- AIからみたtalk156
- ループが好き
- SSDの空き容量
- 読み聞かせの高度化(カードキャプターさくら、放課後ミステリクラブ)
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感想
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サマリー
今回のエピソードでは、AIに前回のポッドキャスト内容を分析してもらった結果から、「ループが好き」という自身の特性を発見した話、PCのSSD空き容量不足を解消した話、そして6歳の娘への読み聞かせが高度化している話の3本立てで送る。特に、AIとの対話を通じて自身の行動原理を「ループ構造」に見出し、それを人生や仕事に応用しているという考察が興味深い。
健康と天気、そしてAIからのフィードバック
はい、始まりました。 inajob の試しに録音してみた略して、ため録、talk157。 このポッドキャストは、40代、ものづくりが好きで子育て中のエンジニアである inajob のなんでもない雑談をお届けするポッドキャストとなっています。
それでは今週も始めていきたいと思います。
はい、健康、暑い、暑いです。今日は大丈夫かな。 今日が7月24日金曜日ですが、なんか今日はちょっと下涼しいんですが、今日より前の日がひどかったですね。
もうあれですね、何かその暑いことによる病、病ではないけど、全体的に出力が落ちる感じはいなめなく、ちょうどこの間は土日、月と3連休でしたが、その間も土曜日、日曜日は過ごしやすかったけど、月曜日が相当暑かって、なかなか大変だったなという感じでした。
日曜日には地域のそうめん流しとかもあって、外に出る機会もあったんだけど、そうめん流しは涼しげなイベントでよかったんですが、とはいえ暑いのはつらいというところで、6歳の娘がいるんですが、6歳の娘も暑そうにしているし、
とはいえでも、6歳の娘からすると暑すぎて幼稚園に行ってるんですけど、遠手で遊ばせてくれないらしいんですよ、危険な暑さだから。室内遊びが多くなると運動不足になり、運動不足というかそういう室内遊びのない日は帰ってきて結構暴れるというか、ストレスが溜まっているという感じになるので、
そういう暑い中でも体を動かす活動をさせてあげたいなというところがあるんですが、それにしたってつき添いの親が耐えられない暑さという感じがして、首のところに巻きつけるじゃないかな、U字型になった冷凍できる冷やすやつあるじゃないですか、あれをつけてみたりとか、濡れたタオルを首からかけてみるとか、さまざまな工夫をしながら、うろうろ近所をぶらついてみたりとかをしていますね。
あとはこの時期だとあれか、上着を持っていくのを忘れないようにしないと危ないみたいな、建物の中のエアコンの寒さと外の危険な暑さみたいなところが交互にやってくるものですから、家の近くうろうろしてる分にはハーフパンツとか七分丈のズボンとか半袖でうろうろしてていいんですが、
会社に行く時とか何か施設に行く場合は長ズボンで半袖で、なおかつ上に何か羽織れるものを着ていかないと寒暖差でやられちゃうなみたいなところがあったりして、なかなか気を使う日々だなと思っています。
今日はちょっと涼しくなってますけど、一旦ひと段落するんですかね。ちょっとこう暑いのが続くとつらいなという感じですね。前回話した睡眠が暑いことによって質が下がってるみたいなところも継続していて、ただ普段寝つきが悪かったりするんですが、むしろその日中疲れちゃって寝るみたいなのはできている気がするんで、このぐらい疲れたほうが本当はいいんだろうなと思ったりします。
ただ寝起きの熱い、エアコンはつけてはいるんだけど、それでもムワッとした暑さで起きるのは結構不快だったりするんで、どうにかならんもんかなと思ったりしている今日この頃という、健康というより天気の下手という感じでしたね。
さて前回のエピソード、何ていうやつでしたっけ、AIに呼んでもらったみたいな名前にしたと思うんだけど、トーク156前回エピソードの感想をAIにも聞いてみたというところで話しました。
懲りずに前回エピソードをAIに読んでもらいました。またやんのっていう感じですけど、大体似たような話なんで、面白かったところだけ。
最近構造をどんどん続けてますよね。日記に書いたものをAIに読ませ、それを読む私がポッドキャストを喋り、そのポッドキャストをAIに読ませ、そしてそれをまたポッドキャストで紹介し、そしてまたそれをAIに読ませ、そしてまた私がポッドキャストで紹介しているのが今ここかな。
前回のエピソードでAIの出してきた、お前はもう少しこういうふうにしたほうがいいみたいな、外からの刺激が少ないみたいなことに対して、私は他人のウィキを読ませてぶつけ合うことで、外からの風を呼び起こすみたいなのをやったよみたいな話をAIに報告すると、うまいことやったなっていう、AIは実践者としてうまく行動できたんじゃないかみたいなことを言ってましたね。
ただ、ちょっと批判的なところもという話でコメントをもらったんで、AIからすると、これは他人のウィキと私のデータから出てきたAIのまとめてくれたテキストレートをぶつけて比較をするみたいなところをやりましたが、これが本当に外部の視点なのかというところは、もうちょっと挑戦、踏み込んだ挑戦ができるんじゃないかというふうに言っています。
私が選んだ西尾さんというターゲットは、私が選んだ。見たくない意見を言わなそうというような人を選んだんじゃないかとか、その結果をAIにフィルターさせてぶつけているというところから、やはり私に多少迎合した出力が得られるだろうから、完全な外部とは言い難いよねみたいな話とか、このトピックで比べてみてみたいなトピックの選び方も私が選んでいるので、そういう外部の視点が入りづらくなってしまうところでしょうねみたいな話をされていました。
とはいえ、頑張ったなみたいなことが確実に一歩外に出ていると言っていますが、そんな感想をもらいました。
ただね、いたずらに外から私の何か一挙手一投足を批判してもらえると何かいいことがあるかというと、それだったらつらいだけなんで、やはりこうやってじわじわと外との接点を広げていくというやり方は自分に合っているし、
週に一回やる活動としてはいいくらいのストレスなんじゃないかなと思ったりして、そうは言うけどこんなもんかなと思っています。
それから、外に出るとか言って、君は結局ツールを作ってまたぐるぐる回り始めたじゃないかっていうようなことをAIが言っていて、
自分も私自身もそれに気づいているような発言をしているけれども、結局また新しいループができて、そのループの中に閉じた形のフィードバックループが形成されていますよっていうAIからのコメントをいただいて、
それは分かった上でやってるし、それこそが私が得意とするというか、私の性質である日常や人生についてもエンジニアリングの対象にすることでしょうというふうに思ってはいるので、分かった上でやる分にはいいでしょうって前回の話と一緒ですけど、分かった上でやってんだよっていう気持ちでいます。
AIからのアドバイスとしては、そういうふうに君のコントロールできる範囲でインプットを選ぶっていうやり方じゃなくて、真の他者というのは選ばないものであると言っていて、自分が避けているものとか嫌っているものとか、評価してないものとか、そういうものとの関わり合いみたいなことが次には必要となるというか、そういうところにアクセスすればさらなる一歩が外に踏み出せるよねみたいな話をされていて、
わかるが、わざわざするのはどこまでするかなみたいなところはあるよねと思いながら読んでいました。それから、ハイポネシスっていうウェブ上にある文章にメモ書きができる、下線を引いてメモができるようなツールを使ったみたいなところに関して褒めてくれていて、別にほっとくとAIは褒めてくるんで、独自性があるっていうのはそうなんで、そういうところがうまいこと思いついたねというふうにAIは言ってくれていますね。
しっかり読むと。ぱっと思い浮かんだ感情をその場に書き込むというところは、受動的読解から能動的読解に変えるなどとAIは言っていますが、そんな大したものではありませんが、文章を読んでいて自分の心に刺さった場所とかっていう違和感を感じた場所というのがすごく大事になってくる。
AIの出力が大事なんじゃなくて、出力を読んで発生する私の心の変化みたいなところが大事だなというところがあって、それを記録するためのツールとして導入したんだなと、改めてこのAIの評価を見ていて思いました。前回そこまでは話せてなかったんじゃないかなと。
メモをすることが、違うな。AIの出力が大事なんじゃなくて、出力を読んでいられる私の心の変化が大事なので、それを記録したいと。その目的でコメントを下線をつけた上でコメントがつけられるツール、そしてスマートフォンからもパッと書けるようなそういうツールを入れたのが良かったねみたいなところを改めて確認しましたという感じで、AIに読んでもらいました。
どうしようかなこの後はという感じではあるんですが、とりあえず今回のエピソードもまたAIに読んでもらって、出力は私は見ることはしますが、だいたいもうそうだよねみたいな結果しか得られない気もするんで、次回このコーナーがあるかは分かりませんが、とりあえずまだAIに見せてもらう遊びをしています。
そういえばこのPodcastってちょっと前まで最後のところで前回の振り返りのコーナーみたいなのを用意していたことがあったんですけど、これは私が振り返るのがめんどくさいとか、他の人がコメントくれた場合とかに答える場所として用意してたんだけど、最近はそういうフィードバックも少なくなってきているというところもあって、最近はやってないんですが、それの代わりにAIに前回のエピソードを読んでもらって、こんなことを言ってましたよみたいなのをエピソードの最後に入れてくるみたいなのはやってもいいかなと思ったりもしていますが、
さっきの時間が取れないとか、トピックを一個一個に絞ろうとか言っている中でまたコーナーを増やすのもあれかとは思うんですけど、でも一ついいツールというか面白いツールを手に入れたなと思っているんで、今回はちょっとしゃべりたい内容が、この後に話が続くんで、もう一回AIから見たトーク156というお話をまずは最初にしてみました。
ループ構造への愛と人生への応用
次のネタですよ。AIは批判的にね、君は結局またツールを作って、その中でぐるぐる回っていて、外に出るっていう話に対するアプローチとしては、また別のループに入っているだけではないだろうかみたいなことを言ってきたんだけど、私はループを作るのが好きなんだなと思っていて、ループを作っちゃダメっていう話ではなくて、
もしその外に出ろっていう話であれば、そのループを徐々に変形させていって、外も巻き込んだループ構造にするというのを目指すのが多分私のショーにあったやり方なんだろうなと思っていて、ループといえば最近ね、ループエンジニアリングなんて言ったらAIの文脈でも、人間が指示を与えてAIが何か出力を返すと、それを見てまた人間が指示を与えてAIが何か出力を返すみたいなところから、
AI全体の振る舞いをAIに監視させて、そのぐるぐる回るフロー全体をAIが駆動できるようにしなさいと。人間はその駆動する、ぐるぐる回すAIの部分をプログラミングというか指示を出しをするのはいいんじゃないかみたいな、ちゃんと説明できてるかな。
そのような話が出てきたりしていて、ループっていうのは多分流行りの概念なんだと思うんだけど、別にループなんていうのは昔からあって、フィードバックループとか、PDCAみたいな感じで何かアクションを起こして、それによって何か変化が起き、その変化を観察してまた次のループのキックを行うみたいな、そういうぐるぐる回るという構造は仕事だったりエンジニアリングにおいてはすごく基本の話なのかなと思っています。
好きというよりは慣れてるという感じなのかな。私が趣味とか仕事とか人生において、何か課題を解決したりする上で、何かある構造がループになるとすごくやったぞという感じになる気がしていて、だからつい前回も外との関わりを持ちなさいと言われたときに、それをループの構造として実現する方法を思いついたというか、実践してみたというところが、
あって、ループっていう言葉はキーだなと。最近流行りなのもあってね。ループっていうのは大事だなと思っています。何が大事なのかなって、ちょっとまだうまく言葉にできてないんですけど、ちょっと前にLLMを使ったときに出ってなって、そっから先に進まなくなるみたいな話で、ちょっとAIに対してどう付き合ったらいいのかみたいな話をしていたことがあると思うんですけど、
これもループになってないことが嫌だったんだなというふうに言い換えることもできるのかなと思って、AIに何かをやらせますと。何かが出てきましたと。ふーんってなって、それで終わると。これはループになってないという現象だと思っていて、今回そのAIを使って、例えばポーズキャストを読ませるような話に関しては、これはループが形成されてるんですよね。
例えば、日記に私が何か書いて、AIがそれをまとめると。まとめたそれを見て、私はやっぱりそれから何かインサイトを得て、日記に何かを書き出すと。それを見て、またAIが新たな返事というか、新たなまとめを作るとか、ポーズキャストに関してもしゃべる。AIが読んで、フィードバックを返す。私がまた次にしゃべる。こういうループができていると、何かいいことのように私は捉えて、継続に至るのかなと思っています。
さらに言うと、単に継続する以上に、そのループから興味関心がふくりで増えるような活動が魅力的というか、そうなるようなループを作ろうと自分はしているような気がしています。
AIとまとめていく中で、私はこれを展開できる活動なんていうふうに名付けたりしていましたが、ある活動をしていくと、その活動がワンショットじゃなくて、何かその活動の最後にその活動の次の活動をキックするような仕掛けになっており、なおかつその活動が同じものが続いていくのではなくて、何か変化をしながらとか、別のループに接続しているような構造になっているみたいなものがあると、何かいいと捉えるのかなと思っています。
AIとも話していく中で、私の日記の中に退屈とか飽きるっていうことに対して、すごくそれを恐れているという記述が目立つねっていう話があって、それは私にも確かに思い当たる節があって、40代にもなってきたらというか、30代ぐらいからやっぱり自分の好きなことばっかりしていても、
おもしろそうと思って何かをやると、そういうことを繰り返すんだけど、これがだんだんそういう枠組み自体が飽きるっていう気持ちになってきて、そうなると何にも手がつかないというかになっちゃうんですよ。
そうなった時に、そういう楽しくない、自分が今まで楽しいと思っていたものが楽しめなくなってきたりとか、同じ刺激ばかりではつまらないと感じるようになってくると、本当に人生は灰色になってくるというか、明日が楽しみにならないという感じがしてきて、良くない状況。
そういうのを一瞬見たことがあって、そういうことはもう二度と起こしたくないというか、あるタイミングで起きたというわけじゃないですけど、いわゆる倦怠期じゃないけど、何をしても困るだよなみたいな気持ちになることがあった時期があって、そういうのを避けたいという気持ちがあるんですね。
それを避ける方法として、発展的な興味関心をつつく仕掛けがループの中に組み込まれている、そういう習慣や行動をやり続けたり、それを渡り歩いていくみたいなところがその答えになると信じて、今やってるんじゃないかなと思っています。
習慣化してみるみたいなところも、そういうループと非常に関連の近い部分だと思うんだけど、私は飽きないようにすることがすごく大事だと思っていて、その解決策としてループの構造を、私が楽しめるループの構造、さらに言うと同じことではなく、ループを回せば回すほど新しく興味関心の分野が広がるような、そういうループの構造を探していて、
そういうのが見つかると、しばらくそこに留まって何かすると。そのループの構造が飽きてきたり、もしくはそのループから発生する新たな別のループを見つけて、そちらのほうが楽しいとか、将来性があるとなれば、そっちのループに移るみたいな。
そのようなループを作っては、そこを回ってさらに輪を広げ、さらにそこから別のループを探し、みたいなことをやっていること自体が今の自分だなと思いました。AIからまたループを作ってるって言われて、ループを作りたいんだよ、俺はっていう気持ちになったという感じですね。
今までの私の考えとか行動を見ていると、多分そのうちこのループを作るっていう行動自体に飽きがきて、さらにそのループを作ることを作るところに視点が行くような気はするんですね。だから、他人にそういうループに入らされることを補助するとか、わかんないけど。
そういうところに近いうちに目が行くのかもしれませんが、今のところはいろんなループを作って、こういうループを作るとこう回るんだねとか、このループに他者をはめ込んでみる、AIをはめ込んでみたりどうだ、電子工作はどうか、娘をループに入れたらどうかとか、ループの速さが1日のループなのか、1ヶ月のループなのか、1年のループなのかみたいな、そういうさまざまなパラメータを変えていろんなループを作ってみて、それに対して自分がどう感じるかとか、そのループがどのように振る舞うのかみたいなのをなんとなく得ようとしてるんだろうなと。
思ったっていう話ですね。いいですね。やっぱりAIに読ませて、それでおって思ったところを記事に文字として書き出して、さらにこうやってしゃべるってすると、ものすごい抽象的な何言ってるかわかんない話になりますが、ちょっと最近このPodcastはそういう要素が不足していたんで、なんかトーク156をまとめてAIに読んでもらって、このループっていう構造についてなんか自分が考える機会が出てきたのは非常にいいなと思っていて、
やっぱりこのAIに読ませるところはまだまだスルメイカのように噛むっていう話をよくしますが、噛みしろがあるというのがまだまだここから何か出てくるなという感じはしたので、一つループが好きという現象を見出したよという報告なのかなっていうのをしゃべってみました。
SSDの空き容量問題と読み聞かせの進化
さて、あと少しだけ。こんな抽象的な話をしていても晴れなんで、現実的な話をしましょうか。SSDの空き容量。メインPCのSSD、1TBのSSDを使っていましたが、なんかこれがディスクがビジーになって、PCの作業が固まってしまう。文字の入力も厳しくなるみたいな現象が出始めて、なんだと思ったんだ。
調べると、SSDっていうのは1TBあったとしたら、大体200GBから300GBぐらいは開けとかないとダメだと。なんかディスクがビジーになるな、そりゃそうだっていう話があるらしく、しょうがないなと思ってお掃除をして300GB以上開けまして、そしたら快適になったっていう話です。
Windowsを使っているんですが、with Treeっていうソフトが便利で、一瞬でピッと押したら、一瞬とはいかないね。1分以内ぐらいで1TBのハードディスクのメタ情報をスキャンして、このディレクトリにすごいたくさんファイルがあるよみたいなのを可視化してくれるツールで、それを見て、大きなところをガリッと削るようなことをして300GBを確保したんですが、そういうのをして事なきを得ました。
1回はパソコンの買い替えも考えてたんだけど、これSSDじゃないと思って削ったら早く動くようになったんで、そうだよね。買った当初はちゃんと動いてたものが今日の時点で全然動いてないってなったら、悪いのはハードウェアというよりは何か経年的に溜まってきた何かである。もちろん劣化する部品とかはあるにはあると思うんだけど、パソコンの場合はそういうことになると普通に動かなくなるはずなんで、遅くなるみたいなところに関しては、
受注ハックの中に入っている設定だったり、ファイルの容量みたいなところが原因でしょうから、改めて見てみてよかったなという感じでした。それに際してSSDの値段を調べたら、私がこれいつ買ったんだっけな、2022年ぐらいに買ったんだったかな、このSSDなんですが、今見ると値段が倍するようになっていて、半導体不足恐るべしと思いましたね。
一昔前に買ったものだと思ってるから、MUAの法則とかから考えて、ハンネとはいかなくても7掛けぐらいで買えるようになってるんじゃないと思ったら倍になってますかっていう感じで、最近あんまり半導体不足で電子工作のチップが高くなってるなぐらいのことは思ってたし、あとメモリーとかは高いなって分かったんですけど、SSDも同じく高くなってるんだなと思いましたという感じですね。
そんな感じで、皆さんもSSDどうですか、容量いっぱいになっていませんかというお話でした。
最後に、子育ての話とか、6歳の娘がおりまして、夜に読み聞かせをずっとしてます。3歳もっと前から、ずっと生まれてからずっと読み聞かせをしているんですが、体力もついてきて、あんまり夜いつもの時間に布団に入っても寝ないっていうこともあったりとかして、
本はいつも3冊までとかって決めてるんで、読み寄っても眠くないってなったら、私が何か喋ったりとかして時間をつなぐわけですよ。そこで眠くないっていうか、起きて外で遊ぼうとかするとますます寝なくなっちゃうんで、ちょっと穏やかな活動で本を読んだり喋ったりしてるんですけど、そのまま持たなくなってきたりとかもするし、
単純に難しい本に切り替えて、長い本難しい本に切り替える傾向があります。もちろん娘も知能が上がってきていて、腹ペコアオムシでは満足しないわけですよ。もっと複雑な話やワクワクドキドキする話がいいよねって話もあるし、
単純に私が同じ本を、しかも絵本を読み続けるということが、私にとっても退屈で、どうせ読むなら大人も楽しい本という気持ちもあったり、様々な要因によって読み聞かせが高度化しておりますよという話です。
最近読んだ本は、大人が読むような本も読めるかなと思ってね、とはいえ小説は無理だから漫画かなと思って、働く血小板ちゃんというのは結構前から読んでました。これは働く細胞のスピンオフ版なのかな、血小板ちゃんが主人公になっている話で、子供が読むことも多分意識して作られていると思っていて、全部の漢字にもRubyが振ってあるし、とはいえ読むのは私ですけど、
あとはあまりに残虐な話とかエログローみたいなのは入ってないという話で、面白く読んでました。それいけるんだったなと思って、この間妻が宇宙兄弟1巻だけ買ってきていたんで、それを一緒に読んでみたりしました。宇宙兄弟は気にはなるようで最後までは読ませてくれましたが、もう一回読んでとは言われないので、大して面白くなかったんじゃないかなと思います。
それから落雷忍者ランタロウも私が小さい頃読んでたんで、これもどうだろうと思って読んでみたんだけど、これも2回ぐらいかな。宇宙兄弟より面白いような感じだったけど、そこまでっていう感じだったかな。
その後、図書館で、そろそろ自動文学、小学校、中学、低学年、中学年ぐらいの本だと大人も楽しそうなやつあるなと思って、私が探してきた放課後ミステリークラブっていう、これは小説なんですが、いわゆる子供向けの吸い物の本ですね。
結構ね、私確か小さい頃、6歳の頃ではなかったと思うけど、小学校、低学年、中学年ぐらいかなの時に、結構そういうミステリーもの、ちょっとした謎があるようなものは好きで読んでいた記憶があって、単純に今もそういうのは好きなんで、好きで読めるな、それをもし楽しく読んでくれるんだったら私もいいなと思って、読ませ始めたところ。
意外と面白がってくれて、現時点で3巻まで読み聞かせで読んでいます。もちろんね、長いんで、これは夜読むなら一冊かもしくは半分ぐらいしか読めないなとは思っているんですけど、作者の方が千年美希人さんで、多分、確か最近アニメ化してたよね。
アメイク・タカオのスイリカルを書いてる人が、自動文学、小学校くせ向けに書いたっていうお話なのかなと思っていて、普通に大人が読んでも読めるような文体の内容だし、ただ子供が読んでわかりやすいように舞台は小学校になってるし、登場人物もかなり、わざとだと思うけど、かなり絞っていたり、
クセが強い子ばっかりいるとか、子供の面白いと思うような要素がすごく散りばめてあるような話になっていて、私も楽しいし、娘も楽しく読めているかなと思っています。
ちょっと怖がることもあるけど、面白怖がるの範疇のようで、放課後ミステリークラブを今、図書館で予約しながら、1週間、2週間に1回くらいかな、最近図書館に行ってるんですが、その時に新しい館を借りてきて、今9館くらいまで出てるのかな、まだ多分連載中なのかなとは思うんですけど、全然ゆっくり読み進めていこうかなと思っているというところです。
それから、それ行けるんだったらつって、今度は妻がカードキャプターさくらの1館を買ってきて、それも読ませてみた。これは気に入りましたね。
ラクダニンジャランタロウや宇宙兄弟はまあ読んでやるかみたいな感じでしたけど、カードキャプターさくらは結構気に入ってくれたみたいで、私もアニメを見てたので、どう読むかとか分かってるし、アニメのような調子で読めるなと思って、読んでやっています。
ラクダニンジャランタロウや宇宙兄弟と比べると、絵で見せるようなシーンが多くて、ほとんど擬音語とかアクションのシーンが多いので、読み聞かせる分には楽は楽で、しゃべることは少ないから楽は楽だけど、ただちょっと漫画の文法になっちゃってるから、そのあたり子供がちゃんと理解できているのかみたいなところは難しいかもしれないけど、
内容が面白いというか、小学生の女の子が出てきて、変身して、変身というかコスチュームに着替えて、カードを退治っていうの、重複するみたいな話ですよね。なので、喜んで読んでくれているので、そんな感じで最近読み聞かせが高度化しております。
ママと私の読みたい本を読ませることができていて、読ませるというか、一緒に読んでいて、私が読んでるんですけど、引き続き、昨今読書できてないっていうのは気にはしてたんですけど、まずはこういうところから娘を巻き込みつつ読書していければいいかなと思ったりしています。
小学校中学年ぐらいになったら、読書の時間を設け、私は私の本を読むし、娘は娘の本を読むみたいになってくれると一番楽だし、そういう、私は人生において本から得たものって多かったんで、今の子供が本よりもっと効率のいいね、今風の入力もあるとは思うんだけれど、勝手にわかっているツールとしては本というものがあって、
そういうものに触れておくのは悪くないだろうと思うんで、娘にもぜひ本を楽しく読んでもらえるといいなと思って、今は私がひたすら読み聞かせをしていますが、そんな感じで高度な読み聞かせが始まっていますよという、そんな話でした。
エピソードのまとめと今後の展望
お届けしてきました。いなじむのためしに録音してみた略してため録トーク157、そろそろおしまいの時間になってきました。今回はまたAIに読ませてみて、AIから見たトーク156の話、そこから得られたループが好きっていう話で、そうだよ、俺はループが好きなんだよっていう話、それからSSDの空き容量の話、読み聞かせの高度化の話ができましたと、このポッドキャストは40代ものづくりが好きで、子育て中のエンジン屋のなんでもない雑談をお届けするポッドキャストとなっておりまして、今回は割とバランスよくいけたんじゃない。
ちょっと抽象的な話がしたかったんで、その辺もできたんで、どのぐらい伝わってるかわかりませんが、ループ好きだなっていうふうに思えたところは良かったかなと思っております。
こんな私と交流したい方は、ディスコールサーバーいなじむ側だったり、コセンスプロジェクト井戸端に私いたりするんで、ぜひぜひ来てみてください。
またこのポッドキャストは毎週更新を目指して頑張っておりますので、いいなと思った方は高評価ボタン押していただいたり、高評価ボタンとかもあるのかとかコメントいただいても読みますんで、
最近全然コメントはいただいていませんが、しょうがないからAIに読ませてますが、ただ聞いている人はいるのは知っていて、全然聞いていただいているだけでもありがたいとは思うんですけど、
AIも外からの刺激を入れると言っておりますし、何か刺激を与えちゃうぞという方がいらっしゃいましたら何かしらフィードバックをいただければ嬉しいなと思っておりますというところで、今日はこのぐらいにしようと思います。お聞きいただきありがとうございました。
29:06
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