私は押してますよ。
もう、しょっぱな押してるよ。
工業高校さ、結構早めに評価してほしいみたいなの言ってたからさ、そのタイミングでしたんよな。
言ってたっけ?
普通に私らがオフで喋っとるときかもしれん。
ちょっとわからん。
あのさ、常オフみたいな感じすぎてさ。
確かに。
何でどう喋っとるかわからへん。
確かに。
速攻したよ。
ありがとうございます。
そんなね、マス坊くんもやってる工業高校農業部の薄垢くんからちょっと恩恵をいただいておりましてね。
はい。
今度イベントするんよね。
で、前回更新したやつの冒頭にちょっと急ぎでパッと入れてしまったので全然コメントができてなかったんですが。
はい。
まあ、とりあえずCM聞いてもらいましょうか。
そうですね。
はい。CMどうぞ。
どうぞ。
名古屋でのポッドキャストイベント、ポッドキャストミキサーを開催します。
ポッドキャストミキサーは、ポッドキャスターもリスナーも全員巻き込んだトーク型イベントです。
豪華ゲストによる特別コラボセッション。
10分おきに様々な番組が混ざり合うミキサータイム。
各番組のグッズが手に入る物販ブース。
計15番組と混ざり合う、東海で今までになかったポッドキャストイベントがここに実現。
声が混ざる、思いが交わる。
ジャンルもスタイルも超えて、ポッドキャストの今が名古屋に集う週末。
話す人も聞く人も、混ざって生まれる新しい熱。
7月、ポッドキャストミキサーで会いましょう。
場所は名古屋駅すぐ近く、名古野キャンパス。
7月26日13時より開始。
チケットはリッスンチケットページにて。
さあ、推しに会いに行こう。
ということですの、すごく棒読みの…
かわいい。かわいい。
このポッドキャストミキサーってイベントが7月26日の土曜日、名古屋で開催されます。
なんと、まなみんの誕生日。
そうなんです。ちょっと私行けないんですけど。
私も行けません。行きたかった。
これがですね、ポッドキャスターもリスナーも全員巻き込んだトークライブ型イベント。
ミキサーって感じだよね。
30分のゲストセッションと、あと10分おきに交代して様々な番組が混ざり合うミキサータイム。
めっちゃ楽しそうだね。
で、あとは物販ブースがあると。
なんかさ、このミキサータイムめっちゃいいよな。
しかもなんか結構さ、関わりあるポッドキャスターさんたちが多く参加してるから、いいなーって。
今回主催がものづくりのラジオの支部長さん。
はい、あのイケメンの支部長さん。
私もアカンちゃんも、いやかっこいいなーって。
支部長って文字の並び見て、いやイケメンよなーって。
文字の並び見てもかっこいいって。
いや、わかるわ。物越し柔らかいしな。
穏やか、もうかっこいい、すべてがかっこいい。
で、あと運営にね、工業高校農業部の牛若君とマスボ君が入ってるっていうため。
で、メディアスポンサーがリッスンさん。
みんな大好きリッスンさんですわ。
で、あの番組のページがリッスンの中にあって、そっからチケット買えたりするので、
気になる方はぜひ行ってみてほしいなっていうのと、
この前さ、私らもリッスンのイベント行ってさ、
やっぱいろんなポッドキャスターと喋るのめっちゃ楽しかったやん。
楽しかった。
そう、なんかあれがこう、あの経験があって、
このミキサータイムみたいなのができたのかなと思うと、
絶対楽しいと思うんで、ぜひぜひ。
こちらの代わりに楽しんできてください。
で、リスナーさんもね、そんなみんな参加型やって言うとるけど、
リスナーに徹していただいてもいいし、
画が強い人はね、どんどんガンガン出て行ったらいいと思うので、
おもろいやん、なんかさ、リスナーさん結構面白い人さ、
眠っとるからさ。
確かに、なんかさ、コメントとかさ、
お便り楽しいもんね。
恥ずかしがらずに、
そう、ますぼーくんが褒めてくれたようにですね、
こんなこと、今後の人生あるかないか分からへんねやからね、
恥を捨ててね、やりたいことはやっといた方がいいっすよ。
そうね。
はい、と思いますので、ぜひ皆さん行ってみてください。
はい、楽しんできてください。がんばれ。
また感想教えてね。
ということで、今日本題に入りましょうか。
はい。
タイトルコールお願いします。
ポッキャトークテーマ、中高生の思い出。
さあ、ということで、
中高生の頃の思い出、今回も、
おしかつ二次元ライフラジオのまこっちゃんが主催でやってくれて、
第2弾になるんかな。
前回がね、小学生の思い出だったから。
で、まあ次が中学高校の頃の話ってことで、
まあ何でも話していいよって感じだったんで、
高校の頃の話にしようかなと思って。
そうね。
そう、なんか頑張っとったこととかの話を改めてしてみるかと思いまして。
うーん、頑張ってたことね。
ナナミンはいっぱいありそうだよね。
ナナミンいっぱいあるよ、もう全力で生きてたからね。
え、じゃあちょっとナナミンの話は後にしようかな。
私ね、頑張ってたことがあんまりなくてね、正直。
なんだろう、小学校の時からあんまり小中高って頑張ってた記憶がなくて、
それなりに何でもできてさ、部活も真面目にやってたわけじゃないし、
ちなみに中学校がバトミントン部で、高校は軽音楽部だったんだけど、
なんか楽しいみたいな感じでやってて。
で、高校の軽音楽部のほんとはギターをやりたかったんだけど、
ギターボーカルに憧れてやりたかったんだけど、ギターがすでに2人いたから、
もうやる必要ないなーって思って。
そうやな。
そうそうそう。
3はいらんもんな。
そうなんだよ。
で、でもちょっとギターやってみたかったんだけど、なんかリズム感がなさすぎて全然覚えられず、
まあもういいや、2人いるしみたいな感じで諦め。
マジで頑張ってない。
で、思ったのがバイトを頑張ってたなって。
寿司堂で働いてたの。
オープニングスタッフで。
そうなんや。
そう。で、その時にしては時給が高くて、850円でね。
その時にしてはね、結構高かったんだよ。
で、休日が900円みたいな感じで。
私週5で働いててさ。
すごいな。
すごいでしょ。
マジで稼ぐ時は月8万とか稼いでて。
で、普通にいくらだっけ、103万だっけなんだっけ。
うん、あるな。
そうそうそう、超えそうになってたから年末に調整するみたいな。
これが本当年末調整だって感じで。
うん、違うけどな。
マジで超えるからもう入らないでみたいなシフト。
それ、それかなって思って。
めっちゃでもね、楽しく働いてたんだよ。
こんなんで給料もらっていいのかみたいな。
あ、そうなんや。結構さ、人数おるん? 寿司堂のバイトって。
めっちゃいた。しかも全員高校生ほぼ。
あ、そうなん?
高校生でね、回してたようなもんで。
で、店長と副店長が大阪の人なのね。
寿司堂って大阪発祥だから。
で、社員が唯一その2人だけみたいな感じで。
で、どっかがいる、平日は。
休日はどっちもいるんだけど。
で、休日はもう8時間働いてて。
で、平日は5時から9時とか、5時から10時までとか。
働いてて、ほとんど高校生で回してたから、
わー、自由自由。
そうやな。
でも、あのさ、なんかさ、今、ほら、ちょっと前にツイッターでさ、
醤油を舐めた、あれ客かあれは。
バイトテロみたいなのがね。
そうそう、バイトテロとかいっぱいあったじゃん。
ああいうのはなかった。
普通はないんよ。
ちょっとね、いろいろね、食べちゃったりとかそういうのはあったけど、
美味しくてつまみ食いとかはあったけど、
ちゃんと手袋もしてたし、マスクもしてたし、
私キッチンだったんだけど、ネットもかぶってたし、
結構ちゃんと衛生面とかもね、ちゃんとしてて。
大手ですから。
そう、で、すごいさ、待つとき2時間待ちとかになるのね。
客が。
なるか寿司ローヤーもんな。
そう、ウェイティング50組ですみたいな感じのがホールから入ってさ、
いらっしゃいませみたいな、キッチンで見てて叫んで。
で、私は軍艦とデザート担当してたんだけど、
軍艦デザート細巻き系担当してて、
平日とかだと、なんか一人でそこを回さないといけないみたいなときもあって、
平日じゃないか、休日の3時、5時の間とか、
ちょっと客が少ないとき、一人でそこを回すのよ。
だからさ、オーダー、今はさ、結構オーダー入ったら流すみたいな感じだけどさ、
昔はさ、結構ぐるぐる回ってたじゃん。
ずーっと回っとったな。
そう、じゃああれとかを作りながらオーダー入ったら作ってみたいなことをやったりして、
それを頑張ってた、それを頑張ってた。
あれがこうしんどかって、こうでこうで、あーであーで、比喩がいっぱい入ったりとか、ちょっと話長くなるタイプ。
だから、やっぱあかねちゃんね、ESFPのエンターテイナーやと思う。
ただ、女オタクやから、想像もできるやん。
とかさ、創作もできるから、多分エフ味がすごいあるエンターテイナーやと思う。
えー、なんで?今の話のどこでそうなったの?
過去の事実とさ、それに対しての感想。
頑張ったーとか。
そうそうそうそう、結構な、歌手の話とかしとってもな、私はすごくエスミを感じとってんけど、
え?え?って思っとって、そうやねん、でもちょっと確信したわ、今。
いや、ほんとにね、でもね、高校生でも話してたから、すっごいね、大変だったの。
なんか、でもみんな一致団結してて、すごいバイト先の人たちみんな仲良かったんだけど、
なんか、もう今日はすごい、だからさ、ずっとオーバークックやってる感じ。
わかるわ、私もさ、オーバークックみたいな感じなんやろうな。
そうそうそうそう、でさ、高校生の人たちはみんな使えるの、使えるって言い方あれだけど、みんなできるから、
なんか意思疎通、あ、これお願いみたいな感じでいけるんだけど、
たまにさ、ほら、休日朝から入ってるとさ、パートのおばちゃんと一緒に働くじゃん、
もうパートのおばちゃんがさ、全然さ、意思疎通できなくて。
わー、わかるわ。
あとさ、なんかさ、ちょっと適当なのよ。
うん。
なんか汚くてさ、納豆軍艦とかさ、なんかさ、
わかる。
あれさ、あのー、何?あれに入ってるのよ、なんかさ、ホイップクリームみたいなさ、納豆が、
なんていうの、あれ、パック?
しぼり器みたいな。
しぼり器みたいな、そうそうそう。
それで、あの軍艦のノリで、納豆のネバネバをね、ピッて切るのね。
うんうん。
それがさ、下手くそすぎてさ、もうさ、納豆がさ、ぐにょんってなってて、
下手って、これ提供するの?みたいな。
で、私はちょっとさ、つけ足すんだけどさ、
で、めっちゃ忙しいときとかさ、納豆ってやじゃん、ネバネバするから。
そうね、手袋ついたら、うーってなるよな。
そう、きれいに置いてほしいんだけどさ、納豆がさ、ちょっと飛び出たままさ、冷蔵庫を閉めるからさ、
納豆がさ、台にさ、べちゃってつくのね。
ちょっと飛び出てて。
うんうん。
バーバーって思って。
めっちゃ怒ってた。
いや、わかるよ。私もあの、大学生のときは、あそこで、台柄の裏でお寿司握っとったからわかるよ。
なんでこの、いくらのべたつきがついたスプーンをなんでここにとかさ。
そうそうそうそう。
もうなんでこっちはさ、きれいにさ、やってんのにさ、このひと手間で、もう一個ひとさつくれんだからみたいな。
うん、わかるわ。
結構真剣に働いてたからさ。
そうやな、なんかさ、学生のほうがさ、素直やしさ、言ったことちゃんとやってくれるからさ。
そう。
学生バイトは使いやすい。主婦さんは、別に主婦さんを責めてるわけじゃないけど、独自のルール勝手に作り出すから、びっくりする。
そう。
それは家だけにしてもらっていいですか?って思う。
だからさ、しかもさ、なめきった高校生だったからさ、めっちゃさ、ため口みたいな感じでさ、
ねえ、ちょっとさ、これさ、納豆さ、みたいな。
まじ今考えると、超生意気だよなと思って。
なめられるほうが悪いわ。だって、あかねちゃんのほうが仕事入っとったんやろ。
うん、そう。
あ、でもね、その人もね、結構ね、昼間入ってたよ、平日。
あー。
そう、だけど、やっぱちょっと適当なさ、でも、いいおばさんなんだよね。
こんなさ、高校生にさ、怒られてもさ、あ、ごめんね、みたいな、いいおばちゃんなんだけど、
そう、すごい今でも覚えてる。
でも、楽しかったんだ。
なんか、高校の友達より、その、すしろうの友達のほうが仲良くて、
うん。
で、あ、もちろん高校でもね、すごい仲いい友達はいたんだけど、
うんうんうん。
なんかみんなで、バイト終わりに、なんかその時のすしろうの男の子たちが、
なんかみんな、バイクを乗ってる子が多くて、
あ、原付きで通勤してくるってこと?
あ、原付きじゃない。
あ、ガチバイク?
そう、ガチバイク。
そう、それでなんか、みんなで、後ろに乗って、お台場行こうぜ、これから、みたいな。
わー、東京。
そう、そうそうそう。
お台場はね、車で、ほんとに3、40分ぐらい走ればいけたから。
うん。
で、行って、そのまま行って、なんかオールしてとか、なんかすごい青春を送ってた。
いいよな、やっぱさ、バイトってさ、そういう青春があるからいいよな。
そうそうそう、よかった。
いや、しかもそれが高校生っていうのがいいよな。
そう、やっぱ高校生にしかね、味わえない青春じゃん。
そう、私らさ、バイト禁止やったからさ。
あ、そうだよね。結構ね、そういうところがやっぱ多いもんね。
そう、新学校やったからな。
うん、だからなんかもうほんとに、なんかそんなことしたり、バイト終わりに、下でみんなで、なんか毛泥やったり、道路で。
うーん、ギリギリバイトテロじゃないけど。
そうそうそう、そう、まあ道路だから。
もうあかんて。
道路、道路じゃない、住宅街?
うん。
まあ道でやったり、なんか楽しかったなーって。
でもバイト頑張ってたな、あとはもうなんか普通に、なんか塾に通ってたわけでもないし、大学受験もしてないし。
うんうん。
まあでもそこでバイトで、なんかほんとにずっと働いてたから、だからもうそのまま就職、あそしろじゃないけど、就職して高卒で。
うん。
ていうのも、なんかスムーズに、そうできて、でもね、やっぱりバイトと社会人は全然違ったっていうのを、18歳で実感した。
それね、責任とかがもう全く違うもんな。
そう、バイト楽だったなーって思って。
バイトは楽やで。
だからね、いまだにすしろの夢見るの。
え?嫌な方?楽しかった方?
いやなんか、わかんない、働いてる。納豆作ったり、ネギマグロ作ったり。
こんな15歳か18歳の思い出はさ、いまだに夢見てるってすごいよね。
でも3年って長いもんな。
ごめん、今すぐ行くよって。
頑張やん。
ごめんって言って。
で、もう5分で準備して行って、8時半に学校着く、チャリだったから。
うんうん。
で、授業受けて、放課後速攻バイト行く。
10時まで働いて、で、12時ぐらいまで友達としゃべって、バイト先の友達としゃべって、家に帰る。
そうなの。
遅刻しそうになったら、5回遅刻したらさ、遅刻指導が入るのね。
うん。
だからもう5回目は休んでた。
あー、もう行かずにね。
そうそうそう、受けたくなかったから。やばいね。
すごいな。
遅刻したことないで、私。
うーん、しなさそうだもん。えらい。
うん、したことない。
うん、ほんとにえらい。
あの、したら、学校の先生に怒られるんじゃなくて、部活の先輩に怒られるからさ。
だよね、なんか部活の先輩って厳しいよね。
うちは特に、何回も言っとるけど、120人おる部活やったから、内部統制がすごいんよ。
もう、内部で完結せんと、手に負えんくなるから。
やばいね。
120人のうちな、女がな、105人くらいと、男が15人やで。
これさ、きっしょい構図やん。
うん。
だから、絶対ぐちゃつくやん。
うん。
だからもう、いかに強い力で抑えつけるかみたいな。
うーん。
いかにルールでしばりつけるかみたいな感じやったから。
そうだよね。
遅刻も許されへんし、服装乱れもちろんあかんし、
あと、部員内の喧嘩、しょうもない喧嘩は、部長とかが介入する。
はぁー。
友達同士で解決させたら、もっと揉めるから、
全員呼び出して、机座らせて、
なんでどう喧嘩が起こって、今こんな空気悪くなっとるか、ちゃんと自分らで口で話して。
で、部長と、私服部長やったんやけど、両方入って解決みたいな。
こわー。
はい、じゃあもう今日ここで終わりな、みたいな。
なんかさ、そんな空気の中練習するの?
そんな空気の中練習するよ。
すごいね。
でも、別に仲悪かったわけじゃ全くないね。
ただ、めっちゃビジネスライク。
あの子とあの子は、友達として仲いいけど、とかはあるけど、
仕事の同僚みたいな、ほんまに私が勤めた会社の中で一番でかかった会社って感じ。
へー。
上下しっかり、役割、縦割、みたいな。
で、パート、それぞれの楽器ごとじゃなくて、楽器ごとプラス、いろんな仕事の役割を全員に与えるから。
で、プラス、ちょっとサークル活動みたいなのもあったんよ。
部員内で、たとえばポケモン好きな子で集まってゲームするとか、
へー。
バンド好きな子で集まってバンドするとか、
そんなのも受け取ったから、一応部に所属したら、
コミュニティ3つくらいに所属できるような仕組みを作って、
お互いに見張らせたりとか、お互いに愚痴をちょっと言う場を作ったりとか、
みたいな、ほんまに組織として作ってたから。
すごいね、なんか社会の構図みたいな。
そう、で、女子多いと。で、女子多くて、しかも新学校やったから、
ちょっと賢い子が多かったからさ。
ほっとくと、飲室になるんよ。
あー、なるほどね。
だから、とにかく統制で、私たちはこう耳をずっと、
どっかで誰かが誰かの愚痴言っとったって聞いたら、問題があるかないかを判断して、
注意せなあかんかったら注意する、みたいな。
だから、誰とも仲良くなかったよ。
誰ともっていうか、幹部って呼ばれる部長、副部長は仲良かったけど、
それ以外のこと、そんなオフで遊びに行くみたいな感じは全くなかった。
遊びに行ってしまったら関係が崩れるから。
へー。
すごいよな。
すごいね。
そういうところにおったんやが。
高校の部活って、やっぱさ、すごいさ、厳しいとこ厳しいよね。
まあ。
まあ、でもそれがさ、結果さ、やっぱさ、上下関係とかにさ、関わってくるからさ、
将来的にはさ、いいこともいっぱいあるじゃん。
それで慣れてたみたいな。
そうやな、だからブラック企業とか、何時間も何時間もそれに費やすとかは、
もうこの辺で、そういうもんって思っとうからさ、
じゃあ、なんか一個、講演会を、講演会じゃないな、演奏会をやるってなったら、
全力で取り組むのが当たり前やから、
市民時間削るのだって当たり前やし、みたいな。
昼休みも、朝の練習も、夕方の練習もするのは当たり前やんな、みたいな感じ。
はー、すごいね。
だから、なんか結構それくらいから、ブラック機質が育っとうと思う。
その、私の中のブラック企業体制みたいな。
あんま苦じゃないんよだから、普通よなって思ってしまう。
よくないけどな。
まあ、でもその部活の話を全部すると長いから、
私が授業中に居眠りできひんくなった話をするわ。
いや、あのさ、あれ、いつやったかな、高1の冬とかかな。
うちの部活、夏に3年生に引退して、冬の段階、1、2年生だけなんよ。
たぶん80人くらいになっとって、
ねえ、私1年生の時から1年生代表っていうのをしとったんやけど、
まあ、幹部候補みたいな感じの。
で、3年生おらんくなったタイミングで、2年生の人らが幹部になるやん。
部長、副部長。
で、私ら1年生代表、もう1回人決め直して、それも全部選挙みたいに投票で決まるんやけど、
で、3年生抜けた段階で、私はもう副部長やったんよ。
で、もうプラス来年、1年後はもうあなた副部長、第一副部長決定ね、みたいな。
第5までおるんやけど。
まあ、それぞれ役割違うから。
ガチ副部長は私って感じ。
他の子は、なんかその、楽譜作るとか、書くパートの総まとめするとか、
音楽的な部分とか、なんかいろいろ役割があってんけど。
で、冬、1年生の冬やから、まあ、立場で言うと、2年生幹部が一番偉い。
その次に偉いの、私らやね。
2年生幹部なんよ。
2年生の先輩よりもちょい決定権あるみたいな。
普通の平野先輩よりも。
まあ、結構さ、絶妙な立ち位置やね。
怖いよね。
で、役割はだいたい3年生から2年生に、こう受け継がれていくもんやねんけど、
たまたま2年生で、2年生の先輩に適職がおらんかったかなんかで、
3年生の先輩から私に引き継がれた仕事があって、
それが、劇の台本作りやったんよ。
ああ、なんか言ってたんだ。
劇の演出。
そう、私ら、春と夏に、違う、冬と夏にコンサートをすんねんけど、
350人キャパを2回転、子供向けのやつすんねんけど、
そこで40分くらいの劇をするねんな。
もう、子供向けのやつやねんけど。
それの台本とか演出とかもろもろ、
総監督みたいな感じの役割を2年生でできる人がおらんくって、
で、やれって言われて、
私もやりたかったし、
まあ、名誉なことやん、正直さ。
2年生飛ばして私に来るってことは、
あ、やりたいと思ってやりますって言ってんけど、
1回しかやってないの、その段階で。
1年生の夏のそのコンサートしか経験してないやん。
1年生の入りたてのさ、最初のコンサートなんかよくわからんやん。
わーってなって終わりみたいな。
そうね、わかんないまま終わるよね。
大変やったーみたいな。
で、もう1年の冬って3年生受験勉強に必死やからさ、
3年生にも頼られへん。
2年生のほんまはその役を人気つくポジションやった人も頼んないから、
やばい!と思って。
めっちゃ1人で仕事をしてたんよ。
やらな!みたいな。
だから過去の台本とか10年分くらい読んで、
あ、こうなっとんか、とか全部書き出して、みたいな。
勉強もしなあかんかったんやけども、
結構夜ずっとさ、11時に部活じゃない?
受講終わって、家帰って寝る準備して12時。
で、12時からいつも2時間くらいさ、
ずっと台本読み込んだり書いたりしとったんよ。
で、結構考えなあかんことが多くてさ、
紙手紙持ってどっちから出てきてどっちに履けていくかとか、
照明が何台あるからとか、
何色、曲が何曲いるとか、
で、それは著作権取れとんかとか、
なんか結構いろいろあって、
やばいぞ!みたいな。
16歳の私、やばい!できひんかも!みたいな。
でも、とりあえず原稿の第1個、
あげなあかんかったから、
わからへんまま、
自分なりにすごい考えてあげたんよ。
で、幹部で見て、
いろいろわーって言われるわけ。
これも直せ、あれも直せ、みたいな。
で、次の日までに全部パソコンで作るんやけど、
2回打ち直して、
で、一応OKもらって、
コモンに店に行く。
で、もちろんまたダメ出しが来る。
で、第3行くらいの時に、
内容というかテーマをがらっと変えろって言われて、
その伝えたいことやったりとか、
出てくるキャラクター、
まあ、基本人気なもののキャラクターを出すんやけど、
全部変えろって言われて、
まじか!
ちょっと楽曲がないとかやってな。
で、楽譜1から作るってなったら、
ちょっともう時間ないとか、
ちょっといろいろそういう、
誰かの感情とはまた別の部分で、
ちょっと事務的なもので、
あ、無理ってなったから書き換えたんやけど、
もうそれを、
うーん。
本当にね、何にも考えてないぺいぺいな、
頭パーな。
そんなことないよ!
あかねちゃんはそんなことないよ!
いやー、ねー、
もう何も考えてなかったなー、本当に。
いや、だから今思うと、
大学に行っておけばよかったなっていうのは思う。
今からでも行けるね。
いや、違う、今行きたいわけじゃないの。
うーん。
あのー、何?選択肢がやっぱ広がるじゃん。
それはほんまにそう思う。
そう、で、その頃って、それすら知らなくて、
なんでみんな大学にそんな行きたがるんだろう、みたいな。
うーん。
なんか、別に勉強も好きじゃないし、
大学に行く意味がわかってなかったの。
私。
だから、普通に、
私、お菓子の専門学校に行きたかったんだけどね。
うーん。
結構ね、通ってたんだよ、体験みたいな。
通ってて、もう行くところも決めてたんだけど、
そう、ちょっとね、その時に親の会社が潰れちゃって、
うーん。
自営業だったんだけどね。
うーん。
で、「え、結構やばくない?この状況。」みたいな。
なって、自分、聞いてないんだよ、親には、
なんかそういう、お金がやばいとか聞いてないんだけど、
うーん。
やばいでしょって思って。
うーん。
まあまあまあ、そしたら別に、
私、働いてるの楽しいから働くかって思って、
高3の夏に進路変更して。
うーん。
そう、で、でもそれってさ、高校に来てる求人からしか選べないのよ。
うーん。
え、別に働きたいとこないよな、みたいな。
うーん。
そこで、洋服好きだったから、
うーん。
アパレルにしようかなって思って、
ショップ店員さん、なんかかっこいいから。
で、あの、オリーブでオリーブわかる?
うーん。
可愛らしい服の。
うん。
なんかね、求人が着てたのが、リズリサカー。
おー。
コムサカー。
うん。
オリーブでオリーブだったのね。
うん。
まだオリーブでオリーブかなーって思って。
うん。
そこ受けたのよ。
うん。
でさ、そしたらさ、あのー、そこの面接官がさ、
うん。
あ、そうだ、ナナミ、ワンピース読んでないんだ。
読んでない。
ワンピースのさ、ミスメリークリスマスだっけな、ちょっと待って。
えっとね、あの、バッバッっていう敵キャラがいるんだけど、
うん。
だいぶ初期に出てくる。
うん。
ミスメリークリスマスにそっくりで。
うん。
まじミスメリークリスマスじゃんって思って。
うん。
それしか覚えてないの。
もう、何喋ったかとか覚えてないんだけど。
そんな状態でうかり。
うん。
そう。
でまぁまぁまぁ、あのー、社会人にね、すぐなったから、
もうそれもそれでね、なんか社会のつらさをみんなより先に学べたからよかったんだけど。
うん。
でも今考えると、なんかその後に就職しようと思った時に、
これ大卒じゃないと、そもそも面接すらしてもらえないじゃんみたいなところがいっぱいあって。
うんうん。
そう、たぶんなんかこのね、ポッドキャストで高校生聞いてる人いないと思うんだけど、
うん。
大学行っといたほうがいいよって思う。
そやな、しかもそのさ、就職先が広がるからだけで来るんじゃなくて、
うん。
やっぱりその、大学でしか勉強できひんことって絶対あって、
そう、あるよね。
それはさ、その、たとえば専門技術だけじゃなくて、
うん。
それが一応大学生とか高校生に引用のは、学問的な物事のとらえ方。
うんうんうん。
っていうのって、やっぱり中高の勉強ではなかなかわからんのよ。
そのもう、わかったことを教えてくれとって、それをインプットして出すだけやん。
そうじゃなくて、なんかこう、まだ解決してないものとか不思議に対して、
どういうアプローチで解明していくかっていう、その学問の頭の使い方。
うん。
そういうのを勉強できるのは、社会人になってから学ぼうと思うと、やっぱ大変。
うん。
その道のプロフェッショナルがいっぱいおる場所で、
そうね。
勉強できるっていうのは、やっぱ大学の4年間やし、
だから、もちろん大学を遊んだりさ、バイトしたりで過ごして、
いいとこに、人間関係、小魅力とか強くして、いいとこに就職する人たちもおるけど、
それも一つやと思うけど、やっぱ真剣に学問に向き合うと、
今私はさ、めっちゃ学問に向き合ってきたから、
なんかこうわからんことがあっても、アプローチができるんよな。
こう考えて、こう考えて、こう考えたら答えがこう出るはずで、
この答えの確認はこっちと照らし合わせて、とか、
なんかやっぱそういうのを勉強できる場所やし、
しかもそれをさ、自分が興味のあることを題材に勉強ができるやん。
そうだね。
私がこれたぶんさ、全然興味のないさ、世界史でやれって言われたらめっちゃむずいんやけど、
はいはいはい。
興味のある植物とか生物っていうテーマで、
この勉強させてもらえたから、めっちゃ目についとうやん。
なんかやっぱり、私はそれもめっちゃ大事やと思うし、
ちゃんと勉強頑張ると、みんながバイトで稼ぐ分くらいは奨学金でいただいてたから、
うん。
私は大学に行ったらぜひ勉強をしてほしいと思う。
ね。
めんどくさいとかかっこ悪いとかじゃなくて、
うん。
何しに来たん?っていう話やから。
そうだよね。
何にお金払いに来た?って。
勉強やろ?って学問じゃないの?って私はずっとおかたい人間なんで思ってるんで、
いや、その通りだよ。
うん。
あんなに勉強に集中できる期間なんかないしさ、
そうだね。
やっぱ勉強できるって贅沢なんよな。
そうだよね。
だってほんとにさ、大人になってから勉強できるけどさ、
うん。
なんかやっぱね、勉強するクセみたいなのないと、
うん。
なんかやっぱ難しいもんね。
うん。いや、結構むずいと思う。
ほんまにやっぱ積み重ねでできるようになることやから、
いざつけ焼き場でできることじゃないから、
うん。
そこのアドバンテージみたいなものも含めてやっぱり、
もし行けるなら大学に行った人らはちゃんと勉強してほしいなって私は思うよ。
ね。
ほんまに思う。いろんな大学生としゃべることも多いんけど、
やっぱこの子まともやなって思う子は、
うん。
私と会うような場に来とる子らでも、
うん。
勉強ちゃんとしとるもん。
はいはいはい。
ね。
そう、卒論のテーマなんなんって言ったら、
いやまだ決まってないんですけど、とか言わへんもんな。
なんかこういうこと卒論でやりたいと思っててとか、
うんうんうん。
今こういうのやっててとか、
うん。
やっぱちゃんと具体的にはっきり言える子たちとしか話ができない。
そうだよね。
お話にならないっていう感じだから、
ね、みなさんもあの、ちょっと大学まで話が言っちゃったけど、
ね。
そうそうそう。
次なんなんやろ、社会人なんかな。
社会人になるかな。
大学、
え、大学になっちゃったら、私大学行ってないしな。
そうやんな、社会人になる。
大学生社会人編じゃない?まとめてほしいな。
社会人、つらいことしかない。大丈夫?
え、大丈夫。私社会人の方が語れると思うよ。
そりゃそうやん。
あかねちゃんこんなペーペーパッな、頭パーなのにすごい頑張って働いてるんだって多分思うよ、みんな。
社会人編も楽しみにしてるもんって。
そう、まじで、あの、容量はいいから。
そうやね。
私ね、生きるのうまいの。
そう、あのさ、あかねちゃんのいいところはね、さっき言ったやん、MBTI、エンターテイナーなんですよ。
エンターテイナーってさ、みんなちゃんと意味解釈してほしいんやけどさ、
みんなをちゃんとさ、楽しませたりさ、その場の空気をさ、ちゃんと読んでよくできる人やねん。
ただたださ、ハッピー野郎なわけじゃないんよ。
ほんまに、あかねさんのさ、ほんとにそこなんでね。
いや、ほんとなんか、あのね、生きるのがね、うまいんだと思う、私。
うん。
そう、なんかそれなり、だから多分なんか、結構、この性格だから、この性格だからうまくいってきたし、この容量の良さでうまくいってきたことはいっぱいあると思うから。
うん、そうなんですよ。で、自己肯定感高いしね。
そうそう、自己肯定感大事やからね。私もパリ高いから。
そうなんです。
あの、自己肯定感ってほんとにあれやからな、自分に自信があるってわけじゃなくて、できるところもできないところも自分っていうものを受け止めて、まあ、自分楽しいし、いっかって思えるかどうかですか。
そうそう、できないのは人にやってもらえばいっかなくらいの。
そうそう、そうなんですよ。
私たち、自己肯定感はすごく高いんで。
そう、素晴らしい。
いやー、ということで、いい学生生活でした。
はい、ありがとうございます。
次回も参加しますよって、今のうちに表明しとこうか。
うん。
で、あともう一個、これが7月20日配信なので、お知らせがございまして、
はい。
昨日、配信日から見ると昨日になるんですけど、黙れ!ヤドロクのしんちゃんが主催してる、ヤドフェスっていうイベントがございまして、
うん。
歌詞を送ったら曲を作ってくれるっていう、で、それを、まあ、昨日ですね。
そうです。
19時から生放送で流してもらって、たぶんこれが配信される頃にはアーカイブもどっかしらであるか、
まあ、しんちゃん的にはもう一回もしかしたら撮り直すかもって言ってたけど、
うーん。
どっかしらで配信されると思うので、
そう。
よかったらその曲の方も、あかねちゃんがね、歌詞を書いてくれたので。
歌詞を書きましたので、すっごいね、うわ、いい歌詞できたってなったから、ちょっと書いてほしい。
私もね、まだちょっと当日の楽しみにしようかなと思って聞いてないんですけど、