まずは、珍しい私、なんかこれは話そうっていうくだらないメモ取ってるからね。
そう、ネタっていうメモ帳にドパガキはギャンブラー、スロッターとか書いてあるから、
お盆のお墓参りとアクティビティみたいな、なんかね、変なワードだけ書いてんの?
自分、その時何を思ってたかわかんないんだけど、とりあえずさ、なんかドパガキっていう単語が結構浸透し始めてるじゃない。
でもさ、いつの時代もドパガキっていたわけよ。
で、私がポンと思い浮かんだのがさ、4号機前世紀、または5号機で、
とてもとてもまだ私がスロッターだった時代にはまったスロットの台についての話だけども、
基本的にスロットの4号機って言われてもなんじゃらほいっていう感覚になる人が多いと思うんだけども、
簡単に言うと、ギャンブルじゃない?
で、その企画なんだよね。スロット機のスペックとかの企画みたいなのがあって、合格しないとパチンコ屋さんに設置できない。
で、その当時、もう20年くらい前かな。
時代はその企画が4号機と呼ばれる企画があって、もうね、軍有格拠の時代ですよ。
ドパガキ、量産、ギャンブルだった気がする。
というのも、スロットって7を揃えて、獲得枚数を貯めていって、それを交換してお菓子に変えたり、
なんか分からないけどもらった景品を買い取ってくれるところに持って行きます。
で、お金、お小遣い稼ぎができるんだけど、もう4号機の時代はね、バグってるから、今から考えると。
とても時代が揃ったパチンコたちに、あえてカスって付けないけど、私はスロッカスでしたけど、
釈放針をあおりまくり、お金をとけるようにね、吸い取るようなマッシーンと化していた時代です。
私はもうね、引退して、引退っていうか、行かなくなったのが、その4号機時代のドパガキを経ていたからっていうのは、
とても強い理由になります。
一番すごかったっていうのが、私はあまりスロットとして好きでなくて売ってなかったんだけど、
今も継続して設置されているミリオンゴッドシリーズとか、もうアホみたいに出るのよ、出る時は。
でも出ない時はかんこ取り。
もうトントン出なく、コインサンドにね、1000円札がもうスルスル吸収されていくっていう、そういった危険な題があり、
ただ当たった時が、本当にね、言ったら万枚って言って、1万枚だっけ、1万枚獲得出玉を持って帰ると、
例えば、投下交換、交換率っていうのがあります。
投下交換換算だと、万枚出たら20万円に換金できるの。
スロットのメダルが1枚5円だから、投下交換で1万枚は20万円だよね。
5000枚が10万円。
交換割合っていうのは、プレイするホールによって違うんだけど、
でも、ミリオンゴットとかは売ってなかったんだけど、
4号機の時代って大量獲得機とか、1ゲーム連ということで、ビッグボーナスっていうのが獲得枚数最大711枚。
やばくない?やばいんですよ。
1回のビッグゲー、ビッグボーナスで711枚だったら、1万4千円くらいか、4、5千円かな、投下で出るわけですよ。
で、その711枚の獲得枚数のあるビッグボーナスを備えている大都議県の吉宗さん。
これがですね、ビッグボーナス中にナビが出ます。
今だって言われた時に、7を揃えると、ボーナス終了後に1ゲーム目からもボーナスが成立していて、
1ゲーム連チャンということで、それが繋がれば繋がるほど、大体多めに言うと1号ずつよ。
だから、5連チャンするだけで7万になるわけ。
だからみんなさ、投資しまくれるのよね。
いつかストック開放じゃないけど、1ゲーム連チャンすると、下手したら余裕でもあんまいけるから、ペイバックできるって思い込んじゃって、
わりとみんなね、趣旨としては、トータルヨシムレというスロット台を打った場合に負け越すこと。
だいたいギャンブル、パチンコスロットって負け越すことが多いんだけど、
でもね、その1ゲーム連チャンというものが脳内麻薬ドバドバだからドパ書きじゃん。
それを1回経験してごらん。求めるのよ体が。
そういうのが継続して、私は5号機時代になっても、謎に1ゲーム連のある同じ大都議権、初代マサムネですね。
めっちゃハマった。
もう投資5万円ぐらいになってても、えって、なんで打つのそんな大…ビッグかからないじゃないって言われたら、え、だってマサムネだよっていうレベル。
吉宗の時も、え、これ吉宗だけど打つのに理由がいりますか?みたいな、もう本当にアホにされる時代があった。
もうね、ドパ書きどころじゃなくて、何もかもがおかしくなってしまっていた時代ですな。
でもね、満枚経験って、私地味に吉宗とかマサムネではないんだけど、だいたいいとこ7、8千枚ぐらいで止まっちゃうんだけどね。
唯一4号機、スーパーブラックジャック初代、ストックタイムなんだっけ、もうね、すごい799だっけね。
なんか当たったのよ、すごい。それで満枚出たっていうね。
1回こっきりですけど、あれは楽しかったな。
はい、というわけでドパ書きは、もうスロッター時代に、私はもう経験しているということで、時代が変わったらそれがスロットがショート動画で置き換わったっていう感じになりましたな。
で、次、お盆のお墓参りについて。
なんだっけね、お盆期間中にチラッとSNS見たら、面白い話としてポストされてたのかな。
最近友達とLINEしてて、誘われた時にお墓参りに行くからって断ったら、なんか最近みんなお墓参りに行くの流行ってるのっていう話から、
お盆イコールお墓参りとか、迎えびたいて、送りびたいてとか、そういったある種の宗教的、儀式的なものが、やっぱ若い子になればなるほど、
お盆と紐づいてる、お盆とお墓参りとかね、そういったものがね、セットの儀式的なものっていうのが割と希薄になってるって話なんだけど、
やっぱ時代が変わるよねっていう話で、お盆なんか別にその儀式的なことはどうでもよかった、子供の頃、幼稚園生の頃からね。
ただ夏になったら、お墓参り行くぞって父親に声かけられて、
軽トラに乗せられて、いろいろね、お線香だとか、ろうそくだとか、掃除の道具とか、いろいろ持たされて、
一緒にえっちらおっちら、お墓の場所に山を登って行って、掃除をするわけじゃない、お水かけたり、
お線香ね、火つけて消して、ちゃんとね。
なんか普通に遊びとして認識してたよね、幼稚園の頃から。
だから遊びだという感覚のイメージが強いから、
割とね、地元にいるときはお墓参り行くぞって言われたら、全然行くじゃなかったなっていうのがある。
面白かった、子供の頃のお墓参り、アクティビティ感と原風景的なイメージって、
昔ね、40年くらい前はね、自動販売機でビールが買えたのですよ。
ビールも今は見かけないけど、でっかい熟器で1リットル、2リットル、結構大きいものが売られていて、
蓋付きのアルミのね、蓋のキャップが付いた大容量のものがあって、
夏はさ、それを父が買って飲んでたから、その入れ物にお墓に持って行って、
お水かけて掃除するじゃない、それ用のお水を詰めて、パンパンに詰めて、それを持って行くっていう謎のね、
ローカル極史的、我が家の石だけのね、そういった装備があったから、
そういうのが思い出されるなっていうところではあるけど、
お墓参りは好きだけど、とりあえず今の父親の家系のお墓に入っても私は全く血のつながりのない他人なので、
別にそういったご先祖様のお墓参りっていう感覚はなくて、
逆に本当に血のつながりがある側の愛媛県のね、母親の側のね、実家のお墓参り行っても、
でも私、母親の血のつながった実家側でもほぼほぼ関わりがないから、祖父ぐらいかな。
なんかそっちの墓も違うし、とりあえずどっかの墓に入りたい境ではないなって思った自分が。
その時に自分がね、生前にちょっとした用意ができてたらそこに入ればいいし、
間に合わんかったら仕方ない合同層無縁ぼとけでね。
それで良くないかというところではありますね。
なんかでもね、今の時代さ、お墓のスペース問題があるじゃない。
どんどんとね、お墓が作れなくなってきてるし、
そういうのも考えると、私は別にどうなってもいいから、
亡くなった後のことはね、って思っちゃったりもしましたかな。
で、ここからがちょっと今日のメインになるかな。
コッコさん、新しいアルバムを発売する。
これはインディーズレーベルから出すっていう話で、
沖縄ソングを歌って出すみたいなのね。
ツアーもクラシックギターで始めるみたいで、
ちょっとだけ気にはなっているけども、
とりあえず先行デモで販売されていたダウンロード版の
花と強く儚い者たち from 沖縄を聴きましたとさ。
花はね、私も石峰さと子さんのCDで子供の頃に買ったから知ってるし、
花についてはラストね。
あそこはね、何て言ってるんだろうって一生懸命聞き取って、
で、チャットGPTにも若干ここ何て言ってるって聞き取ってもらって、
そこらへんをね、どういう意図があるのか分かんないから知ってるって言ったら、
なんか普通に伝承童話の一節らしくて、
っていう話でああーみたいな感じで、
ちょっと個人的に考察はして楽しかったんだけど、
何より私が骨董したのは、
強く儚い者たちリアレンジで歌っちゃいましたかって思ってて、
どういう心境だろう?みたいな感じで、
解説のインスタライブ、アーカイブを見たのよ。
インスタの方でも見たし、編集版のYouTubeで見たけど、
とりあえず来年が30周年だっけ?活動。
で、また30周年でライブアンギャするときに、
どっちみちセトリに組み込まれる、自動的に組み込まれる強く儚い者たち。
強はかと嫌でも向き合わなきゃいけないから、
前倒しで向き合うっていうことと、
強はかを沖縄に返したかったとか、
いろいろ語っていて面白かったんだけど、
私はね、にわかだからか、アルバムでいうとエメラルド以降、
オンタイムはエメラルドからだけど、
だから初期ファンに比べたら、強はかに込める思いとか、
リアルタイムで自分の過去の記憶、当時の記憶とリンクしてない分、
割とライトに、こう来たか、考えたなと思って、
いろいろインスタライブで語る言葉のはしばしで、
勝手にね、理解した気になって、ニヤニヤ笑ってはいたけど、
私としては普通に9番も好きで、カラオケでもよく歌ってたし、
今回のやつも歌いたいなって思えるような曲で、
比べるものじゃなくて、コッコさんが言ってました。
今日の歌として歌う場合、みたいな歌うって感じで、
今日の歌を歌いたい人だから、多分、
今日の歌として歌える形に落とし込んだのが、フロム沖縄版。
でも沖縄に返すのに、なぜフロム沖縄なのですかっていうのは、
コッコはね、キャラキャラ笑いながら、
なんででしょうねって、今私が沖縄にいるからでしょうねっていう話でしたな。
ここはね、多くを語らないところが私は勝手に、
行間を読んでほうと思ったんだけど、
面白いのがちゃんと9番のコード進行で、
メロディーだけ合わせられる。
コード進行的なものは差異はあるよ。
伸ばすとか、あえてまたここにっていう。
まるで同じコードではないけど、ベースのコードは一緒じゃない。
なんだったらUフレットで、9番の強迫のコードを見ながら、
割と全部弾けちゃうんだよね。
ただ、テンポとか、
あと若干ボーカルキー、そこまで下げてないけど、
やっぱりやや低め。
いいよねと思って。
私は新しい方も、割とそんなに聴き込んでないけど、
スッと入ってきて、ええやんと思うし、
でもやっぱりね、9番の強迫がめちゃくちゃイメージがあるから、
まだちゃんと覚えきれてないから、
サビとかよりはメロのあたりで、9番に引っ張られそうになるときはある。
いい意味でね、片透かしだよね。サビでね。
下がるじゃない。ここ好きと思って。
盛り上がらねーよーっていうところがすごく好き。
プロデューサーのヘントナナオコさんとね、
嫌だ嫌だ歌わない歌わないって抵抗した結果、
ちゃんと歌った形になったよねって思って、
すごい面白いなと。
あまり語りすぎるのも勝手に深読みしてる感じがするから控えるけど、
クラシックギター1本で全国ツアーみたいな巡回をするって言ってたから、
やっぱりそこで強迫を歌うためにも、
クラシックギターでの弾き語りをきちんと成立させる形にしたのかな。
本人が言ってたからね、
9番はあまりにもあのオケとかバンドでの完成度が高すぎて、
あと自分でうまく弾き語れなかったから、
より自分に合った感じにしたっていうところはあるっぽいね。
あとちょっと面白いなと思ったのが、
最近特定の面白いノリの良い若いSVさんには、
まだ我慢できる?ってお腹空いてない?って聞かれるのよ。
今日わりと朝そんな食べてないんですけどまだ我慢できそうですっていう会話が成立するっていう謎のやり取りをする。
めちゃくちゃ時間帯に混んでなくても一定数のオペレーターを配置しなきゃいけないから、
だからそういうので調整してるんだよね。
ずれ込んだ人がいたらその人が戻ってくるまではフォローするみたいなのをお互い持ちつもたれつやってるっぽいから、
全然私は構わんけども。
最近楽しいのが英語回線だよね。
もうほんと名乗りと通訳さんに繋げますよっていう案内はスクリプト見なくてもやっと反射で出るようになってきたかな。
ただガチで気抜きすぎると賢った英文じゃなくて素の私のブロークイングリッシュになるから気をつけなきゃいけないんだけど。
通常だったらくじゅうホールドザラインって最後にプリーズつけたりつけなかったり気分でね。
でも本当に能指でやるとそのくじゅうホールドザラインをホーダンプリーズって感じでやっちゃうのよね。
わりとお客様英語圏の方だから日本語みたいに明確なお客様応対用の敬語とかそういったのがないけど、
わりとため口でも許してくれる寛容なところはあるじゃない。
外国のお客様だから文化が違うところがあってね。
その英語喋れるんやお前。上手やったねって褒められるくらいはあっても怒られたことはなくて。
意味が通じて最終的にお客様の要望のサービスを提供できたらいいってことよっていうね。
自分の中である程度の割り切りという名の開き直りはありますな。
いろんな案件あるよ。今お客様たくさん電話してくるからさ。
もうほんとに若干やや軽めのクレーム処理含めてオートでうまく着地させれるものも多くなってきたなって。
でも場合によっては繊細な、今までの案内から繊細な部分を刺激してしまった場合とか、
そういうちょっと時間が長くかかるお客様については、もうほんとにSVさんが巻き取ってくれるからさそういうのって。
そういう部分ではありがてえよなと思ってる。
でも中途半端にごねちゃう系のお客様も、たぶんごねポイントをうまく対処できたら着地してもらえるところが、
着地の余地があるお客様の場合はわりとSVさんに頼らず自力でやるようにしてるから、
わりとね私がSVさんにすいませんってご納得いただけないようでって言ったら、
おっどうした石田がクレームで頼ってきたぞみたいな反応はされるよね。
そういった案件っていうのがひらのオペレーターで答えられない範囲、権限持ってないところになるから、
知識としてはわかってても上にエスカレーションしないとダメじゃんと思って、
エスカレーションした上で指示があってここだけ案内しといてって、
つどつどエスカレーションになることもあるんだけど、
今日がそれだったんだけど、ちょうどね難しい案件を終わらせて、
報告の電話をした時にねちねち屋根こい、屋根こいがね広島弁ですね、
ねちねちといちゃもんをつけてくる系だったから、
頑張ったのになーって思ってめっちゃ難しい案件解決させて報告してるのにと思って、
ちょうどもう22時ちょっと過ぎてたのよ。
私はもう案件完了まで持ってったから、
この愚痴はちょっと待てよっていう感じで、
もう多分私が答えられる範囲で答えてもお納得いただけないから、
あと終電問題あるし、もっと早い時間帯だったら自分で最後まで対応しようかと思ったんだが、
あっと思って、もうSVさんに言ったら巻き取ってくれたから、
それでちゃんと22時45分には退勤できたわけですよ。
ただやっぱりね夜間の時間帯の現場のSVさん一人しかいないからさ、