00:32
こんばんは、やくたいのないはなしです。今私、えーと、第何回目でしたっけ?ちょっと待ってね。ちょっと待ってね。
何回目?昨日ね、ちょっと飲み会でね、撮ってないからわかんないんだよね。 57回目ですね。はい、皆さんお疲れ様です。
水曜日の深夜、もう日付越えて、2026年3月5日木曜日3時9分53秒をお知らせします。
絶賛石田はですね、涙がちょちょ切れている状態で鼻声なんですけれども、 いやもう本当に待って、もう語るよ。
あのね、何の気なしに本日Xを見てたんですよ。 つい先ほどっていうか1時間ちょっと前かな。
そろそろ撮ろうかなと思ってて、なんとなくX見て、なんかネタがねえかなと思ったら、特大のネタが入ってまいりまして、
いや、あなた、もう本当私の大好きな
ぼくたまシリーズ 次世代編シリーズ2
僕は地球と歌うメロディ本誌4月号ですね、2026年。 その本誌で僕歌読んだ、なんかおすすめタブとか、ひわたりさき先生と相互フォローなので
いろいろと入ってくるわけよ。 みんななんかめっちゃ語ってるなぁと思って、しかも
シリアルに、そして、もうそれ読んで何事?って思ったわけ。
でも悲しいから今の私、本誌を買わない生活になってしばらく経っておりましてね、なんとか遡ってコミックス10巻のラストまでは読んでるので、
それ以降、なんとか読めるところねえかなと思って、何の気なしに私、ユーネクストプロバイダー、インターネットの
プロバイダーから、なんかのセットで入ってるんで、ポイントがねずっと溜まってるから、それで
遡ってね、見たんすよ。
やばい。
やばい。
やばない?
これネタバレになるじゃん。
ネタバレ注意。
てかネタバレじゃねえや。
だって本誌出されてるから、コミックスはまだ追いついてないけど、言うよもう。
03:07
とりあえずさ、
本当に、
今のこの時代、
いろいろとね、
ぼくたまの後に、
未来のうてなだとかさ、いろいろと書いていったんじゃない?
日渡里咲先生は。
グローバルガーデンとかさ、いろいろ書いていったわけじゃないですか。
一時期ね、ちょっとご家庭の事情でね、なかなか執筆されてなかった。
それがもう本当に、それはほんまに良かった。
でね、みんなさ、叩くじゃん。
ぼく付きを。
なんか絵が変わったとか、内容がとか。
ね。
やっぱり、途中読んで、ちょっと読んで、離れてってるじゃん。
離れずに今も、もう執着して読んでるそうな私としては、
やっぱり間違ってなかったなっていう。
ほんとに。
ほんとにそれ。
最新の4月号でまず思ったのは、
10回の最古でも、なんか月吉の人たちがいたじゃない。
合流してたじゃない、またシオンとモクレンたちが。
もうそのシーンだけで私涙ちょちょ切れたのよ。
で、4月号でさ、今回の。
月吉のみんながさ、
なんていうのかな、
なんていうか、リン君の、ほんとに設定でね、
リン君の中、内部で作られてるっぽい感じではあったわけじゃん。
でさ、
そこで、
あの、
みんな、ね、
2月号、4月号で、わちゃわちゃやってるシーンでもう涙が出るわけ。
わかるか。
だってさ、
ぼく玉で、ね、
あのね、シオンってさ、もうほんとにあの、
前世の記憶、私たちも読者もだけどさ、えぐかったわけじゃん、なんか。
やっぱシオンの立ち回りがとかさ、
あんな感じだったから、
排斥運動もあって、
なんだったら地球崩壊の時にさーとかさ、
あの争いがあって、
で、転生したリン君になって、
もうそこらへんがこじれにこじれまくって、
戦争をね、っていうところだったでしょ。
で、その後のぼく月でさ、
あの、いろいろ語られた、
イレギュラーバウンドの前の、
あの、帽子の記憶、
もうまだまだ覚えてるからね、私ほんとに。
帽子の記憶でさ、
もうシオン本人が、
わりと浄化されてるわけじゃない、リン君がさ、
ほんとに、
ティーンっていうかもう中学生が、中学上がってからさ、
ずーっと、
シオンのことを、
06:00
考えてたじゃん。
で、帽子の記憶で、
もうシオンが言ったじゃん。
もう誰も悪くない、戦争が起きたとか、
全滅したとか、
でさ、そこで語ったのはさ、
戦争のない世界、
かなった世界に、
9年、
いた。
で、その時のシオンのセリフをね、
もうどうしても思い出す。
喧嘩をする自由、
戦争をする自由っていうのがあったじゃん。
で、リン君のさ、
この解釈がさ、
なんだったらみんなと普通に、
対等な喧嘩して、
わちゃわちゃやりたかったはずなのになっていう、
あそこまでのセットで、
今回の2月号、4月号どこじゃなくて、
もう10巻のラストで、
みんなとまた会えてるのよ、
議事的に言うても。
で、まあ、
2月号、4月号読んでさ、
何がやっぱりさ、説得力があるかっていうと、
みんなだいたい、
ぼくたまシリーズから知ってる人が多いんだけど、
やっぱ記憶鮮明のリズとか、
記憶鮮明2のバーツとかね、
あそこの流れを読んでるから、
こそその、
今、展開されている、
次吉のみんなとのやりとりっていうのが、
あ、記憶鮮明シリーズってそうか、
リン君の、
ぼくたまシリーズは、
あまりにもリン君の記憶が鮮明すぎて、
そしてなんか、
いい意味でも悪い意味でも、
シオンの
心の記憶が鮮明すぎて、
ね、
苦しんだリン君じゃないですか、
ほんまね、
ほんまやばいね、
っていうところをまず、
話の本筋よりね。
で、あと、
2月号の
もくれんが、
あの方、
素手もあると思うんだけど、
あえて、
なんか流されたとは言ってたけど、
地球効果じゃないけど、
キーワード集めるってやってるのが、
最高に私は好きです。
あの、
みんなまで語らせるなっていう、
もくれんはいい女だし、
アホな女だよなって思う。
もうこれはもうほんとに、
いい意味で褒めてる、ほんといいねって思う。
うん、
っていう話ですね。
いや面白いねーって思えるのは、
私がもう、
あの、開古中の古い作品に
異常に執着してるから、
かもしれない部分は多分にあるけど、
いやー、
早く11巻読みたいねー。
めっちゃ語るなー。
私も。
というかさ、
なんでヘンルーカってさ、
実体を持たないの?
で、ヘンルーカ自体って、
言ったら実体
持ってない方ってさ、
なんて言うの?
オリジナルでしょ?
言ったら、
母性の方で、
床下に眠らされてた、
09:00
中身もセットでしょ?
マリーアースの本当の娘でしょ?
ってことは今さ、EPIAで
ヘンルーカに入ってるあれ誰なん?ほんとに。
あれはもう、
ガチで、
リン君
みたいな感じで影響を受けている、
現世の器の中の人の
話なの?
にしても過激すぎない?
っていう謎もあるでしょ?
1回メモだけどさ、
さらっと
メロディの8月号から読み返したのよ。
1回じゃちょっとタランタラ、
もう1回、もう1回、何回も
読み返して今、
収録してるんだけど。
いやー、ほんとね、
設定中、考察中に、
助かる燃料が
供給されてたんだ。
で、メロディの本誌を、
久しぶりに、
数ヶ月分、電子だけど買って、
チラッと、
ぼくたまの連載だけに、
ちょっとフォーカスして、
パパパパって飛ばしたんだけど、
いや役も立つもん、機密もん、
だったら秋山春の
ブルーなんとかってやつ、
後で読もうって思って、
ちょっとね、気になってるけども、
いやー、
なんなんもー、
そのね、
今の時代、
色々なその、
SF作品とか二次作品でもさ、
二次元作品のことね、
いっぱい溢れてて、
色んな刺激を受けた、
日渡先生が、
なんかその、
ガチに記憶鮮明の本筋に、
戻ったな、
って思ってる。
そのー、
ぼくたまもそうなんだけどさ、
その流れで言ってるけど、
途中のぼくつきじゃん、
そのシリーズ的に言えば、
確実にぼくたま次世代編だけど、
ぼくつきはまあ、
しゃあないか、その記憶鮮明から
ちょっと外れてる、外れてはないか、
まあレン君がね、
帽子の記憶とかでかもされてるけど、
大体なんかさ、子供たちの
話だったじゃん、
カプツンとか、カチコとか、
あとカチコサイドのさ、
ミクロと、ね、パメラ、
ソルの話とか、
イレギュラーバンドに至っては、
このぼく歌を書くために、
したっていうのがもう、
わかるよね、
今なら。
もうこのさ、やっぱり、
いやー、
あとさ、あとさ、
2月号のシオンだっけ?
その、ほら、
レン君が、
過去のおこないを、
12:01
なんてだっけ?
ちょっと待って、
オンタイムでブラウザで見てるから、
えっとね、
静かにしてるみたいな映像なんだっけな、
あれも起こってないし、
あのー、
2月号じゃないのか、
12月号の方か、
そう、
12月号だね、ちょっと開くわ、
いやー、
いやー、いいっすよね、
今のシオンは、
あのー、これ、
拘束っていうか、
隔離されてると思ったら、
リンは俺のしたことを後悔してるみたいな、
だから当然、
おとなしくしてたさっていうね、
すごいよねー、
丸くなったっていうか、
そのー、
あの悪の強い、
個性的すぎて、
もう本当に言ったらさ、
もう本当に、
あのシオンがよ、
もう、
すごいよね、
もう、
小林一家の人たちの、
なんていうの、
そういうさ、
気持ちとか、
そういうのに寄り添って、
尊重して、
だけじゃなくて、
大切だからやってるっていうところと、
プラス、どうしてもシオン君、
みんなに会えて嬉しいでしょ、
っていうところが、
私はツッコみたい、一番、
本当は嬉しいくせに、
っていう、
だから本来、今のさ、
あのー、
本当の意味でなんていうのかな、
シオンとしてはさ、
小林一家と出会って、
癒された何かがあるじゃない?
浄化された何かもあるし、
だってもう、
ラズロと出会ってさ、
再会してさ、
もうやってるわけよ、
僕月までに、
そりゃ変わるよな、
行動も、
言動も、
何もかも。
そこで会えてる僕連が、
面白くないって私は思った。
私はすごいそういうのが、
あのー、
フィクション作品でも、
なんかすごくいいなって思いました。
ね。
で、何より本当に、
ここからは本編的なあれだけど、
なんだっけ、
イメージビューイングか、
何か言ってたやろ、
シオンが。
リモートビューイングってね、
遠隔投資みたいな、
言ってるけど、
ガチ記憶鮮明じゃん、
こういうのって。
そもそもあの、
日渡先生の考えた、
ESPみたいな感じから、
入ってるわけじゃん。
ね。
15:02
やり図とか、
思い出すわ。
好きだったなぁ。
引っ張り出さんと、
本棚から。
何よりさ、
4月号でこのまま地球降下したら、
転生した彼らに会えるって、
何、オンタイムで?
オンタイムの月に、
月吉に、
言ったらさ、
これ全く別作品だけど、
サーチェスじゃなくて、
ある種の、
フェイト的な、
すごく高度な、
東映魔法みたいなもんじゃん。
人物含め。
ちょっと私の中では、
ヘタエロイ的な、
やっぱり東映じゃん、あれも。
すごいよね。
それを実体化させて、
地球に降りさせるっていう、
とんでもなことができるのは、
今まで積み重なった、
フィクション作品とか、
いろんなものが、
いい意味で、
ある今だからこそ、
割と私は、
そう来たいな、
みたいな感じで、
いろいろと、
世間にある、
受け入れられやすい素地ができている、
ところに持ってきたのは、
すごいなっていうか、
多分、
本筋としては、
ぼくたまの後に、
もっと早い時期で、
違う形で作品にしたかったのかもしれないよね。
なぜかっていうところ。
でもなかなか、
手法、
手段が思いつかなかったっていうのも、
あったんだろうかなって。
すぐうてなやったでしょ。
その後、
私もグローバルガーデンのイメージしかなくて。
コスモなぼくらも挟んだね。
うてな、
コスモなぼくら、
グローバルガーデンじゃん。
たしか。
たぶんね。
おえてないのかもしれないけど。
私もそこらへんは。
個人的にはちょっと、
悪魔くんシリーズ、
ちゃちゃとアシャは、
どちらなのかなっていう。
カプチューじゃねえけど。
いやでも、
子供のころがちゃちゃだったのよ。
今はどちらも捨てがたいな。
でも、
新たな第三の候補っていうのは、
私は出さないでほしいと思うし、
昔子供のころって、
どっちかを選ぶ二択って思ったけど、
もうどちらも選ばないんじゃない?
悪魔くんはね。
人間になりたいから。
あと大根食ってたいから。
ね。
シロちゃんと仲良くね。
ね。
そこは置いといて。
いやー。
いやでもさ、
若干皮肉なのはさ、
18:02
シオンってさ、
コミュ障じゃん?
言うたらよ。
その、
月吉の地球効果じゃないけど、
キーワードとかの話以前に、
今回の本筋としての、
話として、
サージアニムの介入だとか、
先生後の自分らがいるみたいな、
とんでもないことを言って、
どっちかって言うと、
頭おかしいじゃん。
あのシオンがって。
ならずに、
最初みんな会議的に、
木連までそんなことしてるって。
あーこいつら二人、
頭おかしいカップルなんだって。
水面下でそんなことなってたの?
っていう反応だったのに、
たった一つ、
あの、
切り替わって連君が、
普通にお願いして、
ちゃんと、
分かってもらおうとする、
感じで、
平心抵抗にやって、
木連が、
頑張ろうぜ、頑張れ頑張れって、
やってるだけで、
割と、
シュスランのね、
あの言葉、
私だってって、
本当は思ってたって。
ね。
分かりますか。
ただの、
軽々降りてみたかった。
そして、
ずっと手の届かない楽園。
もうさー、
ぼくたまでも言ってんじゃん。
なー、
もうほんと、
もうだめもうほんとに。
いろいろやっぱ思い出させるように。
アホみたいに読み込んでるからね。
ぼくたまも、ぼく付きも。
割とその、
だってサブタイまで思い出すじゃん。
帽子の記憶とかさ。
頭おかしいから。
ねー。
いやー、まさかここまで、
だとは思ってなかった。
私あの、ぼく歌の、
冒頭から、
途中まで見てたけど、
なんかあれかなーって、
また、またじゃないけど、
すごい風呂敷、
広げてしまったけど、
なんかさ、最近のその、
さ、あの、
まあ、ね、
ノリとか軽いところがあったわけじゃん。
なんか、ほら、あのね、
いろんな小ネタも挟んで、
ちょっと、ごめんなさい私も、
スンってなった瞬間は、
ちょいちょいあったよ。
ぼく歌になってからは特に。
ぼく付きもそうだけど、
ぼく付きはね、最後で、
大打撃だった感覚もあるしね。
私は。
いやでもさ、でも、
真剣に、この、内容的にね、
21:02
その月吉の、
ね、
なぜ月吉があったかとか、
そこらへんがもうさ、
軍事利用とかさ、そういうのを、
じゃん。
そこはね、
そういうえぐさをね、
えぐさと、
プラス、でもそういや、
記憶鮮明シリーズ2のね、
バースもあるじゃんっていう話を、
私もそこで、
なんかバースを持ち出すほどの、
何かがあったわけって思っちゃって、
つい読んじゃったわー。
これはね、
40代以上に刺さるよね。
あなゆめ読者、
およびぼくたまを、
読んできた。
そのね、
ぼく月を読んでいなくても、
ぼく歌をチラッと見たら、
え?ってなると思う。
この4月号は。
ぐらいインパクト強い、
過去にね、
ぼくたまが大好きだった、
少年少女たちよっていう、
感じをね、反応しちゃった。
やっべーぞー。
やっべーぞー。
はぁ、興奮して22分、
はぁはぁ語ってるからね。
あの、
あの時代、
オリジナルビデオアニメで、
途中まで、
うん、正確には、
れんみおじまで、
お寺さん申したとこまでね、
アニメ化はしましたけど、
その後に総集編の、
アリスから愛を込めて的な、
あのビデオも、
あれやけども、
ちょっとラズローとキャアとのやりとりも、
ありましたけれども、
あのみかんの、
あの時代ね、キャラクターデザインを、
原作からかけ放す、
あの監督や作家の手癖を、
出すっていうのと、
唯一、
楽曲は良かった。
で、あの頃の声優だとしても、
ね、ちょっと私、
あの、
遠間由美はいいんだよ。
りんくんとちびしおの。
ちょっと今の時代の、
もうちょっと、いろんな、
ね、
人材豊富な声優さんに、
声を当ててもらって、
いやあの、僕好きのね、
あのね、
ドラマCDってやつ、
あの、シオンが、
沢城みやきなのが、
ディマウルとベネ、
っていうのもちょっと私は個人的に、
ずっと思ってたので、
なんかさ、
僕玉シリーズから、
僕歌シリーズまで、
アニメ化しない?
もうそろそろさ、
今のさ、現代の綺麗な絵柄で、
でもさ、
これ困るのがさ、
シリーズごとに絵柄がちゃうのよ。
24:00
ね。
でも私は別に、
シリーズごとに合わせてやってくれていいと思う。
私はね。
だってさ、絵柄変わってても、
伝えたいことが、
伝われば良くない?
面白ければ良くない?
確かにあるよ。
僕玉13巻から17、18巻ぐらいまでの、
あそこの安定した絵柄が、
私はやっぱり、
オンタイムだったから刺さってるけど、
ね。
合集もなんなら持ってるけど、
ファイナルブックが一番やっぱ好きよ、
って思いながら、
思いながら語りますけども、
それでも今の絵柄でもいいじゃないか。
人間だもの。
漫画家さんだって。
これをね、
変わったと感じる。
変わったは変わってるから。
それを劣化だとかさ、
某ね、巨大掲示板では、
漫画の神様がもう降りてこない、
みたいなことで言われてたからね、
長年。
絵柄もね、
劣化したって揶揄されてね、
含まれてるのよ。
漫画の神が離れたっていうのに。
ちゃうねん、ちゃうねん。
でもさ、なんか私は普通に、
わかるよ、昔とは違うけど、
なんていうのかな、
絵柄がち出ちゃうじゃん。
それでも私は受け入れられちゃうな。
ね、謎い。
ほんとに。
もうね。
あとさ、
僕歌のさ、大好きが結構、
もうガチの、
ほんとに、
自分とラギの、
自他境界はっきりしすぎてて、
めっちゃ、
いいと思うの、
いい仕事してると思うのが、
僕玉でリン君がキーワードを奪ったときはさ、
もうなんか、
そのときですら、
言えなかった、
ストレスになった、
国家機密を、ただ、
ほら、リン君から、
一方的に捌かれてたからね、
幼いリン君から、
ロマンチストにはなれないやつがいるとか、
常備役持ってるだろ、お前みたいな、
なんかさ、そういう、
すごい責められ方してるのにさ、
そういうのもさ、
やっぱり、
吹っ切れて、
ね、いいよなって思うのよ。
大人になってから見たら、
割とラギ君って、
責任者じゃん。
それに足りえるか足りないかとかじゃなくて、
そういう役割だったわけよ。
もう、変わんないのよ。
不可逆なのよ。
そこの責任に押しつぶされてた、
ね、
一人の人間だったわけでしょ。
子供の頃はさ、
仕切り屋のさ、あれだって映るわけだけど、
27:00
大人になったらやっぱちゃうよね。
大変やったんやなって、
ラギもラギで大変だったんやろうけど、
でも、
事実、
見方を変えたら、
キッチンのメンバーを見殺しにした、
自分を含め、
っていう見方もあるわけよ。
そこをリンクにチクチクやられたわけだけど、
ほんとにね。
コウヘイちゃんも、
おぼれさせられてね、
お風呂でね、
面白いなあ。
過去の全く別人の異星人の自分ではあるけど、
割とみなさん、
ぼくたま時代に、
大好きは描写されなかったけど、
自宅協会の曖昧さ、
前世と現世の自分の曖昧さ、
協会の曖昧さはさ、
すごい描かれていたじゃない、
特に一星くん、特に一星くん、
ほんとに。
っていうね、
個人的な勝手な解釈とか、
そういうのが、
ニヤニヤできるんだよな、
ぼくたまシリーズ。
記憶鮮明シリーズに、
ちゃんと載ってるってことを、
思い出させてくれるよね。
今回の、
私の感想としては、
最新4月号。
大雑把に、
私の中の考察じゃないけど、
感じてることは、
サージャリムとされてる、
マリアースとかヘンルーカー、
いるけど、
そいつらの影響を、
割と打ち消せるとか、
干渉を受け切らんのが、
キチェスなのかなーって、
ちょっと思ったりはしてる。
もしかしたらよ、
今パッと思いついたのが、
サージャリムとされて、
祈りを捧げてるつもりのキチェスは、
全く別体型の神の、
系譜だったりもしない?
だってサイズは、
小指じゃない?
でもマリアースと、
ヘンルーカーは、
人間サイズでしょ?地球の。
っていうね。
分からんけど。
終始、
僕歌しか語っていない、
30分になりますけれども、
やっべー。
面白い。あとこれね、
収録終わったら何回か読み直すっていうか、
下手したら記憶鮮明シリーズから、
というよりかは、
私的には、
悪魔くんシリーズはちょっと違うけど、
根底にある、
なんていうのかな、
30:00
軸って、
原生はサキちゃんシリーズなわけじゃない?
星はスバル、
無限軌道。
そこのまま別っちゃ別だけど、
その後にさ、
出した記憶鮮明シリーズね。
ですよね。
もう一回見ようかなと、
今思ってます。
いやーよかった、
今日も休みで。
いやーやべーなー。
ぼくたま、ぼく歌、ぼく月、
ほんとに。
だってさ、
ぼくたまなんかオンタイムでそんなに泣いてはないのよ。
読んで。
大人になってから再読を繰り返せば繰り返すほど、
泣いちゃうよね。
なんだよこの、
年取ってからの、
あの、
類戦の弱さっていうよりかは、
下手になんかいろいろ経験して、
その、
昔はさ、限りなく、
あの、
現世に転生して記憶を持っている
ティーン寄りの感覚も多かったんだけど、
今はなんかもう、
どちらもわかる。
どちらかというと自分がもうさ、成人してるから、
成人してる側の苦悩もわかるわけじゃん。
やばい、いいよね、こういうの。
この大輔かっこいいな。
ラギをはめる三段を、
レン君に語ってるシーンが、
差し込まれるけど、
コマがね。
でも何気に、
鬼っていうか、
悪魔的修行などはさ、
みんなのキーワードをさ、
音読して入力してやんなよ。
特にさ、玉と炎珠かわいそうでしょ。
玉と炎珠が一番かわいそうだと思う。
前世だけに、
人格に、
フォーカスだったら、
一番、
シュスランはね、
マジでわかってるわみたいな反応だけど。
シールは結構やっぱり、
ね。
割と受け入れようとする派だよね。
ハルちゃんこすられたよな。
ていうか、
ハルちゃんがこするからな。
僕はシールほど、
性格悪くないし、みたいな。
やってたからね。
僕歌でも。
キーワードか。
でもヘンルーカってさ、
なんかやっぱ実体を持たないから、
石井卒は誰かの姿を借りるとかさ、
システム音で、
システムの音声で、
石井卒とか、
33:00
すごい眉毛ぶっといね、今見たら。
眉毛ぶっといねって言っちゃった。
ていうか、
本質的な能力がそうなんだろうね。
かといってさ、
やっぱ能力、
あるけど、
あるし、
強いは強いし、
なんなんだろうね。
そうだよね。
ヘンルーカが、
床下に眠らされて、
サージャリムと呼ばれてたよね。
マリーアースの存在なんて、
知ってたとしても、
大墓かとやらでしょ。
洋服の。
マリーアースからどういう手を使って、
かすめとったの?
ヘンルーカを。
わかんねーなー。
そんな、
力ある顔なのに。
待って、
ヒチェスの歌で眠らされるとかなの?
黒聖火で起こすって、
黒い森ってヘンルーカのことだけ?
とか、
ちょっと待って、
今でもずっと喋りながら、
いろいろ考えちゃうんだけど、
ちょっとクールダウンしましょう?
ってなっちゃう。
いやー、ほんとね。
ボクたまよみたい。
でもさ、私思うの、
この4月号のラストで、
ちゃんとみんなで、
本音としてKKに降りてみたかった、
っていうのを、
否定してないところは、すごくいいな。
みんななんかやっぱり、
思ってたよね。
思うよね。あんな事態では。
でもね、モクレンがさらりと、
私たち一回ここで全滅してるのよ、みたいな。
その軽さよ。
嫌いじゃないけど、好きだけど。
このモクレンの、
教えて欲しいの、みんなのキーワードっていう、
コマの顔よ。
ほんと大好き。
ムカつくわー、この子。
ギョクはギョクでさ、
なんかすごいツーカーな、
2人の雰囲気すぐに感じとって、
めっちゃね、
ジェラってるのも、
ほんと残酷にも。
ほんとに。
ね。
36:06
でもなんかさ、ギョクとやり合ってる時の、
シオンが嬉しそうにも見えるのは、
私だけか。
だってトムとジェリーでしょ。
ギョクと。
シオンって。
でもさ、一番えぐいのがさ、
ラギがやっぱり、
同じセリフ吐くのよね。
やめろリーダーは私だーって。
シオン君は問題発言が多すぎる。
っていうところ。
でも、
僕手まではその通りだったんだけど、
シュスが問題発言したのもくれんよね。
常にフラット。好き。
そのフラットに、
思ったことを明けすけに言うことによって、
悪口を立ち引きさせるっていう、
あれもあるけれども、
女装の時にね。
ビビるよね、いきなり。
すみませんって。
レンが語りかけて、
シオンの姿で。
ちょっとした恐怖ですよ。
ギョクラのとこにびっくりするんじゃないの。
のげ座っていう概念もないでしょ。
彼らには。
シア人には。
分からんけど。
まず疑われるもくれんが、
クッシング車に乗せられるって。
まあ、フィクションだからね。
これも。
フィクションだからこうやって、
答え合わせみたいなことはできるし、
オンタイムで生きてる私たち人類なんて、
こんなのさ、
できねえんだよ。
だってこんな、
頂上現象は起きないから。
知らんけどね。
私は、私の周辺で、
起きてないから。
起きた人の話は聞いたことがないし。
シュプリームの店員みたいに。
ない。もういい?
ってなっちゃう。
現実はこういう夢物語見て、
心が荒んでる時なんでね。
ない。もういい?
ないが、
ない、ない。
シュプリーム関係ないのに、
ただ言いたかっただけよ。
モノマネしたかっただけよ、シュプリーム。
スキー屋のTikTokのないって言ってる。
お兄ちゃん。
ヒゲ面のカットぽっちゃりの。
すごく手法的な、
素人質問かもしれないんですけど、
39:01
誰もが分かってて、
私だけが分かってないことかもしれないんですけど、
れんくんって、
基本は、ベースは、
シオンとモクレンのことは、
イケメンと美女って呼んでるじゃん。
僕好きから。
でも、
明らかに、
帽子の記憶からは、
あの、
かもされてるのもあったけど、
それまで本当に、
れんくんって小学校1年生でしょ?
だから、
シオンとかモクレンとかって、
こういう有名詞が、
あるとは、
分かっていても、
何も考えずに、
思ったままに呼んでるのかなと思ったんだけど、
イレギュラーバウンド以降か、
僕歌に入るまで、
入ってから、
割と場面場面でちゃんと、
イケメンとか美女とかと、
シオンとモクレンとか、
ちゃんと呼び分けてる気がして、
私が勝手に思ってるだけよって、
読み落としてるのかもしれないけど、
っていうね、
まとまらない、
言語化されない、
なんで未だに美女って呼ぶんだろう。
モクレンって呼ぶのは違うのか。
っていうのがね、
謎に。
僕にとっての守護天使だからかな。
始まりが、
分かんないけどね。
分かんないけどねって。
いきなり収束するなと。
何かに。
すんとなるなと。
メロディ、本書、
やっぱり継続購入したくなるぐらいは、
他の作家も魅力的ですの。
ね。
ね。
いきなり意味に、
私は、
合図値を入れるぐらいの、
軽いノリですよ。
ねって。
そうね。
あとなんとなく普通に、
役も立つ、
連載してるのと、
転勤がやってるでしょ。
多分。
転勤もやってるんじゃないの。
東京の舞台に新しいやつ。
あとさ、
ラガーくんも、
ラガーマリモさんも、
42:00
またちょっとあれ、
ニューヨークっぽさの、
ある作品がチラッと見えたから、
ほーん元気やろ?
っていう。
いやもうね、
今日は僕歌、4月号ですわ。
Twitterのポストを見てね。
みんなやっぱり、
ポスト見かけで、
ダッシュでダウンロードしてみたって言ってる人いるわ。
再読しなきゃって。
また熟読で。
なんかさ、コミックさと、
本紙派のネタバレやめて、
みたいな、あるけどさ、
本紙でも発表されたネタバレも、
ヘタクレもあるかい?
みたいな感じよね。
そこにネタバレやめてって、
たまたまね、
Xってオススメタブがあるから、
望まないのに見えてしまった人には、
あれやろうけども。
全部を語ってるわけじゃないじゃない?
ね。
内容はね。
みんなすごい、
読者層が恒例で、
なんか、めっちゃ、
気になるポストの人達って、
ぼかしつつ、
すごい資料深い語りをしてるからさ、
もう、私も、
もう見る。見るって。
見るって。
他の大人がこんなに言ってる。
見たい!ってなっちゃったもんね。
ぶっちゃけさ、
ぼくたまがさ、
OVA化してって時期って、
あんまり、
財力もない、
オタクでもなかったから、
言ったらその、
なんていうの?
テーマソングとかの、
CDとか買って、
聴き込んでもないけど、
聴き覚えはあるわけよ。
時の記憶とかだっけ?
その頃、ひわたり先生が、
ぜひにみたいな感じで、
望んでた人達が担当してくれたみたいでしょ?
だから、
今からギターを弾き語ろうにも、
ぼくたまではない、
関係のない、
楽曲にはなると思うんだけど、
月とか、
前世とか、
ぼくたまのせいだよね。
そういう、
そういう要素に、
引き込まれるようになったのは。
そして、
最後に、
最後じゃないけど、
20代になって、
あの頃は、
ゆりやきだったので、
私は、
45:00
カンナ好きにはまるよね。
っていう謎のね、
前世とか絡めんなよ。
前世とかずりーだろ。
ってなっちゃうもんね。
本当に。
私なんか本当に、
花都有名だったら、白星社だったら、
あとさ、NGライフとかも好きよ。
ね。
前世もの、
ね。
前世もの。
でも、
主張せずには、
読まずにはいられないっていう、
ディオ様になってるから。
あー膝が痛い。
なんか今日膝が痛いよ。
私膝が痛い。
よいしょ。
なんかさ、ギターの弾き語り用に、
トランスミッター買ったんだけど、
まぁ、無線にしたら、
Wi-Fiにしたら、
弾き語りするとすごいズレるから嫌よね。
無言で弾くにしてもなんかズレるから、
とりあえず有線でつなぐしかないよね。
あ、待って。
刺さってないの?シールドが。
なぜ刺さってない?
昨日ね、そう、
飲み会を語ってなかったわ。
昨日飲み会語るわ今から。
飲み会も語りつつ、
昨日さ、飲み会10時半、
夜の22時半から、
終わったのが3時半だったの。
でさ、微妙な時間でタクシーで帰るのも、
あれかなって思って、
1、2時間ね、
5時過ぎたら始発の支電も出るから、
ね、
ところ、もうね、
ちょっと1人でサッと、
フラッと消えて、
なんかね、みんな、
あのね、
昨日来てたメンバー中、
6人中、2人は、
今日仕事があったみたいで、
で、
その人たちは割と、
みんな、
メンバーリードしていくタイプの人だったから、
2次会のカラオケどうするみたいな感じで、
いや、今日はまだ来れてないメンバーもいるから、
今日いいじゃんみたいな感じだとか、
サッと1人でテクテクテクテク、
あの、ね、
普通にジャンカラに行ってね、
あの、受付しようとしたら、
なんか若い感じのいいお姉ちゃん出てきて、
こっちで直接、
受付ますよって言われて、
ほんだったらこの時間帯から、
5時までっすよねって、
あの、ジャンカラ自体もね、
あの、そこの店舗は、
1時間半ぐらいだからさ、
って、
これフリーで入ったらいいの?
30分の時間制で入ったらいいの?
どっち?って、
教えてって、もう絡んで行って、
んー待ってねって、
んー、いや、微妙だけど、
ほんと、
閉店時間は、
5時だけど、
その10分か20分前に出てけって言われるから、
時間制の方が得だよって言われて、
ほんまかいなって言って、
ほんであの、
機種は選べるんかいなって聞いたら、
48:02
機種はね、今ダムって、
あ、そうなの?
あ、そうなんねって言って、
まあこうやってね、
ダムしか入れないっていう時しか、
ダム入らないから、ちょうどいいねって、
あ、でもなんか、
歌いたい曲なくなったら、
言ってくれたら部屋変えますよって、
言われて、1時間半でそんな、
ってなってね、
わきあいあいの、
土深夜っていうかもう朝方よね、
会話を楽しみ、
1人で、
11曲歌ったのかな、
もうダメよ、
私飲み会で普通に、
ペースは遅めだけど、
ガバガバ、
サワー系をずっと飲んでたから、
おいしかったね、
その、
昔ね、だからサワー系との相性悪かったのよ、
私、
だから、
みんながおいしい、
軽く飲めてるサワー系って、
私体に合わないのかなと思ってたけど、
最近さ、
男梅サワーとか、濃いレモンサワーの原液持って、
たまに、
休日前に、
あの、
1杯くらい自分で作ってね、
飲んでるんだけど、
まあさ、飲み屋のサワーなんて、
水みたいなもんだよね、
だからガバガバいけるやんって思って、
その理論も、
まあいけるし、
まあすぐ抜けるし、
逆になんか普通にビールとかでも、
薄いって言われるじゃない?
言ってる人はよく見たのよ、
うーん、
なのに結構同じくらい飲んで、
めっちゃベロベロに言われてる人は、
羨ましいなと思いつつ、
あの、見てたけど、
まあめっちゃ面白かった、
あのメンバー自体が、
ほんと私史上初だけど、
誘われて、
抵抗なく行けた飲み会だったんだよね、
割と、
うん、
面白かったよ、
なんかすごい、
借り上げ君話してたじゃん、
借り上げ君3月3日も、
もう連絡がつかない状態、
派遣会社にも連絡つかないし、
あの、
職場から直伝しても繋がらないっていう状況で、
飲み会で出たりされてたよ、
なんか、
退職代行を使ってくるつもりなんじゃないの?
みたいな感じでさ、
もうほんとやめてあげてって思いながらもね、
でもまあ全部内心、
まあだろうな、飛ぶんだろうなってずっと
思ってたからさ、1週間くらい前から、
で、聞かれるわけよ、
石田さんって、なんか、
なんか知ってる?って言われて、
いやまあ動機的には、
もう私は別に違和感ないんですけど、
って言ったら、え、なんで?って言ったらさ、
割と私の偏見とか、
ね、
勝手な主観が入るから、
いや、まあまあまあまあ、
言ってねって話でね、
まあわかりやすくちょっとほら、
突然ねって、
ね、もう飛館の、ほら、
赤い髪に変えてくるじゃない、
その直前緑だったのに、とか、
そういうなんか、突拍子もないことされる方だったから、
51:00
っていう感じで、
ああ、わかるよって、
あまり深くも語ったらちょっと、
良くないんだねって言われちゃって、
気使われたの、じゃあ聞いてくんなわ、
聞いてくんなよって思いつつもね、
本当に、
気持ちじゃん、もうそういう主観って、
ねえ、
でもね、なんだかんだみんな、
でもさって、
なんかさ、
普通の顔してひょうひょうと、
パッと出てきてくれてもいいよねって、
まだ新人だしね、いろいろあるでしょ、みたいな、
初めてのコールセンターって、
初めてじゃなかったか、
初めてではないけど、
新しい職場に慣れてないのもあるしね、
みたいな感じで、
めっちゃなんか、
大人な感じのメンバーが揃ってんだな、
っていう意外性、
意外となんかそういうのって、
いじり倒して擦られて終わるじゃん、
不在のまま、本人不在のまま、
それがなかったのは、
まあまあ、
悪くはないんじゃないって思いましたけどね、
私は、
でも本当さ、
これは語るべきだけど、
あまりにも、
インゴにしてはいるけど、
仕事の愚痴がやばいから、
先輩方の、
私はさ、反応に困るよね、
本当に、
大変そうって、
一番その中で職位の高いおっちゃん、
高校屋のね、
地域のSVさんの高校屋の、
あたりのいいおっちゃんもね、
が一番飲んで、
一番乱れて、
一番楽しく大声出して、
めっちゃはっちゃけてたのが、
一生的でした、管理職大変。
私ね、きのう、
カラオケ行って歌った曲なんだっけ、
ほんとね、
いやだってさ、
ダムでさ、
歌いたい曲って、
言うて、
アムーちゃんのプロモが見たいとかだったら、
行くんだけど、
普通に歌った曲、
チェリー、
なんでチェリー、一発目から、
二回目はダムにしか入ってないから、
コッコーの曲で、ライトアップでしょ、
その次もダムにしか入ってない、
鳥の歌、
あとは、なんだろう、
夢見る少女が、
最近デーデデってやってたからさ、
入れてみたけど、声が出ねえ出ねえ、
酒飲んで喉が腫れてるから知らんけど、
ね、
あとは普通に、
そこそこ、
何曲かだって、
時間が来るからね、できないんだわ、
クリーントーンだと、
ほんとに下手くそがバレる、
Cだから、
Bだっけな、
Bマイね、
最近結構、練習してみたり、
弾き語ってた、
54:01
曲を歌ってみたら、
海原の人形で、
コッコーの、
最近これ、
これなんだけど、
私は、リズムを、
もっと、
ちゃんと原曲から学んだ方がいいな、
って思った曲でした、
割とイメージを、
ゆっくりかと思ったら、めっちゃピッチが、
早くて、あーってなっちゃった、
カラオケで歌うと、
弾き語りをさ、自分のペースでさ、
リズムを刻めるじゃん、
早いんだよな、
気持ち、自分で、
弾き語りたいスピードより、
私は、笑って、
少しだって、
泣いて、
木陰に、
座って、
髪を解いた、
青い、
寝息は、
明日を、
夢見て、
で、いつもこれで、スクロールするために、
間を置くから、その間を取っちゃって、
カラオケでも、
花が咲く、
どうも、
待てずに、
舵を取った、
空が、
どれほど、
高いのか、
海の、
彼方で、
月は、
鯨と、
泳ぐのか、
どこまで、
一人で、
飛べるのか、
若い力は、
ここが、
あふれだした、
なんかね、
微妙に覚えてない、
メロディーラインも多くてね、
弾き語ってて、本当私、
適当なんだな、
原曲聞き込まないんだな、
本当適当なんだな、
何回言うてきと思っちゃった、
私昨日さ、
茨の海も、
このコードのフォルダに、
海原の人魚の、
下に、
なぜか、
絵じゃなくて、
茨が下にあってね、
それをさ、
流星群と間違えて、
カラオケに入れたら歌えなくて、
びっくりしたとかさ、
ちゃんと認知しようよ、
行くのか、
57:04
なんかね、
歌い込んでない曲ばっかりを、
弾き語り、
聞いたことがあって、
ちょっと歌えるようになりたいな程度で、
弾き語りもやってるから、
その、
聞き語りとかだったらさ、
今この曲はカポ1なんだけど、
私が見ているコード、
カポ無しで普通に、
1個外して歌ってるじゃん、
で、何だったら、
その、
元気ではない、
コードでカポをね、
下げてやってても、
それよりさらに低く歌うっていう、
自分が出ねえっていう感じで、
大体ね、カラオケ行くと、
ダムジョイ共通で、
そんなに高すぎない、
女性の曲だったら、
2位落とせばいけるんだけど、
がっつり、
ハイトーン混ざる曲だったら、
4位落とさないといけないから、
ほんとなんか、
音域貧乏になっちゃったね、
この歳とってから、
っていうのは、
昔はほんとに、
地声腹からマックス出して、
高音も、
喉がね、まだほら、
パッキンが柔らかかった、
柔軟だったから、
出せた部分が出せなくなってるわけよ、
だからそこをね、
勢いじゃ何もできない、
から、
もうほんとに、
シャアだよね、
シャアだよねって、
一旦58分トイレ行って、
このまま継続するか、
一旦切って、
あれしようかな、
飲み会の話って、
話してもないよ、
大体仕事の愚痴、
グミ姉が割と喫煙所に、
立ち会わせて、
割と語りをする、
お姉さんで、
あとは、
割となんか、
歓迎会って言いつつ、
彼らは飲み会をする口実が、
欲しかったみたいです。
ただ私、
めっちゃ食ったわ、
なんか、
苦手だったはずの、
レバーが、
めっちゃ腹減ってたのか、
そこの店の調理が良かったのか、
バクバク食えて、
なんだったら、
ポン尻の唐揚げも、
めっちゃ食ったでしょ、
あとなんだっけ、
ホルモンも食べたでしょ、
意外と臭くなくて、
いけたんだよね、
酒飲んでたからかね、
鈍ってたのかもしれないけど、
意外と私は食の発見、
苦手だったものが、
食えるやん、
ここの店のは食えるやん、
っていう発見と、
めっちゃ食ってた。
で、私さ、
お酒飲むときね、
食事ができないのよ、
あんまつまみもつままないのよ、
だから、
食いながら飲むってなると、
それは飲まないんだわ、
量は、
食いたいから、
言うてもそれでも、
私体感飲んだね、
1:00:02
43歳でさ、
そういう飲み会、
どっちは久しぶりで、
なんだったら、
外食で酒を飲む、
っていうのが、
ほんまに10年以上、
久しぶりをちゃんと飲む、
何も制限とかブレーキかけずにね、
飲みたいから飲むとか、
飲むのがね、
っていうのが、ほら、
身近な人が、
飲んで潰れて、
記憶飛ばす系の人だと、
こっちは酔えないっていうよりかは、
お酒飲むとさ、
しんどくなるじゃん、体が、
ブシブシがだるくなるの、
それよりちょっとほら、
無事に家まで帰らなきゃいけないから、
そこに、
リゾートスタッフとね、
外食、外で飲めるかい、
っていうことよ。
お正月とか、
長期休みの時に、
その当時はまだ睡眠薬飲んでたから、
みんなで飲まないようにして、
お正月にお酒飲むのよ。
お酒が完全に抜けるまで、
薬飲みたくないのよ。
きつかったから。
だから、それしてたら、
普通に離脱症状入ってきて、
バッド入るお正月っていうのを、
2,3人やった記憶があるわ。
何回か繰り返してた。
笑えるよね。
お正月ではっちゃけたいのにさ、
私が一番バッド入って、
はっちゃけれない同居人も可哀想やけど、
私も私で可哀想なんやぞ。
しんどいんだもん。
離脱入るんだもん。
誰も悪くねえんだけどさ。
だから本当に、
一番思ったのは、
私がちゃんと、
睡眠のコントロールができるようになる、
治療に、
フォーカスして、
取り組まなかったことが、
良くなかったのよね。
やろうと思えばできたはずなのよ。
理由は、
自分のせいだろうね。
勝手にやーだこーだ、勝手に思い込んで。
今はそれをね、
できた後だから、
気軽に飲み会ね、
普通に抵抗なく行けたし、
なんだったら、
陽気な場は好きなわけよ。
みんなが機嫌よく、
笑顔でニコニコ話せれば、
限定的な飲み会にはなるけどね。
喧嘩とか、
そういうの始められたら嫌じゃん。
誰もがそうでしょ。
みんながにこやかに話してて、
美味しいねって食べつつ、
面白い話をするっていうのはね。
だから私の中のイメージとして、
割と、
元に戻ったね。
フラットに戻った。
お酒とか飲み会とか。
あとは、
本当に、
そうよねって、
このぐらいの量で、
このぐらい酔えるコスパよね、
通常。
そこを逸脱しちゃうようになっちゃったら、
っていうところも
考えてありましたけど、
まあもう、
人それぞれよね。
とは思えるようになりました。
なんかさ、
やっぱ寛容になりたいよね。
1:03:01
なれるなら。
無理せずにね。
そういうなってぐらいで、
思いましたね。
なんでこれ、
鈍るの?
ん?
これずれてるでしょ?
最近ちょっとね、
チューニングのずれが、
少し感じられるようになったわよ。
いや私さ、
まず飲み会の場所、
あの、
本門通り付近の
袋町にある、
割とチェーンのね、
チェーンの居酒屋だったんだけど、
並木町にもあって、
なんだったら、
袋町って言ってたのが、
中町の方で、
10時半に集合って言われてたから、
25分ぐらいに、
並木町の方に行って、
あれ誰もいねえぞと。
そこでググって、
あ、中町かって思って、
すごい急いで行って、
どうしたどうしたって言われて、
だから袋町って言ったじゃんって。
いやさあって、
あんた方袋町って、
ここは袋町じゃなくて、
中町でもあるのよと思いながら、
より袋町に近いと言えば近いけども、
そういうのもうちょっと
しっかりしてくれない?
とは思ったけど、
なんかその、
飲み会行くから連絡先教えてっていう、
そういう連絡先交換もなかったし、
何だったら飲み会注文、
前中後で、
連絡先を、
交換しようと言われなかったのが、
すごく、
私にとって助かってる。
あってるか、
そっか、ごめんなさい。
私カポをつけていなかったから。
いや、
飲み会で、
社交事例でも、
職場とかだったらさ、
他の人とLINEしてる?
とかいう話が出てきたら、
わりとその気がなくても、
ああ言うといてあげないと、
後でなんか言ってきそうみたいな感じに、
あったり、
普通に交換します?
みたいな感じになるのがなかった。
よかった。
あんが、
案外無様でね、
二人旅って、
全てを晒すから、
私の愛だけじゃ、
足りないのって、
責められるのには、
うんざりだけど、
悲しいのは、
なぜかなんて、
1:06:00
わからなかった。
ああ、ああ、
一つ二つ、
なんだっけ?
スクロールだよ。
こうやってさ、弾き語りって、
ピッチ落とせるじゃん?
自分用に。
昨日夢見る少女じゃいられないが、
激しくて、
声が続かなかった。
息が切れて。
ほどけてゆく、
両手で、
抱いても、
こぼれ落ちて、
こぼれ落ちてくの、
Fシャープマイナーが、
苦手だな。
それでいいの、
それがいいの、
そうして、
ほしいの、
なんかね、
なんていうのかな、
今、たまたまコードで、
さっきさ、
ぼくたまの月きちから、
かんな月の月のみこ、
月には誰も知らないやしろがあるの、
月系、
なんだったら、
闇系の曲で月光とかも流行ったじゃん?
そういう楽曲で、
いろいろ月関連の楽曲で、
これかんな月じゃね?っていうのが、
絶賛流行ってた時期もあって、
どれくらい、
感謝したって、
足りないから、
あなたを、
だめだ、元気で弾くと、
一個以上下げちゃう、
あなたを、
全身で見つめ返す、
太陽の光を浴びて、
輝く、
夜空の月が、
そうしてるみ、
みたいに、
雲の空、
隠れるように、
彷徨う、
あたしに、
なんだっけ、
光を打つけて、
触れたんね、
ね、
ひとりきり、
閉ざした、
閉ざした、
1:09:00
心を、
こじ開け、
わたしの、
全てを、
受け止めてくれたんだ、
誰かを頼る心、
強く信じ、
強く信じる心、
きっと、
あなたに、
出会ったから、
から、
素直になれた、
ここのチェンジやばいな、
なれたんだ、
愛を知って、
輝き出すんだ、
むずいけど、
もうちょっと練習していったら、
もっと良くなりそうですね、
弾く方は、
歌はもう、もっと良くなる余地はないです。
声が出ないです。
元から下手なので、
そこはもうね、
だからさ、この輝く月のようにも、
割とさ、
かんな月の、
ちかれちゃん、
を見上げて歌っているような、
ひめこにも見えるし、
なんだったらその、
ぼくたまにもつながるよね、月って、
地球組っていうか、
全生組の子たちが、
特に、
私は語ります。
りんくんがね、
お寺さんもしてもて、
田村のおじさんと、
その友達のみくろくんが病室にやってきて、
お母さんにあなたは誰なのと言って逃げさせた先、
ぶんさんのね、
あ、違う、森先生のね、
ご自宅で、
なんかちょっと生めかしい浴衣を羽織って、
窓際で月を見上げて、
かぐやの君って言われたときの、
りんくんぽいイメージはない、
あのときは、
いやでも、なんていうの、
でもなんかその、
曲の歌詞とかとは違うけど、
でもなんかそんな感じが、
ちょっと今、
勝手に言ったら、
そのりんくんをずっと語りたいだけで、
そのりんくんがお気に入りだった、
時期の私がいたっていうのを、
ただ暴露してるだけだけど、
いやほんとね、
ね、ね、
ってなって、
インティライミニーアイズチュースクや、
あーでもさ、
でもさっていきなりもう、
誰も何のつながりかわかんないんだろうけど、
言うけど、
本当に私の中の、
かんな好きソングって、
輝く月のようにとか、
あなたへの月とか、
そして、木間王も、
私発信の、
気づきじゃないけど、
それもあったから、
木間王をさ、
ちかれちゃんから、
ひめこを見た、
1:12:00
初巻みたいな曲に感じていたんだけど、
今この瞬間まで、
ちょっと今、
ぼくたまとしおんと、
前世とさあじゃりむとか、
そういう関係性のことが混ざって、
木間王も、
しおんじゃね?ってちょっと思っちゃったわ。
あたしだけ。
ねえ。
だってさ、あなたはいい、愛されてるからってさ、
もうしおんから見て、
もくれんじゃん。あんなアーパーネイチャンのことを、
そこまでミスアンダスタンス
しちゃうんだよ。
見た目が美しい、ただ一目惚れ
っていうところから、やばいよね。
あなたはいい、
待ってすげえ音、
あなたはいい、
あなたはいい、
あなたはいい、
あなたはいい、
愛されてるから、
ちゃんとカッパーってるよね。
大きな木には、
小鳥が集う、
大きな木には、小鳥が集う、
できるだけ、
普通に歩いた、
進むべき道は、
進むべき道は、
進むべき道は、
その前に、
広がるから、
広がるから、
揺れるような、
アファイアオ、
アファイアオ、
あの眠れ、
あの眠れ、
あの眠れ、
あの眠れ、
わかんなくなっちゃった。
ここから歌えるかも。
あなたに見せたいもの、
ひとり集めて背負った、
私が見たかったの、
私が見たかったの、
肩越しに見える未来、
肩越しに見える未来、
変わっていく、
変わっていく、
変わっていく、
変わっていく、
変わっていく、
2番いけるかな?
なんで歌えないんだろうね?
会いたい人 会いたい人 心に刻む
1:15:05
なんで歌えないんだろうね?
描いたほうが 生きられるなら
どうしたの?
ひとり ひとりでも
これちゃんとカプマって高すぎない?
高くて出ないはないよね?
この始まり
会いたい人 心に刻んで
描いた
下げても無理だ
なんでだろう?
描いたほうが 生きられるなら
ひとりで
なんで音がこんな
ひとりでも
なんで歌えない?
演奏なしで
あなたはいい
愛されてるから
大きな木には
小鳥が集う
会いたい人 心に刻んで
描いたほうが 生きられるなら
ひとりでも
繋いで眠れる
ダメだね 歌えないんだ
今日っていつも歌えてないわ
木間を歌ったことないもん
ちゃんとカラオケで真面目にね
言い訳しかしないよ
言い訳劇場ですよ
言い訳のデパートでいいんです
私は
今日さ
スパニッシュギターを
弾き方教えてる人見て
すごい真似できないけど
やれるようになったらいいのになって
クラシックギター屋で
思っちゃったね
あれかっこよくない?
熱情の律動だっけ?
あるじゃん
FFかなんかのやつ
ドラクエか知らんけど
あーっていうやつ
あれが好き
ギャグ弾けたら楽しいんだろうなって
あーって思っちゃう
そろそろかな
割と語れて
満足はしてきています
いやもう僕玉じゃなくて
僕歌よね
もう本当は
僕歌読むまでは
昨日のね
あれよ
飲み会ね
飲み会のね
感想とか
割と話した内容とかも
あれなんだけど
コールセンターだからさ
その
保留音をよく聞くのよ
で、うちのコールセンターは
1:18:01
受電と発信
どちらもやるのよ
同じぐらいの割合で
受電に合わせて
受電の数だけ半分するから
フルスキルだと
フルスキルの先輩方が
とある発信の時に
よくかけるところの
保留音が
なんか普通に
MVがあって
サブスク配信されてて
MVがあって
YouTubeにあるっていうのを
盛り上がってたから
私はそこで一人で
なんだったらジョイサウンド配信も
最低んじゃねえと思って見つけて
みんなに見せたら
みんな大盛り上がるよね
カラオケで今度絶対歌う
っていう感じで
そしたら今度はサブスク調べて
サブスクもあるわってなってね
めっちゃ盛り上がったっていう
そういう話もね
なんかね
その時来てくれた人たちの
いろんな個人情報じゃないけど
属性を語るのは
あんまり良くないなと思うんで
そこは語らんけど
みんな面白いっていうか
やっぱその
うちの職場が
早で遅で
夜勤って言ったら
早から夜勤に
向かうにつれて
やっぱそこの勤務隊で
働いてる人たちやっぱ比較的ね
早出の人たちは普通に
様子のおかしくない人たちなんだけど
B勤以降が
様子のおかしい個性的な
変な奴らの寄せ集めなのに
わりとスペシャリストが集まってるっていう
面白い時間帯だったから
そこになんか入れたのは
すごい運がいいな面白いなっていうのは
私は個人的に思った
ただその遅でって言っても
13時から
15時の18時のまでは
早出の人たちと絡む
時間だから
それ以降がみんなで楽しいよねって
話をずっとしてたわ
早出の人たちってスカしてない?
っていうか様子がおかしくないことをね
すごくまともな人たちの
集まりですごく
まあね
普通に仕事をこなしてるだけなのに
なんなんよというような
評価をする思う集団だったな
っていうのはあるね
叶わない
夢が
地上に
ある
届かない
願い
空に
帰る
ある
ああ
僕ら
一緒に
歩いて
これさっきのライトアップさ
上位で歌ったら元気で声が
出なくて
喉がおかしかったのよね酒飲んでて
で2位落としで歌ったけど
今日今元気の
カポでやってるけど
割と出てるんじゃない?
いい?
その
ああ
1:21:01
僕ら
一緒に歩いて
その歴史が
本当なら
今
一人で
泣いてる
意味は
どこに
ライラ
ライラ
ライラ
ライラ
ライラ
ライラ
ライラ
ライラ
ライラ
ライラ
ライラ
ライラ
なんかね
GPTとかにも壁打つ時に
カラオケ行くとさ
オケがチャンプしてるはず
なのに
歌いづらい
弾き語りでは出てる時もあるのに
カラオケ行くと
本当出なくなるって話をしたら
やっぱり弾き語りって
リズムとか
ストロークとかも全部含めて
自分と一体化させる
行為でやっぱ出やすいのは
当たり前で
原曲通りのオケだと
やっぱ
私用じゃないから
本当に限りなく
原曲
としての音源
だし
ボリュームとかもあるから
そこの音の多さとかに
引っ張られて下手くそなんだから
当然じゃねって言われました
どうですか
というわけでね
結構語ったね
昨日の飲み会で
わりと私も
普通に雑談
もしたし笑ったし
面白かったし
カラオケもね
ちょっとの時間だったけど
おもろかったし
あとは
早朝が
わりと外寒いのに
普通にパーカーで
全然寒くなかったっていう
今の時期の温かさよ
というわけで
本日ね
今ちょうどBGM終わった
一周回ったぞ
というわけで
一周回りましたね
1時間23分20秒で
一周回るみたいね
このプレイは
というわけで
本日もう役体のない話
第何回目
57回目
7回目だと思う
すぐ忘れるの
終わりますね
今日は
私としては
めっちゃポッドキャストの収録
習慣化してよかったな
という日でした
あのままね
僕歌について考えて
僕たま引っ張り出して
読み出すとか
1:24:00
それ以前の記憶鮮明シリーズ
なんだったらもさきちゃんシリーズから
読んじゃうとさ
よくないじゃない
よくないので私
はい
いい感じでクールダウンされたし
いつも通り
興奮は完璧には
冷めてはないけど
いい具合に最小化されたので
このままスヤッと
眠れるといいなと思いつつ
今ちょっとXのTLに
アイスクリームが乗ってて
私そういえば
チョコモナカジャンボ
半分に折って
ラップに包んで冷凍庫に入れたままだわ
1個食べきれないんだわと思って
置いてたやつを食べてから寝ようかな
と思います
皆さんにとってはただの木曜日
でもね木曜日
仕事行ったら明日は金曜日
なので
金曜日の夜から
もう
ウィーケンド
お休み金曜日なのでね
だいぶ気分変わってくる
ぶっちゃけ水曜日
やっぱ真ん中の日までがきついよね
水曜日超えたら
あと2日行けそうな気するやん
五連勤系の
勤務だったら
というわけで
みんな
みんなもね
なんだかんだ
自分にとって
再燃するような
昔撮った記念図化的な
何か夢中になれるものに
時々こうやって私みたいにね
アホみたいにオタクみたいに
語れるのも楽しいよ
語れなくても
語れないで楽しい人は
楽しくていいから
そういうのがね
いいよね
人はいつまでたっても
心はそこまで
発達しないよ
年齢とともに比例して
うなぎ登りの発達なんてないから
情緒も何もかも減ったくれもないから
というわけでみんな
お疲れ様でした
たくさん語ったぜ
みんななんていないのにね
57回やってて一回も来てないんだから
コメントなんて
みんな
みんななんていない
シュレディンガーのみんなだからみんな
頭おかしくなってきた
お疲れ様でした