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talk145: ラン活・3Dプリンタで鉄球迷路・プリントが大好きな5歳の娘
2026-04-16 22:37

talk145: ラン活・3Dプリンタで鉄球迷路・プリントが大好きな5歳の娘

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サマリー

今回のエピソードでは、パーソナリティのinajobさんが、花粉症の症状が出ないことや、NixOSサーバーへのSSH接続問題が解決したことについて語っています。また、5歳の娘さんのためにランドセルを購入した際のエピソードや、3Dプリンターで作成した鉄球迷路の改良について詳しく説明しています。さらに、娘さんがプリント学習に夢中になっている様子や、その学習をサポートする親としての喜びや工夫についても触れています。全体を通して、ものづくりと子育てにまつわる日常の出来事が、inajobさんの視点からユーモラスに語られる回となっています。

健康と技術的な問題の解決
はい、始まりました。 inajob の試しに録音してみた、略して、ため録トーク145ですね。
このポッドキャストは、40代ものづくりが好きで、小空手中のエンジニアである inajob のなんでもない雑談をお届けするポッドキャストとなっています。
それでは、今週も始めていきたいと思います。
さて、健康の話。健康が続いております。
なぜなのかよくわかりませんが、今年は花粉症の症状が一切出ない。
ニュースを見ていると、例年より多いみたいなことを言っている気がするんですけど、
私に関しては花粉症の症状は、目がちょっとおかしいのはありますが、
鼻水もなければ喉がおかしくなることが、ここ2年ぐらい続いていたんですけど、
そのこともなくて大丈夫ですね。
振り返ってみると、今年の春はうがいをしっかりしているのがいいんじゃないかなと思っています。
うがい薬を常備して、結構大きいシャンプーみたいな感じの、
ピュッと上から押すと出てくるプッシュ式のうがい薬を買っていて、
それを毎晩だったり、気がついた時にはそれでうがいするようにしていて、
それも一ついいんじゃないかなと思ったりしています。
あとよく寝るようにしているかな。
最近はそうでもないか。
とにかく花粉症の症状が出なくて非常に助かっています。
目が急に痛くなったりすることはあって、それは目薬でどうにかしていますが、
慢性的なもの、慢性的なのかな。
ずっとってわけじゃないですよね。日によるっていう感じ。
しかも花粉が多い日とかとは連動せずに、
疲れた日とか眠い時とかそういう時が多いので、
免疫力高く保てているんじゃないかなと思ったりしています。
はい、健康です。
さて日記からのネタと言いつつ前回の補足ですね。
前回、話した前回の振り返りの中で、
Bluetoothイヤホンマイクを選択してしまい、
からの全録音生活を再開しているという話からのNixOSっていう
OSで作ったサーバーを作っていて、そこにSSHができない問題を紹介しましたが、
できるようになりましたっていう続報です。
これね、たぶんね話し始めるタイミングが早すぎだよね。
どうなのかな。なんか元解決してたよ。
話さなくてもっていう感じがするんですけど、
原因はSSHのオプションを変更したら動いたんで、
たぶんこれが原因ですね。
いろいろ試しつつと、あるサーバーにSSHができなかったんですが、
手元にある、例えばWindows11のパソコンからはできる。
Raspberry Pi 3からもできる。
ただ、Raspberry Pi 4からはできないし、
もう一個NixOSを入れているノートパソコンからもできないし、
Android端末にTermaxっていうLinuxのエミュレーターみたいなやつを入れたときもできないしって感じで、
なんだこれはっていう感じでした。
Pingは飛ぶし、NCでポートにアクセスしてSSHのバーナーを確認することもできるんで、
疎通はしてるんだけど、ちゃんと通信しようとするとできないってなんてなんだろうなと思って、
これはジェミニに聞いてたのかな、AIに聞いてたらいろいろ言ってくるんだけど、
だいたいこういうのってあんまり当てにならないことが多くて、
いろいろ言ってくる中に、IPQOSの設定を無効にすればいいんじゃないっていうアドバイスがあって、
それでやったらうまくいきました。
具体的にはSSHのオプションにSSH-Oを大文字でIPQ、小文字のO、大文字のS、
イコール小文字でNONEなんていう設定をすれば、
IPQOSの設定がなくなって無事疎通できるようになりました。
よくわからなくもないんですが、SSHのキーボード入力みたいなものを迅速に届けるために、
IPパケットのQoSのヘッダーにこのパケットは優先してお届けしてくださいねっていう情報を
孵化するオプションがあるようなんですが、このオプションを無効にすることで疎通できるようになりました。
AIが言うには、ネットワーク上の何かの機器がこのIPQOSの設定が入っていることを原因に
パケットを落としてしまっているんじゃないかと言っていました。
関係する機器は、プロバイダーから借りているブロードバンドルーターがWi-Fiルーターも兼ねているので、
それだけなんですけど、それが落としているのかなと思いました。
マシンによって違いがあるのは、ちゃんとパケット見てないから分からないんですけど、
入っているSSHのクライアントやOSの設定によってこのIPQOSの初期値がデフォルトでつけるのか、
つけないのかみたいなのが多分違うんじゃないかな、それによって差が出てるんじゃないかなと思いました。
SSHできない機器からは、全部このIPQOSイコールナンという設定を入れたら届くようになったので、
ほぼほぼこれなんで、これ以上深掘りはしてないですが、
インターネットで調べてもいくつか事例は出るんですけど、そこまで有名な問題じゃなさそうで、
何で引いちゃったんだろうなと思って、原因は分かったものの、何でそんな環境にいるんだろうなと思いながら、
解決できてよかったねということと、これは結構AIがないと解決めんどくさかったやつだなと思って、
無事解決したという続報でした。
ランドセル購入と子供の成長
次です。ランドセルを買いました。5歳の娘がおりまして、5歳の娘は今年年長になるんで、
ランドセルの購入は今年中にやらないといけないタスクだというところで、
早いうちにやっとこうかということで買いました。
買うといっても予約注文なんで、実際届くのは年末ぐらいになるみたいな話をしていましたね。
そういう感じなんだとも言いましたけど、一つイベントがクリアできてよかったです。
ランドセル結構ピン切りでいろんなものを売ってるんだけど、
これはもう完全にランドセル業界に思うがままではあるんですが、
結局5歳の娘がいいぞと思ったものを買うのが一番いいでしょうと。
値段も数万単位で違うけど、でも6年使うもんだし、
ここでその辺にケチって娘に後からいろいろ言われるのもあれだし、
自分で決めるっていう体験やその後の後悔だったりも含めて、
体験する機会でしょうし、決めてもらおうかと思って、
かねに瞳をつけずというとそこまでなことはないけど、
こんな感じにあるもので好きなやつにしてくださいっていうような形で選んでもらいました。
そんな感じで、娘も結構ちゃんと説明したんですよ。
これは6年間使うもので、6年も経てばあなたの好みも変わってるでしょうから、
あまり小さい子が喜ぶようなものにしておくと、
大きくなったときのあなたはそれをよしとしないかもしれないよみたいなところまで
説明すると何かわかった感じで、
例えばあまりにピンクピンクしたもの、あまりにリボンがいっぱい付いているようなやつは
大きくなった私はあんまり好きじゃないかもしれないから、
このぐらいにしとくみたいな、なんかよくわからない。
でも自分の中である程度基準を決めて決めてくれたんで、
そこまで考えてるんだったらもう親として言うことはありませんね。
結構私が口出してしまった感じもありますけど、
でもその情報を加味して選んでくれたんじゃないかなと思っていて、
1つイベントを行いました。
乱活終了ですというお話でした。
ランドセルも見た目は私たちが使っていたものとよく似ているんですが、
違っていたのは鍵の部分が、私たちの頃もあったかな、
閉めた後にひねるみたいなのがあるじゃないですか、
開けるときもひねって開けるみたいな、
そのひねるところが勝手に閉まるやつが標準になっていて、
私たちの頃もあった気がするね。
あとペラッとめくると時間割を入れる隙間みたいなやつがあって、
そこに時間割を入れるんだよね。
ランドセルを開けると中に蓋、区画ぐらい教科書なんかを入れる場所があって、
おおむね私たちの頃と構造は変わってないかなと思っていました。
売ってる人に話を聞くと、
時間割表を入れるランドセルと入れれないランドセルがあるけど、
入れれたほうがいいですかね、みたいな話をすると、
その方も多分現役お母さんで、
自分たちの子供のケースだと、
時間割っていうのはうちらが小さい頃みたいに、
1年中変わらずずっとっていう感じではなくて、
曜日ごとに一気に変わったりとか、
結構動的に変わって、
それがiPadみたいなもので同期されて、
それで見てるから、
固定の紙で印刷した時間割っていうのは案外ないんだよ、
みたいな話をされていて、
まだ全然小学校始まってはないんですけど、
そんなことになってるの、小学校と思いました。
ちょっと分かんない、小学校による違いだったり、
コロナ禍でスケジュールが乱れたときの対応とかもあると思っていて、
今現在スケジュール、時間割ってどういう扱いになってるかよく分かりませんが、
これまた小学校進むにあたっても、
新たな発見がいっぱいあるだろうなと思いながら、
そんなランドセル一つとっても、
時代の変化があるなと思いながら、
それでも形は全然変わってないから、
強く残ってるななんて思いながら、
娘のランドセルを一緒に購入しましたという話でした。
3Dプリンターで作る鉄球迷路
さて次です。
前ね、迷路を作った話したと思うんですが、
ビー玉を使った迷路を3Dプリンターで作りました。
という話をしたと思っていて、
それを改良してまた別の迷路を作りました。
ビー玉迷路の問題点というのは、
ビー玉が大きすぎるが故に、
迷路全体も大きくなってしまうと。
とてもハンディーサイズじゃない大きなものになってしまっていたんですね。
今回私はアリエクスプレスで鉄球を注文しまして、
2ミリぐらいから8ミリぐらいまで、
1ミリ単位ぐらいで10個ずつぐらい鉄球の入った、
鉄球のアソートを買いまして、
その中で8ミリ、7ミリぐらいの鉄球をターゲットに
迷路を作り直しました。
もともとこの迷路は、
3Dデータを作るプログラムを作って、
そのプログラムで生成されたものを
3Dプリンターで印刷して作っていたので、
サイズを変えるなんていうのは、
パラメータ1つ変えれば小さく簡単になるので、
それで作ってみました。
単純に小さくするだけだといいんですけど、
いい感じのサイズになったんですよ、ハンディー。
片手の手のひらに収まるような感じで、
すごくフィジェット感があって、
すごくいいサイズだなと思ったんですが、
前に話したとき、
アクリル板を加工する手立てが我が家にはないので、
しょうがないので、
3Dプリンターでメッシュ状の造形をして、
そのメッシュの隙間から、
そのメッシュで蓋をして、
隙間から迷路のビー玉が見えるようにしてたんですが、
サイズを小さくするにあたり、
そのメッシュのサイズも小さくするんですが、
3Dプリンターで印刷できる線の細さっていうのは、
限りがあるんで、
迷路自体を小さくしても、
メッシュの透過具合は大して変わらないわけなんですが、
そうするとすごく見づらいんですよ。
メッシュが粗いし、
メッシュの線も太いから、
そのメッシュの向こうにいる鉄球を見ることが、
視認性が非常に悪くなるという問題が発生しまして、
どうしようかなと思って、
何個か手立てを考えました。
一つは、透明のパネルをどうにかして用意する。
アクリルでよかったですが、
アクリル加工機が我が家にはないので、
ミニトマトのパック、
大きめのミニトマト買ってきて、
そのパックの裏面の何も書いてない、
透明で平らな部分をハサミで切り取って、
それを迷路の一番上の面に貼り付けると。
貼り付けるのも、
側だけは3Dプリントで作って、
その側の中にトマトのパックから切ってきた、
正方形のパネルを挟み込んでネジ止めして、
間に挟む形で固定すると。
そうすると、
そのハサミで切る場所は多少ガタガタしていても、
それは枠に隠れてしまうんで、
綺麗に見える。
まるでアクリル板をオーダーメイドで作ったものを
貼り合わせたみたいに綺麗に見えるので、
これでいいやと思って一つ作りました。
それからもう一つは、
迷路の形と同じような溝のついた、
溝というか窓のついた蓋を用意して、
それを上から被せると。
迷路自体の溝よりも、
その窓を小さくしておくことで、
鉄球は裏返しても落ちないけど、
道の上にある鉄球は綺麗に見えるという、
溝式の蓋を用意するというアイデアもやってみました。
この溝式の蓋のアイデアは非常に良くて、
別の素材を使わずに、
3Dプリンターだけで作ることができる。
ネジもうまいことやれば排除できるというところで、
3Dプリンターだけで作るチャレンジとしては、
なかなかいいなと思いました。
これは迷路の、いわゆる壁迷路の形状が、
必ず壁が側面に接しているという条件があるから、
作れるんですね。
中に離れ小島があった場合は、
それをカバーすることができない。
エッジとくっついてないと、
カバーとして部品がバラバラになってしまうんで、
壁迷路のときしか使えない技ですけども、
そんな感じで、
3Dプリンターで小さな鉄球の動くビー玉迷路を作りまして、
これも公演で子どもたちに自慢しようと思って、
持って行って遊びました。
今回はですね、
私今、16x16のマトリックスLEDのツイッターは、
割と大きめのゲーム機、
なんていうのかな、レトロゲーム機というのかな、
16x16なんでね。
大きさは弁当箱2個分ぐらいの大きいやつなんですけど、
それを今までは公演で、
娘と、5歳の娘と遊びに行くときに持って行って、
近所の友達に見せびらかしたり、
主に娘の友達ですけど、
知らない子に急におっさんが話しかけて、
このゲーム面白いよとか言っても不審者なんで、
娘を仲介して、
娘にこんなゲームをお父さんが作ったんだよとか言って、
紹介してもらって、
遊んでもらうみたいなのをやってたんですが、
最近人気があるときは、
そこに何人か子どもたちが来ることがあったので、
待ってる子どもたち向けに、
待ってる間にこの迷路をやるといいよとか言って、
作った迷路を2つ用意して、
2つ遊んでもらいながら、
メインの方のゲームの順番を待ってもらうと。
ゲームの順番終わったら、
君は1回やったから後ろに回って、
その間に迷路を遊んでおいてくださいというような感じで、
ちっちゃいゲームセンターみたいな感じの公演で展開できて、
そのタイミングではね、
ちょうど幼稚園の保護者説明会の日だったのかな、
幼稚園が早く終わって、
その流れで私も公演に行ったら、
幼稚園が早く終わってるもんですから、
同じ幼稚園の子どもたちがたくさんいて、
そこに私がそういうゲーム機とか持ってたもんですから、
結構皆さんに遊んでもらって、
その家のお父さんお母さんとかとも、
そのタイミングで交流ができて、
いい自己紹介になったし、
私の作ったものもみんないっぱい遊んでくれて、
承認欲求も満たされて、
大変よかったなという感じで、
順調に近所の変なものを作るおじさんという、
ポジションを確立しつつある私でございます。
ただ、さっきも言ったように、
私だけが一定ゲーム機を披露するだけでは、
単なる不審者になってしまうので、
やっぱり娘を間に置いて、
娘の友達に紹介してもらうという形でスタートし、
そこにね、小学生のことがこれ何?って、
知らない子でも寄ってきたら、
そしたら話しするのはいいけど、
私から先に話しかけるのはダメという、
ルールを課してやってる。
まるで吸血鬼を招き入れるみたいな話っぽいですけれども、
そんな感じで、
小さなビー玉迷路を作り、
順調に変なもの作りおじさんという、
地位を確立しつつあるというお話でした。
娘のプリント学習への熱中
最後の話にしようかな。
5歳の娘がいるんですが、
なんかひょんなことから、
この間のレシートプリンターの話を、
レシートプリンターでワークを作った足し算とか、
文字の書き順とかをレシートプリンターに印刷して、
それで娘に解いてもらって、
私がマルチスケールするみたいな動きをすると、
ものすごく喜んでくれて、
その流れで調子に乗ってるので、
ちょうどいいやと思って、
小学校も来年行くことだし、
プリントみたいなのを定期的にやろうかっていう話をしたら、
ものすごく喜んでくれて、
ひらがなとか足し算とかのプリントをやりたい、やりたいって言って、
いつもお風呂上がりに動画を見てる時間があるんですけど、
その動画の時間を当てて、
もうプリントをやりたいとか言い始めて、
そんなに?ってなって、
1回私が手で作り始めたんですよ。
白い紙を用意して、
レシートプリンターとかでいくつか、
プリントのロゴを作ったり、
見本の文字とかを印刷して、
それを切って貼って、
1枚の紙を作るみたいなのをやってたんですけど、
なんかもう大変な、
教材を1人の子供のために作り込むの、
むちゃくちゃ不毛感がすごくて、
なんか独自色があるんだったんやけど、
単にひらがなのプリントなんてのを私が作って、
娘が1回遊んだら終わりってやるのに、
なんだこの作業ってなってて、
何枚か作ってみたんだけど、
これは違うなってなって、
1回それは横に置いておいて、
買い物で近所のダイソーに行ったタイミングで、
ダイソーにプリントっていうか、
ワークみたいなのいっぱい売ってるんですよ。
それを適当に見作ろって、
今回は小学校1年生用だけど、
ひらがなとカタカナの練習する、
いわゆるドリルっていうの、
マス目がいっぱいあって、
上にある見本に沿って、
あーをたくさん書くとか、
次のページにはあーを使った単語が書いてあって、
それを穴埋めするみたいな感じのやつね。
それを買ってきて、
娘に満を持して、
パパワークということで、
これをやってもらおうか。
1週間に1ページでもできれば、
いいんじゃないみたいな感じで、
楽しみ優先で提案したところ、
1日で5ページとか6ページとかバーってやって、
もうちょっとやりたいとか、
寝ないとか言い始めて、
いやいや、寝てくれよ。
勉強しすぎだから、
勉強禁止とかっていうような、
やりとりが発生するぐらいに、
楽しんでやり始めてくれて、
今のうちにやっといてもらったら、
いいわなと思って、
褒めまくって、
続けてやってもらっています。
私がそれでプリント渡して、
おとなしくやってる間は、
他のことを自分のことしてよ、
とか思ってやってたら、
妻が出てきて、
妻はちゃんとプリント見ながら、
書き順書いてある通りじゃないよ、
跳ねるとか払うとか、
ちゃんとやらないとダメだよ、
とか言い始めて、
丸付けやるよ、
とか言って終わったところを、
娘に持ってきてもらって、
丸してもらったり、
ここはもうちょっと頑張りましょう、
とかそういうようなことを、
学校みたいなことをやり始めてくれて、
最初からそうやって、
ここ払いなさいとか、
跳ねなさいってやると、
せっかく付いた炎が、
消えてしまうんじゃないかな、
と思ってちょっと心配していたんですが、
ちょうどいい刺激になったみたいで、
娘もここは丸が貰えた、
とかここはもうちょっと頑張る、
みたいな感じで、
むしろちゃんとフィードバック込みで、
ひらがな、カタカナの練習をしてくれていて、
これこのまま大きくなったら、
大物になるぞと、
親バカで思っていますが、
当然そういうことはなく、
単に今そういう風が吹いているだけだと、
思うんですけれども、
でも一時でもね、
そうやって楽しく勉強してくれている、
というのは、
親としては嬉しいことだな、
と思っているし、
それを自分からやりたいとか、
丸付けをしてもらって、
文字がきれいに書けていることが、
嬉しいみたいなのは、
なんていうのかな、
やらされる勉強とは違って、
楽しくできる勉強で、
小学校になると、
そうも言っていられないとは思うんだけど、
なるべくそういう、
やらないといけないことは、
楽しくやるっていうところの、
良さみたいなのを知ってほしいな、
と思いながら、
これはレシートプリンターで、
ワークを作っていたときも、
思っていたんだけど、
うまく、
なんていうのかな、
履歴できたかな、
勉強に向けて履歴ができたかな、
と思っています。
娘はダイレクトメールで来た、
子供チャレンジをやりたい、
やりたいと言い始めていて、
それが最初だったんです。
それがやりたいと言い始めて、
いや、できないでしょ、
ってなって、
じゃあ一回ワーク作るから、
それである程度やってみて、
できそうだったら買うよ、
っていう話をしてたんで、
このまま順調に、
飽きずに進めてくれるんだったら、
多少お金をかけてでも、
そういう教材を買って、
また数とかも、
していけるかなと思って、
どこまでいくか、
わかんないですけどね。
でも親も一緒に、
こうやってプリント楽しんだりとか、
私もね、
ひらがなの止め払いとか、
結構いい加減だったんで、
一緒に進めてみながら、
ごめん、ここは止めるんだったわ、
とか、
書き順もね、
いざ聞かれてみると、
どっちだっけ、
みたいになったりとかして、
ひらがなでね、
ひらがなの書き順ですよ、
そういうのがあって、
いや、なんか親も、
勉強だなと思いながら、
一緒にやっているというところで、
5歳として、
いい感じで、
勉強滑り出しができて、
今はいい、
今は良かったかなと思っています。
あの頃はやってたのにね、
っていう日が、
いつか来るような気もしますが、
今は単純に、
ちゃんとやってくれることを、
喜ぼうかなと思っています。
そんな感じで、
滑り出し順調な、
5歳の娘の勉強習慣が、
習慣とは言わないな、
勉強を今楽しんでいるんで、
ノリに乗せてやらせています、
というお話でした。
エピソードのまとめと今後の展望
続いてお届けしてきました、
稲城くんのためしに録音してみた、
略してため録特145、
そろそろおしまいの時間になってきました。
今回は、
前回の振り返りコーナー、
いいですね、
日記からのネタの最初に、
前回の話から引きずった話を、
ちょっとするというのは、
今までね、
前回の振り返りコーナーで、
フィードバックとかの話を、
していたんですが、
ちょっとなんか、
あんまりフィードバックがない、
っていうのもあるし、
あとなんか、
台本を作る時に、
このコーナー忘れがちだったんで、
前のエピソードをちょっと見ながら、
少し重なった部分を話をする、
というスタイルもいいかな、
と思ってきました。
今回話したのは、
SSHできなかった問題の、
うまくいったよって話を、
これはさすがに、
ブログかなんかに書くか、
他に困っ、
なんかあんまり資料がないんで、
他に困ってる人もいそうなんで、
ちょっとあとでブログかなんかに、
書こうかなと思っています。
それからランドセルを購入した話、
小さなビー玉迷路を作って、
ますます近所の面白いおじさんに、
近づいている話、
プリントが大好きな5歳の娘、
というところで、
子育ての話もしっかりできたかな、
と思っております。
このポッドキャストは、
40代、
ものづくりが好きで、
子育て中のエンジニアである、
いなじょぶの、
なんでもない雑談をお届けする、
ポッドキャストとなっています。
こんな話に興味がある方は、
購読していただけると、
大変嬉しいですし、
ディスコードサーバー、
いなじょぶ川、
これいつも言ってますけど、
いなじょぶ川というのは、
川です。
水が流れる川、
いなじょぶの情報が流れる川、
という名前の、
ディスコードサーバーをやっていて、
特段その対面で、
お話をするというよりは、
私と私にまつわる、
雑談や情報が流れてくるので、
それに合わせて、
自分の話をしたり、
隣の人と話をしたり、
みたいなことができる、
非同期の、
非同期っていうのは、
テキストベースの、
チャットの場なんかも、
用意していますので、
興味のある方は、
概要欄から、
ディスコードサーバーに入る、
というボタンを押してもらえれば、
入れるので、
ぜひよろしくお願いします、
というところで、
今日はこのぐらいにしようと思います。
お聞きいただき、
ありがとうございました。
22:37

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