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キャラが先? ストーリーが先?
2024-02-20 10:40

キャラが先? ストーリーが先?

皆さんどっち??
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こんにちは。今週もいろ葉WAVEのお時間です。 このいろ葉WAVEは、アマチュア物書きである私、はざきとおるが、好きなものや、面白かったこと、創作あるあるや、悩みなどを、できる限り明るくポジティブにお届けする番組です。
不定期更新ですが、週に一度目標に配信をしております。 またこの番組は、スタンドFMの収益化プログラムに参加しています。
予告なく広告が入る場合がございます。あらかじめご了承ください。
突然の春。もうね、今週末また寒くなるのが、すごい嫌になるぐらい暖かいですね。 今日はもう冬のコートじゃなくて、春のマウンテンパーカーを着て買い物にね、さっき出てきましたけれども、これからご飯食べてから図書館に行こうかなというふうに思っております。
何をするかというと、Rubyのプロットですね。 終わってないんですよ、まだ。
去年はどのように進めていたのかと思いまして、つい先ほどファンボックスの収報を見てたんですよ。 こういう時に書いててよかったファンボックスですね。
誰も見てなくても、毎週水曜日にだいたいね、収報を上げておりますので、それを見ると、去年の今頃は何をしていたのかっていうのがね、すごくよくわかるんですけど、
去年のね、バレンタインデー付近でね、もうね、書き始めている。 これは一応理由があって、プロットができたんだよね、もうすでにね。
本当はキャラに出そうと思ってたやつをRubyに振り替えたから、もうほぼほぼ頭の中で中身は完成していて、だからそんなに苦しくないというか、
考える段階はもう抜けてるから、書けたかなっていう感じなんですけど、今年は一体どうなることやら、もう20日ですよ。
今年ウルードスだからって、なんか余裕をぶっこいてる場合じゃないんですよねっていうね、感じでね、はい、頑張っていきたいと思います。
プロットを書いてて思ったんですけど、これも何回か話している可能性もあるんですけど、
物書きの皆様方はプロットを作るとき、お話を作るときにストーリーから考える派なのか、キャラクターから考える派なのか、はたまたどっちがいいのかというお話ですね。
なぜかというと、一応私プロットのところに何とか×何とかのこういう話が読みたい、書きたいっていう風なのをまず設定しておいて、
そこからまず一応キャラクター設定を作り始めるんですよ。
こういうキャラがいいな、こういう攻めにはこういう受け、こういう受けにはこういう攻めがいいな、みたいな感じでメインの2人のキャラを作るんですけど、
なんかね、作って、その後よしじゃあこういう話っていうプロット書くぞと思ってバーって書いていったら、このキャラだと動かなくね?みたいな。
具体的に言うと受けが精神的に弱くて、何を何をしていると、この話、私の書きたい話にはならなくね?っていう風になっちゃったんだよね。
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なのでキャラクター設定のページは潔くでっかい×をつけて、×にして、とりあえず世界設定だとかを書いて、ストーリーの流れを今は書いている途中。
最後にこれに合わせて動かすんだったらこういうキャラにしようかなっていう風な形で今回は作ろうかなというふうに思いました。
これは弊害があって、みんなよく言うキャラクターが勝手に動くっていうことがね、たぶんおそらくなくなっちゃうんですよね。
そう、ストーリーに合わせて都合のいいキャラクターを作っているから、キャラクターに魅力があったかみたいな指標がね、よくあるじゃないですか。
ストーリー5みたいな、キャラクター4みたいな感じでね、指標があると思うんですけど、キャラクターの魅力っていうところに関して言うならばおそらく2月くらいの5段階評価で2月来そうかなっていう感じのね、
キャラクター作りになっちゃうかなと思うんですよね。逆にじゃあキャラクターから作るとどういう弊害がね、私の中でですよ、考えられるかっていうと、まあ今の状態ですよね。
ストーリーが全く浮かばんみたいなこともあるでしょうし、あとはそうですね、キャラクターがブレることが、キャラクターがブレるというか、キャラクターがブレないようにするためにいつまでたってもキャラクター設定から進まんみたいなこともあり得るのかな、
というふうに思います。キャラクター設定作るの楽しいっちゃ楽しいですからね、そっから進まない。
たまに一時創作でそういう人たちのことをね、いやゆする向きもあるかもしれませんけれども、まあ本編をね、書きましょうという話なんですけどね、それはね、ただ単純に。
っていうこともあり得るかなと。キャラクター設定ばっかりに凝ってそれ以外の部分が全く進まない。オリジナルキャラクターを量産してしまうみたいなね、人もね、もしかしたらいるのかもしれないなと思いつつ。
みなさんどっちから作ってらっしゃいますかね。これはまあ、投稿、公募に投稿してる方もそうですし、趣味で書いてる方もそうですし。
いや、結局ね、今二次創作を10年ぶり、5年前に1回ね、キャプテン翼で二次創作の同然誌1回久々に出してるんですけど、本格的に毎日のようにキャラクターに触れたり、ピクシブで読んだりしているのが本当に10年ぶりぐらいなので、
そう、二次創作をやっていて、やっぱり二次創作って楽だなって思っちゃうんですよね。だってキャラクターがいるんだもん、もうすでに。本編があるからね。キャラクターがもう、こういう時にはこういう行動をするだろうな、こういうことを言うだろうなっていうのは妄想に過ぎないわけですけれども、
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キャラクターがいて、我々は設定をそこまで凝って作るずに、お借りして、自分の読みたいもの、書きたいものができるっていうね、すごく楽だなっていうふうにね、思いました。
そう、一次創作って大変だなと。一次創作をしてる人も、二次創作もね、楽しいし大変なところもあると思うんですけれども、一次創作はやっぱりその日じゃないなっていうことに改めて気づいたので、
一次創作をしている皆様方は本当に尊敬しております。二次創作しかしてないよっていう人はね、いつも楽しい話をありがとうございます、という感じですね。
いろいろなブックマークをね、非公開にするか公開にするかどうするか悩んで、結局全部公開にしてるぐらいの感じのね、ブックマークをいっぱいしてるんですけれども、難しいなと思いますね。
二次創作も楽しいから、やっぱり趣味としてはね、今ハマってる作品がある限りはね、やっていきたいなと思ってるんですけれども、そんな時間はないんだよっていうのをね、
知ったしていけると非常にありがたいと思います。これから図書館で頑張ってプロット作ってきますんで、応援をよろしくお願いします。ノートがそろそろなくなりそうです。
あとはそうですね、今週は、昨日コバタンの結果が出て、残念ながら戦外ということで、結構頑張ったんだけどな、大根抜きの女王。大根抜きって言っても多分北海道の人間以外にはほぼほぼ伝わらないんですけど、
廊下に一列に並んで、隣の人と腕をギュッと組んで固まって、鬼がそっから足を引っ張って引っこ抜くっていう遊びです。
小学生はね、北海道の小学生は多分全員やってる。今もやってるかな。やってると思うんですけど、夏はそんなにやんないんだよね。さすがに暑いからね。
冬のグラウンドが使えない。体育館で鬼ごっこをするか、廊下で大根抜きをするかの二択みたいな感じなんですけども、大根抜きをテーマに一本書けたので、北海道小説をこれからも書き続けて、
いつかはデビューして北海道小説を上司しまして、地元の本屋に置いてもらったりとか、地元に帰った時に実は作者ですって言ってね、挨拶をしに行ってサインを置いてきたりとか、そういう活動ができたらなと思っております。
一番は空港の本屋に置いてもらいたい。空港のちっちゃい売り場があるんですけれども、函館空港にもね。あそこに一応北海道の本だよ、函館の本だよっていう形で置いてもらえたら一番嬉しいなっていう風に思っているので、頑張りたいなと思ってます。
北海道小説はいろいろ書いてますんで、ブログの方に遊びに来ていただければと思います。クルップに確かリンク集を作っているので、クルップのリンク集なんだっけ、自分でボードを作ってて忘れた。
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クルップってボードを作れるんですよね。自分の投稿だったりとか、他の人の投稿だったりとかを集められるんですよね。それをクリップボードっていう風に言ってるんですけど、自作リンク集っていうクリップボードを私作ってて、その中の記事に北海道が舞台の小説リンクっていうのを作ってます。
無料のものから無料じゃないものまで、Kindleで出してるものまでね。ここに昨日アップした大根抜きも入れようかなと思っております。まだ意外と少なかったですね。結構書いたような気がしてたけど、北海道小説あんまり書いてなかったですね。
そんな感じでですね、3月31日締め切りになったので、こばたんがね、Rubyの締め切りと同じ日なんですけれども、これも出来上がるかどうかわかりません。よろしくお願いします。応援してください、マジで。応援はですね、Twitterのハザキ、アンダーバー、いろは、こちらのですね、トップツイートに固定してあるマシュマロからですね、じゃんじゃん送っていただいて、あるいはこのスタンドFMのレタ機能を使っていただいても構いません。
ぜひよろしくお願いします。来週のお題でもね、全然ね、大歓迎なんでよろしくお願いします。それでは図書館行くためにご飯をそろそろ食べようと思いますので、この辺で終わりです。また来週お会いしましょう。お相手はハザキトールでした。
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