな学びっていうのも、
シェアできずに来たんですね。
シェアできずに来ても、別にいいじゃんって思われるかもしれないんだけれども、
これってね、私にとっては、
私はそういう考え方ではなくて、
私が学びを得たと思って、
発信したいって思ったっていうことは、
他の誰かのために、
他の誰か、聞いた人がそれを役立ててくれる可能性が高いっていうことなんですよね。
私がシェアしたいと思った時点でね。
そういうことなんですよね。
私たちってみんなね、ワンネスでつながってるって言いますけれども、
大循環なので、
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私が思ったってことは、
なんかこう、凹凸みたいな感じで、凹凸があるんですよね。
それが、1対1で噛んでるんじゃなくて、もっとたくさん歯車なので、
大きな大きな歯車で噛み合っているので、これが大循環になっていくんですよね。
その凹凸が一箇所だけじゃなくて、もっといっぱい輪になってつながってるっていう感じなんですよね。
だから、思ったことはちゃんと伝えないと、結果として、私の喉のチャクラは閉まったままだっていう話なんですよね。
うん、そうそう。
はい、それで、話がちょっと長すぎるね。
はい、で、そしてですね。
事例をね、だから私話したいですね、自分のために。今、今回はね。
で、気がついたことがありまして、言えないことは何ですか?ということで、これについて気がついたことがあったんですね。
で、ちょっとね、最近になって、ここ2ヶ月ぐらいかな、の話としてね。
私、以前NPO法人でやっていた養成講座というのがあって、それが発達障害自由環境サポーター養成講座というのと、
高齢者の青春のサポーター養成講座というのを、何年やってたかな。8年ぐらいやってたのかな。
で、それをやってたんですね。
で、いろんな形で受けていただいた方の中から、講師になりたいということで、
方もね、いてくれたので、認定講師さんというのもいたんですね。
で、そういう方たちの中から、発達障害の部門を引き継ぎたいって言ってくれる、ちょっとうるさい猫ちゃんが物音しました。
引き継ぎたいって言ってくれる方がいてね。
それで、その方とちょっとやりとりをしてたんですけれども、
具体的なね、商標をね、どう引き継ぎましょうみたいな、商標を登録して、
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今はもうまだ期間なので、ちょっとそういうこと、詳しいこともね、引き継いでいただくには必要なので、
なので、またお時間ができたらね、ご連絡くださいっていうところで、ちょっと終わってるんですね。
で、しばらく間が空いてるんですね、お返事が。お返事待ちの状態になってるんですね、今ね。
で、私にとっては、皆さんがやってくださること、引き継いでくださるっていう、そういうお気持ちがあるっていうこと自体が嬉しいので、
嬉しいから、だけど、やっぱりね、授業を引き継ぐっていうのは、なかなか大変なことなので、
まあ、なんていうのかな、ニュートラルなんですよね。実際にそうしてくださるかもしれないし、そうじゃないかもしれない。
どちらでもいいかなっていう感じではあるんですね。でもね、なんかね、ちょっと気になっちゃうんですよね。
どうされるのかな、みたいなね。
言葉にしたら、ちょっと不安っていうのかな、不安感までいかないけど、ちょっとそっちよりの感覚が少しあるんですよね。
で、それでね、それが何でなのかなんですけれども、実は、
さっき言ったNPO法人自体は2020年に解散してるんですね。
で、ちょうど同じ時期に、さっきお話した高齢者の方の部門を参考にして、
授業を行いたいっていうお話を、私がとってもお世話になった生理腫瘍の業界の方からね、お話をいただいたんですね、2020年にね。
なので、やりとりの中で、その資料なんかもね、お渡しして、お見せしてね。
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オンライン上でね、PDFだとか、動画だとかね、当時も動画にまとめていたので、全部お見せしたんですね。
で、その後、進めてますと、大きな会社さんなので、進めてますということで、お話聞いてたんですけれども、そのまま立ち消えになってしまったんですね。
立ち消えというか、私もちょっとその後調べてないんですけれども、その高齢者の講座をされてるのかもしれないし、どうしたのかわからない状態になっているんですね。
別件ではね、やりとりが、事務局ともあったんですけれども、事務局ともあったし、私が原稿をお渡しした内容だったので、私がお世話になった方、
動画や資料を提供した方ですね、その方も原稿のチェックは必ずしてるような感じだったんだけれども、その後も何もないままだったんですね。
でもね、その方もすごくお忙しい時期だったんですね。
そこの会社というか団体だけではなくて、もっと大きな母体の方の大きな会社を引き継がれたばかりで、とても大変な時期だったので、
私にご連絡いただくならば、そこまで手が回らなかったということはおそらくあったんだろうなというふうには思います。
でもちょっとそういう過去があったので、だから今回もどうなるのかなという、少し気になってしまうところがまだまだあるのかなというふうに思っています。
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これってね、先生術的に言うと、私今12ハウス、ジオセントリックの話なんですけれども、
半渡げまりにね、1ハウスからぐるーっと12ハウスまで番面進んでいくんですが、そこの天体に配置されている内容をね、順番に私たち人生で学びを進めていくんですね。
私はそれが12ハウス、一番最後のお部屋の一番、本当の最後に彗星が入っています。彗星というのは周りとの関わりを学び合う、重点的に学び合うところなんですね。
もちろんね、これまでも指名を遂行してきた時点でね、ずっと様々な病法治とかしてたので、リアルな学びというのはもちろんあったんだけれども、
そこをね、最後の最後にまだリリースできていないものをリリースする、手放す、開放する、というのが今現時点の私の課題になっていたりするわけですよね。
これが喉のチャクラ、チャクラで言うと喉のチャクラに現れているという感じなんですよね。
なので、こうやってお話をさせていただいていること自体が私にとっては、私の人生においての現時点での課題である彗星の学びをしているって感じなんですよ。
この配信を使わせてもらって、私自身が課題に取り組んで向き合っている。
さらにこれを聞いてくれている方の中の一人でも二人でも、聞いたことによって何か、ご自身の中での何かを学びにしてくださる方もきっといらっしゃると思うんですよね。
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ちょっとそんな感じで、この配信を使わせていただいています。
聞いていただいている方の中には、スピリチュアリティの向上に取り組んでいる方もたくさんいらっしゃると思うし、これまであまり気にしたことがなかった方もいると思うんですね。
でもね、いずれにしても、皆さんね。
話はスピリチュアルの話と違いますけれども、今回は同じなんですが、自分のお部屋がその人自身だっていう話を聞いたことがあると思うんですよね。
これってね、もうちょっと話を深めると、そうすると、自分自身が感じている、外側に感じている世界、あれが嫌だ、これが嫌だとか、これは素敵、こういうのが好きっていうのは、
全てあなたの意識に引っかかってくるものっていうのは、全てあなたの内側にあるものなんだよっていうね、鏡の法則と言われるものですけれども、
こういうこと、これそのままなんですよね。
なので、さっきお話しした、私の推薦の課題で言えば、講座を引き継ぎたいって、今回ね、行ってきてくださっている方だとか、
過去に高齢者の講座を新規事業としてやりたいって言ってくださった、私がとてもお世話になった方の内容というのは、
その方たちじゃなくても、誰がこう言ったとかこうしたとかって関係なくて、私がただその感情を体験していた、経験をして体験していた、
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私の魂が体験したかったことなんですよね。
そうそう、こんな感情になるんだ、こんながっかりするんだ、がっかりするっていう、そういう周波数を内側に持ってたんだ、みたいだね。
不安っていう周波数をまだここに残してたんだとかね、そういうのに気づくための出来事なんですよね。
相手は全然関係ないんですよね、誰であってもね。
はい、そんな風に鏡の法則っていうのは使っていくものなんですよね。
ということで、結構ね30分話してしまいましたね、やっぱね。
もう長くなっちゃった。
はい、ということでね、今回はちょっと撮り直しをしたので、私的には1回目よりはお伝え、わかりやすくお話できたかなって思うんですけれども。
本当はね、やっぱりね、そのまま1回目の時の方が、
やっぱりね、魂の声そのままストレートな感じだったかなってちょっと今思ってます。
ただやっぱり聞く方にとっては分かりづらいなっていう、
横道にそれた時の、プラスアルファの話を少し広げ気味なのでね。
余計なお話がちょっと多い。
分かりづらくなっちゃうなと。迷うところですね、これね。魂の声の方が本当はいいんだけど。
うん。
ね。
はい。
ちょっとこんな感じでね。
これからも続けて、
魂。
魂の声。
じゃなくて、
ブログの朗読じゃない魂の声、そのままでお伝えするようにしていくのか、
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ブログの朗読と混ぜていくのかちょっと分かりませんけれども、
なんとかね、魂意識のそのままのストレートの声をお届けできるように
話す練習をちょっとしていきたいと思います。
ここまで30分を超えてお付き合いいただいた皆様、聞いていただきまして本当にありがとうございます。
何かお役に立てれば幸いです。
ありがとうございます。