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2026-09-20 40:45 1 Mention

連休に何をする?AIの勉強と、ポッドキャストの強化合宿【雑談】 #33

シルバーウィークに何をするかを話した雑談回です。上原は広島への旅行とAIの勉強、Jはポッドキャスト仲間との強化合宿と読書の予定です。

【今回の話】
シルバーウィークの広島旅行/牡蠣談義/ポッドキャストラボ福岡の合宿/仲間との飲み会エピソード/AI学習の休暇中計画/チーミング読書の進捗/緊急度とアウトプットの4象限/図で説明する難しさ

感想は #いつまじラジオ でポストしてもらえるとうれしいです

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J(けちーん)

1991/03/21生まれ、北海道出身。エンジニアリングマネージャー

https://x.com/kechiiin_

上原

1992/05/15生まれ、鹿児島出身。エンジニアリングマネージャー

https://x.com/fumiya_uehara

感想

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サマリー

シルバーウィークの予定として、上原は元同僚との集まりで広島へ行き、原爆ドームや宮島、お好み焼き、牡蠣などの観光・食事を考える。Jはポッドキャストラボ福岡の合宿に参加し、モルック、番組相互レビュー、即興収録、バーベキューやボードゲームを楽しむ予定を話す。二人は休暇中の過ごし方として、上原はAIの勉強、Jは『チーミング』と読書術の本を読む計画を立てる。『チーミング』から、心理的安全性を土台に議論と反省を繰り返してチームを成長させる考え方を紹介する。読書術では、緊急度とアウトプットの必要性に応じて本の読み方を分ける四分類について話す。さらに、学習では抽象論を具体的な経験に落とし込む必要があり、先にインプットしてから手を動かしたいという姿勢が語られる。図や言葉で理解を説明する方法、完成度より伝達を重視する考え方にも話題が広がる。最後はワンライナーやスクリプト作成の楽しさと、AIによってその役割が変わったことを振り返って終わる。

広島旅行とシルバーウィークの予定
そろそろシルバーウィークですね。 そうですね。今収録日が9月17日。
スピーカー 1
明後日からですね。 明後日から。
何かやるんですか? でも
スピーカー 1
20日に広島に行きます。 20日って言うと何曜日ですか? 日曜日かな。
何日に? なんか会社の人たちが集まるみたいなんで。元会社の人たちかな?
スピーカー 3
前の会社の人たちが集まるみたいな。 前のって言うと?
スピーカー 1
買収される前の会社の人たちとか、実際にまだ所属している人たちもいるしみたいな。
なんで広島なんですか? そこに
広島事業所があって、観光ガテラなのかな? でも言ってしまえば。
みんな広島の人じゃないんですよね? そうそうそう。東京から来たりとか、関西からも来たりとか、名古屋からもとか。
スピーカー 3
多いな。 でもだいぶ西ですよね、それでも。東京の人とかもいると考えれば。
そうだね、東京、なんてもう一回。 東京の中間ぐらいかなとか思ったけど、全然西寄りですもんね。
広島行ったことなかったんだけど、近いね。 新幹線だったら1時間ちょいとか? 1時間で着くね。
スピーカー 3
おちっけーって思った。 広島ね、車で行っても北九州からでは3時間ぐらいで着くから。
全然近いですよね、広島だったら。 新幹線で1時間だったら、僕の通勤よりちょっと短いぐらいですからね。
スピーカー 1
なるほどね。 日帰りでも行ける? 一応泊まるけど、めっちゃ高かった。
綾戸? シルバーウィークの日曜だし、
一番みんな行ってるよねみたいな実感時期だよなと思って。 広島はしない? しない。
アパで1泊3万。 高え。 高えって思ったね。
そんなするんだ。 いやーしんどいな、1泊3万か。
スピーカー 3
でも交通費は別に上がんないですかね? 上がるんですか?
スピーカー 1
いや新幹線は別に上がらないけど、チケット取ってないんだよね今。 当日取ろうと思ってるけど、多分指定席ないよなって思って。
博多から始発のやつってあるんじゃないですか? でも結局行ってる先で指定席取られてたら。
帰りギーグはね。 広島間での多分。 1時間なら自由席の方で立っててもいいかと思いつつも。
まあでも行きは乗れそうだけどね、自由席でも座れそうですよね。 あーそうか自由席だったらそうだね。博多発とかだったら。
確かに。 帰りが広島降りる人のとこ狙って行くしかないですよね。 そうだね。
え、でも
いや座れ…まあまあ近い、超近いからまあいいかみたいな。 座れるチケット買えたらラッキーぐらいで考えとこうかなぐらいでいる。
スピーカー 3
いやーでも広島行きたいなー。いつ行ったら最後かな。 7回か行ったことあるんですよね広島って。 3、4回ぐらい行ってる気がするな広島。
スピーカー 1
いいね。1回も行ったことないから。 今日、今回だから16時17時ぐらいから多分ドミ会が始まるんだけど。
13時にそれこそ待ち合わせて2人ぐらいで一緒に観光しようかなって。 それはどこ行くか決まってるんですか? 原爆ドームとか。
でも原爆ドームとどこ行くんですか? いやわかんない。
え、あそこって近いの?なんか神社あるじゃん。 宮島か。
スピーカー 3
いや宮島ちょっと距離あるんじゃないかな。 ってか宮島無理って思いますよその時期。
スピーカー 2
そうなの?人? ああそうそうそう。
スピーカー 1
はあ確かに。 確かに昼場行くだった。
スピーカー 2
だからいつかな。 僕もあんまり計画立てずに広島行った時があって。
スピーカー 3
で、まあ宮島には行くかぐらいに思ってたんですけど。
その時は車で行ってたんですけど、駐車場全然止められなくて諦めましたね。
スピーカー 2
ああなるほど。 どこにも行けないみたいな。
だから別途バスとかタクシーとかそういうので行けば行けるかもしれないですね。
まあまあタクシーで行くでしょうな。行くとしたら。
スピーカー 3
だからフェリーとかも結構あれなのかな。予約とかなのかな。ちょっと全然覚えてないですけど。
スピーカー 1
あ、船乗らんといかんってこと?
スピーカー 3
ああそうです。宮島行くときは。
スピーカー 1
めんどくせえな。
え、他何がある?広島。
スピーカー 2
原爆ドーム、宮島、まあお好み焼き。
スピーカー 1
そうだよね。原爆お好み焼きは食べる予定だから。
あと何だっけ。つけ麺かなんか有名なイメージが。
スピーカー 1
あ、そうなの?
スピーカー 3
いや勘違いかもしれないですけど。
スピーカー 1
牡蠣とか有名なイメージある。
スピーカー 3
ああそうかもしれない。牡蠣って全然食べてないからわかんないな。
でも牡蠣ってお腹が当たるとやばいって聞くじゃないですか。
スピーカー 1
だね。
スピーカー 3
全然食べたことないですけどそれに震えて食べらんないですよね。当たったことないから。
スピーカー 1
めっちゃおいしいけどな、牡蠣。
スピーカー 3
いやおいしいって言いますよね。
スピーカー 1
うん、うまいうまい。
スピーカー 3
だからなんか当たった経験あって嫌になる人とそれでも食べ続ける人がいるらしいから、やっぱ相当うまいんだろうなみたいな。
スピーカー 1
おいしいよ、ほんとに。
スピーカー 3
僕が北海道の根室出身で、そのちょっと上の方に行くとあっけしっていうところがあって、そことかも有名なんですよね。
スピーカー 1
北海道のがなんか大きいって聞く気がするけどね。
スピーカー 3
まあまあ大きいがちではありますよね、ありとあらゆる海鮮もね。
スピーカー 1
まあそうだね。北海道のやつおいしいもんね、だから。
まあ広島とか、福岡も糸島とか行くとあるけど、牡蠣小屋が。
スピーカー 3
北九州もちょっとあるんだよな、牡蠣小屋。
北九州で牡蠣食ってんもんなとか思っちゃうところもあるから、それで当たった日にはもう目も当てられんみたいな。
スピーカー 1
どこで食ってんもんはだいたい思えんじゃん。
スピーカー 3
まあまあ多分そうなんだろうとは思うんですけどね。
まあいつか食べたいなと思うけど、あんま家族で乗り気な感じの人もいないから。
スピーカー 1
俺はあんまりちっちゃい頃とかそんなに、ここ来るまではほぼ食べたことなかったけど、
ここ来て牡蠣小屋行って、あ、こんなうまいんだって思って。
スピーカー 3
いやまあ一回、牡蠣っていつ少し?これから?
スピーカー 1
え、わかんない。
スピーカー 2
なんか、あの貝、貝。
スピーカー 1
冬じゃない?でも。
スピーカー 2
貝とかそういう系って夏ではないイメージは。
スピーカー 1
12月、なんか牡蠣小屋が寒い時期な気がするけどね、1月とか2月とかなんじゃない?
スピーカー 2
いや次のシーズン食べようかな、そしたら。
スピーカー 1
12月とか。
スピーカー 3
うーん。つるんと食べるのがいいんすかね。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
噛む、噛むんすか?
いやほぼ噛まないんじゃない?柔らかいから。
スピーカー 1
まあ蒸してみたいな。鉄板みたいな。
スピーカー 3
醤油垂らしてみたいな。
スピーカー 1
まあバターかもしれないです。醤油でもいいし、ポン酢でもいいしみたいな。
スピーカー 2
ああはいはい。いくかー。
スピーカー 1
うまいよ。
スピーカー 3
牡蠣食べたことないのは恥ずかしい気がしてきた。
スピーカー 1
ちっちゃい、焼きすぎるともう固くない。あ、でもちゃんと焼けばまあ、たぶん腹壊すことはないと思うんだけど。
スピーカー 2
あ、そういうこと?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 3
生で食うとそうなっちゃうことがある?
スピーカー 1
生だとそうな可能性がある。
スピーカー 2
ああなるほどね。ああなんか急に安心してきた。
スピーカー 1
だいたい焼くからね。生で甘くの。
スピーカー 3
うーん。ノロですよね。ノロってどういう条件で死ぬんだ?
ノロ、ノロ、ノロですよね?
スピーカー 1
いや分かんない。俺も当たったことないし。
スピーカー 3
まあまあちょっと調べてみるか。ちょっと安全な方法があるんだったら全然行きたいな。
スピーカー 1
だいたい焼くよね。基本は焼いて。
スピーカー 2
焼くイメージはありますね。
スピーカー 1
焼いて。
パカッて開くんですね。
スピーカー 1
そうそうパカッて開いてみたいな。
スピーカー 3
で、そこに醤油たらすかなんかして。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 3
行くか。
スピーカー 1
おっきい、おっきいのはね、やっぱおいしい。おっきいの来ると。
スピーカー 3
ああ、そうなんだ。
うん。
スピーカー 3
食べ応えみたいな。のど越しみたいな。
スピーカー 1
まあやっぱりおっきいし、まあそんなに固くもない、固くないから基本柔らかいから柿って。
なんか、なんか、なんだろう、口全体が全部柿で柔らかいみたいな。
あとでかいのテンション上がる。見た目とかも。
スピーカー 3
ああまあ。まあ行ってみますわ。
スピーカー 1
うん行ってみて。おいしいから。
ポッドキャストラボ福岡の合宿
スピーカー 2
で、じゃあ次僕もちょっと渋谷ウイクの話をすると、
えーと今が木曜日で、まあこの放送は日曜日ですが、ちょうど日曜日、まあ同日と予定があって、
スピーカー 3
で、まあ僕ら、まあ上原さんは全然あれなんですが、
スピーカー 2
あのー、ポッドキャストラボ福岡という、なんていうんだろう、グループというか団体というかにまあ所属していて、
で、それの合宿があるんですね、同日と。
知ってます内容。
スピーカー 1
内容は申し上げないけど存じ上げておりません。
スピーカー 2
で、あのー、まあちょっとざっくり話すと、あのまず最初、まあイースブレイクというか、まあ最初の導入的に、
スピーカー 3
あのモルクするんですよ。
モルク?
モルク。
スピーカー 1
え、なん、え?
スピーカー 2
モルクっていうと、まあなんか、
スピーカー 1
あれか、あと棒あって、それなんか玉みたいなので、玉じゃないな、棒みたいなのであって。
スピーカー 3
で、ボーリングみたいな。
スピーカー 1
倒すのです。
スピーカー 2
投げてね、ちょうど。
それをやるらしいのとか、
まああと番組相互レビューみたいな。
なんで、何グループかに分かれて、もう事前に決まってるんで、その人のポッドキャストを聞いて、
スピーカー 2
で、感想も用意しといて、やるとか。
スピーカー 1
えー、緊張するね。
スピーカー 3
いや、何言われるかね。
スピーカー 1
緊張するわ。
スピーカー 2
で、あとは、えっと、なんか即興で撮るみたいなのもあったりして、
スピーカー 1
おお、そうなの?
スピーカー 2
なんかワードが多分あるか何かで引いて、
スピーカー 3
その、そこから連想されるものについて話すのかな、多分。
へえ。
スピーカー 3
とか、夜バーベキューとか。
スピーカー 1
お、いいね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
バーベキューいいな。
スピーカー 3
うん、そうなんですよ。
スピーカー 2
まあ、あとかとか、まあいろんな下の考えて、
スピーカー 3
まあイベントとか考えてくれる人は、なんかイベント委員会みたいなのあっているんで、
その人たちが考えてくれてみたいな。
楽しみっすね。
スピーカー 1
あれどこで住んだっけ?ホテルか何かじゃない?
スピーカー 2
えーと、いいかねパレットっていう、その福岡の田川市にある、
えーと、小学校はどっちだったかな?
あー。
みたいなところで、
で、まあそれが、えーと、
スピーカー 3
まあ古典の、あの日口さんと、まあもう一人の方がされてんのかな?
えーと、ちょっとはっきりと分かってないんですけど。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
そこで、えー、一泊二日。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
うん。
だから同日とやって、日曜日、えーと土曜日の12時、
まあ12時くらいから、次の日の12時くらいまで。
うん。
まあ24時間ですね。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
で、何回目かな?3回目ぐらいらしくて、
へー。
スピーカー 3
もうすでに2回ぐらいやってて、で、やっぱ夜とかは盛り上がるようで、
なんかボードゲーム好きな人が多いっぽくて、
スピーカー 1
あー。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
あ、じゃあ楽しそう。
うん。なんで、うちからもいくつか持ってってみたいな。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 3
うーん、いや楽しみですね。
スピーカー 1
みんな福岡の人が来るの?
スピーカー 2
えーと、県外からも来ますね。
スピーカー 1
あ、県外からも来るの。
スピーカー 3
うーん、ちょっと一番遠い人がどこかまでは分かってないですけど、
僕は知ってるか、その、まあ観測した中だと遠いのが長崎とかはいましたね、長崎の方は。
スピーカー 1
おー、なるほど。
スピーカー 3
うーん、まあでもなんか前回とかは、結構東京からとかも来てる人とかはいったみたいですね。
うーん、まあ前回結構、前回は初めてだったのかな。
前回何人いたんだろう。今回は13、4人なんですけど、それよりも全然多かったっぽいですから。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
まあ楽しそうではあるね、確かに。
うーん。
スピーカー 3
だから、そのポキャラボーと略していますが、
まあポキャラボーのイベントはここ最近あって、2回ぐらい参加しましたけど、
スピーカー 3
まあなんだかんだやっぱ楽しいですね。
スピーカー 1
おー、僕は全く参加しておりません。
スピーカー 3
うーん、いや、そろそろ次の行ってみるといいと思います。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
そろそろ行ってみたほうが良さそうですね。
スピーカー 2
うーん、いやー、あの、まあそりゃそうなんですがみんな大人でいい人たちばかりですから楽しく飲めますし、
ポッドキャスト仲間との交流と飲み会
いや、楽しいですね。
スピーカー 2
まあなんだかんだその、ちょろっとしたイベントがあると、まあその後飲み会があったりとかしますから、
まあそこ、それにだけ来てる方とかもいたんで、
スピーカー 1
おー、そうなんだ。
スピーカー 2
うん。だからあのナンバーショットの日とか。
おー、はいはいはい。
スピーカー 3
あの日がまさにそういう感じで、昼過ぎぐらいからその講座みたいなのがあって、
スピーカー 2
で、そこに僕ボランティアで行ってて、
スピーカー 3
あ、これあの、ボケラボってあのRKBと、あと樋口さんとでやってるやつ、
RKBでイベントがあったんですね。
スピーカー 1
うーん。
それのボランティア行って、で夕方ぐらい、もう5時ぐらいですよね。
スピーカー 3
5時、4時ぐらいにもうイベント時代終わるから。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 3
からまあその日飲み行ってみたいな。
で、餃子屋さん行った後みんなでカラオケ行ってみたいな。
スピーカー 1
なんか言ってたね。
写真、写真だけちょっとだけ見た。
あー、そうか。
スピーカー 2
この間も先月末か、北九州であって、
で、それがそのボケラボのメンバーの方のバーでやっててイベント。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 3
で、まあ僕も北九州なんで遅くまで残って、
スピーカー 2
あの日何時までか飲んだな。
僕、まあ飲み会っていうと、今家は北九州で、
スピーカー 3
まあ基本的には職場の人と飲むからこっち、博多、福岡の方ですけど、
まあ北九州だと文言も特に気にする必要も、集電か気にする必要もなかったんで、
スピーカー 2
久々に何か3時とか4時ぐらい。
はあ。
久々でしたね、そんな飲んだら。
スピーカー 3
だからまあこういうのも悪くないなみたいな、たまにはね。
スピーカー 1
へー。
しょっちゅうしたらね、流石にしんどいけど。
スピーカー 1
でもすごいね、そこまで初対面の人と、
まあみんなそっかポッドキャストしてるからそれなりに話はうまく喋れるのか。
スピーカー 3
そうですね。
まあ前回北九州の人は、
スピーカー 2
えーと、だからポケラボの人だと3人ぐらいかな遅くまでいたの。
まあそのバーのマスターは初めてでしたけど、
もう一人いた人はその前のイベントでも一緒だったんで、
まあ一応そこで面識があって。
スピーカー 3
まあともいえバーの店長さんだから基本的に話すのも慣れてるしみたいな。
あとそこにいたその従業員の女性の方とかもいて、
まあその人たちとワイワイ話してみたいな。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 3
でバーの時間とかは普通にお店も開けてたんで、
スピーカー 2
あの普通の一般のお客さんとかも途中から入ってきてとかだったんで、
スピーカー 3
いやーよかったっすね。
何の話するの?
何の話したかな?
でも言うほどポッドキャスの話はしてないですね。
スピーカー 1
なんかそう言ってたよね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
しかも何のお酒なんだろう?
なんか試験カーみたいなのに入れてそれ一気するとかそんなのしてますね。
スピーカー 1
若いな。若いね。
年齢は同じぐらいだ?
スピーカー 2
いや僕で真ん中ぐらいかな。
まあ僕より下の人もそれなりにいるし、上もそれなりにいるから。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 3
まあそれなりにバラバラかもしれないですね。
スピーカー 2
まあちょっと上ぐらいかなでも平均年齢。
いやいやでも僕ぐらいかもしれないですよ平均年齢。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 3
まあそんなにみんなの年齢を把握してはないですけど、
知ってる人聞いた、生まれた年を聞くタイミングとか年齢はさらっとこのぐらいなんだっていうの分かったりとか会話の中でした方々だとちょっと上か僕ぐらいかもしれないですね平均的には。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 3
ただ僕と一緒の人はいなかったですけど。
スピーカー 1
それこそ日々普通の生活の話とかするってこと?
スピーカー 3
うーんとかもしたんじゃないかな、いやしたか。
スピーカー 1
もうずっと飲んでるから覚えてないの?
そればっかり楽しいぐらいしか覚えてないってこと?
なるほどね。
スピーカー 3
まあ別にパワー意味もない話をしてるだけです基本的には。
スピーカー 1
まあそういうものはね。
なるほど。
スピーカー 3
まあそんなところですが他なんかありますか?
休暇中のAI学習と読書計画
スピーカー 1
でもシルバーウェイクは基本的になんかちょっと今僕マネージャー職でやってますが。
スピーカー 3
が?が?
スピーカー 1
ちょっと強い要請により。
スピーカー 3
社長時期的にね。
AIのAIを頑張らないといけないポイントでちょっとそれの勉強をこうその20日に20日はそれこそ僕ら一緒にUQ使って木曜日も休むんだけど金曜日からはまあ軸変えないといけないんだけど
スピーカー 1
それまで日中まあ日月は結局もう広島で遊んでいるんでそこはダメだけど19それ以外の日はちょっと勉強ちゃんとしようかなっているかな。
スピーカー 2
僕はあのカレンダー通りですけど同日がまあ合宿なんででまあ月火水の3日で今読んでる本を読み終えたいなって感じですね。
スピーカー 1
そうね僕も今読んでる本プラ1ぐらい読み終えたいなと思っていて。
スピーカー 3
僕もプラ1で行きます。
スピーカー 1
プラ1で行く?
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
じゃあ俺プラ2で行こうかな。
スピーカー 3
まあ僕はプラ1で行くかな。
スピーカー 1
いや読み半分まで読んだんだけど今じゃないなちょっと先取りしすぎたなって自分の知識レベルだと先取りしすぎたなって本があってだからまあ1.5ぐらいプラス今読んでる本が多分2,30パーぐらいまで読んでるんで
そのくらいちょっと読めるといいな手も動かせるといいなと思いながら。
チーミングと心理的安全性
スピーカー 2
だから僕が今そのまあこれもさっきのこれと全然関係ないミーティングで2冊とも名前が出ましたが、
エドモンド先生のチームが機能するとなんちゃらかんちゃらとまあさっきこれもさっき話した読書術の本。
スピーカー 3
チームが日本語名は全然覚えてないんですが英語名だとチーミングっていう本らしいんでそっちの方が覚えやすいからそっちで覚えちゃってます。
なるほど。
スピーカー 2
チーミングの方は半分ちょい6割ぐらいだと思うんですよね。
スピーカー 3
それを読んじゃいたいのと読書術の方は本気出せば全然1日も多分4時間ぐらいで読み終わると思うんですね。
ぐらいのやつだからまあまあこれも読んじゃうかというところでプライチーしました。
スピーカー 1
チーミングのやつってさそれこそなんか学習する組織的な話なのかなとかとかあとあの成人発達理論みたいな
あれ結構出てくるんだよねオススメというかなんかそういう結構多くのそういうの読んでた時期あったから。
スピーカー 2
学習する組織とは多分ちょっと違ってどっちかっていうとその土台になるイメージだと思います。
スピーカー 3
ちょっと詳しく話すとチーミングっていうと学習する組織もまあ学習するどうチームを作っていくかみたいな話もあると思うんですけど詳細は全然覚えてないんですが。
スピーカー 1
ちなみに誰向けの本なの?チーミングの書籍自体は。
誰対象読者層?
スピーカー 3
基本的にはそのチームを率いるリーダーとかではありますけどまあとはいえそのチームに所属する人が読んでも全然いいような内容にはなってます。
なので基本的な内容としてはチームが建設的な議論をして成長していくための内容が書かれていて何かあれば会話して反省して取り入れてみたいなのを繰り返すっていう話ですよ。
エドモンド先生は心理的安定性に関する本も書いていて結構その分野の有名な方っぽいのでその土台として心理的安定性必要ですよっていう。
心理的安定性をベースとして議論するしお互いをプロフェッショナルと認め合って相手の意見も取り入れるとか聞くとかそういうチーム間での関係性とか関わり方とかそういうところに結構重きを置いているイメージですね。
それがあって初めて建設的な議論ができるとかっていう話になってますね。具体的なハウっていうよりはそういうマインドとかそっちの方が今僕が読んでるところだとそういう印象ですね。
スピーカー 1
マインドとか考え方とかどう取り組むかみたいなどういう姿勢で取り組むかみたいなのの本人大体なるよねそういうふうに。
スピーカー 3
そうですね。昔はハウ教えてくれやとか思ってたけどなんかこの特定のハウ聞いてもなぁとか思っちゃうようになりましたね。
インプットと具体的な実践
スピーカー 3
なんか成長したかもしれない。
スピーカー 1
だから特定のそれってなんでなんだろう特定のハウでは通用しなさを感じ取ったからっていう話。
スピーカー 2
特定のハウを求めてたときはそれがあればなんかうまくいくって思ってたってことだよねきっと。
スピーカー 3
多分そうですね。だからなんか世の中って同じ事象ばっかりじゃないんだなっていうのにやっと気づいたんでしょうね。
スピーカー 1
そうだろうね。
スピーカー 3
それなんかその自分でそういうハウだったりとか具体的な何かを積み重ねないと抽象的にも考えられないよなってなってくると結局そういうのも大事だよなっていう
なんか他人の一つの事例として取り入れる分にはまあいいのかもなとは思いますけど。
スピーカー 1
そうだね。
僕もだからAIの勉強し始めてて抽象的なことばっかり書いてあるんだよね。
AIはこうだからこういう風に使えって言われてもやっぱり具体わかんないし、
スピーカー 1
じゃあうちの今の開発とかにどうやって組み込むのみたいなのは書かれてないわけよ。
そうなるとやっぱり自分でこう見聞きしたものをちゃんと手を動かして具体に落とし込みながら、
それがどこまでできるのかとかどこに適応できるのかっていうのはやっぱり自分で経験してこう合わせていかないと無理なんだろうなって今読みながら
すごいムズムズしてるけどでも自分としてはこう一定のインプットしないと動きたくない。
なぜかって言ったら何もインプットしないままこう無作為にこうやってても
スピーカー 1
自分がこう到達したい地点まで行くのに多分かなり遠回りをするだろうなっていうのはわかっているから
手を動かしたいなって思うけど読んでるの苦痛だなとか思うけどそれでもやっぱ読み続けるっていう選択をするっていうのは
スピーカー 1
なんかふと思うもんね自分でなんかこのまずいやり方どうにかならないのかなとか思うけど
でも自分の中ではそれで結構成功してきたというかできてきたっていう自負もあるからっていうね。
スピーカー 3
まあ遠回りなようで実は最短まあ少なくとも上原さんにとっては最短っていう話ですよね。
スピーカー 2
そうそうそう。
いやまあまあ僕もどっちかってまあ上原さんほどがっつりでインプットにはしないけどまあ傾向としてはそっちですもんね。
スピーカー 3
なんか間違ったことしてないかなって不安になっちゃうから事前にインプットしとくみたいな。
スピーカー 1
そうだねだからなんかそこに一応間違わないための手引きがあるにもかかわらずそれを何だろう読まずして失敗したくはないっていうか。
スピーカー 2
いやそうですね。でももう先人たちが振りまくった失敗はまだ踏む必要はないから。
スピーカー 1
そうそうそうそうそれは本当にそういう気持ちがすごいあるから。
まあ僕もなんかねAIとかをまあおもちゃだおもちゃだって思って使ってなんか一気中したいけどまずは読む心からみたいになっちゃうよねっていう。
スピーカー 3
いやそうですねまあよしよしというかまあ衣装どうやるかっていうのは隙づきあるでしょうけど。
スピーカー 1
でもなんかそういう本じゃなくて公式のドキュメントからみたいな人たちも一定数いるとは思うんだけどでも僕ねもちろんあの公式のドキュメントを読む時もあるにはあるけど
あんまり公式のドキュメントなんか本の方が一定項なんだろうな評価されてたりするからやっぱああいうあっちの方が確実性が高いんだろうなって思うし
コード書いてた時も公式のドキュメントを読むよりも実際のその書かれてライブラリのコードを読んだ方が早いと思っちゃってたから
そうそうなっていうか公式ドキュメントあんまり読まないんだよな。
スピーカー 2
僕も読む時ってピンポイントでわかんないこと調べに行く時ぐらいだもんな最初の走り出しから公式ってはないな。
スピーカー 1
そうセットアップぐらいリードミーとかセットアップぐらいは読んで使えるようにするけどみたいな。
読書の四分類と学習方法
スピーカー 3
今読んでる読書術の本とかもアウトプットをメインとしましょうっていうのは強い本ではあるんですけど
4章限で語られていてアウトプットする必要があるないと緊急性が高い低い。
でなんで何喋るとしたんだっけ忘れちゃった。
スピーカー 1
公式ドキュメントの話から来てたけど。
その前にこれを読もうって思い出してたから。
スピーカー 1
そういうこと?
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
じゃあ公式ドキュメントじゃないんだ。
スピーカー 3
多分違う。
じゃあインプットして。
スピーカー 3
インプットの話だったと思うんですよもともと。
スピーカー 2
ちょっとわかんないな。
スピーカー 1
十分にインプットしてからアウトプットしたいよねみたいな話をしてたよね。
スピーカー 2
もうちょっとゴールをわかんないまま話していくと。
スピーカー 3
その4章限で緊急度が低くてアウトプットが必要ないものは娯楽系の読み物。
自分が楽しくてから読むみたいな。
緊急度が低いんだけどアウトプットがあるのは教養かな。
教養として学ぶみたいな。
スピーカー 2
緊急度が高いけどアウトプットが必要ないのは情報として仕入れるためのやつ。
スピーカー 3
緊急度高くてアウトプットもいるのは自身が思考するための読者みたいな。
っていうのが分かれていて何話したかったかはまだ思い出してない。
緊急度が高いっていうのはそもそも何に対しての緊急度?
スピーカー 3
仕事とかで語られてる印象ですね今読んでるところ。
スピーカー 1
自分自身が。
じゃあ緊急度が高いっていうのは仕事で今求められているスキルだとかっていうこと。
だから結論というか仕事で確実にそのスキルを使ってアウトプットを出さないといけないよねっていう状況下において
っていうのが緊急度が高くてアウトプットが必要なもの。
ここのアウトプットっていうのは仕事でのアウトプットもそうだし
学ぶ際のアウトプットみたいなのもそうになるってこと?
スピーカー 2
多分そうです。最初もうちょっと限定的なアウトプットの話かなって読んでたけど
スピーカー 3
どうも結構広いみたいなアウトプットで書いてそうに思ってます。
でもスキルを身につけたりとかそれこそ考え方を広げたりするためには
スピーカー 1
そういうことだよね。アウトプットが必要ってことなんだよねきっと。教養もそうだけど。
スピーカー 3
緊急度に応じて読む本も変えなきゃいけないよねっていう話もあって
緊急度が高いのに骨太な本を読めないよねとかそういうのも載ってましたね。
スピーカー 1
緊急度をさ、難しいよね。緊急度をどこに緊急度を置くか
どの分野とかどの学習に緊急度を置くかみたいなのはなんかむずいなっていつも思う。
スピーカー 3
でもそれ実は言うほど緊急じゃないから悩ましいんじゃないですかね。
スピーカー 1
そうなのかな。でも結局緊急だって自分で思ってないだけで
スピーカー 2
自分で思ってないっていうかまだ見つけれてないだけであって
スピーカー 1
隠れてる長期…緊急ではないのか重要ではあるが緊急ではないってやつかな。
ちなみに緊急だけどアウトプットの必要がないっていうのはなんだっけ。
スピーカー 3
情報収集。単純に自分の思考が必要なくて事実を仕入れる。
スピーカー 2
例えばこのライブラリってどう動くんだろうとかっていうのは今使わなきゃいけないから仕入れるけど
別にそれはアウトプットしなくていいとか。情報として仕入れるだけ。
っていう感じでまとめられててなるほどなって思って。
そういう4省略見るとワクワクするんですよね。
いや俺全然ワクワクしないんだよ。
スピーカー 3
なるほどこう分けるかみたいな。
そういうのはね。だから今日それこそ話した失敗の話とかも
あれは何省略なのはそういう話じゃないけど失敗って9つに分解できるんかみたいな。
とかそういうのもワクワクする。
世界に対する回答度が高くなった気がするんですよね。
それでワクワクする。
スピーカー 1
全然そんな。あんま型にはめるの好きじゃないからかもしんないな。
スピーカー 3
でもなんだろうな。スタートは型にはめないと分かんないじゃないですか。
スピーカー 2
自分でゼロから考えるってなかなか厳しいから。
スピーカー 3
であれば最初型にはめつつ主派いいですよ主派。
最初それ守ってちょっとずつ崩して自分のオリジナル絵が見出すとか。
主としてはそういうこんな4省略あるんだとか9個に分解できるんだみたいなのは僕にとっては必要。
図による説明と理解の伝達
スピーカー 1
僕だからあれだよねそういう図とかにあんまり触手が動かないというか何というか。
勉強の仕方もやっぱり前どっかで話したかもしんないけど、
読んでて自分分かってないなっていうのをひたすら言葉で綴り続けるっていう腑に落ちるまでっていう方法論だから。
自分で説明できない自分の言葉でしゃべれないものをしゃべれるようにするっていうのが僕の勉強法。
だからあんまり図とかにね書かないけど。
スピーカー 2
図が上手く書けるようになりたいなと思いつつあんま書けないんだよな。
スピーカー 1
図を書かないと理解が追いつかない部分っていうのはあるからそういう時は自分で図は作るけど、
でもそういうのにはもしかしたら今まで読んできた本の図が生きているのかもしれない。
スピーカー 3
それはあるでしょうね。
スピーカー 2
図に関していい書籍あったんだよな。
アーキテクトのための本的な本が。
スピーカー 1
何かあったね。
スピーカー 2
それじゃないかな。
それ読み返してみようかな。
スピーカー 3
図書ける方が偉いって思っているところがあるんで。
スピーカー 1
でも汚くても図書き続けることじゃない?
この人に伝わってないなって思ったら図で表現するっていうことを徹底するというか。
スピーカー 3
図に限らないですけど、知っている状態の自分が見てもいい図になっているかわからなくて難しいですよね。
スピーカー 1
いい図を目指す必要性がないんじゃない?
スピーカー 3
いい図って言うところがあるからわかりやすい図になっているか。
スピーカー 1
でもそれって多分やっていかないとわからないんじゃない?
習慣化することがやっぱり、言葉で説明して伝わるならいいんだけどどうも伝わってないなっていう時はあるから、
そういう時は絶対図で書いて説明するようにはしているな。
スピーカー 2
リアルタイムで書きながらやる分にはわかりやすく、あんま伝わらない図でも伝わるなとは思うんだけど、
スピーカー 3
完成図をドーンと出す場合って結構難しいよね。
スピーカー 1
それはむずいね。
ワンライナーとAIで変わる開発
スピーカー 1
でも僕はどうだろうな、図はやっぱり家庭だとは思うから、
要するに図が正式な完成品になることはない。
図も言葉もそうだけど、誰かに伝えるためのコミュニケーション手段でしかないから、
完成系の図をあまり頑張って作ったことはないかもしれない。
綺麗に作りすぎると自分は気持ちいいんですが。
スピーカー 1
あの虚しさがね。
めっちゃ頑張って作ったけど、なんかすげー複雑すぎて、
スピーカー 1
作った時はすごいやり切ったなーっていう気持ちと、
よっしゃこれ作れば完璧やなーとか思いながらいるのに、
ひざなんか1、2ヶ月後に見返すと、なんじゃこれ読みづら。
多い多いってなるから。
スピーカー 3
まるでワンライナーみたいな。
作ってる時はすげー色できたと思うけど。
いやもうワンライナーはあれを、こいつは使い回しかできないっていう、
スピーカー 1
意識のもとを追い上げみたいな感じでやってるだけだから、
どれだけパイプで繋げられるかみたいなのを、
なんだろうもう、それにこだわってるだけだから。
スピーカー 2
でもなんか場合によっても、
スピーカー 3
セイバーこれなんか前作ったぞって探すんだけど、
一緒に読んでもわかんないからどれかわかんないみたいな。
スピーカー 1
いや結局あれもさ、作り続けていけば慣れてくるから、
コマンドも覚えてくるし、
なんかわけわからん、多く使ったわけわからん感じで、
どうレッスン処理するかもなんか、
ワンライナーじゃなくなってくるからね。
スクリプト書き出してるから。
そうなるともうね、何してんだろうっていう感じはあるけど、
でもあれ楽しいんだよね。
スピーカー 3
まあそうですね。
すぐフィードバックがあって、
スピーカー 3
じゃあここを変えてみたいな、
はいはいそうそうそうみたいなやつ。
スピーカー 1
あれ楽しいんだよね、あれ没頭できるからね。
スピーカー 3
TDDですね、もうほとんど。
スピーカー 1
まあそうだね。
ここの間に入れたらよかったのかとか。
スピーカー 3
でも今やAIのせいでそんなの書かない人自分じゃ。
スピーカー 1
マジか。
スピーカー 3
ワンライナー趣味の領域になってますよ今。
スピーカー 1
そうだね。
まあ元々あれは趣味の領域みたいなもんだと思うけどね。
スピーカー 3
まあでも書いてる時は実際に一定有用だったはずなんですよ。
スピーカー 1
そうだね、調査の時とか、
速攻で書けるとやっぱ他の人よりもスピーディーに調査できる。
ログイン調査とかできるから。
スピーカー 3
まあでもそれもまたAIの話だけど、
スピーカー 1
AIに奪われていったショックの。
いいよもう、AIは。
スピーカー 2
じゃあそんな感じかな。
じゃあまたシルバーウェイクどうだったかは、
スピーカー 3
無事本読み終わったかはどっかで撮りましょう。
ありがとうございました。
40:45

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