娘の発熱と看病、仕事への向き合い方
はい、始まりました。 inajob の試しに録音してみた、略してため録talk140。 このポッドキャストは、40代、ものづくりが好きで子育て中のエンジニアである inajob のなんでもない雑談をお届けするポッドキャストとなっています。
それでは、今日も始めていきたいと思います。さて、健康のネタのコーナーです。先週、録音した日の夕方に、5歳の娘が発熱しまして、その翌日から看病をしたりしていました。
発熱自体は、その夕方に発熱して、その次の日も発熱し続け、その次の日に収まったという感じでした。
病院に行って、熱がでも最大で38℃とかで出たんで、一応インフルエンザのチェックもしてもらったんですが、陰性ということで、そこは良かったねという感じで看病をする感じの日々でした。
その後、ちょっと私も喉がおかしいなみたいな感じもあって、花粉症の症状と区別つかないんですが、用心してうがいをたくさんしたり、よく寝たりなんかをしているうちに治ってきたかなという感じです。
多分、娘が夜中に起きる、寝込んでいるわけで、ずっと寝てたら起きることもあって、昼夜逆転みたいな感じの起き方をしてた時期もあって、そこで看病してたので、私も自律神経が若干おかしくなっているというところもあって、復活に少し時間がかかったけど、
今日の時点では、私も娘もだいぶ元気になってきたかなという感じです。娘もちょっとまだ咳が軽く残っていますが、ちょっと疲れやすそうな感じはしますけどね、元気になってきているのかなと思っています。
金曜日はまるまる看護休暇をいただいたりしていたんですが、こうやって子どもが昼とランダムに休むこともあって、世のお父さんお母さんは大変だななんて改めて思うんだけど、改めて今年の看護休暇の取得日数を見ると、子ども1人につき5日間使えて、時間単位で取れるんですが、まだ余ってるんですよ。
3月31日まで使えるですかね。だから今年通して、妻と交代交代ではあるものの、5歳の娘は5日以内の親の休暇で、なんとか大丈夫なぐらいには健康になってきたんだなというところを感じました。
普通に大人だって風邪ひくことはあって、年に1回か2回ぐらいひくことがあって、そうすると有意に5日間ぐらい休むこともあるんで、子どもがいるから特別っていう感じでもないのかなと客観視したりもします。
子どもが複数にいたり、家族におじいちゃんおばあちゃんとかと一緒に暮らしてたりすると、誰かしら年のどこかで風邪をひいている期間はやっぱりパラレルに事象が起きるので多くなっちゃうのはそれはそうで、それだとすごい毎月のように人が風邪ひいてるなみたいに思うこともあるかもしれなかったりするんですが、冷静に見てみるとそんなに多くなかったりもするのかななんて思ったりします。
人が風邪ひいて休まなければいけないの時と、自分が風邪をひいて休む時だとちょっと気の持ちが違ってくるようなところもあって、また子どものせいでとは言わないけど、子どもが風邪ひいたから仕事できないみたいな気持ちにちょっとなっちゃったりするところもあって、その辺もだいぶ5歳にもなってきて慣れたものというか、メンタルコントロールとしても子どもは風邪をひくもの、早く対処できてよかったねみたいな気持ちでやっていきたいなと思っています。
また、仕事をしていく中で、一人で仕事をしているうちはなるべく休まないのがよろしいみたいな、それはある種日本の戒禁症万歳みたいな、そういう思想に染まっているところもあるかもしれませんが、でも可能であればなるべく休まないような仕事の仕方ができるといいよね、だから体調にも気をつけるしみたいな話で考えてたんですけど、
年をとって、気をつけるではどうしようもない風邪の引き方をするようになったり、あとは不可抗力で娘とか妻が体調悪くて、それで看病だったり代わりに何か家事をしないといけないみたいなことが出てくると、これはもう自分の心がけではどうしようもならないってなってくると、自分の風邪も本当はそうなんだけど、仕事を休まないのがいいことではなくて、突然仕事を休むってなっても問題ないように仕事を進めておくとか、
そういうことの方が真のプロフェッショナリズムといいますか、仕事をする上で大切な姿勢なんだなというのを今更にして実感し始めている今日この頃という感じですね。
そういうふうに考えると、私も40になってまいりまして、だんだん大きな仕事も任せていただけるようになってきつつ、ただ時短だからそれもどこまでみたいな感じで周りの方には気を使わせているところもあるかもしれないんですが、でも新卒の頃から比べると明らかに遠くを見た仕事をさせてもらえてるなという感じがしています。
それはどういうことかというと、今日明日中にこれやってねっていう仕事ではなくて、3ヶ月後にこういうことがしたいからあっちに寝回しをして、ちょっとこれはフィジビリティ試しに動かしてみて、動くかどうかの確認をとって、1年後にはこの辺に行きたいねみたいな、そういう視野で物事を進めたり計画したりするみたいな仕事ですよね。
それはたくさん給与をもらえるとか、ベテランになってきたっていうことでもあるんだけど、こういう仕事を休まないではなくて、ランダムに休んでも問題ないような仕事の進め方をする上でも、こういった広い視野の仕事の方が助かることは多いなと思っていて、
全然新卒で会社に入った頃には思ってなかった、その頃から比べて責任感のある仕事や関係者をたくさん巻き込んだ仕事をしていますが、これは単にこの方が給与がもらえるからっていうのもあるけど、こっちの方が仕事の融通が効くからやってるっていう気持ちも多分にあるなと思っていて、
そんなことはあまり新卒の時は思ってなくて、だから年を重ねると責任のある仕事とかを任せられて結構大変そうだなとか思ってたんですけど、大変な部分はありますけど、ある種楽になった部分というか都合がつけやすくなっているところとかも出てきていて、
なるほど、こうやって人はこういう仕事をしていくんだなみたいな気持ちになったりもしていますね。まだちょっとどう振る舞うのがいいのか、よくわかってないところもあるんですが、そんな感じで今のライフステージにあった仕事ができているかな、良い状況にあるんじゃないかなとポジティブに捉えられたりするような、
そんなきっかけとなる娘の風というような毎日でございますというところで、一旦健康の話は締めましょうか。さて、日記からのネタのコーナーです。今回は直近のネタがあまりないことはないか、細かいネタをたくさんやっていこうかなと思います。
サーキュレーターのLED表示の謎
去年なんですけど、サーキュレーターを新調しまして、どこかで話した気がする。昔買ったサーキュレーターが壊れまして、それが2024年の12月に壊れて、もうなんかまずい壊れ方をしたんですよ。どこかで話したね。それからしばらくなしで過ごしてたんですが、やっぱりいるなってなって、2025年の12月頃に買うに至りました。
サーキュレーター欲しくなるのは、たぶん暖房を使い始め、冷え込みが本格化したときに、エアコンの風を部屋中に循環させるために欲しくなるというところで買ったんですね。今回買ったサーキュレーターは片番は忘れましたが、あまり著名なところじゃなかった気がする。適当なやつを買いまして、使ってます。
首振り機能が充実してていいなと思うんですけど、安いものを買ったんで、ちょっと面白いなと思ったのがインジケーター。操作するボタンと、今どういうモードで動いているのかというのを示すLEDランプがあるんですけど、タイマー機能があります。
タイマー機能のLEDランプは1時間、2時間、4時間という3つのLEDがついています。これはつまり、1、2、4しか設定できないかと思いきや、1時間だけ設定すると1のとこがつくと、2時間設定すると2のとこがつくと。3時間設定はできて、そうすると1時間と2時間のランプが両方つくと。
4時間のときは4時間のランプだけがつくと。5時間のときは1時間のランプと4時間のランプがつくと、みたいな感じで、これはITをやっている人だったらよく知っているバイナリーの仕組みですね。2の壁上を表す3ビットの値というふうになっていて、これはまたエンジニアっぽい感じの表示だななんて思って、ひっそりにやりとしする感じだったんですね。
それとは別に風量を表すLEDランプがあって、これもボタンを押すと風量が1から6までどんどん上がっていくんですけど、LEDランプは3つしかない。3つで6まで表すということになっていて、ラベルどうなっているかというと、1、2、3までのラベルがついている。時間のほうは1、2、4だったんですよ。
これは我々のよく知っているバイナリーなんだけど、1、2、3ってなってて、これで6まで表すという。どういうことかというと、1のときは1だけ光る。2のときは2だけ光る。3のときは3だけ光る。4のときは1と3が光る。5のときは2と3が光って、6のときは1、2、3全部光るってなってて、これなんだと思って。これはバイナリーじゃない変なルールだなと思って、不思議な気持ちになりました。
だから3を表す方法が2つあるのかな。1と2を点灯させてもいいし、3だけ光らせてもいいという。微妙に最適化されていない。ただ1から6までを表そうとすると、2個じゃ足んないもんね。だから3個にしたで、苦肉の策なのかなという感じなんですが、なんか不思議なLED表示だなと思ったという、それだけの話です。
サークレーターは順調に動いていますし、風量はだいたい固定してるし、タイマーは使ったことがないので、このインジケーターで家族の誰かが困ったことはないんですが、6個の状態を表したいときにLEDが3つしか使えなかったり、8個の状態を表したいのにLEDが3つしか使えないときとかには、こういうバイナリーの考え方や、もしくはバイナリーとは微妙に違う6まで表せる謎の体系みたいなのが、
発明されることもあるんだなと思って、エンジニアあるあるでにありとしたというお話でした。
2月の悪魔と季節性の気分の変化
さて、次は2月の話かな。私の日記を見ていると、私はどうやら2月に弱いらしく、2月になるとちょっと気持ちが落ち込むみたいな感じのようです。
モワモワするとか、フワフワするみたいなことを日記に書いていることが多いです。多分メンタルに来てるんですよ。なぜ2月に来るのかというのは、1月に結構大きな旅行することが多いというのもあるし、あと寒いこともあるし、太陽の光があまり浴びないんじゃないかなと思っていて、
なんだかんだね、一応1月、12月ぐらいは娘と一緒に外に遊びに行ったりすることもあるんだけど、1月、2月は結構室内で過ごすことも多かったりで、部屋の中も薄暗い、カーテン開けても光が入ってこないみたいなところもあるんじゃないかなっていうところと、またその寒さが最高潮に達するみたいな最低潮っていうの。
すごい寒くなるとか。そういう感じになるので、2月は来てることが多いですね。だからどうするかっていう話で、なるべく体を動かすとか外に出るとかもそうなんだけど、ちょっといつもと違うことに挑戦する機会とかにもしてたかななんて思っています。
ディスコードサーバーいなじょぶ側を始めたのも2月でしたし、その時は普段と同じことをやってても気分が沈むので、なんかちょっと面白いことやドキドキワクワクすることをしようと思うのかな、で、ディスコードを始めたななんて思っていました。
今年はそんな自覚はありましたが、特に何か始まったとかないかな。たまたまかもしれないですね。たまたまかもしれないですけど、確かディスコードサーバーを始めるときは2月で、なんかちょっと楽しいことしたいなと思って始めた記憶があって、予見される不調みたいなのが2月にはあるので、2月にこれをやろうみたいな楽しいことや絶対嬉しいフィードバックが返ってくることは2月に置いておくといいななんて思って、メモには2月の悪魔って書いてますけど、
2月には悪魔がいるなというのが、なんかここ最近の日記から見えてきたなと思っています。3月になるとその悪魔は多少去って明るくなったりね、梅や桜が咲いたりし始めるんですが、3月になると花粉がですね、やってきてですね、フィジカルに来まして、今もそうですけど咳がちょっとおかしいとか目がずっと変とか自律神経が妙だとかでお腹を下したりとか、
2月のは別にメンタルには来るんだけど、体調にはあまりお腹痛いとかはならないんですけど、3月になってくると直接目が頭じゃ腹じゃってなってきて、4月5月に向けてだんだん治っていくっていうのが例年の動きなので、2月の悪魔の続き、ちょっと3月は命名してないですけど、3月はフィジカルに来るというところで、ある程度は覚悟をした上で暮らしていくしかないのかなと思っていますが、皆さんその苦手なシーズンとかありますかね、
私はどうやら2月が苦手っぽいってところがわかってきたというようなお話でした。
3Dプリンターでのキーホルダーとフィジェット製作
さて、次が3Dプリンターを最近また遊んでますという話です。
5歳の娘を楽しませるためというか、5歳の娘と遊ぶという名目で3Dプリンターを使うために、最近でやったのはキーホルダーを作るというのをやりました。
娘の幼稚園はリュックで通うんですが、リュックに1つだけキーホルダーをつけていいというルールがあって、娘はキーホルダーをたくさん集めていて、日に日に買えて友達に自慢するんだって言ってキーホルダーをつけていくんですが、
3Dプリンターでもキーホルダー作れるやんと思って、娘に下書きをしてもらって、ハートがいいなとか言って、じゃあハートを作ってみるかって言って、ペライハートのものを作ったりとか、
あと、ジェミニーにお願いして、ハートをモチーフにした魔法陣みたいなすごい凝ったデザインの霧絵を作ってくれとかってお願いすると、霧絵、白黒のハートの凝ったモチーフのデザインが完成して、
それを適当なベクタライズのソフトにかけて、3Dプリンター用のデータに変換すると、すごいゴテゴテのハートの大きなキーホルダーを作ることもできて、そんなの娘に渡して、これは地にしかないやつだから、
それで油性ペンで色を塗ってもらったりとかして、2人で一緒に工作だとか言って、作って3Dプリンターでオリジナルキーホルダーを作るみたいなところを最近やっていて、
娘は普通に生活の中に3Dプリンターがあるのはわかっているので、これ3Dプリンターで作れるんじゃないとか、それ3Dプリンターで作ったやつでしょとか言ってくるようになってきて、
家庭に普通に3Dプリンターがあって、そこで子育てをしている家庭としてはなかなか教科書的な使い方ができているんじゃないかなと思っております。
それから、ノートパソコンを開け閉めするときの蝶津貝みたいな部品あるじゃないですか、
あの部品はドアの蝶津貝とかとは違って、微妙に引っかかるようにできているんですよね。
どういうことかっていうと、ノートパソコンって開いたときに、全開にするとほぼ180度まではいかないかもしれないけど、かなり大きく開くんだけど、
人間の目の高さや角度に合わせて途中で止まるじゃないですか。この微妙に止まるヒンジ、名前あると思うんだけど、バネヒンジっていうのかな。
のデータが3Dプリンター版もあって、これ作ってみようっていうのを一回試しました。
3Dプリンターってこういう細かいカラクリのデータを印刷するときは、かなり設定を詰めてやらないと、微妙に造形が太ったり痩せたりするとうまく噛み合わなかったりとか、
くっついちゃいけない場所がくっついちゃったりとかしてまずいってことがあったんですが、たまたまスライサーって言った3Dプリンターのデータを作るソフトの設定の一部をいじると、
いい感じの噛み合わせのデータができる組み合わせを発見してしまって、XYサイズコンペンセーションっていうパラメータをいじると、
これ多分データが少し太り気味に出る場合に、このXYサイズコンペンセーションを数字で設定するんですが、マイナス0.1とかってやると、
多分外側が太りそうなところをマイナス0.1ミリ小さくするみたいなことができる機能だと思うんだけど、
これをオンにすると、うちのプリンターだといい感じにカラクリ系のものがパチッとはまるサイズで出てくるなということがわかりまして、
そのヒンジは作るのが成功して、面白いなと思っていたんですが、
じゃあこういうカラクリ系、今までうちの3Dプリンターは精度があまり出ないから、カラクリみたいなおもちゃ系の3Dプリントは苦手だなと思ってたんですけど、
このXYサイズコンペンセーションの設定ができるから、ちょっと試しにやってみようと思うと、
結構、世に存在しているいろいろな3Dプリンター用のおもちゃっぽい、いわゆるフィジェットって呼ばれるもの、
フィジェットって手遊び用のおもちゃかな、昔ハンドスピナーとか流行りましたけど、
ああいう感じの手で遊べるカラクリ、特に役に立つものではないんだけど、おもちゃのデータを最近いくらか印刷して遊んでいます。
例えば、ひねるつまみみたいなやつがあって、くるくるっとパキパキパキっていい感じにオーブントースターひねったときにカチカチってなるじゃないですか、
ああいうカチカチ感を演出する仕組みとかね、内部にバネみたいな機構があって、そこが歯車と噛み合ってカチカチってなるんですけど、
とか、オンオフスイッチでトグルスイッチ、棒みたいなのが出てて、棒を上にグってやるとバネの勢いでペチンって切り替わって、
またオフにすると、オフのほうに引っ張ると、ある場所を超えると、自分でペチッとバネの力で落ちるみたいな、よくあるトグルのスイッチなんですけど、
そういったものとか、そんなの3Dプリンターで作って、ちゃんと動くの作れんじゃんと思って、楽しんでいますと。
私も3Dプリンターでそうやってカラクリ作ったり、自分のガジェットのケースなんかを作るときにもそういうカラクリが使えるんだったら、
それでハメ合わせを作って、パチッと閉まるフタを作るとか、それこそノートパソコンみたいなケースを作って、
そのヒンジの部分を3Dプリンターで作るとかができるようになるので、まだちょっとそこまでは行ってないんですけど、
そういうおもちゃをいくつか作っていく中で、こういう構造にすれば3Dプリンターでもカラクリができるんだな、みたいなところを今勉強している最中なんですが、
パチパチと動くつまみのスイッチだけとか、回すとカチカチ言うだけの部品とか、そういうただのカラクリのコアだけみたいな部分の物体が我が家にたくさんできつつあるんですが、
これをいちいち私は5歳の娘に自慢しに持って行って、カチカチなるでしょ、いいでしょって言うと、
意外と娘は食いついてくれて、特に何のキャラクターでもないし、このパチパチで何かが駆動するわけでもないんだが、
このパチッとなる感じ、なんかフィジェットの良さですよね、手遊びのおもちゃとしての面白さがどうもわかるみたいで、
ください、ちょうだいって言って、自分のおもちゃ箱に入れたりとかして、私も別に動くことがわかれば、もうそれはいらないものなので捨てようかなと思って最後に娘にと思って見せたんですけど、
娘がおもちゃ箱に入れてくれたんで、今娘のおもちゃ箱にはそういうフィジェット系のおもちゃが3つぐらい入っていて、
いよいよ私の作った変な物入れに近づいてきていて、娘と一緒にそういうカラクリの、おもちゃとしての良さもあるし、
普通に教育としても、パチパチって切り替わるスイッチとかってどういう仕組みでそれができているのかっていうのが、
3Dプリンターを使って作ったカラクリはめちゃくちゃわかりやすくて、
目で見てパッとここにバネがあって、このバネが押し込められたやつがある点を通り過ぎると開放されて、
パチーンって反対側に弾くんだなみたいなところがすごいわかりやすかったりするので、
何かの素養が身につくかもしれないし、別に単純に楽しいし、おもちゃ買わなくても喜んでくれるし、
私は3Dプリンターできるし、いいことしかないなと思って、子供と一緒に3Dプリンターで作った謎のフィジェットで遊んでいるというような毎日でございますという、
そんな最近の3Dプリンター遊びのお話でした。
ユニクロでの服の購入
最後の話にしようかな。
最近ユニクロに行って、新たな服を買ってきました。
1つがストレッチイージアンクルパンツ。
これは前も話しましたね。
どこかで話したんだけど、忘れちゃったな。
ユニクロのウルトラストレッチカラージーンズが廃盤になってしまったので、
その次にと思って1本だけ買ったのかな、ストレッチイージアンクルパンツっていうのを買って、
それがすごく大丈夫そうだったので、追加で2本ぐらい買ってきたっていう話と、
それから上のシャツですね。
寝るときにも着るし、この時期だと厚手の服の下、肌着の位置にヒートテックの薄いやつを着て、
その上にこれを着て、その上にさらに分厚いやつを着るんだ。
全然服の名前出てこないけど、今3枚着てるんです。
その3枚の中間に入れる服を探していて、今回買ったのがエアリズムコットンクルーネックTシャツってやつです。
エアリズムっていう名前から分かるように汗をすぐ乾くみたいなもので、
暖かいものというよりは涼しいという風通しの良い感じの服ではあるんですけど、
夏もこれ1枚で多分着れるし、冬はこうやって間に挟んで入れることで暖かくなるし、
いいなと思って、ストレッチイージアンクルパンツもそうなんですが、
オールシーズン着れるようなヒートテックが編み込まれているズボンとか、
ヒートテックが内側に入っているとか裏着物の服とか、私あんまり好きじゃなくて、
夏は夏で薄着の時に使えるし、冬は冬で重ね着の時に使えるみたいな感じの服を探していたので、
ちょうどいいなと思って、今はこれを着ていますということで、下から上まで今ユニクロが揃いつつありますね。
この3枚着ている一番上のものがまだ買い替えた、そう思って買い替えたことがないんで、
何ていう型番のものか分かっていないんですが、ズボンとヒートテックとその上に着ているシャツみたいなものはユニクロで揃い始め、
もう廃盤にならないでくださいよ、一生これを買い続けて生きていきたいは面倒くさいからと思っていますが、
ユニクロの服で生活しているという話です。これただのメモですけど、
ユニクロのおすすめの型番があったら教えてくださいという話です。
今後の予定とポッドキャストの締めくくり
さてお届けしてきました、いなじょぶのためしに録音してみた、略してため録、トーク140、そろそろおしまいにしましょうかね。
いつもより1つエピソードが少ないぐらいの時間のようにタイムキープしておりますが、いいでしょう。
昔のネタを引っ張ってきましたね。旅行が続いていたので、細かい喋れていないネタはあったのでちょうどいいなとは思いつつ、
1月、2月と沖縄に行き、出雄島に行きとバタバタしておりましたので、やっとこの話すことが何かあったっけなというフェーズが来て、
一息ついておりますという感じです。それで今何やってるかというと、4月後半から5月の頭にかけて、どこに行くかの予定を立てていて、
本当、子供がいるとっていうわけじゃないですけどね、子供がいると一緒に連れていけるのも、もう数年だなと思って、
ついついいろいろ詰め込んでしまったりしますし、ちょうど実家に帰るタイミングとしてもオールデミックとか、お盆は帰るかな、
正月とオールデミックかなという感じですけど、ちょうどいいタイミングなのでというところで旅行を計画したりしていて、
また忙しくなるなと思ったりはしていますが、ここ1ヶ月間の間ぐらいは大きな旅行はないので、のんびりネタの少ない日々を過ごせるかなと思ったりしています。
こんな感じで、このPodcastは40代、ものづくりが好きで子育て中のエンジニアである私が、日々の雑談だったり、ものづくりの話、子育ての話みたいなのをしていますので、
興味のある方は高評価ボタンを押していただければと思います。
それからDiscordサーバーいなじょぶ側みたいなところで、私と交流できるようにもなっておりますので、興味のある方は入ってみてくださいというところで、
今日はこのぐらいにしようと思います。お聞きいただきありがとうございました。