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いつきのLIFE BASE RADIO。このラジオは、頑張りすぎた大人がありのままの自分に戻る場所です。
8月6日、木曜日。今日もよろしくお願いします。 今日のテーマは、幸福度が上がる時間の使い方ということでお話ししていきたいと思います。
はい、木曜日ですね。今日はですね、時間の使い方のお話をしていきたいと思います。
はい、僕自身ですね、やっぱり人生って、なんか特にね、意味はないと思っていて、
壮大なね、暇つぶしの時間だと思っているんですよ。 で、人生って結局、
どこに時間を使うかっていうゲームだと思ってるんですよ、僕は。 はい、で、まあこのね、世の中、
貧富の差っていうのがやっぱりあったりすると思うんですけども、 あとはね、でも時間って誰しもが平等に24時間を持っていると思うんですよ。
でもその中で、それだけね、こんな差が収入だったりとかね、差が開くっていうのは、 そのね、時間の使い方の問題なんじゃないかとはと思っているのと、
あとはですね、人間ってそんなに能力は変わらないと思っています、僕は。 なので、
あの人にできることが自分にもできないっていうふうに思わないようにしていて、 あの人と同じ人間だから僕も同じ人間だしできるんじゃないかって基本的に考えるようにしています。
はい。 で、その中でやっぱり結局何が違うかっていうと、多分時間の使い方だったりとか、
どこにね、どういうふうに当てるっていうね、そこの使い方の違いなのかなというふうに思っています。
で、今日はですね、幸福度が上がる時間の使い方ということでお話ししていきたいんですけども、
幸福についてはね、人それぞれ何に幸せを感じるかっていうのはあると思うんですけども、
僕自身がですね、一番大事にしているのは、なるべく自分の意思でコントロールできる時間を増やすことによって幸福度がね、上がると思っています。
で、結局のところ、なんか自分自身が幸せな時って、あの誰かにコントロールされていない状態であることだと思うので、
で、自分自身が何かコントロールできる状況かの時に絶対あの幸せっていうのは、そこが最低ラインの条件かなと思っているので、
やっぱりね、基本的に人間って自由でね、ありたいって思いますけども、何かね、やっぱ人の目だったりとか、
そうやって人にね、何かコントロールされているっていう感覚が少しでもあると、やっぱストレスを感じたりとか、あのあると思うんですよ。
なので、できるだけこの24時間を自分のあのコントロールできるような状態を作るっていうのが、
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幸福度がね、上がる時間の使い方かなというふうに思っています。
はい、じゃあその中でどうしていくかっていうと、それがね、やっぱ時間の使い方なんですよ。
で、それぞれね、やっぱ何が幸せかっていうのは、働き方だったりとか、あのあると思うんですけども、
結局やっぱ、あの会社にね、雇われるっていうのは、
本来だったら多分、そこまでね拘束されたりとかね、時間に自由がなかったりとか、
あの出勤しなきゃいけないとか、いろんなストレスがやっぱあると思う中で、
その中で働かなきゃいけないっていうしがらみだったりとか、お金をね、稼いでいかなきゃ生活できないっていうのがあると思うので、
でもこの世の中には会社員じゃなくて、自分でやってね、自分で稼いで、月収100万だったりとかね、稼いでる人がいるわけじゃないですか。
って考えた時に、僕はですね、あれ?同じ人間なのに、なんで自分は会社員なんだって思うんですよ。
はい、これ結局ね、あのやろうとするかしないかっていう差であったりとか、っていうだけなんですよね。
なので結局なんか、やっぱ行動してる人の話を聞くと、なんかやっぱり最初はね、不安で全然できなかったんですけど、
でも行動してみて、ほんとやってみてよかったですっていう人が大半じゃないですか。
まぁ結局あれなんですね。その一歩が踏み出せないまま、そこにね、今ちょっと嫌だなぁと思うところに留まることによって、
何かね、自分自身、いやぁもっとこうなれたらいいなぁとか、こういう風な生き方したいなぁとか、収入これぐらいになりたいなぁとかっていう、
それがね、やっぱ幻想というか夢で終わってしまうんですけども、
やっぱその夢を叶えるためにはですね、その一歩ね、踏み出して行動しなきゃいけないっていうことがあると思いますし、
あとはですね、やっぱ幸福、幸せになるっていうのは、僕自身やっぱ勇気がいるなと思います。
これは本にで読んだんですけども、あのやっぱりですね、何かぼーっとね、生きてても収入がね、増えたりとかするわけでもないし、
友達が増えたりとか人脈が増えたりとかっていうわけもないですし、やっぱりですね、何かその自分自身が幸せになるためには、
自分の殻をね、少し破って進んでいかなきゃいけないのかなというふうに思っています。
はい、で、じゃあそれだったら自分が傷つくのが怖いし、あの一人でいいやっていうふうにね、思うかもしれないんですけども、
僕もですね、ここ数年ずっと一人で仕事したりとかいろいろやってきたんですけど、
独身ね、独り身でやってたんですけど、一人でも確かに楽しいっちゃ楽しいのもあると思うんですよ。
ただ、やっぱ一人で感じられる幸せって、なんかやっぱ誰かと一緒にいたりとか、誰かとチームで何かを物事を達成したりとかっていうその幸せには、
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10分の1とかね、それぐらいのレベルじゃないかっていうぐらいだと思っています。
なので、そういうふうにね、誰かパートナーがいたりだったりとか、そのチームメンバーがいたりだったりとか、
誰かと共にね、協力して生きるっていうことが、やっぱ人としてのね、なんか本能的な繋がりとして、そういう欲求があったりとかするので、
そこを満たしてあげるっていうのも絶対的に大事なんですよ。
で、会社にいたらね、職場の同僚がいたりとかそういう繋がりがあるんですけど、
僕はもうこの4年半本当に一人で基本的にやってきたので、そういったところで、やっぱね、チームだったりとか会社の同僚とかいるっていうのは素晴らしいことだなっていうふうに思いましたし、
そういうところにね、なかなかそこにいると感じられないと思うんですけど、実はね、その会社に属してたりとかそういう繋がりがあるってことは、
社会的にね、社会的欲求って言うんですけど、そういうところを満たせるのもあるので、素晴らしいことだなっていうふうに、僕個人としてはそういうふうに思っています。
はい、なので、一つね、壁を越えて、一人でね、生きるっていうのも大事かもしれないんですけど、自立って意味でね。
ただ、そこから一歩踏み込んで、自分自身の生き甲斐だったりとか、そういうのって結局のところ、誰かね、他人がいないとそういうふうに感じられないっていうのは実はあると思うので、
そういったね、自分自身が幸せになるためにも周りと協力したりとか、仲間を作ったりっていうのはね、結構大事になるかなというふうに思います。
はい、ちょっとね、極一部っていうところではあるんですけども、ちょっとどうやったらね、幸福になる時間の使い方ができるかっていうところを、ちょっと僕なりにね、ご紹介させていただきました。
はい、ということで本日のテーマ、幸福度が上がる時間の使い方ということでお話しさせていただきました。