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仕事で突発的な事態が起きました💦ー🎙️#002のだちか×今村ゆか
2026-10-27 17:24

仕事で突発的な事態が起きました💦ー🎙️#002のだちか×今村ゆか

毎週火曜日お昼12:30〜はのだちかと今村ゆかで、「子育て×キャリア×チャレンジ」をテーマに配信いたします!



▼Y.labo for Mothersとは? 

子育て期間を「未来を創る時間」に。 
子育ての葛藤を、私自身の『知性』と『成長』に変えていく。
子どものことも、私の未来も。どちらにも真剣に向き合うからこそ、正解を探して人知れず焦ってしまう。
ここは、そんな「あなた」のための小さな実験室です。
誰かの正解を急いで探すのではなく、モヤモヤを自己理解のヒントに変えながら、プロセス自体を一緒に楽しんでいきましょう。


■Y.laboWebサイト:
https://yukaimamura.net/y-labo-for-mothers/ 




🎙️ナビゲーター yuka(Y.labo主宰)

「自分の意思で生き方を選び、幸せに生きる人」を増やすため、内面(自己理解)と具体策(ビジネス構築)の両面から伴走するNLPライフコーチ / マーケティングデザイナー。
権威や所属のステータスに依存せず、自分の足で立つための「生きるリテラシー」を提唱。国家資格(キャリアコンサルタント)も「本質的な価値提供に資格は不要」と潔く手放す。現在はオンラインスクール「Y.labo」を運営し、自己理解をビジネススキルに昇華させる『インナービジョンプログラム™️(IVP)』などを展開中


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🎙️のだちか(Y.laboメンバー / 火曜コラボパートナー)

2人育児真っ只中のママ。薬剤師のキャリアを持ちつつ、それを生かしたITの世界への転身で日々チャレンジ中!不確定要素満載の子育て期間の時間の使い方、工夫・葛藤などを等身大で発信中!



▼のだちかスタエフチャンネル
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サマリー

野田ちかが、転職から約2か月後に勤務先が親会社へ吸収合併され、原則在宅勤務だった条件が翌年1月1日から変わる可能性に直面した状況を話す。毎日往復3時間の通勤になると、保育園や学童の送迎、家族との時間との両立が難しくなるため、親会社が個別条件に配慮するかを見極めている。突発的な事態に対して、動揺しながらも条件を書き出し、通勤や勤務形態、必要な手続きを確認し、次の選択肢も準備する姿勢が語られる。子育て中は急な弁当作りなど小さな突発事態も多く、転職時には就業条件を契約として冷静に確認することが重要だと話し合った。

勤務先の吸収合併で在宅勤務が変わる可能性
今村ゆかさん、こんにちは。 Y.labo for Mothers、今村ゆかです。
さて、火曜日のお昼はですね、キャリアと子育てをテーマにですね、まさに現役、キャリア、子育てを両立しながら子育て中の野田ちかさんと私、今村ゆかが、毎週火曜日12時半からお届けをしております。野田ちか
さん、こんにちは。
野田ちかさん、こんにちは。 野田ちかさん、こんにちは。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。すいません、今日私ちょっとなんかね、声が鼻声で。
そうですね、ちょっとお風邪かなってちょっと思いました。
そうなんですよ、だいぶお風邪な感じで申し訳ありません。よろしくお願いします。
いえいえ、とんでもございません。よろしくお願いします。
はい、ということで早速、あの今日のテーマなんですけれども、先週の話とちょっと、なんか先週の話が現実になったみたいな突発的なことが起こったということで、
突発的な事態にどう対処するっていうテーマで、今日はお話ししていこうかなと思うんですけど、すごいことが起こったということで、ちょっとまずは共有をいただこうかなという感じですね。
そうなんですよ、実は転職をちょっと前にして、また入って2ヶ月、ちょっと3ヶ月経たないくらいですけれども、その会社がですね、先週約1週間くらい前に、亡くなるという話が出て。
いやちょっとびっくりですよね、私もライブで伺ってびっくりしたんですけど。
はい、もうそれもちょっとびっくりは、確かにして、正式には亡くなるというのは、倒産とかそういう意味ではなくて、親会社に吸収合併されて。
はいはい、よくあることっちゃよくあることですよね。
はい、よくあることなんですけど、こんなにも突然発表されるのかなっていう感じだったんですね。それが来年の1月1日からだっていうことで、働き方とかもちろん勤務先とかも異なるので、どうなっちゃうのかなみたい
なのが全然わからないっていうのは。
通勤時間と子育ての両立
ですよね、今回はまああの、なんかね、ちょくちょく、弱子育てとキャリアどっちも両立できる感じのすごく良い条件を吟味して、しかもその転職の時に吟味して決められたっていう、なんか経緯も知ってるだけに白紙に戻
されたっていうかね、なんかすごいそこが本当に突発的ですよね。
めちゃくちゃ突発的で、通勤を毎日できる距離では正直ないと考えてます。
今のおそらくしてるとちょっと無理そうな、勤務場所が本当にはっきりそこになるかどうかわからないですけど、今の会社のすぐ近くに親会社の本社がありまして、
そうなんですね。
なので、通勤先、最寄り駅みたいなところは変わりがないんですけれども、今の会社だと入るときに原則在宅勤務だっていうのを何度も確認してですね、
そもそも就活も在宅勤務が可能なところに絞ってしていたっていう経緯があったので、その在宅の割合がすごく高かったっていうことと、他にも子育てしながら在宅勤務ならできるからって働いてらっしゃる方がいる
っていうのもお聞きしていたので、
そうなんですね。
なので、それが一番決め手とは言うか、子育てと仕事が両立できそうだなという決め手になって、もちろん家族と相談して入社を決めたんですけれども、
2ヶ月ぐらいで、入って5ヶ月ぐらいでおそらくそれがひっくり返って原則出社になるというアナウンスが出ておりました。
いやだけど、かなり一番ね、やっぱり時間って大きな条件の一つじゃないですか。
時間が合うか合わないかっていうのと、金銭的に合うか合わないかっていうのは、サラリーマンとしてお勤めとしてキャリアを伸ばしていく上ではすごく重要な荷台ポイントかなと思うんですけれども、
特に子育ての場合は、もちろん金銭的なところも大事ですけど、時間っていうのはお金に変えられないぐらい重要なところだと思うので。
おっしゃる通りで、通勤の時間っていうのがなるべく短い方が働ける時間は単純に長くなる。
そうですね。
なので、その通勤が出てしまう分、私は何かを削らなければならなくなってしまうという状況が出てきてしまいます。
ただ、子育ては削れないですし。
そうですね。
なってくると、選択肢としてはやっぱり家族、もちろん生活のために働いていることなので、そこを自分の生活は削ってとかっていうことはできないかなと。
どこまでこの親会社が個人の事情に配慮してくれるのかっていうところまだ全然わからないところではあるんですけれども、
一律で原則出社に変わるというようなアナウンサーが出てきたので、そんなに細かい事情とかには配慮はしてくれないんじゃないかという予想ではあります。
今回なんかまだね、それこそつい先週とかの話ですよね、まだこれって。
そうですね、先週。
まず聞いて、この1週間で状況がまだ全然わからない、本当にどうなのかっていうところがわからない中で、どうこの1週間過ごしてきました?気持ちの持ちようとかで。
いやもう真っ白になって、まずはね、通勤した場合の想定とかも一応してみたんですけども、ちょっとどう考えても難しいっていうのが結論。
毎日通勤だとどう考えても難しい。どれくらいの通勤までだったらいけるのかなっていうのも相談してみたんですけども、主に主人と相談してみたんですけども。
1月1日からそうなりますと言われたところで、主人の仕事も私にあせていくっていうのは難しい。
そうですよね。
子どもたちは子どもたちのもちろん生活の時間っていうのがあるので、その預け先の事情とか、学校は自分で歩いていくんですけども、下の子は保育園なので送迎が必要です。
上の子も学堂行ったりとか、放課後で行って出発支援を受けているので、その送迎が必要だったり。
その預け先の時間っていうのも限界があるので、フルタイムで通勤してっていうのは非常に難しいかなっていうふうには想像していて、
ただ、フレックスがすごく充実していると、そういった面での働きやすさっていうのも確かにあるので、そういうのをうまく活用して早い時間、早朝の時間とか遅い時間に仕事をしていくとか、そういうことで調整して
くださいねっていう、おそらくもう親会社の方向性としてはですね。
そうですね。それがどこまで可能なのかっていうのは、やってみないとわからないというところでもありますし、想像上ですけどもかなり厳しいとは思っております。
今の現時点で想像する限りはっていうところですね。
そうですね。ほぼ在宅勤務なんですね。月1回ぐらい駐車して、本当に必要な時だけ、何かあって行かなきゃいけないとか、そういう時だけしか通勤していないので、ほとんど在宅ですね。
かなりやりやすいですね、そうなると。
そうなんですよ。フルタイムで仕事をしていても、もちろん陶芸に関しては特に問題ないですし、ただフルタイムでガッツリとなると、やっぱり家族との時間っていうのがなかなかギリギリではあるっていうような状態
なので、これにプラス往復3時間の通勤がついた時に、どうやりくりするかっていうのはなかなか難しいかなと。
いや、なかなかその3時間を年出するっていうのは、しかも通勤っていうね、何も作業ができない無駄な時間というか。
そうなんですよ。なので私もあまり通勤に意味をなさないと思ってて、それは人それぞれだと思うんですけど、私にとっては通勤の時間っていうのがほとんど意味をなさないと思っていて、その分パフォーマンスで返したい
と思ってたので。
通勤の時間にもちろん時刻検査とかって有効活用してらっしゃる方もいると思うんですけども、私はその例えば往復3時間の時間を家族とか家事、育児ですね、もちろんそっちに投下したいっていう思いがあるので。
そうですよね。
私今そっちにやらないとそこまでの余裕がないぐらいタイトですもんね、いろいろ。
そうなんですよ。実は子ども2人もいるので。
そうですよね。
なかなかそうですね、タックも多かったりとかして結構タイトですね。
突発事態への向き合い方
今回なんかすごい大変な状況でまだ今答えが出ることではないと思うんだけど、
大阪さんすごいなって思ったのが、まずその何ですかね、多分すごい動揺もしてるし、何なんだっていう感じはすごいあると思うんですけど、
冷静にすごい現状を把握するっていうところから始めてるのがすごいなって思いました。
本当はもう実は心の中でオロオロしてますし、目の前が真っ暗みたいな状態ではあるんですけれども、
それでも日々普通の日常は進んでいくというか、私の仕事の見通しが立たないというだけであって、
子どもの日常とかやらなきゃいけないことっていうのが常に動いている状態なので、それにはやっぱり向き合っていかなきゃいけないし、
母親の辛いところというか、そこに思いっきり悩んで思いっきりガーってなりたいけど、他にも気が散るポイントがあるので、
うまく気が紛れるじゃないですけど、そうは言ってもやることはあるみたいな。だからあんまり落ち込みすぎずに住んでるのかもしれない。
最後は何事もですけど、なるようにしかならないわけなんですけど、私が野田知佳さんぐらいの子育てをやってるときってもっとわちゃわちゃしてたと思うんですけど。
これは本当に、めちゃくちゃわちゃわちゃしてて、今回このテーマ、適則の事態というかね、そういう場合が起こった時、突発的な事態っていうのって、
小さい子と言うと子育てでめちゃくちゃあって、この前は上の子が二学期生なのかな、前期高期生みたいな。
私それをすっかり、上の子なのでもちろん初めての子育て大使だったので、前期・後期が中途半端なところに就業式が来るっていうのを想像してなくて、
あるとき、10月の連休の前に、就業式なので給食ないですっていうのを当日の朝食なんですよ。
でも今からお弁当作るの間に合わないと思って、慌てて買って持たせたっていうこともあるので、
そういう突発的な事態っていうのは、子育てしてると絶えないことというか。
それはそうですよね。
大きな決断をするとき、今回の場合は結構大きい決断っていうか、大きい問題だと思うんですよね。
ちょっとした子供が熱を出したとか、そういう突発性のものではなくて、
割と長期に影響があるような仕事をどうするかというところなので、
そのときに、まずは客観的に条件をわーって書き出して、
その上でどうするかっていうのが、選べる余裕をちょこっとでも残しておくだけで、
多分判断をするときの、後でしとけばよかったっていうことを、
少しでも減らせるんじゃないかなっていうのはすごい思いますね。
就業条件の確認と次の選択肢
そうですね。私も今回、仕留めた先がなくなってしまうっていうのは、実は初めてではなくて、
はいはい、すごいな。それはすごいですよね。
初めてではないので、経験上こういうことをしといた方がいいなっていうのは、
持ってはいるんですね。だからこういうことは確認しとかなきゃいけないなとか、
こういうところを見ておかないといけないなみたいな、自分の経験の中でもあって、
こういう手続きってされてるのかなとか、こういう場合ってこうやって言われるのかなとか、
こういうのが必要になってくるなっていうのは、あらかじめ認識してた、アンテナを張ってた部分。
なので今回ちょっと入社をするときに、原則在宅勤務ですっていうのは条件に入ってくださいというふうにお願いをして、
労働条件を発表してもらってるところもあるので、そこを簡単に変えてくるかどうかっていうのはちょっと見物と言いますか、
まだちょっと微かな希望は持ってるみたいな感じってことですね。
そうですね、そこまで条件で入れていただいてて、そこを覆してくるかな、そんな簡単にとは思ってるので、見物かなっていう気はします。
それこそ会社の中で、お気に入りの親会社さんのほうと子会社さんの今の会社のほうとで条件を擦り合わせてるところかもしれないですよね。
そうですね、なのでオフィシャルでは親会社のルールに当然合わせますっていうのはもちろん言うべき、伝えるべきことなんでしょうけど、
個別の条件とか、個別で同意した条件っていうのはもちろんあると思うので、
そういうところにどこまで配慮をしてくれるかっていうのが親会社のところの深さを示すというか、
だからそれを願って今いるところではあります。
これがダメだったら次こうしようかなっていうステップも一応準備はしているので、どこまでが向上できるかっていうところではあるんですけれども、
とにかくやれることといったら事前に調べるとか準備するぐらいしか今はないので、
できる限り整えておくみたいなところで、なんとかそれで気持ちを保ってます。
今日の話は結構そういうね、結構すごい偏見でこんなこと言っちゃあれですけど、
割と女性ってこういう就業条件とかをチェックするのとかが苦手な人が多い気がするんですよね。
そうですね、就業条件って正直あんまり今まで転職あんまりしてこなかったとか、
それこそ今の就業条件に文句がないというんですかね、不満がないか、あんまりチェックしないところだと思うんです。
そうですよね。
私も今までの経験上そういうことがいろいろあったから確認してたりとかっていうだけで、
あんまり不満に思ったことない方は男性女性に限らず気になさらないのかなって。
そうですよね、でもすごい転職するとき大事じゃないですか、あくまでも会社との契約とかなので、
だからそれをすごく冷静にまとめていって、できることは準備って調べるぐらいっていうね、
当たり前にできてることが意外と自分がその場に立たされたらできない場合とかっていうのもあるので、
今日の話は結構参考になる方もいらっしゃるんじゃないかなと思います。
ありがとうございます。
ありがとうございます、もっともっと話してたいんですけど、もう15分経っちゃうので、
お昼休みも終わっちゃうと思いますので、そろそろ今日も締めていこうと思います。
ということで、やっぱり仕事しながらだと、外でのお勤めとなるとまた悩みの種類も違うし、
まさに自分のコントロールが効かないところっていうのが増えてくるので、
また進捗、来週以降また聞かせていただければと思います。
はい、ぜひ私の経験を参考にしていただければと思いますので、よろしくお願いします。
はい、ありがとうございました。
こちらこそありがとうございます。
はい、ということで今日はこの辺で締めていこうと思います。
じゃあお昼からも聞いてくださってる方、野田知佳さんも頑張っていきましょう。
はい、ありがとうございます。
はい、ということでこの辺で失礼したいと思います。失礼します。
失礼いたします。
失礼します。
17:24

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