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はい、裕太です。今日はですね、タイトルの通り、復職してたった1週間で無理になった話をしようと思います。
正直言うとね、また休むことになります。まだ1週間、いや早ないって思う人もいるかもしれませんけど、この1週間で心も体もね、めちゃくちゃ正直にサイン出してきました。
今日は、今の仕事が、何がしんどかったのかっていうのを、A列バラバラというか、正直に喋りたいと思います。
まず、9時始業やらに、6時半に起きなあかんのなんでなんやろうっていう。
もうこの時点でね、1回布団の中で考えちゃうんですよね。何していいんやろうっていうの。
で、頑張って起きた後に通勤電車ですよね。ギュウギュウなんですよ。
酸欠圧縮。人間というより具材みたいな、そんな気持ち。
仕事内容はテストエンジニアなんですけど、細かい仕様書をね、いっぱい見ないといけないんですよ。
いろいろ振りはね、できるんですけど、心も体もね、興味ないって、全力で抵抗してくる感じがあります。
しかもですね、来月からまた新しい現場。仕事内容の覚え直し、初対面、客先、緊張みたいな。
しかもね、どうせまたリーダーやらされるんちゃうかっていう、未来の無能感まで先取りして、
今から勝手にしんどくなってるって感じで、これほんまに嫌なんですけどね。
あと、空気もね、最悪で。昼過ぎたらね、PCの熱とか、人の疲れたしんどいっていう怨念というか、
室内が負のサウナみたいになってるんですよ。
居るだけでしんどくて、空気が悪くて、鼻痛くて。
地味に一番きついのが、会社が求める人材になろうとしてる自分。意識高いことを言わないととか、ちゃんとしてるふうに出して、期待に応えようとする自分とのギャップ。
心の中では、もうビシロないって、また倒れるって、無理やってって思い続けてしまってるのに、正直楽しくないし、怖いし。
上司みたいにね、複数アンケ回して部下見て、責任背負って、しんどそうな、そんな働き方したくないなって、心の底から思ってしまってるし。
実際そんなにやらされたら、また倒れるんやろうなって思っちゃう。
だからね、今回思ったのは、甘えとか根性論とかじゃなくてね、ちゃんと向いてないなっていうサインが出た気がしてて。
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そう、体と心が先に答え出してくれてたんやなっていうふうに思ってます。
次どうすんのっていうのは明確な答えはないんですけども、一旦診断書もらってから休憩して、今やったらいけるなっていう、戻れるなっていう社会復帰としてね、
どころまで思えたらまた考え出そうかなと思っております。
ということで、復職1週間で現実にぶち当たった話でした。
ここまで聞いてくれてありがとうございます。ではまた次のラジオで。