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talk155: 根本的な保守性・エイヤ実践者・偶発性設計パターン
2026-07-10 18:59

talk155: 根本的な保守性・エイヤ実践者・偶発性設計パターン

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  • 根本的な保守性
    • 思考は冒険的だが、行動は極めて保守的。このギャップが彼のパーソナリティを理解する最大の鍵。
  • エイヤ実践者
    • 「安全圏で遊ぶのが一番楽しいことの総和を最大化できる」という長期戦略を持ちながら、局面局面ではエイヤ(直感的な跳躍)を発動できる性質。
  • 偶発性設計パターン
    • inajobは「再現性が低いこと」を知った上で、その発生確率を最大化する環境を体系的に整備している

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はい、始まりました。 inajob の試しに録音してみた。略して、ため録、talk155。 このポッドキャストは、40代、ものづくりが好きで、子育て中のエンジニアである inajob のなんでもない雑談をお届けするポッドキャストとなっています。
それでは、今日も始めていきたいと思います。 さて、健康の話と言いますと、
まあ健康かな。夏が急に来たようで暑い。急に暑くなり、エアコンをつけないとパソコンの性能が100%発揮できない。
今日はギリギリ扇風機で過ごしていますが、寝るときはもうエアコン。ちょっと前から寝るときはエアコンだったな。
窓を開けておくと、6歳の娘がいるんですが、6歳の娘が泣いたりとか叫んだりとかしているときに、近所迷惑になるというところで、窓を閉めると暑いというところで、エアコンは結構前からデビューしていましたが、日中もそろそろエアコンをつけないといけないという感じの季節になってきました。
健康のコーナーというよりは、最近季節のコーナーという感じで、それだけ健康が続いているというところでありがたい限りというかなんですけれども、そんな健康のお話でした。
さて、日記からのネタといきたいんですが、前回のトーク154で、タメロク3周年というところで振り返るという話をさせてもらいましたが、その中でAIにまとめてもらって、私の日記を読んでAIに私の考えを再度まとめ直してもらう。
私はもともと日記といってもただの日記ではなくて、その日記から得られた抽出された概念のようなものをページに書き出したりしていまして、とはいえ人に読ませるような状態ではなくて、思考の断片というか過剰書きの3分にも満たないようなメモみたいなのが残っている状態で、自分だけが何書いてあるかわかるみたいな感じに近かったので、これを見ている人はほとんどいないと思うんですが、一応インターネット上でアクセスできるようになってたんですけどね。
今回それをAIに食わせてみて、再度まとめ直してもらうというようなことをしました。AIの出力なんで、私のメモよりは誰が見てもわかるような状態になるという感じで、今日の時点でちょっと数え忘れましたが、150枚ぐらいのページに分かれてメモが作られています。
そろそろ私が使えるAIのコンテキスト、AIの一度に食べられる文章の量を超えつつあって、何か情報を追加するとクロスリファレンスといって、他の情報に対して関係があるかみたいなのをチェックする機能がうまく動いていなくて、ただページが足されるだけで前のページとの関係性みたいなものがうまく連携が取れなくなってきてはいるんですが、
人間が言うと、これとこれって関係あると思うから書き足しておいてって言うと、その2つを見て書き足してはくれるんだけど、全体を見てそれを自動更新するみたいなところは、そうですね、100ページぐらいの間まででうまく機能してたという感じで、そろそろこのやり方にも限界が来てるかなと思う。私の中では下火になってきたというか、限界も見えてきたやり方ではあるんですが、
だからこのAIを使って日記を再度構築するような取り組みは一旦できるということはわかって、ただそちらに切り替えるというと、まだ100数ページでギブアップするような状態になっているので、あくまでドラフトなのかなと。ドラフトなのに聖書のようなものが出てくるというところに若干違和感はありますが、私の書いたメモのほうが、いわゆる下書きに近い状態なんで、AIがそれを見て聖書をしてくれるんだけど、その聖書自体を更新し続ける仕組みはまだないので、
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その聖書を見た上では、私はそうかこういうことを考えていたのかとか、この話とこの話は実はつながりがあったなあみたいなことがわかったら、今度は下書きの私のメモのほうにまたその新たな知見を書き込んで、でまたそのAIのほうはちょっと今150何ページになってて、これに次々としていくか、一度全て捨ててもう一度まとめ直してもらうみたいなやり方でもいいかもしれませんね。
だから、私のことをよく知っている友人に私の書いたものすべて読ませてもらって、つまり君はこういうやつなんだなっていうのを言ってもらうみたいな行動をやってるんじゃないかなという感じの取り組みをしていて、これはInnerJob with AIという名前で私は管理しているんですが、このInnerJobwith AIというのをここ2週間ぐらい育てるというか、言い聞かせ続け、つまり君はこういうやつなんだなというのを言わせ続けるという遊びをしていました。
今日はその中から、私ってこういうやつなんですねっていうところがある程度わかってきた。もちろんこれは私の一側面だし、公開の場の日記とかポッドキャストで話せている範囲の私の考え方みたいなところをまとめたというか、そこから透けてくる人間性みたいなものだったりというところがまとめられたものになっているかなと思っていますが。
というところで、イントロ。今日はこんな話をするというところは一旦切りたいんで、一回切りますね。さて、どこから話そうかという感じで、AIにはどうやってまとめさせるかみたいな話もあるんですが、読み物として一連の小説みたいとかエッセイみたいに書くというよりは、私の大事にしている概念みたいなものをページのタイトルとして、それはいったいどんな概念なのかとか、他の概念との関係性みたいなところをリンクとして書いてもらうみたいな感じで、
やり方をしているんで、ポッドキャストで語るとなったときには何から話したらいいかというところが難しいんですが、まず最初に出てきたのが、根本的な保守性という私の特徴を表した定義ですと、定義じゃないな、概念ですと。定義としては私の最大の特徴の一つと、思考は冒険的だが行動は極めて保守的。このギャップが彼のパーソナリティを理解する最大の鍵とAIはまとめてくれています。
このまとめを作るにあたっては、ポッドキャストの過去のエピソードをたくさん読ませているので、例えば、やるからには全力でだったり、何か確認作業の話とかを過去のエピソードでしましたね。それから仕事をなくすための仕事みたいなことを今やってるんだよみたいな話とか、とにかく何かあったら毎週のポッドキャストで話してネタにするというか、
人に届けるパッケージにするみたいな活動を私はしてるんだみたいなところが分かった上での分析ですね。これで根本的な保守性の話はさらっとはしたんですが、つまり私は何か考えの中では色々ああいうのをやりたいな、こういうのをやりたいなっていうのを考えているし、考えているんだけど、それをすぐに行動に移さずに同じ会社に17年間転職もせずにいたりとか、
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普通のレールに乗っかって子育て、結婚して子育てをして安定した生活基盤を築いたりとか、あと日記の中でよく書いていたものとしては、その手持ちのカードを全部取り替えるようなことはしませんとか、度胸試しみたいなことはあまり得意ではないみたいな慎重な姿勢を示していますと。
一方で様々な人生の可能性みたいなのをこれをメモに残していて、例えば人生脱線案みたいなことで人生を脱線するとしたらこんなことできるよね、あんなことできるよねとか、新しい技術や概念に対してすぐにメモを取って、自分だったらどうだろうみたいな話をメモに残すとか、もちろんこのポッドキャストで私ってどんな人なんだろうっていうのを分析をするというところも、
保守性というところからすると、どちらかというと前に進みたいというような意思の現れかなというところで、そういう相反する二つの特性を持っていて、うまいことやってんだよという話が出ています。別にこれは私に限った話ではなくて、多くの人はこういうことがやりたいんだけど、でもこれ以上危ないからとか、これ以上はギャップが大きすぎるからといって、
一線を超えないみたいなところはみんなあるかなと思うんですけど、改めて根本的な保守性という言葉でまとめられて、なるほどなと思ったという感じです。これが一つ根本的な保守性の紹介でした。
じゃあその一線を超えることってどういうことなんっていう話で、ここでもう一個出てきた概念が、えいや実践者っていうのがあって、これも私の言葉ではないんで、さっきの根本的な保守性もそうですが、ただ、なんか私がポッドキャストのタイトルとかに使っている言葉と語感がすごく似てるなとは思うんですが、えいや実践者という言葉を考えてくれました。
えいや実践者、安全圏で遊ぶのは一番楽しいことの相応を最大化できるという長期戦略を持ちながら、局面局面ではえいやと直感的な跳躍を発動できる性質と書いてありますが、これも別に改めて名前をつけるとそれっぽい言葉ですが、みんなそうだよね、ずっとそのレールに乗っていてはあれですし、何かきっかけがあるときにはよしと言って何か行動を起こすというごくごく一般的なことをさも行々しいタイトルをえいや実践者なんて言ってますけども、
例えば私であれば若い頃にミトーユースに応募してみたりとか、これがえいやだったかわかりませんが取れそうなタイミングがあったので育休を9ヶ月取得してみたり、サバティカル休暇で3ヶ月休んでみたり、そもそもこのポッドキャストを始めようとか、コーセンスプロジェクト井戸端に行ってみたりとか、最近話している近所のメキシコ料理屋さんとなぜか仲良くなり、娘の英語のレッスンまでやってもらったりとかして毎週通ってみたりとか、こういうのが私の中のえいやという感じのものです。
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全然想像してた企業しますとか離婚しますとか急に引っ越しますとか仕事辞めますとかそういうレベルのことではなくて、もうちょっと身の周りのところから一歩外に出るぐらいのえいやではありますが、そういうことできてるよねという感じです。
私の日記を分析した範囲では、えいやの判断基準というのはまだ私の中でもあまりわかってないかなと、ただロジックこそないものの長期的に私の人生を振り返ると、えいやをしているタイミングというのはちょいちょいありますよね。
えいやした後には一線を乗り越えたというふうにその時は思うんだけど、結果として私の行動できる範囲が広がり安全圏の中にまた収まると、結局だから自分の行動できる範囲が広がっていくこのえいやを少しずつ繰り返すことで自分のテリトリーを広げていくみたいな動きをしているよねみたいな話ですね。
このえいやして最終的に自分の安全圏にえいやした領域を取り込むというのが先ほど話した根本的な保守性というところを維持するための仕組みというかロジックになっているということですね。
だから基本的には保守を目指しているあまり変化させたくない長期的に持続可能な状態を好むんだけどえいやと一歩足を出すとそのタイミングだけは保守から離れるんだけどまた一歩離れた後はそのエリアも私の保守的な範囲に収まるとそんな自覚を持ちながら挑戦を繰り返して自分の動ける範囲を広げているみたいなことをAIは言ってくれていて。
これもすごく一般的な話ではあるんだけど改めてこのえいや実践者なんていう言葉で看板をつけてみると見えてくることもあるのかななんて思いながらいい言葉が出てきたなと思って日記に改めて今度は日記の方にメモし直すみたいなことをしていました。
さてここまで根本的な保守性とえいや実践者という話をしてきました。
あともう一つぐらい紹介しておくと偶発性エンジニアリングイナジブの偶発性エンジニアリングとしてまとめられていました。
これはねなんかトーク117偶然をデザインしているの中で話したこととなんかよく似たことを書いていて同じソースを見てるんで名前違いで再度まとめ直してくれたのかもしれませんが
あの時はすごく昔の大学の頃のエピソードを取り上げて私というのはその偶然をある程度コントロールして私の出会いたい人と出会うとか出会いたい人から声がかかるような
そういう取り組みをしているような気がするみたいな話をしていたと思うんですがそれをもう少しエンジニアリングなどという看板でまとめ直したのが偶発性エンジニアリングという観点で
より偶然をデザインしている話を綺麗にまとめてくれてはいるという話なんですが
まず最初に反復接触と私に会いたい人行きたいこと興味のあることみたいなことをとにかく日常の中に取り込んで反復的に何か活動をするこれは全然できる話と
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例えばイナジョブのいろいろレビューとして毎日平日毎日電子工作の海外事例のブログを書いてみたりあとはこれは別に行きたくていったわけでもないですが幼稚園の帰りに毎回公園に行きますと
幼稚園の帰りに公園に行くと毎日インドの散歩をしている外国人風のお兄さんがいらっしゃるとちょっと声をかけてみるみたいなのをほぼ毎日やってみるとか
このポッドキャストもそうですよねやり始めて1週間に1回ポッドキャストの録音すると始めてみてこれを日常にした結果ぐるぐる回してみるみたいなこういう何か自分からできる
反復できる行動というのをまずやり始めますとそうこうしているうちにこの反復的行動に対して何か偶発的な出来事が発生し
出会いたい人と会えるとか何かに誘われるとかそれをきっかけで何か情報をさらにもらえるとかそういうようなことが起きますと
それに素早く反応しそこでエイヤを実践して接点をどうにか結びつける結びつけるだけ強固なものにするとかね
そういう偶然を発見したらそこに素早く目をつけて回収する巻き取る自分のものに取り込むというような形をしていきますと
こういうふうに偶然をデザインするというのをエンジニアリングとして設計パターンとしてまとめ直してくれたのがこの偶発性設計パターンというものでした
別に改めて何かかっこよく言い直しただけじゃんという感じはするんですがここ最近の話で言うと
例えばディスコールサーバーイナジブ側というところにCH32V003というマイコンモジュールをUIAPduinoというのを作った作者の方が来てくれて
結構いろんな話をしてくれたり私と一緒に交流したりできてるんですがこれなんかはまさしくいろいろレビューという平日毎日電子工作の記事を紹介しているところから
私のことを知っていただきその流れでディスコールサーバーあるんだったら入ってみようかというふうに来てくださって
そこで私が面白いねって話をして私の方にもCH32V003を使ったUIAPDのボードを送っていただいたりとかそれで私が何かゲームを作ってみたりとか
そういう話につながったりしてましたそれからちょいちょい話してるメキシコ料理屋の話もさっき話したように
公園で娘と一緒に遊んでいる中でなんか気になる人がいるなと思ってちょっと話してみたりとか
娘にちょっと英語で話してみなよみたいな話をしてコミュニケーションを取った結果
結果としてすごく仲の良いご近所さんになっていただき私としても日常に刺激の得られる場というのができたねっていう話だったりとか
もちろんこのPodcastも始めましたらPodcastコミュニティに入れていただきっていうわけではないですけど他のPodcastも気になり始めて
いろいろなPodcastを聞くようになりそのPodcastのパーソナリティの方と知り合い見てるわけではないけどお近づきになったりとかそういう話があったりとかして
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そんな感じでここ最近を見ても自分が何か日常の反復的な行動を起点としてたまたま得られた
ただこれはコントロールした上でたまたま発生した偶然を足掛かりにしてその次の展開につなげるみたいなことが
結構再現可能な形でできていて偶発性設計パターンという風に形作るぐらいにはパターン化できてるかなという気がしています
これはよくある形じゃないかと最初は言っていますがただこのパターンというのがあると分かった上で自分の日々の生活を組み立てていくことはすごく大事だし
そうすることでより偶発的な事象を起こしやすく起こる確率を高める行動ができるだろうなと思っていて
狙ってできるものではないんだがしかし狙って起こす確率を上げるということは全然できたから私はあんまりやりませんが
麻雀とかで手配がうまくくるように確率をコントロールするというのはやると思うんだけどそれを人生のさまざまなイベントに対しても仕掛けているというようなイメージかなと思いながら
AIのまとめてくれた偶発性設計パターンこれを見ながら他にこんなパターンあったけどこれもそれに当てはまるかなとかっていう話をAIとしながらまとめてもらったりしましたよというお話でした
さて今日はちょっと試しにAIにまとめてもらった私の出してきた概念をAIが読み直したときに君ってこういう人だよねっていう話をいくつか取り上げて話しました
根本的な保守性の話絵や実践者の話それから偶発性設計パターンという話をしてみました
なんかあれですねAIが出してきた文章ってちゃんとしてるからさらっと読んでなるほどねと思った気でいますが改めてこれを見ながら話すとやっぱりちゃんと読むと味わい深いものがあるなというか
一回さらっと読んだだけでわからなかったこともあるななんて思いながらこのAIに書いてもらったものを読む機会としてのポッドキャストみたいなものの可能性も少し感じたりしました
あと説明してるとやはり何か私固有のものというよりは誰でもあるようなことにわざわざ大行な看板をつけましたというようなものが多く
それはもともと私の発想していた概念みたいなのがそうだったんでただそれをそのAIという客帯他人が作ったものとして私が受け入れてみると
なおさらケチをつけやすいからこれはみんなのやつだけどまあでもそれは合ってるみたいな感想になりがちで
こういうふうに自分の中から出てきたものとは違う感想を抱けるというところも何か話していて面白いなと思いました
またこうやって改めてこういう概念があるんだと考えた上で私は人生を進めていくとすると
より部品としてこの概念を抽象的に扱うことができるようになるのでまたさらに人生をコントロールできるようになるんじゃないかなという感じがしますよ
何ていうのかなセルフビジネス書みたいな感じであるあるってなるべく自分と近い視点で言ってくれる相棒が近くにいるような感覚があって
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なんか面白いなと思っていますがこの面白さがどのぐらい伝わってるかわかりませんがちょっと1回はそれで3つのエピソードを話してみるというのをやってみたかったんで今回はそういう回にしてみましたというところで
これはエピローグかなというようなまとめのお話でした
さてお届けしてきましたInaJobのためしに録音してみたい略してため録得155そろそろおしまいの時間になってきました
今日は時間がないのでおしまいにしますね
40代ものづくりが好きで子育て中のエンジニアであるInaJobの何でもない雑談をお届けするPodcastとなっておりまして
興味のある方はぜひ高読ボタンを押してみてくださいというところです
あとディスコールサーバーInaJob側とか私の平日やっているいろいろレビューとかコセンスプロジェクト井戸端とか
そういうところで私は偶然が起きるのを待っておりますのでぜひ興味のある方は入ってきていただければと思います
というところで今日はこれでおしまいにしようと思います
お聞きいただきありがとうございました
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