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こんにちは、いろ葉WAVEです。
このいろ葉WAVEは、アマチュア物書きである私、はざきとおるが、好きなものや、面白かったこと、創作あるあるや、悩みなどを、できる限り明るくポジティブにお届けする番組です。
不定期更新ですが、週に一度目標に配信をしております。
また、この番組は、スタンドFMの収益化プログラムに参加しています。
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一気にね、初夏の天候となってまいりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
ゴールデンウィーク前っていう感じでね、来週以降楽しい計画、来週?再来週かな?再来週以降楽しい計画を立ててますよっていう人もいるんじゃないかと思いますけれども、
私は今週末からですね、実家の函館に帰りますので、ちょっとゴールデンウィークじゃないんですけど、ちょっと一足早くね、規制させていただきますので、
来週はタイミングが合えばですね、妹や弟が夜勤でいませんとかね、そういうタイミングで夜あれば、
ちょっと遅い時間からライブ配信をするかもしれない、しないかもしれない、ちょっとわかりません。
4月の30日に関しましては、もっとわかりません。
ちょっとね、2週くらい空くかもしれませんので、あらかじめご了承ください。
さてさて、現行マラソンを終えましてですね、ようやくですね、私Huluに加入を致しました。
今までね、1個もそういう動画の配信サービスに登録していなかったんですけれども、
みんないろんなところに登録してると思うんですよ。ネトフリとか、あとは多いのはアマプラかな?
どっちかかなっていう気もしてたんですけど、なぜHuluなのかといえばですね、
十画間の殺人のドラマをね、Hulu限定、Huluオリジナル作品としてね、作ってくださったので、
それが見たいがゆえにHuluにしました。
一応ね、何ヶ月か継続、たぶん2ヶ月ぐらいは継続しようかなっていう気持ちでいますね、今のところね。
Huluだから日テレ系のドラマが多いのかなと思ったら、
ワオワオのドラマも配信をしていたので、ちょうど見たかったやつが十画間と並んで特集されてたので、
出演者が共通しているので、それを見てたりとかしました。
いやもうね、十画間ね、良かったですよ。
なんかね、5話ぐらいだからね、さらっと見れてね、面白いなっていうふうに思いました。
2日ぐらいで見れちゃうから、やっぱりね、地上派のレンドラってね、話数が多いから、
途中でどうしても脱落しがちなところがありますね、私はね、どうしてもね。
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十画間の殺人は、綾津寺ユキト先生のデビュー作でございますけれども、
そうですね、ミステリーを読み始めた頃に読んだのかな、やっぱり。
小学校の4,5年生かな、多分読んだのが。
実家もね、あのアホみたいに本がある家だったので、
適当に親の本棚を漁ってね、読んでた時期があるんですけれども、
その中で、やかたシリーズに出会いましてっていう感じでね。
結構、なんか大学入学したての時は好きな作家は?って言われたら、
大体、綾津寺ユキト、ぬくい徳郎みたいな感じでね、答えていた時期があったかなと思います。
十画間もね、あまり記憶にないので、どんな話だったっけなって。
一応犯人と動機は覚えていたので、
ドラマを見始めて、どいつが犯人だったかなとか思いながら見てて、
こいつや!っていうふうにすぐに気づいたんですけど。
これ初見の人のね、原作を知らないでドラマを見た人の感想がめちゃくちゃ聞きたいなと思っていて。
トリックがトリックなので、ちょっとね、映像にするにはしんどいトリックなんですよね、これね。
やかたシリーズだと迷路感とかもね、相当。
迷路感はあれ、作中作っていう題材を撮ってるから、いけるのかな、ギリギリ。わかんないけど。
そんな感じでですね、十画間見たんですけど。
十画間見てて一番に思ったのが、上空からその館を映した映像を見た時に、
ほんとに十画間だ!って感動してしまった。
奇妙なね、館を建て続ける中村誠司というね、
今は亡き建築家の館なんですけれども、
その作った館で殺人事件がね、勃発するというようなお話となっております。
映像が綺麗すぎて、最初大学生たちが角島に上陸する時に、
波がふらふらして、船だからさ、ちょっと自分が酔ったような感じになってしまったりとかもしました。
トリックがトリックなんで、
普通にドラマだと〇〇役の〇〇っていう役者ですよ、みたいなテロップがエンディングで出るけども、
出せないよなと思ったら、実際出してなかったんですけど、
4話でいきなり真相に近づいた、ぐっと近づいた4話のラストでいきなり出てきて、
うおーってなりましたね。
演出としても犯人が、犯人があってぼかしとくけど、
犯人が眼鏡を拾うっていうシーンがあったんですけど、
そこも興奮しましたね、私。
これドラマを見た人にはわかってもらえるかなと思うんですけども。
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そうですね、あとは個人的にはですね、
エラリーがずっと外部犯説に、中村誠二犯人説というか、
外部犯説をずっと押してたのが印象的でしたね。
多分原作もそうだったと思うんですけども、
だってラスト2人になっても、まだ外部犯人説を押すんですよ、エラリーくんは。
あんな嫌みったらしいというかさ、厳格的な態度というかさ、
鼻につくような男なんですけれども、エラリーくんっていうのはね。
なんですけど、2人になったら普通さ、
お前が犯人だろってなるじゃん、絶対。
なのに残った相手のことを疑わずに、外部犯がいるっていうふうに言う人でした。
エラリーくんね。
エラリーくんは本当に自分の仲間が大切だったんだなっていうふうに思って、
ちょっとそれで好きになったりとか。
エラリーも最初見た瞬間、こいつはちょっとなーみたいな感じだったんですけど、
個人的に好感を抱くというか、可愛いなと思ったのはルルですね。
ルルが結構ギスギスしてるんですよね、このミス犬がね。
エラリーの人を食ったような態度に、ずっとイライラしてる母がいたりとかして、
ポーはちょっと頼りないし、アガサは女王様だし、オルツィはおとなしいし、
ルルが一人で中間管理職みたいな感じになって、
みんなにすごく気を使っている態度がめっちゃ見てとれて、可愛いなって思いました。
島の人たちはそんな感じなんですけど、島の外ですよね。
川南くん、コナンくんですね。
コナンくんって言うとあれですけど、川南くんが漫画版だと女の子になってて、
それで試し読みをした段階で、なんで女の子なんだよってブチ切れて、
一切読んでないんですけど、コミック版は。
絵はすごい綺麗なんですけどね。
川南くんが女の子になっているっていう改編だけで受け入れられなくなってしもうたので、
私は漫画版は一切読んでないんですけれども、
川南くんがいい感じに頼りない感じなんですけど、
島田さんとのコンビがすごく良かったんだけど、
島田さんがサイコパス味が強いというか、
人の心がないんかお前はっていう感じでね。
事件を解くことに執着しているというか、
自分が直接巻き込まれてないからかもしれませんけれども、
他の話と比べるとね。
他人事というか、
ミステリー小説を読んで読者への挑戦状を解いている素人探偵っていう要素が強すぎて、
川南くんがかわいそうになってきたりとかもしましたね。
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モリスっていうキャラクターが出てくるんですけど、
暗楽イス探偵を気取っている人なんですけども、
その人が川南くんと島田のコンビを見て、
おっさんに振り回されんなよみたいなことを言うんですよ。
その瞬間に私はもうこの場限りじゃなくて、
川南くんは卒業後就職してからこのおっさんに振り回されまくってますよっていう風なのをね、
ちょっと主張してしまって笑ってしまいましたね。
面白かったので、ぜひフール入っている方はぜひ見てみてください。
そこからの関連作でね、
結構前に図書館で借りてずっと読んでた殺人分析班、
浅見和志先生ですね。
殺人分析班のシリーズのドラマもワオワオでやってたんですけども、
それがフールで見れるということでですね、見てたんですけども、
面白くてそれも。
やっぱ5話ぐらいがね、ちょうどいいなと思って。
とりあえず最初の石の眉と、
2作目の水晶の鼓動と、
あと1話のスピンオフの悪の波動っていうのを見たんですけど、
浅見和志先生の小説って、
なんかね、なんだろう、
殺人死体の異様な状況はすごい記憶に残ってるんだけど、
犯人の動機とか、犯人そのものは一切記憶に残ってないっていうね、
シリーズなんですけども、
めちゃくちゃ面白く見れましたね。
1話の犯人がトレミーっていう風に名乗るんですけども、
トレミーがすごくいいです。
2話もトレミー出てくるんですけど、
これ本当にラストで見てほしいんですけど、
トレミーが自分の事件で使った爆弾と同じ爆弾がね、
2話で出てくるんですよ、使われるんですよ。
それを解除しないと大勢の人が死んでしまうっていう状況で、
ヒロインと、もうトレミー捕まってますから、
ヒロインがスマホでやり取りをして、
ビデオ2話ですね、テレビ2話でやり取りをして、
爆弾解除をさせるっていうシーンがあるんですけども、
そこで友達みたいなやり取りを2人が始めるんですよね。
好きな食べ物は?っていう風なことを聞いたりとかして。
でもそのシーンがちょっと泣けて泣けて仕方がなくって、
最後に爆弾解除するのに2個残るんですよ。
大体2個残りますよね。
どっちだ?ってなった時に、トレミーは右って言ったんですよ。
だけど、爆弾を使ってた過激派組織の捜査によって
出てきた資料には左って出てきたんですよね。
左を切れと。
どっちなんだ?っていう風になった時に、
ヒロインがトレミーを信じて右を切って、
爆弾が止まるっていうのがすごく良かった。
それを見届けてトレミーがさよならっていう風にね、
さよならキサラギトーコってヒロインに対してつぶやくのと、
ヒロインの方がさよならトレミーっていう風に言う、
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あのシーンの演出がめちゃくちゃ良かったですね。
だからトレミーがそれで好きになりすぎちゃって、
1話はそんなにね、石の眉ではそんなに来なかったんですけど、
水晶の鼓動を見てたらトレミーがかっこよすぎて、
マークの波動を先に見てしまいました。
3つ目の超の力学もね、この後、
明日以降ね、見ようかなっていう風に思ってます。
結局ね、ドラマとかね、映画を見る時ってね、
ミステリーとかサスペンスをね、見てしまうんですよ。
私は何を書こうとしてるんだって話なんですけど、
お前はね、BLをはじめとした恋愛小説を書きたいのでは?
みたいな青春小説とかね。
そういうのを書きたいのではなかったのかという風に
自分でツッコミを入れたくなるんですけど、
しょうがないよね、ミステリーとかって面白いんだもん。
ミステリーが一番面白いんだもん。
そんな感じでですね、フールをね、
続けて見てみ始めております。
これから見たいのはそうですね、
コナンの笑顔がね、今年は函館が舞台なんで、
函館で見に行くんですけども、
そのために前売り券を買ったんですが、
まだズーシーホッキーが出るっていうネタバレしか
踏んでません、私は。
あとは妹から送られてきてしまった、
事前に我々が予想していた函館の場所は爆発されなかったよ、
よかったね、みたいなね、ことはね、
送られてきたんですけれども、
ズーシーホッキーが出るって言いましたね。
ズーシーホッキーはキモいよって言われたんですけど、
ズーシーホッキーがキモいのは当たり前だろって思ったんですが、
コナンの映画見に行くんで、
コナン関連を怪盗キッドの話をね、
見て行った方がいいみたいな噂を聞いたんで、
怪盗キッドのやつも今フールで配信してるから、
それをちょいちょい見て、つまみ食いして見ていこうかなと、
思ってます。
あとは気づいたらゲゲゲの北郎もフールで配信してて、
なんならアニメのところをクリックしたら、
今だから見たいゲゲゲの北郎みたいな風に特集されていたので、
今日これからね、
アマプラで昨日購入配信がスタートして、
2500円課金しまして、
アマゾンで買いましたんで、配信を。
なのでこの後ですね、
私はクリームソーダと、
この間行ったコラボカフェで買ってきた、
父のお茶、水着のお茶を飲みました。
酸っぱいの嫌いだから先に飲んじゃったんですけど、
ハイビスカスにローズヒップだったから絶対酸っぱいだろうと思って、
先に飲みましたが、
父のお茶はバタフライPが入っているのかな。
バタフライPが入っているっていうことは、
レモン汁を垂らしたら色に変化が起きるのではないかと思うんですけども、
変化させずに飲もうかなと思いますけども、
父のお茶と、
あとはクリームソーダ飲料も買ってきましたので、
そちらを片手にですね、
この配信が終わりましたら、
見ようと思います。
何ヶ月ぶり?
3月になってから私ゲナゾって行ったんだっけ?
2月の終わりぐらいかな。
ちょっと待ってね、手帳で見る人。
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あ、手帳で見る人って思ったけど、
これ手帳あれだった。
4月になって新調したからここに書いてないや。
なんか11回ぐらい見に行ったんですけど、ゲナゾも。
久しぶりのニューソンを決めたいなというふうに思ってますので、
これから連絡がつかなくなります。
この後連絡してくる人もいないと思いますけれども、
たぶんスマホも見ないで熱中して泣くと思うんで。
窓開けてたらオエツが聞こえちゃうかな。
ちょっと今日も暑いんでね。
昨日よりは全然涼しいはずなんですけど、
今さっきカレーを食べたからかな。
めちゃめちゃ暑いですね。
そんな感じでですね、今日はゲナゾを決めたいと思います。
よろしくお願いします。
ゲナゾはアマプラでですね、
今まだ購入配信のみなんですけれども、
29日から無料とか見放題の方に入りますので、
ぜひアマプラにね、
加入している方はゲナゾをよろしくお願いします。
ゲナゾを見てから明日からね、
鬼太郎の第6期をね、
フールで見たいと思っております。
そんな感じでですね、今週のイロハメームはこの辺でね、
お別れとなります。
来週以降何か話して欲しいよということがある方はですね、
いつも通り、
Twitter、死んでもツイッターというツイッターの
【葉崎アンダーバーイロハ】
こちらのですね、トップツイートに固定してます。
マシュマロ募集のところからね、
マシュマロ送っていただいたりとか、
このスタンドFMのアプリのですね、
レターキーの使っていただいても構いません。
ぜひぜひお寄せください。
それではまた次回お会いしましょう。
お相手は葉崎徹でした。
またねー。