ギフト紹介の始まり
おはようございます。ギフトケアリスト、いろどりです。
今日はね、朝の今5時45分ぐらいですね。
えーと、ちょっとね、朝活をしようと思って、
4時半に起きようと思ってるんですけどね。
なかなかちょっと、なんか早く起きようと思うと、なんか、
気がね、焦っちゃうのか、2時ぐらいに起きちゃって、
そっから1時間ぐらい眠れなくなっちゃって、
で、起きたら5時、うーんみたいなね、
ちょっとね、慣らしつつ、朝活をして、
そこでこう、配信を撮ったり、ブログを書いたり、
したいなーと思ってまーす。
今日は初めてのギフト紹介の配信を撮ってみようと思います。
ギフトケアリストって言っておきながらね、ギフトの紹介まだね、
してなかったんですね。
なんかこう、準備が整ってからとか、やっぱ思っちゃってて、
まあ言い訳なんですけどね、
なかなか始められなかったんですけど、
とりあえずやってみようと思って、はい。
で、先日ブログちょっとね、書いたんですって言ってお知らせしたんですけど、
今日はちょっとその内容ね、話してみようかなと思います。
今日は、あるスタッフのリアルイベントで、
ご相談をね、直接いただいた件があって、
ワンちゃんを亡くされた方が、
そのご家族に向けて何かギフトをしたいんだけど、
どういうものがいいかなっていう形のご相談をいただきました。
お二人にお話を伺って、
別日だったんですけど、お二人ともからこの質問をされたんですね。
で、そっかと、この時私初めて、
ワンちゃんを亡くされた方のご家族っていうのを初めて想像したっていうか、
自分も昔犬は飼ってたんだけど、もう昔々の話だから、
今想像するっていうことがなかったので、
自分にとっては新しいテーマだなっていうふうに感じました。
ご相談いただいた時に、
お花はあげることもあるんだけど、
どうしてもお花は枯れていくのが、自分は見ていて悲しいから、
何か違うものはないかっていうご相談をいただいて、
私も結構お花好きなんだけど、枯れていくときちょっと悲しくなるっていうのは、
すごくわかるとこだったから、
何か違う方法がないかなっていう形で考えました。
私が考えたのは大きく4つかな。
まずは写真なんですけど、それをカードサイズにするっていうこと。
裏にメッセージカードを貼るっていうもの。
2つ目は一輪雑誌。
3つ目は手作りの小物。
4つ目はご家族をいたわるような、
あっためグッズっていうのをご紹介したいなと思ってます。
思い出を形にする
まず1つ目の写真カードなんですけど、
これは私的には手のひらサイズっていうのを、
手のひらサイズというかカードサイズっていうのをお勧めしたくて、
理由は持ち運びやすい。
いつでも一緒にいられるからっていうのが理由になります。
例えばスマホのところに挟んだりとか、
お財布に入れたりとか、
ちょっとお散歩行くのにも身軽に行くじゃないですか。
ワンちゃんの散歩とかって。
そういう感じで持ち運びやすいものがいいかなと思いました。
これどうしてもカードサイズって結構自分の家で印刷するのって難しいから、
するんだったら写真サイズ、L版のサイズに2枚一緒に印刷するみたいな方法があるので、
それでやるといいかなと思います。
印刷した裏に100円とかでもあるメッセージカードを貼って、
ご自身からそのご家族にお伝えするメッセージを書くといいかなと思いました。
そのメッセージも、
この度は悲しいですね、みたいなことよりは、
そのご家族とかワンちゃんが一緒に遊んでいて、
こういうふうに思いましたよって、
私はこのワンちゃんのこういうところが好きでしたっていう感じで、
ポジティブに思い出を振り返る言葉がいいかなと思いました。
その写真自体もご家族とワンちゃんが一緒に写っているもの、
一緒に自然な様子で遊んでいるところがあるといいかなと思いました。
なかなか私も子育てしていても、
子どもの何か世話をしているとか、一緒に遊んでいる様子って結構写真に残ってないんですよね。
だから、そういう自然な姿、一緒にいたんだなっていう記憶を形にするっていうものをプレゼントできたらいいんじゃないかなというふうに思いました。
2つ目は一輪雑誌なんですけど、
亡くなった後、写真に飾ったりすると思うんですけど、
思い出のものとかそういうところに一緒に飾るといいかなと思っていて、
一輪雑誌ってなかなか自分じゃ買わないんですけど、
雑貨屋さんとか行くと意外といろんな種類があったりするんですね。
なので、ちょっと軽くお花を飾るだけでも気持ちが見た目的に明るくなるっていうか、
さっき花枯れちゃうのが悲しいとは言ったんですけど、
そういう場合は雑貨でもいいし、枯れないものでいいと思うんですけど、
お花もやっぱり循環するもの、命が循環するものだから、
一輪だったら結構買いやすかったりとかもするから、
そういう命のサイクルも感じながらっていうこともいいかなと思って、一輪雑誌ですね。
3つ目は手作りの小物なんですけど、
私は結構手作りとか手紙とか書くの好きだからこういうふうに思うんだけど、
ちょっと刺繍がやりたいなって思ってたりとかね、
だから刺繍とかできる人は何かハンカチにワンちゃんのお名前のイニシャルとかね、
縫ったりしてもいいかなとも思うんだけど、なかなかそういう人ばっかりじゃないと思うし、
その一針一針がちょっと気持ちが重いわって感じる方もいらっしゃるかもしれないんだけど、
この間ね、雑貨屋さんホビーラホビーレっていうところに行ったら、
クロススティッチ、針、糸と針でチクチク縫うだけっていうか、針入れて抜いてっていうのを繰り返すだけなんだけど、
それでワンちゃんのティッシュケース作れたりとかあったんですよね。
ワンちゃんだけじゃなくて猫ちゃんがあったり、ホームページ見るとうさぎちゃんのなんかがあったりとかして、
ワンちゃんだけじゃなくって、ほんとご家族の一員を亡くされた方にいろいろ届くものかなっていうふうに思いました。
だからそれを作ってあげてもいいんだけど、やっぱりご家族の一員を亡くされた方、気持ちが落ち込んでるし、
なんかこうぼーっとしちゃうといろいろ思い出しちゃってっていうことがあるから、
そのクロススティッチの作るセットをプレゼントしてもいいかなっていうふうに思いました。
そしたら夢中になる時間があるし、なんかこのワンちゃん家の子に似てるわーとかいうふうに思う時間にもなるかなと思います。
4つ目はご家族に向けたいたわりのギフトなんですけど、体を温めてあげた方がね、これからの時期もそうだけど夏もそうですね、
心を温めるギフト
やっぱり免疫が落ちるとね、風邪ひきやすかったりとかして、こういう気持ちが落ち込んでるときに風邪ひいたりとかするともっとなんかはぁーってなるから、
なるべく自分を大切にしてねっていう気持ちを伝えてあげられたらいいかなと思います。
体を温めるっていうと入浴剤とかかなと思うんですけど、
私はねその中でブログでは入浴剤とアイマスクとマナカハニーとハーブティーっていうのを紹介してます。
入浴剤は全部私、個包装のものをおすすめしたいなって思ってます。
それはやっぱりね、使い続けることも結構気力がいるし、使わなきゃってなるとなんかそれもちょっと負担にさせるかなって思うから、
元気な人はね、いいと思うんですよ。
なんかずっと使ってないなって思うぐらいでいいんだけど、なんか元気がない時って使わなきゃ、なんとかしなきゃって結構負担になると思うから、
そう思わせないために個包装のものがいいかなと思ってます。
入浴剤は含煙のものとか、身体を真から温めるみたいなものが私はおすすめかなと思ってるんですけど、
一応ブログに書いてるので見てみてください。
アイマスクはね、色々調べてみたらテンビウレってベッドのマットっていう有名なところが出してあって、
そういう有名なブランドのもので、自分では買わないけどもらったらやっぱりわかりやすくて喜ばれやすいからいいかなと思います。
真ん中ハニーはね、ハニーマークスっていうものが個包装で、しっかり順序もあるもの。
なので結構有名な美容家さんとかも使っているので、これは間違いなくおすすめだなと思ってます。
ハーブティーはいろんなブランドから選べるんですけど、
わかりやすく言うと生活の木っていうところのものがいろんな種類がある、ブレンドがたくさんあるので、
その人が好きな色とか、よく眠れてないんだったら眠れるものとか、
いろんなその人自身を想像して選べるものがあるので、
そういうブレンドがたくさんある中から選べる生活の木がいいかなと思いました。
ハーブティーに似たもので、コーディアルっていうのがあって、
ハーブティーとか砂糖とかを漬け込んでいる原液、ハーブティーの原液みたいなものだから、
そういうのもね、簡単だからね、いいかなと思って私もよく送ります。
水だけじゃなくて炭酸水とかお湯とか牛乳とか、そういうの混ぜてもいいからね。
アレンジしやすいのは、やっぱり人にプレゼントするのには向いてるかなって思います。
4つご紹介しました。
悲しみを分かち合う場
カードサイズの写真にメッセージ書くのと、一輪雑誌、あとは、
なんだったっけ、手作りの小物ね。
あとは、ご家族に向けたあっためギフト。
4つを紹介しました。
ご相談をもらった時に、ちょっと印象に残っていることがあって、
やっぱり家族の一員を亡くされた悲しみって、
人が亡くなったことと違って、結構共有しづらいというか、社会的認知が低いから、
どうしても一緒に悲しみを分かち合うことが少ないっていう感じでおっしゃられていました。
だから、その人自身で家族の一員を亡くされたっていう方がいらっしゃったら、
ぜひ対人と同じように、その人が悲しみを打ち明けられるような場面を一緒に作るとかね、
悲しみに対して思いを形にしてあげるようなギフトをするのも至ることになるんじゃないかなと思っています。
それが私が考えるケアすること、ケアしてギフトを選ぶということになるかなと思って、
今日はご紹介をしました。
このブログを書いてみて思ったんですよね。
私が届けたいのは、やっぱり人生の節目にある方に向けたギフト、看護師経験を生かしたギフトを送りたいなと思っているから、
最近体調が悪い、こういうふうに体調が悪い人に向けて、こういうギフトみたいな感じで考えていこうかなと思ってたんだけど、
そうすると無限に考えが浮かんできちゃって、これもいいんじゃないか、これもいいんじゃないかってギフトが定まりきれなくって、
やっぱり発信が遅くなっちゃうなという感じで感じたので、今後は1個のギフトでこういう人に向いてるんじゃないかなっていうのを考えて、
ちょっと考えを発信していこうかなというふうにちょっと思っています。
なのでまた今後はサクサクっと1個ずつを発信できたらいいなと思っていますので、
ちょっとまた聞いてみてください。
はい、ちょっと長くなってしまいました。
では、ギフトケアリスト、いろどりでした。