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こんばんは、いろ葉WAVE、はざきとおるです。 7月28日の火曜日ですね。
本日私はですね、まあ本屋で働いてるってのは何回か言ってるんですけれども、ラッピング祭りで、もうね、大変でした。
ポーチとね、ポーチとエコバッグ一緒に包んだり、あとリカバリーウェア最近本屋で売ってるんですね、宝島社が出してる。
あれを包んだり、なんか大変でした。 なんで今の時期にラッピング祭りなんでしょうか。
なんかね、クリスマス前、11月の終わりぐらいからはもうラッピング祭りでね、しょうがないと思ってるんですけれども、まさかこの時期にラッピング祭りを開催?みたいな感じでね、大変でした今日もね。
本屋なので触れるんですけれども、昨日の配信をしてからSNSをチェックしたら東野圭吾先生がお亡くなりになったということで、すごく驚いたんですよね。
もうなんか、ずっと本当なんかツイッターで見たけどずっといると思ってたっていうのが本当その通りで、東野圭吾先生の著作は私はほとんど読んでないんですけど、
ウエストのしげおかくんが主演するにあたって、ある閉ざされた雪の山荘でかな、ちょっと正式タイトルじゃないかもしれないですけど、だけはねちゃんと読んで、すごく読みやすい面白い本だったなと思いました。
いやこれを実写化したのマジすげーなって。 たぶん映画を見てから本を読んだのかな確かその時は。
なのですごいなって思いました。あと本、映画の方が主人公がいいやつになってましたね。
小説の方はちょっと嫌なやつというか、癖のあるやつになってたんですけれども。
そんな感じでね。もうなんか昨日それを見てすごくショックで、まだ70歳にもなってないわけじゃないですか。
全然今の世の中だったら70でも若いぐらいの感覚ですよね。
なので私も自分の年を考えた時に、今年で39、あと30年でもしかしたら死ぬかもしれない。
というか明日死ぬかもしれないと思ったら、もうなんか、こんななんか、こんなって言ったらですけど、何だろう。
くすぶってる場合じゃねえなっていう風に思ってまして、 ちょっと真面目にやろうかなと。
今までもずっと真面目にはやってるんですけど、ただ10年やっててどうにもならないっていうのは、
たぶんやり方が間違ってるんだよねってのはうすうすみんなもわかってると思うんですよ。
最初の作品でね、ブレイクしてデビューするような人もいる中で、10年みたいなやつなんですよね。
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これ自力でやってたからダメなんだろうなっていうのがあって、だから来年こそは何らかのサービスとかを使って、
自分の強みであったりとか、そういうのを伸ばしていきたいなっていう気持ちはあったんですけど、ちょっと前倒しにできないかなと思っていて。
ちょっと払える金額にも限度があるんですけども、ちょっと年内のイベント参加を、今申し込み済みであるJガーデンとブンフリー東京に絞ります。
10月のスパークも期間で参加してポストカード企画だけ参加しようかなとか、
あとは12月のダズンローズフェスだっけ?カップリングオンリーがあるんですよ、12月も。
そこ休もうと思って、本当は年内12月は出る予定でいたんですね。新刊出そうと思ってたんですけど、ちょっと休んで、
その分を優勝のサービスの方にぶち込んだ方がいいかなっていうふうに思いまして、ちょっと休もうと思います。
来年もだから、本当は5月に大阪行きたいっていうふうにずっと考えてたんですけど、ちょっとそこまでにお金を取り戻せるかどうかわかんないですし、
2月とかも辞めようかなっていう感じで、来年のことはまた今年の終わりぐらいに考えようと思いますけれども、
ちょっと考えまして、何よりも自分の命もそうなんですけど、うちのおかんの命の方があれだなっていうふうに考えて、
おかんが1960年生まれなので、今年は2026年です。計算ができません。計算ができなくなってますけれども。
うちの母親の家系は長生き家系なんですよ。父親の家系はちょっと短命家系なんでね、
そのハイブリッドである私は何歳まで生きられるのかっていうのも考えものです。
うちの母親の方はまだ祖父母が生きてるんですよね。じいちゃんも3年後とかには100歳になるぐらいの感じで、
去年とか弟が、弟と母親が行った時にはもうだいぶ弱ってるけどまだ頭もしっかりしてるみたいな感じだったので、
長生き家系なんですよ。ひいばあちゃんも私が中学校1年生になるぐらいまで生きてたし、
うちの方は、父方の方は私は父方の祖父には会ったことないですし、私が生まれる前に亡くなってるから、
うちの父親ももう亡くなってますし。
うちの母親もちょっと病気があるので、去年帰った時とか目の手術に行かなきゃならないって言われて、
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これ以上目が悪くならないようにするための手術があるって言われたから、
うちの母親もBL小説読みなんですけど、母親に読んでもらいたくて商業にチャレンジしているっていう節もちょっとはあるので、
電子とかだとうちの母親はついていけないし、同人誌もたぶんついていけないので、
やっぱり本屋に並ぶような形でデビューしたいと思っているので、
ちょっと工房の方に力を入れておりますけれども、もちろんこれからも入れていくんですけれども、
やっぱり投稿サイトにジャンジャン出していかないと今の世の中はダメだなということがやっぱり分かりましたので、
ちょっとガンガン流していこうと思っております。
古いの流してもしゃあないから、古いのは本当はブログとかKindleでアップするぐらいに留めておいて、
わりと新しめのやつをブログと投稿サイト。
どこがいいんですかね、BLだと。
アルファポリスと小説家になろうじゃないか、ムーンライトノベルスには出そうかな。
現代物はもしかしたらエブリスタでもいいかもしれないけど、
エブリスタからBLで書籍買って、なくはないけどいっぱいあるかって言われたらムーンって感じなので、
ちょっとそれでやっていこうかなと思います。
こういう考えに至ったのは、最近ですね、スタンドFMの本を5月とかに出版されている、
イガラシカリンさんっていう方がいらっしゃるんですけども、
その方のスタイフのチャンネルにフォローして、ぼちぼち出勤途中とかに聞いているんですけれども、
昨日かな、その前かな、ちょっと前に8月から新しい無料のメルマガを1ヶ月間やりますっていうことで、
人生を最適化するっていう話をずっとされているのを聞いて、
その中でですね、才能と時間とお金をどういうふうに等価していくのかっていう話をね、
ずっと昨日とか一昨日とか今日とかずっと聞いていたんですね。
そうやって考えたら、私はお金はまあそもそもないんですけど、
まあパートしてるだけの主婦だからね、お金はそもそもないんですけど、
それにしても使いどころが自分の未来のために使えてないんじゃないかっていうふうに思い始めて、
今日聞いてた文とかは、才能ありきで動けっていう話をしてたんだよね、今日聞いた文は。
時間とお金を使った先に才能があるんじゃなくて、
才能があるからその才能をどうする、伸ばすためにはどういうふうにお金を使ったり、
どういうふうに時間を使ったりすればいいのかっていう話をされていて、
確かにそうだよなというふうに思いまして、だから二次創作はちょっと休もうかなと。
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もちろんウェブオンリーとかはね、出しますよ。
あとはまあそうですね、一次創作も来年の3月のJガーデンがないから、
5月に文振り出るかどうかですかね。
そこで文振り出るんだったら5月大阪に行っても一緒かなと思うので、
一次創作はそうね、また来年秋のJガーデンとかで行こうかなと思ってますし。
だから文振りの大阪がね、私なんで大阪行きたかったかって、
5月の終わりから京都水族館でクラゲの展示、クラゲの風鈴の展示を毎年やってるのね。
それに一回は絶対行きたくて、それ合わせで5月の末にあるからイベントが行こうかなって考えてたんですけど、
9月の30までやってるから、文振り大阪って大体9月の半ばぐらいにやってるっぽいのよ。
だから文振り大阪に行くっていうのは一個手があるかなと思っているので、
ちょっと来年はマジでどうなるかわかんないんですけど、ちょっとお金を使うポイントを変えていこうかなと。
もちろんね、まだまだオタク的に届くものがございますので、
フィギュアとかそういうのもあるんですけれども、
ちょっとずつ我慢をして二次創作からちょっとカットしていこうかなというふうに考えたので、
ちょっと10月、12月は二次創作ではお休みをいただこうかなと思ってます。
ピクシブとかにはアップするかもしれませんけれども。
という形でね、大先生の不法を聞いて、自分の命も母親の命もね、いつまでかわからんと。
いうことを改めて思い直して、限られた時間とお金をどのように投下していくかっていうのを考え直したよっていう話でした。
明日はね、ライブを11時半からやる予定でいますので、こちらもぜひお集まりいただければ幸いです。
テーマは10年前の作品を読もうです。
実際皆さんも読んでみてください。
本当はね、思いついたのはR18文学賞の募集要項を一緒に読むっていうのを思いついたんですけど、
それはまあ来週やろうかな。
こんな感じでした。
それでは今日の配信は終了です。お疲れ様でした。また明日。