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talk162: 記事を書いた・Androidの設定を変更・アニメ遍歴
2026-09-05 31:33

talk162: 記事を書いた・Androidの設定を変更・アニメ遍歴

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サマリー

今回のエピソードでは、まず新学期が始まり、年長になった娘さんの幼稚園生活が充実している様子が語られます。続いて、以前から取り組んでいた「雑プロッター」の記事執筆について、AIの分析を交えながら、自身のものづくりにおける「安全圏拡大」のメカニズムや、公開することの重要性について考察します。次に、Androidスマートフォンの設定をカスタマイズし、フォントサイズやキーボードサイズを小さくしたことで、情報表示量が増え、使い勝手が向上した体験談が共有されます。最後に、過去から現在に至るまでの膨大なアニメ視聴遍歴を、記憶に残っている作品を中心に一気に読み上げるという、ユニークな試みが行われました。このアニメリストから、話し手の好みや興味の変遷が垣間見えます。

新学期と娘の幼稚園生活
はい、始まりました。 inajob の試しに録音してみた、略して、ため録、talk162。 このポッドキャストは、40代、ものづくりが好きで、子育て中のエンジニアである、 inajob の何でもない雑談をお届けするポッドキャストとなっています。
それでは、今日も始めていきたいと思います。 さて、やっと、新学期が始まりまして、えっとですね、別に私は社会人なんで、新学期関係ないんですが、6歳の娘がいまして、
6歳の娘がいま、幼稚園の年長さんとなっていて、夏休みの間も、幼稚園には、預かり保育の制度で預けてはいるんですが、やっぱりね、預かり保育だと、あんまり面白い遊びがないんですって。
年少、年中、年長と全員が一つの部屋に入って、何かするわけだから、その年長さんならではのアクティビティーみたいなのをやらせてもらえなかったり、
あと先生も少ないんでね、何か遊んどきなみたいな感じで、ほったらかされてるっていう言い方はあるんだけど、自分たちで遊んでってなっちゃうんで、
なかなかね、自分から、自分一人で面白いことにたどり着けない子供としてはですね、退屈なんでしょうね、みたいなことを言っていて、
あと、すごい暑かったりするとね、外で遊ぶのもできないとか、できないことがどんどん増えていくし、あと小さい子と一緒だと、さっきもちょっと話しましたが、
小さい子に合わせた遊びになっちゃうんですよね。ハサミは危ないから出さないとか。なので、ちょっとフラストレーションというかが溜まっていたようなんですが、
無事、新学期が始まって、年長さんのクラスが始まったので、娘も楽しんでるというよりは、なんかくたびれて帰ってくることが多くなったかなという感じで、
いつもね、夏休みの間は帰ってきても元気が余っていたりとか、なんかつまんなかったみたいなことを言ってたんですが、
新学期始まってからは、どっちかというと、こんなことやったよとかってすごい疲れたり、なんならちょっと機嫌悪くなる感じではあるんですけど、
でも充実した幼稚園生活が過ごしているようなんで、こっちの方がいいかなとは思っておりますけれども、機嫌は悪くならないでいただきたいですけどね。
そんな日常を過ごしているという感じで、健康の話ではありませんが、そんな感じで新学期始まっておりますというお話でした。
雑プロッター記事執筆とAI分析
さて、日記からのネタのコーナーです。
前回雑プロッターの話を長々とさせてもらいましたが、前回ちょっとね、記事を書きかけてるんだよみたいな話をしていましたが、
多分ね、ポッドキャストを出すのとほぼ同じ、もしくは記事の方がやや早いタイミングでリリースできましたかねという感じですと。
特に大きな反響をもらったわけではありませんが、作っているものの現在地を誰でも分かる形で記事として書きましたし、
あと雑プロッターを改造した、その改造に伴ったデータみたいなのも一緒に公開してるんで、一応記事を読むと私と同じところまでたどり着けるようになってるんじゃないかなと思っています。
公開しておくと何か良いことがあるかなという話は以前もしましたが、公開しておくと良いことがあるなという話をしましたが、
何か良いことがあるといいなと思っています。
この雑プロッターの記事を書いたよっていうことをポッドキャストで話すんだっていうのを今回もAIに書き、
そういうことを話したいんだけど台本まとめてくれないみたいなところを書いてもらったものがあって、
それを見ながら話すと、前回プロッターの話はしたんで、記事を書いたよっていうだけの話なんだけど、
これを膨らますとしたらどんなところがあるかなと思って、AIに見てもらったんですが、
例えば、今回見てもらったAIは、私の日記とかポッドキャストのエピソードを全部一応見た上で返事をしてくれてるんで、
といってもコンテキストがそこまで大きくないやつを使ってるんで、この言葉で検索してみようとか言って検索してみて、
出てきたデータから、なるほどね、いなじょぶはこういう人なのねとかって都度都度やってるもんだから、
全体としてはまとまってないんだけど、場合によっては確かにね、みたいなことを言ってくるというような状態ではあるんですが、
例えば、安全権拡大のメカニズムに沿って進んでますね、みたいなことをAIは言っていて、
私がものづくりをしていく上で、社会的接点、外に対して何かをする、締め切り駆動とかもそうなんだけど、
締め切り駆動とか、次はこういうことやりますねとかって言って、言ったからにはやらなきゃみたいな、
そういうのをモチベーションにしてる部分があるよねってところで、記事執筆というのを外に出すよというのを前回のエピソードで言ったやつが無事成就したというところで、
ちょっとした挑戦というか、やるよっていうことでモチベーションにしつつ、こういうものづくりをしたことを書き出すという行為を、
安全系の中に入れていってるんだ、みたいなことを言ってて、口で説明しててもあんまりしっくりきてない感ありますけれども、
こういうちょいとした挑戦をして、それがうまくいったら、それは当然私ができることだよねというふうな挑戦をし続けるんじゃなくて、
自分のできる範囲をじわじわと拡大していくというのが私の趣味活動というか、人生全体の進め方なんで、
それの一つとして、ペンプロッターを真似して作るところから、改造するところから、そしてそれを人に不況というか、公開するというところまで、
じわじわと安全系が拡大していってるねとAIは見ていたようですと。
それから、公開しておくと良いことがあるという話は、ずいぶん前にフツオタというウェブサービスがたまたまYouTuberの人に使われたみたいなところで話をしましたけど、
そういうところと関わりがあるみたいな。AIはこういう遥か昔の人間がもう忘れているようなエピソードをしっかり拾ってきて、これと関係あるよねって言ってくれるというところは、
人間より強いというか、人間より早くそういうことが実現できるので、わざわざポッドキャストのエピソード一つのためだけに過去のログを全部調べて、
ここと関係あるねっていうのをやるのはちょっと人間には厳しいんだけど、AIにちょっとやっといてよってやると、完璧ではないですけど、
やっと80点ぐらいの結果を出してくれるというのがいいですね。公開しておくと良いことがあるとか、あと確認作業の連鎖戦略とも関係しているねというところで、
当然このマイコンを使ってペンプロッターをXYで作るとこう動くだろう。3Dプリンターを使えば安く作れるでしょうみたいなところはわかりはするんだけど、
それが本当にそうなのかとか作ってみたら気づくこともあるんじゃないかって言って、手を動かすっていうのが確認作業というところで、
これは確かイメージキャストのエピソードから触発されて考えついた概念なんだけど、今回も確認作業が一つできましたねというところで、
その確認作業というのを記事にするというところが無事そこまでたどり着けましたねとか、
あとは選んだ道を正解にしていく考え方だよねみたいな話も以前してたことがあるんですが、
2026年年始から始めたこのプロッターの改造というか、一連のプロッター作りを記事にするという一つのゴールまで導くことで正解にできましたねとかっていうことを言っていました。
あと正気になる前に作り切るって、これはギャルデンさんの名言だったと思うんだけど、記事化まで一気にやり切った。
AIはそう言ってますけど、年始から始めてたんで正気にはもうなってたような気もしますが、こんなに進んだんだというところを自分で驚くような成果のところまで正気になってたかなってなかったかはよくわかりませんが、ゴールまでできましたと。
あとはあんまり話しなかったかな、記録されてない知見は揮発するっていう話が私のメモの中にあって、
特にAIを使ったものづくりっていうのは、深く考えたりうなって自分の中で何度も考えてた人よりは、なんかちょっと聞いてみるとポンとできてしまったみたいなことが多くて、
ついついまず記憶に残りづらい、記録っていうところがあるし、あと試行錯誤しないんで記録も少ないんですよね、AIのプロンプト1個みたいなところが多いんで、
あとからこのとき何やってたんだっけとかって、なんかやった気はするんだけど記録に残ってないなっていうことが結構あって、それはもったいないし時間の無駄だろうというような気がしていて、
記録してない知見は揮発するという危機感みたいなのがAIを使ったものづくりの中であったんだけど、
今回、雑プロッターの話をちゃんと他の人でも再現可能な形でブログ記事にするというところで、この懸念に対して抗っていこうというような姿勢がうまくできたんじゃないかというところで、
AIが出してくれました。あとトラブルシューティングを楽しむみたいなところが、私のポッドキャストで話しているものづくり系のエピソード大半そうだと思うんですけど、
今回もそうでしたねというような話をしていて、そんな感じで雑プロッターの記事を書きました。詳細については前回エピソードで話したことがただモデルになっているだけではありますけれども、
作りましたという報告と、ここまでポッドキャストとかで紹介してきた私の考え方みたいなところに基づいて、私の行った雑プロッターの改造記事にするとは、
つまり私の中ではどういう概念と紐づいているのかみたいなところをAIにまとめさせたものがあったんで、ちょっと振り返りながら紹介してみました。
なんかやっぱり自分の中でまだ腹落ちしてないものを読みながら説明しているんで、なんかちょっと違う、AIはこう言ってるって言った後の私の説明があまり紐づいてない説明だったことがあったような気がしますが、
それでも全然的外れってことはないと思うんで、もうちょっと上手いことを使えると、これだけポッドキャストのエピソードが161個ぐらい溜まっちゃってるわけで、あの時話したあれだよねみたいな話がもう少ししたいところがあるんで、
何か台本を考えた後にこうやってAIに加わせてみて、前に話したこれとの話がありましたとか、これの発展ですねとか、これとこれ組み合わせてますねみたいなところが出せると、せっかくここまで取りためてきた意味があるのかなと思ったりして、
意味があるというか、さらに次の話に進めるな、だからさっきも話したじわじわと領域を広げていくみたいな安全権拡大の話でしましたが、結局自分のできることや認知の範囲を広げるためには、
同じところで足踏みをしているのではなく、前回言ったもの、前回書いたものを踏まえて、次の概念に視野を広げてみたりだったり、横移動でも構わないんだけど、
触れてなかったところにたどり着くというのが、何かいいことのような気がするんで、そういうものの助けにAIがなるといいなぁなんて思ったりしています。そんなざつプロッターの記事を書いたという話でした。
Androidの設定変更による使い勝手向上
さて、次の話。Androidの設定を変更してみました。今手元に、私が普段使っているのはAndroidの端末なんですが、iPhoneに比べるとAndroidって設定項目が多いみたいな、
誰でも何も考えずに使い始めても快適なのがiPhoneで、細かいところに気になってつまみをいろいろいじりたい人はAndroidみたいなイメージが私の中にあったりして、
そういうのもあって、あと安いというのもあって、安いというか値段のバリエーションがある。iPhoneって言ったらもうこのぐらいの価格帯というのがあるけれども、
Androidは本当にピンからキリまであって、もちろん安いAndroidは使い物にならないみたいなレベルから、Googleのフラグシップモデルみたいな完璧にAIもヌルヌル動くみたいなものまで揃っているというところもAndroidの良さだと思うんだけど、
とはいってね、この間、いつだ、2年前ぐらいに、1年前か2年前かに買い替えたAndroid、何も考えずにしばらく使ってたんですが、
ここにきて、そういえばAndroidっていうのは設定をいろいろできるのが強みだったよななんて、何で思ったんだったかな、パッと出てこないけど。
思って、いろんな設定画面を見てたら、まず一番簡単な設定として、画面のフォントの大きさみたいなものを変えたりするような機能がもちろんあって、それを使ってフォントをなるべく小さくしてみました。
というのも、最近通勤でAndroid端末を触ることが多くて、そのときにどうも画面が狭いと感じることが多かったんで、狭いというのはつまり画面に出ている情報が少ないと。
なので、フォントを小さくすると画面に出る情報の密度が高まるんで、狭いっていう問題に対応できるかなと思って、まず文字を小さくしました。
それから、キーボードも小さくしました。できるんです。知らなかったんだけど、キーボードを小さくすることもできました。
それから、文字を小さくするのと同じなんだけど、Android端末から家のLinuxマシンにSSHでログインしてコンソールを触ることが通勤中とかにあるんだけど、
そのときのコンソールTermaxっていうのを使ってるんだけど、それのコンソールの文字も小さくできることに気づいたので、それはスワイプするとピンチイン、ピンチアウトすると拡大縮小するんで、
それで文字を小さくできることに全然気づかなかったんだけど気づいて、とにかく文字の小さいセットアップをしてみました。
キーボードも小さくして、画面に表示できる内容を密にできるようにしました。
そうすると、まるで違う端末を触ってるような気持ちになることと、あと、情報量が、一画面に表示できる情報量が少ないという問題について、
かなり不満が解消される方向に変化していて、非常に良いというか、気分転換だよね。こうなるんだみたいな気持ちが多くて、
コンソールに関しては、たらたら便利になったというところで、文字を小さくしたことに関しては、場合によってはちょっと使いづらいケースもあるんで、
アプリごとに調整したいなみたいな思うこともあるけど、基本的には良くなったかな。
あと、キーボードを小さくしたのも、最初はこんな小さいキーボードを操作できるのかなと思ったんですけど、
意外と操作でき、当然、キーボードが小さくなった分、画面に表示できる情報が増えているんで、
ちょっとした長文みたいなのを書くのも、前よりはやりやすくなったかな。
依然として、フルキーボード、物理的なキーボードに比べればソフトウェアキーボードは使いにくいような気が、私なんかはするわけなんですが、
そんな感じで、ちょっと文字のサイズとかを変えただけなんですけど、ちょっと使いやすくなったんで、
せっかく設定項目が多いとか、好きに設定できるからAndroid端末を選んでいたにも関わらず、買ってしまうとなんか、
まあいいかってデフォルトで運用してたんですが、普段パソコンやコンソールみたいなところで生活している人に対しては文字が大きかったかなという感じがします。
一般的なことかわかりませんが、もし手元でAndroid端末など持ってらっしゃる方でデフォルトの文字の大きさやキーボードの大きさで操作されている方は、
ぜひ一度小さくしてみるといかがでしょうとか、もしくは他にもこんなカスタマイザーあるよみたいなところがあったらぜひ教えてほしいなと思っています。
あんまりアプリにお金払いたくないんで、ホーム画面変えるとかすごいよくある改造で、それで生産性というか使い勝手が大きく向上するみたいな話は聞くし、
キーボードもいろんなアプリがあるんですよね。今標準のものを使っていますが、そのあたりもいいのがあれば試してみたいというのもありつつ、
あんまりソフトウェアにお金を払うのに慣れてないんで、相当いいのがあったら払う練習にもなると思うんだけどね。
そういうのもちょっと気にはなりつつ、なかなか腰が重いなと思ったりしています。
そんなAndroidの設定を変更してみたら意外と使いやすくなったよ、今さらみたいなお話でした。
膨大なアニメ視聴遍歴の振り返り
さて最後の話にしようかな。前回、アニメをね、2026夏アニメ見てますみたいな話をしたんだけど、
その時に、最近になって人生において見たアニメ全部記録してみましたっていう話をしたと思うんだけど、
これをなんか紹介しても面白いかなという気がして、今画面上には出ていますと。
ただ、こういうとこが良かったみたいな話を支配するのは難しいものも多い気がしていて、
単純に今から画面上に出ているアニメを順番に読んでいきますね。
特に見たものを全部言うというよりは、心に残っているものをなるべく選んでいっていきます。
一言感想があれば言いますが、ただ単にタイトルだけ言うものもあります。
タイトルだけ言うものも基本的には今も心に残っているものが多いかな。
はい、いきますよ。昔からいきます。2003年より前のアニメは、私の大学に入学したのは2004年なんで、
それ以前ってのは私は全くインターネットに触れてなかった、全くではないんだけど、
家にインターネットなかったんで、学校とか公民館とかでインターネットしてたんで、あんまり記録が残ってないんですよ。
インターネット上にメモをするってことがなかったからないんで、記憶にたどっていきますが、
2003年以前ってことは、つまり私が幼少期からですよ。
例えば天才テレビくんの中にやっていた恐竜惑星、これは結構ね、同じ世代の人は見てたんじゃないかな、恐竜惑星とか。
ジーンダイバー、これも天才テレビくんの中だね。それからNHKだとアリス探偵局、あずきちゃん。
忍たまらん太郎、ドラゴンボールZはNHKじゃないけど、ドラゴンボールZとか、ランマ二分の一、再放送だったんじゃないかな。
それから悠々白書、忍空、この辺は続きだったよね、確かね。同じ枠でやってたね。
あとは、新世紀エヴァンゲリオンは私はテレビ版後から見ました。
リアルタイムで見れる世代ではあるんだけど、その時は見てなかったね。でも後から見たんで一応書いてある。
それからやっと安心宇宙旅行、これNHKだっけ。
名探偵コナン、コチカメ、ドラゴンボールGT、中華一番、近代知少年の事件簿、救命戦士ナノセイバー、これも天才テレビくんだったね。
天才テレビくんのアニメシリーズなんだよね、恐竜惑星、ジーンダイバー、ナノセイバーと確か合ってるよね。
結構楽しく見ていた気がする。
ちょっと学習要素もあるんだけど、冒険ものみたいな感じで。
きっと私の根幹を構成している要素の一つなんじゃないかなと思いますけどね。
あとは少女革命ウテナは見れる時期にいたんだけど、これも後から見た気がする、言われて。
あとは時期的にはだんだん年は進んでいくと、シリアルエクスペリメンツレイン、これも後から見ました。
有名なやつで、大学に入ってからあれは見とけって言われて、後から見た気がする。
守って守護月天、これはリアルタイムに見た気がする。
マスターキートン、これは後から見たね、漫画から見たような気がする。
カーボーイビバップ、これも後から見た。
カードキャプターさくら、これはリアルタイムに見たね、そしてなぜか今子育てでも役立っていますね。
アリスSOS、無限のリバイアス、これは後から見たな。
コレクターユイ、攻殻機動隊、フルメタルパニック、ROD the TV、この辺は後から見たかな。
このRODがすごい好きだった気がする。これはOVAの方が好きだったのかな。
OVAだから後からも何もないんだけど、大学に入ってから先輩と一緒に見たんだったかな。
RODのOVAが好きで、それが面白かったから振り返って、ROD the TVも何とかして後から見た記憶があります。
その辺りが大学に入る前にあったやつ、もちろん後から見たって言ったやつは結果大学に入った後から見たわけですけどね。
2004年、この辺りから年ごとに記録してますね。
ローゼンメーデンとガンクツオ、これも両方後から見たってなってるな。
2004年は大学忙しかったんで、多分リアルタイムに見ることはできなかったんでしょうし。
この頃は別に家にテレビ回線が来てたわけじゃないから、ブロードバンドというかインターネット上で見れるんだったら見れたみたいな感じなのかな。
それから年を進めていって、創世のアクエリオン、カミチュウ、あとはエンジェルハートとか、ムシシもほうにある。
ムシシはすごい好きです。田舎妖怪っていう勝手な枠ですけど、そういうのはすごい好きだなと思って、漫画も読みましたね。
ゼロの使い魔、スズミヤ、春日の憂鬱、コードギアス、ブラックラグーン、日暮らしの泣く頃に、綾香氏。
2006年として記録していますが、この辺からライトノベルとかも見始めたのかな。
大学でのんびりしてる雰囲気を感じますね。しっかり見た気がする。よく覚えてますね、この辺のアニメは。
2007年、ラキスタ、もやしもん、魔人探偵、野神ネウロ、ぼくらののだめカンタービレ、電脳コイル。
電脳コイルは後から見たってなってるな。こういう評判の良かったやつは後から見てたりもしますね。ここも結構覚えてるものが多い気がする。
その次、天体戦士サンレッド、夜桜カルテッド、絶対可憐チルドレン、ファイアーボール。
これは後から見た、ディズニーのなんかやつね。カンナギ、狼と香辛料、図書館戦争。
狼と香辛料は、これは小説か、ライトノベルをしっかり読んで、アニメも見た気がするし、
あと狼と香辛料は、最近リニューアルされてもう一回やりましたよね。そんな話もポッドキャストでした気がします。
図書館戦争、これもライトノベルというか小説の方をしっかり読んだ気がする。アニメも見ました。
次、聖剣のブラックスミス。これも小説も読んだな。
東のエデン、慶恩、化け物語。この辺も全部覚えてるというか、化け物語というか西尾一審さんの本は結構たくさん読んでいるし、東のエデンも有名ですよね。
あと聖剣のブラックスミスも、これは小説を先に読んだんだったかな。なぜか心に残っています。
そんな有名な話、有名ではあるんだけど、鈴宮ハルヒの憂鬱みたいな感じで大きく話題になった作品じゃなかったような気がするんだけど、なんか覚えてますね。
その後、それでも街は回っている。閃光のナイトレイド、四畳半神話体系、刀語り、エンジェルビーツ、荒川アンダーザブリッジ。
なんかよく聞くやつですね。覚えてはいるけど、詳細はどうだったかな。2010年か。
2010年だから、社会人になったときかな。だからちょっとバタバタしてたのもあって覚えてないのかも。
2011年、Cは覚えてる。株式市場が舞台のバーチャル空間で戦うやつ。なんか面白かった気がする。
ダンタリアンの初夏、タイガーアンドバリー、ゆるゆり、シュタインズゲート、魔法少女、窓川マギーカ、これはゾンビですか、ゴシック、弁当、青のエクソシスト、日常、競争ギガ、ぐだぐだフェアリーズ、未来日記、ラストエグザイル、
タマユラ、侵略、イカ娘、めっちゃ見てんな。2011年あたりから多分、なんていうのかな、社会人もわかってきたっていう感じで、暇というか、プライベートで時間があったのかな。
よく見てますね。結構どれも好きな作品が多かったなと思って、よく覚えている気がする。
ぐだぐだフェアリーズとか前回話しましたけど、アニメなのか?みたいな枠組みなのもちょっと面白かったなと思ったりしてる。
さあどんどん行こう。アクエリオンエヴォル、キズ物語、物語シリーズはどんどん入ってるんで、今後飛ばそうかな。物語シリーズは多分全部見ました。
戦記絶賞、シンフォギア、評価、ハイヨーレ、ニャルコさん、謎の彼女X、女子楽、ゆるゆり、人類は衰退しました。
ヨルムンガンド、ブトゥーム、中二病でも恋がしたい、新世界より、見てますって感じかな。
ここからはもうだんだん読んでいくだけでしょうかな。あんまり個別に感想はないのが多いような気がする。それぞれ面白かったけどね。
直径表題、ロボット、アニメ、絶対可憐、チェルドレイン、アンリミテッド、ひょうぶきょうすけのやつね。
魔王ゆう、ゆゆうしき、波打ち際のむろみさん、悪の花、銀河紀、交代、マジェスティックプリンス、働く魔王様。
空の境界がここに入ってるのか。これ劇場版で見たのかな。サーバントサービス、あれ、ワーキングがない。ワーキングも見ましたよ。
帰宅部、活動記録、あとは犬とハサミ扱いを、革命記、バルブレイブ、のんのんびおり、のんのんびおり見たっけ。
話題になってるのは記憶してるから書いたけど、どうだったかな。
あとは、キルラキル、手探れ部活物って言ったっけ。
どんどん行きますよ。見たか怪しいのも多いな。
宝月の霊鉄、桜トリック、未確認で先進行形、浜トラ、隣の関くん、野良神、信長、信長見たっけ。
シドニアの騎士、ご注文はウサギですか。
ノーゲーム、ノーライフ、極悪のブリュンヒルデ、健全ロボ、大ミダラ、僕らはみんなかわいそう、花山田、姫ごと、バラカモン。
バラカモンは田舎枠で、なんかしっかり見た気がする。漫画は途中までしか読んでない。
東京グール、七つの滞在、この辺は読んだかな。
なんかこの辺今列挙してるけど、記憶にないから読み飛ばしたものがあります。
なんかこの辺から見たのか見てないのか怪しいタイトルが多い。
シドニアの騎士、行ったっけ。
赤髪の白雪姫、ワーキングの日記かな。
後音トラ、ハカドールって見たっけ。
K、リターンオブキングス、見た記憶だけあって内容全く覚えてないね。
赤髪の白雪姫は好きだった気がする。
2026年、昭和元禄、落語真珠、後から読んだね。
王国のパンドラ、教えてギャルコちゃん、だがしかし、文豪ストレイドックス、そんな感じかな。
小林さんちのメイドラゴン、けものフレンズ、幼女戦記も一気読みたのかな。
進撃の巨人、異世界食堂、かけぐるい、魔法使いの嫁、その辺も見てますね。
ちょっと次行きましょう。
上宮さんちの今日のご飯、バイオルテバガーデン、からかい上手のたかぎさん、ポプテビビック、空よりも遠い場所、
異世界飯坂やシュタインズゲートゼロ、シリーズものは飛ばすことはあります。今たまたま読みました。
カードキャプター桜のクリアカード編、隙間が隙間が空きましたが、小さい頃見ていたやつの続編ということでね。
お前はまだ群馬を知らない、京都寺町三条のホームズ、遊び遊ばせ、働く細胞、バナナフィッシュ、これは聞いて後から見た気がする。
カラークリーサーカス、ひもてハウス、ゴブリンスレイヤー、SS、SSグリッドマン、だんだん近づいてきたね。
かぐや様はこくらせたい、上野さん、不器用、ブギーポップは笑わない。
それから、なんか飛ばし、なんかこの辺ちょっとアニメが減ってきてるな。
ロードエルメロン2世の受験簿、荒ぶる季節の乙女どもよ、ドクターストーン、女子高生の無駄遣い、手品先輩、カナタのアストラって書いてるけど、漫画を読んだだけでアニメ見てないんじゃないかな。
新中華一番、そうか、中華一番もリメイクしてた。
七つの大罪、フェイトグランドオーダー、絶対魔獣戦線バビロニア、本月の月穀場、虚構推理、一種族レビュアーズ、自爆少年花子くん、宝石賞リチャード氏の謎鑑定、映像系には手を出すな。
あとはかぐや様コクラスタイ、これ言ったっけ、たぶん2期とか3期とかのやつですよね。
隠し事、不合刑事、バランスアンリミテッド、うざきちゃん遊びたい、グレートプリテンダー、アニメの方ね。
魔王学院の不敵豪者、それでいいんだっけな。
土球変態エグゼロス、内容が思い出せない。
幽黒の森アーティ、なんか好きだった気がする。
足立と島村、池袋ウエストゲートパークの2020年にやったやつ。
クマクマクマベア、魔王城でお休み。
ドラゴンクエスト、ダイム大冒険、これも2020年のやつね。
とにかくかわいい、魔女のたびたび、その辺は見たかな。
次、働く細胞ブラック、見たっけって書いてるけど。
なんかね、見ると働く細胞と働く細胞ブラックを同時期に見て頭が混乱するっていうメモがあったんで、
たぶん見てると思うんだけど、あんま内容は思い出せない。
天地創造デザイン部。
この辺から子供が生まれてるんで、育休を取りながら隙間時間に見てるのにアニメはちょうどよかったんで、なんかまたちょっと覚えてきてるな。
それから、彼女も彼女、魔法家高校の優等生。
これは一期だけ見たんだったかな。
先輩がウザい後輩の話、コミさんは小武将です。
ミステリーという、あ、これはドラマだ。
アニメのまとめの中にドラマが入ってる。珍しくドラマを見たので書きました。
そのビスクドールは恋をする。
カラカイジョーズの高木さん。
箱詰め。
もう最近だよね、2022年。
ここら辺から春アニメとか分けてるのか。
バリピ公明。
スパイファミリー。
リクリスリコイル。
働く魔王様の。
これは、あれ、2022年って最初のやつか。
異世界おじさん。
うちの師匠は尻尾がない。
ドゥイットヨワセルフ。
お兄ちゃんはお姉妹。
エドマンエルフ。
おしの子。
ソソのフリーレン。
読みない。
カモノハシロンの禁断推理。
ランジョン飯。
ザ・ファブル。
この世界は不完全すぎる。
狼と香辛料の新しいやつ。
あとは、僕の妻は感情がない。
地球の運動について。
トリリオンゲーム。
この辺はあれだな、続編が多いな。
アポカリプスホテル。
クーロンジェネリックロマンス。
もう、最近じゃん。
ミカドの三姉妹は案外ちょろい。
異国日記。
正反対の君と僕。
あかねばなし。
氷の城壁。
オタクに優しいギャルはいない。
今季のアニメ化。
てつなめのジャン。
スーパーの裏でヤニス二人。
これ書いて死ね。
攻殻機動隊の新しいやつ。
みたいな感じです。
何の時間だこれ。
ざっと読んできて。
どうなんだろう。
アニメを知ってる人からすると。
ああ、そういうのを見る人なのね。
ってなったのが。
いや、なんか流行りものが並んでましたね。
みたいな。
たぶんね。
ある時期というか。
結構多くの間。
私は人から見たりとか。
インターネット上で。
評判のいいやつを見ることが多いので。
まあ、なんか。
単にアニメ誌を振り返っただけ。
みたいな感じになったような気もするし。
でもあれがないのとか。
あれがないのにこれがあるってことは。
とか、こういう系好きだよね。
みたいなのも。
もしかしたら。
見えてきたかもしれませんが。
そんなアニメを。
見ていましたよ。
というとこで。
なんか。
ジャンルに分けたりとか。
あるのかな。
と思いつつ。
まあまあ。
もう本当に。
雑多なので。
まあ特に。
これっていうのは。
ないのかな。
まあまあ。
前話したみたいに。
枠組みが外れたようなものは。
結構好みだし。
あとまあ。
推理みたいなもの。
もうミステリーになるのかな。
ミステリーの形をしていればいい。
別にその推理が楽しいとかじゃなくて。
そういうテンプレートにのっとっているものは。
結構好きだし。
あとは。
田舎だったり。
妖怪や怪異みたいなものも。
なんか好きな気がするし。
あと。
日常から外れているようなものも。
好きだし。
最近になって。
前も話しましたが。
青春もの。
青春男女ものみたいなのも。
楽しく見れるようになってきたし。
みたいな感じの。
ものも増えてはいるけど。
全体がそれでまとめれるか。
というと。
そうでもないかな。
という感じですかね。
そんな。
ここまで見てきたアニメを。
全部喋るっていうのを。
やってみました。
果たしてこれは。
どう聞こえるのか。
わかりませんが。
はい。
エンディング
そんなの。
おしまいです。
はい。
さて。
お届けしてきました。
稲城くんの試しに録音してみた。
東京162。
そろそろおしまいの時間が。
やってきました。
脱プロッターの記事を書いたという話で。
それだけじゃつまんないんで。
AIに分析してもらって。
今までのポッドキャストの。
出てきた概念の中で。
どういう要素で。
このプロッターの記事を書いたことが。
説明できるかみたいなのを。
ちょっと説明したのと。
アンドロイドの設定を変えてみて。
意外と新しかったよという話と。
あと。
アニメ編歴というとこで。
見たアニメを。
ただひたすら。
タイトルを言っていく。
というのをやってみました。
というとこで。
このポッドキャストは。
40代ものづくりが好きで。
子育て中のエンジニアである。
稲城のなんでもない雑談を。
お届けするポッドキャストとなっています。
今回は。
謎にアニメの名前を。
列挙してみましたが。
興味のある人は。
購読してもらえれば。
嬉しいなと思います。
それから。
ディスコードサーバー。
稲城側というところで。
テキストコミュニケーションも。
できるようになっておりますので。
私と直接やり取りしたい方や。
全然関係ないけれども。
自分も何か話したい。
何か発信したい。
私に対して何か発信したい。
ということがあれば。
こちらで。
来ていただければと思います。
というところで。
今日はこの辺で。
おしまいにしようと思います。
お聞きいただき。
ありがとうございました。
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