大晦日、あなたの言葉が音楽になる。
ヤドベス2026ガチンコライトクラブでは、10月1日から11月15日まで歌詞を募集中。
今年一番の一曲、書いてみませんか?
平成元年生まれのあかねと、5年生まれのななみでお送りする平成女オタクのインドア同盟。
第156回!
156回!お便りが来てます、あかねちゃん。
早速いいですか?
どうぞ、お願いします。
何?
カエルちゃん!
カエルちゃん、ありがとう!
あかねさん、ななみさん、こんにちは!
こんにちは!
前回、前々回のちいかわ会、楽しく聞かせていただきました。
私はちいかわが気になっていたものの、何から入ったらいいかわからず乗り遅れたかもと感じていました。
ですが、アニメちいかわの会で、どこから見てもいいし深読みしなくて良いとおっしゃっていたのでアニメを見始めました。
可愛いなぁと思いながら頭を空っぽにして見れるので結構楽しいです。
1分で終わるのもかなり良いです。
良いよね。
グッズなども探してみようかなと思っています。
ちいかわに触れるきっかけをくださりありがとうございました。これからも応援しております。
嬉しい。
そう、結構こういうちいかわ楽しかった。こんなライトでいいんですねっていう反応はいただいておりましてっていう感じだな。
なんかね、ツイッターの方でもコメントくれたよね。コメントくれた人がいて、初めて。
ちいかわのポッドキャストをいっぱい聞いてる方で。
そうそうそう、こういうのでいいんだよと。
たぶんあの方も私たちよりの意見だよね。きっと。そんな気がした。嬉しい。
こんなのでいいんです。
カエルちゃんありがとう。
ありがとう。
嬉しい。嬉しいね。
もう一回ちいかわが見たくなるし。私自分たちのちいかわ会何回も聞いてる。
そんなに?
おもろい。
10日間でアニメを全部見た進化したからちょっと考え方が。
そうそうそうそう。続けて聞くとね、面白いよね。
なんかあのね、解像度上がっとうから、アニメになったら。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
嬉しい。嬉しい。
そして今日はあかねちゃんが喋りたいことがあるということで、本日のテーマよろしくお願いします。
はい、今日のテーマはスターリッシュ!
イエーイ!
ついに来ました。
スターリッシュ会をね、なんでこのタイミングで撮ろうと思ったかなんですけど、
10月の21日にですね、スターリッシュの新曲が出たんですよ。
おめでとうございます。
スターリッシュ、まあまあスターリッシュって何かというと。
そうやな。
インドア同盟を聞いてくれてる方なら聞いたことあると思うんだけど、
私の人生である歌プリの一番の推しアイドルグループがスターリッシュっていう。
なんで私が一番一番この世で一番大好きなグループです。
そうやな、スターリッシュについてやってなかったもんな。
やってなかった。
そう、スターリッシュのライブについてはちょっと話したことがあるんだけど、
スターリッシュについてちょっと話してなかったなって思って。
歌プリについても話してないから。
歌プリについても話してない。なぜかカルテッドナイトについてだけ話してる。
順序がね。
順序がね、やっぱ大事なことだけどうしても話せなくて。
ただ今日も何を話そうか考えてきたわけではなく、
もうちょっとノリで。
ノリで大丈夫ですか?
話したいと思うので、頑張りましょうと。
スマホ片手にね。
ちなみに私歌プリは、
ちょっと見とったけど、ナナミハルカっていう名前がちょっとかぶりすぎて、
有名女子発動しそうになって無理やったから。
でも今さ、アニメYouTubeでさ、全部見れる。
そうなの。
一期なんかあれ。
アニメがね、今ね、15周年で、歌プリ15周年で。
もうそんなのあんの。
そうだよ。
今回の新曲も15周年の記念の新曲なのよ。
そうなんや。
それで、15周年記念で、
歌のプリンスさんはマジラブシリーズ全4作品をYouTubeにて、期間限定で全話無料配信。
先週の23日がマジラブ1000%第1期のね、全話一挙プレミア公開して、
1話ずつも配信されてる。
これね、マジでこの間全部見たんだけど、マジで面白かった。
そうやね、なんかさ、今日YouTube行ったらさ、
あ、全部見れるやん!と思って。
やっぱね、面白いんだよね歌プリ。
そうやな。
次いつなんだろう。
でも、これ今も見れるから、興味があったら是非見てほしいなと思うんだけど、
そもそもスターリッシュって、
あ、てか、歌プリについてはあんま詳しく言わないんだけど、
意味わからへんけど、スターリッシュっていうね、アイドルグループについてね。
そうなの、歌プリって話すとすっごい長くなっちゃうから、複雑なのよね。
歌プリの中に出てくるスターリッシュっていうグループは、
テレビアニメの歌のプリンス様で結成されたグループなんだよ。
だからゲームではない、いないの。
え、そうなん?
そうだよ。
え、そういうこと?
そう、乙女ゲームは、あれはソロデビューだから。
あー、そうなんや。それぞれをプロデュースしてみたいなことか。
そうそうそう、っていう形だから、結成されてないの、ゲームでは。
そうなんや。
だから、アニメがなかったら彼らはいなかったわけよ、スターリッシュっていうグループはね。
で、最初、2011年のアニメの1期で、スターリッシュっていうのが6人体制でデビューしました。
で、第2期で7人体制になって、藍島セシルが加わって。
そう、びっくりした。あ、増えた?と思って。
そう、増えて、で、今もずっと7人でやってます。
そう、ていうので、歌プリって、アニメが4期まであって、その後映画が2回、計3回なんだけど、そのうちの1回はカルナイの映画だから、っていう感じなのね。
で、基本的に、マジラブってついてるタイトルの曲はアニメの曲。
あー、そうなんや。
そうそうそう、マジラブ1000%、マジラブ2000%、マジラブレボリューション、マジラブレジェンドスター、マジラブスターリッシュツアー、そう、はアニメの曲。
あとマジラブキングダムが。
で、他にも、結構、サブスクも配信されてるんだけど、スターリッシュで検索すると、サブスクも全て配信されてるわけじゃないからちょっとあれなんだけど、
他にも結構、マジラブってついてない曲もあって、それはカップリングだったり、スターリッシュ名義ではない曲とかもあるのよ。
個人とか、あのユニットみたいなってこと?
いや、あのね、7人で歌ってはいるんだけど、なんか、ややこしいんだよね。
そんななんかの、何、芸能界の闇みたいな。
全然闇じゃないんだけど、なんかそれが、あのゲームの曲だったり、イベントの限定曲とかだったりしていくわけね。
だからちょっとね、難しいんだよね。歌っぷりになってくると。
なるほどね。だいぶ広いんや。
だいぶ広いの。一応、設定って言っちゃうとすごく嫌なんだけど。
設定としては、あのナナミ・ハルカちゃんっていうね、作曲者がいて、まあ主人公なんだけど歌っぷりの。
その子が全て作曲してますっていう手。
マジラブ1000%も。
そう、全て。全部の曲をナナミ・ハルカが作ってるの。
あれをさ、ハルちゃんが作っとうと思って、面白いんよな。
すごいんだよ。すごいよ、ハルちゃん。やっぱね、やっぱ天才ですよ。
あんないろんな曲を作れるハルちゃんは、それはみんな惚れるって。
そう、そうなの。まだちょっと私のこの説明じゃスターリッシュがわかんないと思うんだけど、スターリッシュのメンバーなんだけど、
いっときょうとや、ひじりかあまさと、しのみやなつき、いちのすときや、じんぐうじれん、くるすしょう。
で、あの7人目に新メンバーで、あいじませしるっていうのがいてね。
この彼らがですね、やっぱりね、すごく個性があって、みんな個性があって、みんな大好き。
その中でも私は、おとやが推しなんだけど、赤髪の。メンバーカラーも赤なんだけど。
わかりやすいんだよね、みんなね、割と。
そうね。
メンバーカラーはね、推しなんだけど、なんだろ、犬みたいな感じの。
そうね、なんかあの、まあ赤って感じ。
そうそう赤って感じの、もうセンターって感じの。
女オタクたちはわかる、あの赤って感じ。
そう、もう私はおとやが大好きなんだけど、なんだけど、実は一番最初の推しはしょうちゃんだったの。
やっぱりしょうちゃんから入る人多いんじゃない?
多いと思う。そう、だってやっぱりしょうちゃんかっこいいからね。
そう、なんかちゃんとこう、なんやろな、当時の女オタクたちをさ、狂わせる何かがあったような。
そう、でも今でも結婚したいのはしょうちゃんだし、アイドルとして推したいのはおとやっていうぐらいね、おとやにはもうアイドル性がすごくて。
で、ひじりかわまさとは、ひじりかわ財閥のね、長男なんだけど、もうだから金持ちなんですよ。
一般人の常識とかない金持ち、もうザ金持ちキャラって感じの。
で、もう一人、その財閥の人がいて、それが神宮寺れん。
でもれんちゃんは三男なの、神宮寺財閥。
あ、だからこんなちょっとチャラい仕上がりに。
そうそう、ちょっとチャラいの。
で、だからちょっとまさとに嫉妬してるの。
なるほどね。
そう、まあまあまあまあ、何?喧嘩ゲーみたいな感じなんだけど、本当は仲いいんだけどね。
本当は仲いいっていうのは分からない、オタクの妄想かもしれないけど。
どこまでが一次創作で、どこからが二次創作なのか、もう分からない私たちはみたいな。
心の底ではちゃんと信頼関係があって、でもなんか、ふん、ひじりかわみたいな。
なんだ神宮寺みたいな感じの。
でもライブではハートとか作っちゃうみたいな、そう、関係。
で、まあまあまあこうやってね、みんな7人ね、いるんだけど。
そう、で、今日は、あの、スターリッシュの楽曲についてちょっと話したいなって思ってて。
うん。
ま、マジラブ1000%が、まあ彼らのデビュー曲みたいな感じなんだけど。
もうみんな知っとるやろ。
さすがに知ってるよね。
私らだけ?絶対知っとるよな。
うん、さすがに多分、聞いたことはあると思うんだよね、歌いはしなくても。
2000%くらいまではさ、みんな分かるんじゃん。
ね、だってさ、マジラブ1000%ってきて次の曲、マジラブ2000%ってなるもんね。
うん。
え、じゃあ次3000%なんじゃない?みたいな。
うん。
どこまで行く?って思ったらレボリューションになっちゃったから。
1億くらいまで行ってほしかったよな。
そう、行ってほしかった、この流れで。
そう、まあ、やっぱね、マジラブ1000%も2011年の曲なんですよ。
うわー、ドキドキで壊れそうになった、そんな前ですか?
うそー、うそー。
もう踊れるからね、体に染み付いてるから。
みんなサビは踊れるやろ。
そうだよね。
うん。
最後のさ、この1000%とかさ。
できる。
そう、チェーキーアウのところできるよね。
ちなみに私、あんまり詳しくないからな、歌っぷりは。
あ、そうなの?
キャラとかは知ってた。だからその、オタクとして人気だよね。
だから、流れてくる好きな絵師さんとか描いてるよね。
オタク友達が喋ってるよね、みたいな感じ。
はいはいはいはい。
なんせ私は男性アイドルグループ系にはまったの、アンスタのみなんで。
あ、そっかー。
そう。
まあでもなんか私の中でやっぱり、スターリッシュがなんか元祖だと思っていて。
そうやな、スターリッシュよな。
そう、やっぱりスターリッシュがいたからこそ、今なんかそういう二次元アイドルグループっていうのがいっぱい出てきたのかなっていう中の元祖だとやっぱちょっと歌っぷりオタクとしては思っちゃってるんだけど。
いやそうやろ、なんかやっぱ一段上におるもん。
あ、一段上?
アイマスサイドM、歌っぷりくらいのところにアンスタが現れみたいな感じの気がするね。
私らの当時のタイムラインでは。
だからこそやっぱみんなマジラブ1000%歌えるよねみたいな。
うん。
やっぱアンスタもその歌っぷりに勝てるんかみたいな。
あるから。あるし声優さんたちのそのライブも絶対に歌っぷり意識しとおうと思うし。
てか参考にできるよね多分ね。
うん。やっぱその中でもトップを行き続けてるな、歌っぷりっていう感じ。
そうなの。ずっとトップを、てかもうずっとやっぱり頑張ってくれてて。
で、なんかやっぱマジラブ1000%って最初すっごいなんてふざけた歌なんだって思ってたのよ、タイトルからして。
だけど、なんかもうこのさ、15年も聴いてるとさ、もう泣けちゃうんだよね。一番泣ける楽曲。
いいやんいいやん。
そう、もう一番なんかライブで聴いたら涙が出ちゃう。あの笑いながら泣いちゃう。
自然とコールができるし、もう体に染み付いてるからさ。で、新規の歌っぷりファンとかもさ、絶対にさこのコールできるじゃん。
できる。私もできる。
でしょ?だからなんか初めて歌っぷりに触れた人とかも、あ、なんかこれ真剣ゼミ狙われたみたいな感じで歌える。
でやっぱりね、この歌ね、何がいいかって、なんかやっぱスターリッシュの始まりの歌だから、すごく希望が溢れてる感じするのね。
なんかもう歌おうみたいな。だってさあレッツソング、夢を歌おう、空に歌おうみたいな。
だからなんかもう本当にデビューしましたみたいな感じの歌なんだよ。それがね、すごくね、やっぱりね、私がすごい好きで。
で歌っぷりのテーマっていうか、キスよりすごい。
キスよりすごい音楽って本当にあるんだよっていうのが一つのテーマなんだけど、もう意味わかんないじゃん。
そうね。
でも、恋愛よりも歌で最初につながっているんだよみたいな。
だからなんか、要ははるちゃんがこの音楽を作って彼らが歌うことによって、もう恋愛よりもすごいよみたいな。
元乙女芸が。
そう。もうね、それがね、マジラブ1000%のね、すごいところで、もういいな、締め方。
今宵はほら2人で1000%ラブって意味わかんないもん。
当時もさ、やっぱりさ、ちょっと面白楽曲としてさ。
そうそう、ちょっとね、そら耳のね。
でもなんかこう、世の女オタクたちは今これに狂っているらしいみたいな。
でみんなちょっと恐る恐るさ、覗いてみるわけ。え?ほんまに?とか思いながら覗いてさ、どんどんみんな沼に帰らぬ人になっていくんや。
私も最初そら耳から入ったから、なんならまだそら耳で歌えるみたいな感じやもんね。
そうなんだよ。で、次に出たのがマジラブ2000%。
でね、もうさ、やっぱ泣いちゃうもんね、もうこの辺も。
何がいいって、この2000%はお待たせしましたって言ってくれるの。
これセシルが言うんだよ。
あ、そうか。
セシルファンとしてはさ、やっぱり1000%にはセシルがいなかったんだよ。
だけど歌プリのゲームとしては、やっぱセシルっているから。
でも一揆ではセシルが全然出てこないからさ、まあ猫なので。
そうね、猫ちゃんね。
ちょっとこの辺はね、意味わかんないと思うんだけど、彼は猫だったのよ。
それがやっぱりセシルがやっとここで出てきて、お待たせしました、星を夜空へっていう歌詞があるんだけど。
あの、スターリッシュって頭文字でスターリッシュなのね。
おー、カトゥーみたいなね。
そうそう、それのST☆RISHなのよ。
だけど、星がセシルなの。
あ、そうなんや。
そう、そこがね、本来Aが入るの。スターリッシュ。
うんうんうんうん。
そう、だけどそこが星になってるの。
だからお待たせしました、星を夜空へで。
スターリッシュが完成するんだよ。
そういうことなんや。
そう。
普通にAやと思っとったわ。
違うの。Aなぜかないの。隠れてんの。
だからね、ここがね、とっても私は好き。
エモ。
エモでしょ。
1000%だけじゃ物足りない。上げましょう、2000%。いいよね。
これもしっかりバズったよな。
うん、そう、これいい。ただ、2000%はマジで音谷が歌ってるところ全然少ないんだよ。
あ、そうなん。なんかさ、二人組で歌うイメージがあるんやけど。
そう。
2000%は。なんかグループ分けでこう。
そうそうそう、二人組でね、歌ってるところが多いんだけど、音谷の歌売りマジで少ないの。
あ、そんな格差社会ですか。ハロプロみたいじゃないですか。
そう、あの頃って感じするよね。
ただただ、歌売り少ないんだけど、なんかサビとか結構音谷の声が割と聞こえやすいかなって感じ。
私が音谷ファンだからそう聞こえるのか分かんないけど。
で、次ね、レボリューション来るんだけど、もうレボリューションもいいね。1000%超えちゃって2000%。この次はラブの大革命。
この辺もまだ分かるよ。
あ、分かる?これね、3期ね。これね、楽しいのライブがね。感じ合う。レボリューション溢れ出す。レボリューションって言うんだけど。
ここのレボリューション、あの、うちらが言うんだよ。
うん。
そう、それがめっちゃ楽しい。
で、すべてはレボリューション。スターリーシュっていう、そのスターリーシュを一緒に叫ぶのが本当に楽しくて好き。
いいやん。
いいんですよ。で、なんかマジでコールが全部楽しくて、なんかライブ中全部笑いながら泣いてる。あの、ずっと笑顔で涙が出てきちゃう。楽しすぎて。
なんかさ、歌プリのさ、コールさ、ちゃんと公式が出してくれるやん。これがコールですよって。
あれめっちゃいいよな。
そう、分かりやすいよね。
で、私あの、マジラブレボリューションのすごい一番好きな歌詞があるんだけど、落ちサビでね、「やがて今日を笑える日まで愛の歌を織り重ね、宇宙で一番この世で一番幸せだと言わせてあげるから。」って。
うん。
これをさ、大好きなさ、アイドルグループがさ、私に歌ってくれるのやばくない?
やばい。
やばいよね。
うん。
もう幸せですがって。
ですが?
そう。いや、なんかもう、宇宙で一番この世で一番幸せと言わせてあげるからって、もう言ってますみたいな。もう幸せって言ってますよ私って。
だからもうここを聞くと毎回泣いてしまう。
うん。
で、こっからラストサビに繋がるんだけど、もうテンションMAXだよね。
ライブケースって話をされとるよな。
そうそうそうそう。ごめん。
いいよいいよ。
そうなんですよ。もう今私ライブ帰りかっていうぐらいの。
いや、私もあれライブあったんやっけ?
ない。
今なんかちょっと、楽曲を見てたら全部ライブの気分になってきちゃった。
でもさ、なんかさ、その、曲自体結構さ、CD版って出たものもさ、ライブっぽいやん。
そう。っていうのも歌パリのエンディングテーマのあのね、エンディングテーマは全部ライブ映像なのよ。
そうやんな。
そう。だからまあライブっぽいんだよね。
うんうんうん。
で、次がマジラブレジェンドスター。
こっからわからへんわ。
でも俺レジェンドスターマジ大好きだから本当に聞いてほしい。
まあ全部そうなんだけど。
言われて聞いたんや。あのさ、まあ今回スターリッシュをやりますってなって、聞いて聞いたけど、あ、ここ知らん、知らんスターリッシュっていう。
これ4期の歌だね。
そう、だから多分4期がなんやろ何かとかぶって多分全然オタクをしてなかったんやと思うわ多分。
そうだろうね。
アンスタにおねつやったんちゃうかな。
多分それあると思う。だって4期は結構、あ、4期あるんだみたいな感じの。
うん。
ちょっと間が空いたんじゃないかな。2016年。
おーほんまや。
10年前です。
おー10年前か。
うん。
あー10年前か。ちょうどブラック企業に勤めとったから多分。
あー。
何もできてないな私。
あー大変忙しかった時か。
そうそうそうその頃ですね。
いやこのレジェンドスターって、レジェンドスターって確かライブ映像がなかったんじゃなかったっけな。
そうなんや。
なんかね、そのマジラブレジェンドスターってね、歌プリ、あ、ていうかスターリッシュが3Dライブを、声優さんのライブとは違って3Dライブを行った時の楽曲なんだけどね。
うん。
もちろんアニメの主題歌ではあるんだけど、だから初めてダンスをすべてそこで見たんだよね。3Dライブで。
あーなるほどね。
そう、それの振り付けがマジでかっこよくて。
うん。
今でもずっと覚えてるんだけどその10年前の。
感動。あの日の感動。
それがすっごいかっこよかった。しかもなんかやっぱそれがさ、声優さんが踊ったとかじゃなくてやっぱ彼らが踊ってたからさ。
うん。
で、そこにいるんだよ。
うん。いやわかるよ。3Dライブはそうなるよな。わかるわかる。
でしょ?アンサーで見たでしょ?
うん、見た。
そう、そうなの。それがねすっごいかっこよかったの。
うん。
で、まあもちろん歌詞もすごくいいし、永遠という名のキラボシのリングをその薬指に。
うん。
もう永遠を誓ってしまうのね。
うん、ついに。
キラボシのリングで、薬指で、そうついに。
だいぶやで。
そう。
重いよ。ほらもう役所に契約書出しにくレベルですからね。
重いですよ。
そう、これからの未来ついてきてくれますかって。
うん。
終わりなき声を唇で誓う。もう一生ついていきますがみたいな。
うん。
泣いちゃうね。
泣いちゃうね。
泣いちゃうね。
そう、君と出会うためにこの星で生まれたいと神様に願ったんだ。
うん。
強く抱きしめる日々、君は信じればいい。
やっぱさ、落ちサビがいいよね。
そうやな。
落ちサビがね、すべていい。泣いちゃう。
やっぱさ、これ、こういうの聞いとってもさ、やっぱ。
うん。
スターリッシュってめちゃくちゃアイドルをしてんのよな。
その、現実のさ、アイドルではちょっとすかしすぎてできひんのをさ。
そう、そう。
100%でやってくれるさ、その理想のアイドルなんよな。
そうなんです。そうなんですよ。
うん。
そう、まあ恋愛してるけどね。
まあ元恋愛ゲームですからね。
そう、恋愛してるんだけど、でもやっぱ全力でやっぱアイドルをしてくれるし、うちらとなんかやっぱ疑似恋愛してくれるし。
うん。
ねえ、だって彼らは結婚しないもん。
いや、そうやで。だってもう裏利益をわくって、今、今風に言うと。
そう、本当に。
これを三次元のアイドルがやったら。
そう、すごい。やっぱ歌もとってもいいし。
うん。
で、マジラブレジェントスターが来て。
で、マジラブキングダムはスターリッシュだけの曲じゃないんだ。
うん。
スターリッシュ、カルテッドナイト、ヘブンズ3組のアイドルが全員で歌ってる曲だから、ちょっと今回は飛ばすんだけど。
うん。
で、マジラブシリーズは、あとはそのマジラブスターリッシュツアーズっていう。
前に多分ライブの話をしたときにこの歌は多分言ったと思うんだけど。
そうね。
私はこの歌がめちゃくちゃ好き。
おお。
多分なんかマジラブシリーズの中でも一番好きかもっていうぐらい。
そうなんや。今までの曲も全部好きって言っとったけど。
そう、もちろん。もちろん全部好きなんだけど。
超えて。
超えてる。
うん。超えてるぐらい結構ね、好きで。
うん。
なんでかっていうと、これもう本当にさ、待ってたから。
ああ、そうね。
そう、待ってて、待ってて、彼らも待っていたこの瞬間、心から会いたくて。
だから今伝えたい、歌いたいって言ってくれてるの。
彼らも待ってくれてたんだーって思って。
そうだよ、だってリングで約束したんやから。
そう、そうなの。永遠を約束したからね。
この歌いいんだよね。なんか。
でもなんか結構そのマジラブスターリッシュツアーに関しては、なんか本当に今までの歴史も一緒に、これちょっと前も話したかもしれないんだけど、
子さんをすごく大切にしてくれて、なおかつ、でも俺らは新規も受け入れるよ。受け入れるよっていうか、新規も大歓迎だよみたいな曲なのね。
うちらとの歴史も歌ってくれて、ずっと待っててくれてありがとうって言ってるんだけど、
それでも新しい人も一緒にスターリッシュって叫んでねみたいな感じの曲なのよ。
それがね、すっごく嬉しいし、すごい好き。
とにかくスターリッシュって叫ばせてくれる歌。
これがスターリッシュだ。
そう、これがスターリッシュだって。俺らがスターリッシュだって。君もスターリッシュだみたいな。
うちはもうスターリッシュになるんだよ。
そう、この曲で。
ていうのがマジラブシリーズね。
うんうん、マジラブシリーズね。
あとのはね、他にもすごいね、カップリングももちろん全部いいんだけど、
なんか結構スターリッシュの曲って割とキラキラ王子様みたいな感じなの。
そうよな、意外とアイドルってこうだよねって思いながらスターリッシュ以外にこういうアイドルを知らないっていう。
そう、そうなの。なんかね、前に私が何話男子の話をツイッターでした時に、ちょうど歌プリを聴いてたのが画像に乗っけちゃったのね。
何話男子の曲でなんかおすすめありますかって言ってた時にさ、自分が聴いてる曲下にちょっと出てくるじゃん。
あーそうね。
そうそうそう。それを見た何話男子ファンが、何話男子兼歌プリを知ってる人が、
あ、歌プリが好きでしたらこの曲とかがキラキラ感があってとてもいいですっておすすめしてくれたことがあって。
それめっちゃよかったんだけど。
うん。
ちょっとタイトル忘れちゃったんだけどね。
おいおい。
そう、そういう感じでもうすっごいキラキラの曲が多いね。
そうよなー。
だから言ってしまうと、なんか全部似たような感じと言われればそうなんだけど、
でもその中でウルトラブラストっていう曲があってね。
2018年に。
これが何の曲かっていうと、そのマジラブキングダムっていう映画の中のスターリッシュの新曲なのよ。
これがね、めっちゃかっこいいの。なんか炎が上がる感じ。ボンボンボンみたいな。
これが今までにスターリッシュになかった曲で。
そうやな、確かにあんましいイメージはないかも。スターリッシュとしての曲ってことやもんな。
そうそう、スターリッシュの曲なんだけど、全然こういうタイプの曲ってなくて、どっちかっていうとカルナイが割とこういう曲がやっぱり多かったんだよね。
そうね。
だからこれは本当にもう1回ライブで聴きたいなーって思ってる曲。
かっこいい、なんかあんまりかっこいいスターリッシュって、かっこいいの中でもさ、違いがあるじゃん。
わかるよ、言ったことわかるよ。
わかるでしょ?ちょっと難しいんだけど。こういう曲もっと聴きたいって思う曲。
きゃーかっこいいじゃなくて、おーかっこいいわって。
男として、なんだろう、おーかっこいいこの曲みたいな。
これね、いいんだよね。なんかこれはそのマジラブキングダムって、スターリッシュとカルナイとヘブンズの合同ライブの時の曲だから、なんかやっぱ二組に負けないような感じで作ったのかなって思った。
男と戦うための曲。
そうそう。
ファンのみんなありがとうじゃなくて。
そうそう、そうなの。いつもさ、結構さ、ファンに対して歌うことが多いんだけど、なんかこの曲はどっちかっていうと本当に、なんだろう、だから絶対挑むことを諦めないと歌うみたいな。
なんか自分に対してみたいな。
あと二組のその違うアイドルグループに対して歌ってるのかなって思う曲で、とってもこれも好きです。
いいね。
そう、かっこいいからね、聴いてほしいな。いや、全部いいんだけどね。あとは、本当は全部紹介したいんだけど、もうこれだけはちょっと抑えておけっていう曲を今言ってて。
マジラブシリーズ全部なんだけど。
でもマジラブシリーズは聴いとって楽しいから。
そうだね。
全然歌っぷりがわからへんくっても、なんか面白いよ。
面白い、確かに。
なんかこんなにさ、マジラブっていうので曲を出せるんやっていう。
確かに確かに。マジラブって何?ってなるよね。
盛り上がって楽しいし、なんかテンション上がるよな。知ってる知らない関係なく。
そう、普通にねテンションが上がる。
あのね、一個ね、スターリッシュ名義じゃないんだけど、ウェルカムトゥー歌っぷりワールドっていう2010年の曲があるのね。
これはセシルがいないのよ。
絵が足りひんのか。
そう、セシルがいなくて、なおかつこれはアニメの曲ではないんだよ。
何の曲ですか?
ゲームの曲。
ゲームってさ、セシル出てこない?
いやーっとね、出てくるんだけど、歌っぷりってゲームいっぱいあってね。
あーなるほど。
そう、そうなの。これ何のあれなんだろう?
あのね、ここに書いてあるのは歌のプリンサマイメージソングって書いてある。
あるよ、そういう曲。
そうなんだよね。何の曲なんだ?マジで。
いやでもこのウェルカムトゥー歌っぷりワールドがめちゃくちゃ歌っぷりを表してる曲で、
結構歌っぷりファンはみんな好きじゃないかなって感じの、
なんか普通にメロディーがとっても良くて、
歌っぷりに入るなら絶対に聴いた方がいい。
なぜならウェルカムトゥー歌っぷりワールドか。
そうね、ようこそ歌っぷりの世界やから。
これはもう本当に抑えててほしい曲。
で、この曲がね、2010年の曲なんだけど、
これをマジラブキングダムでみんなで歌ったの。
カバーってこと?
カバー。
セルフカバー?それともみんな?
みんなって3組のアイドルグループでね、みんなで歌ったの。
それが映画の中で、アンコール曲だったっけな。
で歌って、もうこのさイントロ染み付いてるからさ、
イントロが流れた瞬間にさ、え?みたいな感じになって、
これ歌うの?みたいな。
なぜならこれアニメで流れたことがなかったから。
なるほど、音源でしか聞いたことなかったってことか。
アニメも音源やねんけど。
まあまあそう。
それがね、やっぱね、すごい良かった。
そうなんです。
そうなんです。ということで、ここまで長々とダラダラと話したんだけど、ライブがあるんですよ。
そう、もうあったんかと思ったけど、これからですね。
そう、1月の23、24、30、31で。
ケアリと名古屋かな?千秋楽が名古屋なんだよ。
そのライブがあって、今回の新曲、プリズムフォーエバーっていう新曲があるんだけど、
それにシリアルが付いててね、応募しました。
当たるといいですけど。
しかも犬の糞踏んだ日に応募したから。
言うとったな。
そう、もうブチギレながら応募したから。もう今しかないって思って。
でも、新曲もすごい良かったんだよ。
うん、良かったね。
もちろん。良かった?ありがとう、聴いてくれた。
なんかライブっぽかったからさ、もうライブあったんかなみたいな。
そう、めちゃくちゃライブを意識した曲だなとは私も思って。
でも、それと同時に、あ、歌プリ終わる?って思った。
あー、なるほどね。
もうこれスターリッチ、これ最後の曲なのかなって。最後の曲みたいじゃない?
そうやな。
うん。
分かるで、言っとうこと。
もう全部終わっちゃう。終わってしまう。
だから受け入れられないのかもしれない、私は。
確かに。だってまだどうなるか分からないもんな。
千秋楽を迎えんとさ、
そう。
不安よな。
うーん、なんか今までのさ、楽曲が全部さ、歌詞の中に入ってて、
うん。
でも結構、スターリッチの曲ってそういうの多いのね。
うんうん。
なんか結構今までの曲を入れてくるのよ、歌詞に。
うん。
だからまあ、それはいつも通りなんだけど、なんか終わっちゃうのかな。
えー、あんまりなんか終わるのが想像できひんかも、歌プリが。
まあね、そう、終わると、まあ、名言はしないと思うんだよ。
うん。
でもさ、もう結構やっぱりさ、声優さんたちもさ、もうおじさんたちだからさ、
うん、そうね。
うん、覚悟したほうがいいかな、みたいなことを、この間歌プリの友達と言ってたんだけど。
うん。
だからもう最後に、これ覚悟したほうがいいよねっていうことで、どうしよっか、アリーナ狙うみたいな。
うん。
もうライブないかもしれないしね、みたいな。
うん。
でも絶対に入りたいよね、そしたら、みたいな。
じゃあスタンドのほうが入れるかな、みたいな。
その、なんかもうチケット戦、心理戦がさ、行われてさ。
うん。
結局スタンドにしたんだけど。
うん。
で、なんかこの、プリズムフォーエバーのカップリング曲が、スタートレイルっていう曲なんだけど、
なんかこれも本当に、なんか私たちに対しての感謝の気持ちを。
あ、そう、だからライブっぽいなって思ったよな。
その、ライブでやる曲っぽい曲なんよ。
絶対に、絶対に私は泣いてしまう。
うん。
もう最後の畳みかけるところ、ありがとう君、ありがとうその愛、夢をありがとう、心ありがとう、ありがとう勇気、ありがとうその声、みたいな。
もうさ、泣いちゃうって。
これで、これで幕閉まってっちゃうでしょ。
うーん。
もう行かないでって、もう。
すんごいありがとう言うじゃん、みたいな。
そうね。
終わらないで、終わらないで歌プリ。
まあでも歌プリってやっぱさ、結構ライブが主体な気はすんねん、今の最近の展開はさ。
うんうん。
まあその、映画の中のライブしかり、リアルのライブしかりさ。
そうね。
ライブっていうものをすごい大事にしてるやん、その。
うん。
スターイッシュとかカルテッドナイトっていうものをさ、実在するグループのように扱うみたいな、現実にな。
うん。
だからすごい、やっぱりライブ主体になると、確かにいつか終わりは来るのかって思ってしまうような。
そうなんですよ。で、今ね、スターイッシュって主に何で活動してるかっていうと、年に1回3Dライブやってるんだよ。
うんうん。
あの、それこそカルナイとヘブンズと一緒に3組のアーティストでやってて、私はそれ毎回毎回行けてないんだけど忙しくて。
うん。
で、いつも終わった後にその歌プリ友達によかったよって言ってもらって、あのその円盤を一緒に見るみたいなことをさせてもらってて。
うん。
だから、もう次に、あの声優さんのライブはもうこの間のでもうないんじゃないか。もうだってやる機会がないから。
うん。
ていうのも、結構声優のライブってアニメがないとそもそもできないんだって。
あーなるほど。
キングレコ?キングレコードだから。
うんうんうん。
そうそうそう、ブロッコリーがやってるわけじゃないから。
うん。
できないらしくって。
うん。
だけど今回15周年のライブとしてやってくれるみたいな。
うん。
それがどうやってやったのかがそのいまいちわからないんだけど。
うん。
できないっていう噂を聞いてたからさ、あ、できるんだって思って。
うんうん。
アニメがやってなくてもね。
うん。
あの時ちょうど、ちょうどもう地震でバタバタしてた時かな。
うん。
一生懸命、一生懸命いろいろやってた時にさ、これが決まってさ、ライブがさ。
うん。
めっちゃ叫んだよね。
オタクってこういうので頑張れますから。
そう、突然叫んで泣き出した私をめっちゃけんたくんが心配してて。
うん。
えーみたいな、私はこのために徳を積んだって思って。
うん。
今もまだ徳を積もうと思って。
当たりますよ。
そう、玄関をきれいにしてる。
いつなん?発表。
発表がね、11月だったかな。
あー。
うん。
じゃあ11月のあかねちゃんが元気かどうかはこれにかかっとる。
そうなの。もう絶対に行きたい。
絶対にすべて行きたい。
うん。
うん。だって最後かもしれないから。悲しい。
そうね、そうね。
うん。
いやなんかさ、ライブってさやっぱさ、行ったら絶対よかったなってなるしさ、
そう。
行かへんかったら行けばよかったなってなるやん。
そう。
そうなの。
もう天井席でもいいからとりあえず入れればいい。
うん。そう、もういいの別に近くで見れなくったっていい。
うん。
うん。そうなんで、もう絶対に行きたいからさ。
いやー、またちょっとごめんね感情のままに喋ってしまって。
あ、いいよいいよいいんですよ。もうライブはやっぱ行っといた方がいいよ。
そう。
ほんまになんかマジで、あのー、オタクとして思います。
はい、最近チケット外れた私が言っときます。
あははは。
また、まかねちゃん、私の代わりに行ってくれ。
いや、ほんとに行きたい。もうほんとに。で、今回さ、
あのー、前回のそのライブの時に、私が絶対に歌うだろうと思ってた曲が歌われなかったのね。
うんうんうん。
そのソロ曲なんだけど。
うん。
そう、あのー、スタリッシュ、まあみんなさ、あのスタリッシュとしての曲もあるけどさ、
うん。
いっときおとやとしてのソロ曲もいっぱいあって。
うん。
で、彼ら、あのー、一人一人みんなアルバムを出してるから。
うん。うそやな、そのイメージあるわ。
そう、アルバムをね、まあ一枚ずつなんだけど、出してて、そのアルバムの最後の曲。
うん。
最後に、あの新曲、まあ新曲っつったって、その当時の新曲ね。
うん。
が、2曲ね、入ってたのね。
うん。
そのうちの、あのー、私が聴きたかった方じゃない曲をこの間のライブで歌ったから、
絶対今回のライブはもう、今度こそその曲が聴けるだろうと思ってて。
うん。
それを聴けないと私は墓に入れないので、もう絶対に聴きたい。
当てないとね。
そう、もう本当に、個人個人の曲もすごくすごく良くて、
うん。
なんなら、もう本当に、まあスタリッシュとしてのライブが、やっぱりね、結構人気声優さんたちだから、
うん。
全員集まるのが難しいなら、もう彼ら、ソロライブでもいいからやってほしいんだよね、私は。
おーおーおー。
だってソロライブできるぐらいの曲があるんだもん。
おーでも、耐えれるかな、おじさんたちが。
ね、ソロでね。
うん。
いいよ、もうずっと座って歌ってほしい。
アコースティックライブみたいな。
アコースティックソロライブしてほしい。
本当に。
いや、なんか将来的にスタリッシュもずっとアコースティックライブでいいんだよなーって思って。
うん。もう会えればいいんだよって。
そう。あの、彼らもさ、おじさんだけど、我々もおばさんなわけで。
うん。
疲れちゃうから。
うん。
座ってた。
座って聴きたい。
でもコールの時だけ立ち上がって。
そうそう。
もうそれでいいかな、もう本当に70歳ぐらいになってもやってほしいな。
ね、なんかもうすごいライブに行った気分で喋っちゃった。いっぱい。
うん、まだ行ってないですけどね、あかねちゃんはね。
そう、そうなの。
そうなの。
え、ちなみにあれ、あれもあったの、気づいた。
あの、ヒップマイとのコラボ曲もあるんだよ、スタリッシュは。
あ、そうなの?
そうだよ。なぜかよくわかんないけど、歌っぷりとヒップマイコラボしてて。
すごいな、ヒップマイ。
すごいよね。
いろんなところとコラボするもんな。
うん、いやすごい。なんかもうその関係性とかよくわかんないからすごいなって思う。
なんかもうヒップマイはさ、どこからさ、アーティストとかを引っ張ってきたのか本当にわからへんもん。
うん。
どうなっている?
コラボも多いし、楽曲提供もめちゃくちゃ多いからさ、すごいよマジで。
すごいよね。
それヒップマイの曲やって言われてびっくりすることあるもん。え、あ、そうなの?みたいな。
これ、ここってコラボできるんだって思わない?
思う。
思うよね。歌っぷりとヒップマイってコラボできるんだみたいな。
うん。
こんな中、ねえ、すごいよね。
これはでもヒップマイ側のあれが優秀な気がするな。
あー、そうだね。
企画担当の方が。
確かに。
めちゃくちゃ優秀な人がおると思ってる私。
うん、確かに。歌っぷりはね、ちょっとね、優秀じゃないからな。
まあまあまあまあ。
そう、まあまあまあ、その辺はね、ちょっとね、頑張ってほしいところではあるから。
いやー、スターリッシュの曲聴いてください。本当にいっぱい聴いてほしい。令和にもいっぱい聴いてほしい。マジラブ1000%。
いや、ほんまにマジラブ1000%久しぶりに聴いたらマジでテンション上がるから。
テンション上がるよね。
テンション上がる。
やっぱテンション上がるんだよな。
なんかさ、すごいなと思うのがさ、私Apple Music聴いてるんだけどさ、
Apple Musicってさ、トップソングって出てくるんだけど、
なんかよく聴かれてる曲順になるのよ、そのアーティストの。
うん。
で、ここ結構さ、新曲とか出てると変わってくるのね、毎日。
うん。
で、もちろん新曲が1位なんだけど、
2位がマジラブ1000%だからすごいなーって思う。
いやだってさ、もう平成の夏メロみたいな扱いやって。
そうだよね。
うん。あの創生のアクエリオンくらいの扱いやって。
確かに。嬉しい。
うん。いや、そんくらいだからなんか、歌っぷりは知ってる知らないに関わらず、義務教育みたいなところあると思うで。
うんうん。そうだよね。
女オタクの義務教育。
いや、ほんとそう。だからまあ、もちろんね、イントラドーメ聞いてる人で歌っぷり聞いたことない人いないと思うんだけど。
うん。
いやマジで、あのー、なんか彼らは楽曲もいいし、本当に面白い、面白い人たちだから。
うん。
うん、YouTubeで見てほしい。
そう、今アニメが見れるし。
うん、そう。でね、やっぱね、彼らの中の人たちが本当に面白くて。
うんうん。
で、中の人たちって、まあ普通に面白い、彼ら自身も面白いんだけど、なんだろう、歌っぷりをファンと同じ目線で見てくれてるところがあって。
うん。
なんかさ、結構さ、歌っぷりってさ、なんだ、マジギャグアニメみたいな感じなのね。
あ、そうね。うん、わかるわかる。
わかるでしょ。
うん、わかる。
ここはないだろ、みたいな。
うん。
これ、ここ今笑うシーンだったよね、みたいな。
そう、なんか。
ここをさ、声優さんたちも一緒に笑ってくれる、一緒に突っ込んでくれるみたいな感じ。
そこがね、すごい好き。
そう、歌っぷりは面白いな。話がめっちゃ面白いっていうか、面白いよな。
そう、面白いよね。やっぱね、やっぱなんかニコニコで育ってきただけあるよね。
うん、ほめてるんやけど面白いよね。
そうそうそう。できればニコニコのコメントと一緒に見たいところ。
決してバカにはしてないけど、面白い。
そう、面白い。
ちょっとテニプリみがあるような。
うん、そう。あ、キンプリみあるね。
そうね。
キンプリ、テニプリあたりのさ、あのノリじゃない?なんかあの、面白いよねこれ、みたいな。
そう、あのノリ。やっぱ平成のあのノリだよね。
うん。
なんだろう、本気でやっているんだけど、本気でやってるの?ってなる。
うん。
そう、なのにやっぱり楽曲は天才みたいな。
うん、やっぱりキャラのことも本気で好きになっちゃうんよ。
そう、そうなんです。
不思議よな。
不思議。
アンスタも同じやから何とも言えんけど。
だって二十歳の頃言ってたもん、三十歳とかになってムタプレ好きなのかな、やばいよねみたいな話をしてたの、二十歳ぐらいの時。
もう三十六。
もう三十六だよ。変わんない、熱量変わんないよ。
グッズの熱量とかそういうのはだいぶ、もう全然買ってないから私は、もうほんと今そういうので支えてくれているファンたちに感謝なんだけど、
好きっていう思いだけは変わらないからすごいなって思う。
そうやな、やっぱ音楽と結びついたコンテンツって結構ずっと好きな可能性があるなって思う。
私もだけど、マクロスやっぱり永遠に好きやもん。
あーはいはいはい。そうなんだよね。
なんかやっぱりさ、しかもなんかもう15年だからさ、長いじゃん。いろいろあったじゃん。
あの歌振りって特にさ、なんかやっぱチケットセンもそうだけどさ、なんかグッズ、全国回ってグッズを手に入れるとかさ、そういう思い出とかもあって。
なんか曲を聞くと全て思い出すんだよね。
あの時、北海道の人にフライヤーを送ってもらったなーとか、なんかそういう思い出とか、
マルキューの前で限定のポケットティッシュもらいに行ったなーとかさ、
そういう思い出が全て蘇ってきて、なんか泣いたり笑ったりしたなーみたいな。
青春やもんな。
青春。ほんとに青春だった。
私が初めてアニメイトに入ったのも歌振りがきっかけだったから、なんかすごいなーって。
同人誌買ったのも歌振りが初めてだし、私の初めてはほぼ歌振りです。
いい女オタクじゃないですか。
そう、そうなの。
いやー、そんな感じです、スターリッシュ。
ほんとにね、もうナナミンのさ、紹介会と全然違くて申し訳ないね。
いやまあまあ、個性がいいんじゃないですか。
でもほんとにあの、ぜひあのね、曲聴いてもらったら言っとうことわかると思うし、アニメ見てもらったら言っとうことわかると思う。
そうなの、そうなの、そうなんです。ごめん、ほんとに新規の人にね、プレゼンがね、うまいときもあるけど下手。
好きなものに関して。もう難しい。
まあまあまあ、皆さんよかったら感想くださいということで。
あとはライブね、当たったら報告して。
そう、当たって絶対に行くので、きっと2月に、2月にですね、1月の末にライブがあるから、2月の10日はたぶん歌っぷりのライブ会になると思うので、スターリッシュの。楽しみにしててください。
はい、ということでそろそろ閉めて大丈夫ですか?
大丈夫です。
はい、インドアドーメXアカウントがございます。
アットマークルを交じてインドアドーメです。
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それではまた次回。バイバイ。
バイバイ。