1. やくたいのないはなし
  2. #206 ベランダ二毛作のヒュー..
2026-10-13 51:44

#206 ベランダ二毛作のヒューマンおばさん

誰がいったか・・・

 

note

ありがとう、オリゴ糖、甘納豆

音楽:BGMer

感想

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サマリー

収録者は、夜更かし後の家事やベランダのきゅうりの収穫・土の入れ替え、エアコンの手入れをしながら、シェルター作りや刀鍛冶など手作業の動画に見入った。現代の便利さと、ナイフや火種から始まる原始的なサバイバルの知恵との落差について、漫画『サバイバル』や『7SEEDS』にも触れて語る。続いて『神無月の巫女』第8話「銀月の嵐」を再視聴し、姫子と千歌音の関係、千歌音の独善的な行動や相馬への八つ当たり、オロチ側へ移る心理を細かく批評した。20年前の視聴時には見えなかった千歌音の格好悪さや、自分がキャラクターを好きになりすぎて解釈を固定していたことにも気づいている。相馬が千歌音を素直に認めている一方、千歌音が相馬と自分を比較することへの疑問から、他人軸ではなく自分のできることを評価する姿勢について考えた。再視聴は一日一話ほどがちょうどよく、年齢や状態が変わると作品から新しい発見が得られるとも話す。後半は、弦を替えたクラシックギターの音やピックアップ、エレアコの購入検討、年末年始に大きなブリを一本買うためのストッカーの話へ移る。広島県北部で食べられるサメ料理「ワニ」や七塚原サービスエリアのワニバーガーを紹介し、最後は眠気のため早めに切り上げ、サブタイトルに引っ張られて存在しない内容を作るAIへの注意を語って終えた。

ベランダ菜園と手作業動画への関心
はい、始まりました、やくたいのないはなし、第100、あ、106、206回ですね。
はい。 ただいまの日時、2026年10月13日、3月、あ、3月、3時27分、6、7秒です。はい、もう、ね、今ね、あの、いろいろね、今日ね、あの、昨日か、今日か、今朝、もう今朝なんだけどさ、
夜更かししちゃって、朝までこうっすよ。で、クタクタになって寝て、昼過ぎに目が覚め、そっからね、あの、お洗濯回して、部屋干しし、で、まあ、ね、キッチンもきれいにしてね、あの、副菜とか、いろいろね、食材、作りおいて、で、あとはね、きゅうり、とうとう、完熟したので、
あの、採取して、あの、綿から、あの、種を取り出し、水を一晩ね、つけて、明日は洗って、あの、乾燥させる、発酵させようかなって思っていますね。で、きゅうりはもう、実を全部採取したので、全部ね、切って、枝とか葉もね、根も取って、あの、次の作物のために、買ったばかりの花と野菜の土、
40リットル、あの、足してね、いい感じに、あの、今、土をならしておりますね。はい。
はい。結構ね、ほんと、夕方ぐらいにね、日が暮れるまでにやんなきゃと思って、あの、ぼちぼちをやってたんだけど、いい感じの運動になったっていうか、作業をすることによって、いい汗かいたなっていう、感覚ですね。はい。
で、発芽ポットしようかなと思ったんだけど、ま、今日いっかーっていうことで、それはね、明日に回そうっていうことで、あとは家の中もね、ちょっと整え、お風呂もね、あの、ちゃんと入りましたよ。
その前になんか、昨日ね、あのー、ほんとは、入る予定だって、ゲブリン溜めたお湯がもったいなかったので、あの、エアコンも今、しばらく使わないなーと思って、ずーっと、電源入ってなかったから、ま、プラズマクラスターユニットとか、あの、フィルターとかを全部洗って、しっかり、あの、乾かしてね。
で、ね、鳴らし運転して、止めて、冬に備えております。はい。で、お風呂上がって、なんかゆっくりモンチ君と戯れつつ、みたいなときに、もうずーっとシェルターを作る動画をずーっと流してて、やばいね、あれ。なんか、サバイバルな、あのー、ね、あの、サバイバルテクニックっていうか、ああいうの見るの好きだわ。
なんか、ちゃんとね、シェルターになっていくんだよね。ずーっと見てた。なんか、ああいうのって見ちゃうよね。刀鍛冶とか包丁をね、打つとかさ、ああいう系統に弱いわー。
本当に、よくわからない、あの、中国の民族音楽が流れて、すごい手作業でいろんなね、工芸品を作っていく、あのー、ショートとか、もうショートじゃないんだよね。めっちゃ長いんだよね。うん、10分超えだもん。でー、ミスタービャオとかね、ビャオ、ビャオっていうらしいか、わかんないけど、もう好きだしね。
ジャン、なんだっけ、タンラカランランラーンって始まるじゃん。うん、ボーカル付きの歌が流れ。ね、ああいうの好きだな。古き良き時代みたいな感覚を勝手に抱いちゃうね。中国人じゃないからよくわかってないくせにね。
うーん、なんかその、今のデジタル時代になってさ、便利でいろいろと家電とか、もう本当に手間がかからなくなった反面、ああ、なんか今日みたいなね、シェルターとか、ね、刀、鍛冶とか、伝統工芸的なね、手作業を動画で見ることが、なんか、すごい、なんかね、いいよね。
何も考えずに、ほー、あらーってなっていくのがね、もうね、本当に、簡単するしかできないよね。へー、うまくやってるもんだなーって。
サバイバル作品と原始的な知恵
で、私はあの漫画の斉藤貴雄のサバイバルとかも読んでるし、なんか見ながら若干、あの田村ゆみのセブンシーズのね、夏のBチーム、Aチームの、Aチームのほうか、Aチームの人たちもこんな感じで生きられるように育てられてたんだーみたいなね。
でも、言って、その、かなり道具は揃ってるじゃない?斧とかスコップ、スコップ、西日本だからスコップって言うけどショベルのことかな?
どっちが正しいのかもわかんないや。ね、掘って、掘るための道具とか、ね、意外と装備がいいんだよね、現代的でやっぱり。
でもその、ほんとにサバイバルで考えたらさ、まず、ナイフを持ってるとは限らないから、ほんとにわかりやすいのが黒曜石的な石を拾って、石で叩いて、で、ね、ナイフにするとかそっから始まるんでしょう?
斉藤たかおのサバイバルでもさ、さとるくんがナイフ無くしたときがやばいとか、ナイフ持ってくればよかったとかね、あとはなんだろう、火種だね、火を絶やしちゃいけないって、発火させるのにめちゃくちゃ苦労してるからっていうのがあるしさ、
ああいうの見てると、なんか、現代を生きてるからこそすごいなーって、すごい原始的な、ほんとに人間の知恵、テクノロジーではあるんだろうけど、今はなんかほんとに、もう、進化しすぎてて、落差がひどいなーって。
『神無月の巫女』第8話を再視聴
ねー、ああいうの見るの好きだわー、ね、というわけで、今日もったりね、過ごしてて、昨日っていうかね、朝6時過ぎぐらいまで顔きてたのよ、だって205回目のさ、収録が終わり、なんか普通に編集しようぜーって思ってやってたら、なぜか保存したはずのMP3が無くなってんの、トラックの。
えーって思って、もうめっちゃディレクトリを漁ったんだよ、そしたらバックアップでちゃんとね、自動で撮ってあるものが見つかって、それをね、ぶっこんで、あの、ちゃんと調整してなんとかしましたけども、今日はね、かんなずきの巫女、第8話か、だよね、第8話だよね、ああ、今日は8話を見なきゃいけないんだな。
あの、どういう面持ちで、どういうぼやきをするか全くわかんないし、ぼやけるのか、第8話を見て、っていうね、なんか逆にふざけちゃっても、ね、あの、あれだし、ね、ガチトーンなのもあれやしっていう、難しいところではある、第8話、銀月の嵐なんですけど、
あと8、9、10、11、12、あと5話で終わりですよ、ね、見なきゃいけない、見るんだ、10月にね、かんなずきのこの10月に、あの、見なきゃ、見なきゃ、見なきゃいけない、かんなずき祭りって自分で決めたからね。
8話に関してはね、オーディオコメンタリーにしとけばよかったな、ねって思うけど、逃げない、私逃げない、だってオーディオコメンタリーですら、あの、ひめこやちかれちゃんを演じた声優さんやそうまくんを演じた声優さんで、茶化さないと見てらんないっていうところがあるくて、
で、彼らはちゃんと、あの、演技をした方々だからね、あの、こういう時のあんな感じでみんな、みんな、まあ、ね、ね、っていうね、ほんとに、まあ、まだ茶化せるじゃない、その時、演技にこう苦労したみたいな、その時の収録時の様子で、ね、いろいろ語れるもんだから、
でも視聴者としてどうこの作品を見ながらぼやけばいいのだろう、この第8話という、かんなずきの巫女第8話、銀月の嵐に向き合う姿勢が整わない、ほんとに、ぐらい8話ね、あと8話とあと11、12話とかね、
11話ラストとか、ラスト付近とか12話に至っては、別ベクトルで私が、ね、あの、また、なんか様子がおかしくなりそうだなっていうところは、今から、あの、ね、思っちゃうね、っていうことで、というわけでね、もう早速見ますよ、かんなずきの巫女第8話、銀月の嵐、再生します。
ぽちっとなー、はい、ひだまりの君の姫子視点だね、冒頭は、それにしてもこの、めっちゃ休憩車の階段やばい、姫子はなんで犬を追いかけてるのかな、姫子ってさ、ちかねちゃんと出会うまではリボン、赤いリボンつけてなかったんだね、すごいシャープな姿勢、まなざしじゃないですか、ちかねちゃん、
私は胸が高なり息もできないほどの衝撃と感動って言ってるから、マズモってさ、同じ学校に通う女子生徒に思うような、ね、感情ではないよね、受けるような、ね、
普通はわかんないけど、そんなのなくない?経験がない、衝撃とか感動とか受けない、誰かと初めて出会った瞬間とかでな、なくない?
これ、いわゆるビビットコンみたいなね、電撃が走りましたみたいなね、すごいなんか、平成初期ぐらいの芸能人がよく言うじゃん、電撃結婚みたいな感じでよく言うじゃんね、そういうことなのかな、オープニング流れてますね、銀月の嵐だもんな、
いや、5.5話もね、ドラマCDを聴きながら話せばよかったなって今のところ思うけど、忘れたままはしゃーないよね、6話見た後に思い出すんだもん、しゃーないよね、オープニング終わりますね、このね、1話視聴はあっちゅう間に終わるんだよな、え、もう終わり?って毎回なってるもん、私、はい、始まりますね、
おとはさん、東京に左遷される、今回はね、銀月の嵐はね、策が悪いね、ここ、特にちかねちゃんの策が悪い、おとはさんがなんかめっちゃ嫌だって、一人で行こうとしているって、おとはさん、私の手は届かない遠いどこかって、おとはさんの手は本当に届いてほしい、ちかねちゃんのそこに届いてなかったじゃないですか、今までもこれからも、
今もっていう残酷だよね、ちかねちゃん、こういうことを平気でやって抜けるからね、ちかねちゃん自身が、って思っちゃうのは私だけ、あっお人形だ、同じ髪型、おとはさんと同じ、ビスクドールか何かなのかな、これは、
ちかねちゃん積極的におとはさんに車の用意ができたわよとか、もうさっさと東京行けって、10年前って言ったら5歳でしょ、木登りしてて、こんな大きな本をどうやって持って登れるの、5歳の女の子が、
5歳以下だってさ、広島の私伝だってタダやで、無料よ、普通の小さい人は登れないから見上げるだけだよね、おとはさんも結構登れてる方やん、ちかねちゃんはなんかすごい不思議そうに落ちそうになってる、おとはさん見てるのどうなん、
そうだったかしらって覚えてないのかな、覚えててもさほど重要でなくどうでもいいみたいな、私ね、おとはさんがさ木につっぷしてじゃないけどさ、体を預けて震えながらいろいろ語るのって、
これいた?いる?って、演出としてわかんないけど、お一人で考え、お一人で何でもしちゃうから、何もできないっていう、そう、ちかねちゃんわかるか、君のさ、どういう自己像を保ちたいのかわかんないけど、それによって傷ついてるおとはさんがいるわけじゃない、
そして気休めのバックハグからの綺麗事をささやく、ちかねちゃん、私こういうの嫌いだな、こういうのは好きじゃないな、ごまかしてるさ、あの、クズ男みたいじゃない、なんかね、ごめん、伝わるかわかんないけど、
ね、何とも思ってないから平気でそういうことができちゃうわけよ、おとはさんには、ちかねちゃんはね、姫子には、バックハグとかさ、ね、そんな、ね、そして、もう出先演出きたわ、うわ、雪山だ、これどこの山登ってんだ?
10月でしょ、カンナ月にこんなにふぶいてる雪山ってどこにあるの、日本の、え、外国に行ってるの、あ、鱗、鱗、オロチの意思に、オロチの自分に反してひのみ子を守るから、鱗がいっぱい出てる、すごくね、怪談主義だよね、ちかねちゃんって本当に、
世界はそれで完結させたい、けど、さあっていう、あ、ここのあれが、そうね、あ、小神くん、スーパーの袋投げんなよ、買ってきたんでしょ、弁当多分これ、サンドイッチと何だろうね、おにぎりも買ってきたのか、そうか、相撲す、ね、そう、この間はごめんなって言ってたけどね、泣かれちゃったからね、事故に、
うん、小神くんが悪いのではないよね、自分でもなんだかよくわからないっていうところがね、ね、小神くんが悪いわけじゃなくても気になるわ、全然気にしてないからって、おー、
何か嫌なこととかあったじゃないですか、そりゃ、っていうね、相撲くんにわかりっこないよ、直接聞けって言ってんじゃん、相撲くんも、相撲くんえらいよね、あー、私には話したくないのかも、無理に聞いたらいけないとか、ね、
おとはさんだと何も聞かずにわかってあげられるって、そこを比べるところかな、おとはさん10年の歴史があるわけよ、ちかねちゃんの次女として、ね、そこと比べるのがまた、話は別よ、あんた方出会って半年ちょっとでしょうよ、そりゃわからなくて当然だよ、
んー、あ、バイクの二人乗りして、何か、なん、なんでここでチェック、あの、姫子、あ、普通にデートしてたのか、放課後デートね、新刊を諦めた、私のグレーメンラブ新刊をね、お小遣いが足りないのかな、の割に次さ、ネックレス買うよね、
月と太陽モチーフのネックレス、リューターで名前を掘るっていう、誕生石を、で、そっちの彼は?って言われて、だからさ、こういうシーンがあるのがさ、ちかねちゃん、女の子の名前かい?って言われてて、
バ、バラのそ、その2、さよなら告げちゃってる、日々巣を返す、ちかね、もう出先すぎるのよ、ちかねちゃんの演出が、ね、あ、もう、もう、あ、来るわね、あ、来るわね、来るよー、うわー、マイキャッチ、始まっちゃった、後半、
ちかねちゃんのプレゼントは、あの、1話に、1話のオロチの襲撃で、無くしちゃったのか、10月の誕生石、トルマリンだって、いや、ここのね、ソーマーは、すごい、ちかねちゃんのことを、しっかり、見て、しっかり、実感して、ね、認めてる、すごい、いいやつなんだよな、
1人で戦って、自分で決めた理由のために、あの、ひめみやは1人で戦ってる気がするって、ここも結構、ポイントだな、こう、今、見たらね、だから、自分で決めた格好、思い込みとか、なんか、ほら、ね、そういうのもある気がすんだよ、勝手に決めてるんだよな、でもそれ、
ところどころ、あの、回想の、ちかねちゃんは、作画がよろしいよね、あ、また、ゆきやまパートに行った、どこにあるの、日本なの、かずや兄さんね、ことの音は思ったよりね、深いよね、彼女たち自身のね、ここでね、明らかになっちゃうんですよ、でも、ちかねちゃんは、すでにその、まさかを思い出しちゃってるからね、
始まります、忘れ物だぜって、ほんとイケメンだよな、相馬、嫌味がないな、
ちゃんと、れいこ先生の新刊、買ってプレゼントしちゃってさ、
あー、やっと笑顔で終われた、やったぜ、俺、って、バイク買っ飛ばしてますけど、
あー、巫女服、なんか、あれ、ちかねちゃん、ひめこの巫女服着てませんか、色間違えてるよ、真っ暗なお屋敷に、すごいよね、すべての使用人を、いなくならせてんだから、
めっちゃピアノ弾くやん、こわーい、ひめこは怖くないの、こんな真っ暗なお屋敷で、
なんで疑問を抱かず、ピアノの音色で、ちかねちゃんっていけるの、
あー、始まっちゃった、ここの作画がもっと綺麗だったらいいんだけどな、
プレゼントをね、ゴソゴソ出してお揃いって、
これな、ここさ、止めるけどさ、めちゃくちゃ、ここの目つきがすごい、ようなのよね、
陰ではなく、すごい目、目がキラキラ、内心、うっひょーってなってるよね、
お揃い、お揃いーってなってると思うんだよ、内心、たぶん、あれ、でも落としちゃった、
千歌音の独善と相馬への対抗心
こんなママごとはもうたくさん、こんな子供じびた遊びはもううんざりと言ってますけど、
これってさ、ひめこに言ってるんじゃなくて、限りなく自分がやってることが、
ママごとで子供じびたことをしてるわけで、今行使していることもその最たるものじゃないですか、
それこそちかねちゃんの盛大なさ、セルフプレジャーのために、
ひめこの純潔まで脅かすのが、それが愛なのかい、君の。
どんな、いかなる理由があったとしても、ひめこの幸せ、笑顔を守りたいっていう軸から外れてません?
そこはいいんだ、自己都合で、信念を逸脱するのはいいんだ、
何言ってるかわかんないよ、それはすごいわからないだろうね、ひめこだね。
本当にオロチになっちゃったんだ、ひらてうち、私のせいじゃないでしょうね、
いけないこともしてないよね、普通に。
ただそれを見て、やりたいことやってて、悪いことやってないけど、
それを見て手前勝手に傷ついたのはちかねちゃんだけであって、
だってそこにひめこがちかねちゃんのことを配慮する理由がなかったじゃない?
だってちかねちゃんはひめこに何も伝えてないんだから、
あーそうまくんが来た、生々しいひめこ、
ここな、銀月ってさ、めっちゃ怒ってるそうまくん、
ちかねちゃんの勝ち誇った顔、
オロチになった途端にさ、そうまを圧倒できるっておかしくない?
めっちゃ絶賛、八つ当たりだよね、そうまくんに対して。
中途半端な存在、It's meって言ってんじゃんね、ちかねちゃんはね。
もう本当、今まで溜まってた鬱憤をそうまにぶつけるよね。
ていうかオロチになった途端にさ、弓矢が爆発できるんだったらさ、
ちかねちゃん、せっかく月の巫女として覚醒してたんだったら、
そのままオロチにならずともその能力はあったんちゃうの?違うのかな?
頼む、俺に本気を出させないでくれって言うね。
このちかねちゃんの作画は好きだな。
ひめこのおかげでね、序列7なのに勝てたっていう。
なんだこの爆発する弓矢。
来た来た、竹の闇かずしね。
来るな来るな言う。
そう、オロチの巫女になったんだよね、確か。
これだけはね、やっぱり原作者の解釈の漫画を見てたらわかるんだよ。
オロチ側に寝返ったから、オロチの巫女として、
わりとあるべき姿を禍々しいロボットでした。
めっちゃ変わるやん、見た目が。
美女変えた?みたいな。
これが本…
あ、そう、あなた竹の闇かづちっていうのがさ、
トトロのめいちゃんよね。
あなたはトトロって呼ぶねって感じがしない?
めっちゃフィーバーしてるんだよね。
どんだけソーマに対して鬱憤が溜まっていたのか問題。
ちょっとかっこ悪いよね、ちかねちゃん。
いつでも私のことだけ考えてくれるようになるっていうその認知が間違ってるんだよね。
地味に8話に至るまで姫子はわりとちかねちゃんのことばっか考えてるんだけどね。
割合としてはソーマに咲く時間よりちかねちゃんのことしか考えてないと思うんだから。
そこも問題よね。
赤人になりましたね。
ちかねちゃんもいうて思い込みの激しい子だよね。
姫子にだけ。
で、あとはソーマに対しては鬱憤や劣等感やプライドをね、傷つけられてるからさ、
めちゃくちゃやつ当たりしてさ、勝ち誇ったような表情してるのが普通にかっこ悪いよね。
こんなの私のちかねちゃんじゃないって姫子が一言言ったらだいぶえぐられるよね内心。
多分本当に。
その一言を聞きたくないがゆえに黙ってオロチになるんでしょ。
オロチになったからそういうこと言われるのは全然平気よみたいな。
予防線を張っとかないとガチンコ嫌われてガチンコ拒絶される未来の可能性が少しでもあるのが耐えられないからこそ
オロチに押しちゃえみたいなね。
そしたらそりゃそうよねって。
敵だもんねオロチだもんねって。
憎まれるよねみたいな感じなんかしら。
そしたらもうこれ以上素の自分を拒絶されないみたいななんかあるのかなと思っちゃった今。
次回予告。
予告でのちかねちゃんの作画が悪いし相馬くんも様子のおかしい作画だし。
この姫子の横顔は。
作画がね。
湯持つ平坂へ。
湯持つへぐいね。
甘い卵焼きなんでしょうか。
そちらで食べる。
食事は。
なんかこうやって見ると。
再視聴で変わる作品の見え方
あのちかねちゃんに当たりが強い私っていうのは。
その。
でもね。
今こういうこと言ってるけど。
やっぱちかねちゃんが大好きすぎるから。
余計に。
すんっていう。
すんとして見ちゃうと。
ね。
思っちゃうのかも。
逆に私からしたら銀月とか。
そのなんかカッコ悪いって言ってるのが。
20年前には見えてこなかった。
ちかねちゃん像が。
勝手に私の中に。
見え始めて。
すんとなって。
ちかねちゃんディスを見ながらしちゃってるところはあって。
おもろいなって思って。
かといってちかねちゃんがもう。
大好きすぎるのは変わんないんだけどね。
言うて。
いやでも大好きすぎたけど。
ね。
過剰に大好きすぎていた気がする。
なんか。
全然なんかね。
ユーザーのユーザーじゃなくて。
視聴者としても勝手に。
なんか。
ほら。
ちかねちゃん。
一視聴者の石田としての石田の思う。
埼玉のちかねちゃんとかさ。
めっちゃ刺さる。
ちかねちゃん像を。
勝手に脳内に拡大して。
余計になんか。
自分でね。
大好きすぎるという。
なんか印を打ち込んだみたいな。
いや印じゃないよね。
傷跡じゃないけど。
スティグマじゃないけど。
なんていうのかね。
自分の中でちょっと。
ロックしちゃったところがあったんだろうな。
こうやってみるとなんかすごい。
面白い発見が。
43歳。
ヒューマンおばさんだから。
いやなんかでもさ。
純粋にこれが見れてないのかって言ったら。
若い頃に見ていた時の感覚が。
全て純粋でもないし。
今の自分が。
すれて。
なんかもう可愛げのない。
物事をおっしゃり見る。
なんかね。
感じの悪いおばさんヒューマンじゃない。
じゃない。
多分20年前の私も。
その時の。
環境とか。
精神状態で。
いろいろと。
バフがかかっていて。
今もそれ。
何らかの同等の。
別のバフがかかっているか。
デバフがかかっているか。
見ている。
自分の。
年齢の違い。
分かりやすいのがね。
新たな発見とか。
新たに考えさせられること。
みたいなところが。
何度も何度も見て。
何度も何度も。
何度も何度も。
カノン栄光とユズの。
栄光の掛け足を。
思い出しちゃった。
ね。
飽きないね。
だから1年に1回カンナ好きは。
カンナ好きに。
視聴するって。
割といいペース。
見返しのペースなのかもしれないね。
結構ね。
間は空いたりもするけれども。
漫画もそうよね。
いろいろな創作。
物は。
時間を置いてからまた見ると。
味が出るんだろうね。
噛めば噛むほど。
噛むほど味がある。
味が出るじゃないね。
味があるだね。
というわけで。
今39分か。
あっちゅう間に終わったね。
3連休だから。
見ようと思えば。
一気に見れるんだけど。
それは1日1話ぐらいがちょうどいいのよ。
なんかね。
ちゃんと。
時間を置いてリセットされるから。
自分の。
モチベーションも。
体力もね。
いいコンディションで見たいじゃない。
自分の。
1話見るぐらいが健全なのよね。
昔はね。
2クールぐらいだったら。
1日で見切れるわ。
トイレと。
ご飯。
以外は。
風呂も入らずに。
連続視聴してた。
若い頃って元気だったんだな。
って思うけどね。
というわけでね。
姫ちかねーよね。
ほんとに。
でもね。
今見ているのは。
8話で銀月の嵐だし。
今までもそうなんだけど。
その話を見てるんだけど。
どうしても。
再視聴だから。
完結までのあらゆる出来事とか。
あらゆるセリフとか。
覚えちゃってるから。
そこが染み出てくるのがね。
ネタバレじゃんっていう。
知らない人からは。
まぁそうだけど。
知ってる人はどうなのか。
分かんないな。
面白い。
こういうね。
すれ違いじゃないけど。
思い込みすぎるみたいな。
相馬くんが一番。
第三者的に。
いいこと言ってんだよね。
姫宮に聞いてみればいいじゃないか。
でもね。姫子は。
ちかねちゃんは。
私には言いたくないかもしれないし。
私も聞いていいのか。
分かんないし。
私なんかに聞かれても嫌だよね。
相馬くんは普通に。
そうかなーってね。
相馬くんは相馬くんで。
ちゃんとちかねちゃんを今までね。
テニスで戦ったり。
あとは普通にピアノの発表会でとか。
生徒会長として振る舞ってるのを見て。
すごく普通に。
なんか純粋に。
姫宮はすごいぜ。
みたいな感じで。
ちゃんと認めてるんだよね。
リスペクトがあるからすごい良いやつだなーって思うの。
でも。
片谷ちかねちゃんはさ。
リスペクトがないよね。相馬に。
ってそう見えるんだなー。
この感じだと。
今はね。現状。
どちらかというとなんだろうなー。
憎いアンチ希少で。
心の奥底で。
認めてるからこそなのか。
認めてる自分を。
認めたくないのか。
分かんないんだけどね。
分からんでもないけど。
なんか。
よく分かんないのが。
ちかねちゃんほどの。
世界が自分を輝かすことに疑問を。
思わなかった。
ちかねちゃんが。
なんでそんな他人に対して。
比較を用いるのかな。
相馬に対して。
みたいな。意味は分かんないよね。
だって相馬は相馬だし。
ちかねちゃんはちかねちゃんで。
比較ではなく。
違うだけじゃない。
人が違うんだから。
ね。
っていうことで。
思うんだけどね。
なんで。
他人と比較するの。
そこを。
っていうね。
比較はできても。
その比較したことによって。
自分がハッピーになれないんだったら。
やめちゃえば。
って思うの。
比較して。
すごいな。
自分にはできないな。
かっけえ。
って追われるような。
私みたいなアホなやつもおるし。
すげえなってなる。
でも私は。
そいつじゃないから。
できないし。
ね。
じゃあ自分ができることをやろう。
自分がやれることを。
同じぐらい。
評価。
自己評価できるようになりたいな。
みたいな。
あくまでも。
よく言うじゃない。
マインドフルネス。
自分軸他人軸。
言葉がいらないくらい。
自己完結でよくない。
って思うの。
こと。
自分が。
ポジティブな状態で。
いられるのであればね。
うん。
自己完結がネガティブにばっかりよるんだったら。
それは。
またなんか違うんだろうなとは思うんだけど。
うまく言えないですね。
はい。
昨日ね。
めっちゃ夜更かしして。
なんだかんだね。
十分ぐっすりと寝て。
お昼過ぎまで寝たのよ。
7、8時間寝てるから。
全然大丈夫だと思ったら。
もうずっとね。
一連の家の仕事終わらせて。
それ以降が。
もう眠くて眠くて仕方ないから。
あんまり無理はせんとこうかな。
っていうところでね。
クラシックギターとエレアコの検討
なんかでもね。
収録のソフトに。
ちゃんとギターの音声を取り込むトラックは。
用意しちゃってるから。
どうしようかなと。
迷ってはいるけど。
ねえ。
今日は若干ね。
お昼間に。
クラシックギターね。
弾きましたけどさ。
やっぱりね。
弦変えたばっかりだから綺麗だし。
音が綺麗だし。
だいぶ安定したね。
弦が。
弦のテンションが安定したのか。
チューニングもしやすくなってたわ。
だから。
ピックアップ的なものも。
また別のものを購入してみて。
試しに音取り入れてみて。
みたいな感じでやってみたけど。
まあまあ音質はね。
こんなもんかなと。
そろそろね。
エレアコを検討した方がいいのかな。
とは思いつつね。
いやー。
でもね。
エレアコもいいよね。
クラシックギターが楽なんだ。
押さえるのが。
エレアコで。
エレキでも。
アコギでさ。
クラシックギターくらいのネックの太さと。
フレットの幅の広さと。
弦と弦の間の広さ。
あるものってないのかしら。
それでエレアコとか。
アコギがあるんだったら。
ちょっと購入を考えるところではあるけど。
そこまで求めちゃいないのよね。
ぶっちゃけ言うてでも。
だからプライオリティは。
自然と下がるので。
どうにか。
今年の。
年末年始までに。
ブリと広島の郷土料理ワニ
ストッカーを買いたいですね。
冷蔵庫を。
ずっと前から言ってるけど。
やっぱりね。
お正月用に買ったブリをね。
大きなブリを買えるようにしたい。
ストッカーがあるから。
しばらくは冷蔵保存で。
楽しみたい。
年末にならないと。
一本買いとか。
できないのよ。
できるんだとは思うんだけど。
オーダーしやすいじゃない?
お魚屋さんとかにもさ。
一本丸々みたいな感じで。
さばいといてくださいって。
皮もひいていて。
でも頭つけてね。
みたいな感じで。
それをしたいのよ。
ちまちま。
スーパーで買うのも。
シャラくせえ。
広島県人だったら。
一本丸々買うやろ。
みたいな感じで。
やっぱりブリはね。
晴れの日のね。
ごちそうだよね。
ほんといい。
煮てよし。焼いてよし。
生でよし。しめてよし。
揚げてよし。
何して食べても。
美味しいというか。
自分が好きなだけなんだけど。
ブリってさ。
結構普通に。
塩焼きするじゃない?
結構酸味があるじゃん?
その酸味が好きなんだよね。
この酸味に通するものが。
ワニなんだね。
ワニなんだよ。
ワニの方が酸味が強くてね。
クセは強いけど。
ワニというのは。
広島県の県北部にある。
小原みよしぐらいの。
ところでね。
よく食べられる。
サメのね。
お刺身とか。
フライとかのお話なんだけど。
私は小学校の頃から。
学校給食で。
ワニって言って。
よくフライが出てたから。
身近なもので。
中国自動車道の。
下りの。
七塚原サービスエリアで。
ワニバーガーが食べれるんですよ。
七塚原サービスエリアには。
ドッグランがあって。
実家でね。
飼ってる犬を。
よく連れて行く。
私はワニバーガーを買って。
モシャリモシャリ食べてましたけど。
フライが一番うまい気がする。
ワニは。
お刺身はね。
濃厚と言えば濃厚なのかもしれないんだけど。
生でも。
結構な酸味を感じるのが。
すごい。
特徴的なお肉。
だなーって。
魚肉だなーって思っちゃった。
なんだっけな。
眠気とAIによる内容の捏造
今日も話すことガチでないんだわ。
ガチでない日はね。
あっさり撤退した方がいいと思う。
というわけで。
本日薬体の話。
いやー。
噛むっていうか。
喋りがもう路列が回ってないよね。
眠たいんだわまだ。
夜更かししたから。
騒がしい日々に。
というわけで。
薬体のない話。
第206回。
全然ね。
もうね。
サブタイトルつけてるじゃん。
思いつかないよね。
だからとりあえず。
終わらせて。
だいたい関連しないから。
もうその。
サムネのさ。
画像に毎回文字入れするとき。
そのとき思いついた。
言葉を入れたりすることも多々あって。
GPTに。
書き起こしを食わしたときに。
ちょっと。
どんな内容か。
みたいな感じでね。
精査分析させて評価させてみたら。
タイトルに引っ張られて全然話してない内容を。
デッチ上げてきて。
あーん。
ってなっちゃって。
びっくりしてたGPTが。
だって。
ポッドキャストでサブタイトルついてて。
それに全く関係ない話してるなんて。
思わないじゃん。
かかったなAIめ。
人間というのはね。
必ず法則性に基づいて。
何かをするわけではないんだよ。
規則とかに規則性があるわけではないんだよ。
みたいな感じでね。
ちょっとカビ打ち雑談をしてたんだけど。
というわけで。
本日はもうこれで終わります。
眠たい。
ね。
今日のハイライトは私の中では。
トトロのめいちゃんと。
ちかねちゃんがかぶった。
そう。
あなた竹のやみかづちっていうのね。
っていうあのセリフが印象的でした。
あなたトトロっていうのね。
っていう。
あれに通ずるものがあるなと。
というわけでみなさん。
さよなら。
51:44

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