00:00
こんにちは。 こんにちは。
中2の魂100までです。
今回は、初めて、対面ではない、オンラインでの収録をしています。
はい。
なんか、なので、全然のんびり喋りましょう、今日は。
はーい。
ベッドで寝ながら喋ってますよ。
はい、いいね。
え、待って、ゲップ出そう。やばい。
出してきて、出してきて。
出ない。
なんかさ、ゲップ出ないときさ、ほんとに死にそうになんない?
なる。
なんか、苦しくて。
わかんない。
涙目になっちゃう。
そう、なんか、俺は死ぬのかって思いながら。
なんかさ、一応の調子が、今日急に悪くなって、大体酸飲むね。
えー、かわいそう。どうしたの?
でも、なんかそんな具合悪いわけじゃなくて、2口ぐらい食べて、お腹いっぱいになっちゃった。
あららら。
今日晩御飯何食べた?
カレー。
あ、私もカレーなんだけど。
え、ほんと?一緒じゃん。
無印のカレー。
私は野菜カレーです。
無印の牛肉のカレーでした。
あら。
エビチリと。
いいな。
肉。
豚肉。
貧目貧目で言われた。
そんなことしてる場合じゃないよな。
なんか家だからさ、ついついね、のんびりしちゃうよね。
誰かが喋りがち。
さて、今日は何のために集まったかというと、
ポッドキャストアートワークイベント。
ジャケギキ。
違う、嘘でした。ポッドキャストアートイベント。
ジャケギキのコラボ企画ということで、我々はコラボ企画に参加をしています。
初めてね。読む分だからね。
ジャケギキですね。
日時11月28日から12月2日まで場所が原宿の原門3階。
住所は読み上げません。で、開催します。
こちらがどういうイベントかというと、
アートワークを見て番組に、ポッドキャストに興味を持ってもらおうというところを目的として、
03:00
なんかね、吊るされたりするらしいです、アートワークが。
ちょっと、吊るされたりすると私たちが吊るされてるみたいになっちゃう。
はい、そういうことです。
で、今回のコラボ企画は、自分たちのアートワークの紹介と、
指定の別の番組のアートワークについて語ろうっていうような内容になっているそうです。
今ちょっと何も、皆さんに音声だけお届けするんですけど、
ホマちゃんのぬいぐるみがずっと合図を打ってくれてる。
ありがとう。
かわいいな。
私ね、今いるよ、ぬいぐるみ。
本当?連れてきた?
いつもね、ここにいる。
今ね、私の好きなアメミヤ・サツキさんの作品、モンキューと一緒に、
道々に袋に入れております。
ここに。
いつもここで抜けます。
抜いてる。
すごいし、私も何回ともいる。
ぬいぐるみだらけだ。
魂吸われるって言われてるから、避けちゃった。
そうなの?
風水的には良くないらしいよ。
今までいっぱい吸われてたかも。
そんなことより命だから、ぬいぐるみって。
そうだよ、そんなことよりかわいいんだから。
ちょっとまずあれか、僕らのアートワークの話しますか?
そうしよう。
えっと、視認性です。
視認性を第一優先にしましたね。
これに関しては。
色味もちょっと、私が結構顔に似合わず、
ポップでレトロな、チープな感じのものが好きだから、
フォントをドットのやつにしたっていうのはあるんだけど、
それ以外は結構さ、別にめっちゃデザインの勉強してたわけじゃないから、
下手に絵描くと、似顔絵も描いたんだけど、
下手にそれをギュッて詰め込むと、情報量多いかなと思って。
視認性と思って文字だけにしてるのはありますかね。
いいよね、シンプルで。
なんかさ、
どうぞ、すみません。
ごめんなさい。
文字の情報がさ、パッと入ってくるから、いいなって思ってるのと、
意図せずって言ってたけど、マジでみんなの好きな青が入ってて、とても良き。
ちょっと前の回で好きな色の話したけど、
部屋がめっちゃ映ってる。
あ、ごめん。
小肌の部屋めっちゃ映ってる。
06:01
小肌の裏に入ってるの見てるから。
なんか色味とかもなんとなく、
色味もなんとなくあれにしたんだけど、
青は目に優しいみたいなことです。
ここにちゃんと部屋が。
部屋が、プーさんとダッフィーが、
走壁をなしてるね、君の部屋は。
アリーナベルちゃんもいるね。
すんごいいっぱいいる。
そう、なんか結構さ、アートワーク変える番組とかも多いんだって。
そうなんだ、途中でってこと。
そう、なんかシーズンごとにとか、
メインのアートワークはこれで、みたいなのとか、
あって、そこまでの労力はない。
そこまでのパワーがない。
でも今のやつ好きだから。
命はなんか、もし物販とかやるんだったら作るかもだけど、
どんぐらいじゃない?
割とね、みんなパッと見でわかるから、
印象に残ると言ってくれることが多くて嬉しいです。
いいよ、とても目立つよ。
ちなみにステッカーを配ってるじゃないですか、結構。
ステッカーを多分直でお渡ししたりとか、
今あと雑談さんに送らせていただいてるんですけど、
裏面もね、裏面は3人のいつも切り抜きであげてる、
似顔絵が書いてありますので、
あれさ、お友達にさ、あげたら、
裏の似顔絵のデザイン、台紙じゃん、要は。
だからもったいないから、表のやつも作りなよって言われて、
頑張るぜって思ってる状態で今。
頑張るぜ。
頑張るぜって思ってる状態で、
思ってるだけなので何もしてないです。
その顔がついてる方がシールになるやつも作れます?
そうそうそう、表面というか。
ステッカー探そうとしたらさ、高校時代のプリクラ出てきたんだけど。
見たい見たい。
嫌だ嫌だ。
なんか私が中二病だった頃のさ、
あ、マサリちゃん。
文章がいっぱい出てる。
なんでなんで?エモい文章あった?
10月30日、日曜日、
イーストっていうのは私が習い事をやってた団体の略称ですね。
イーストの帰り、プリ撮ったのです。
みんな顔やべえよ、笑い。
09:00
もう顔つぶしてても、ダンプやりまくるってことになってたんで、
ごっちゃになってます。
もうはやだべ。
それはプリクラ一番に書いてあるの?
プリクラのプリ帳に日記みたいの書いてて。
あ、そういうことか。
プリ帳。
プリ日記帳あったね。
あるんだ。
私もなんか一個作っちゃった気がする、プリ帳。
女子あるあるよ、これは。
なんかオシャレに飾るんだよね。
ここのプリクラに乗ってる人一人を除いて誰とも喋ってないですね。
今ね今ね。
二人を除いて誰とも喋ってないですね。
はい、そんなもんですね、人間関係。
やばいやばい、ちょっと物覚悟が映ってるじゃない、やばいやばい。
いいよ、映像は映らないから大丈夫だよ。
そうだよね、みんなが見てるだけだよね。
着替えとかしても大丈夫だよね。
いやいや、さすがにしねえよ。
目黒いた、目黒いた今。
部屋の目黒いたよ。
見たい?
見たい。
私のさ、部屋にいる。
目黒。
あらかっこいいよね。
かっこいい。
目黒だ。
めめ。
いい顔してる。
めめ、めめってミミィじゃん。
ミミィ。
めめ、あら、私の。
え、どういうこと?
ザリガニ釣ってる?
ザリガニ釣るの?めめって。
そう、めめはザリガニ釣りするの。
今なんのセットメイクが出ない。
事実しか述べられてない。
なんて言えばいいの?めめ、ザリガニ釣り好きなんだもん。
好きなの?
そう。
テレビの企画でやってたとかじゃないんだ。
テレビの企画というか、YouTubeの企画で、
めめがやりたいこと何?って言われて、みんなでザリガニ釣り。
かわいいでしょ?
かわいい。小学生だから。
かわいいでしょ?
めめ、めめ。
はい、ありがとうございました。
本当に取り留めがないね、これはね。
本当に取り留めがないよ。
いつもなんか気合い入れて喋ってるんだなって思ったわ。
そうだね、ちゃんと喋ることを決めてるし。
決まってるにもかかわらず。
こうやってるんだな、今日もな。
うん、本当はね。
ポッドキャストをアートで楽しむイベント、
ジャケギキが原宿のど真ん中原門で開催決定。
JWAVE公演の下、全国の番組ジャケットが集結。
参加番組の特別プレイリストをイベント当日のパンフレットに掲載。
新しい番組と出会えるチャンスです。
あなたの目から耳へつながるポッドキャストアートイベント、
ジャケギキ、開催期間は11月28日からの5日間。
どうぞお楽しみに。
クラウドファンディングの応援締め切りは8月30日まで。
12:02
詳しくは概要欄をチェック。
さてさて、本題というか、他の番組のアートワークの紹介ですね。
やりましょうか。
やりましょう。
今回、我々は地方芸衣だけど、イントネーション間違った。
地方芸衣だけど、丁寧な暮らしがしたい。
訳して、地方芸衣さんのアートワークのご紹介です。
はい。
第一印象言っていいですか?
何?
経由家。
分かるよ。経由家だよね。
雑貨。
雑貨のね。
なんかね、雑貨屋さんとかね、そういうイメージはすごいある。
すごいシンプルに、綺麗。
おしゃれだよね。
おしゃれだよね。
経由家。
経由家。
経由家。
経由家。
経由家でした。
なんか透明の、あの、急須とか。
そうそうそうそう。
ちょっとおしゃれな、ね。
いい素材の絵っぽいのもある。
経総堂みたいな。
輝かしい。
経伝素材系のイメージ?
丸いなどに入りがち。
なるほど。
丸いなどに入りがち。
そう、すごい。
ちょっと高級というか、なんて言えばいいの?
丁寧な暮らし系だよね。
丁寧な暮らし系。
そう、だから本当にそういう感じ。
うん。
そうそうそうそう。
番組のね、名前もそうだけど、本当ぴったり。
なんかすごいね、また写真をあんなおしゃれに組み合わせられるのも。
ね。
いいよね。
なんか、たぶん、地方芸術さんのジャケ劇の配信会とか、なんかこうモスグリーンが一応となってるみたいなお話をしてて、
なんかそれがイメージカラーにしてますみたいな。
うんうん。
いいアクセントですよね、本当に。
暮らし系だよね。
本来はさ、たぶんさ、アートワークってこういうもんだんだよ。
本来は。
まあ勢いだからね、こっちを。
でもさ、ほら勢いで喋るラジオじゃない、我々は。
まあ確かに、そうですね。
落ち着いたもんね、すごい聞いたら。
そうね、あってる。
そう、落ち着いて。
そうそうそう。
なんとか俺が聞いてるやつ大体落ち着いててさ、俺らすごいわちゃわちゃしてるじゃん。
うんうん。
ね。
そう、にぎやか。
そうだよね、私も聞いたよ、なんかいろんなラジオの、聞かせていただいて、
15:05
なんかラジオって本来、そっか、こう爆笑とかあんまないんだみたいな。
急に迎え出されて。
大声とか爆笑とかなくて、なんかこういうことがありますよねみたいな、
あーわかるーって聞けるようにそう話してるんだなって思った。
なんかみんな東京Fみたいな喋り方じゃん。
東京Fの四字五字の喋り方じゃん。
いいね、なんかドライブっていうか運転、普通に仕事帰りの運転とかに聞いてるような喋り方を見てて、
うちらは平日の夜に聞くかわかんない、なんだろう、なんか元気出したい時とかに聞く感じのラジオだなって思った。
飲み会の話を、隣のテーブルの話を聞いてるみたいなイメージでやっています、我々は。
飲み会、隣の席の話は。
聞けちゃう。
うん。
盛り上がってるとなんだろうと思っちゃうもん。
普通の人っていう言い方あれだけど、ボケようとかみんなあんま思わないんだなと。
ボケたくなっちゃうよね。
広がれるためにボケてるし、毛があったら広いじゃないですか、そこに。
気になっちゃうからね。
こないださ、ちょいちょい個人のツイッターでタステをしてたんですよ。
うんうん。
ケツがマジで生きてると言われるかと思ったんだけど。
ヤバいって。
すごいよ。
一回で広がって死にたんだよね。
うんうん、あーそっかそっかそっか。
2時間ぐらいあって、私はマチソはマチソはマチみたいな感激なツイッターをしてて、
本当になんかもう二度とやらんって思ったけど、たぶんやるね。
うん。しょうがないよ。
でさ、でそこ何かって、そこでさ、なんか差し入れ札っていうのがあって、
札?
そうだから、まあ要はクラファンみたいなもんなんだけど、
小中大ってあって金額決まってて、で、金額が大きくなるごとに文字数いっぱいかけるみたいな、ツイッターぐらいかけるみたいな。
へー。
札が大きいのだと。
うん。
それで、なんかこう、応援メッセージを書くのね。
うーん。
そう、なんかそれでもさ、私はさ、ETキングの歌詞書いたりとかしてさ、ボケたりするんだけど、
他の見たら、みんな、あ、公演おめでとうございます、ご出演おめでとうございます、頑張ってください、みたいな。
18:01
普通なの?
普通なの。
いや、でも、絶対好きな男に笑ってほしいから。
そのために脳みそを30倍ぐらい普段の回転させて、やっとんのに、なんか頑張りすぎなのかな、私って思った。
本気出せよ。
本気出せよ、本気出せよ。
自分でやってんじゃねーんだよって。
誰に対してっての?
マジでそれ、そびりやってんじゃねーんだよな。
なんかだから、すごい面白いことを言おうとしなくても、アーキャストになりたつんです。
なんかね、ラシーさんみたいな話もしてたけどね。
うん、出たね。
やっとアーキャストはラシーさん。
俺、あの一人でほんとすごいなって思うな。
無理だ。
ね。
そもそも一人で喋り続けるっていうのができない。
できない。
なんかさ、私喋りながら思いついたこと喋ってるだけだからさ、いつも。
一人だと思いつかないじゃない?
うん、わかる。
だから、ほんとに喋ること決まってて、台本を用意するレベルじゃないと一人じゃ喋り続けらんないかも。
わかる。
聞いてる人の気持ちを考えて喋るって難しいなって思った。
確かに。聞いてる人の気持ち考えないと喋ってるんですか、普段は。
え、なんていうの?会話だからさ、どう感じてるかとかがさ、分かるけどさ、
一人でさ、30分さ、誰かがこう聞いてるかもしれないって想像しながらさ、話を展開していくっていうのが、
確かに。
すごい話術っていうのかなって思った。
特殊能力だよね。
すごいよ、ほんとに。
それこそほんとに台本ないと。私はさ、たぶん喋り続けられはするけど、終着点がない気がする。
そうだね。
なんとかといえばさ、これこうでこうで、なんとかといえば、そういえば、あれがあれこうでっていう。
作動気回りない。
でも私もそうだもん。
終わんなくなっちゃう。やめる気わかんなくなっちゃう。
なんか面白かったかわかんないから、ひたすら喋り続けちゃうみたいな。
あー、わかる。
怖くて喋り続けちゃうかも。
うちら、うっすらさ、滑るの怖いみたいなところあるよね。
あるよー。
なんか、あれだよね、たまに狙ってぼけちゃうからいけないんだけど、
でもなんか私は最近もう、最初は狙ってぼけていこうと思っていた時期もあったんだけど、
もうなんか2回目あたりの収録から、
たぶん私何も考えないで喋ったほうが、知らないうちにみんながつぼってるから、もう考えるのやめようと思ってやめました。
21:03
まるは考えるのをやめた。
でもそう、まるちゃん、なんかね、最初のほうのまるちゃん緊張してんのよ。
そうなの?
なんか、爪痕残さなきゃと思って。
でも最初のほう。
やるからには。
で、えらいよ、ちゃんと責任感。
恥ずかしい。
途中から、たぶん小泉幸文くらいからおかしくなってたから。
なんかそうそう、初期はでもだいぶ、空気読まなきゃみたいな気持ちが強かったよね。
大丈夫だよ。
なんかさ、みんな平等に喋ってないかもしれない、どうしようみたいな。
思ってたけど、なんか途中から、あ、うん、気にしなくていい、そういうかいって思って。
やめたら、なんかわかんないけど、切り抜けにいっぱい私のアホ発言が入っていて。
犯罪者。
違うだよ。
これでいこうと思いました。
でも、きれいにバランス見てるかも。
私が自分がおしゃべりな自覚があるから、3人見せ場があるのがいいかなとは思ってるけど、
でも結局、意外と聞いてると慣らして、みんなトントンで喋ってんだなとは思う、結局。
そうなの?
そうなの?
私も途中でそれを思ったよ。
結構、切り抜きもさ、なんか今日もあげます、あげますなんだけど。
あげます。
なんかさ、変なとこここだわっちゃって、後で見せるからわかるんだけど、
どうしてもエフェクトにない動きをしたくて、
アプリにデフォルトで入ってるエフェクトにない動きをさせたいところがあって、動画で。
そこのアニメーション1から作ってる。
やば。
すごいね。
でも、パラパラ漫画みたいなことなんだけど。
でもすごいね、ないの作るってすごいね。
なんか、絶対みんな使うのになんでないんだろうと思って逆に。
そう、後で見ればわかりますが、たぶん。
アートワークの話に急に引き戻しますけど、
結構さ、個人のこだわりが出るのいいよねと思って。
それこそなんか何回も変えてる人とかはさ、
やっぱその新規一転したりとかさ、リスナーの層が変わったからみたいなのとかさ、いろいろあるわけじゃん、理由は。
うん。
結構このジャケ劇に向けて変えてる人とかもいて。
そうなの?
24:00
そう、やっぱ展示するから。
うんうん、あ、そういうことか。
そうそうそうそう。
へー、すごい。
私はこのアートワークに誇りを持っているから、このまま展示していただいたら全然いいんですけど。
うわー。
なんかね、文字とかのあれが好きなんだよね。
結構その、変なTシャツみたいなのあるじゃん。
うんうん。
極度乾燥って書いてあるやつみたいな。
そういう働きたくないみたいなの書いてある。
なんかそういうの結構好きで、昔から。
うんうん。
それでシンプルイズベストをテキストのみにしたのはあるかも。
うん。
いいよ、いいと思う。
なんか固定テーマみたいなさ、これはないし、ただ喋ってるだけだから。
うんうんうん。
芸法芸術さんみたいにこう、そういう丁寧な暮らしみたいなテーマもない。
それが変になんか出てると、ね、合わないし。
やってるから。
確かに。
合ってるんじゃ。
確かにさ、アートワークさ、逆だったら詐欺だよね。
そうだよ。
やばいでしょ。
詐欺だよね。
丁寧な暮らし感ないもんね、うちらね。
ない。
ないよ。
そもそも。
もはや暮らしが見えない3人だよ。
うん。
そう、ほんとに、ほんとに佐藤もちろんさんなんか穏やかで、なんかあれは何弁なの?
ミエ?フォッシュ?ギフ?何弁なの?
東海側の喋り方ってさ、ちょっと、そんなに生にないけどさ、ちょっとアクセント違ったりするのが、なんかこう、いい癒し感出してるよね、と思った。
喋り方もね、おっとりしてるからね。
東海系って言葉の後半にアクセントつくんだよね。
後ろじゃなくて後ろっていう。
靴って言ってた?
そうそうそうそう。
なんかね、それかわいいよね。
なんかかわいい喋り方してー、してーとか言ってる時点でかわいくない?
かわいい、目指せ、私たちもちょっと、一回丁寧な回やるか。
丁寧な回。
やれる?
え、何の話題って丁寧にする?
もうだめだよ。なんか、ふかふかのタオルとか。
そういうこと?
シングとか。
シング?
最近、無印良品とか。
暮らしテーマで。
暮らしテーマで。
なるほどね。
無印良品で気な商品とか。
27:01
なるほどね。
これさ、丁寧さを無印良品で表現してるようとするのがもうだめ。
丁寧を履き違えた人たちの会話になってしまう。
無印良品って入っちゃだめじゃん、そこ。何でも買っちゃうから、本当は。
あ、そう?
そうか。
私はデケェ無印、あ、デケェってまたこれ丁寧じゃないんですけど。
発言から直って。
そう、口が悪いの。スラム出身だからもう無理ですね。
デッカイ無印良品大好き。
だから毎回人といて止めてくれって言ってる。
そうなの、ワンフロアのあるようなね。
そうそうそう、とか銀座とかにあるさ、南海建てみたいな無印良品とかさ。
はいはい。
ああいうところはもう止めてくれって言ってる。
ご飯にかけるシリーズを無限に買ってしまう。
あ、そういうこと?そっちね、雑貨じゃなくてね。
そう、雑貨は言うて、そんなに必要なものを買うんだけど。
食べ物はね、無印の食べ物美味しいですね。
美味しいよね。
私、健康食のネバネバスープみたいなのあるじゃん。
あれは具合悪い時用に買ってる。
具合悪い時用に偉い、ちゃんと。
何にも食べたくないけどあれなら食べれるみたいな。
夏バテとかね。
そうそうそう、あと熱出してちょっと病み上がりみたいな。
時に食べるようにたまに買う。
こまだ何食う?
俺は好きなものを食う。
いや、違う違う違う違う。
無印良品用の。
俺、そんな食わないからな。
あ、本当?
無印良品いかない?
カレーぐらい。
カレー、カレーうまい。
え、あのさ、明日、明日じゃない、あさっての収録さ、
無印のお菓子食べたべ委員会しよう、じゃあ。
え、いいじゃん。
いいよ。
いいよ。
いいよ。
あのクーヘン、最近本当に色々種類が出てておいしいですね。
あの大きいやつだよね。
そうそうそう、一本の。
食べたべ委員会しようや。
いいねいいね、そうしよう。
とりとめねー。
これでいいの?これでいいのだ。
いいでしょ、これでいいのだ。
これでいいのだ。
これでいいのだ。
いいのだ。
そうよ、なんかね、本当に、これ出せるかなっていうぐらいだらだら喋ってるけどさ、
30:01
でもわかんない、ザスポで外だっただけでだらだらは喋ってたよね。
すごい、なんなら外の音も拾いながら。
飛行機ギューってなってる。
すごかったね、あれね。
そんな感じか。
大丈夫?大丈夫?大丈夫?
足がつった。
足つったの?
今さ、人形の方が見えてるからさ、人形が小刻みに動いててさ、
面倒してた、痛みと。
苦しんでる。苦しんでる。
りんも苦しんでる。
かわいい。かわいいよな。
エンディング。
中百です。
中百は本当は日曜日の22時に更新しています。
スポーティファイ、サウンドFM、YouTubeで更新しています。
お便りなども募集しています。
詳細は概要欄をご覧ください。
またジャケギキですね、皆さん。
私あれだね、あれだねってなんだろう。
紅野菜のスタッフは応募しました。
なんで暇だったら2人も紅野菜、紅野菜じゃないや、前野菜か。
前野菜スタッフは応募しましたので。
聞いてる人で、ジャケギキ来る人で、この一目見たい方は是非。
僕と握手。
そう、僕と握手。
いや、ちょっと今回は怖い格好しますね。
舐められないように、怖い格好。
眉毛、眉毛すらないで。
そう、舐めてこないことが分かったので。
みんな優しいから。
みんな優しいってことはびっくりした。大人ってみんな優しいんだと思って。
まともな大人ってみんな優しいんだと思った。
最初から攻撃する人なかなかおらんって。
そうかな。本当にそうかな。
まだ信用してない。
私があんまり所属してたオタクコミュニティのことを信用してないだけなんで。
あんま気にしないでいただければと思うんだけど。
あとはコラボ企画。
ジャケギキのコラボ企画。
いろんな会社さんじゃない。
番組さんが配信されているので。
よかったら他の番組もぜひ聞いてみてください。
きっと楽しいイベント。
クラファンやってるってね。
うん。
ぬいぐるみが合図中ってことで。
クラファンも多分この放送が配信される日まで受け付けてるのか。
33:02
確か8月31日までかな。
ぜひご興味のある方はページを覗いてみてください。
番組を聞いてみてください。
そして中百のことも気にかけてくれたら嬉しいな。
お願いします。
お願いします。
これ映像には残らないんだよこんばんは君。
そうね。ぬいぐるみがずっとね。
お辞儀してるけど。
よろしくお願いしますって挨拶やったりね。
じゃあそんな感じでまた聞いてね。
またねー。
ばいばい。