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みなさん、こんにちは。 氏名コンサルタントの森下まきです。
いつも聞いていただいているみなさん、 ありがとうございます。
今回からになるかな?
続けてになるかどうかわからないんですけれども、 今回は朗読ではなく、
私が下書きとして、お話をしていく動画になります。
私はですね、そのまま話すと、 お話の内容がわかりにくいところがあると思うんですけれども、
興味のある方は、聞いていただければと思います。
久々にね、このように考えつつ、降りてくるままに話すというかな。
そういう形にしようって思ったのは、しなきゃいけないなって前から思ってはいたんだけれども、
月誌でね、まだこれはブログにしてないんだけれど、
リリスというね、アダムの最初の相方であると言われるリリスという女性が、
そういう存在がいたそうなんですね。
そのリリスについてのキーワード、リリスというキーワードを下誌に受け取りました。
それはネイチャーヒーリングプロジェクトでね、一緒に活動しているゆかりさんが、
これはマキさんに今のタイミングで伝えなきゃいけないということで、
下誌のちょっと前にね、伝えてくれたキーワードになるんですけれども、
私はそれを受け取ってすぐにね、
Dという発音から、
ライラ、ベガのあるところね、
織姫のね、ある性談、そこだなってピントをきて、
そこから色々調べて他にも情報が当たったんですけれども、
その流れの中で自分が、私自身がね、
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私自身のハイヤーセルフがセオリツ姫であるっていうことに気がついたんですね。
みなさんが、みなさんとってもセオリツ姫のこと好きな方多いじゃないですか。
なので、ちょっとこうなんだろうな、
え?って思われる方もいるかもしれないんですけれども、
私なんで気がつかなかったんだろうって思ったぐらい、
セオリツ姫で払うというお払いですね、浄化力ですね。
非常にパワフルということで知られてますよね。
私もこれはもう昔、青春アドバイズをやってた頃からなんですけれども、
今はヒーリングとしてなんですけれども、
ちょっと普通のエネルギーの大きさじゃないなって、浄化力、
昔の仕事で言い切れば、不要なものを手放す、
クライアントさんであれば手放していただく力というところがね、
私が持って働きかけることができる力というのが普通ではないっていうのは、
全国のね、早々期に私関わっていたので、
その仲間の中でもね、これは尋常ではないということを気がついてたんですけれども、
だから、マスターがリリースするっていうことがテーマだ、リリース、開放ですね。
テーマだっていうのは、動画でもね、以前YouTube動画でも話してたんですね、もう何年も前に。
で、それに気がついてしまったんですね。
そうそうそう。それで、その直後ね、前回、前々回かな、
竜に帰った哀病の旅立ちっていうところでね、
慎之助を、マスターの方にね、源の方に帰すときに、
聖律姫を呼んだんですね。手伝ってって言ってサポートしてって言って。
そしたらね、私自身がものすごく大きくなったんですね。
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意識がものすごく拡大したんですね。
で、その時は、ちゃんと帰したんですけれども、
その時は私気がつかなかったんですけれども、
ちょっと別のことでね、また聖律姫に頼んだときに、また同じようになったんですよ。
意識がものすごく拡大したんですね。
かなり大きくなったんですね。
で、あ、あって思ってね。
その時には、私の繁也が聖律姫だって気がついてたので、
あ、そういうことかって。
私がその繁也と一つになって、
それでこの浄化を行っているんだってよくよく分かったんですね。
それで確信が持てたって感じだったんですけれどもね。
そうそう。
そんなことでね、聖律姫だということに気がつきました。
ちょっと今日話そうかなと思ってたことが、たどり着かないような気がするんだけど。
で、そうそう。
まあまあそれは良しとして、
結局ね、聖律姫だって。
繁也が聖律姫なので、他にもいろんな方いらっしゃるんですよ、もちろん。
繁也を聖律姫とする方はたくさんいらっしゃいます。
いらっしゃいます。
それでね、
私ね、
リリースの力、解放させる力が強いということは、
境界性を取り除いていくということでもあるんですけれども、
影響を与える方たちに対してね。
私、話すのが下手ということも同時に起こるんですよ。
うん。
これがね、困ったことにというかなんというか。
そう、なので、
これまで講座でお話したり、講演会でお話したりっていうときは、
以前はね、必ずパワーポイントを使っていたんですね。
しかも、私が何かを伝えて知ってもらうというよりも、
そのときのテーマ自体を、私が話すことに重きを置くんじゃなくて、
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その後、不正に書き出して、
その参加者の皆さんが自らグループになってね、
グループでディスカッションっていうかな、
自分の内側からの声を不正に書き出してもらって、
それで、そのグループごとにね、
ワークして、
気づきを促すっていうところを主にしてたので、
私の話自体は、
なんていうのかな、重きを置かなくていいようにしてたんですね。
そう、なので、
こうやってね、音声だけで話すっていうのは、
本当に、
今日もね、こうやって話しながら、
話そうと思ってた主題、いまだに行き着いていないという、
なんだか、
まあ、いっかっていう思うようにしますけれども、
でもね、
結局、
この瀬尾律姫だって気づかされた、
その時がやってきた、
ということは、この瀬尾律姫は、
原初の女性、地球のアダムに対応する、
ペアとなる女性、
である、
存在でもあるんですよね。
ライラルじゃなくて、
リリース?
リリースは瀬尾律姫だと思うんですよ。
だからアダムが、
にぎはやひさんでしたっけ、
っていう、
そういう関係性になるのかなって、
お名前間違ってないかな、
にぎはやひさんじゃないかな、
確か。
なんかこう言われますよね。
分からない方は調べてください。
なので、そういう重要な人物なんだ。
それが言ってみたら、
ハイアーセルフだから、
私自身でもあるわけじゃないですか。
ちょっとこれ、自覚しないといけないって、
自覚させられたわけですね。
この大きな流れのタイミングの中で。
だから、苦手なことであっても、
自分の、私自身の声で、
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魂の、
魂かの言葉で、
伝えなきゃいけないって、
思ったんですね。
これで良かったかな。
ということで、
ちょっとね、
次回、
かな、
次回、明日、
ちょっとこのまま、
もう一本撮って、
明日流そうと思います。
その内容は、
明日の内容は、
私にとってはね、
テーマ、
引いたんです。
魔法の質問カードっていうね、
そういうコンサル系の方が使ってるカードがありまして、
言えないことは何ですか?
っていうね、
この内容をね、
引きました。
ちょっと、補助的にね、
引かせてもらいました。
なので、
これについて、
お話を、
しようと思います。
私の、
私にとっての、
言えないこと、
っていうのを、
出してみて、
とっても言いづらいことなんですけれども、
私にとってはね、
皆さんも多分、
すごくたくさんの日本人の人が、
当てはまることだと思う。
でもね、
ちょっと言おうと思います。
言おうと思うんだけれども、
まあ、いいや。
ということで、
よかった、これでちょっと、
なんとかね、
15分以内に収まった。
はい。
では、
今日は、
そういうお話で、
話すのが、
下手でね、
悩んでいたというか、
試行錯誤、
して、
きました。
っていう、
そういうお話でした。
はーい。
では、聞いていただいた皆さん、
ありがとうございました。
では、また、
明日、
お耳に、
かかれれば、
と思います。
ありがとうございます。