00:03
はいどうも、ITエンジニア向けのフリーランスや 転職前の相談員をしてます、裕太です。
気になる方は概要欄から DMください。
ということで、本日も深掘りインタビューを やっていきますね。
まずは告知の方からやっていきます。
少々お待ち下され。
はい。
あ、鼻がきちんと出た。
ムーン。
ちょっと待ってね、ちょっと待ってね。 今、告知してた。
ちょっと待って。
聞こえた?
画面録画もちょっと段取りしますんで。
少々お待ちよ。
あ、ゼンさんも来た。
鼻声やばい?
よっしゃ、来た。
あ、あいちもこんばん。こんにちは。
なっちゃんママ、じゃあ本日のスペシャルゲスト なっちゃんママ、招待します。
こんにちは。
こんにちは。
夫婦漫才会場、ここです。
あ、ここじゃない、間違ってます。間違ってます。
ここじゃないですよ。
こんにちは。
こんにちは。
一対一で喋るの初めてですね。
そうですね。
楽しみですわ、今日は。
すいません、今日ちょっと鼻声なんですけども。
あ、いや全然大丈夫です。
元気は元気なんで、大丈夫なんで。
あ、あきさんこんにちは。
あ、あきも来た。
はい。
じゃあ本日も早速深掘りインタビュー始めさせていただきますね。
はい、よろしくお願いします。
どうぞよろしくお願いします。
はい、ということで、なっちゃんママって今何やってる人なんですか?仕事とか活動とかって。
今は占い師を目指してるんですけど、
自分が占いに行くと、あなたが占い師になってくださいってよく言われてて。
自分自身が占いに行くと、占いの学校とか通いませんかって、あなたがなった方がいいですよってよく言われてて子供の頃。
子供の頃っていうか、でも親が結構雇われじゃないとダメみたいな家で、自分で起業なんかするのは持ってるの他だみたいな親だったから。
親からはそんなんがアカンって言われてたんよ。
そうですそうです。そんなのなんて言うんだろう、夢、自分で事業する何言ってんのみたいな感じの親。
03:03
厳しかったんよ。
厳しくて。諦めてたんだけど、50になってもう知らんと。もう親の言うこと聞いてられんと思って。
やっぱり自分のことしたいなと思って。
なるほどね。
占いでもどういう風に自分をアピールしていくのかっていうのは難しくて、今ちょっと試行錯誤しながら両丸さんの人生コンサルでいろいろカウンセリングしてもらってるっていう感じ。
なるほどなるほど。占い師を目指しながら両丸心理学を受けてると。
両丸人生コンサルね、はいそうですね。
人生コンサル受けてると。
人生をね。
なるほどね。
社長が来た。
社長が来た。
言うたーって。
そうや人生コンサル受けとんね。
そうなんですよ。
最高。
なるほどね。
はい。
あとなんかこの間あれ、本も出してましたよね。
そうですね、キンドル本。4年前から実は出そうと思っていて、計画は4年前からあったんですけど、最初自助伝的なものを書いていて、出版間際で自助伝的なことだったので家族に反対されて。
家族に反対。
自助伝なのでやっぱり結構難しい内容があって、商業出版だったのでその時はキンドルじゃなくて。
自分の思いっていうのは書きたいなと思っていて、4年間眠らせててやっと今回のキンドル出版という形になりましたね。
結局は自助伝的なことをキンドルで。
自助伝的なことはね、エピソード的なことはあんまり書かずに、ざっくり自分の思いを50で生きてきた気持ちを書くみたいな感じにして。
自分の思いよね。
そうそうそうそう。
へー、なるほどね。
かなちゃんがキンドルの中身のなっちゃうもん。
別人なんや。文章になると別人なんや。あゆんちゃん。
文章というか、なっちゃうままの。あ、ゴムボールじゃない。これね、占いの一応推奨。
これ百均のゴムボールちゃうからね。
そうそうそう。だから自分の気持ちをなかなか表に出すのが上手な方ではないので、書くことでしか癒されないというか、書くことで自分の。
何や、書くのが。
話してる時の天然作り。そうなんですよ。
06:00
すごいですね。
ちっちゃい頃から書くの好きなんですか?
ちっちゃい時から書くのが好きというか、5歳からピアノをやってたんですけど、
ピアノ?
ストレスの吐け口がピアノでしかなくてというか、ピアノを習ってる楽譜を弾くんじゃなくて、
自分でピアノを弾いて、その時のストレスを発散するみたいな感じで、
兄がすごいやんちゃだったので、家が結構大変というか、
私が生まれた時に南山で生まれて、
リュウザンした後の子だったので身体が弱かったんですよ。
兄からしたら目が私に映るからすごい悔しかったみたいで、
階段から落とされたり、台所の窓から落とされたりとか、結構激しいことされてて。
記憶ないうちにそんなことされてるってことか?
記憶はありますね。
階段から落とされて、母に病院行きたいとか言ったら、
タンコブできてないから大丈夫とか言われて。
タンコブできてない方がやばくないと思いながら。
骨折とかではなく?
骨折とかはしてないんですけど。
何歳ぐらいの時ですか?
私が幼稚園ぐらいの時だったと思いますね。
4、5歳とか?
4、5歳ぐらいの時に。
え、危なっ。
めっちゃ危ないですね、そんな。
私が子供を産んだ時に、自分の母子手帳を見るじゃないですか。
その時に母子手帳が真っ白だったんですよ。
母親に、お母さん母子手帳真っ白なんだけどって言ったら、
兄がすっごい悪かったので、検診なんか一切行ってなかったらしくて。
はいはいとか言う。ずっと兄が悪すぎたので、
音部でくくりつけてたとかよく言ってて。
はいはいとか捕まえ出しとか、そういう一連の動作とかもあんまりやってなかったみたいで。
お母さん検診行かなかったの?って言ったら、
いや、なんとなくそんなに行く必要ないでしょ?って感じで。
むちゃくちゃだなって思って。
ちょっと荒くない感じですね。
そうそうそうそう。
なんだそれは。
あんま聞いたことない。検診行かへんとかあるの?
昔はね、そんなに言われなかったみたいですよ。
母子手帳はその母子手帳真っ白なんだよ。
へー。
そうそう。でも体が弱かったので、手がかかったっていうのもあったのかもしれないけど。
体が弱かったって言ったら、余計検診行ったほうがいいでしょ。
なんかね、結構リューザーした理由も、夏にプール行ったら、
なんかすごいちょっと無神経っていうか、
09:00
お母さん大丈夫?みたいな。
ね、大丈夫って感じですね。
今だったら多分ね、すごい。
今は結構ね、本当にいろんな意味でね、
ちゃんと行政がするようになったみたいですけど、
なんか結構めちゃくちゃ破天荒なというか。
うーん、ほんまに破天荒なお母さんですね。
すごかったなって思いながら。
なんか自分が子育てをして初めて、え?みたいな。
検診行かなかったの?お母さんみたいな。
んー、あやちゃんも来た。
あやちゃん、ありがとうございます。
破天荒さえ受け継いだのね。
そうそうそう。
そうなんや。
ちっちゃい頃はどんな子やったんですか?
ちっちゃい頃はね、
ちっちゃい頃から結構なっちゃうまま相談室みたいな感じで、
母がなんかあの、
えっと、おしゅうとめさんとすっごい仲が悪くて。
しゅうとめと仲が悪い。
すっごい悪くて。
で、あの、父の悪口とかも全部私に言ってて、
で、私がそれを受け止めていたので、
ちっちゃい頃にあんまり子供できてない感じ。
子供、なんかしっかりしてるねとか、
なんかすごい言われてたんだけど、
なんか、別にしっかりしたくて、
しっかりしてるわけじゃないしみたいな感じで。
なんか相談受けやすい?
あ、そう、なんか母の愚痴をずっと聞いてたみたいな感じですかね。
へぇー。
どう思ってたの?その時は。
あ、ものすごくやだったので、
なんか私にとってはすごい大事な父だったし、
なんか愚痴を聞いてるのはやだったので、
私は結婚した時にもう絶対どんなことがあっても、
なんか、どんな歯が当たっても、
元々の悪口とか娘に言わないでおこうと。
あ、なるほどね。
そこは心に決めた。
反面教師に?
反面教師に。
うん、そうそうそうそう。
うーん。
その他はどんな子やったんですか?
あ、ね、なんかね、とにかくね、
頑張り屋さんっていつも書かれてて、
あ、頑張り屋さん。
うん、なんかいつも通知本に。
で、なんかその体が弱かったから、
なんかその人の何倍もやらなきゃいけないみたいなのがあって、
で、なんかその小学校2年生の時に、
地域のマラソン大会で、
低学年の部で優勝したんですよ。
な、何の?
マラソン大会で。
マラソンのね、はいはいはい。
で、その時に両親は優勝すると思ってなかったらしくて、
ゴール地点にいなくて。
おー。
で、なんかこう、頑張っても頑張ってもなんか、
そんなの取るわけないだろうみたいな感じだったので。
あ、褒めてもらえてなかったみたいな?
全然全然全く褒めてもらえてないですね。
あー、それなんか寂しいですね。
そうですね、だからなんか、
あのー、なんかこう、
その地域で一応優勝したので、
なんかそのー、なんだろう、
あのー、みんなからはあ、すごいみたいに言われてて、
親はなんか、あ、そうみたいな感じで。
へー。
そうそうそう。
なるほどね。
だからね、うーん。
大人びた子供やったんですねーとか。
うん、そうですね。
イタリア、イタリアどうだった?
イタリアはまあ、まあ楽しかったです。
今日はね、イタリアの話ではないので。
読んでいきますからね、コメントで。
はい、はい。
そうなんやー。
12:01
なんだろう、なんか、
で、なんかね、末っ子だったからこう、
頼りないみたいな風にすごい親は思ってたので、
なんか、あのー、なんだろう、
なんか親がレールをすごい引こうとしたし、
うん。
なんか、すごいなんて言うんだろうな、なんか、
あのー。
親のレールはどんなレールやったんですか?
親のイメージしてるレールは。
なんかもう、ちゃんとして、
なんかちゃんとしてっていうか、
でも私は結構なんか、あのー、
高校受験の時に、
なんか普通科に行きたくなくて、
普通な人生はやだと思って。
うんうん。
なんか普通科だけは行きたくないと思って、
なんかその、職業科をすごい目指してたんだけど、
で、商業科に行ったんですけど、
なんかいざ、なんか、
高校卒業して就職したいって言ったら、
それはあかんって言われて、
なんで?と思って。
そうそう。
で、なんか、なんだろう、なんか、
あのー、
なんていうのかな、なんか、
うーん。
ゆきみみ、こんにちは。
ゆきみみさん、こんにちは。
なんかすごいこう、
なんか親の言うことを聞いてれば、
人生間違いないみたいな親だったので、
なんか親の言うこと、
従いなさいみたいな感じ。
お母さんがメインでなんか言うてくるんですか?
あ、両方ですね。
両親はどう、どうなってほしかったんでしょうね、
なっちゃんママに。
なんだろう、なんか、
うーん、
どうなってほしい、なんか、
失敗、失敗してほしくないというか、
なんか、あのー、すごい、
うーん、
なんか母はすごい支配的な人だったので、
なんか、あのー、
なんだろう、なんか、
こう、じゅんぷーまんぱーい、
まんぱー、ん?
なんかなんだろう、
言えてない、言えてない。
難しい四字熟語を言うのはやめます。
あの、なんだろう、
なんだろうね、なんか、
なんかわからへんけどレールはあったって感じですか?
レールはめっちゃあったし、
禁止もめっちゃあったんですよ。
どんな禁止があったんですか?
漫画禁止、甘いもの禁止。
なんか漫画見たら目が悪くなるとか言われて。
目が悪くなる?
うん。
甘いもの禁止。
甘いもの禁止?
なんか母がね、なんかあのー、
すごい虫歯が多かったんですよ。
なんか母の実家が牛乳屋さんをやってて、
母がすごい虫歯が多かったので、
なんか甘いもの食べちゃダメとか言われて。
だから小学校の時に。
自分が虫歯多かったから。
そうそうそうそうそうそう。
あ、なぬなぬ来た。
あ、なるちゃんこんにちは。
目が悪くなってもいいから、
漫画から学ぶことっていうか、
漫画だからっていうこともあるのに、
で、なんかこう、
テレビとかでもちょっとなんか、
いやらしいのがあったらパッて書いたりとかして、
なんかなんて言うんだろう。
18禁もNGなんや。
もうNGですね。
だから友達の家に小学校の時に泊まりに行ったことがあって、
なんか11pmって、
分かるかな?
そういうのを友達の家で見た時に。
コメント欄なんか知ってる人言ってる?
11pm。
時代だからな、これね。
15:01
分かんないけど。
せんさんとか分かんないかな。
初耳。
そうそう。
あいつさん知ってるかな、多分ね。
夜中にやってる番組が。
そうそう。
深夜番組なんや。
あって、
すごい友達の家って
すごい自由なんだなと思って。
私はすごい抑圧されてたので、
親から。
友達の家に泊まりに行った時に、
あ、いいなと思って。
すごい羨ましい。
抑圧っていうか、
なっちゃんママが素直にちゃんと聞いてたんですね。
そうなんですよ。
兄が悪すぎて、
兄は言うことを聞かなかったので、
母親も、
兄には言っても無駄みたいなところがあったので、
私には言ったらなんとかなるみたいな感じで。
それになっとったんですね。
いい子でいようみたいなことが。
そうですね。
それ大人になってからもずっとそれが続く感じですか?
なんか、
なんだろう、なんか、
今になって占い師やってみようって思えたけども、
それまでは、
なんかその、お母さんのしがらみというか、
抑圧がまだ継続されてたっていう、
感じなんだなって思ったんですけど。
なんかね、結婚して、
なんかもう外れたっていうか、
もう自由だみたいな感じで、
城ができた。
でもなんかその、反抗期とかもないし、
その、兄に喧嘩で勝ったことがなかったので、
なんかその、
なんだろう、その、
結婚したから反抗期っていうか、
なんかその、なんだろう、
すごい城ができたとか思ったんだけど、
なんかどうしたらいいか分からないし、
で、その結婚も、
なんかその、
なんかあの、
私リハビリ助手って元医療従事者なんですけど、
なんか、
あの、
働いてる時にこう、患者さんとかからね、
なんかいい人いるからとかよく言われたんだけど、
なんかあの、患者さんの知り合いとかは絶対だから、
お断りしてたんだね。
だから仕事をしてる時の姿と、
プライベートって全然違うと思うからね。
で、そしたら、
ある日、知事に呼び出されて、
で、
なんか何かなと思って、喫茶店に呼び出されたから何かなと思ったら、
なんかその、
結婚相談所にね、
入ってほしいみたいなことを言われて、
で、なんかその、
自由恋愛っていうか、その恋愛はね、
今までその、それなりにしてきて、
結婚とその恋愛は別だからみたいな感じで言われて、
なんかあの、
なんか説得されて、説得というか、
そういうのに入ってほしいって言われたんだけど、
全然もうなんか、
そんなこと急に言われてもって思ってたんですよ。
え、今何歳の話してます?
今ね、30歳。
30歳くらいの話?
30歳くらいの話。
なるほどね。
ほんだね。
なるほど、なるほど。
そうなんだ。
で、なんか、
あの、
なんだろう、それで、
言われてたんだけど、全然前に進む、
18:03
ようなことを
考えてなかったんだけど、
なんかその、働いてる、
子供時代から、
一気に飛んだね。
今何歳で喋ってるのか、
分かれへんくなっちゃった、俺も。
で、なんか、
あの、
その時に主婦の人と結構仕事をしていて、
で、
あんまり結婚に夢がないんだよね、
みたいなことを言ってたら、
主婦の人たちが、そんなに結婚って悪くないよ、
みたいなことを、すごい、
大説得っていうか、
のことを結構されて、
年齢的にも、
子供が欲しいなと思ったりしたので、
大説得。
大説得。
なんか主人からね、
そんな悪くないよって言われて、
そうそうそう。
で、結婚をしたんですけど、
それが30歳ぐらいの時?
30の時ですね。
もうちょいじゃあ戻って話してみようか。
戻りましょうか。
急に止めましたね。
原稿作っとけばよかった。
あ、隣さんこんにちは。
隣さんこんにちは。
えっと待ってね、
マラソン大会で優勝して、
で、
小学校6年、
低学年じゃない小学年の時に、
ミニバスケットをしてて、
ミニバスやってたんや。
僕もバスケやってました。
ミニバスやってたんや。
でもなんかその、
すごい給与打ちで、
給与打ちなんや。
監督に、
ワンツーマンで練習させられてて、
で、
手がすごい突き指だらけなんで、
指めっちゃ太いんですよ。
あらーかわいそうに。
でもすごい元気が強かったから、
やっぱり上手くなりたいと思って。
いいじゃないですか、
モチベーション。
で、
ミニバスケットをやってたんだけど、
中学に入った時に、
部活を選ぶ時に、
吹奏楽部に入りたかったんだけど、
球技じゃなくても。
そうそう、球技向いてないなって。
そこは諦めようと思って。
やーめよってなったんですね。
やーめよってなって。
で、吹奏楽部に
行きたいってなったら、
新雑音があるから、
配活量がめちゃめちゃ少なかったんですよ。
新雑音あるんですか?
そう、新雑音が生まれつきあって。
あ、生まれつき新雑音。
体が弱いってのは新雑音のせい?
そうそうそうそう。
で、配活量が足りなくて、
入れませんって言われて。
で、どうしようってなった時に、
周りから、
「なっちゃん走り早いから陸上部すればいいじゃん。」
みたいな感じで。
それは配活量いいの?
配活量はね、そこで鍛えられたっていうか、
多分、
なんて言うんだろう、
吹いたりとかするのはすごい
苦手だったと思うんだけど、
走るとかっていうのには、
そんなに
配活量が
あんまり、
吹奏楽部がそもそも人気だったので、
21:02
資金を
落とさすために、みたいな感じで。
一つの基準として配活量の
計算があっただけかもしれないんですけど。
なるほどね。入れなかったんや、結局。
そうそうそうそう。
で、陸上部に入ったら、
もともと
マラソンとかやってたし、
小学校5年生ぐらいの時に、
陸上競技大会とかで結構いい成績をしてたので、
中学1年生の頃から
試合に出てて、
レギュラーみたいな?
レギュラー、リレーの選手とかで出てて。
おーい、運動神経がいいんや。
競技が苦手なだけで。
競技は苦手なんだけど、
競技は苦手だなと思ったんだけど、
走ることは、
うちの父が3番跳びとかやってて、
結構、地筋的に
たぶん陸上の方が
向いてる、みたいな感じ
なところもあって、
中1の頃から、
先週に
出てて、
13の先輩にすごい可愛がられてたんだけど、
中2になったときに、
13の先輩が卒業するじゃないですか。
そしたら、
1つ学年の上の先輩からしたら、
生意気、中学1年生の頃から出てるから、
生意気な子みたいな感じになって、
部活に
あんまり行きづらくなって、
部活楽しくないなー
とか思ってて、
部活を
ちょっとサボるようになったりとかして。
サボり始めるんや。
すごく頑張りやな部分もあるんだけど、
サボってる人の気持ちも分かったりして、
サボった時代も
あったりとかしたので。
昔はホワイトボードに
顧問の先生が
いろいろ書くんだけど、
ヤクザみたいなめっちゃ怖い先生
だったんですよ。
教育担当みたいな。
水も飲んだらか、みたいな感じの
時代だったから。
石の上にも
3年って書かれて。
サボってることをね、
なんかその、
見守ってるけど
ちゃんと戻ってこいよ、みたいな感じ
だったんだけど。
そういう意味の石の上に
はサボると思いますけど。
そうそう。
中学の時に、
私、小学校4年生の
2学期に、
関西から千葉に引っ越しをしたんですよ。
ちょっと戻ったね、ごめんね。
いいですよ。
中学2年生の時に、
転校生の子がいて、
すごい優しくしてたのね。
自分も転校生になったことあるし。
そしたらあるひとつで、
像被っててごめんねって言われて、
普通猫とか被るってよく言うじゃない。
だいぶ分厚いですね、像。
分厚い、像被っててごめんねって言われて、
次の日から
クラス、
私対クラスみたいな感じになったのね。
その子にすごい優しくしてたら、
24:01
その子とクラスで、
その子が転校生だったから、
その子と私がすごい仲良くしてて、
あとクラスの子みたいな感じにしてたら、
転校生の子が
いきなり
私のとこにスタスタスタってきて、
像被っててごめんねって言われて、
パッて去って、
私はクラスの中で一人になったのね、あるひとつで。
で、
え?と思って、
カナダの
私対クラス?
そうそうそうそう。
なんで急に
像を被ってごめんねになるの?
なんかね、なんだろう。
わからんって言ってる。
一回ちょっと状況整理しましょう。
今何年生なんですか?
今ね、中学2年生。
14歳のうち。
で、なんかその、
なんだろう。
あ、仕事に戻ります。
なんて言うんだろうな。
優しく
することが、
私が自分が転校生だったから優しくしなきゃ
みたいな風にすごい思ってたんだけど、
なんか、
その子には
それが伝わらなかったっていうか、
なんだろうよくわかんないけど、
なんかわかんないけど、
突然言われたからさ、
うーん、そうじゃなくて、
なんだろう。
パニックや。
だから猫を被るって
みんな言うんだけど、すごいだからなんていうの。
像に関しては
猫を被るという表現と一致してるわけですよね。
あ、そうですそうです。
猫被っててごめんねってことなんですね。
そうそうそうそう。で、そこで、
なんかすごいこう、
猫被ってたんやろ。
なんか猫被られ、
んーと、
その友達と仲良かったんですか?もともと。
あ、もともとめっちゃ仲が良くて、
で、なんか、
なんだろうな、なんか、
うーん、
なんだろうな、なんかすごい、
うーん、
なんだろうな、
転校生だから優しくしなきゃみたいなことがすごいあったんだけど、
その子が転校生やって、
仲良くしてた、
でもある日突然、
猫被っててごめんねって言われた、
その次の日から、
その日から、
自分からもうクラス全員が敵みたいな感じになって、
クラス全員が敵になった。
そうそうそうそう。
なんでなんやろ。
いやでもなんか、その後また仲良くなる子とかもいるんだけど、
なんていうんだろう、なんか、
なんだろう、なんかね、
あの、
はいはいはい。
なんだろう、なんかね、
病み上がり?
俺が病み上がりやから。
27:03
おもろいって書いてる。
もうなんかね、
あ、なんかね、
なんでだろう、なんかね、
なんで転校生やのに、
その、
なっちゃんママ以外の子たちが、
ママ以外のクラスの人に、
パワーバランスがそんな。
なんかね、
部活が同じ子がいたんだけど、
なんかその、
なんていうんだろう、
からしたら、
私が、
その子とちょっと
私が喧嘩したことがあって、
部活一緒だったことね。
猫被ってた子とは別でですか?
別の子でね。
別の子でね。
で、なんか、
なんていうんだろうな、
それもすごい我慢して、
私が我慢して爆発して喧嘩になったんだけど、
なんか、たぶん、
なんか、
名前変えたなと思いました。
全然わかんない。
こんなの初めてや。
どうやって見せないんだろう。
わかんない。
なんで急に別の部活の話になったんや。
なんだろう。
なんかね。
助手帳があるんですか?
助手帳?
助手帳というか、
いじめに発展したわけですよね。
そうそうそうそう。
そうそうそうそう。
そういうこと。
で、原因はわかれへんままなんですね、いまだに。
そうそうそうそう。
いまだにわからないというか、
てかね、
分かったの。
それがね、
部活の先生が亡くなった時に、
死の深いっていうのがあって、
その時に、
いじめの一番の長っていうか、いるじゃん。
の子が謝ってきたの、私に。
あの時ごめんねって。
はいはいはい。
そうそう。
なんやったって言ってたんすか、それは。
いや、なんか私がたぶん、
陸上で目立ってたから、
気に食わなかったっていうか。
やっかみで。
そうそうそうそう。
やっかみでいじめられた?
やっかみっていうかね、
なんて言うんだろう、なんかね、
あのー、
なんて言うんだろうな、
うーん、
なんか、父が外資系の会社に行ってて、
父が外資系、はい。
なんかこう、なんて言うんだろう、なんか、
妬みというか、なんか、
なんだろうな、なんか、
お父さん関係あります?それ今。
いや、なんかわかんないけど、
なんかすごい、
なんだろう、
なんかすごい、なんだろう、
標的にされたんですよ。
みんなお父さんの職業知ってるんすか?
あ、知ってますよ。うん、知ってる知ってる。
次は誰だ?
楽しいっすね。
いやー、なんか。
父、お父さんの、
職業も、
なんかこう、
30:01
目立つというか、外資系で、
いいなーって思われるし、
部活でも、
マラソンで1位とか取って、
目立ってたし、
やっかみじゃないですか、やっぱり。
うん、たぶんやっかみ、まあごめんねって謝ってきたから、
たぶんそうなんだとは思うんだけど、
なんか、
それを転校生基準に、
そういうやっかみで、
陰口叩かれて、いじめに遭ったって。
あー、そうですそうです。
うん、なるほど。
へー。
だからなんか、
あのー、
1回ね、なんか松さんがコメントで、
なっちゃんママは本音言わない、
誰にも言わないよねっていうのをコメントで
言われたことがあるんだけど、なんかね、
なんか裏切られた経験が、
まあ人生の中で何度かあって、
やっぱりなんかこう、人を信用するのが
怖いというか、
なんだろう、
なんか、
結構なんか、
慎重になるというか、
なんかあんまり心を
開いてるようで、
開けないっていう自分がいるっていうのが、
今の私かなって感じがする。
あ、今のね。
うん。
本音言わないんですか?
本音は、
言わない、言わないと言わないですね。
飲んだ時ぐらいですかね。
言うの。
お酒が入ったりすると、
まあまあ本音を言う時も。
なんで急にその話になったんや。
小学生時代どこ行った。
頭ん中がすごいっすね。
なっちゃんママって。
ポンポンポンポンと話題が、
あ、そうそう。
出てくるんすね。
コントロールするの大変でしょうね。
自分でも。
結構大変ですね。
伝えたいことが多分、
伝わりにくいですよね。
そうそう、30代のね。
結構だよ、分かったよね。
大事なところがね、伝わりにくいのは
大変やなと思います。
なんかね、だからすっごいね、誤解はすぐ受けますね。
誤解というか、
なんか理解ができない。
そうそう、何考えてんだよって、
すっごい元主人と
慣れつけられたりとかして、
何も考えてないし、
何も考えてないときに
帰って、何考えてんねん、
何も考えてないし。
こんなに組み立てられるのに、
よく本かけたもんだよ。
いじられてますよ。
ね。
呼吸困難だよ。
なんか掴みどころがないっていうかね、
何考えてるか
分からないっていうのは。
何考えてる?
いや、思いついてることを
口走ってるんやなっていう感じは
ありますけどね。何考えてるか分かってるというか。
あ、よかった。
分かってます、分かってます。
ただその、順番とか組み立てがもう
33:01
破滅的で。
結局
何を言いたいんかなっていうところが
一番大事なところが伝わりづらいんでしょうね。
うん。
全然いいんですよ。今回のインタビューはそれで。
いや。
思いつくまま喋ってもらったら。
はい。
面白いな。
だからね、あだ名とかもすごいいっぱいあって。
あだ名がいっぱいある?
めっちゃあるんですよ。
社会人になったときに
ふしぎちゃんって言われて。
ふしぎちゃん?
でも、
ちっちゃいところから
そうなんでしょうね。
まっちゃんママは。
あ、もしもし?
あ、もしもし、はい。
聞こえてよかった。
あだ名ですか?
ふしぎちゃんあだ名。
もしもしってみんな言ってる。
電話みたいになってる。
なに?
まっちゃんママは聞かれたことを話したらいい。
OK、OK、分かりました。
いや、いいんよ、いいんよ。
それ、まっちゃんママのスタイルやからね。
いいんよ、いいんよ。
聞かれたことを話してもこうなるんやから。
どっちにしろ。
ゆうたさん聞きたいことありますか?
まっちゃんママの
ここが不思議
みたいな。
聞きたいこと聞いてんすよ。
まっちゃんママが止まらないだけで
大丈夫です。
聞けてます、聞けてます。
全てが不思議や。
勉強とかはできたんですか?学生時代。
勉強はね、
副教科がめっちゃできました。
メインどころの
ご教科ではなく。
メインどころ、
国語がすごい苦手で。
苦手そう。
本というか、本とかも読もうとしたら
目が悪くなるからとか言われて。
本も読もうとあかんのか。
そうそう。
漫画じゃなくて。
なんだろう、なんかね、
とにかくなんていうかね、
私の行動を制限してくる
親だったので。
勉強の話はどこ行ってます?
勉強の話はね、
副教科、技術家庭とかが結構好きだったかもしれない。
家庭か。
技術家庭とか。
物を作ることとか。
小学校2年生の時に
テープカッターで表彰されました。
なんすかテープカッターって。
テープカッターってテープの
隙間に
小学校2年生ね。
テープカッターって
セロハンテープを
セットする
なんかあるじゃないですか。
セロハンテープをセットする?
セロハンテープを
切る、なんだろう。
セロハンテープがあって、
セロハンテープを切るために
百均とかにも
よく売っているやつを自分たちで作る
みたいなのがあって。
私は
人と同じようにはしたくなかったので。
36:01
おお、すごい。
作業対象になるようにしたら
アイディアが斬新ということで
表彰されて
なんか
芸術派だというか
音楽とかね
音楽とかもいつも語だったし
体育も
結構だから
体を動かしたいだとか
美意識というか
そうそうそう
みたいな感じだったので
副教科が
副教科のほうが得意でしたね。
へー、そうなんや。
なっちゃんママは観光したら
目的地へ行かず
あっちフラフラこっちフラフラ
あ、そうそう、行方不明になりました。イタリアで。
娘が
地図を案内している間は大丈夫だったんだけど
お母さん変わるねって言った。
すごい。
会話と一緒でフワフワフワって
そうそう、なんかね
フワフワしてるみたいなんですよね。
うん。
なんかね、なんだろう、なんか
掴みどころ
がないって言われるかな。
そうですね。
いやー、すごいな。
娘さんとの会話は
できてます?
できてます!
あのね、もう100計帳なんですよ。
もう聞くだけみたいな感じなので
娘が。 私が喋ったらもうね
余計なことは
言わないようにしてるので
100計帳。
ちゃんとコミュニケーション取れてるんですね。
でもね、あのね
的確なことは
言ってきますよ。お母さんここは
間違ってるとかね。でも子供が言うことって
ほとんど正論で合ってるので
そこはもう
受け止めてますけどね。
ちゃんと自己主張ができる
子なので。
女の子ね、あの
ユータさんとかもお二人いますけど
女の子はしっかりしてますよ。
確かにそうですね。
本当に。
なのでね。
まあでも助けてくれますよ。いろんなことでね。
はいはいはい。
しっかりしてるのでね。
ユータさんも嫁大好きってね
あの訪問本が素敵だなと。
なかなかね。
なかなか言えって言えるもんじゃないからね。
すごいなと。
うーん。
その
なっちゃんママの学生時代は
とにかく頑張り屋さんで
ちょっと勝ち気で
勝ち気でしたね。
で、ちょっといじめられたこともあるみたいな
そんなイメージですか?
で、服強化がすごい得意やったみたいな。
あーそうですね。うんうんうん。
へー。
恋愛とかはどうやったんですか?
いやもうね、これはスタッフで
なんかよくお話してるんだけど
中学の時に男の子から
昭和だったのに
家電だったんですよ。
家電に男の子から電話かかってきたんですよ。
うんうん。
そしたら母親が名前も聞かずに
ガチャンって切って。
39:00
へー。
で、もう次の日が行きたくないじゃないですか。
で、なんかすごいもう
なっちゃんママのお母さん怖いみたいな感じで
みんな。
なっちゃんママのこと好きらしいよとか聞いても
親が怖すぎて
みんな告白できないみたいな。
そうそう。
ちょっとモテとったんですか?
えーっとね。
なんかなんだろうなんか
なっちゃんママのこと好きらしいよ
みたいなことを聞いたりとか
するんだけどなんかね中学の時はね
なんかね結構ドロドロっていうか
私が好きな人と私のことを好きな人が
交差するっていうか。
え?どういうこと?
なんかなんだろうなんか
自分が好きな人と私のことが好きな人は違うみたいな。
あーなるほどなるほど。
で、そういうのが学年でもすごく多くて。
なかなかこう付き合ってる子も
中学の時は二組ぐらいしかいなくて。
あんまりそんなに
盛んではなかったんですね、付き合うってことは。
そうそう。で、なんかね怖す男の子とかがいて
なんかみんながなんか
なんかその付き合ってたりとかすると
それをすごいなんか
破局させようと。
別れさせ合いがおったんですか?
そうそうそうそう。
なんかそうそう茶化す感じそうそうしたし
なんかその中学
あんまりなんかね
好きな人はいても付き合いたいという願望が
あんまり学生の時はなかったというか。
うーん。
なんかもう
兄がとにかく悪すぎたので
もう手に入らないみたいな。
もういいなみたいな。
そうそう別れさせ合いね。
なんかね。
中学の時流行った学校ですごい
なんていうんだろう
なんか不良とかも全然いなかったので
なんかすごい
あ、不良もいないんや。
不良いなかったですね。
アンパンマン流行ったんですよ中学の時。
そうそうそう。
アンパンマン?
そうなんかわかんないけど
アンパンマン流行ったんですよ。
学生
でも中高校も
女子校ですし短大だし
なんか親がなんか
男の人との接点を
ことごとく
採除するみたいな。
なんか
汚いみたいな。
学校では喋ったりとかできる?
学校とかでは喋ったりしてましたけど
なんだろう
なんかあんまりなんかこう
なんか
やっぱりおかしいって。
そうそうそう。なんかなんだろう
あのー
なんだろうなんかあんまり学生の時
青春はだから全然してない感じですね。
青春はしてないんですか?
うんしてないっていうか
それをなんか
なんだろう
なんていうのかな
なんか
男の子とどっか行ったとかもないんですか?
あ、ないですね。
へー
そうなんや。
なんだろう
初彼氏はいつぐらいになるんですか?
42:00
初彼氏は
20歳ですね。
20歳の時に?
20歳
どういった男性やったんですか?
同じサークルの人ですね。
テニスサークルに入ってたので
団体の時に。
団体の時にテニスサークル?
いいっすね。テニサー。
テニサー。
テニスサークルの
先輩とかですか?
先輩ですね。
うん。
へー
向こうから?
そうですね。
向こうから?
へー。モテんじゃないですか?
でもね、なんかね
付き合うまでに1年ぐらいあったような気がする。
なかなか
なんだろう
なっちゃんママはね
夏って呼ばれた
違う違う。夏じゃなくて夏美って呼ばれたんだし
呼び捨てで呼ばれたことがなくて
へー。なんで?
わかんない。なんかね
これなっちゃんママでつけてるけど
なんかね、私のことを呼び捨てで呼んでくれる人がいなくて今まで。
へー。
そうそうそう。名前で呼んでもらったことないんですよ。
そうそう。
呼び捨てされるの嫌そう。だから他の人には嫌なの。好きな人だけ呼び捨てにされたいっていう
願望がね。
そうそうそうそう。
だからね、意外とあれでしょ
なんか
そうそう
意外と学生の時は
なんか
なんだろう
そうだね
なんか青春は全然してないですね。
学生時代はね。
短大から青春が始まったみたいな
そうそうそうそう
それはその当時ってポケベルとかですか?
ポケベル
まだ家電の時代ですか?
えーとね
ポケベルは高校の時だから
でもポケベルかな
いやポケベル
いや私あんまり電話とかしない人なんで
お父さんお母さんの阻害がなくなったのが短大生ぐらいってことですか?
あーそうですね。うんうんうん
でも親には彼氏と出かけるとかっていうのは一回も言ったことないですね。
全部秘密にして
うんうんうん
すごいこう
そういうことに母がすごい過敏な母親だったので
なんかあんまり
なんか言いたくないなと思って
そうか
過干渉なんですよ。過干渉なので
何かあったら突っ込んでくるので
なんかめんどくさいなと思って
なんか言わない
めんどくさそうですね
中学の時は男の子が電話かかってきたごときって
ワンキリするような母親なのに
彼氏ができたなって言ったら
もう発狂しそう
すごい
そうそうそう
うーん
短大はナースの短大ですか?
いや観光学科ですね
観光なんや
うん
なんかあの秘書の資格が取れる
秘書ってあの会社のね
45:00
秘書の資格が取れるってことで
なんかテーブルマナーとかも学校で学べるって言ってたから
うんうん
いいなと思って
えー
テーブルマナーとか学びたかったんや
そうそうそうそう
えーそうなんですね
まぁツアーコンダクターにもなりたいと思って
実際派遣でそういう仕事もしてたりするので
行かせてはいるんですね
行かせてはいますね
すごいですね素晴らしいじゃないですか
でそれ卒業した後は何するんですか
卒業した後も
なんかあの
なんちゃうの
なんかね
あのー
えーと
できると思いますよ
秘書とか資格持ってるので
でなんか
最新大震災が20歳の時にあって
20歳の時に
そういう神戸がもう壊滅的だったんですよ
就職が
でもうなんか
就職しなくて
しなくてってかもうなんか無理だなと思ってたら
父親がまた
ツタツタツタって来て
お父さんの紹介する会社に行けって言われて
おー紹介してくれたんや
そうそう
縁古でね入るんだけど
そこが建設の勝者だったんですよ
まあまあ男社会の中で
もう
なんていうの
周りがほとんど
秋バイバイ
なんか大阪の
泉方面って結構南の方の担当をしていて
泉ね
そうそうそうで
もうおいどーとか姉ちゃん姉ちゃん
みたいな感じで
なんかすっごく男社会の中で
いきなり
新入社員として入って
でまあまあもう昭和なので
セクハラとかも当たり前の時代
で先輩とかの
お尻とか触っても先輩の女の人とか
喜んでてみたいな
すごい世界だなと思って
そうそうそうそう
おさんぽさんこんにちはー
そうだね
でもなんかその
私はそこ
まあ父の援護で入ったので
3年は続けようと思ってたんだけど
やっぱり自分がした仕事があるし
と思ってて
そしたら
十日町開業になって
その仕事のストレスで
それで
やっぱり自分のやりたい仕事をしようと思って
辞めることになるんだけど
へー
その中では何の作業してたんですか
えっとね
営業事務なので
前に電話を2つ置いて
もう本当にあれですよ
テレアポみたいな
テレアポじゃなくてね
現場監督と
建設の
あの
卸し
セメントの卸しの人の
だからおっちゃんとか相手で
その間に入ってるので
両方にこう
なんていうんだろう
無理なん
無理なんだよ
営業事務だから
営業を出せとかね
同じ話にならないとか
48:01
日常茶飯って言ってたんですよ
同じ話にならないみたいな
上出せみたいな
営業の人に
上出せって言ってるんで行ってきてくださいって言ったら
全然怒ってなかったよとか
みたいな感じで
おっちゃんのほうが
間に入らんほうが良かったのかな
いやなんかなんていうのも
なんか
勘当たりっていうか
営業だからさ
間に
こっちは愚痴を聞かされる
わけじゃなくて
それは前に受けて
めっちゃ怒ってるから現場行ってきてくださいとか言ったら
全然怒ってなかったよ
おかしいなと
私にはめっちゃ怒ってたのに
そっちに原因あったんじゃないですかね
面白い
怒られとったんですね
ストレスで
うんストレスでね
十日町開業になり
でなんかその時に
その時に
その天井員の仕事をしようと思って
知ってたら
でなんかその
私は修学旅行の担当だったので
九州とか行ってて
でその時に
修学旅行中に怪我した子がいて
病院に
運ぶの運ぶっていうか
一緒に行ったりとかしてたら
すごい看護婦さんがすごい優しくて
すごい
看護婦さんというか
医療関係っていいなと思って
でなんかその
もともと看護官に行きたかったんだけど
なんかその
なんだろう
なんかその
看護官には行かなかったから
なんかその自分の中でその病院に働きたいな
っていうのはあったから
なんかそれでなんかその
いきなり看護師ってなっても
自分は看護師に向くかどうか分からないから
看護助手から入ろうと思ったし
あとなんか家があんまり好きじゃなかったので
なんかその泊まる仕事をしたら
家にあんまり帰らなくてもいいかな
とか思ったりして
まあ夜勤とかあったりとか
でまあ医療従事者になるんだけど
そこから急に
なんかその電状院の仕事をきっかけに
なんかその優しかった看護師さんを見て
ああなんかこういう仕事いいなと思って
すごいインスピレーションで
そうインスピレーションで
アダルマさんはじめまして
こんにちは
医療職に興味持ってくれて
ああそうなんですよ
アダルマさんもナースやったんでね
そうなんですね
そう
医療職てかなんかやりがいがない
私なんかね無理な人で
ルーティンワークも無理な人なんですよ
なんかもう
毎日がこういろんなことがあるほうが楽しい
っていうかなんかこうやりがい
がないと
気持ちが向かないみたいな
だから逆になんかすごい
過酷な
勤務で
自分が好きなことだったらとことんできるみたいな
いけるんや
いけますね
すごいですね
51:00
うん
だから結構
ユウタさんも接客っていうかね
なんか
向いてるんじゃないかなと思いながらね
接客ですか僕
向いてると思いますけど
人と話すのは好きなので
うん
そうかもしれないですね
うん
突然
びっくりした
突然ユウタに接客
占いされてたんかな
って思ってびっくりした今
俺何か相談してたかな
って思って
突然
いやなんかすごいこの深掘りをね
なんかしてるのを見てて
接客業向いてるんじゃないかなって
めっちゃなんかこのライブでいつか言おうと思って
ほんまっすか
このタイミング
いつか言おうって思ってたのに今やったんすか
そうそう
すごいわかりました
接客やってみますね
はい
そうなんや
えー
じゃあその医療従事者になって
うん
そっからはどんな感じやったんすか
そっからはね
結婚とかも入るんすかその時期って
えーとね
その間に目の難病になるんですよね
目の難病?
うんなんかその
私結構なんかその
与えられたことに対してすごいこなしていくタイプなので
なんかこう
部長さんとかがすごい厳しい勤務とかを
するんですよ
で私はやってのけちゃうので
どんどんどんどん勤務が厳しくなっていって
夜勤明け
夜勤の明けって本当は休まなきゃいけないのに
その結構過酷な勤務で
で体を壊してしまって
あらあら
で
左目の中心が見えなくなって
左目の中心見えてないんすか
見えてない今も見えてない
えーやば
で難病になって一応難病指定なので
難病を受けて
でなんかもう
あーなんか
もうえらいことになったな
と思いながら
その時一人暮らししてたんですけども
実家に帰ることになって
うん
療養してから
リハビリ処分の仕事をして
結婚かな
あーすごいですね
寝てなさすぎてストレスで
そうそうそうそう
中心見えなくなるんすか
なんかねストレスとねあとね
なんか活性酸素がすごい強くなったとかいう
原因だったり
めっちゃ怖いやん
なんかね難病指定なので何が原因かは
わからないんですけど
なんか目の眼みたいな風に言われて
なんかうち自体がもう
がん家系なので多分がんになりやすい
体質というか
うん
そうなんや
だからなんか
それで結婚だね
結婚でハニムンベイビーで
54:00
娘が生まれ
すぐにじゃあお子さんできたんすね
すぐできますね
へー
なんか子供が欲しいなと思ってた時期に
結婚したので
まあまあ
旦那さんとはどこで出会ったんでしたっけ
結婚相談所ですね
結婚相談所で
じゃあほんまに今と同じような感じ
あーそうですね
そうそうそうそう
お互いじゃあ
いろんな条件を出しあって
この人やっていうところで選んだんですね
そうですね
だから兄と
元主人のお姉さんの誕生日が同じだったので
3月7日で
その話ですごい盛り上がって
元主人もお姉さんに
喧嘩に勝ったことがなくて
私も兄に喧嘩で勝ったことがなかったので
はいはいはい
そうそうそう
ひんどい
もうね
兄ほんとあれなんですよ
ほんとにね
出てくるんですよ
お兄ちゃん結構でかいんですね
人生の存在感というか
存在感って絶対的王者だったので
だから結婚して
奥様が結構
ちょっと強裁というかちょっと怖いというか
結構はっきり言う方だったんですよ
そしたら
実家に戻ってくると私のことをこき使うわけですよ
やっぱり妹だから
そしたらすっごい
お姉さんに呼び出されて怒られてて
どういうことみたいな
妹っていう時点で
すごいもう
なんでも言うこと聞いてくれるみたいに
思ってるところがあったので
なんか
逆らえないというかね
うん
誰が誰に怒ってたんですか今
兄のお嫁さんが
兄に怒ってた
兄のお嫁さんが兄に怒ってた
私をこき使うからね
はいはいはい
やめとけあんたみたいなこと
そうそうそう今あとこき使うなみたいな
なるほどなるほど
えー
あやちゃんさっき終わった
終わった
そうなんや
だから結婚
えーなんだろう結婚生活のことで
深掘りですか
あーそうだうちもねあれなんですよ
元主人がねうつ病になって
新型うつかなになって1ヶ月くらい
仕事を休んで
なんかね東日本大震災の時に
原発の仕事が関係あって
なんかね帰ってこれなくなって
なんかねすごい
になっちゃうのが面白い
そうなのよ
例外で撮ろうかな
そうなんかね
1ヶ月仕事を
やったことがあって
でそこで
えーっと
イライラするじゃないですか仕事
でそっからDVが始まるって感じ
なんかそのイライラが私に
急変するんですか
それまでは別になんもなかったのに
うんうん
急に?
急にっていうか仕事をしてないことに
多分苛立ちっていうか
57:01
でもなんかもうすごい苛立ちだから石垣島に
行ってきなよって言ってなんかダイビングをやってたので
石垣島
いやなんかそのもうストレス溜まるんだったら
どっか行ってきなよみたいな感じで
私が旅に出させたんだけど
なんかその
なんだろうな
イライラした石垣島
急に石垣島に行ったの
そうそう
なんでですか
自分の思うような
風に行かなかったことに
苛立ちを感じて
その方向先が私に来たみたいな感じ
でどっつかれるんですか
殴られるって感じ
殴られるってかもうあざできる
あざ案件みたいな
でママ友達とかが心配してどうしたの
とか言ったらいや
みたいな感じ
でもなんか
うちの父も母に
手を挙げてた人なんで
でなんかその
でうちの母がなんかその
暴力振るわれるんですって言って
そのおじい
おばその時の
だからしゅうとめさんに相談したら
殴られる方に原因があるって言われたって言ってたから
だからもうその
変になんかもう我慢じゃないけど
なんか
なんかすごいイライラしてんだなと思って
それを受け入れてしまった私にも
まあまあ原因はあるかもしれない
結構どれぐらいの期間
殴られとったんですか
そう
なんだどれぐらいだろう
それから
いやでも結構離婚する直前ぐらいまで結構
手は出てます
なんかね思い通りにならなかったらすごい
なんだろう
あそうそうそうそう
なんかね相手に
離婚するときも結局
dvともらはらもすごかったんだけど
それが原因では離婚は認めてくれなかったので
俺はしてないとか言ってきたので
みんなになんで診断書とか
なんかもうなんか
しなかったのって言われたんだけど
そこまで殴られてた時は
思いつかないというか
そうなんや
その時にいた時は
なんかね耐えれたっていうかね
子育てに大変だったし
守るべきものがあるから
別になんかその母も結構殴られてたし
まあまあ
こんなもんかみたいな
イライラしてんだろうな
そうそうそうそう
怖っ
でなんかその
うちの父は殴った後すごい反省して
母に謝る人だったんですけど
めちゃめちゃメンヘラやん
あの殴っても
なんかお前が悪いみたいな感じだったんで
俺は悪くない
そうそうそうそう
だからすごいそこは
全然違いますね
と思ったんだけど
娘もいたしね
なんかなんだろう
それでやっと
踏ん切りがついて離婚になったってことですか
家を出た
出ました私が
DVと諸原で
離婚をするっていうことに
承諾をしてくれなかったので
私が家を出て
1:00:00
2年間別居したら
離婚が成立するって言われたので
条件としてね
そうそうで
娘に
どうするって聞いたら
経済的な面とかもあるし
私の時ガンサバイバーで
ちょっと
病気を患っていたので
お母さん
体調を戻すために
実家行っていいよって言ってくれて
お弁当だけは毎日
届けに行ってみたいな感じで
近くでは住んでたんや
実家と住んでたとこ
5分だったので
それから
うちの母と父が
娘と引き離したら
ストレスになるだろうからって
結局娘は私の実家に来ることになるんだけど
自分が
DVとか諸原とかをしていることに対して
何の悪気もない
それで
そうなんですよね
すごく
多分ね
諸原してる人よくあるあるらしいんですけど
全然そういうのをしてる意識はないっていうか
俺は間違ってることはしてないみたいな感じ
そんな感じしますね
言うよね
強行突破に出るしかないな
娘からも
お母さんいいよって言われて
ある日ね
子供の前では
喧嘩はしないようにはしてたんだけど
やっぱ空気感とかでわかるのか
娘からもいいよお母さん
って言われたので
娘さんに手挙げるとかはないんですか
ないんですよ
娘に手挙げたら即ですよ
どんなに若くてもね
どんなに若くても
そこは決断したと思うんです
私だけだったので
私が我慢すればなんとかなると思って
嫌な思いしますねそれは
だから結構
なんだろう
その当時は
辛いっていうより
生活に一生懸命
子育てをすることに一生懸命だったので
辛かったというより
乗り切らなきゃいけない
子供を育てあげなきゃいけない
みたいなのがあったので
後で思ったらすごくひどいことされてたな
そうですね
1:03:01
よく耐えましたよねそこは
大義ですね
子育てしてると自分の優先順位が下がっちゃうので
娘に手挙げたら即行だったんだけど
私だけだったので
もう子育てに集中
今はどうなんですか離れてみて
離れてみてこの間イタリアに行ったときに
娘と主人一緒に暮らしてるので聞いたら
まあまあ離婚してよかったな
娘が
携帯を10ギガしかつけてくれないし
お小遣いもくれてないみたいで
お父さんどう?って言ってたら
一回夜が遅くなるので
遅くなったときがあったら
罰でお風呂抜くとか
お風呂抜かれたとか
自分が気に食わなかったら携帯取り上げられたり
自分の思い通りにならなかったら
すごい人に罰を与える
そういうところがあるから
大丈夫って聞いたんだけど
いや彼氏いるから大丈夫
そっちに寄せられてるから
お母さん大丈夫だよ
まあまあ大変は大変みたいですけど
一人暮らしは娘したいって言ってるんだけど
させてくれないって言ってるので
数年は頑張らないといけない感じ
数年はお金出してくれてるし
まあまあ大変
私が結婚したときに病院で働いてたんだけど
元主人の家庭も定催とか
条件で結局結婚してるので
私が病院で働いてて
そういう癒してくれるからって思って結婚してるから
癒してもらえないというか
こっちにばっかり求めてくる
主人はちゃんと付き合ったのが
私が初めてだったみたいなので
女性に対する理想っていうか
こうあるべきみたいな
結婚と同時に男友だしたら全部縁起きてくれって言われて
すっごい束縛っていうか
すっごかったので
俺は女友の人を切ったからって知らんがなって
極端な人っすね
でも変異の星っていうのがあって
結婚したらガラッと性格が変わるっていう星を持ってたみたいなので
付き合ってたときには全然見抜けなかったことが結婚して分かった
あるあるですね
1:06:02
生活を共にしてたわけではなかったので
生活の相性みたいなのもあったりするし
あとなんか
うちの家族とあまり折り合いが良くなかった
元主人と
あーそうなんすか
結構自分勝手というか
自己中な人だったので
うちの親とか兄とかからしたら
結構規律をすごい悶々じる家だったので
なんともいかないみたいな
思い出があって
まあまあなんで言わないんだみたいな感じで言われたんだけど
まあまあ知らないやんみたいなことを言ってたら
知らないって許すからあかんねやとか言われて
最初の教育が足りないからやって
いや最初の教育も頑張ったけど
だが強かったんですね旦那さんの方が
そうそうそう
大変やそれは
私の経験上その人がどういう人生だったかは
用途で
見とるときにだいたい分かりますか
あーこれ分かりますね
深いなこれ
めっちゃ分かりますね
そう
なんかねすごいやっぱり
あの
なんだろうなんか
そう死ぬときのことをねやっぱりね
死ぬときになんか
うちのなんか亡くした人は
何の後悔もなかったって言って死んでいった人なんで
私もそれを目指そうと思ってます
いろいろあったけど
いやでも本当にそうだと思いますね
病
見とるときにだからなんか
あの私も病院で働いてましたけど
すごくこう見舞客が来るところと
全然来ないところとかもあったり
うんうんまさにね
この人愛されてるなとか
うんそうそうそうそう
ほんとそうですわ
へー
そうそうそう亡くなりか
それ分かるそうですね
確かに
いやーなんか
なかなかしんどい思いをして
来られてますよね
なっちゃんママって
でもけたけたしてるでしょ
見せないからね
それがいいところなんでしょうけどね
うん
なんかなんだろうね
そういうつらが
つらすぎると笑っちゃうっていうかね
なんか笑いなんだろう
なんだろうね
笑ってればなんとかなるっていうか
うーん
そういう精神
自己防衛でもあるんか
そうそうそうそう
自己防衛だと思いますよ
なんか
なんだろうね
周りから見たら
すごいつらいと思ってること
でもなんか
壁は乗り越えられる人にしか来ないかな
と思って乗り越えていこう
みたいな感じなの
そうそう笑ってれば
そうそうそう
でなんか
なんとかなるのでね
1:09:00
実際問題
すごいなっちゃんママ好きになりました
笑ってればなんとかなる
素晴らしい
といったところで
1時間は経っちゃいましたんで
そうですね
最後告知とかございます?
告知は特にないですね
特に大丈夫ですか
はい大丈夫です
キンドルのあれとかはないですか
キンドルは
レターで貼ってもらったら
そこにじゃあ
レターに貼ってもらう?
概要欄の中に
貼らせてもらったらいいですか
そうですね
じゃあまた
なっちゃんママの本が
今99円にまた期間限定で
下げているので
いつも頑張ってるの知ってるよって
頑張ってるのってね
あんまり言ってもらえないので
私の反省ですね
50年間生きていろいろ思うこと
本に書いたので
はい
概要欄に貼っておきますので
ご興味のある方はぜひね
ご購入いただければと思います
僕からも
5月の16日に
大阪でオフ会やりますので
またぜひ参加される方は
参加できる方は来てもらえればと思います
はい
ということで本日のゲスト
なっちゃんママでした
ありがとうございました
くなか風にインフルエンザの中
ありがとうございました
ありがとうございました
どちら勝てて面白かったですか
予想通りどちら勝てて
予想通り
ではでは失礼します
はい失礼します