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tali163: 日記システムをまた作っている・ものづくり歴・AIというリスナー
2026-09-13 36:14

tali163: 日記システムをまた作っている・ものづくり歴・AIというリスナー

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サマリー

今回のエピソードでは、ポッドキャストホストのinajobさんが、最近取り組んでいる日記システムの再構築について詳しく語っています。このシステムは、単なる日記を超え、メモや情報を自由に書き込めるWikiのような機能を持っています。以前はReactで開発していましたが、現在はSvelteに移行し、バックエンドにはYjsという同期システムを採用しています。YjsはCRDTアルゴリズムに基づき、複数人での同時編集やオフラインでの利用をスムーズにするための仕組みです。inajobさんは、通勤中の不安定な通信環境でもストレスなく日記を使えるように、ローカルファーストな設計を目指しています。また、AIエージェントの活用により、開発プロセスが効率化されていることも明かされています。 さらに、inajobさんは自身のものづくり歴をAIに分析してもらった経験についても共有しています。幼少期から現在に至るまで、ゲーム開発、ナレッジ管理システム、ウェブサービス、ハードウェアなど、多岐にわたるプロジェクトを手掛けてきたことが明らかになりました。特に、「作り方を作る」ことや、知識を段階的に深めていくことへの強い関心が、自身のものづくりの根底にあることを発見しました。AIとの協働を通じて、自身のプロジェクト管理や今後の開発の方向性を見出す試みについても語られています。 最後に、AIがポッドキャストの内容を分析し、フィードバックを提供する仕組みについても触れられています。AIからの批判的な視点や、過去のエピソードの内容を引用して新たなエピソードを構成する手助けとなることなど、AIとの対話を通じて自身の思考を深め、コンテンツ制作に活かしている様子が語られています。このプロセスは、AIと共にものづくりを進める現代的なアプローチとして紹介されています。

季節の変化と健康、そして日記システムの再構築
はい、始まりました。 inajob の試しに録音してみた。略して、ため録、talk163。
このポッドキャストは、40代、ものづくりが好きで、子育て中のエンジニアである inajob の何でもない雑談をお届けするポッドキャストとなっています。
それでは、今日も始めていきたいと思います。
健康か。なんか涼しくなってきましたね。
だいたいこの秋にかかる頃って、一回涼しくなって、また暑くなって涼しくなってパタパタ繰り返すようなことが例年多かったような気がするんですが、
今年に限って言うと、今涼しくなってそのまま涼しい涼しいときているような気がします。
パタパタしない方が私も個人的には体調に良いような気がしていて、季節の変わり目というのは基本的に体調悪いんですが、悪い中でも良さそうかなという感じかな。
涼しくなってくるに従ってどうも睡眠時間が短くて足りるようになっているような気がしていて、
とはいえちょっと無理をというか、夜作業が頑張りすぎてしまって翌日眠いって言ってることがあったりしますが、
全体として睡眠時間が短くなっているような気がして、日中と体力をあまり使わなくて良くなってきてるんじゃないかなと思ったりしています。
家族みんな今のところは健康なので、このまま頑張っていきたいと思っています。
涼しくなってきてるんで服を上手い具合に切り替えたり、夜寝る環境を、いつもだったら布団かけずに寝ても大丈夫と思っていたりしますが、
ちょっと羽織って寝るとか、そういうところは気をつけていきたいなと思っている教科のほうであります。そんな健康の話でした。
日記システムのリニューアル:SvelteとYjsの導入
さて、今日は何の話をしましょうか。日記からのネタのコーナーですが、
最近、睡眠時間も短くて済むというところで、夜の個人開発がはかどるわけですけれども、日記システムをちょっと作り直しています。
ちょいちょいこのPodcastで話していますが、私は自分の専用の日記システムを作っていて、パソコンで日記を書くための仕組みですね。
日記といっても単なる日ごとのページがあるものというよりは、何でもメモを書いていいようなウィキを用意していて、
そこに日記を書いてみたり、日記からボリュームが大きくなってきたものはページとして切り出してみたり、みたいなことをやっているんですけれども、
これの何度か目の作り直しをしています。以前、確かこのPodcastでリアクトで今作っているフロントエンドをスベルテに書き直すという話をしていたと思っていて、
それは試しにやってみただけで、実際に切り替えるということは話した時点ではしていなかったんですが、
今回のタイミングでそちらも今のリアクトのUIからスベルテのUIに切り替えちゃおうかなと思って進めています。
ほぼ今回はすべてLLMに書いてもらっているので、私もソースコードがどのようになっているか詳細には把握していない。
ゆえに何かがしがし変更を要求できるみたいなところもあるのかなと思っていますが、
フロントエンドはスベルテになっていて、バックエンドはYjsというのを使うようにしました。
Yjs自体はバックエンドとしての機能の一部なんですが、特別今回話したいのがこのYjsの話なので、その話をしようかなと思っていて、
今まではGoで書いた特別な私が作ったWebサーバーがいて、書き込みとか読み込みを担当していたんですね。
履歴とかは特に持っていなくて、更新日時と新しい内容をサーバーに送るとファイルとして書き込んでくれるみたいな感じの素朴なシステムだったんだけど、
今回の書き直しでYjsというバックエンドを使うことにしました。
これは同期システムです。
どういうことかというと、あるドキュメントに変更が加わったときにその差分をどんどん管理していって、
その差分の全部始めから適応していくと最後に出てくるのが最新版のドキュメントみたいな構造でデータを管理するような仕掛けです。
これの何がいいかというと、例えば複数人で同時にページに書き換えを行ったときとかに、全ての変更を差分という形で持っているので、
変更が衝突しにくい、することはあるんだけど、うまくいった場合には2人の変更がうまく1つの文章にマージできるような形になるというような仕掛けだったはず。
このような仕掛けのアルゴリズムは何個かあるんだけど、このYjsはCRDTというアルゴリズムを採用しているというところまでは知っている。
それまでCRDT以前にはOTというやつが流行りだったというか、よく使われていたのかな、そんな話を聞きましたが、
GoogleドキュメントとかGoogleスペルトシートとかで複数人で編集できるし、あと私がよく話しているCosenseとかもそういうふうに複数人で編集する仕組みなんだけど、
そういうものの後ろにはこういうOTだったりCRDTという仕組みがあるようですと。
今回は自分の日記にこの仕組みを入れるのなんでっていう話なんですけど、
もともと私この仕組みにはすごい興味があって、これを使ったら何かを作りたいなと思っていたんですが、
私の日記別に私1人しか書き込まないから、あまり同時編集の機能とか入れても使わんだろうと思って、
深く考えていなかったんですが、ここ最近ですね、通勤中にスマートフォンから私の日記を書くことがあるんですが、
私の使っている回線が非常に貧弱だったり、もしくは朝のラッシュでたくさんの人がみんなスマートフォンを持っているわけで、
通勤がすごい不安定になるんですよね、ただでさえ地下鉄ですし。
それで日記システムに繋がったり繋がらなかったりとかしていて、
今日の日記が読めたり読めなかったり、もしくは書き込んだのに保存に失敗したりとかっていうところが何度も発生してしまって、
これはストレスだなという感じのところで、
じゃあどうするかというと、オンラインじゃなくても書き込みができたり、
場合によっては端末側にキャッシュがあるんだったらインターネットに取りに行かずに端末側のデータを返すみたいなことができると、
通信品質が多少悪くても気にせずに日記を書いたり読んだりできるだろうなというところで、
オフラインでも動くような、こういうのをローカルファーストのアプリケーションといったりするんでしょうけど、
ローカルファーストの作りにやり直そうかなと思っています。
ローカルファーストっていってもいろんなやり方があって、基本的にはローカルで管理しているんだけど、つまり端末の中で管理しているんだけど、
何か同期とかでボタンを押すとサーバー側のデータをアップロードするみたいな仕組みもあれば、
今回はそれは採用しなかったんだけど、今回のように基本的にはオンラインと同期をしているんだけど、
オンラインから接続が切れたオフラインのときだけは手元にだけ変更を残して、
再びオンラインになったときにその差分をまたサーバーに送りつけて同期を図る。
基本的にはそのような仕組みなので、複数のクライアントが同時にアクセスしてきても、
すぐに編集がうまくマージされるような仕掛け。
そっちのほうが一般的にローカルファーストっていうのかな、
ちゃんと辞書的な意味のローカルファーストはわかってないですけど、
そんな感じの仕組みができるといいなと思っていて、
なので複数ではなくて、オフラインになって本体から切り離された編集と、
サーバー側で何かしら起こられた編集をうまくどっちが勝ちとかじゃなくて、
うまいことを混ぜ込んで文章を組み立て直してほしくて、
それでこのCRDTの仕組みであるYJSをバックエンドにしました。
私一人しかいないので、日記を書く端末が複数にならない限りは、
編集が両方で起きてしまうってことはすごく少ない、稀だと思うんだけど、
でもその稀が結構ストレスだったっていうところと、
それをどうにかするYJSを組み込むのがちょっとめんどくせえなと思ってたんですが、
昨今のAIエージェントによるコーディングが簡単にできるっていうところから、
そのめんどくささもなくなったっていうところで、
もう一回試してみましょうかと思って、
YJSバックエンドのウィキを作り始めたという感じです。
一番役に立つのは、私がスマートフォンで編集したデータとパソコンで編集したデータが
うまく同期されることがすごく助かっているところかなという感じです。
基本的にスマートフォンが完全にオンラインであれば、書き込む私は一人なんで、
最新データを取ってきて書き込んだものをすぐにインターネット上に保存すれば、
早々、競合は起きないはずなんですが、通信品質が悪かったりとか、
そういう時にはおかしなことが起きてしまうと。
あと、今回やっていて気づいたんですが、たまにサーバーに障害が起きたり、
メンテナンスが起きているときにメモができないという問題があって、
それはオンラインサービスなんだからと思っていたんですが、
今回のYJSを使った仕組みにすると、サーバーに繋がらない間は、
ローカルの中でデータを溜め込んで、サーバーに接続できたタイミングで書きに行くので、
新しいシステムにして切り替えれば、多少サーバーが落ちていても、
もちろん端末間の同期はうまくいかなくなるけど、
それぞれの間で編集を進めることができ、
サーバーが復帰すれば、何とか頑張って、
2つの端末で変更された内容がガッチャンコされたテキストが
返ってくるような仕組みになっていると思っています。
何ページか、何日か試してみたんだけど、
なんとなくうまくそういう動きをしてそうだったので、
そろそろいいかなと思っています。
ただ、まだちょっと切り替えは怖くてできていなくて、
というのもこのYJSっていうのは、さっき話したように
差分でデータを管理するので、
データベースの中を除いても、
ドキュメントはそのままの形で入っていないんですよね。
何日にこのドキュメントのこの行が変更された、
みたいな差分の形でしかデータが入っていなくて、
もしこの仕組みが何か壊れていたりとかしたときに、
バックアップを取る方法が結構難しいなと思っていて、
一旦はそのデータベースそのまままるっとバックアップを取ればいいとは思うんだけど、
そのデータを素朴に取り出すことができないんですよね。
このYJSの流儀で読み込み直してあげて、
ページ名から履歴を全部辿って再度ドキュメントを構築したら、
こういうのになりますよっていう処理をしないと、
データが取り出せないので、
今までのウィキは実はプレーンテキストで管理していたので、
保存したデータはサーバーにログインすれば、
ファイルという形でポロポロ落ちているんで、
バックアップとかはすごい簡単だし、
別のシステムに移行することもすごく素朴にできたんですけど、
それがちょっと難しくなっているところがあって、
まだ開発途中であるこの仕組みを実践投入して、
データが全部吹き飛んだりとか、
あるタイミング以降のデータがなくなったり混ざったりとか、
意図せず後から書いた情報によって上書きされて消えちゃうとか、
ということが起きると嫌なので、
まだちょっと並行運用というか両方動かしている状態ですので、
ただ両方動かすと、
どっちに書いたんだっけってなっちゃうんで、
今はページ名をいくつか指定して、
ここに指定したページたちは、
互いに同期を取るみたいな仕組みにして、
部分的に同期を取る、
もし新しく作った仕組みに問題があっても、
壊れるのは同期を取ってるページだけっていう形で、
範囲を限定して同期を取るように作っています。
別に同期取る必要は本来なくて、
Yjs導入の課題と段階的な移行戦略
あるタイミングでエイヤで過去のデータを新しい方に全部入れ直して、
新しい方で動かし始めればいいんだけど、
そうやってから初めて気づく不具合だったりとかがあったときに、
また切り戻しとかするのはめんどくさいんで、
今回もAIエージェントが行動をガシガシ書いてくれるんで、
別にじわじわ同期でもいいんじゃないかと思ってたら、
新しいシステムがデータを読み込もうとしたときに、
まず一旦古いシステムにそのデータがあるかを聞きに行きますと、
あればそのデータを返しますってやると、
一気に同期しなくても、
見たいページごとに順繰りに取ってくることができますと。
書き込みに関しても、
今新しいシステムは履歴管理の書き込みに対応してるんで、
新しいシステムで書き込めばもちろん新しいシステムでデータが完成して、
それを古いシステムにも書き戻しに行けばOKと。
古いシステムに書き込みに行くんだけど、
その前に古いシステムのデータを見てみて、
それが以前見たときに対して変更があるんだったら、
まずは古いシステムの変更をドキュメントに更新した上で、
今手元で行われた更新と混ぜ込むっていうことをする。
そうすれば履歴管理してるのは新しいシステムだけなんだけど、
古いシステムのデータも取り込みつつ、
つまり双方向の動機を取りながら、
データの移行ができるような感じになって、
いいなと思ってやり始めました。
一つ嘘を言ったな。
古いシステムは履歴を持っていないんだけど、
新しいシステムからページを読み始めたタイミングで、
新しいシステム側に古いシステムの前回読んだページを保存しておきます。
そうすると、それ以降は古いシステムでページが書き換わってるかどうかは、
新しいシステムに保存してある古いシステムのデータの前回の状態と比較すれば、
古い方に情報の更新があったってことに気づけるからね。
これが確か3-Way Mergingとかっていうのかな。
古い版と新しい版と現在の版があれば、
上手いことグニャグニャやって、ここに挿入されたなっていうのが
判定できるようなアルゴリズムというか仕掛けがあるので、
その仕組みで古いシステムのデータを新しいシステムに同期してます。
新しいシステムはそもそも全ての更新を履歴として管理してるんで、
内蔵されてますね、その仕組みが。
っていうような形で移行しつつ、新しいシステムも作り直してる。
このじわじわ同期の方式は、
新しいシステムに古いシステムの履歴データを2倍保持しないといけない
っていうところだけがペナルティで、
それ以外は気にせず使い続けることができるんで、
すごく急いで移行しなければいけないみたいなことはなくなったので、
数ヶ月この状態でやってみて、じわじわ同期の範囲を広げていきつつ、
大丈夫そうだったら新しい方ずっと使うし、
何か問題があるんだったら修正が終わるまでは古い方を使うみたいなやり方ができるんで、
そんな感じで日記システムを作り直しています。
これね、私もライフワークのように日記システムを作り直し続けていて、
AI時代の到来と自作CMSの流行
これが何個目だという感じではあるんですけども、
何個か目の日記システムを作り直すと、
その新しいシステムの特徴として、
CRDTという複数人で更新をしてもデータが壊れないような仕掛けを導入して、
オフラインに対応していると。
端末がオフラインになって書き込めないとか、
2カ所で書き込みが進行してしまってデータを混ぜることができないっていう問題に対応しつつあるというような、
そんな話をしていました。
最近、こういう自分でウィキだったり日記システムみたいなのを作っている人が増えているなというのを観測していて、
これは生成AIとかがちょっと指示をするだけで簡単に、
よくあるソフトウェアであれば作ってくれる時代になってきていて、
日記を生成するシステムなんていうのはすごくよくある仕組みなんだけど、
ただすごく個性を出したいみたいな分野において、
既存の一枚岩の大きなシステムのカスタマイズ機能を使って、
自分好みの日記を作るのではなくて、
ゼロからAIのエージェントにこういう日記システムが欲しいって言って作らせた方が、
自分でコントロールしやすいし、
自分のやりたいことが率直にできる。
特にエンジニアの人は慣れ親しんだプログラミングテクニックを使えば、
きっとできるでしょ。
こういうふうなことはできないの?って言えば、
もう実装してくれる時代が来てるんで、
このような日記システム、CMSなんて言いますけど、
コンテンツマネジメントシステムなんて言いますけど、
こういうものを再びみんなが作る時代が来たななんて、
みんながホーボーで言ってますんで、
私もそういう自作CMSみたいなのをやってますよというような流れ、
流行りに乗ってんじゃないかなと思ってます。
そんな感じで見ていると、
よくあるシステムは簡単に作れると言いましたが、
それでも個性が出るんですよね。
その中には、今までの日記システム、CMSにはなかったような、
概念を取り込んでいるものとかも結構あったりとかして、
他の人が作った日記だったり、
コンテンツ管理をするシステムっていうのを見ると、
すごく発見があって面白いなと思っていました。
なんとなくこの取り組み、
こうやって周りの人のシステムを見るまでは、
こういった書き込みを行って、
それを多くの人が見れる形で成形をして、
パブリッシュする仕組みっていうのは、
もう方式が出尽くしているんだろうかって思ってたんですけど、
いやいや、全然そんなことはなくて、
別の人に触らせると、やっぱり全然別の概念が出てきたり、
こういう機能あったら便利なんじゃないかみたいなので、
すごく汎用的な、
自分のシステムに取り込みたいなと思うようなものとかも、
結構出てきていて、
まだまだ改善のうちがあるなと思って、
ワクワクしたりしています。
もうすっごい骨分の機能ですけど、
私のシステムで言うと、
日付のようなテキストを書き込むと、
レンダリングの際に曜日を書き足すっていう機能をつけて、
これすごい便利なんですよ。
何かの時に私が日付を、
大体日付だけ書いて曜日は書かないんですよ。
冗長だし、よく曜日書いたら曜日だけ間違ったりすることあるんで、
だからわざわざ曜日を書くことはしないんだけど、
ただ見るときに、
これ何曜日だねって分かるとすごい便利なんで、
2026のスラッシュ09、スラッシュ11とかで書いてあったら、
金曜日ってつくように、
編集時には何もないんだけど、
画面を見る際には、
そこに曜日が入るような機能を足したりとかしていて、
これはすごい便利だなと思って、
発明というほどではないですけど、
こういう細かい機能とかが、
それぞれみんな発明してるんで、
面白いなと思っているという感じです。
そんな感じで、日記システム作り直しのお話でした。
AIによるものづくり歴の分析と整理
さて、次の話。
そうだな、日記をAIに読んでもらう仕掛けが、
その仕組みがだんだんよく分かるようになってきて、
ポッドキャストの書き起こしを読んでもらって、
感想を書いてもらったりしていましたが、
最近試した取り組みとして、
私が過去にどんなものを作ってきたかっていうのを、
一覧でまとめて、ジャンル分けしてみたり、
年代別に並べてみたり、
使用している技術スタックごとに、
分析をしてもらうみたいなことをやってみました。
これは元々、まだ全然できてないんだけど、
何がやりたかったかというと、
趣味で作っているものがとっちらかりすぎていて、
休みとか、夜中とかに急に時間が空いたときに、
何から手をつけていいのかねっていうときに、
すごい無駄に時間を食うということがあって、
そのあたりのTo-Do管理みたいなことを
AIに任せてるよっていう話を、
こないだイメージキャストで聞いたんだけど、
それを自分もやってみたいなと思ったんだけど、
そもそも私がどんなタスクに取り組んでいて、
何が課題でどこで止まってるかみたいなことは、
全然書き出せていなかったんですよね。
それがないと当然、人間でもそれは無理だから、
まずそれを書き出すところからだろうってなって、
それをAIに書き出してもらえれば、
もしくは書き出す手前のところまで
AIにやってもらえれば、
もうちょっと先に進むだろうなと思って、
直近取り組んでいるものを出してもらおうと思ったんだけど、
そこで何かちょっと脱線して、
いや直近とかじゃなくて、
私が生まれてから作ったものを全部にしようと思って、
インターネット上とか、私の日記をまさぐれば、
大体作ったものに関しては自慢しているので、
その情報が取れるだろうと思って、
全部出してもらおうと思って、
全部ってなかなか難しかったんだけど、
いろんな情報源を与えて、
何度かもっとないの、もっとないの、もっとないの、
と聞き続けて、まとめてもらいました。
まとめてもらうと、
大体私の記録は2004年ぐらいかな、
大学に入ったのがその頃だから、
高校時代の2001年からの3年間の時代も、
ちょっと情報が残ってたりするんだけど、
その辺から今日までのデータを、
例えばTwitterのデータとか、
ハテナブログのデータとか、
私のデジタルにある日記データが、
ずいぶん昔に話しましたが、
サルベージしたことがあったんで、
結構昔のものが残ってるんで、
それを見せてっていうところをやりました。
前のアニメの回みたいに、
作ったもの全部、
しゃべっていってもいいんですけど、
100個近く、もっとあるのかな、
あるんで、
名前だけ聞いても何だかわからないと思うんで、
そういうことはしませんが、
分類してもらうと、
結構偏ってるなというのがあって、
例えばソフトウェアで言うと、
ゲームを作っていることが多い、
特にミニゲームが多いかな、
これは大学の頃から、
高校生の頃から、
ちょっとしたゲームみたいなのを作っていて、
大学の頃もそうだし、
その頃は多分ね、
自分の気持ちの中としても、
ゲーム業界を目指すっていう選択肢もあるだろうな、
って思うぐらいには、
ゲームを作ったり、
ゲームの開発についての勉強をしてたりしてたんで、
そういうもの。
それからさっき話した日記システムに代表される、
ナレッジを管理するための何か。
日記と本人は思ってなかったと思うんだけど、
昔からホームページを作るために、
テキストを体積させておいて、
それをプログラムによって、
みんなの見える、見た目の良い、
HTMLと呼ばれるホームページの形に変換するような、
SSG、スタティックサイトジェネレーターと呼ばれるような、
サービスというか仕掛けをよく作っていましたし、
それらを対象に分析をしてみたり、
例えば携帯相解析をして、
何という単語をたくさん喋ったかとか、
頻度を見てみて、
この時は暇だったんだなって分析してみたりとか、
そういうことも結構好きでやってたっぽいし、
またちょっと日記とは離れるけど、
言葉と言葉の単語の出現確率とかから、
人工知能っぽく、
私だったらこういう文章をよく書きがちみたいなのを、
逆に生成してみたりとかね、
そういうナレッジの管理だったり、
分析だったり、
統計的にナレッジを分析する、
みたいなところは結構やってました。
あとは日記に限らず、
SNS、
Twitterの発言を大量に集めてきて、
何かを分析してみたりとか、
それを可視化してみたりとかっていうのもやっていたし、
昨今ではそれがLLMの領域に進出してきている、
みたいな感じで、
そういうゲームとナレッジだったり、
分析だったりっていうところが、
ソフトウェア方面ではよくあるかな。
あとは新しい技術とか、
ウェブのマッシュアップみたいなのが、
すごい好きだったんで、
流行りのサービスが出てきて、
それに何かAPIが入っていれば、
それと関連した、
ちょっとしたウェブサービスを作るみたいなのを、
ちょこちょこやっていたっていう感じかな。
ハードウェアに関しては、
これは大学院の頃から取り組み始めたんで、
2010年とかかな、
2009年、2010年ぐらいから始まっていて、
主には電子楽器だったり音楽、
音楽に関して言うとソフトウェアでも、
ソフトウェアで音を鳴らすみたいな波形を作って、
音を鳴らしたり、
もしくは人間の声みたいな音を生成するみたいなことも、
興味があってやっていましたが、
電子楽器だったり音楽に関するもの、
それからハードウェアの面でおいても、
ゲーム機とか携帯ゲーム機みたいなものが、
結構作品として多く作っていたなと。
それから入力機器の、
キーボードとかが今、
自作キーボードで流行っていますが、
キーボードだったり、
あと電子楽器の文脈で言うと、
ボタンがめちゃくちゃ並んでいて、
押すと音が鳴ったり、
つまみやボタンがあって、
それで音量が何か調整できたりとかする、
いわゆるMIDIコントローラーみたいな、
そういう電子楽器、
インターフェースとしての電子楽器っていうのも、
作ったりしていますね。
そんな感じのものを、
大きく分けて、
そういう系統のものを、
作ってきたなというのが、
全体を見ていて、
分かってきたという感じかな。
あと話してないところで言うと、
生活に関するもの、
生活を便利にするもの。
例えば、
テレビチューナーが定期的に
ハードリスクを見失うので、
それをどうにか叩き起こすための仕組みとか、
いわゆる家庭内常識としての、
生活物みたいなのもちょいちょいあるかな、
というのがあったかなって感じですね。
そんな感じで、
今まで作ったものを分析させて、
それからそのうちで、
今もまだ開発が続いている、
もしくは活用しているものとかを、
一旦リストアップして、
今使ってはいるもの、
もしくは作っていたもの、
いるものに関して、
何が課題で止まっているのか、
次は何をやれば、
そのプロジェクトは進むのか、
みたいなところを、
これはもうAIには書いてあれば分かるけど、
何か止まっているものも結構多くて、
それに関しては、
私の日記システムにある、
それに対応するページのところに、
今これに止まっていて、
これをすれば先に進めるよってことを、
なるべく書いていくようにして、
なるべく書いたものはまたAIに読ませて、
そうしたTo Doリストというか、
最近作っているプロジェクトの一覧が、
いい感じに更新されるようになるんで、
その管理ペーパーを見ながら、
空いた時間に作業をするというのができると、
AIと一緒にものづくりができるというか、
AIを活用して、
次私が何すればいいんだっけっていう、
自分を管理する仕掛けが、
作れそうだなっていうのを、
それに向かって今進んでいるという感じですね。
全然まだその材料が整っていないという感じではありますが。
仕事の話と直結しているわけではないんだけど、
仕事においてもAI活用って結構、
その部分はまさに大変だなと思っているところがあって、
結構みんなの頭の中に、
あとこれをすればいいとか、
これが原因でここは進んでないんだみたいなのが、
とどまっちゃったりとかしていたり、
もしくはそれは何かに書いてはあるんだけど、
ものすごいたくさんあるドキュメントのごく一部に書いてあるだけで、
それの重要性が全くわからないみたいな感じで、
情報がまだ机の上に揃ってない、
もしくは強弱がついてなさすぎるみたいなことで、
AIに仕事を任せられないみたいな状況は、
どこにおいてもあるんだろうなと思いつつ、
だからやんないんだっていうのは簡単なんだけど、
じゃあどうすれば、
その状態から一歩先に進めるかっていうところを、
まずは趣味の世界で、
小さな風呂敷、
そして書いてないとはいえ、
私の頭の中には絶対あるっていう情報で、
ちょっと試してみるというのは、
今の時代のお家でやるプロジェクトとしては、
なかなかいいんじゃないかなと思いながら、
AIにものづくり歴を整理してもらうという取り組みを、
今ちょっとやっているという感じですね。
ものづくりへの情熱:作り方を作る、知識の拡張
さっきジャンルの話をしたんだけど、
それとは別に何ていうのかな、
こういうものを作ることがワクワクするみたいな、
切り口での整理も少ししてもらったんだけど、
してもらったというか、
ものづくりに対してどんなことを考えてそうか、
みたいなのをたくさんレックしてもらったら、
別に強弱はAIはつけてくれなかったし、
多分文字としても、
これがすごい大事とわざわざ書いてはないんだけど、
今改めて一覧の中をざっと見てみると、
これは確かに今でも大事に思ってるな、
みたいな概念がいくつかあったので紹介すると、
まず作り方を作るのが好きです。
これも多分このPodcastでちょいちょい言ってますけど、
どうやったらそれができるのかをまず知るっていうのが、
すごい自分は好きだし、
そしてそれを他の人に分かる形で整理したりとかするのがいいみたいですね。
だから電子工作のキットを作るとか、
よく見かけるあれと同じシステムを自分も作ってみて、
なるほどこれはこうやってできてるのねっていうのが分かるとか、
それをオープンソースとか手順書とかという形で公開して、
誰でも作れる状態にすること。
これは誰でも作りたい状態にすることが好きというよりは、
それができているってことはつまり、
作り方が私は分かってるよねって自信になるってことは多分大きいと思うんだけど、
自分の中で作り方を作ったと思っていても、
他の人にやらせてみたときにうまく説明できなかったりすれば、
それは私が作ったと勘違いしてるだけで、
分かったと勘違いしてるだけで作り方が完全に分かってないんだろうってことで、
そうじゃなくて、私が分かった作り方を他の人に説明して、
それで他の人が作れるようになったってことはつまり、
私は完全にそれを説明できる能力を持ってるってことだから、
作り方が作れたねっていうことが分かる最終形態だと思うんですよね。
そういうところが気に入ってるかなと思ってます。
これもちょいちょい言ってますけど、
ハックできなければ所有していないのと同じっていう話が
ハードウェアハッカーという本に書いてありましたが、
そういう考え方に共感できるのも、
作り方を知るべきであるっていうような考えが根底にあるからなんだろうなと。
だから、再現性のあるものづくりがすごい好き。
ある種芸術の方面には一品ものみたいな考え方もあると思うんだけど、
この人がこのタイミングで今日描いたこの絵っていうのは、
もう一回同じものは作れない。だから価値が高いみたいな考え方もあると思うんだけど、
それとはどっちかというと逆の考え方で、
この手順に従って作れば、
手順に従って作りさえすれば誰でも同じものが作れる。
その手順を作りたいっていうような欲求が強いんだろうなと思ってます。
それから、作るってどのレベルからみたいな話が、
インターネットウェブでこういう言葉ありますけども、
自分も好きで、ソフトウェアが作れました。
そのソフトウェアが動くオペレーティングシステムはどういう仕掛けで動いているか。
そのオペレーティングシステムの下にはどんな機械語があって、
その機械語っていうのはどういうICが、
どういうコンデンサーがどういう抵抗によって作られたコンピューターの上で動いているかみたいな感じで、
スタックの上の方からもしくは動いているのは見えるんだけど、
その下に広がっている様々なレイヤーのものについて、
知識を得たり知ったり作ったりするっていうのがすごい好きで、
いきなり全てを把握するのは無理なんだけど、
あるレイヤーをだいたいわかったら、
ちょっと下に降りてみようかってじわじわと領域を広げていって、
分かることが増える。
作れるものが増えていくっていうのがすごい好きなようで、
以前確か水が布に染み込むように、
その染みを広げるように、
知識だったりを広げていったりするのが好きだっていう話をしてたんだけど、
これの技術の垂直版っていう感じですかね。
この水が布に染み渡る考え方は全然技術の垂直の方向以外にも、
分野みたいな水平な技術の方向であったり、
もしくは人間関係であったり、
そういう様々な方面にじわじわと広げていくストレスなく、
自然に広げていき、
自分のテリトリーを広げていくっていうのはすごい好きなんで、
それのごく一部の部分が、
スタックを下がっていくっていう行動に出てるんじゃないかなと思ってました。
それから、
情報発信とAIとの協働
作り方を作るとよく似てるんですが、
枠組みを作るのが好きですね。
作るってどのレベルからと、
作り方を作るの合わせ技みたいなところですけど、
何らかのフレームワークを作ってみたりとか、
何かと似てるかもしれないけど、
あるレイヤーより上は全部私が作っていて、
それのことは全て把握してるっていう状況になるのがやっぱり好きですね。
これは同じことを言ってる気がしてきた。
枠組みを作るのが好きです。
それから、最後に見てみてという情報発信、
トーク91で話しましたが、
子供を見ていてもそうなんだけど、
人間っていうのはやっぱり、
何か面白いものを作ったときに、
それを理解してくれる誰かに、
見てみてこんなの作ったんだよ、
こういうことに私は気づいたんだよっていうことを、
言いたくなる習性があるように思っていて、
その本能的なものに私も忠実にコントロールされているというところがあるなと思っていて、
やっぱりこれをこういうふうに作ると、
こういう人に見せることができ、
反応がもらえるだろうっていうところに向かって進んでいっている感覚があるので、
そういう出口が見せるっていうのはあるんだろうなと思っていますね。
だから物理的なものづくりより、
Webサービスのほうがパッといろんな人に見せれるとか、
グローバルに見せることができるみたいなところで、
昔ソフトウェアを選んだときはそういうふうに選びましたし、
逆にハードウェアは何でやってるかというと、
メーカーフェアとかにそういう発表する場があるっていうことに気づいたりとか、
あとは公園で小学生と遊んだりするときにもパッと見せて、
これこんなの作ったんだよって見せれるものは、
実は小学生にアプローチするにあたっては、
ソフトウェアよりもハードウェアのほうが適切だろうっていうのに気づいたりとかね。
そういう結局だからどうやって見せるんだっていうところも含めて、
ものづくりを考えているなというのがあったりして、
なかなか改めて見てみると、
じゃあ次こういうものに挑戦してみようかって思う間口がちょっと広がったような感じがして、
大変良かったので、
もしたくさんものづくりをしている人、
ものづくりに限らずだけど、
自分の行動の履歴が何らかの形でデジタルで残っている場合は、
それについてAIに深掘りしてもらって、
時系列を全部まとめた上で横に並べるような体験をぜひしてみてみると面白いんじゃないかなと、
そんなものづくりの歴をAIに整理してもらって、
それで気づいたことについてお話ししました。
さて、AIから見たトーク162のメモがありますが、話すほどの内容はないかな。
話すほどの内容はないんだけど、
この語りをまたAIも聞くと思うんで、一応AIに弁明をしておくと、
話すほどではないんだが、
AIから見た私のポッドキャストの感想というのはすごく面白くて、
毎回作っています。
話はしない時もあるけれども、
それを踏まえて次のエピソードを考えるきっかけになっておりまして、
毎回いろんなまとめ方をしていて、
今回は批判的にというか、
言語をするんじゃなくて、
ちょっとおかしなことを自分がしゃべっていた場合には、
ちゃんとそれについて批判してくださいというか、
おかしな違和感を伝えてくださいというふうな形で、
感想を言ってもらったりとかして、
AIはそんなに深い批判なんか難しくて、
揚げ足取りみたいなものも多いことは多いんですけど、
でもそこから得られるものも結構あるなと思っていて、
揚げ足取りみたいなものであったとしても、
いやそれはねってつい言いたくなっちゃうような構造をしてるんですよね、批判っていうのは。
その言いはそれやねっていうものは、
揚げ足取りではあったとしても、
ポッドキャスト内では説明できていない、
そういうふうに見ることも聞くこともできるっていうような内容であることが多くて、
それに関しては私の伝え方がまずかったんだなとか、
もしくは自然にそういうふうに決めつけてしゃべってしまっていたけれども、
そうじゃない見方もあるんだねっていうところの気づきになるので、
すごくいいフィードバックが毎回得られています。
今日さっきの話をするにあたっても、
すごいたくさんの過去に私がしゃべった内容を引き継いでしゃべっています。
作り方を作る話とか、作るってどのレベルからみたいな話も、
過去のエピソードでちょっとしてたことがあるんだけど、
この過去のエピソードでちょっとした内容を引き出せ、
今この場で台本上に引き出せているのは、
AIと一緒に台本を作っているからなんですよね。
そういう意味で、ちょっと前から始めているAIにエピソードを食わせてみて、
何かしらの出力を得て、
それを少なくとも私は確認して、
次のエピソードに臨むっていうのはすごく面白いというか、
今もまだ続いている営みなんですよということだけは、
ここに伝えておこうかなと思います。
これはこれを聞いている人にしゃべっているというよりは、
このエピソードをこの後聞くであろうAIに向かってしゃべっておりますよ。
AIはそのエピソードのまとめを作るときに、
他のエピソードもちょいちょい見たりしながら、
自分はどう振る舞うとこの指示をしている人が喜んでくれるかという、
喜ぶって言い方おかしいな、
の意図を汲めるのかっていうのを考えて返答してくれるような振る舞いをしているので、
ここでちゃんと君の発言はこういうところが有益であると言っておくのは大事だろうなと思ってしゃべっています。
そんな感じでAIに見せながらやっているという話。
ちょっと長く話したから一回切ろうか。
エンディングと今後の展望
これで終わりの話にしようと思ったんだけど。
さてお届けしてきました。
いなじょぶの試しに録音してみたトーク163。
そろそろおしまいの時間になってきました。
まだ作りかけた話が多かったり、
ものづくり歴の整理とかって言っても別に何かアウトプット、
何かを作ったってわけではないのであれですけども、
一応そのAIのまとめた私の作ったもの一覧は概要欄に貼っておきますが、
他の人が見てもそんなに面白いものではないし、
プロジェクト名だけ見てもそれが何なのかわからないと思うんで、
一応ショートディスクリプションを入れてもらってはいますが、
そんなに見なくていいんじゃないかなとは思っています。
そんな感じで今週のしゃべりたいことはしゃべれたんで、
私としては満足でございます。
このポッドキャストはこんな風に40代ものづくりが好きで
子育て中のエンジニアであるいなじょぶの
なんでもない雑談をお届けするポッドキャストとなっておりまして、
今回は子育ての話ができなかったから、
まあまあいいや6歳の娘がいるんでそういう話も時々よくしていますが、
今回はなかったですね。
そんな感じでやっていますので、
もし興味のある方はたまたま聞いた方は
高読ボタンを押していただけると大変うれしいかなと思います。
それからディスコードサーバーいなじょぶ側というのもやっておりますので、
私と直接コミュニケーションしたい方はそちらに来ていただければと思います。
というところで今日はこのぐらいにしようと思います。
お聞きいただきありがとうございました。
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