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裕太の深掘りインタビュー ゲスト:アオボシさん
2026-06-12 58:57

裕太の深掘りインタビュー ゲスト:アオボシさん


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00:02
はい、こんばんは。裕太です。 本日の深掘りインタビューをやっていきたいと思います。
まずはちょっとこっちの方からやっていきますね。 少々お待ちください。
はい、ということで本日のゲスト、アオボシさん、 招待します。
いけたかな? あ、来ましたね。
こんばんは。 こんばんは。
こんばんは。お久しぶりです。いらっしゃいませ。 どうもお久しぶりです。
お久しぶりですね。コラボ部で会話して、 で、オフ会で会った以来ですね。
そうですね。オフ会ではどうもおさようなりました。 ありがとうございました。
そうそう。ご参加いただいてありがとうございました。 本当に。楽しかったですわ。
楽しかったですね。いろんな方と会えて、 しまんさんにもお話しできたし、楽しかったです。
しまんさんとお話ししてましたもんね。確かに。
そうなんですよ。隣同士で、なんかめっちゃ走る人。
そうそう。めっちゃマラソン走ってましたね。 いかついぐらい走ってましたね、あれ。
すごいと思って聞いてました。
いやー面白い。じゃあ早速深掘りインタビューを 始めさせていただきますね。
はい。どうぞよろしくお願いします。
あ、お手柔らかに。
大したこと聞かないんで大丈夫です。
本当ですか。
じゃあ今の青星さんの今やってるお仕事とか活動内容を 簡単にご説明していただいてもよろしいでしょうか。
はい。青星と申します。
平日はものづくり企業ですね。機械要素部品とかを作ってる会社で取り扱ってる会社の 広報とかPRっていう仕事に就いてます。
なるほど。広報PR。
そうですね。プレスリリース送ったりとか取材の依頼が来たら調整したりとか そんなんとか色々。
会社の取り組みを外部もしくは内部に発信するっていう仕事をしてます。
メディア関係ですね、企業の。
そうですね。そういう外商みたいなやつですね。
はい。了解です。
土日とかはイベントとかに出たりして、占いだったり人生相談に乗ったりとかそういう活動をしたり。
03:01
イベントを開催したりしてます。
副業的な感じでやり始めてるってことですね。やってるってことですね。
そうですね。副業パラレルキャリアっていうんですか。
そういうやつですね。
いいですね。
どれぐらいやってるんですか、週末の。
週末の方はだいたい延べで言うと10年ぐらいはしてますね。
イベントに出たりとかなんかちょこちょこと。だいたい10年ぐらいは続いてる感じですね。
もうベテランの息に達してますね、10年息始めたら。
そうですね。結構10年続けてるって。一緒にスタートしても結構みんな子育てとかいろんなイベントで辞めていかれる方も多い中。
すごいですね。
結構継続してできてる人ではありますね。
ですよね。継続力半端じゃないですよね。
そうですね。一回始めちゃうとなかなか辞めれないっていう。
なかなか辞めれない。
辞め時がわからないっていうのはありますね。
いいことですよね。一人だけでも没頭してるというか、好きなことってことですよね。
そうですね。好きなことなんで。
やってて楽しいというか。めちゃめちゃいいじゃないですか。
企業の方はどれくらい働いてるんですか。
企業の方は今まではずっと全然違う職業、分野についてて、40くらいまではずっと医療福祉系に勤めてて。
医療福祉やったんや。
そうなんですよ。そこから業界変わろうと思って、今のところに来た感じですね。
完全にジョブチェンジしようと思ったんですね。
もうそうですね、福祉はもういいと思って。
もうお腹いっぱいやと。
もうしんどいと。
はっきりと言うた。
ジョブチェンジってやつですね。
なるほど。いいっすね。
じゃあ幼少期の方から聞いていこうかな。
ちっちゃい頃ってどんな子やったんですか。
ちっちゃい頃は体が弱い子でしたね。
体が弱かったんや。
別に風邪ひいたりとかではないんですけれども、弱々しい感じの子。
弱々しい。
強弱体質みたいなことなんですか。それとも病気しがちやったとかですか。
病気しがちというよりは、もともと私は足が悪くて生まれてきたので、
そうなんや。
06:00
そうなんですよ。足が悪くて生まれてきたので、ずっとソーグをつけてちっちゃい頃過ごしてたんですね。
えー、すごい。
そうなんですよ。なので歩き始めたのも結構遅くて、
あーそうなんや。
そうなんすよ。
なので周りの人とそこまで同じ体力ではないので、
遠足とか行くと一番後ろにどんどん離れて行って、
いつもだいたい保健の先生と歩いて到着するタイプの、ああいう子です。
生まれながらにしてちょっと差がある感じなんですね。
そうですね。
周りのみんなと。
そういう劣等感とかなかったんですか?
めちゃめちゃありましたけど、
あんやん。
でも、もう配られたカードで勝負するしかないじゃないですか。
確かに。この手札しかないからね。
そう。だからもうそこら辺は結構振り切ってというか、
私はずっと途中からそういう風になったわけじゃなくて、
もともと生まれ持ってなので、
特に何も思わなかったですね。
かっこいいっすね、それは。
すごいなぁ。
洋補正期から結構強めのメンタルを持ってたんですね。
そう。そうなのかもしれない。
かっこいいっすね、それは。
もうこの手札でやるしかないじゃん、みたいな。
割り切ってるんです。
もうその手札でやるしかない。
すげぇ。
結構しっかりしてた子やったんじゃないですか。
生まれ方と一緒でも。
そうですね。
自分のことは自分でっていうタイプではありましたね。
あんまり親からしたら手のかかれへん子やったみたいな感じですか?
それはよく言われます。
あ、やっぱりそうなんや。
お父さんお母さんはどんな人やったんですか?お父さんとか。
お父さんお母さん?どんな人?
どんな関係性やったんですか?
なんか厳しいお父さんとか。
ああ、そういうことですね。
かっこいいかったとか。
言うと。
母親は厳しかったですけどね。
あ、お母さんが厳しい方やったんや。
そうですね。
どんな感じで?
どんな感じ?
なんか大罰とかしつけの一環みたいな。
激しい。そんな感じではない。
そんな感じではないですけども。
どうなられたんですか?
自立しなさいよ的な感じ。
ああ、なるほどね。
いい意味で自分で全部やらされる感じですね。
あんまり優しく手伝ってくれるとかそういうタイプではない。
09:04
とにかく自立しなさいっていうのを言われる。
でも青森さん的には甘えたかったとかなかったんですか?
まあ別にそうかみたいな。
そこも割り切ってんや。
あって。
すごい。
そうですね。結構そんな感じでした。
何でも自分でやりなさいよっていう感じだったので。
ご飯作るにしても、何をするにしても結構自分でなんとかできるように徐々になっていってた感じですね。
だいたい自力で。
だいたい自力で、冷蔵庫さえあればなんとかなるだろう的な。
すごい。
そんな感じで育ててもらってた感じですかね。
3歳頃の話ですかそれ。自分で料理し始めるって。
自分で弁当を作り始めたのは高校生ぐらいの時からはもう結構作って。
あーそうなんや。
持って行ったりしてましたね。
すごい。
この事前アンケートでいただいてたのが、7歳頃まで人が生きて死ぬことに一体何の意味があるんだろうと一人で黙々と考えるような少し変な子供でしたって書いてくれてたんですよ。
そうです。
だいぶ深ないですか。哲学ですね。
考えませんか。ちょうど7歳頃って多分皆さん将来の夢っていうのを考える年頃になるじゃないですか。
なるほどね。
心理学的にいくとね。7歳ぐらいの頃になると消防士になりたいとかYouTuberになりたいとかお花屋さんになりたいとか。
確かに確かに。
そういうのが芽生えてくる時期だと思うんですよ。
多分その時期に私はあまり自分があまりにも人と比べて何もできないもんですから、いわゆる劣等感みたいな、自己無価値観って言うんですけど。
あんな感じで、なんて私はダメなやつなんだみたいな感じで絶望に浸ってたわけですよ、7歳頃は。
早いな。早すぎて絶望が。
そう、絶望に浸ってたわけです。
へー。
そうなんですよ。
なので、自分の無力感っていうのを嘆いて、なんで生きとるんやと、人は、っていうことをずっと考えてましたね。
何のために生まれて、死ぬのになんで生きるのかとか。
どうせ死ぬのに。
そう、なぜ死ぬのに生きるのか、なぜ生まれてきたのか。
12:01
すごいこと言ってるな。
友達と話し合わなくないですか、その感覚やと。
それが結構うつうつと考えはするんですけれども、別に友達のことが嫌いとか、生きることが嫌いっていうわけではないので、
別に友達と会ったら普通に喋ったり話したり遊んだり楽しく過ごせる。
その思想はシェアしなかったってことですか。
しないですね。したらだって変でしょ。
そこの目線もちゃんとあるんですね。
自分でこれって変やなーみたいな感覚。
たぶん私、誰かに聞いてみたんです。なんでそんな生まれてくんねんみたいな話を。
たぶん質問したんやと思うんですけど、たぶん自分の思った回答が返ってこなくって、
たぶんそれで諦めたんだと思います。
これ人に聞いても誰もわからへんこと質問なんだなーみたいな。
大人びてるなー。かなり大人びてる。
で、たぶん誰にも言わないようになったんやと。
なるほどなるほど。経験値でこれちょっと人に聞いてあかんやつやなってなって。
これタブーなんやなーみたいな。
なるほどねー。すごい。
お父さんはどんな人やったんすかね、逆に。お母さん厳しかったって。
うちの父親は本が好きなタイプ。
本好きなんや。
そうですね。本好きで、知らないことがあれば全部質問すれば返ってくるタイプ。
歩く辞書みたいな。
そうですそうです。そんな父親でしたね。
すごいっすね。結構甘やかされた感じですか、お父さんには。そうでもない?
甘やかしたらうちの母親がたぶんめっちゃ怒るので。
怒りそうっすよね、確かに。
勝手に甘やかされないと思うんですけど、それでも宇宙ってどうやってできてるのとか、
恐竜ってなんで絶滅したのとか、古代の遺跡ってみたいな、そんなことばっかり聞く子供やったんですけど。
すごいって、あおいさん。次元が違うわ。
聞いてたんですけど、それを全部答えてくれる父親が。
知っていいな、お父さんすごい。
って感じでしたね。
面白っ。
小中学生とかは、部活とか入ってたんですか?
小学校の時は、部活という部活とかは全然してなくて。
習い事とかも?
習い事はピアノとかは。
ピアノ習いのや。
習ってましたね、ずっと。
中学校は最初、ここら辺ね、私のすごい面白いなと思うところなんですけど、
15:05
とりあえずチャレンジしてみようっていうタイプなんです。できんかったらできんでいいわっていう。
はいはいはい、めっちゃポジティブ。
そうなんです。なので、とりあえずソフトボール部に入ってみたんです。
急にソフトボール?すごい。
中学校はソフトボール入ったんですけど、やっぱり体力がどうしてもついていかなくて。
ですよね。だって、そこがコンプレックスやったのに。
目の当たりにしますよね、また。追いつかないっていう。
そうですね。
やったんですけど、途中でやめて、部員がほぼ幽霊部員しかいないと言われていた放送部に入りましたね。
放送部。なんでまた放送部に?
人がいなかったからです。
人がいないところを探し出したんですね。
そうなんです。人がいないところ、人がいないところって探していったら、放送部いいじゃんみたいな感じで。
外校型というよりかは内校的な感じの子供やったってことですか。
そうですね。ずっと一人で、友達はいるんですけれども、一人で過ごすのが結構好きな子供でしたね。今もそうですけど。
一人遊び、どんなことして一人で過ごすんですか?
ぼーっと。
ぼーっと!?
ぼーっとしないんですか?みなさんは。
なんかしなきゃって思っちゃう。バタバタタイプですね、僕はどっちかっていうと。
なるほど。
タイパ重視タイプですね。
タイパそうですね、そうですね。よくないなって最近思ってるんですけどね。ぼーっとする時間が必要なんやなって思ってきました、最近。
さっきまでもライブ配信に参加されてませんでした?
してました、してました。
ですよね。
してました、してました。すずめのすず言ってました。
ですよね、すごい活躍してるなと思って。
ゆきみ来てくれた、こんばんは。
ゆきみさんこんばんはです。お久しぶりです。
あ、お久しぶりなんや。
あの、あれです。
おうし座のやつで一緒に。
なるほどね。そういうことか。
はい。
おうし座集まりでね。
おうし座集まりのやつで聞いてもらいました。
なるほど。そっかそっかそっか。
インタビューありがとうございました。
ありがとうございました。
放送部は楽しかったんですか?
人数が少ない、人気のいないところに行く。
めっちゃ楽しかったですよ。
めっちゃ楽しかったんや。
はい。
なに?そうなんや。
めっちゃ楽しくて、掃除の音楽かけに行ったりとか、
18:02
給食の音楽かけに行ったりとか、
かけに行ったりとか放送したりとか、
みんなの前に立ってマイクの準備したりとか、
いろいろするんですけど、
機械系とか、ああいうガジェットとかが好きなので、
ガジェット好きなんや。
ガジェット好きなんですよ。
分かります。俺も好きっすわ、ガジェット。
ガジェット好きなんで、
そういうものをカチャカチャと自分で操作できるのが
すごい楽しかったんで、
運動会にはみんなと一緒にはやっぱり出れないので、
一緒のことはできないから、
なので放送部で座って実況中継するとか。
めっちゃいいな。
それ一人で淡々とやってました。
役割が見つかった感じがありますね。
そうですね。
やってたら浮かないし、
やってるなっていうことで別に調整…。
淡々としてる感がありますもんね。
そこはね。
そんな感じでしたね。
中学も放送部とかではないですよね。
中学は放送部でした。
中学は放送部やったんですか。
はい。
部員が幽霊部員で。
そうです。
ほぼ青森さんが回してる感じですか、放送部は。
そうです。
先生も来ないしね。
先生もほったらかしで。
じゃあほんまに自主的に
自立型部員やったんですね。
自分でチャキチャキ動いてくれるというか。
そうです。
放送部の入ったらミキサーって分かります?
ミキサー分かります。
絞りとかがあるやつですよね。
そうそう。
案内一面があって、
あれの使い方を先生にとりあえず教えてもらって、
あとは自分でやるみたいな。
線量がめちゃめちゃでかいですね。
自分でいろいろ決めれるから。
そうなんです。
これ結果だけ言ってくれれば、
あとは自分でなんとかするんで、
ほっとってほしいタイプですね。
なるほどね。
浦さんのやつで言うコメンテータータイプですね。
そうなんや。
コメンテータータイプなんや。
そうそうそう。
もう職人派だというか。
うん。
めっちゃそれっぽいなと思いましたね。
すげー。
コメンテーター的かもしれない。
うーん。
勉強はどうだったんですか?
できたほうなんですか?
勉強はいつも真ん中でしたね。
中の中。
中の中。
はい。
40人いたらだいたい20番みたいな。
なんかそんなタイプ。
はいはいはいはいはい。
ど真ん中。
ど真ん中でしただいたい。
なるほどね。
はー。
恋愛とかはいつ頃あったんですか?
片思いとか両思いとか中学校の頃は。
でも内向的ですもんね。
内向的なんです。
内向的、内向型。
シャイではないですけれども、
21:02
一人でいるのが好きなものですから、
なんかそういう変な子が好きな子に。
あ、好かれる。
好かれるタイプ。
なるほどね。確かに。
一群女子とか一群男子とか全然こう、
私なんて目に入らないんですけれども、
そういう一人で本を読んでるような。
なるほど。
男子とか、
そういう大人しそうな人に本貸してもらったりとかマグ貸してもらったりとかして、
仲良くなってましたよ、そういえばそういえば。
いいっすね、青春。
すごい感じでしたね。
でもあまりそういう興味がないわけではないんですけれども、
人と会うと疲れるので早く帰りたいタイプ。
ほら、HSPだな。
人と会うと疲れる。
そうなので早く帰りたいタイプ。
なるほど。このゆきみもそんな感じですけどね。
人と会うと疲れるって言ってましたね。
ゆうたさんもですね。
そうそうそうそう。
そうなんですよって。
そう、そんなタイプでしたね。
進路はどう決めるんですか、次高校行くときは。
高校行くときは私はいろいろあって、
中国語を学びたいって突然、突然でもないんですけどずっと思ってて、
中国四人の歴史を知りたいって。
いろいろありすぎでしょ。
中国四人の歴史を知りたい。
で、うちの母親に相談してみたんです、あんまり相談しない私が。
私は中国語をやってみたい、なぜなら中国四千年の歴史を知りたいからみたいなことを言い出したわけですよ、娘がね。
気がつくでしょうね。
え?ってなって、いや中国語の高校はちょっとわからへんけど、とりあえず中国語と英語は文法が同じらしいから英語までかなって言われて。
なるほどね。
で、英語の専門、英語のコースがある高校に行きましたね。
そういう判断にあったんですね。中国語学びたいのに英語の学校行ったんですね。
そうなんです。
それはどうやったんですか、自分的には。
私中国語のほうがやっぱいいんやけどなぁとか思わなかったんですか。
中国語はやっぱり途中まで、よし中国語のためやと思って英語を頑張って学んでたんですけど、途中から英語がよくわからなくなって、グラマーとかあるじゃないですか、文法。
文法ね。
そう、めんどいってなって。
めんどいっすね。
24:01
あの、なんか投げ出しましたね。
なるほど、ぽーいってなったんですね。どれくらいのタイミングですかそれ、高校入ってから。
結構すぐじゃないですかね。
もう2、3ヶ月でってことですか。
そうですね、なんかやっぱ英語好きな人からやっぱ来るコースなので。
確かに。
英語好きにはやっぱりかなわないわけですよ。
そうですよね。好きで来てるやつと、なんかこう中国語学びたいのに英語で来てるから遠回りしてる感じでありますもんね、若干。
そうですね、やっぱりそういう人たちにはどうしても勝てないというか、及ばないっていうんですかね。
そりゃそうなりますね。不思議な時代やん。
どうするんですか、でももう重んなってなって、まだまだあるわけですよ、2年半以上。
そうです。
地獄じゃないですか、こっから。
そんなに特には苦痛だって思ったことはなく、点数悪いながらもなんとか真ん中を右を左をしながら。
ここでも真ん中をキープ。
だいたい真ん中をキープしていましたね。
真ん中の青星なんですね、ミッドフィールダー。
そうです。真ん中ならこういう感じ。
終盤は任せろみたいなことなんですね。
ほんと真ん中でしたね。
えー面白い。
そんな感じで高校時代は過ごして、水泳部に入って、水泳ずっとしてたんで。
急に水泳ですね。
そうですね、小学校の頃からとりあえず体力をつけないといけないということで、無理矢理子供のベビースイミングから水泳に。
ずっと水泳やってたんや、部屋の以外にも。
そうですね、行ってまして。
その並びで水泳部に入ったんですけど、普通にでは勝てないので、マネージャーという感じで3年間、プールサイドに立って皆さんのタイムを測っておりました。
すごい。
楽しかったですか結構。
楽しかったですね、友達が初めてできたって感じでした。
うんうん、なんかあってそうですよね、あおいさんに。
なんか、あおい氏ね、水谷氏。
水谷さん、水谷氏。
なんかあってそう、性格的に。
黙々となんかやってるのが目に浮かぶというか。
そうですね、個人種目なので、みんなでこう、頑張ろうぜみたいな感じなのはないんですよ。
なるほどなるほど。
個人個人だから。
それが多分良かったんだと思います。
なんかね、そんな気がしますね。
大学生はどう選ぶんですか。
27:02
大学は、えっと、そうですね、私は大学は心理学を学びたいと思って。
ここで心理学、なんか今の世界観にちょっと触れるというか。
そうなんです、やっと。
なんで急に心理学を学びたくなったんですか。
そうなんです。
それがね、ちっちゃい頃に戻っていくんですけど、
7歳ぐらいの頃にいろいろいざこざが自分の中であって、
地域の子供からいじめられてたタイプなんですけども。
そうなんや。
そうなんです。
なので、子供の頃は外で遊ぶとからかわれるので、
だいたい家の中で遊んでたんですよね。
なるほど。
外に出るとからかわれたりとか、
一緒に遊ぼうって言われてついていくけどついていけなくて、
置いてけぼりになったりとか。
ああ。
そういうことが多くて。
なるほどね。
こう、すさんでたんです。
すさんでたんや。
それはすさんもうわって感じですね。
すさんでたんですけど、でもふと考えて、
どうしていじめられてショックを受ける人とショックを受けない人がいるんだろうって、なんかふと。
深い。
思ったんですよね。
確かに。
なんで人によってこんなに違うんだろうと思って。
確かに。
それを解明したいなと思ったら。
職人やな。
心理学しかねえってなって。
はいはいはいはいはい。
心理学に進んだ感じですね。
面白いきっかけですねそれ。
なぜなのか。
なぜなのか。
いじめに対しての反応が二極化している。
それがなぜなのか。
なぜなのか。
面白い。
心理学を学ぶことになるんですね、大学で。
そうですね。それは心理学を学ぶことにちゃんとなりました。
あ、すごい。
これでも興味のある分野で入ってるから、ここはもうすごい没頭したんちゃいますね。
めっちゃ没頭しましたね。
ですよね。
ほんとにずっと図書館でずっと本ばっかり読んでる。
あーなるほど。
感じでしたね。
知識をたらふく入れた感じですか、頭の中に。
なんかもうその頃また、やっぱり自分の心理学の勉強とかすると、
なんで生きてるのかっていうまた複題がね、また出てきて。
人とはなぜ生きるのかっていうのまだ、やっぱり自分の中では答えが出てない。
なぜ存在しているのかとかもまだ全然答えが出てないから、
その答えを知りたくて。
すごい。
で、ずっと本を読み漁ってましたね。
1日1冊とかのペースで。
まるで。
読んでました、もうほんとに。
そう、過集中ちゃいますもん。
過集中なんですかね。
30:01
1日1冊はえぐいでしょ。
なんか自分で気持ち悪くなってちょっとスピード緩めましたもんね。
常人のスピードじゃないですもん、それ。
だって昨日借りた人が次の日返しに来るんですよ。
気持ち悪くない?
ちょっとやりすぎ。
いや、でも図書館の人やったら、
こいつ読んでないやろうなと思いますけどね、逆に。
あ、なるほど。
あんまりにも早すぎて。
面白くなかったら返したんかなって。
そうそうそうそう。
あ、これはあんまヒットせえへんかったな、この人にって思いながら処理してそう。
そうなのか、そういうふうに考えたらいいのか。
なんか次の日持っていくのあれかなと思って3日ぐらいとりあえず。
もう読み終わってるのに。
読み終わったけど。
誰に聞いちゃってんすか、それ。
そんな感じでしたね。
めっちゃおもろいっすね。
その時は心理学の本だけ読んでるんですか?
心理学から始まって、心理学読んでるとどうしても
仏教とかキリスト教とかの話にどうしてもなっていくんですよね。
宗教学みたいな。
そうなんです、人、やっぱりブッダとかキリストとかの話とか出てきて
そうなると哲学とかの話になってきて
そうなると精神学の、精神世界の話になってきてみたいな感じで。
どんどん中に入ってくる感じですね。
宇宙にアクセスしだす感じ。
そうですね、後ろの監修、参考図書とか載ってるじゃないですか。
ありますね。
その参考図書を片っ端から読み漁るみたいな。
すっごい。
芋づる式に読みたい本が増えてくるというか。
そうですそうです。
そういう、大学4年間を過ごしたために
就職、就職氷河期世代だったのもあって
就職できずに卒業するっていうね。
そのまま卒業しちゃった。
そうです。
おもろ。
あまりにもその、勉強というか
過集中しすぎて。
過集中しすぎて就職逃す。
就職逃しました。
すごい。めっちゃおもろいやん。
マジしてんねん。
ほんとね。
めっちゃおもろい。
小学生までもらって言ってんのに。
めっちゃおもろいですね。
その頃ってバイトとかもしてたんですか?
バイトはしてない?
バイトはしてましたよ。バイトはしてたけど。
クリニックでバイトしてたので、
6時でも終わっちゃうんですよ。
そうなんですね。
そうなんです。なのでそっから帰ってみたいな感じだったんで
そんなになんかすごいみんなみたいに月何万とか稼ぐタイプではなかったです。
授業終わった後の6時やったら2、3時間で終わっちゃいますもんね。
33:00
そうなんですよ。
そっかそっかそっかそっか。
でも図書館入りになってるし。
そうなんです。そこの院長先生がすごいいい先生で
本は大いに読みなさいっていう先生だったんで。
すごい共感してもらえたんですね。
そうなんです。なので持って行って本読んでても何も言われないっていう。
いい職場。
そんな感じの先生でした。
いい人っすねそれは。いい出会いというか。
えーすごい。
そんな時に今膨大な知識を得て。
そうです。
卒業し。
卒業し。
から今プー太郎ですよね。
どうすんすかここから。
どう感じる気分ですか。
これがですね。やっぱりうちの母親が出てくるんですねここで。
厳しいですから。母さんは厳しいから。
そう。一般社会的に見てっていうのがとても大事なタイプなので。
なるほどね。
一般的に見ておかしいことすんなよっていう母親ですから。
就職してない。なんだとってなって。
卒業した次の日ぐらいからもうハローワークに強制的に送り込まれて。
収容所みたいに言うやん。
そうなんすね。送り込まれて。
送り込まれてなんとか医療事務の仕事を見つけて。
でそっから姫路なんですけど姫路の病院に働きに行き始める。
そうなんや。
そっから医療福祉系の仕事が本当始まるっていう感じですね。
はいはいはい。なるほどね。医療事務。
そうです。
ここから福祉関係が始まるんですね。医療関係が。
そうですね。ここから本当に30代後半までずっとひたすら医療と福祉に。
入り浸る。
入り浸る。
すごい。医療事務はどれくらい続いたんですか?
医療事務は2011年だから6年?7年?ぐらいは。
でも点々としてますよもちろん。
業界の中で点々と。
業界の中で点々と。1年半とか2年とか3年とかで点々として。
7年ぐらいは医療事務で働いてて。
結構長いですね。
あとの13年ぐらいは福祉施設でずっと働いてたって感じですね。
それなんで福祉に行こうと思ったんですか?医療事務から。
医療事務から福祉に行こうと思ったのは、手に触をつけたいと思って、
36:12
アドビソフトの。
アドビ。
アドビのソフト。今もガンガン使ってるんですけど、そのソフトの学校に行き始めたんですよね。
すごい。
医療事務しながら。
すごい。うんうんうん。
で、一応ソフトを使えるようになったから、なんか措置系の仕事をしたいなと思って。
なるほどね。
医療はもうおさらばだと思って。
もういいと。
おさらば。もういい。医療事務はもういいってなって。
辞めて措置系の仕事を探してたんですけど、どうしてもやっぱりそれは素人ですから。
まあね。
受かるわけがない。
厳しい世界ですよね、そこはね。
そしたら福祉施設で面接に行った時に、ホームページを作ってくれる人とかを探してるけど、
そういう風なデザイナーとかを雇わないと。
なるほど。
いろんなものの兼業で、そういう仕事をやってほしいということで、その枠で取ってもらったって感じです。
奇跡起きてますね、それ。どんぴしゃな仕事。
すごい。
医療も知ってるし、よくわかってるんだろうから、どうかなみたいな感じで声かけてもらって、
で、全職のところに勤めるようになった感じですね。
真実創造ですね、ほんま。願いは叶う感じ。
あるんすね、持ってんすね、そういう星が。
そうですね、大体そういうのはちゃんと引き寄せてますね。やりたい、なりたいって思ったものは。
めっちゃ引き寄せてる。
うん。
すげー。
そうか、これが全職まで続く感じなんですね。
そうなんです、全職がそれでやってる感じですね。
すごいな。
これはもう本当、ちょっと40歳ぐらいまでの話ですね。
これってまだ占いの話、まだ出てないじゃないですか。
本当ですね。
どこで出会ってるんですか、占いに。
占いはですね、全職で私の上司が占いをしてたんです。
そこで出会うんや。
そうなんです。6時から占い師っていう名刺を作って。
かっこいい。6時から占い師や。
そう、その方が占いをしてて、占いしてるなんて、え?みたいな感じやったんですけど。
はじめに斜めから見とったんですね、ちょっと。
そうなんです。占いなんて何が当たんねえんとか思って。
もう自分でこう、開拓せなあかんやろ道なんてっていうタイプなんですね。
だって自立してるからね、小森さん特に。
そうなんですよ。なんですけど、その後なんかひょんなことから母親が先に占いを始めてはって。
え?
で、あんなタイプのこういうの得意やと思うでって言って、じゃあ行ってみるわみたいな感じで行き始めて、そこで初めてタロットカードと出会う。
39:09
入り口はタロットなんや。
はい、タロットカードから入りました。
やってみてどうやったんですか。
やってみて、タロットカードに書かれてるそのモチーフとかってやっぱり昔の人がずっと、意味あってその形を保って今に来てるんだなっていうぐらい、
心理学でいうところの、これがあればこのイメージみたいな、そのモチーフが結構散りばめられてたんですよ、タロットカードの中にも。
精神世界だったりとか心理学に通じることが結構多くあって。
じゃあ無駄じゃなかったんですね、それまでの知識が。
そうなんです。
ピンとくるというか、点と点がつながった感じがしますね。
なので全然スーって入ってきたというか。
なるほど。
抵抗感まるでなく。
まるでなく。
はーすごいな。
っていうミラクルが起きて。
引き寄せ強すぎ。
本当ですね、言われてみればそうかもしれない。
めっちゃ運がいいっすよ、なんかトントン拍子に占いに近づいてきてる感じが。
そうですね、それはそうかもしれないです。
大学生から心理学とか宗教とか哲学を学んでる、精神世界のことを学んでるっていうのが
ここにつながってくるんすもんね、きっと。
そうですね、自分がずっと一人でもんもんと知識を得ていたというか調べ上げてたことっていうのが
やっと出口を見つけたような感じでしたね。
すごい仕上がってますね、一本の物語に。
その時はわかんないですけど、後から見るとそういうことかみたいな。
確かにね。
ほんまにそういうことかって感じですね。
そうですね、その時は必死ですからね、もう。
確かに確かに。
えー、そうなんや。
6時から占い師やってみてどうやったんですか?
結構何が大変やったとか何が楽しかったとかありますか?
占い師やって大変だったのは、結構人の相談に乗るのは別になんとも思わないというか
ずっと福祉施設で人の悩み相談ばっかり受けてるから
別になんとも思わないというか、そういう相談はあるよねみたいな。
42:00
負荷がないんですね、やってて。
そうですね。
なので別になんかしんどいなーとか、占い師ってしんどい職業やなーって思ったことはないですね。
むしろ占い師さん同士の人間関係の築き方がわからなくて苦労しましたね、そっちは。
えー、何それ聞いて大丈夫なんですか。
本当に面白そう。
全然あれですよ、普通にイベントとか出展するとお隣同士の方とかと仲良くお話したほうがいいんでしょうけど。
黙々とやりたいからね、青星さんは。
そう、一人になりたいから。
すぐ一人になりたがるから。
なのであんまり馴染めなくて。
関わり方難しそうですもんね。
そうなんです。
イメージがつきますね、すごく。
あのね、青星のイベントとかは本当に誰とも一言も喋らずにこう、おはようございますとお疲れ様でしただけ喋って帰るみたいな。
なるほどね。
なんかそんなんも、それが結構今も苦手ですね。
青星さんとか喋りかけられたら全然喋れるのにって感じですよね、絶対。
全然喋ります。喋りかけてもらったら喋るけど。
そこ間違いなくそうですよね、そこは。
そうですね。
みんなシャイなんや、周り以外に。
そうですね、なんか喋りかけやすそうやなと思って喋りかけたらちょっとヤバそうな人やったりとかあるじゃないですか。
ありますね。
ちょっとヤバい人に当たってしまったみたいな。
あるあるや。
そうなんですよ。難しい。いまだに難しい。
いまだに。占いよりもそっちの方が難しい。
もうドキドキしてます、一人で座って。
定期的にどこか同じようなところで週末出展とかしてるんですか、それとも場所はバラバラなんですか、毎回。
大体は姫路の方で月1か2ヶ月に1回ぐらいは定期的に出させてもらってるイベントがあって。
そうなんや。
姫路のカフェコノミさんっていうカフェがあるんですけど、ビーガンカフェコノミっていう。
ビーガン?
ビーガンカフェ。
本当にすべて自分たちで作った野菜だったり、周りの農家さんから手に入れた。
ヤバいっすね、それ。
野菜を使った料理を作ってくれるカフェがあるんですけど、そこに占いで出展するのが最近は多いですね。そこのご飯を食べたいから。
45:02
食べれるんや、そこで。美味しそうなんか。テンション上がりそう。健康的やし。
はい。
ビーガンか。ビーガンやったら味気ないイメージもありますよね、世の中には。
うん。
でも美味しいんですか、やっぱりそれが。
美味しい。
いいなあ。
体に優しい。
うんうんうんうん。
で、その人たちの心を込めて作ったっていうすごい味がする。
そっかそっかそっか、背景まで見えるから、それが味に染み込んでる感じがするんですね。
そうなんですよ、美味しいんです。
めっちゃいいっすね。それ目当てでそこで占いしてるっていう。
そうです。
意外な一面。意外やな。
そうですね、そこは結構こじまりしてるので、出展者さん同士で仲良くなりやすいんですよ、この20人30人の大規模じゃなくって。
出展者さんが5名とか4名とかちょっとこじまりしてるんですね。
なるほど、多くないから。
そうなんです。なので私としても本当にストレスなく過ごせる。
うんうんうん。やりやすいんですね。
毎回同じメンバーではないんですよね、きっと。
そうですね、出展者さんがみんなが被らないように色々調整してくださるので、毎回違いますね。
久しぶりの時もありますけど。
でも稀な感じなんですね、久しぶりの感じが。
そうなんです。
そうなんや。
なんか会うところが見つかって良かったですね。
良かったです。
そういうところが1個でもあるってのね。
へー。
そうかそうか。
そうですね、次は直近で言うと7月25日の。
7月25日?
はい。
火災にあるズッパ。
火災にあるズッパ?
兵庫県火災市っていうところがあるんですけど。
はいはいはいはい。
火災市にズッパっていうシフォンケーキのお店があって。
うわ、それまた良さそうっすね。
そこで次はイベントに出演させて、同じ主催者さんなんですけど出展させていただく予定ですね。
へー。
いいっすね、それまた概要欄に貼りたいっすね。また詳細あったら教えてほしいっすね。
ぜひありがとうございます。
お口しましょう。
すごい。
あとなんか今困ってることでも事前にアンケートいただいたんですけど。
アンテナが敏感で定期的に心、頭が気分の激沈みに突入することって。
激ヤバなこと書いてくれてますね。
48:00
これなんなんすか?
あるでしょ、皆さん。激沈むこと。
激沈みですよ。
ないですか?
いやー、でも僕もうつ、去年うつなってたんで。激沈みはしてましたね、正直。
激沈みしますよね。
します、します。
それまでにも予兆あったんじゃないですか。
あると思う、あると思う。
なる前でも。
めっちゃあると思う。
あると思います。
あると思う。
何を吟じようとしてるんすか。
よかった、分かってくれる。
分かりますよ、さすがに。
あると思います。
そうなんや。そんなのあるんすか。
昔からですか、青橋さんも。
そうですね、やっぱ寒いとか、ストレスがかかるとどうしてもぐっと沈んで、どうしようもないぐらいにうつうつとしちゃうというか。
そうなんや。
どう切り替えていいか分かんない状態ですか、やっぱり。
春が来るまで待つしかない。
待つしかない、分かる分かる。
自分ではどうしようもできないですもんね、あれ。
一回下がり始めたら。激沈みやからだって。
そう、激沈みするから。
分かる。
環境の変化がどうしても苦手で、繊細ではないんですけども。
繊細ではないんや。
そうなんです、繊細ではないんです。
いろいろなストレスでめちゃめちゃ心を毎日くじかれるとか病むとかそういうことはないんですけれども、
敏感ではあるんです。なのでキャッチはするんです、情報を。
それは人の目やったりとか空気感やったりとかも含め。
含めですね。
本当にいろんな些細なことをキャッチは、キャッチだけはしてしまうので、
そのキャッチしたストレスを出すそこの機能っていうんですかね。
がちょっとバグると、途端に溜まり出すというかストレスが。
めっちゃ分かるかもしれん、それ。
僕もキャッチしまくるんで。
うまく出せてたらいいんですけど、
確かに。
なんかの表紙にグッて溜まり始める瞬間みたいなのがあって。
自分で気づかないんですよね、キャッチしてる感覚を。
そうなんです。
一緒ですか?
そうですね。
やっぱりそうなんや。
知らず知らずに。
気づいたら溜まってるみたいなことなんですよね。
だから急に起きれなくなったりするんですよね。
でもそのアップダウン楽しんでますって書いてくれてますね。
51:02
もう仕方ないと諦めるじゃないですけども、諦めるとはまた違うんですけども、
充電期間、これが抜ければまた自分が進む過程になったりするんかな。
なるほどね。
すごい、割り切ってるというか、そこも解釈が素晴らしいですね。
現象が起こってたとしても。
なんでそんな前向きなんですか?
だって配られたカードで勝負するしかないから。
勝負士やねんな、なんか。
フォーカー強そう。
あるんですけど、占いをしてるといろんな悩み事を相談されることが多くて。
確かに、多そうですよね、そういうのは。
そうですね、やっぱり人に言えない相談とかもすごく多いじゃないですか。
親や友達には絶対相談できないけれども、みたいなこともやっぱりいっぱい聞くので。
でも捉え方一つ変えてしまえば、これって別に不幸でもなんでもないんじゃないのかなっていう思いはあって、考えというか。
なるほど。
があるので、そのようにお伝えしてます。
なんか、ほんまにモヤっとした人がいたらピシッと整えてくれそうですもんね、青森さん。
そうですね、こっちの面見た方がいいんじゃないっていう感じで。
それを忘れるっていうわけじゃなくて、捉え方一つで状況はどうとでもなるから、自分次第。
だからどうしても他人に自分の力を預けてしまって、自分じゃ何もできないみたいな人が気張るんですよね。
なるほどね。
でもそれじゃなくて、自分に力を戻して、自分で決めて生きるっていうことをやっぱりしてほしいなっていう。
そうっすよね。
思考の切り替えみたいなのは結構お伝えしたりしますね。
すげー。占いに深みが出てますよね、大学生の知識。大学生の時にため込んだ知識が。
本当に無駄なほどため込んでいた知識たち。
ねー。
そうですね。
あー、なんか。
そんな感じです。
青森さんの人生聞いて、ギュッと詰めると変なやつっすね。
そうですそうです。本当に。
いい意味ですごい極端な人やし、それが良い方に転んでいってるのもあるんですけど。
やっぱ点で見ると変なやつっすよね、所々ね。
54:02
そうですね、コーチング受けてた時の先生というか、私のことをよく言ってたのが、
障子の奥にある扉を開けたその奥に居るタイプやなって。
こんなところに扉あった?みたいなぐらいな。
こんなところで何してんねんっていう。
ちゃんと表面1回2回あっただけじゃ全然わからへんけど。
確かに確かに。
意外と聞いてみたらこの子、変な子やなって。
間違いないっすわ。
オフ会の時では気づかなかったっすわ、俺。
ちゃんとみんなと同じようにしないとって思って、ちゃんと気張ってますから。
それが障子なんや、なるほど。
開けてみてよかった。
めっちゃおもろい人っすね。
そんな感じですね。
面白いと思ってくれる人が周りに友達として残ってくれてる。
なるほどね。
今日の深堀りが青森さんにとっていい名刺顔になればいいなと思いましたね。
もっと知ってほしいと思った。
え?なんて言って?
もっと知ってほしいと思った。
この変な人見て、見てみんなって。
この人って。
変でしょって。
めっちゃ魅力的っすわ。
ありがとうございます。いえいえ、ここまで深堀りしてくださったんで。
全部答えてくれましたね、本当に。
今日はもう絶対にいつもなら隠してそれなりにみたいな感じで済まそうとせずに、
頑張って答えました。
すごい、めっちゃそれが伝わってきますわ。
よかったです。
めちゃくちゃ伝わりましたわ。
基本的に内向的な人だと思うんですよね。話聞く限り。
それがこんなにバンバン自己開示してくれるの、僕的にはすごい嬉しいというか。
おっしゃる通り。
ですよね。
多分聞き方とお話、ゆうたさんのすごいところは、何を言っても絶対に受け止めてくれるじゃないですか。
なるほどね。
だからゆうたさんの深堀りのLINEのチャットも多分みんながいろんな自己開示をする場になっているんだろうなと思って。
それは嬉しいな。
なんだろうなと思って見てます。
嬉しいこと言ってくれるじゃないですか、最後に。ぎゅんと持ち上げられました、今。
いえいえ、本当にそう思ったんで。
ありがとうございます。最後なんかもう1回告知しときましょう。最後まで聞いてくれた人によって。
7月の25でしたっけ?
7月の25、夏休み。
57:02
7月の25ですね。
火災市にあるズッパ。
ズッパです。
ZU、PPA、ズッパ。
ズッパね。はいはいはい。
夜なんですけど、夜だったと思います。夕方から夜にかけてイベントがございまして、そちらに出展をさせていただきます。
メニューは天然石のクリーニング。
天然石を時計とかメガネとか、木金属類ですね。
とかをお借りして、手の中でちょっともみもみってすると、すごくきれいに差し上げることができるので。
なにそれ面白い。
そうなんです。面白いなと思って受けに来てくださる方もいらっしゃいますし、リピートで今回はこの石を、今回はこの石をみたいな感じで持ってきてくださる方もいらっしゃるし。
あーすごい。
やってますので、天然石とか木金属のクリーニングアップと、あとはタロットカード。
タロットカード。
はい。直感を生かした、ずばっとお答えできるように準備していきますので。
盛りだくさんやん。
で、あとシフォンケーキ食べて帰ってください。
最高っすね。最高っすね、その1日。
面白い。なるほど。はい、ということで。
はい。
ぜひともね、このアーカイブ聞いてくれる人がいれば、7月25日ぜひとも行ってみてください。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
お待ちしております。
はい、ということで本日のゲスト、青星さんでした。どうもありがとうございました。
ありがとうございました。ゆうたさんありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。ご参加いただきありがとうございます。
コメント欄のみなさんもありがとうございました。
ではでは、失礼します。
はい、失礼します。ありがとうございます。
58:57

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