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こんにちは、いろ葉WAVEです。 このいろ葉WAVEは、アマチュア物書きである私、はざきとおるが、好きなものや、面白かったこと、創作あるあるや、悩みなどを、できる限り明るくポジティブにお届けする番組です。
不定期更新ですが、週に一度目標に配信をしております。 またこの番組は、スタンドFMの収益化プログラムに参加しております。
番組の途中で予告なく広告が入る場合がございます。 あらかじめご了承ください。
今日ちょっと涼しいかなと思ったけど、週末がまた地獄みたいな暑さらしいんで、 日曜日にね即売会があるので、サークル参加だから私はまだマシっちゃマシなんですけど、
いやーでもね、先月のイベントがちょっと涼しい日だったんですよね、それこそね。 朝、ビッグサイトに着いた瞬間、みんなが涼しいっていうレベルには涼しかったんですよ、朝は。
でも、夕方に帰る時間にはちょっと暑かったんですけれども、 ちょっと本格的に夏っていう感じの暑さみたいなんで、
ちょっとね持ち物考えなきゃなーっていうふうに思ってますね。 塩分と水分をしっかりとってイベントに参加したいと思っております。
そのイベントに出す本なんですけど、今虎の穴で通販を絶賛受付中なんですけれども、 予約をね、まだ届いてないから向こうに。
予約を受け付け中なんですけれども、 女体化本なんですよね。
4月の終わりぐらいに本を出すときに部数アンケートを取ったときに、 このジャンル、このカップリングで、
見たいものは何ですか?みたいなアンケートを取ったんですよ。 女体化もね入れといたんですよね。
全然女体化を求められてないのに、過去最大に吸ってしまったというですね、 ミスを犯しておりますけれども。
でもこの本、今回の新刊をするときも部数アンケートやったんですよ。 私は部数アンケートは、
ツイッターのアンケートとかだとなんかポチポチっと適当に押すだけだなと思って、 Googleフォームでね、わざわざ作っているんですよね。
こっちもわざわざ作ってますし、回答してもらう方もわざわざ Googleフォームに飛んで、
ポチポチっとして、ありがたい人はね、メッセージまでくださるんですけど、 その数を受けての部数だったんですけれども、
ちょっと今のところまだ気づかれていないようなので、 少なくとも後倍の数はアンケートだと吐けるはずと思って、いっぱい入れました。
女体化が好きだというジャンル社の皆様はね、 ここにいるよということで、お知らせをしておきたいなと思います。
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その女体化に関してなんですけど、この間たまたま、 私はあまり交流を大ぴらにというか、
交流の輪を広げていかない方向になっているので、 結構ジャンルの人とかをリストに入れて見てたりするんですよね。
その中で、女体化について語ってくださっている方がいらっしゃいまして、
先天性女体化と後天性女体化って求めるものが違うよねっていう話をしてて、 めちゃめちゃ共感することを言ってたのでね、思わずブックマークをしてしまったんですけれども、
私は先天性女体化が好きなんですよ。 後天性女体化っていうのは、もともと私はBLカップリングをやってるから、
もともと男だったキャラクターが何らかの方法でね、 今活動中の2ジャンルであれば、
妖怪の聖なる音と、宇宙の神秘で肩がつくんですけれども理由としては、
なんやかんや、どのジャンルにもそういう女体化とか幼児化とかのトリガーになるようなものを持っている設定とか、
そういうのに至りそうな設定とか、 キーアイテムとかがあるっていうのがちょっと面白いなと思うんですけども、
古くはというか、犬いじるですよね。 テイストの王子様で言うなら犬いじるの汎用性はすごかった。
犬いじるを飲んだら何でもなれる。 犬いじるというか、失敗作ですけど犬いじるの中でもね。
そんな感じでね、後天的に女体化すると。 だからいずれは戻ると、基本。
男だったのが女の子になっちゃって、あれやこれやって最終的に戻るよねっていう話ですね。
先天性女体化は、もう話の根幹から、最初からこのキャラクターは女の子で生まれましたよっていうことで物語を作っていくタイプなんですけれども、
私は先天性女体化が好きでというか、多分女体化を書くときってほとんど先天性でしか書かないんですよね。
これは別に男女の恋愛ものが書きたいからそうしているっていうわけでもないんですよね、私の場合は。
女体化の人は、話してた人の今ブックマークしたやつを眺めながらおしゃべりをしてるんですけれども、
もしもそのキャラクターが女の子として生まれていたら、どんな人生を送って、せめえとどういうふうに関係が変わっていくのかというのを見たいというふうな形。
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威風の世界っていうふうにおっしゃってますけれども、本当にその通りだなと思って、人生が最初から変わると思うんですよね。
例えばスポーツモノであれば男子部に入れません。男子部に入れません。じゃあどうしますか。
男子部に入れないけど、原作の物語は男子の話で続いていきますので、じゃあどうやって関わってくるの。
その時どうしたんだっけな。私テニプリでも書いてるので、テニプリでも普通に漁塚で手塚先天性、女体化した本を大昔に出してるんですけれども、
本当に十数年前ですよね。多分十数年前に出してるんですけれども、ほぼ20年前ちゃうか。
ということに気づいたが、まだ学生の時だと思う。学生?学生の時かな。わかんないや。
学生じゃなくなってるかもしれないけど、ほぼ学生みたいなものの時かなと思いますけれども。
その時は手塚の力が実力がありすぎて特例として男子部に入っているみたいな話だったような気がするんですけれども、
マネージャーとしてついているのかとか、女子部で活躍しているのかとか、いろんな方向性が考えられますよね。
それによってセメとの関係性も全然変わってくるよと。最終的にどこに行き着くんですかっていう話を書いてみたりとか、
人生を改めて構築するっていうのが楽しいから先天性女体化で書いている気がする。
エッチシーンが女体の方で書きたいっていう気持ちもなくはないかもしれないけど、それだったら普通に男女で最初から活動してればいいだけな話なので。
女体化したからって口調を変えるのか変えないのかとか、女体化したからといって性格が変わるのかとか。
そういう性格になるまでに原作ではこういうきっかけがあったけれども、女体化したらどうなるのかっていうのを考えるのがめちゃめちゃ楽しいので先天性女体化をしています。
手軽にエロだけ書きたいんだったら後天性女体化にするかな。エッチしたら治るみたいなね。そういう話にしちゃう気がするんですけれども。
そんな感じですね。今回もね先天性女体化でやらせてもらっております。
そうですね、先天性女体化にした時にまず考えたのは、女の人が木星に行くだろうかみたいなね。往復4年かけて木星に行って無事で済むのかみたいなことを考えたときに、多分済まねえなと思ったんだよね。
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4人近世だと思うんですよ、個人的には。少なくとも初期の段階でね、行っている人たちに関してはそうだと思ってるから、じゃあ木星に行かないんだったらどういう人生になるかなっていうところを考えて書いたのが今回の話でしたね。
続きも一応書きたいなと思ってるんですけど、続きはねもうガチの本編に関わってくるから、ああいう感じの最終回になったからどうしようかなって思ってるところですね。
まあ完全に開き直ってああいうオチにしないでいくっていうのもありかなというふうに思っておりますけれども。ちょっと悩み中。
いずれ続編も出したいなと思ってるんですけれども、続編の時はこんなにすらないようにしようとね、心に決めております。
マジで部数減らそう。求められてないもん、女体化本多分。
ぜひね、女体化本が欲しかったんやっていう人はね、マジで通販してますのでぜひぜひお求めいただきまして、できればですねマシュマロなどなどでね、感想を送っていただけると大変助かります。
マジでね感想が来ないんですよ。入手しました報告も久しく見てないですね。
日曜日もしね会場に来るよっていう方がいらっしゃいましたら、ぜひともですね、この間これ買いました。面白かったよ、面白くなかったらいいんですけど買いましただけで、面白くなかったよの報告はいらないんで、面白かったら面白かったよの一言でもねいただけると大変ありがたいです。
そうですね、二次創作同人に復帰して1冊目の本のサンプルをあげた時に取り置きをしてくださいっていう風に言われて、いいよわかりましたって言った方に5つだけお手紙を今回いただいたことがあるんですけども、今もね、手帳のクリアポケットの中に入れて何度も繰り返し読んでるぐらい励まされることなので、
なんか私の話を読んで何かね思うことがあった方はですね、私は手紙が一番嬉しい。もちろんおやつも嬉しいし、めぐりずむも嬉しい。食いしん坊なので、美味しいおやつはいくらあってもいいんですけれども、それよりもやっぱり手紙の方が嬉しいなっていうのをね、初めて知ったかもしれないな、手紙いただくことがほとんどないので、手紙が一番嬉しいよと思いましたので、
私もね、まだ全然1ミリも書いてないんですけれども、すでに同人誌を買わせていただいてる方については、長い手紙を…長いって言い切っちゃった。便箋2枚以上に渡る手紙をね、多分ね、書くと思います。
手紙嫌いな人っているのかな?同人やってて。いるかもしれないけど感想いらないみたいなね、話を見たこともあるので、あれなんですけど、
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8割ぐらいの作者は手紙が好きだと思いますので、手紙を書いてみるのもいいんじゃないかなと思います。
それではね、今週末、暑さで死なないように頑張りたいと思いますので、一応場所だけご報告というか、場所だけ言っといた方がいいかな。
えーとですね、週末のイベントのスペースはですね、東6ホールです。
声出ないね、今日ね。東6ホールのミ、カタカナのミの57のBというところにね、います。
結構なんか、スペース数数えたりとかしてた人曰くの、多分端っこぐらいだと思います。
カップリングの境目付近だと思いますけれども、多分周りはみんな賑やかにしていると思いますが、私はぼっち参加でございます。
ただ、あまりにも欲しい本があったので、たまたま会場に来る用事のある友人を捕まえて、
ちょっと30分ちょっとぐらいだけね、座っててもらおうかなと思ってます。
その間に帰るだけ買う。帰るかなあ、わかんない。
基本的には今回参加するカップリングのところだけなんだけど、一箇所だけでどうしても欲しい本があるんで、ちょっとそこも行かなきゃなと思っておりますので、
頑張っていこうと思いますので、私に直接会いたいという方はですね、
ツイッターとかブルース会で、戻ったよーとかね、今トイレ行くからちょっと待ってみたいなね、ご飯を食ってますみたいなね、実況中継も何回かすると思いますので、
それを見てね、来ていただければと思います。
それではまた来週お会いしましょう。相手は羽崎徹でした。
今日ちょっと声が変でごめんなさいね、寝起きなんだ完全に。
寝るなって話ですけどね。
ということでまた来週お会いしましょう。