1. 平成女オタクのインドア同盟
  2. 第89回 #ポッキャトークテーマ..
2025-07-20 57:04

第89回 #ポッキャトークテーマ 中高生の思い出

平成元年生まれのあかねと、5年生まれのななみでお送りする #インドア同盟
第89回は推し活2次元LIFEラジオのまこっちゃん主催の #ポッキャトークテーマ vol2 中高生の頃の思い出について!
私たちが頑張ったことについて思い出しながら話してるよ~~

インドア同盟のテーマソングが爆誕!? 黙れヤドロク のしんちゃん主催の #ヤドフェス2025 もよろしくね!


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サマリー

第89回では、平成元年生まれのあかねさんと5年生まれのななみさんが中高生の思い出を振り返ります。特にナナミンさんの高校時代のアルバイト経験や軽音楽部でのエピソードを通じて、その時の感情や楽しかった瞬間に焦点を当てています。このエピソードでは、中高生時代のアルバイトや恋愛について語られ、特に飲食業での経験や友人とのつながりが描かれています。アルバイトを通じて得た思い出や友情が青春の一部として強調されています。 また、中高生の部活生活や当時の思い出についても語られています。厳しい上下関係がある部活の中での経験や、組織としてのルールや人間関係の構築について深く掘り下げられています。授業でのユニークな経験や友人との関係も振り返られ、理系の授業やクラブ活動、高校生活の苦労や楽しさについても詳しく触れられています。 加えて、中高生時代の経験や進路選択についても語られ、大学進学の重要性や自己肯定感の高まりについても述べられ、リスナーに向けて励ましのメッセージが贈られます。今回のエピソードでは、インドア同盟のテーマソングの制作の裏側や音楽の話が中心に展開されています。

お便りと評価の話
平成元年生まれのあかねと、
5年生まれのななみでお送りする、平成女オタクのインドア同盟。
第89回。
89回、もうすぐ90回ですが、お便りが届いております。
誰かな。
読みましょうか。私が読もうかな。
マスボウくん、ありがとうございます。
ありがとうございます。
工業高校農業部のマスボウくんですね。
そう、私のまぶたち。
たぶん今、武道でめっちゃ忙しいと思うんだ。
読みます。
最新回の万博レポ拝聴しました。
ちょっとタイムラグがありまして、ごめんなさい。
こちらの都合で。
ごめんなさい。
いや、ななみんのガッツ、えぐすぎな。
恥ずかしいけど、こんな経験逃したらできひんから。
やってまえの精神、まじかっこいいす。見習いて。
あと共通的を倒したスカットジャパンエピソード、最高です。
やっぱり悪は滅びるのだ。
こんなキャラだったっけ。
わからない。
なんかが憑依しとるね。
かわいい。
さて、本題の評価についてですが、一応と思って確認してみたところ、まさかの未評価。
多い。
多い。ということで、星5つ収録しといた境に、数増えたやろか。どうでしたろう。
わかんない。ありがとう。
結構増えてんのよ。
本当?
ありがとうございます。
みんな優しい。
今度はインドア同盟5両人からの評価で、うちの番組も評価爆増関数と期待しております。
それでは失礼します。
バイトの思い出
私は押してますよ。
もう、しょっぱな押してるよ。
工業高校さ、結構早めに評価してほしいみたいなの言ってたからさ、そのタイミングでしたんよな。
言ってたっけ?
普通に私らがオフで喋っとるときかもしれん。
ちょっとわからん。
あのさ、常オフみたいな感じすぎてさ。
確かに。
何でどう喋っとるかわからへん。
確かに。
速攻したよ。
ありがとうございます。
そんなね、マス坊くんもやってる工業高校農業部の薄垢くんからちょっと恩恵をいただいておりましてね。
はい。
今度イベントするんよね。
で、前回更新したやつの冒頭にちょっと急ぎでパッと入れてしまったので全然コメントができてなかったんですが。
はい。
まあ、とりあえずCM聞いてもらいましょうか。
そうですね。
はい。CMどうぞ。
どうぞ。
名古屋でのポッドキャストイベント、ポッドキャストミキサーを開催します。
ポッドキャストミキサーは、ポッドキャスターもリスナーも全員巻き込んだトーク型イベントです。
豪華ゲストによる特別コラボセッション。
10分おきに様々な番組が混ざり合うミキサータイム。
各番組のグッズが手に入る物販ブース。
計15番組と混ざり合う、東海で今までになかったポッドキャストイベントがここに実現。
声が混ざる、思いが交わる。
ジャンルもスタイルも超えて、ポッドキャストの今が名古屋に集う週末。
話す人も聞く人も、混ざって生まれる新しい熱。
7月、ポッドキャストミキサーで会いましょう。
場所は名古屋駅すぐ近く、名古野キャンパス。
7月26日13時より開始。
チケットはリッスンチケットページにて。
さあ、推しに会いに行こう。
ということですの、すごく棒読みの…
かわいい。かわいい。
このポッドキャストミキサーってイベントが7月26日の土曜日、名古屋で開催されます。
なんと、まなみんの誕生日。
そうなんです。ちょっと私行けないんですけど。
私も行けません。行きたかった。
これがですね、ポッドキャスターもリスナーも全員巻き込んだトークライブ型イベント。
ミキサーって感じだよね。
30分のゲストセッションと、あと10分おきに交代して様々な番組が混ざり合うミキサータイム。
めっちゃ楽しそうだね。
で、あとは物販ブースがあると。
なんかさ、このミキサータイムめっちゃいいよな。
しかもなんか結構さ、関わりあるポッドキャスターさんたちが多く参加してるから、いいなーって。
今回主催がものづくりのラジオの支部長さん。
はい、あのイケメンの支部長さん。
私もアカンちゃんも、いやかっこいいなーって。
支部長って文字の並び見て、いやイケメンよなーって。
文字の並び見てもかっこいいって。
いや、わかるわ。物越し柔らかいしな。
穏やか、もうかっこいい、すべてがかっこいい。
で、あと運営にね、工業高校農業部の牛若君とマスボ君が入ってるっていうため。
で、メディアスポンサーがリッスンさん。
みんな大好きリッスンさんですわ。
で、あの番組のページがリッスンの中にあって、そっからチケット買えたりするので、
気になる方はぜひ行ってみてほしいなっていうのと、
この前さ、私らもリッスンのイベント行ってさ、
やっぱいろんなポッドキャスターと喋るのめっちゃ楽しかったやん。
楽しかった。
そう、なんかあれがこう、あの経験があって、
このミキサータイムみたいなのができたのかなと思うと、
絶対楽しいと思うんで、ぜひぜひ。
こちらの代わりに楽しんできてください。
で、リスナーさんもね、そんなみんな参加型やって言うとるけど、
リスナーに徹していただいてもいいし、
画が強い人はね、どんどんガンガン出て行ったらいいと思うので、
おもろいやん、なんかさ、リスナーさん結構面白い人さ、
眠っとるからさ。
確かに、なんかさ、コメントとかさ、
お便り楽しいもんね。
恥ずかしがらずに、
そう、ますぼーくんが褒めてくれたようにですね、
こんなこと、今後の人生あるかないか分からへんねやからね、
恥を捨ててね、やりたいことはやっといた方がいいっすよ。
そうね。
はい、と思いますので、ぜひ皆さん行ってみてください。
はい、楽しんできてください。がんばれ。
また感想教えてね。
ということで、今日本題に入りましょうか。
はい。
タイトルコールお願いします。
ポッキャトークテーマ、中高生の思い出。
さあ、ということで、
中高生の頃の思い出、今回も、
おしかつ二次元ライフラジオのまこっちゃんが主催でやってくれて、
第2弾になるんかな。
前回がね、小学生の思い出だったから。
で、まあ次が中学高校の頃の話ってことで、
まあ何でも話していいよって感じだったんで、
高校の頃の話にしようかなと思って。
そうね。
そう、なんか頑張っとったこととかの話を改めてしてみるかと思いまして。
うーん、頑張ってたことね。
ナナミンはいっぱいありそうだよね。
ナナミンいっぱいあるよ、もう全力で生きてたからね。
え、じゃあちょっとナナミンの話は後にしようかな。
私ね、頑張ってたことがあんまりなくてね、正直。
なんだろう、小学校の時からあんまり小中高って頑張ってた記憶がなくて、
それなりに何でもできてさ、部活も真面目にやってたわけじゃないし、
ちなみに中学校がバトミントン部で、高校は軽音楽部だったんだけど、
なんか楽しいみたいな感じでやってて。
で、高校の軽音楽部のほんとはギターをやりたかったんだけど、
ギターボーカルに憧れてやりたかったんだけど、ギターがすでに2人いたから、
もうやる必要ないなーって思って。
そうやな。
そうそうそう。
3はいらんもんな。
そうなんだよ。
で、でもちょっとギターやってみたかったんだけど、なんかリズム感がなさすぎて全然覚えられず、
まあもういいや、2人いるしみたいな感じで諦め。
マジで頑張ってない。
で、思ったのがバイトを頑張ってたなって。
寿司堂で働いてたの。
オープニングスタッフで。
そうなんや。
そう。で、その時にしては時給が高くて、850円でね。
その時にしてはね、結構高かったんだよ。
で、休日が900円みたいな感じで。
私週5で働いててさ。
すごいな。
すごいでしょ。
マジで稼ぐ時は月8万とか稼いでて。
で、普通にいくらだっけ、103万だっけなんだっけ。
うん、あるな。
そうそうそう、超えそうになってたから年末に調整するみたいな。
これが本当年末調整だって感じで。
うん、違うけどな。
マジで超えるからもう入らないでみたいなシフト。
それ、それかなって思って。
めっちゃでもね、楽しく働いてたんだよ。
こんなんで給料もらっていいのかみたいな。
あ、そうなんや。結構さ、人数おるん? 寿司堂のバイトって。
めっちゃいた。しかも全員高校生ほぼ。
あ、そうなん?
高校生でね、回してたようなもんで。
で、店長と副店長が大阪の人なのね。
寿司堂って大阪発祥だから。
で、社員が唯一その2人だけみたいな感じで。
で、どっかがいる、平日は。
休日はどっちもいるんだけど。
で、休日はもう8時間働いてて。
で、平日は5時から9時とか、5時から10時までとか。
働いてて、ほとんど高校生で回してたから、
わー、自由自由。
そうやな。
でも、あのさ、なんかさ、今、ほら、ちょっと前にツイッターでさ、
醤油を舐めた、あれ客かあれは。
バイトテロみたいなのがね。
そうそう、バイトテロとかいっぱいあったじゃん。
ああいうのはなかった。
普通はないんよ。
ちょっとね、いろいろね、食べちゃったりとかそういうのはあったけど、
美味しくてつまみ食いとかはあったけど、
ちゃんと手袋もしてたし、マスクもしてたし、
私キッチンだったんだけど、ネットもかぶってたし、
結構ちゃんと衛生面とかもね、ちゃんとしてて。
大手ですから。
そう、で、すごいさ、待つとき2時間待ちとかになるのね。
客が。
なるか寿司ローヤーもんな。
そう、ウェイティング50組ですみたいな感じのがホールから入ってさ、
いらっしゃいませみたいな、キッチンで見てて叫んで。
で、私は軍艦とデザート担当してたんだけど、
軍艦デザート細巻き系担当してて、
平日とかだと、なんか一人でそこを回さないといけないみたいなときもあって、
平日じゃないか、休日の3時、5時の間とか、
ちょっと客が少ないとき、一人でそこを回すのよ。
だからさ、オーダー、今はさ、結構オーダー入ったら流すみたいな感じだけどさ、
昔はさ、結構ぐるぐる回ってたじゃん。
ずーっと回っとったな。
そう、じゃああれとかを作りながらオーダー入ったら作ってみたいなことをやったりして、
それを頑張ってた、それを頑張ってた。
中高生の思い出
めっちゃね、早かった、仕事できたよ。
あのさ、ちょっと話それるわんけどさ、最近よく私MBってやのことつぶやいてるやん。
でさ、あかねちゃんがさ、ESFPエンターテイナーやと思っとったけど、
やってみたらENFPやったみたいな事件があったやん。
あ、最近ね。
でもな、今の話聞いとって、やっぱりな、ESFPやと思って。
どゆこと?
私がENFPで、あかねちゃんがESFPやん。
SとNが違うんやけど、物の見方とか捉え方の違いだよな、SとNって。
で、あかねちゃんSやん。
Sって、あったことをありのまま捉えるんよ。
で、その時楽しかったとか、こういうことがあって大変やったとか、やねんな。
で、私どっちかっていうと、現実で見るより、その時の感情とかにフォーカスしてしまうんよ。
バイトの思い出
あれがこうしんどかって、こうでこうで、あーであーで、比喩がいっぱい入ったりとか、ちょっと話長くなるタイプ。
だから、やっぱあかねちゃんね、ESFPのエンターテイナーやと思う。
ただ、女オタクやから、想像もできるやん。
とかさ、創作もできるから、多分エフ味がすごいあるエンターテイナーやと思う。
えー、なんで?今の話のどこでそうなったの?
過去の事実とさ、それに対しての感想。
頑張ったーとか。
そうそうそうそう、結構な、歌手の話とかしとってもな、私はすごくエスミを感じとってんけど、
え?え?って思っとって、そうやねん、でもちょっと確信したわ、今。
いや、ほんとにね、でもね、高校生でも話してたから、すっごいね、大変だったの。
なんか、でもみんな一致団結してて、すごいバイト先の人たちみんな仲良かったんだけど、
なんか、もう今日はすごい、だからさ、ずっとオーバークックやってる感じ。
わかるわ、私もさ、オーバークックみたいな感じなんやろうな。
そうそうそうそう、でさ、高校生の人たちはみんな使えるの、使えるって言い方あれだけど、みんなできるから、
なんか意思疎通、あ、これお願いみたいな感じでいけるんだけど、
たまにさ、ほら、休日朝から入ってるとさ、パートのおばちゃんと一緒に働くじゃん、
もうパートのおばちゃんがさ、全然さ、意思疎通できなくて。
わー、わかるわ。
あとさ、なんかさ、ちょっと適当なのよ。
うん。
なんか汚くてさ、納豆軍艦とかさ、なんかさ、
わかる。
あれさ、あのー、何?あれに入ってるのよ、なんかさ、ホイップクリームみたいなさ、納豆が、
なんていうの、あれ、パック?
しぼり器みたいな。
しぼり器みたいな、そうそうそう。
それで、あの軍艦のノリで、納豆のネバネバをね、ピッて切るのね。
うんうん。
それがさ、下手くそすぎてさ、もうさ、納豆がさ、ぐにょんってなってて、
下手って、これ提供するの?みたいな。
で、私はちょっとさ、つけ足すんだけどさ、
で、めっちゃ忙しいときとかさ、納豆ってやじゃん、ネバネバするから。
そうね、手袋ついたら、うーってなるよな。
そう、きれいに置いてほしいんだけどさ、納豆がさ、ちょっと飛び出たままさ、冷蔵庫を閉めるからさ、
納豆がさ、台にさ、べちゃってつくのね。
ちょっと飛び出てて。
うんうん。
バーバーって思って。
めっちゃ怒ってた。
いや、わかるよ。私もあの、大学生のときは、あそこで、台柄の裏でお寿司握っとったからわかるよ。
なんでこの、いくらのべたつきがついたスプーンをなんでここにとかさ。
そうそうそうそう。
もうなんでこっちはさ、きれいにさ、やってんのにさ、このひと手間で、もう一個ひとさつくれんだからみたいな。
うん、わかるわ。
結構真剣に働いてたからさ。
そうやな、なんかさ、学生のほうがさ、素直やしさ、言ったことちゃんとやってくれるからさ。
そう。
学生バイトは使いやすい。主婦さんは、別に主婦さんを責めてるわけじゃないけど、独自のルール勝手に作り出すから、びっくりする。
そう。
それは家だけにしてもらっていいですか?って思う。
だからさ、しかもさ、なめきった高校生だったからさ、めっちゃさ、ため口みたいな感じでさ、
ねえ、ちょっとさ、これさ、納豆さ、みたいな。
まじ今考えると、超生意気だよなと思って。
なめられるほうが悪いわ。だって、あかねちゃんのほうが仕事入っとったんやろ。
うん、そう。
あ、でもね、その人もね、結構ね、昼間入ってたよ、平日。
あー。
そう、だけど、やっぱちょっと適当なさ、でも、いいおばさんなんだよね。
こんなさ、高校生にさ、怒られてもさ、あ、ごめんね、みたいな、いいおばちゃんなんだけど、
そう、すごい今でも覚えてる。
でも、楽しかったんだ。
なんか、高校の友達より、その、すしろうの友達のほうが仲良くて、
うん。
で、あ、もちろん高校でもね、すごい仲いい友達はいたんだけど、
うんうんうん。
なんかみんなで、バイト終わりに、なんかその時のすしろうの男の子たちが、
なんかみんな、バイクを乗ってる子が多くて、
あ、原付きで通勤してくるってこと?
あ、原付きじゃない。
あ、ガチバイク?
そう、ガチバイク。
そう、それでなんか、みんなで、後ろに乗って、お台場行こうぜ、これから、みたいな。
わー、東京。
そう、そうそうそう。
お台場はね、車で、ほんとに3、40分ぐらい走ればいけたから。
うん。
で、行って、そのまま行って、なんかオールしてとか、なんかすごい青春を送ってた。
いいよな、やっぱさ、バイトってさ、そういう青春があるからいいよな。
そうそうそう、よかった。
いや、しかもそれが高校生っていうのがいいよな。
そう、やっぱ高校生にしかね、味わえない青春じゃん。
そう、私らさ、バイト禁止やったからさ。
あ、そうだよね。結構ね、そういうところがやっぱ多いもんね。
そう、新学校やったからな。
うん、だからなんかもうほんとに、なんかそんなことしたり、バイト終わりに、下でみんなで、なんか毛泥やったり、道路で。
うーん、ギリギリバイトテロじゃないけど。
そうそうそう、そう、まあ道路だから。
もうあかんて。
道路、道路じゃない、住宅街?
うん。
まあ道でやったり、なんか楽しかったなーって。
でもバイト頑張ってたな、あとはもうなんか普通に、なんか塾に通ってたわけでもないし、大学受験もしてないし。
うんうん。
まあでもそこでバイトで、なんかほんとにずっと働いてたから、だからもうそのまま就職、あそしろじゃないけど、就職して高卒で。
うん。
ていうのも、なんかスムーズに、そうできて、でもね、やっぱりバイトと社会人は全然違ったっていうのを、18歳で実感した。
それね、責任とかがもう全く違うもんな。
そう、バイト楽だったなーって思って。
バイトは楽やで。
だからね、いまだにすしろの夢見るの。
え?嫌な方?楽しかった方?
いやなんか、わかんない、働いてる。納豆作ったり、ネギマグロ作ったり。
こんな15歳か18歳の思い出はさ、いまだに夢見てるってすごいよね。
でも3年って長いもんな。
恋愛と青春
うん、そう、でね、恋愛もいっぱいして、恋愛も頑張ってたな。
え、バイト先の方がさ、やっぱさ、恋愛対象になりやすい?
いやー、いや私はほら、好きな人、なんかコロコロ変わってたから。
うん。
でも、あのー、すしろ恋愛はね、すごかったの、周りは。
ぐちゃぐちゃ?どっち?楽しそう?
いや、ぐちゃぐちゃだね。
あっちがあれ好きで、こっちがあれ好きで、ま、時には社員も巻き込んでみたいな。
わお。
はーって。で、なんかホールの女の子が、キッチンの男の子と付き合ってて、
で、そのキッチンの男の子ができる人だったんだよ。
うん。
ちょっと1個上の先輩で。
で、ホールの女の子は私と同い年ね。
うんうん。
で、助けてくれるんだよ。
で、それをホールから見て、ね、ちょっと誰々のこと好きにならないでよね、みたいな。
おー。
なんないよって、仕事だよって。
うん。
助けてもらっただけだよ、みたいな感じのこととか結構あった。
いや、青春やな。
青春だよねー。
うん。
まあ、だからなんか割と青春してた。
なんか高校生の時の恋愛ってさ、
うん。
なんであんな狭い中でさ、こう、ごっちゃごちゃじゃないけどさ、
うん。
まあまあ、コミュニティ少ないから仕方ないんか。
そう、仕方ない。
大人より複雑よな、なんか。
複雑。
関係性が。
でもね、そう、なんかね、毎回ね、私好きになる人がさ、
私と仲いい子と付き合うとかそういうのが多かったからさ、
うん。
しんどかったな。
しんどいな。
なんか、友達関係もむずくなるもんな。
そう、そうなの。ね。
頑張った話、恋愛の話持ってくるかと思ったら、
すしろの話ってどこでした?
そう、すしろの話。
いや、なんかそう、そうなんだよ。
あの、恋愛がさ、高校でさ、終わんなかったからさ、
ああ。
なんか高校の時に好きになった人がさ、
うん。
私10年間ぐらいずっと好きで。
あ、そうなの?
そう。
え、だいぶ長くない?
だいぶ長いよ。
あ、でもね、その間にね、
うん。
何人かこう恋愛はしてるの。
ああ。
だけど、やっぱり戻っちゃうみたいな。
ああ、やっぱ忘れらんねーみたいな。
そう、あのね、てかね、会ってたんだよね。
ちょいちょい遊んでて、ずっと。
うん。
そう、で、やっぱ、やっぱ好きだなーみたいな。
うん。
でも、その間、私20回ぐらいふられてるからさ、
おお。
やばいよね。
すごいな。
そう、すごいでしょ。
頑張ってた。
頑張ってたんだよ。
あ、でも、あの、これノートにも書いてたんだけど、
付き合ったんだよ。
うん。
10年越し。
越し、うん。
そう、まあ、でも結局うまくいかずに、
うんうん。
そう、別れまして。
そう、なんか、そこね、ちょっとね、濃すぎてね。
そっか、その話、そっか、高校とか普通に抜けとうから、確かにここではあれか。
そう、そうなの。ちょっとね、テーマが変わってきちゃうんだよね。
なるほどね。
うん、それぐらいかな。
だから、なんか、高校の時に、すごい頑張ったのがそれぐらいなんだよな。
高校生活の学び
バイトって感じだったから。
うん、いや、いいんじゃん。
うん、まあ、でも、あの時、稼いだお金を使わずに取っとけばよかったなって思う。
いやいやいやいや、使いたくなるよ、そら。
そう、全部使った。
すごいな。
すぐ使った。
なんかね、専門学校に行こうと思ってたんだけど、
うん。
行かなくなったのね。
うん。
家庭の事情で。
うん。
行かなくなったから、もういいや、これで遊ぼういっぱいって思って。
うん。
めっちゃ使った。
あんなに金使い荒い高校生いなかったと思うぐらい。
それも思い出ですか。
思い出です。
そんな高校生活でした。
そうですか。
はい。
そうか、バイトがいいね。
うん。
私、どうしようかな、勉強の話か、部活の話か、ぐらいかな。
でも、高校は部活と勉強ばっかりしとったんやけど、
うんうん。
うーん、1日のスケジュール的に、まず朝6時に起きるやん。
はー、早っ。
6時半に家出て、7時に学校着いて、朝練の鍵開けなあかんから、朝練する。
で、授業6時間、授業まで受ける。
そっから部活を6時半ぐらいまでする。
はー。
そのあと、塾行って、11時まで勉強しとったから。
すごいね、なんかさ、正反対なぐらい、正反対だよ。
私だって、8時に起きて。
うん。
間に合うん?
間に合わない、間に合わない、間に合わない。
8時に起きて、8時5分ぐらいに、家の下に友達が、「あかねー!」って呼んで、叫んでんの。
中高生の部活生活の厳しさ
ごめん、今すぐ行くよって。
頑張やん。
ごめんって言って。
で、もう5分で準備して行って、8時半に学校着く、チャリだったから。
うんうん。
で、授業受けて、放課後速攻バイト行く。
10時まで働いて、で、12時ぐらいまで友達としゃべって、バイト先の友達としゃべって、家に帰る。
そうなの。
遅刻しそうになったら、5回遅刻したらさ、遅刻指導が入るのね。
うん。
だからもう5回目は休んでた。
あー、もう行かずにね。
そうそうそう、受けたくなかったから。やばいね。
すごいな。
遅刻したことないで、私。
うーん、しなさそうだもん。えらい。
うん、したことない。
うん、ほんとにえらい。
あの、したら、学校の先生に怒られるんじゃなくて、部活の先輩に怒られるからさ。
だよね、なんか部活の先輩って厳しいよね。
うちは特に、何回も言っとるけど、120人おる部活やったから、内部統制がすごいんよ。
もう、内部で完結せんと、手に負えんくなるから。
やばいね。
120人のうちな、女がな、105人くらいと、男が15人やで。
これさ、きっしょい構図やん。
うん。
だから、絶対ぐちゃつくやん。
うん。
だからもう、いかに強い力で抑えつけるかみたいな。
うーん。
いかにルールでしばりつけるかみたいな感じやったから。
そうだよね。
遅刻も許されへんし、服装乱れもちろんあかんし、
あと、部員内の喧嘩、しょうもない喧嘩は、部長とかが介入する。
はぁー。
友達同士で解決させたら、もっと揉めるから、
全員呼び出して、机座らせて、
なんでどう喧嘩が起こって、今こんな空気悪くなっとるか、ちゃんと自分らで口で話して。
で、部長と、私服部長やったんやけど、両方入って解決みたいな。
こわー。
はい、じゃあもう今日ここで終わりな、みたいな。
なんかさ、そんな空気の中練習するの?
そんな空気の中練習するよ。
すごいね。
でも、別に仲悪かったわけじゃ全くないね。
ただ、めっちゃビジネスライク。
あの子とあの子は、友達として仲いいけど、とかはあるけど、
仕事の同僚みたいな、ほんまに私が勤めた会社の中で一番でかかった会社って感じ。
へー。
上下しっかり、役割、縦割、みたいな。
で、パート、それぞれの楽器ごとじゃなくて、楽器ごとプラス、いろんな仕事の役割を全員に与えるから。
で、プラス、ちょっとサークル活動みたいなのもあったんよ。
部員内で、たとえばポケモン好きな子で集まってゲームするとか、
へー。
バンド好きな子で集まってバンドするとか、
そんなのも受け取ったから、一応部に所属したら、
コミュニティ3つくらいに所属できるような仕組みを作って、
お互いに見張らせたりとか、お互いに愚痴をちょっと言う場を作ったりとか、
みたいな、ほんまに組織として作ってたから。
すごいね、なんか社会の構図みたいな。
そう、で、女子多いと。で、女子多くて、しかも新学校やったから、
ちょっと賢い子が多かったからさ。
ほっとくと、飲室になるんよ。
あー、なるほどね。
だから、とにかく統制で、私たちはこう耳をずっと、
どっかで誰かが誰かの愚痴言っとったって聞いたら、問題があるかないかを判断して、
注意せなあかんかったら注意する、みたいな。
だから、誰とも仲良くなかったよ。
誰ともっていうか、幹部って呼ばれる部長、副部長は仲良かったけど、
それ以外のこと、そんなオフで遊びに行くみたいな感じは全くなかった。
遊びに行ってしまったら関係が崩れるから。
へー。
すごいよな。
すごいね。
そういうところにおったんやが。
高校の部活って、やっぱさ、すごいさ、厳しいとこ厳しいよね。
まあ。
まあ、でもそれがさ、結果さ、やっぱさ、上下関係とかにさ、関わってくるからさ、
劇の台本作りの挑戦
将来的にはさ、いいこともいっぱいあるじゃん。
それで慣れてたみたいな。
そうやな、だからブラック企業とか、何時間も何時間もそれに費やすとかは、
もうこの辺で、そういうもんって思っとうからさ、
じゃあ、なんか一個、講演会を、講演会じゃないな、演奏会をやるってなったら、
全力で取り組むのが当たり前やから、
市民時間削るのだって当たり前やし、みたいな。
昼休みも、朝の練習も、夕方の練習もするのは当たり前やんな、みたいな感じ。
はー、すごいね。
だから、なんか結構それくらいから、ブラック機質が育っとうと思う。
その、私の中のブラック企業体制みたいな。
あんま苦じゃないんよだから、普通よなって思ってしまう。
よくないけどな。
まあ、でもその部活の話を全部すると長いから、
私が授業中に居眠りできひんくなった話をするわ。
いや、あのさ、あれ、いつやったかな、高1の冬とかかな。
うちの部活、夏に3年生に引退して、冬の段階、1、2年生だけなんよ。
たぶん80人くらいになっとって、
ねえ、私1年生の時から1年生代表っていうのをしとったんやけど、
まあ、幹部候補みたいな感じの。
で、3年生おらんくなったタイミングで、2年生の人らが幹部になるやん。
部長、副部長。
で、私ら1年生代表、もう1回人決め直して、それも全部選挙みたいに投票で決まるんやけど、
で、3年生抜けた段階で、私はもう副部長やったんよ。
で、もうプラス来年、1年後はもうあなた副部長、第一副部長決定ね、みたいな。
第5までおるんやけど。
まあ、それぞれ役割違うから。
ガチ副部長は私って感じ。
他の子は、なんかその、楽譜作るとか、書くパートの総まとめするとか、
音楽的な部分とか、なんかいろいろ役割があってんけど。
で、冬、1年生の冬やから、まあ、立場で言うと、2年生幹部が一番偉い。
その次に偉いの、私らやね。
2年生幹部なんよ。
2年生の先輩よりもちょい決定権あるみたいな。
普通の平野先輩よりも。
まあ、結構さ、絶妙な立ち位置やね。
怖いよね。
で、役割はだいたい3年生から2年生に、こう受け継がれていくもんやねんけど、
たまたま2年生で、2年生の先輩に適職がおらんかったかなんかで、
3年生の先輩から私に引き継がれた仕事があって、
それが、劇の台本作りやったんよ。
ああ、なんか言ってたんだ。
劇の演出。
そう、私ら、春と夏に、違う、冬と夏にコンサートをすんねんけど、
350人キャパを2回転、子供向けのやつすんねんけど、
そこで40分くらいの劇をするねんな。
もう、子供向けのやつやねんけど。
それの台本とか演出とかもろもろ、
総監督みたいな感じの役割を2年生でできる人がおらんくって、
で、やれって言われて、
私もやりたかったし、
まあ、名誉なことやん、正直さ。
2年生飛ばして私に来るってことは、
あ、やりたいと思ってやりますって言ってんけど、
1回しかやってないの、その段階で。
1年生の夏のそのコンサートしか経験してないやん。
1年生の入りたてのさ、最初のコンサートなんかよくわからんやん。
わーってなって終わりみたいな。
そうね、わかんないまま終わるよね。
大変やったーみたいな。
で、もう1年の冬って3年生受験勉強に必死やからさ、
3年生にも頼られへん。
2年生のほんまはその役を人気つくポジションやった人も頼んないから、
やばい!と思って。
めっちゃ1人で仕事をしてたんよ。
やらな!みたいな。
だから過去の台本とか10年分くらい読んで、
あ、こうなっとんか、とか全部書き出して、みたいな。
勉強もしなあかんかったんやけども、
結構夜ずっとさ、11時に部活じゃない?
受講終わって、家帰って寝る準備して12時。
で、12時からいつも2時間くらいさ、
ずっと台本読み込んだり書いたりしとったんよ。
で、結構考えなあかんことが多くてさ、
紙手紙持ってどっちから出てきてどっちに履けていくかとか、
照明が何台あるからとか、
何色、曲が何曲いるとか、
で、それは著作権取れとんかとか、
なんか結構いろいろあって、
やばいぞ!みたいな。
16歳の私、やばい!できひんかも!みたいな。
でも、とりあえず原稿の第1個、
あげなあかんかったから、
わからへんまま、
自分なりにすごい考えてあげたんよ。
で、幹部で見て、
いろいろわーって言われるわけ。
これも直せ、あれも直せ、みたいな。
で、次の日までに全部パソコンで作るんやけど、
2回打ち直して、
で、一応OKもらって、
コモンに店に行く。
で、もちろんまたダメ出しが来る。
で、第3行くらいの時に、
内容というかテーマをがらっと変えろって言われて、
その伝えたいことやったりとか、
出てくるキャラクター、
まあ、基本人気なもののキャラクターを出すんやけど、
全部変えろって言われて、
まじか!
ちょっと楽曲がないとかやってな。
で、楽譜1から作るってなったら、
ちょっともう時間ないとか、
ちょっといろいろそういう、
誰かの感情とはまた別の部分で、
ちょっと事務的なもので、
あ、無理ってなったから書き換えたんやけど、
もうそれを、
授業中の居眠りエピソード
あさってまでに出さな、
もうなんていうんやろ、
他のスケジュールが、
押してくるみたいなタイミングやって、
2日でまるまる書き直すか、みたいな。
やば!
で、もうやらなしゃあないと思って、
普通に部活して、
塾行って、帰ってきて、
たぶん二徹したんよ、私。
やば!
で、二徹で、
次の、あ、間に合ったと思って、
提出して、
その日のコテンの授業で、
私授業中ほぼ寝てなかったんやけど、
うち単位制やったからさ、
少人数授業が多くてさ、
寝れる環境じゃないねんやんか。
けど、私がやばそうなのを、
たぶん先生も察知しとって、
コテンの先生めっちゃ優しくて、
寝ていいよって言われたんや。
え、優しい。
えって、いいんすかって。
顔やばいよ、みたいな。
てか、体調悪いなら、
もう保健室行って、
寝てきてもいいよって言われて、
いや、でもそうすると、
授業サボったことになるやん。
授業欠席ってなると、
顧問にバレるから、
そっから指導が入るから、
ちょっと授業は出なあかんってなって、
そんなら、
ほんまコテンの授業な、
10年ちょいやったんよ。
うーん。
で、みんなも知っとったから、
もうさっきマジ寝たほうがいいって、みたいな。
さっきの授業もやばかったって、
白目むきそうやったね。
みたいな感じやって、
え、じゃあ寝るって言って、
一番後ろの席行って、
寝かしてもらったんよ。
机につっぷして。
ほんでさ、私さ、寝言でさ、
セリフをめっちゃ言っとったらしくて、
みんなはわざと言っとんやと思ったみたいなんやけど、
よく見たらめっちゃ寝てるみたいな。
寝言やばいってなって、
授業での経験
その日の授業がさ、
もうなんか成り立たへんかって、
後から言われて、
もうめちゃくちゃ恥ずかしくて、
もうそっから私さ、
居眠りできんくなったんよ。
あー、なるほどね。
恥ずかしすぎるよ。
しかもさ、アニメのキャラクターとかが多いからさ、
私何を言ったか覚えてないけど、
たぶんさ、プリキュアの必殺技とかさ、
それを入れる前のセリフ?
はいはいはい。
なんて言うんやろ。
みんな声合わせて応援して!とか、
そんなのを口ばしっとったみたいで、
もう恥ずかしすぎて。
恥ずかしいね。
やばくない?
やばいね。
しかもさ、理系やったから、
理系で単位制で選択して授業取っていくから、
ほぼほぼ男子なんよ。
へー。
女子2に男子10くらいの割合やでんな。
はいはいはい。
なんでか知らんけど、
サッカー部のイケメンが多かったんよ。
ほう。
マジで嫌やん。
嫌だね。
マジで嫌でさ。
うん。
もう泣きそうやった。
いやでもほら、みんな頑張ってるの知ってるから。
3年生までいじられたで。
いいじゃん。
尾崎今日めっちゃ眠そうやん。
でもさ、寝たらさ、またなんか叫ぶでみたいな。
そうやって、だから寝とったら起こしてな。
愛では愛。
頑張るとか言って。
やっぱその、やっぱいじりって、
愛あるいじりは可愛いじゃん。
うん。
へー。
それがあってね、寝れんくなったんよ。
私なんて何もしてないのにずっと寝てたよ。
いやマジ、でも多分、
あの授業におったら出れん。
なんかマジで人数少ないんよ。
教室ってさ、なんか30席くらいさ、机あるやん。
うんうん。
それをこうぐるぐる、私が全部移動教室やから、
だからクラスが関係ないんよ。
何組まとまっての授業とかが全くないから、
なんか私が生物理系やけど、
なんかな、とりあえず結構取るのが特殊で、
あんまり同じようにとっとこらがおらへんかったから、
ほんまに常にこう10人から20人くらいの授業ばっかりやったからさ、
洗濯は寝なかったな。
そう、全部洗濯授業って感じ。
世界史の授業は寝てた。
あのマジで世界史と英語は寝てて、
それでなんか友達に、
なんかね、もう休み時間も寝てるからさ、
生きてんのか心配になったよ、みたいな。
で、お昼休みに起きるみたいな。
そう、世界史はね、何言ってんのかわかんないおじいちゃんが言ってさ、
バスコダガマってずっと言う、それしか記憶になくて。
なんかノートを出せば、とりあえず大丈夫みたいな授業で、
別にテストもさ、赤点取らなきゃ大丈夫みたいな。
だったから、ずっと寝てて、
洗濯授業はでも楽しかった。
洗濯授業一人の授業あったもんだって。
先生とマンツーも。
すごいね。
情報、パソコン、一人。
パソコン部があったんだけどさ、一人だったよ。
私じゃないけど。
なんかさ、一人マジで。
一人だけどどうするって言われて、
友人との関係
でもさ、パソコン室ってさ、エアコンついとうやん。
いいよね、私いつも寝てた。
全然その担当の先生も、担当の先生が野球部の顧問で、
うち野球もめっちゃ厳しかったから、
結構みんな嫌がって受けへんかったんやけど、
なるほどね。
洗濯学部と野球部ってさ、つながりがあるからさ、
で、私洗濯学の幹部やん。
だからなんか結構可愛がってくれとって、
関係も悪くなかったから、
まあいいか、2人やけど撮ろっかなとって、
虚無な時間を2人で過ごした。
何も学んでない。
うそー。
テストが何やったんやろ。
テストしたかな。
あ、テストしたな。
なんかあの文字打つみたいな、
ワープロ検定みたいなテストしたんやけどさ、
私もうその時点でブラインドタッチめちゃくちゃできるからさ、
やることないね。
先生より早いからさ。
はいはいはい。
先生の書類売っとったもん、ずっと。
先生がバーって読んでいくのを文字に起こしていくみたいな。
そんなんをしとったな。
こんな聞いたら嫌で。
いいじゃん。
情報は洗濯じゃなかったな。
なんか普通にあった。
1年生は洗濯じゃなかったけど、
2、3年でなんか空いたコマに、
そうやって洗濯を入れてくんよ。
なんか美術とか。
そうだよね。
うん。
なんかそこで情報をとっとったな。
私美術、美術とってたな。
なんかこの話しじゃなかったっけ?
美術でさ、5人ぐらい。
5人ぐらいだったの、女子。
あ、聞いた聞いた。
そう、めっちゃ楽しかったんだよ、その時間が。
女子が多い授業を受けたかったなって感じ。
しかもなんか普段滅多に話さないようなさ、
ちょっと地味めな女子と、あのギャルと私とみたいな感じですごい楽しかった。
いい子しかいなかった。
いいな。
うん、そこはすごい記憶にあるな。
あとなんか、それこそ古典、古典?古典?
古典、私らは古典って言うけど。
古典、いつも発音がわかんないんだよね。
古典の授業のとき、私さ、初っ端の教科書なくしちゃって、
そう、ずっと教科書なしでさ、受けてたんだけど、
でも教科書がないから、とりあえず発言だけしとこうと思って、
毎回手挙げてた。
エロい。
そしたら毎回5だった。
あかねはいつも優しいねって。
いつもでも前向いてねって言われた。
教科書ないからずっと後ろ向いてさ、見せてもらってたんだけどさ、
横の子じゃなくて。
私、古典の授業で羊羹食べさせてもらった記憶はあんねんけど、
あんまり覚えてないんだよな。
羊羹。
なんやったんやろな、なんか羊羹を、
先生がなんか羊羹を1本持ってきて、
ちょうどこの人数なら綺麗に割れますみたいなことを言い出して、
一人一切で羊羹食べた記憶はあんねんけど。
でもさ、そういうのって覚えてるよね。
うん。
いつも引き出しにお菓子入っとう先生。
そんな感じですわ、頑張ったけど。
でも高校の時は、
マジで頑張っとったな。
いや、頑張ってるよ。
私のなんかバイトなんて、頑張ってるうちに入んないよ。
いやいやいや。
でも自分が例えば部活と勉強なしやったら、
バイトにめっちゃ落ち込んどったんやろうなって思う。
多分なんも頑張ってないっていう選択肢はなかったやろうなって感じ。
そうだね。
何を頑張るかみたいな。
高校卒業後の振り返り
高校卒業してからのほうがすっごい頑張ってる。
社会に出て。
うん。
あの、社会人パートのほうが頑張ってる。
だからそれまではマジでずっとほんとに、
なんか楽しいだけで生きてた。
割となんか周りにも恵まれててさ、
環境に恵まれてて、
なんか優しい人も多かったし、
なんか自分もさ、高校生ぐらいまでだったらさ、
なんか勉強にも困らず、
寝ててもなんか溶ける。
容量良かったんだろうね。
うん。
なんかさ、あの、
でさ、そこまで勉強も深く考えてないからさ、
あ、別になんか合ってるからいいや、みたいな。
なんかよくわかんないけど、
この数式でいけば合うから、
これでいけばいいや、みたいな感じで答えられたみたいな。
うん。
でも、だから全然身にはなってないんだけど。
勉強してない。
受験してない。
中学の時もそんな受験勉強してないし。
勉強嫌いじゃないからさ、基本的に。
うん。
私も嫌いではなかったんだけど、
別に好きでもなかったな。
勉強な、まあ勉強。
なんかさ、うーん。
学ぼうっていう姿勢がなかった。
なんか一応さ、その、
地区内でさ、上から3番目やってんな。
あの学校やって、
歩いていけるのがそこやったから、
中学校でがんばって、
あの、3校分くらいランクアップしてそこ受かって、
で、学校内でも、
学年でたぶん上位2割くらいやったんやけど、
1年目受験落ちたんよな。
そう、で、浪人しとってん。
で、浪人した結果、なんか、
なんやろな、がんばって上の大学を受けて、
そこの最下層でやるよりも、
うーん。
なんかちょっとどっちかっていうと、
どっかのトップで、
だから研究費がしっかりあって、
研究設備整っとうところで、
みたいな感じで入ったから、
まあ一応、
高校率も受けとったんやけど、
うん。
あれなんやな、結局、
日大行って、
うん。
日大卒業して、
一般で会社入って、
うん。
そこで、
じゃあ、なんかちょっと新しく研究に関わります、
ってなったときに、
うん。
私が受けたかった大学行ったときに、
うん。
大学に、まあちょっとその、
アドバイザーじゃないけど、
うんうん。
ちょっとその、技術指導みたいな感じで行ったときに、
うん。
わあ、想像した。
ここの大学込んでよかったって思ってしまってさ、
はいはいはい。
え、機材古、レベル低、みたいな。
うんうんうん。
え、たぶん地頭は、
私が行っとった日大より絶対いいねんけど、
うん。
やっぱお金がない大学に行って、
へー。
そっかー、みたいな。
私、
はいはいはい。
やっぱ私立の理系って、
うん。
金あるよな、みたいな。
で、先生たちはいいから、
学生の必要なんじゃなくて、
うんうんうん。
先生たちが研究するために、
いろんな機材を揃えとかなきゃから、
うんうんうん。
って思って、
なんかそのときに、
あ、なんか、
人生って上に上に目指すだけじゃなくて、
いいんやとは思ってたな。
うんうんうん。
ここ入らん。
確かに。
で、よかったなんか思うときが来るんや、みたいな。
ずっとその悔しさでさ、生きていくんかと思ってたからさ、
うんうんうん。
へー。
運命ってさ、むずいよな、なんていうんやろ。
いやー、確かに。
で、もともとずっと入りたかった大学やで、
そうだよねー。
高校1年生の最初から。
そうだよねー。
そう。
に、社会人になって、
お前どこどこ大学からちょっとこういう依頼きとるけど、
いけるかって言われて、
うんうんうん。
えー、みたいな。
うんうんうん。
しかも行きたかった研究室です、ってなってさ、
めっちゃわくわくしていってさ、
絶望して帰ってくるなんてことある?
確かに、すごー。
つらかったな。
うーん。
全然そこの大学が悪いとは言わんけど、
うーん。
設備は全然違うねっていう話ね。
うーん。
私はあの、日大に行って、
中高生時代の経験
さらっと学費の5倍は稼いで帰ってきたろって思ってたから。
かっこいい。
高い機械を使いたいですーって言って、
高い薬を使いたいですーって言って、
研究しとったから。
うーん。
よかったなーっていう感じです。
まあそれちょっと大学に行っちゃいましたが、
次、これが中高生編で頑張ったことって感じかな。
うーん。
頑張りましたね。
あの頃から今の私たちがいるんですよ。
大学の重要性
うーん。
本当にね、何にも考えてないぺいぺいな、
頭パーな。
そんなことないよ!
あかねちゃんはそんなことないよ!
いやー、ねー、
もう何も考えてなかったなー、本当に。
いや、だから今思うと、
大学に行っておけばよかったなっていうのは思う。
今からでも行けるね。
いや、違う、今行きたいわけじゃないの。
うーん。
あのー、何?選択肢がやっぱ広がるじゃん。
それはほんまにそう思う。
そう、で、その頃って、それすら知らなくて、
なんでみんな大学にそんな行きたがるんだろう、みたいな。
うーん。
なんか、別に勉強も好きじゃないし、
大学に行く意味がわかってなかったの。
私。
だから、普通に、
私、お菓子の専門学校に行きたかったんだけどね。
うーん。
結構ね、通ってたんだよ、体験みたいな。
通ってて、もう行くところも決めてたんだけど、
そう、ちょっとね、その時に親の会社が潰れちゃって、
うーん。
自営業だったんだけどね。
うーん。
で、「え、結構やばくない?この状況。」みたいな。
なって、自分、聞いてないんだよ、親には、
なんかそういう、お金がやばいとか聞いてないんだけど、
うーん。
やばいでしょって思って。
うーん。
まあまあまあ、そしたら別に、
私、働いてるの楽しいから働くかって思って、
高3の夏に進路変更して。
うーん。
そう、で、でもそれってさ、高校に来てる求人からしか選べないのよ。
うーん。
え、別に働きたいとこないよな、みたいな。
うーん。
そこで、洋服好きだったから、
うーん。
アパレルにしようかなって思って、
ショップ店員さん、なんかかっこいいから。
で、あの、オリーブでオリーブわかる?
うーん。
可愛らしい服の。
うん。
なんかね、求人が着てたのが、リズリサカー。
おー。
コムサカー。
うん。
オリーブでオリーブだったのね。
うん。
まだオリーブでオリーブかなーって思って。
うん。
そこ受けたのよ。
うん。
でさ、そしたらさ、あのー、そこの面接官がさ、
うん。
あ、そうだ、ナナミ、ワンピース読んでないんだ。
読んでない。
ワンピースのさ、ミスメリークリスマスだっけな、ちょっと待って。
えっとね、あの、バッバッっていう敵キャラがいるんだけど、
うん。
だいぶ初期に出てくる。
うん。
ミスメリークリスマスにそっくりで。
うん。
まじミスメリークリスマスじゃんって思って。
うん。
それしか覚えてないの。
もう、何喋ったかとか覚えてないんだけど。
そんな状態でうかり。
うん。
そう。
でまぁまぁまぁ、あのー、社会人にね、すぐなったから、
もうそれもそれでね、なんか社会のつらさをみんなより先に学べたからよかったんだけど。
うん。
でも今考えると、なんかその後に就職しようと思った時に、
これ大卒じゃないと、そもそも面接すらしてもらえないじゃんみたいなところがいっぱいあって。
うんうん。
そう、たぶんなんかこのね、ポッドキャストで高校生聞いてる人いないと思うんだけど、
うん。
大学行っといたほうがいいよって思う。
そやな、しかもそのさ、就職先が広がるからだけで来るんじゃなくて、
うん。
やっぱりその、大学でしか勉強できひんことって絶対あって、
そう、あるよね。
それはさ、その、たとえば専門技術だけじゃなくて、
うん。
それが一応大学生とか高校生に引用のは、学問的な物事のとらえ方。
うんうんうん。
っていうのって、やっぱり中高の勉強ではなかなかわからんのよ。
そのもう、わかったことを教えてくれとって、それをインプットして出すだけやん。
そうじゃなくて、なんかこう、まだ解決してないものとか不思議に対して、
どういうアプローチで解明していくかっていう、その学問の頭の使い方。
うん。
そういうのを勉強できるのは、社会人になってから学ぼうと思うと、やっぱ大変。
うん。
その道のプロフェッショナルがいっぱいおる場所で、
そうね。
勉強できるっていうのは、やっぱ大学の4年間やし、
だから、もちろん大学を遊んだりさ、バイトしたりで過ごして、
いいとこに、人間関係、小魅力とか強くして、いいとこに就職する人たちもおるけど、
それも一つやと思うけど、やっぱ真剣に学問に向き合うと、
今私はさ、めっちゃ学問に向き合ってきたから、
なんかこうわからんことがあっても、アプローチができるんよな。
こう考えて、こう考えて、こう考えたら答えがこう出るはずで、
この答えの確認はこっちと照らし合わせて、とか、
なんかやっぱそういうのを勉強できる場所やし、
しかもそれをさ、自分が興味のあることを題材に勉強ができるやん。
そうだね。
私がこれたぶんさ、全然興味のないさ、世界史でやれって言われたらめっちゃむずいんやけど、
はいはいはい。
興味のある植物とか生物っていうテーマで、
この勉強させてもらえたから、めっちゃ目についとうやん。
なんかやっぱり、私はそれもめっちゃ大事やと思うし、
ちゃんと勉強頑張ると、みんながバイトで稼ぐ分くらいは奨学金でいただいてたから、
うん。
私は大学に行ったらぜひ勉強をしてほしいと思う。
ね。
めんどくさいとかかっこ悪いとかじゃなくて、
うん。
何しに来たん?っていう話やから。
そうだよね。
何にお金払いに来た?って。
勉強やろ?って学問じゃないの?って私はずっとおかたい人間なんで思ってるんで、
いや、その通りだよ。
うん。
あんなに勉強に集中できる期間なんかないしさ、
自己肯定感の向上
そうだね。
やっぱ勉強できるって贅沢なんよな。
そうだよね。
だってほんとにさ、大人になってから勉強できるけどさ、
うん。
なんかやっぱね、勉強するクセみたいなのないと、
うん。
なんかやっぱ難しいもんね。
うん。いや、結構むずいと思う。
ほんまにやっぱ積み重ねでできるようになることやから、
いざつけ焼き場でできることじゃないから、
うん。
そこのアドバンテージみたいなものも含めてやっぱり、
もし行けるなら大学に行った人らはちゃんと勉強してほしいなって私は思うよ。
ね。
ほんまに思う。いろんな大学生としゃべることも多いんけど、
やっぱこの子まともやなって思う子は、
うん。
私と会うような場に来とる子らでも、
うん。
勉強ちゃんとしとるもん。
はいはいはい。
ね。
そう、卒論のテーマなんなんって言ったら、
いやまだ決まってないんですけど、とか言わへんもんな。
なんかこういうこと卒論でやりたいと思っててとか、
うんうんうん。
今こういうのやっててとか、
うん。
やっぱちゃんと具体的にはっきり言える子たちとしか話ができない。
そうだよね。
お話にならないっていう感じだから、
ね、みなさんもあの、ちょっと大学まで話が言っちゃったけど、
ね。
そうそうそう。
次なんなんやろ、社会人なんかな。
社会人になるかな。
大学、
え、大学になっちゃったら、私大学行ってないしな。
そうやんな、社会人になる。
大学生社会人編じゃない?まとめてほしいな。
社会人、つらいことしかない。大丈夫?
え、大丈夫。私社会人の方が語れると思うよ。
そりゃそうやん。
あかねちゃんこんなペーペーパッな、頭パーなのにすごい頑張って働いてるんだって多分思うよ、みんな。
社会人編も楽しみにしてるもんって。
そう、まじで、あの、容量はいいから。
そうやね。
私ね、生きるのうまいの。
そう、あのさ、あかねちゃんのいいところはね、さっき言ったやん、MBTI、エンターテイナーなんですよ。
エンターテイナーってさ、みんなちゃんと意味解釈してほしいんやけどさ、
みんなをちゃんとさ、楽しませたりさ、その場の空気をさ、ちゃんと読んでよくできる人やねん。
ただたださ、ハッピー野郎なわけじゃないんよ。
ほんまに、あかねさんのさ、ほんとにそこなんでね。
いや、ほんとなんか、あのね、生きるのがね、うまいんだと思う、私。
うん。
そう、なんかそれなり、だから多分なんか、結構、この性格だから、この性格だからうまくいってきたし、この容量の良さでうまくいってきたことはいっぱいあると思うから。
うん、そうなんですよ。で、自己肯定感高いしね。
そうそう、自己肯定感大事やからね。私もパリ高いから。
そうなんです。
あの、自己肯定感ってほんとにあれやからな、自分に自信があるってわけじゃなくて、できるところもできないところも自分っていうものを受け止めて、まあ、自分楽しいし、いっかって思えるかどうかですか。
そうそう、できないのは人にやってもらえばいっかなくらいの。
そうそう、そうなんですよ。
私たち、自己肯定感はすごく高いんで。
そう、素晴らしい。
いやー、ということで、いい学生生活でした。
はい、ありがとうございます。
次回も参加しますよって、今のうちに表明しとこうか。
うん。
で、あともう一個、これが7月20日配信なので、お知らせがございまして、
はい。
昨日、配信日から見ると昨日になるんですけど、黙れ!ヤドロクのしんちゃんが主催してる、ヤドフェスっていうイベントがございまして、
うん。
歌詞を送ったら曲を作ってくれるっていう、で、それを、まあ、昨日ですね。
そうです。
19時から生放送で流してもらって、たぶんこれが配信される頃にはアーカイブもどっかしらであるか、
まあ、しんちゃん的にはもう一回もしかしたら撮り直すかもって言ってたけど、
うーん。
どっかしらで配信されると思うので、
そう。
よかったらその曲の方も、あかねちゃんがね、歌詞を書いてくれたので。
歌詞を書きましたので、すっごいね、うわ、いい歌詞できたってなったから、ちょっと書いてほしい。
私もね、まだちょっと当日の楽しみにしようかなと思って聞いてないんですけど、
インドア同盟のテーマソング
どんな曲になるのかめっちゃ楽しみ。
あるんで、で、それ、まあ一応インドア同盟のテーマソングとして使っていいですか、あかねさん。
いいです。タイトルインドア同盟の歌みたいな感じでしたから。
ちょっとタイトル忘れちゃった。自分で送ったけど。
そうそう、たぶん次のやつからもしかしたら使うかもしれないなと思うんですけど。
ちなみにね、私ね、まじフル、2番まで作ってるから。
うん。
フルで作った。
そう、フルで音源いただけるので、流すなり、それこそオープニングエンディングとして使わせていただくなり、
ちょっと楽しみやなと県内外で思ってます。ちょっと収録日がね、もうちょっと早いんであれなんですけど。
ね。
で、まあ次回になるかな、しんちゃんをゲストにお招きしようと思っておりますんで、
音楽制作の裏側とかも、はい、聞いていただけたらなと思いますんで。
なんかあれやな、音楽ウィークやな。
確かに、そうだね。
めっちゃ音楽の話しちゃう。
いいじゃん、いいじゃん。
そう、ぜひぜひ。
え、その時にさ、ね、私のその作ってもらったさ、曲、1曲、あ、でもこれで流し…
あ、流して大丈夫。
流して大丈夫?
うん。
ね、流したいよね。
うん、流します。なんかあの、音楽だけで配信したらあかんねんけど、
言葉の間に音楽入ったりとかは結構OKみたいな感じっぽいんで、
ちょっとまあそこはSpotifyとかAmazonミュージック、Appleミュージックのきて読み直すけど、
流せそうやったら流したいなと思ってますんで、よろしくお願いします。
ね、みんなも楽しみに。
はい、そんな感じで今日は締めます。
そうですね。
インドアドームXアカウントがございます。
アットマークローマ字でインドアドームです。
感想はハッシュタグインドアドームでポストしてください。
あと今回はポッキャトークテーマもお願いします。
はい、お便りはXのDMか、概要欄のお便りフォームからお願いします。
良ければ皆さんがお聞きのプラットフォームの評価ボタンもポチッとお願いします。
それではまた次回。バイバーイ。
57:04

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