1. ゆか💕夢中の扉をひらくティールーム🍃
  2. ぽちゃまるさんと語る🍃ものと..
ぽちゃまるさんと語る🍃ものとの付き合い方☕️
2024-11-22 1:31:14

ぽちゃまるさんと語る🍃ものとの付き合い方☕️

最後までお聴きいただきありがとうございました。

ぽちゃまるさん
『私はこうしてミニマリストになった』
明日11/23 Kindle出版!2日間限定99円セール❣️
▶️ https://stand.fm/channels/6048d3c8e6747bcbc87ee2fc

「自分のご機嫌は自分でとる💕」手で触れられる世界遺産🏰アンティーク食器🫖を通して癒し🍃しあわせを配信中☕️

★🫖オンラインショップ 🕊️アイビスはこちら★(クリスマスアイテム🎀)
▶️ https://ibis-royalworcester.com/collections/hollyribbon

【癒しのティーガーデン】
心をほぐしてお茶のじかんを楽しむコミュニティはこちら
▶️ https://x.gd/3EBjM

★おうちティータイムの様子☕️instagram はこちら★
▶️ https://www.instagram.com/ibis_royalworcester

【Kindle本】
ベストセラー3冠👑Kindle総合ランキング最高178位
★『1日5分からできる!【超リラックス術】』★
https://amzn.asia/d/43FKqoc

ベストセラー3冠👑
★毎日忙しかった私がティータイムに魅せられたstory★
『どんなに忙しくてもご機嫌になれるアンティーク食器』
https://amzn.asia/d/9WmLtti

【こんな方に届きますように💫】
仕事・家事・子育てが忙しく、
自分のことは後回ししまうあなたへ

「毎日しんどいな」
「ついイライラしちゃう」
「一人の時間が欲しい」
「心のゆとりが欲しい」
「毎日笑顔で過ごしたい」

そんなあなたに向けて、アンティークを愛するゆかが
"ご機嫌に暮らす"のヒントをお伝えします💫

午後のひととき、ホッとしたり、ご機嫌になれるお茶の時間を一緒に楽しみませんか。

【オンラインショップオープンのきっかけ】
仕事と子育てに追われて寝落ちしていた日々。
夫の郷里への移住を期に家族との時間、
今しかない子育てを楽しみたいと思い、起業を決意。

運命のアンティーク食器との出会いから、心のときめきそのままにオンラインショップアイビスをopen。
お店を運営しながら、Webライター・Webデザイナーとして活動。

店名のアイビスはコウノトリを意味します。
お店からお届けする食器で、コウノトリのように幸せが運ぶことができればと願い命名🕊️

10歳・7歳の子育て中
以前は、社会福祉士・精神保健福祉士として、医療ソーシャルワーカーの仕事を通して心をサポート🍀

お気軽にフォローしてくださいね。

#ティータイム #cafe #コーヒー #おうち時間 #ご機嫌 #ワーママ #アンティーク #ゆか #ぽちゃまる
#ミニマリスト
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/65d0bf960a4a74f98fb1d40b

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:08
こんにちは、アンティークショッキーショップオーナーのゆかです。
今日は、ミニマリストのぽちゃまるさんをお迎えして、のんびりお茶を飲みながら、
🍃ものとの付き合い方とかね、いろいろお話ししていこうかなと思ってます。
ぽちゃまるさんが来ましたね。
コラボ開始、しょうたい。
あれかな?あれ?電波悪いかな?
私の電波が悪いのかな?
ぽちゃまるさん入って、これもそうですかね。
うつづく中。
ちょっとぽちゃまるさんが。
あれ?私の方があれかな?
電波が悪いかな?また。
ぽちゃまるさん入れそうですか?
ちょっと一人で語ってみようかな?ぽちゃまるさん入れそうになるまで。
なんでだろうこれ。
コラボしょうたいできます。
あれ?ぽちゃまるさん入れそうで、入れないですか?
入れないかな?
しょうたいをしたけど。
入れなそう?
ちょっと待ってね。
ぽちゃまるさんはね、ミニマリストさんということで。
途切れます。私かな?
私の方かな?電波が悪いの。
ごめんなさい。
途切れます。私?
私がしょうたいできないのかな?
うつづく中。
リクエストを受付。
終了しちゃった。
ぽちゃまるさん。
いけます。いけましたね。
ごめんなさい。
ありがとうございます。すいません。
こっちが電波悪いのかなと思って。
すいませんでした。お待たせしちゃって。
何でもないです。
ありがとうございます。今日は来ていただいて。
お願いします。
コラボのね、お声掛けいただいて。
本当に嬉しかったなと思って。
ご迷惑おかけしちゃって。
全然大丈夫です。大丈夫です。
お笑い服で。
あ、ね。私もそうだった。
同じ感じで。みんな多分ほんと間際で。
03:02
やっぱり、なんかその本を出すって、
原稿を書けてもそこから先がやっぱり大変だったりするじゃないですか。
いろんなことが。
そうなかったね。
ね。なんか多分みんな言うんですよね、それって。
原稿を書くよりも、なんかその他の方が大変だったみたいな感じで。
結構みなさんおっしゃるんですよね。
大変でした。
本当に大変ですよね、いろんなことが。
でね、なんかやっぱりこう出すからにはプロモーションもしっかりしないといけないしと思って。
ぼちゃまるさんすごいですよね。ライブラッシュみたいな感じになってますよね。
もうなんかせっかく一冊目だからみんな教えてくださるじゃないですか。
うんうん。
今頼んだらきっとみんななんかやってくれると思って。
そうですよね。
いやでも本当にそれね、正解だと思います。
なんか私一冊目の時ほとんどなんかプロモーションの仕方あんまりよくわからなくて、
なんかどうやってプロモーションしていったらいいんだろうって思いながらやってたから、
なんか全然よくわかんないまま一冊目は出した感じだったんで。
いつ頃だったんですか、あゆかさんの一冊目って。
一冊目はね、今年の2月なんです。
うんうんうん。
今年なんですか?
ん?
今年なんですね。
そうそう今年なんですよ、今年の2月に出して、そこからね全然何もしてなくって。
みんな本出していくなと思いながら何もしてなくって。
で、そうそう、で今年もう一回出してみようか。
今年っていうかもう一回ね出してみようかなと思って、
まぁ先月ね出したんですけど、
だからみんな結構なスピードで本出していくじゃないですか、すごいなと思って。
普段出す人は本当にどんどん出しますもんね。
なんかそのパワーちょっと、次を書こうっていうパワーはちょっともう残ってないから、
またしばらくお休みかなっていう感じは私はしますけどね。
書き終わったら多分一回ちょっとなんか力が抜けちゃう。
抜けちゃいますよね。
まぁでもポチャマルさんこれからだからまだね、出版が。
まぁね、明日がほぼ。
まだ出来てないものがあってね。
今回ねポチャマルさんがミニマリストっていうことでね、
今回本を出されるっていうことでね、
ちょっとその本に関してとかっていうところもね、
少しお話ししていこうかなって思うんですけど、
私自身もここのスタイフでは、
結構ものを大切にすることが、
自分を大切にすることにつながるよっていう話をよくさせてもらっていて、
だからなんかそのポチャマルさんのミニマリストとしての、
なんかものとの向き合い方みたいなのとかも、
すごくお話今回ね楽しみにさせてもらってました。
よろしくお願いします。
まずは、先にポチャマルさんから、
06:02
自己紹介をしてもらえたらなと思います。
はい。
いっぱいさんの方々がいらっしゃるんですね。
そうですね。聞いてくれてる方がいると思うので、ぜひぜひ。
ミニマリストの話をしています。ポチャマルと申します。
明日初めて会いに行くんですけど、
労働外とか、スタッフがうまく作れないとかっていうことで、
悩んでいる時もあるんですけど、
そして、お母さんの仕事で終わりにして、
自分で集中できない時間があるなと思うんですけど、
そういう女性の部屋がちょっと汚かった時代があるんですけど、
直接怒っちゃったみたいな。
部屋が汚いから、
部屋が汚くて、
子供が下とか会社で何かあったって言って、
落ちてきれいだったみたいな。
もし部屋がきれいだったら、
自分の心の予測が増えて、
人に気づいて言わなくてもいいなと思うし、
気づかないと思う。
確かに。
そういうストレスの見えない理由に、
変えていって、
直接的にはわからなくても、
気軽に治る人が増えてほしいなと思って、
自分もそうだったからだと思うんですけど。
なるほどね。
そっか。
じゃあやっぱり、きっかけがあったわけですね。
ポチャマルさんももともとミニマリストだったわけではなくて、
そういう気持ちの問題だったりとかっていうところで、
物と向き合ってきて、今があるっていう感じなんですね。
部屋の音が上がってたし、
カットがめっちゃしてたし。
そうなんですね。
じゃあそこのミニマリストに何でなったのかっていうのは、
また後ほどお聞かせいただこうかなと思うんですけど、
一応ね、もしかしたらポチャマルさんのフォロワーさんも聞いてくださるって思うので、
私も一応自己紹介をさせていただこうかなと思います。
私はアンティーク食器のショップオーナーをしております。
09:01
ゆかと申します。
スタイフでは、自分のご機嫌は自分でとるということで、
テーマに発信させてもらってるんですけど、
最近スタイフのプロフィールを、
昨日かな、昨日書いたばっかりなので、自分でも覚えられてないんですけど、
アンティーク食器っていうのは、手に触れられる世界遺産っていう風に思ってて、
それを通して癒やしだったりとか、
幸せな時間っていうのを皆さんにお届けしていきたいなっていうことで、
配信させていただいております。
最近、心をほぐしてお茶の時間を楽しむっていう、
癒やしのティーガーデンっていうオープンチャットコミュニティの方を立ち上げて、
そちらの方も進めているような感じです。
よろしくお願いします。
本来の物との付き合い方とか、物を大切にするっていうところとか、
その辺の話を入る前に、
画面の右の方に、今見えてますか?
画面の右の方にいろいろ並べてあるの。
一番上はぽちゃんぽるさんの今回の新刊の、
最後の方でまたお話しさせてもらおうかなと思うんですけど、
今回、私のお部屋に遊びに来てくださるゲストの方には、
私の方からカップとその型に合わせたカップとお茶と、
それに合わせたお菓子を用意させていただいてて、
これまた別で、私バタバタしてて遅れてないので、
また後ほど改めて画像は送ろうと思うんですけど、
今回ぽちゃんまるさんに選ばせていただいたのが、
この右側に並んでいるものになるんですけど、
私から見たぽちゃんまるさんのイメージって、
ぽちゃんまるさん、前研さんの主催してたZoomで、
お顔を拝見してるかなっていう風に思ってたんですけど、
そこの雰囲気、皆さん結構声の世界とかSNSの世界だと
お顔知らないから本当に雰囲気だけっていう感じになっちゃうんですけど、
ぽちゃんまるさんはお顔も拝見してて、
こういう雰囲気の方なんだなっていうのが私の中であったので、
そこも含めてなんですけど、
すごく優しい大人の女性っていうイメージがあって、私の中では。
でもその中で、やっぱり発信とかもすごく自分を持ってるなっていう印象を持ってるんですよね。
発信軸、絶対ずれないじゃないですか。
すごい自分を持ってるなっていう風に思ってて、
12:01
やっぱりその優しいっていうところも、
コメントに現れてるなって私思うんですよ、SNSの。
嬉しい。
そのね、優しさとか、相手を思う気持ちとか、
すごく相手が今どう思ってるのかなとか、
コメントしたら相手が喜ぶかなっていうのをすごく観察しながら、
SNSやられてるなっていう印象があって、
スタイフの発信もすごく声に優しさだったりとかっていうのが現れてるなっていう風にいつも思ってます。
すごい。
言葉に結構愛がいっぱいのってるなっていつも思ってます。
すごいと思って。
時間がすごくかかっちゃうんです、だから。
どうやってコメントしたら相手が喜ぶかとかって考えてると時間かかったりしますよね。
私も前は、今はそんなに時間かからないですけど、
前は結構いろんなこと考えて、
これ言ったら相手が傷つくかなとか、
どうやってこの言葉を選んだらいいんだろうとか、
いろいろ考えてたらコメントすごい時間かかってたんですけど、
結構だいぶ鍛えられたなって感じはしますね。
そうです。
言いながら。
心よりはちょっと気読みできるようになってきました。
そうですよね。
そんなもちぽちゃまるさんのイメージから選んだ、
まずカップがコバルトブルー、また後で画像を送るんですけど、
コバルトブルーに金彩が入ってるんですね。
これがコールポートっていうイギリスのメーカーのバットウィングっていう、
ちょっとコウモリをイメージした形のカップになるんですけど、
だいたい1900年代後半ぐらいの作品になるんですけど、
これ本当にすごく大人気の作品で、
結構なかなか手に入らなかったりとかするんですけど、
この紺色がやっぱり独特で、
今の現代の技術ではこのバットウィングのコバルトブルーは出せないって言われてて、
本当にすごい綺麗な色なんですよね。
そこに小さなお花の柄がついていて、
かっこよさもありながら、ちょっと繊細さだったりとか、
ポチャマルさんの中にある芯の強さと優しさというところが、
このカップに現れてるんじゃないかなと思って、
ポチャマルさん、ミニマリストさんということで、
すごくものを大切にされてるので、
15:00
やっぱりこういう歴史が詰まったカップ一つっていうのを、
すごく大切にされるんじゃないかなと思って、
このカップを、まずポチャマルさんにはカップを選びました。
ありがとうございます。
野西さんさんこんにちは。
今ちょっとゲストのポチャマルさんに選んだカップとかのお話をさせていただいてます。
右側に並んでるやつ。
次がお茶なんですけど、
お茶は今回ニルギリっていう、
普通にフレーバーとか何もついてない、
普通のお茶をご用意させてもらったんですけど、
これ、味はシンプルっていうか、そんなに癖がなくて、
飲みやすくて、渋みも少なくてっていう感じで、
結構飲みやすいんですけど、
飲みやすいから、
あ、キャピコのあかりんさん、
ニッコリアフタヌーンこんにちは。
素敵なカップ、そうなんです。
コバルトブルーのカップを今回は選びました。
お茶がニルギリってやつで、
これ何にでも合うんですよ、おやつ。
結構酸味があるおやつにも合うし、
バターがたっぷりのおやつにも合うし、
何でも合うので、結構場所を選ばないというか、
やっぱりフレーバーを選んでしまうと、
このおやつには合わないなとかっていうのが出てきて、
次に違うフレーバー買わないととかってなったりするんですけど、
結構ニルギリ万能なので、
一つあるといろんな場面で活用できるかなと思って、
物を増やさない作戦でニルギリを選ばせていただきました。
このニルギリって、今何にでも合うよっていう話をさせてもらったんですけど、
結構フルーツの酸味によく合うんですよ。
なので、例えばフルーツタルトとかもそうなんですけど、
フルーツを使ったデザートには何にでも合うんですね。
これ、今一番下に写ってるのが今回選んだお菓子なんですけど、
これパーヌーレっていうお菓子なんですけど、
これ東京発のお菓子なんですね。
これカヌーレに形が似てるので、
多分パーヌーレってしたんだと思うんですけど、
カヌーレの形なんですけど、
パイ生地の中に何入れてもいいんですよ。
結構あんこが入ってたりとか、
フルーツのジャムが入ってたりとか、
何入れてもいいんですけど、
このバターのパイ生地と中の果物のフィリングみたいなのが、
やっぱりにりぎりとすごい合うので、
18:00
今回はこのパヌーレをポチャマルさんに選ばせてもらいました。
ちょっとのんびりお茶をしながら語っていけたらいいなって思います。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ポチャマルさん、はじめましてってカリンさんが。
はじめまして、カリンさん。よろしくお願いします。
カリン社長、ご挨拶ありがとうございます。
カリンさん、このセットでお茶がしたい。
嬉しい。ありがとうございます。
いつかカリンさんにも選ばせてくださいね。
カリンさん、素敵ですね。
嬉しい。ありがとうございます。
コメント嬉しいです。
いつかカリンさんともコラボしましょう。
そんな感じで今回は選ばせてもらったので、
皆さんも時間が許す限りのんびりお茶を飲みながら、
物とどう付き合っていくっていう話を、
これからポチャマルさんとしていきたいなと思いますので、
よろしくお願いします。
では、まずちょっと私の方からポチャマルさんに質問してもいいですか?
はい。
今聞いてくださっている方、
今ここのミニマリストさんなんですよね。
憧れますよね。
今日はミニマリストさんの生活を覗かせてもらおうかなと思って。
今右側のカップとか並んでいる一番上に、
本の表紙を置かせてもらっているんですけど、
ポチャマルさん、明日出版されるということで、
このミニマリストになんでポチャマルさんがなったのかっていう話を書いてくださったということで、
その辺の話を少し触り聞いていこうかなと思います。
今回このミニマリストになんでなったのかっていう本を出されるということで、
その辺のポチャマルさんが、
一番初めにも少し話してもらったんですけど、
なんでミニマリストになろうと思ったのかっていうことを、
改めてお聞かせいただいてもいいですか。
50パーおめでとうございます。
50パーおめでとうございます。
ありがとうございます。
がねちゃんさん。
衝動買いばっかりしてたんです。
ポチャマルさん、もうちょっと声を大きくすると聞きやすいです。
もうちょっとマイクに近づけそうですか。
今大丈夫?
いけます、いけます。
ありがとうございます。
スタッフはマイクが近いのがいい感じなんですね。
そうそうですね。物によりますよね。
勉強になった。ありがとうございます、教えてくださって。
衝動買いばっかりしてたんですけど、
働き始めてサービス業であったりしてて、
21:01
慣れる前というか、働き始めたばっかりは全然
ストレスの解消先というか発散先があって、
買い物ばっかりしてたんです。
いわゆるショッピングモールみたいな。
とかですよね。
お店いっぱいあるじゃないですか。
ありますよね。目移りしちゃいますよね。
しちゃいますね。
どこに行っても百貨店、デパートとかじゃないから
まあ買えるくらいの物がいっぱい周りにあって、
ちょっとご褒美に今週頑張ったし、
バッグ買っちゃおうかなとか、
買っちゃおうかなとか、
そういうのをすごいやってた時期があって、
わかる。
家にあんまりいたくなくて、
あまり家族関係が良くなくて、
早速外に出てたいなって思ったりもしてた。
買い物して、
満足して帰ってきて、
自分の部屋に入って、
カバンかわいいなとか、
なんか私だけいいなみたいな、
古いのを閉めてしまったりみたいな、
そういうので次は幸せなんですけど、
次の日仕事行って帰ってきて、
もうまたストレス満々になってる。
なるほどね。
なんかその買い物して、
ご機嫌になった時その一時的にはいいけど、
すぐまた元に戻っちゃうみたいな感じですかね。
でもわかるわかる。
どんどん増えていくんですよね、
使いもしないバッグが。
うちはカバン屋かぐらいの感じで。
見た目のかわいいデザインのやつとかは、
飾っておくだけでもかわいいから、
確かにね、ありますね、そういうの。
棚の上とかに置いたりして、
見てちょっと幸せみたいなの。
それはまだ役に立ってる方で、
見てかわいいっていうやつをやってるから、
そうじゃないしまわれる子たち、
クローゼットにしまわれる子たちには、
もうそれで忘れられるまではいかないですけど、
1日1個しかバッグ使わないじゃないですか。
確かに。
しかも買ったばっかりのバッグとか汚れたくないから、
仕事に持っていくのちょっとやめようかなみたいな。
そっか、
なんかやっぱり、
気に入って買ってるから汚れるのもやだから、
使わないみたいなのがあるんですかね。
もったいないみたいに思っちゃう。
24:00
あーもったいない、なるほどね。
しまう、忘れて、買ってくるみたいな、
そういうの繰り返しちゃって、
たまたまなんかの時に、
買ってきて、
なに私の部屋こんなにカバンだらけなんだろう。
自分で買ったのに。
どうしてるんだろうって。
伊藤さんこんにちは。
ありがとうございます。
虚しくなってきて、
ほんとに一番精神的にちょっと危なかった時期は、
ほんとに多分月に2つぐらいバッグとか不足買ってて、
え、でも買うものはバッグなんですか基本的には。
そうなんですよ、不思議なくらいバッグだったんです。
そうなんですね。
今思えばもうちょっとした依存みたいなことだったんだなって思うんですけど、
バッグだけ増えて、時々靴が増えて、
たまに化粧パーツが増えて、
なるほどね。
バッグがやっぱり増え続けるんですね。
カバン1個5000円として、
月2つ買ってたら、
で、1年回ると10万円になってるわけじゃないですか。
うんうんうん、確かに確かに。
全然使ってないっていう。
お袋もバッグ買ってますな。
バッグ買うんですよね。
伊藤さん、お袋もバッグ買ってますな。
バッグ、でもなんかその、やっぱり、
女性って、なんて言うんだろう、
そこ本能なんですかね、バッグが欲しくなるって。
他でも結構やっぱりバッグってよく聞くなって思うんですよね。
いろんな部品の象徴な気がして、高級品とか。
高級品?
高級品を買いたいとか、
そういうのもあるなと思って、
私は服を買っちゃう、仮にさ。
でもなんかそれぞれなんかありそうですよね、そのものによって。
女性って、もともと、
家を守るじゃないですか、守る存在じゃないですか。
男性は外に仮に行くけど、女性は家を守る存在で、
だから、女性は家を守るのに、
やっぱりお買い物行ったりとか、子供育児したりとか、
そういう中でやっぱりバッグって、どうしても必要じゃないですか。
だからそういうところにバッグが欲しいっていう気持ちって、
繋がっていくのかなって、私はふと思うんですよね。
27:06
ハリンさんは服を買っちゃう、
伊藤さんは私は遊びに使っちゃう。
でも遊びに使うもいい気はしますけどね。
でも男性って遊びに使うとかありそうな気がしますね。
趣味に使うとか。
そうですね、物を持っているよりはね、女性の方が物を買うかも。
そうそう、女性の方が物を買いますよね。
なんかよく言ってますよ、本当に。
どっかの社長さんとかも、
次から次へと奥さんが洋服とかバッグとか買ってきて、
しかも使わずにクローゼットにしまってあって、
もういい加減にしてほしいんだよねとか言ってよく言ってるのを聞くんですよね。
だから女性ってやっぱりそういう存在なのかもしれないなってふと思うんですよね。
でもやっぱりそうやって物をどんどん増やしていっちゃって、
結局バッグばっかりっていう部屋を見て、
ちょっと虚しさが残ったりっていうポチャ丸さんのそこから
ミニマリストになろうって思っていくきっかけみたいなのってあったんですか?
カバン増えすぎたショックは一旦リサイクルショックとかに持ってって、
今使う物がどういうのかっていうのを見合う作業をしたんです。
それについてがっつり、黒歴史なので本に書こうと思って、
こういう風に選んだっていうのを本に書いたんですけど、
リサイクルに回す物と自分の所に残す物をどうやって選んでったかっていうことが本に書かれてるってことですか?
なるほど。なんか興味深い。
なんとか処分というか、選ぶことができて、
売ったり売ったりして、それこそもったいないと思ってたから、
汚さずに使ってたおかげで結構いい値段で売れたんですよ。
なるほどね。やっぱり大事にしててよかったですね。
これは本当にそうで。
衣だけは使ってなかったから、それはよかったなって思うんですけど、
バッグはなくなりました。
服はまあまあありますみたいな。
次は服頑張ってみようって思ってて、こんなに体一つしかないし、
朝起きるのが、朝弱くて、
今日何色の服にしようかなみたいなのも、
眠い時に選ばなくちゃいけないし、
これもちょっと頑張ってみよう。
伊藤さん、遊びは何も残らない?
伊藤さん、確かに形としては何も残らないけど、
やっぱり楽しんだっていう気持ちが大事なんじゃないかなって私は思うんですよね。
30:02
思い出って言ったらあれですけど、
やっぱり自分がやりたいって思って遊んだ楽しさって絶対残ってるじゃないですか。
経験も残ってますよね。
そう、だからそれは何にも変えられないと思うんですよね。
だってお金じゃ変えないじゃないですか、その経験って。
遊んで楽しかったっていう経験が自分の中に残ってるだけでも、
それはプラスなんじゃないかなって私は思いますね。
だから別に男性が趣味にお金を使うとか、
遊びにお金を使うとか、
どう超えなければ私全然やっていいなって思ってて、
だからうちの夫もすごい自由にやってますけど、
別にそれは遊んでいいと思いますよ。
遊んじゃダメなこと全然ないですよね。
そうそう、遊びから学ぶこととかもありますしね。
楽しいね。
そうなんですよね、ぼちゃまるさんのお話に戻ろう。
服を選ぶぐらいの時に、
私たちはこれがミニマリストをやろうと思ったきっかけみたいなことで、
友達が普通病になっちゃって、
外行けなくなっちゃって、近所に住んでたので、
やたら一緒にいたんですよ。
なるほど。
危ない気がして、
私サービス業だったので土日仕事で平日休みとか、
土日は他の友達に預けて。
そういうことなんだ。
平日は私、平日の方がみんな仕事してるのに、
自分だけ出かけてないみたいなので、
平日はちょっと怪しかったんですよね。
なるほどね。
なるべく一緒にいて、
夜遊びになっちゃったりとか、
お泊まりとかしたりしたこともあるし、
そうすると自分の家にいる時間が減っていって、
部屋で過ごすことがなくなるし、
買い物とかそれこそ行ってる時間がどんどんなくなっていって、
別に私はストレス挟んで買い物行ってるだけだから、
友達といるっていう目的みたいなのができれば、
そっちに集中することができて、
そこでカバン買わなくなってったんですよ。
なるほどね。
買い物以外に楽しみっていうか充実した時間が見出せたから、
買い物に逃げないっていうか、
行かなくて済むようになったってことですよね。
素晴らしい。
33:00
それで、夜遊びして帰ってきて、
夜遊びって朝になるときもあるんですよ。
ネバスつけて帰るみたいな。
帰ってきて4時とかで、
ここから寝て仕事へ行こうって思うんですよ。
まだ片付けと言うか、
お店整理は終わってなかったから、
やっぱり散らかってて、
これ私こんなに散らかってるの何の意味があるんだろうみたいな。
すごいそこで気づいたんだ。
やばいなって思って、
だって別にこれ物何もなくても、
とりあえず私は今日の友達を支えてあげることができたっていうので、
そっちの充実というか、
大きかったんですよね。
なるほどね。
すごい納得っていうか、
私自身もそうですけど、
やっぱり人って、
あれがない、これがない、何がないみたいな感じで、
ないものに目が行きがちで、
そのないものに対して何かで補おうみたいな感じで、
やっぱりポチャマルさんの場合は、
それがバッグを買うだったりとか、
買い物だったりとかっていうところだったかもしれないですけど、
誰にでもそれってあるじゃないですか。
ないから何かをプラスしようみたいな。
でもプラスしてってもしてっても満たされない感覚を感じてる人とかって、
結構いるんじゃないかなって思うんですけど、
それを多分自分で気づいて、
全然自分あるじゃないみたいな、
本当に自分の身一つでも生きていけるじゃないですけど、
持ってる、自分別に何もなくても大丈夫じゃんみたいに思えたところがやっぱりすごいですよね、
そこの気づきって。
でもそこが本当にターニングポイントで、
そこからもう何かちょっと切れたみたいに。
なるほどね。
そこで気づいて、
ちょっと物を減らそうってさらに思ったってことですよね。
ミニマリスト目指してみよう。
あー、すごい。
そっか、ミニマリストそこで目指してみようって思って、
それでそこを目指そうと思ってから、
今の生活スタイルになるまでってどのくらいの期間かかってるんですか?
全部で10年以上かかってるんですよ。
えー、やっぱりそうなんだ。
少しずつ少しずつ物を減らしてって、
今の状況に10年くらいかけてなってるってことですか?
1回で結婚して、
結婚してるので、
その時に物が増えたり減ったりっていうのがやっぱり。
あー、なるほどね。
暮らすのと一人で暮らすのとだとやっぱり違ったりっていう。
36:05
そこで二人で暮らすような、
手肌とかが多分違うんじゃないの?
手肌とかね、どんどん増えていくからね。
私も本当に物を減らしたいなと思いながら、
もう全然減らないし、
特に子どものおもちゃ。
本当にどんだけ増えていくんだっていう。
子どものおもちゃは、
何だろう、外行って、
なんか変な話、お子様ランチ食べると
ちっちゃなおもちゃが結構ついてきたりするじゃないですか。
私、それが語弊になっちゃうから、
それが嫌なんですよ、私的には。
小さいおもちゃついてくるけど、
そんなに遊ばずその辺にポイって
子どもが結構やっぱりもらってきてもしてるんですよね。
物を大事にしないっていうか。
だから、お子様ランチについてくるおもちゃは
もらってこないでって言ってるんですけど、
子どもはもらってきてまたその辺に散らかってるみたいな。
もうそれがすごく嫌で。
だからそういうのが、
もうどうやったら物減らせるかなと思いながらいつも考えてるんですけど。
やっぱりミニマリストになろうって思って、
この10年の間にやっぱりきついなとか思った時ってありますか?
それがね、あんまりなかったんです。
やっぱりそこの、なりたいっていう強い意志だったりとか、
多分こういうミニマリストになりたいじゃないですけど、
家の中の物の量のイメージとかっていうのがきっとできてたんですよね。
ポチャマルさんの中でスタートする時に。
かもしれないですね。
イメージできてたからこそ、そこの未来に向かって
コツコツ10年も頑張ってこれたってことですよね。
10年もかかったとも言えますよね。
お子さんこんにちは。
かっこよ。かっこよってどれだろう。
ちょっと待って。
伊藤さんも今日のカップかっこよきですねって。
そう。カップかっこいい?
これね、イギリスのコールポートっていうメーカーのバットウィングっていうシリーズになります。
いろんな色があって、ラベンダーカラーとかアップルグリーンとかピンクとか
いろんなカラーがあるんですけど、これはコバルトブルー。
オーソドックスなコバルトブルー。
これがね、ちょっと画面では伝わらないのでまた後でコミュニティとかにもアップしようかなと思うんですけど
すんごい綺麗なんですよね。カップ。
みんなお目が高い。今日のカップかっこよきですねってみんなが言ってくれてる。
リセットが使ってそうなの。
そうそうそう。そうなんですよ。すごい優雅な感じですよね。
39:02
でも優雅だけど可愛さもあって、ちょっとお花が可愛かったりとか
かっこよさの中に洗練された可愛さとか美しさがあってっていう感じのカップです。
カップお好きなんですね。
カリンさん目的地に到着したので続きはアーカイブで聞きます。
ありがとうございました。カリンさんいってらっしゃい。
そうそう、紅茶はね、今日はルピシアのミルギリっていう
オーソドックスっていうかそんなに癖のない、何にでも合わせやすいのを選ばせてもらいました。
ユカッチ女神だしね。
ありがとう。
いつも言ってくれる。
いいやん。
そうそう、そんな感じでね。
そうやって10年くらいかけてコツコツと、今でも私配信聞いたりとか、
こちゃまるさんXでも写真結構あげてくださってるので、なんかお家の様子とか見させてもらってるんですけど、
本当にお家すっきりしてますよね。羨ましいくらいすっきりしてると思って。
で、結局お洋服とかもそんなに数を持たないようにしてるから、洗濯が滞ると着るものがなくなっちゃうっていう話を聞いて、
いや、本当にすごいなと思って。
やばかったんです。
やばかったんです。
私には家族がいるんで毎日洗濯するんでそれは絶対ないんですけど、
だからこそ、着ない洋服とかやっぱり山のようにあったりするわけですよ。
だから私ちょっとね、今ちょっと引っ越しが目の前にあって、今引っ越し中なんですよ。
引っ越しをコツコツしてる感じで、だから今回の引っ越しを機に、
こちゃまるさん見習って洋服ちょっと、そんなに減らせないかもしれないですけど、洋服を減らそうと思っているんですよね。
マキシマリストからミニマリストになる場合ってあるよね。
そうなんです。私多分それです。
あー、なるほどね。そうですよね。10年かけてそこをミニマリストになってきたんですもんね。物があふれてたところから。
そうですね。しんどいとはやっぱり思わなかったんですけど、リバウンドはしましたし。
あー、なるほどね。
その10年かけてミニマリストになってきたその過程の中で、
42:00
みんなが今からすぐにでもできる物を減らすコツとかってちょっとだけ教えてもらってもいいですか?
すぐにでもできる物を減らすっていう。
いるかな、いらないかなって思うんじゃないですか。そんなに使わない物とか。
買っちゃった物を手放すのと、入ってくるのを防ぐのとで2段階。
なるほどね。買うのを控えるのと持ってる物を手放すのと。
2つの種類で物を減らすっていうか増やさないと減らすがセット。
あー、そういうことか。だからですね、基本的に1つ買ったら1つ手放そうはダメなんですね、きっと。
それは大事で。
ゼロの状態を保つ。
ゼロの状態を保つの前に、ゼロの状態に持っていきたい人も多いかなっていう印象はあるんですよ、私も含めて。
今の状態をゼロにした時に、これ以上増えないようにするためにはやっぱり買ったら捨てるのは絶対に欲しいし、
買うんだったら買うために、その子が来た時にどこに自分の席を置きますかっていうのをイメージする。
それでもどうしても買いたいと思ったら、家の中で席を空けてあげなくちゃいけないから捨てるっていうのがまず、さっきおっしゃったようにあると思うんですけど、
2つ以上捨てれば、この子を広いところに持ってきてあげれる。
なるほどね。
いや、よくわかる。私、子供に、今、坊ちゃまるさんがおっしゃってたようなことをよく言うんですよ。
このおもちゃ欲しいんだけどって言ったら、そのおもちゃを買うためのお部屋はどこにあるのって聞くと、
これをこうして、こうして、こうして、ここにお部屋作ったからここに入れるとかって言うんですけど、子供。
子供にはそうやって言うのに、自分が全然、物を買うときに、部屋を決めないまま買っちゃうこととかよくあって、
だから物が増えていくんだなって、聞いてて思いました。
子供に言っときながら、自分がやってないっていう。
難しいですよね。私はそれこそ散々やって慣れたから、それこそ特技なんですよ。
やっぱり習慣なんですね。
そうですね。集中兵器で集めまくったけど、自分に本当に必要なものを必要にして、自分の好きなものに囲まれる感じです。
本当ですよね。確かに。
自分が本当に心ときめくものとか、本当にこれ必要みたいなのとか、
45:02
そうやって自問自答しながら物を買うっていう風にしていくと、
自分が好きな物だけに囲まれてる空間って、やっぱりワクワクしますよね。
しますね。
見栄えなくなる物あっていいと思うんですよ。
見栄えないの1個決めて、ミニマルって最小限だから、見栄えないの1個をすごい見栄えなくするために他を決める。
なるほどね。そっかそっか。
自分が大好きな物、見栄えなくなる物、私で言ったら食器とかだと思うんですけど、
それは集めてもいい、でもそれ以外のところでちょっとセーブして、
自分が好きな物を置くスペースを大切に作ってあげようよっていう感じですかね。
例えばお洋服を減らしたいと思うっていう時に、なんでお洋服を減らすのかっていうのは、
散らかってるからじゃなくて、すごい探してたカップがうちに来ることになりました。
だからこの席を空けるために場所を作りたい、まずお洋服を減らすっていう。
減らす理由が取り入れたいとか増やしたいものを大事にしてあげるための行動になっている。
なるほどね。そっかそっか。やっぱり減らしたところには何かやっぱりもっと大事なものが入ってきたりしますもんね。
そっかそっか。伊藤ちゃんもそれなって言ってる。
そっか。そうやって、タロット買ったら洋書とかも買っちゃうんよね。
日本語訳するためのノート買ってみたいな風に物が集まる。
でもライコちゃんの場合はそのタロットが好きだから、タロットにまつわるもの、
私で言ったらそのカップにまつわるもので紅茶も量多いし、こんなに飲むのかよっていうぐらい紅茶も毎日都会筆会飲べるぐらいありますし、
好きなものにまつわるものっていうのは一括りで私いい気がするんですけど、どうですか?ポチャマルさん。
おっしゃる通りです。
私ミニマリストグッズとは言わないですけど、例えば電子書籍があって本当にありがとうって思うけど、
電子書籍の本棚、ミニマリストの本出てたら買うんですよ。
図書館で借りるとかもたまにはありますけど、この人の本は持ってたいなっていうのはあるから、
それがものじゃないだけで、だから本棚の中、電子の中はぐちゃぐちゃですもん。
48:03
整理にかからないといけないなって思う段階なんですけど、今見栄えなく買います。
なるほどね。でもあれ電子だから、Kindleのアンリミテッドの中がすごいことになってるってことですかね?
アンリミテッドの中もすごいことになってるし、楽天グッズの中もすごいことになってる。
でも電子だから、お部屋の中が散らかることはないんですよね?
散らからないです。
ライコちゃん、本を買うってその人になりたいっていう願望やおまじないだったりするよね。
本当そうなんですよね。
あれとかありますよね?
うん、あります。
ふかさん、はじめまして。こんにちは。ありがとうございます。
下着を干してたら私のになれない。
下着は一番自分に近いものにしたいのに。
でも大事ですよね?
大事。
大事。
人それぞれ見栄えないっていうか、集めたくなるものっていっぱいありますよね。
だからそれが、でも下着って大事だなって思います。
本当は一番大事だと思います。
気分を上げてくれるしやっぱり。
素敵なコメントありがとうございます。
見せなきゃいけない、見せるものをきれいにしなきゃいけないわけじゃないし。
下着、自分のためじゃないですか。
自分のため。
すごい。
大事、大事。
そっか、そんな感じでね。
ものを減らしていく。
買うものと手放すものとそこのバランスをうまくとっていくっていうのがコツっていうことですよね。
意外となくても大丈夫なものとかある?
ある。意外となくても大丈夫なものある。
あるある。
そう、ありますよ。
勝負したい自分のため。
自分のため。
なんで伊藤ちゃん、下着の詳細詳しくって何?
ダメダメ。
一度に20着以上断捨離したことがありました。
読めなくなっちゃった。
大切にしてあげられないから。
そうですよね。
大切にするっていう基準大事ですよね。
ものを選ぶときに。
51:03
ちょっとダイコちゃん、ピンクにしちゃいなかった。下着の話から。
まゆみさんこんにちは。挨拶だけありがとうございます。
本の表紙?
背景かわいいねってありがとうございます。
今日からクリスマス仕様になりました。
お部屋が変わってますね。
そうそう、お部屋が変わったんです。
こんさんも来てくれた。こんにちは。
クリスマス仕様のティールームにようこそ。
メリークリスマスです。
クリスマスまでこのお部屋の仕様でいこうかなと思います。
素敵ですよね。
背景だと少し切れちゃうので、部屋の全体像が見えないんですけど。
また後でコミュニティ欄にお部屋の全体像をアップしておきます。
いいねってありがとうございます。
ミニマリストになっていくときに、少しずつ物を手放していったりとかしてるじゃないですか、ぽちゃまるさん。
そのときにどうやって物を選んでる、手放す物をどうやって選んでるかって教えてもらってもいいですか?
私ルールがあって、自分がどうありたいか考える。
そこなんだ、やっぱり。
憧れのミニマリストさんの服を着てて、こういう行動をしてるっていうのを真似するっていうか。
自分がこの人だとしたら、このバッグは持ってるかなとか、服は着るかなとか。
大事だ、それ。やっぱりね。
ボッコですよね。役作りみたいな感じで選ぶの。
そうなんですよ。やっぱり自分の憧れてる人がだったらどうするかっていう視点で見ていくと、
選ぶ物とかも変わってきたりしますよね。
その憧れの人になるには、これをこういう風にしてるかどうかっていうのを見るっていうのは、
自分が憧れてるってことは、自分が好きな自分でいられるかどうかっていうことになるから、
イメージ大切ですね。鳥本さんありがとうございます。
鳥本さんこんにちは。来てくださってありがとうございます。
こうなりたいになるときに、自分を通して自分のこと好きかどうか、真似を大事にしてて、
そしたらちょっとこれは私の憧れの人これ持ってないなと思ったら、それはじゃあ言ったりする感じ。
54:04
うかさんも確かに学生時代に杉本彩さんになるにはって考えてました。
すごいセクシーなお名前が出てきた。
楽しいこのライブありがとうございます。
やっぱりそのなりたい自分になるためにどうするかって考えるのってやっぱりどの視点でも大事ですね。
だからそのものを選ぶっていうところでもそこが生きてくるっていうことですよね。
素敵。
ライブちゃんありがとうございます。今更ながらフォローします。
誰にフォローしてもらっててとか全然わかんない。
発見いっぱいこのライブ。
ミニマリストさんのこのものとの付き合い方とか面白くないですか。
もうね、いつからも山原さんと話したいと思っててようやくようやく実現しましたって感じなんですけど。
嬉しい。物を大事にするのくだりでも私ね、ゆかさんのこと大好きな理由があって。
嬉しい。
ライブの時におっしゃってたカップが割れちゃったらどうするのっていう話あるじゃないですか。
どっかのライブでしてましたね。
壊れちゃったらそれはそういうものなんだっていう。
私この人好きだからって。
嬉しい。
カップって皆さん写真に写ってるカップもそうなんですけど、かっこいいよねとかって思って、
やっぱり自分が気に入って買うじゃないですか。
バッグとかは結構長く使えるかもしれないですけど、カップって割れちゃったらどうしようってみんな考えるんですよね。
で、割れちゃったらどうしようって考えるからそもそも買えないっていうところになるんですけど、
私の場合は、確かに割れたら悲しいんですよ。
でも悲しいけど、また次もっと素敵な出会いがあるかもって思ったりとか、
それがまた修復できるものだったらね、修復してまたその子の個性を生かしてあげようみたいなのとか、
やっぱりそれでまた唯一無二の出会いが生まれたりとかもするし、やっぱりそこも考え方なのかなって思うんですよね。
だから、やっぱり一つのものを割れちゃったらどうしようって考えるけど、
割れちゃったらどうしようって思うから大切にするじゃないですか。
割れないように。
扱う時とかもすごく丁寧に扱うようになると思うし、
100均で買ってきたお皿とかと違ってガシャガシャは絶対洗わないと思うんですよね。
57:05
金継ぎね、金継ぎして、あえて継ぎ目を金でおめかしして美しく見せる日本の技術もすごいなと思ってて、
そういう技術があるからこそ、割れても何とかなるっていう気持ちが私の中にはあるんですよね。
だから割れちゃったら、もちろん割れちゃったと思って悲しいけど、
じゃあ割れちゃった次、この子どうしようかなっていうのとか、
もしどうしても修復できないほど割れちゃうことってあんまりないかもしれないんですけど、
修復できなかったら、じゃあ次この子どうしようかなとか、
いろんな考え方がまた楽しい。
次の活用の仕方を考えるのもワクワクするし、っていう感じで。
割れちゃって悲しいで片付けないとかがおかしい。
ありがとうございます。
でも、100均とかで買ってきたお皿とかも、実際子供が使うものとか全然あるんですよ。
うちも100均でお皿とかも買ってくるし、
昔ね、私東京に住んでた時は結構主人がパーティーするのが大好きで、
結構ホームパーティーに人呼んでたんですけど、
人呼ぶ時にみんな酔っ払ったりとかするから、高級なお皿は出せないから、
そういう時こそ100均で買ってきた鳥皿とかを置いたりとか、
っていうのをしてた時があったんですけど、
でもそういうお皿ってやっぱりガシャガシャ洗っちゃったりとかするんですよ。
でもこういう高級カップとかってガシャガシャは絶対洗わないし、
だからその大切にするっていう気持ちが、
そのものを大切にするっていう気持ちが、
自分を大切にすることにもつながっていくっていつも思ってるんですよね。
そうそう、TPO。
だから自分がここぞっていう時には大事なカップを出してくるけど、
普段の時は別にそこまでこだわらなかったりとかっていうのもあるし、
あ、ライコちゃん嬉しい。いつかゆかちゃんってサロンとか開きそうよね。
開いてるし。
夢なのよ、それ。
いつか自分の背景になってるような、
壁一面にアンティーク食器がずらっと並んだような、
アンティークのギャラリー兼ティールームみたいなのを持ちたいって思うのが、
1:00:02
遠い遠い遠い将来の夢。
そこでアンティークカップどれにしようかなって選びながら、
お客さんにお茶を出す、コーヒー出す。
そんな時間がね、みんなとそれで会話して、楽しいなーとか思いながら。
あ、外には薔薇の庭園素敵すぎる。
鳥本さんも素敵な夢ってありがとうございます。
今までは結構自分の夢って叶わないって思ってたから、
口に出して言うこと全然なかったけど、
最近は言ったら叶うかもっていう気持ちになってきて、
いろんなところでどんどん自分の夢語って、
自分の夢語ってると勝手に誰かがお話を持ってきてくれるんですよね。
だからすごいありがたいなと思って、どんどん言おうと思って。
じゃあ言ったら叶うっていうか、言ったほうが叶うだと思うんですよ。
言わないより言ったほうが、どっちにしても叶うかもしれないけど、
いっぱい言ったほうが連れてってくれる人が増える。
そうなんですよね。そうなんですよ。だから近道になるんですよね。
自分一人だと、自分一人で思ってるだけだと、
なんかやっぱりなかなか叶わない。
一旦誰かが、じゃあやりましょうよって言ってくれるみたいなのが、
いや、いいね、ライコちゃん。
暖かい時に薔薇をめでながら飲みましょうとかね。
ガーデン、ガーデンティールームいいですよね。
いや、いとちゃんありがとう。叶うよって。
ガラスのハウスオシャレ。
夢が膨らみますね。
自分が想像してないイメージとか。
嬉しい。
いつもライブ背景にしてるのは、私の夢の空間のイメージ。
だからこんな空間で皆さんに将来おもてなししたいなと思いながら、
今は過ごしてますね。
だから、物を大切にするっていうことが、
自分を大切にするっていうことにつながっていくから、
やっぱり、自分のお気に入りのものに囲まれてる空間とか時間とかって、
大切だなって私は思ってます。
話しできてよかった。
ポチャマルさんとはそんな話を結構コメントとかでしながら、
直接お話しする機会がなかったから、
いいなと思って。
あと、もう1時間過ぎちゃったから、
ポチャマルさんから始めに質問もらってたんですよね。
いくつかね。
1:03:00
今、物との付き合い方っていうカップの話は前に話してもらってて、
あとは、アンティークカップのお手入れの方法は、
普通の食器と同じですかっていう質問をもらってて、
ラライコちゃん、バラとかユリとかカサブランカとかボタンの花とか、
季節ごとに花が順番に咲いていくっていう、
これもまた素敵ですよね。
だから、イングリッシュガーデンとかって魅力的なんだなって、
いつでも何か花が咲いているみたいな。
そんなところで過ごしてみたいです。
そうそう、アンティークカップのね。
アンティークカップって、確かに普通のカップとそんなに変わらないんですよ。
そうそう。
だけど、やっぱりこのペイント、
結構手描きでペイントされてたりとか、金彩が乗ってたりとかっていうのがあるから、
実際はやっぱりちょっと擦りすぎると金彩が剥げてきたりとかっていうのがあるんで、
金彩とかあるのは、ちょっと柔らかい普通のスポンジっていうよりは、
あえてすぐ洗うんだったら、飲み終わってすぐ洗うって言うんだったら、
洗剤つけて手洗いでもいいかなぐらいな感じなんですよ。
だけど、あえて何かを使うって言うんだったら、
赤ちゃんが使うようなガーゼだったりとか、赤ちゃん用の体を洗うスポンジだったりとか、
そういう優しいもので洗ってあげた方が長持ちはするかなって思うんですよね。
あと、カップとかって飲み口あるじゃないですか。
飲み口に結構金彩がついてたりするんですけど、
飲み口って内側と外側をスポンジで挟んでゴシゴシゴシって洗ったりとかしませんか、普通のカップって。
そうすると金彩が剥げてきちゃうんで、
内側と飲み口外側はそれぞれ洗った方がいいんですよね、別々に挟まないで。
挟まないで。
金彩は剥げづらいですね。
ついついやっちゃうんで、私も普通のマグカップとかはそうやって洗っちゃうんですけど、
でもそうすると金彩が剥げちゃう可能性が高いから、
金彩剥げてもそれはそれで味があるんですけど、
金彩剥げるとちょっと切なくなってきたりとかあると思うので、
やっぱり大事に大事に長く使っていただくためには、
洗うのも優しく洗ってもらった方が、
アンティーク食器って100年以上経ってる食器なので、
1:06:05
前どっかでも話したかもしれないんですけど、
ちょっとご年配の方を扱うような感じで、
少し優しく扱ってもらえたら、長く長く楽しめるんじゃないかなって思います。
普段使いもいいけど、特別な時、自分が気分を上げたい時のアイテムとして使ってみるっていうところから始めるのが一つかなって思いますね。
眺めてるだけでも気分は上がるんですけど、
やっぱりそれで飲み物を飲んで欲しいなって、
それで飲み物を飲んだ時の想像力が広がる。
例えばこのカップ、1900年代後半イギリスで作られた。
その時代イギリスってどうだったんだろうなとか、
これ眺めながらお花の柄眺めてたらイングリッシュガーデンのイメージが湧いてきたなとか、
ここであんな思い出があったなみたいな思い出を思い出してみたりとか、
そういう想像力が豊かにしてくれる時間でもあるなって私は思っているので、
ぜひぜひね、もしお気に入りのカップがあったら、
しまっておくだけ、飾っておくだけじゃなくて使ってほしいなって私は思ってます。
っていう感じですね、扱い方に関しては。
あとは、なんで紅茶マイスターになろうと思ったんですかっていう質問も一つもらってたんですよね。
私、ここのスタッフでは紅茶マイスターっていうのは何も言ってないんですけど、
Xの方ではあれなんですよ、紅茶マイスターっていう名前、ゆか紅茶マイスターでXは発信してて、
だから結局インスタグラムとXとここのスタッフとそれぞれ発信してる内容がちょっとずつ違うんですよ。
全部お茶の時間を楽しむっていうことを軸にしてるのは変わるんですけど、
Xはほとんどお茶のことしか発信してないし、
インスタはおうちのティータイムっていうのも含めてるんですけど、
やっぱり食器の方が強いかなっていう印象だし、
でもここのスタッフは時間だったり空間だったりご機嫌なことだったりとかっていう、
だからいろいろ発信軸がそれぞれちょっとずつ違うから何者なんだっていうのを、
1:09:05
確かにポチャマルさんの質問そのままだなと思って、
よく言われるんですよ、「ゆかさんって何してる人ですか?」って言われて、
実は昨日ね、プロフィール変えてるんですけど、
昨日まではアンティーク食器ショップオーナーゆかっていう名前にしてたんですよ。
ロジさんこんにちは。
アンティーク食器ショップオーナーゆかっていう名前にしてたんですけど、
それでも、「ゆかさんって何やってる方ですか?」って結構質問いただいたんですよ。
だからやっぱり何者かあんまりよく分かられてないっていうところなんですけど、
そのコーチャマイスターになろうって思ったのは、
なんか別にそんな大きな意味は、
ゆかちゃんはゆかちゃんで通ってるっていうところが嬉しい。
コーチャマイスターになろうって思ったあんまり深い意味はないんですけど、
私一番初め出会ったのがアンティーク食器から入ってきてるんですよ。
アンティーク食器が好きになって、アンティーク食器を使って楽しむお茶の時間が好きになって、
やっぱりその時間に楽しむコーヒーとか紅茶に魅せられて、いろいろ勉強したりとか、
私紅茶だけじゃなくてコーヒーも大好きなんですけど、
エックスではもうコーヒーを発信軸から消しちゃったんで、
今は紅茶しか発信してないんですけど、コーヒーも大好きで、
だけどそうやっていろんなことを自分で好きを極めてきたからこそみたいなところがあって、
紅茶は好きなんだけど、だからエックスは紅茶をメインの発信軸にしようってなったときに、
ちょっともうちょっと専門性のある肩書き入れてよっていうお達しが来たんですよ。
初めは多分ゆうかごきげんお茶時間みたいに向こうもしてたんですけど、
時間っていう発信軸がエックスだとわかりづらいしって言われて、
もうちょっとわかりやすい名前入れてほしいんだよねっていうお達しが来た。
紅茶の専門家とか、もうちょっと専門家らしいっていう名前言われたときに思いつかなくて、
紅茶マイスターとかいいよねっていう話をし始めたら、
紅茶マイスターって資格だったみたいな、民間資格だったみたいな感じで、
でもじゃあもう取っちゃえってなって、そこからティーソムレとかね、
紅茶マイスターとかって、語ろうと思ったときに資格を持ってないと語れないんだってなって、
1:12:07
そこからじゃあ紅茶マイスター取ろうってなって名前がついたみたいな感じなんですよ。
だから一番最後です。紅茶マイスターってついた。
そうなんです。紅茶マイスター取ろうと思って取ったわけじゃないって言ったら語弊があるんですけど、
ティールームとか開くときにその資格があったらやりやすいよっていうのがあって、
いつかそういう自分のお店じゃないけど箱持ちたいっていう夢があるから、
取っといても悪くないかなと思って取ったのがきっかけで、
Xでは紅茶マイスターっていう肩書きをつけてるんですよね。
他にもね、いろいろ民間資格いっぱいあって、
あ、そうそう、ルピシアのウェディング、
ウェディングそうそう、あるんです。
でもルピシアさんは本当に種類が豊富だから、
っていうような感じで、一番最後です。ティーソムリエがついたのは。
だからもうね、前までは結構いろんな発信をXでもしてたんですけど、
今は紅茶がメインになってるから、紅茶の人なのかなって思ってる人もいると思うんですけど、
基本的には私はアンティーク食器のショップオーナーで、
食器を売るっていうよりは、食器を買ってくれた人がやっぱりこういう癒しの時間だったりとか、
心ときめく時間だったりとか、幸せだなって感じる時間だったり、
自分が忙しい中でも自分の心をフラットに戻せる時間、そんな時間を過ごしてもらいたいなって思いながら、
食器を届けてるから、やっぱり食器だけじゃないっていうか、
だからスタイフではそういうご機嫌なこととかいろんなこと発信してるし、
Xではお茶の時間を楽しむっていうところの前段階のお茶の情報、
お茶を楽しんでみたいよねって思って、お茶の時間を楽しめたらそれでいいなって思ってるんです。
でもその先に、やっぱりこうやってこんな時間が過ごせるんだったら、
もっと自分のお気に入りのカップ、マグカップじゃなくてティーカップ1つ揃えてみたいなって思う人がいたりとかもするかもしれないし、
だからそういう時間を過ごしてもらいたいっていう中の1つのアイテムなんですよね、アンティーク食器って。
1:15:05
お店はやってますけど。
だからやっぱりそういう、なかなかやっぱりアンティーク食器って敷居高い。
みんなにとっては敷居高いし、すぐすぐ手が出るものではなかったりとかもするから、
そういうお茶の時間を楽しむっていうところから入ってってもらえたらいいかなっていう思いで、今エックスはお茶の発信をさせていただいてる感じですね。
ライコちゃんがいろいろ。
ルピシアは沼だけどワンダーランドだよ。
そうなんですよ。あれもいい、これもいいってなっちゃって。
いつも山のようにルピシアさんは。
しかもルピシアさんは他のメーカーとかに比べるとちょっと値段がお手頃なんですよね。
そうなんですよ。
結構有名メーカーさんとかだと1缶3000円以上とか結構高いところだと6000円だったりとか、結構1個買おうと思うと敷居が高いんですけど、
ルピシアさんは1000円以内ぐらいで、今右側に写ってる写真缶なんですけど、缶で買うと高いので缶はあんまりおすすめしないんですけど、
袋で買うと結構1000円以内で1個買えるのでおすすめです。
本当ですか?行ってみてください。結構ね、500、600円とかでも買えるの結構あったりとかするんで、結構ルピシアさんお店もね、いろんなところにあるし、結構お手頃でおいしいお茶とかが揃うのでおすすめです。
アフタヌーンティーもお茶売ってます。
あります、あります。
お茶屋さんのイメージです。
そうですね。
でも、いろいろ。
カフェもありますよね。
そうそう、カフェもある。
食器を次の人に託すんだね。そうなんですよ。食器はやっぱり大事に。
だから今のアンティーク食器って100年以上経ったものアンティークって言われてることがほとんどなんですけど、100年の間に1世代だけじゃないんですよね。
世代を超えて、受け継がれて、受け継がれて、受け継がれて、今に至ってるっていう感じなので、だからやっぱりその出会いを大切にして、やっぱり大切にするからこそ、次の世代に受け継いでいける。
私、今、プロフィールに手に持てる世界遺産っていうのをプロフィールに入れてるんですけど、やっぱり受け継いでいく中で、大事にしていくと次の世代に受け継いでいけるし、
1:18:09
それがまた、どんどん受け継いで受け継いでいく間に価値がどんどん上がっていくんですよね。アンティークって希少なものほど。だからこのバットウィング、今ここに載ってるバットウィングもかなり希少で、今なかなか手に入らないものっていう風になってるから、
ちょっと値段は高いけど、たぶんもっともっと受け継いでいく中で、割れてっちゃったりとかして、さようならすることかもいたりとか、受け継がれずにいくことかもいると思うからと思うと、やっぱりどんどんどんどんアンティークの価値も上がっていくんじゃないかなっていう風に私は思ってます。
っていう感じですね。
なんか、これ私質問聞いてよかった。
本当ですか?
紅茶の人だと思った。
そうそう、Xではね、紅茶しか発信してないからね、食器のこと一言も出てこないですしね。確かにそのTタイムでね、みんなあの食器素敵ですねとかって言ってくれたりとかするんですけど、食器の話はほぼほぼ出てこないですからね。Xでは今はね。
Xでゆかさんのポスト拝見して、私、今年の夏にこうするこれ、お礼を言いたかったんですけど、
すごい仕事忙しくて会社がちょっといろいろ大変で、
もう本当に休みとか全然なかったんですけど、インドの施設も全然止まっちゃって、ずっと仕事してたみたいなイメージなんですけど、
ビールソーダ?
ビールソーダね。
炭酸水に突っ込んだだけでいいよって。
これできると思って、栄養ドリンクをやめたんですよ。
だからこう気合を入れる飲み物がなくて、
でもちょっと栄養ドリンクはやめたし、飲んじゃダメみたいな感じで自分を抑えてたんだけど、
炭酸水はお風呂あたりに飲んだりしてたんですよ。
あ、これビールソーダやってみようって思ってゆかさんに。
嬉しい。
2日乗って行ってました。
嬉しい。
手抜きのようなやつだけど、やっぱり手軽さって大事ですよね。
入り口ですよね。きっとそういうのが広がっていくの。
私その入り口を見せてもらって。
嬉しいと言ってもらって。
毎日シュワシュワしてました。
嬉しい嬉しい。
私も結構炭酸水好きで、結構水代わりに炭酸水飲んだりとかするんですよ。
炭酸水、夏はやっぱりああいうさっぱりしたのが、ホットとかあんまり飲みたくなかったりとかするから、
そんなお茶の情報をみんなに手軽にお茶を楽しめるっていうのを、Xでは今発信させてもらってて、
1:21:08
ちょっと今Xの発信スローペースですけど、もうちょっとしたらまたどんどん発信していこうかなと思ってて。
そう、いろんな人の扱いとかカップに、そうなんですよ。
だからやっぱりどうやってこのカップって使われてきたのかなとかって、
このカップのここに傷があるってことはこんな風に使うとか、
いろんな、多分自分の想像でしかないんですけど、いろんな想像を膨らませられるっていう、
なんかその自分だけの、勝手に想像して勝手に楽しんでっていう、
その時間が私は好きだったりとかするんですけど。
そういう方だっていうのをお邪魔して知ったんです。
そう、Xではあんまり最近時間の話、そういう、前はちらちらと子どもと過ごすTタイムの時間の良さとか、
そういう時間っていう軸も発信してたんですけど、今Xそれがなくなっちゃったんで、
そう、これから先ちょっとね、Xもどうしていこうかなと思いながら、
そう、だから、そう、スタイフのここは自分の思いを勝手に語れる場、
もうなんか好きを語れる場として使わせてもらってて、
たまに熱くアンティーク初期のことを語らせてもらったりとか、
いろんななんか自分の考え方を発信させてもらったりとか、
自由にここは使わせてもらってる感じで。
はいこちゃん、手が混んでるようでほどほどにお手軽。
そう、炭酸水、ペットボトルの500mlのペットボトルの炭酸水を少し、
あふれちゃうんで少し捨ててもらって、そこにTバッグを突っ込んでおいて、
そのまま放置しておくと、朝にはティーソーダが出来上がってるっていうお手軽感。
夏はそれですずんでいただいてっていう感じで。
そうなんですよね、お茶は深い、本当にそうなんですよっていう感じですね。
ぽちゃまるさん、だいぶ話しちゃった1時間20分。
最後にぽちゃまるさんのこの右上に表紙を置かせてもらってるこれ、紹介してもらってもいいですか。
明日出版なんですよね。
明日出版です。私はこうしてミニマリストになった。
毎日頑張るアラフォー女性のためのものを持ってから幸せを掴む手に変える7つのステップ。
素敵、7つのステップで説明してくれてるってことは、
1から順番にステップを踏んでいくとミニマリストになれるかも、みたいな感じですよね。
ここぐらいちょっとヒントのあるところあるかも。
1:24:01
そうですよね、でもなんかやっぱりそこのお買い物もそうですし、
その何か物の選び方だったりとか、やっぱりここになんかその表示に載ってる
思い出とかそのデータとか、そういうところも書かれてるってことですよね。
どうやって整理していくかみたいな。
例えば、寒風が好きだから、ゆかさんは、すごい極端な言い方なんですけど、コレクションの章があるんですよ。
コレクションの章はゆかさんは読まなくてもいい。
なるほど。
自分が気になっているところを、このお買い物の章とか、洋服の選び方とか、
そういうところを、自分が気になるところをまず見てみてっていう感じなんですね。
黒で黒で言うというか、昔からずっと書いてるんですけど、
例えば、アルバムとかお手紙とかで困ってるって言ったら、思い出のところも見てくれればいいしね。
でもこれ困ってる人いっぱいそうな気がする。思い出って捨てられなかったりとかするから。
そういう感じで切り取って読んでもらってもいいし、
ちょっとこだわったのが100ページちょっとしかないんですよ。
なるほど。
写真とかも入ってるから、文章量はたぶんそんなにたくさん、3万あるかないかぐらいかな。
たぶんなくて、さらっと読んで、読書1時間しましょうみたいなふうに好きな方は言ったりすると思うんですけど、
残った時間でちょっと片付けてくれるように。
なるほどね。すごい配慮。
でもきっと、この本を読んだら、絶対どこかから片付けをしようってみんななるんじゃないかなって思うんですよね。
それがいいなと思って、テーマと気持ちで7個で混ぜて。
なるほど。
7つのステップってなってるけど、でもどこから行ってもいいよっていう感じなんですね。
自分が気になるところからスタートして大丈夫ってことですね。
これが明日Amazonに並ぶってことですね。
明日6時10分。
明日6時10分。
私もぼちゃまるさんのコミュニティ欄に。
これもアーカイブで聞いてくださる方もいると思うので。
すごい。
1:27:01
みなさんこんにちは。スタイフはみんな20歳だと思ってるんで、何々しい感じでやらせてもらってます。
私も20歳。
20歳。みんな20歳。
私も20歳。
明日はぼちゃまるさんのAmazonのKindle本が6時に出版されるってことで。
私もコミュニティ欄にぼちゃまるさんのAmazonリンクを貼らせてもらおうかなと思うので。
もし気になる方は明日6時以降、何時に貼れるか。
私のコミュニティ欄見に来てもらえたら嬉しいです。
私も明日、朝起きたらぼちゃまるさんのKindle。
Kindle Unlimitedって入ってますよね。
あれ?ぼちゃまるさん。
入ってますよね。
Unlimitedも入ってるってことで。
これ明日スタートいくらで出版ですか?
99円出版になりますね。
2日間でしたっけ?
明日23、24の土日の2日間だけ99円。
99円で買う。もしくはUnlimitedでダウンロードしてもらう。
ということで、どちらか。
ぜひ明日Amazonへ行ってもらえたら嬉しいです。
ダウンロードぜひぜひしてくださいね。
ありがとうございます。読者特典も付けて。
読者特典出た。
いい流行りのやつで。
全部読んでくださった方には、
片付けと自己権をテーマにした文章が読めるようにさせていただいて。
コラムみたいなのの配布があるっていう感じですね。
非公開の。
ちょっと気になるから、明日買いに行って読みます。
ちょうど今引っ越ししてるんでね。
物をどうやって減らそうかと思って。
状況変化の章があるんですか?
嬉しいな。そこから読みます。
テーマは自分の離婚の引っ越しのことですけど。
そういう状況が変化するときが、物とお別れするのもいいタイミングなのかもしれないですよね。
チャンスですね。新しい場所に連れて行きたいか。
新しい場所に連れて行きたいかどうか。
明日の本に全部その辺が書いてあるっていうことなのでね。
1:30:02
ぜひぜひ皆さん買いに行きましょう。
ということで今日はポチャマルさんを迎えして、物との付き合い方。
ミニマリストにどうやってなったのかっていうお話をポチャマルさんから聞かせていただきました。
たくさんの方に来ていただいて本当にありがとうございました。
名前読み上げちゃおうかな。
ガネシャンさん、ライコちゃんありがとうございました。
スターありがとうございます。
キャピコさんも来てた。
鳥本さんもありがとうございました。最後まで聞いていただいて。
パレットパーシーさんもありがとうございました。最後まで聞いていただきありがとうございました。
スターありがとうございます。嬉しいです。
ありがとうございます。
それではみなさん今日も素敵な午後をお過ごしくださいね。
こちゃまるさんもありがとうございました。来ていただいて。
明日楽しみにしてます。
さようなら。
01:31:14

コメント

スクロール