仕事納めの重要性
こんにちは、シニアソフトエンジニアのリドルです。このポッドキャストは、IT業界のいろんな話やリアルをお届けします。
はい、今回はですね、仕事終わりということで、年末ということなので仕事を納めていきました。
まあそういった話をしようと思います。もしですね、このポッドキャストを聞いている人で、学生の方がいらっしゃれば、
仕事納めってなんじゃって話したと思うんですけども、仕事納めというのはですね、
大体日本の場合だと、12月の終わりの頃ですね。まあこれは会社によって違うんですけれども、
早いところだと12月のもう本当に20日ぐらい。アメリカのところはそんな感じが多いかもしれないですね。
遅いところだと、まあ本当に12月31日までやっているというところもあると思いますが、まあ仕事を最後にやる日のことですね。
で、私はですね12月の26が最終日だったので、27から冬休みというような感じです。
仕事を納めの日って、まあ会社によって違うんですけども、大体午前ぐらいに終わって、
午後はまあちょっと片付けたりしたりとか、まあその会社の中で出前とか取って、食事したりとか飲んだりとかして、早めに帰るというような感じになっています。
この日だけはね、なんかね、まあお祭り騒ぎってほどでもないんですけど、結構非日常な感じで、
ワイワイとみんな楽しくやってて、早く帰るというのをよく見る気がします。
普段会社に行かない人もね、この日だけは来るみたいなね人もいらっしゃったりしますね。
はい、そんな感じで結構個人的にはまあ好きな人いるか、まあ嫌いな人そんなにいないんじゃないかなと思うんですけども、
まあでもやっぱりね年末年のせざということで仕事終わりまでに、やっぱりやってしまいたい仕事っていうのもありますよね。
例えば、これ何か営業の方だったりすると、この日までにとりあえず先方にメールを返すとか資料が送れれば、
とりあえず年始までは何にも気にしなくていいみたいな状況にしたりとか、
エンジニアの方であれば作りかけの機能っていうのがね年越しもあると、どうだったかなみたいな思い出すことから始めないといけないので、
なんとか作り切ってテストまで通してマージして、まあ新年を迎えるというような感じにしたいかなと思います。
各位私もですね、エンジニアということでいろいろ日々開発をしているので、結構重ためのタスクを持っていたんですが、
なんとか頑張っていろんな人の協力を得ながら形にして、なんとか年越しを迎えることができそうです。
引き継ぎ書の作成
毎年ですね、絶対やってることがあって、これは仕事を終わらせるのと、プラス来年の自分が初日にやること、まあ1週間以内にやることかな、
そういうのをまとめています。これに経験ある方ならわかると思うんですけど、1週間から休みな方が多いですよね。
そうするとですね、1週間ぶりに会社に行くと、まあまずなんか働き方をちょっと忘れてたりするんですけど、プラスで年末にやってたことを忘れちゃうんですよね。
なんとなくタスクの内容を覚えていたとしても、細かいことを忘れがちだったりするので、自分は必ず引き継ぎ書みたいなものを作っています。
と言ってもそんななんか大層のものじゃなくて、今やってるタスクだったり、そのタスクの状況、何を見ればその時のことが思い出せるのか、みたいなことですね。
そういったものを全部並べて書いていて、こういうことを気につけた方がいいとか、ここに連絡した方がいいとか、この人にこれを相談した方がいいとか、そういうものを来年の1週目のですね、カレンダー見て、
こういう予定があるからこれやっておかないじゃなーとか、これを当日考えておかないとなー、みたいなことを未来の自分に向けてですね、書いているという感じです。
これね、個人的にめっちゃ良くて、来年の自分がね読んだ時に、やばいこれやらないと、みたいなことありますし、結構思い出すのも時間かかったりとか、年始の最初の方は仕事に行ったとしてもあんまり仕事にならないというか、
まあまあ年末のパフォーマンスはとてもじゃないけど出せないんでみんな、まずはね、新年の挨拶から始まるみたいなところもありますので、なかなかそういう状況の中で、ちょっと自分がより楽に仕事をできるために引き継ぎ書っていうのを作るといいんじゃないかなと思います。
はい、ちょっとまだこのポッドキャストはですね、特に年始末年始関係なくちょこちょこ出すつもりなんですけれども、皆さんお仕事お疲れ様でした。
まだ続く方は頑張ってください。このポッドキャストはハッシュタグUITで皆様からの感想やコメント募集しております。
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