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talk146: たいやきの人、トレース台と5歳の娘、親子で虫歯疑惑、ステーションはんだごてが壊れた
2026-04-23 19:30

talk146: たいやきの人、トレース台と5歳の娘、親子で虫歯疑惑、ステーションはんだごてが壊れた

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サマリー

今回のエピソードでは、パーソナリティの「たい焼きの人」としての地域でのユニークな立ち位置や、5歳の娘に購入したトレース台での創作活動について語られています。トレース台は、娘の集中力を養い、小学校入学に向けた準備としても役立っているようです。また、娘の歯の痛みをきっかけに、親子で歯医者を受診した際の体験談も共有されています。娘は成長痛と診断された一方、パーソナリティ自身は虫歯が見つかり、治療を受けることになりました。さらに、長年愛用していたステーションはんだごてが故障したため、新しいものを購入した経緯も紹介されています。このはんだごては、電子工作において温度調整機能の重要性を再認識させてくれるものでした。最後に、ゴールデンウィークの長期休暇とそれに伴うポッドキャスト配信の休止について告知されています。

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はい、始まりました。 inajob の試しに録音してみた、略してため録トーク146。このpodcastは、このpodcastは、40代ものづくりが好きで、小空で旧のエンジニアである inajobのなんでもない雑談をお届けするpodcastとなっています。
それでは今日も始めていきたいと思います。
健康の話はもういいから、日記からのネタですね。健康なので飛ばしました。
「たい焼きの人」としての地域での交流
今回はメモを飾った、たいやきの人というメモがあります。
これ、前もちょいちょい話したっけね。
去年の11月ぐらいにハロウィンパーティーというのをですね、近所のメキシコ料理屋さんの人が主体でやっていただいたという話があったと思うんですけど、その時に私はたい焼きのお麺をかぶって参戦したんですよ。
子供たちはね、えっと、なんだ、子供たちは火葬するのはまあそうなんですけど、大人も何かというところで、別に大人はしてくれとは言われなかったんですけど、
一応火葬した方がいいかなと思って、家にあったたい焼きのかぶり物をしていったらですね、近所の人にたい焼きの人と覚えられてしまってですね。
しかもですね、たい焼きの人として覚えられているから、私は相手のことを覚えてないんだけど、相手は私のことをたい焼きの人と認識していることが結構ありましてですね。
いまだにね、幼稚園とか保育園とかのところを通りかかると、もしかしたらあなたはたい焼きの人ですかと声をかけられることがあってですね。
なんか面白い称号を得てしまったと思っております。別に嫌とかではないです。
自分はもともと自分の興味関心だったりを広く人にインターネット上とかに振りまいて、気になった人に声を逆にかけてきてもらうという、マットスタイルのコミュニケーション、ブロードキャスト型コミュニケーションになってきましたが、
そういうコミュニケーションの仕方が好きだったので、あんまり意識はしてなかったんですけど、たい焼きの人というたい焼きのかぶり物をかぶって地域を歩いたということで、
なんか変わった人がいるなというふうに見ていただいて、そういう方に興味のある方は向こうから声をかけてきていただけるようになっていて、
主に子連れの方ですよ。子供がやっぱりあの人たい焼きの人じゃないって親に言うもんですから、親も一応それで聞いてみるというような感じで声をかけられることが多くてですね。
それでその後は私の最近作ったゲーム機を見せたりとかして、そこからたい焼きの人からのゲーム機の人、発明家の人みたいな感じで、
称号がクラスチェンジしていくという感じで、うまい具合にその地域の子供たちのネットワークに入り込めているところがあるなと思っていて、
ブロードキャスト型のコミュニケーションという話で、もともとは興味関心みたいなところから始めていたんですけど、たい焼きのかぶり物をするというのも一種そういったコミュニケーションの一つなんだなと思って、
あんまり意識はしてなかったけど、いいアプローチができているなと思っています。
メキシコ料理屋のハロウィンのイベントに関したトーク124を参照していただければと思います。
そんな感じで、地域の面白発明おじさんというところを目指してはいるんですが、一旦はまずたい焼きの人という称号を得た後に、
そこからの地域の発明おじさんみたいなところのポジションが狙えるんじゃないかと思ったりしている今日この頃です。
そんな地域からは私はたい焼きの人と認識されているというお話でした。
5歳の娘へのトレース台購入とその効果
さて次の話。娘におもちゃとしてのトレース台を買い与えました。
トレース台ってわかりますか。一見ただの台板なんだけど、中にLEDが仕込んであって、電源を入れるとパッと板自体が明るく輝くというもので、
何に使うかというと、下に見本となるイラストみたいなのを挟み込んで、その上に薄いコピー用紙を載せると、
下からライトの光が当たって、裏の絵が上に重なったコピー用紙に映ると、人間がそれをなぞるという。
漫画を描く人とかが使うようなものなのかなと思っています。
漫画を描く人は別に何も見ずに描く人もいると思うんだけど、
とにかくイラストを模写する、綺麗にトレースするときに使うものをですね。
サンリオのキャラクターのトレース台というのがおもちゃ売り場にあって、
それが欲しいというのもあって、いろいろ欲しいものを選んでもらうというタイミングがあったので、
その時にこれはなかなかいいんじゃないかと思って、親としても勧めたというところで、
それで買って遊んでいるわけなんですが、もちろんサンリオのというところで、
見た目もプラスチックの板なんだけど、そこにサンリオのキャラクターが書いてあったりするんだけど、
付属品でその透明のOHPフィルムみたいなものにサンリオのキャラクターが大量に書いてあるのが20枚ばかり入っていて、
だからサンリオのキャラクターを書き放題というところで、楽しく集中してトレース台に向き合う5歳の娘がいるわけなんですけれども、
楽しく遊んでくれていいなと思っていて。
昔、アクアビーズを買ったことがあるんですけど、まだ残ってますね。
アクアビーズは水でくっつくアイロンビーズみたいなやつなんですけど、
ビーズの数すごいたくさん入っているとはいえ、使えば使うほど好きな色が減っていくっていうのが気になるというところで、
あんまり積極的に遊ばないというのがあってですね。
自分としても確かにファイナルファンタジーでMPが回復するエリクサーとかフェニックスのみたいなアイテムをもったいなくて、
使えなくてボス戦で使わずに死んでしまうみたいなね。
確か名前がありましたね、ラストエリクサー昇降軍でしたっけ。
みたいな感じで、減っちゃうものはどうも使う気にならない。
それがどんなにいいものであってもみたいなところがあって、
そういう消費しながら遊ぶものは確かにちょっとネガティブな側面あるよなと思っていたところで、
このトレス台に関してはもちろんコピー用紙は消費しますが、
裏から映すっていうトレス台本体だったりHPフィルムみたいなものに関してはいくらでも再利用ができるので、
そんなにこのコピー用紙はさすがにこの1枚がってそういう気持ちにならないんで、
すごくいい何度も遊べるおもちゃだし、
そうやって鉛筆を持って机に向かって何か作業するっていうところは、
これから今年長ですけども小学校に向けて習慣というか慣れてほしいところでもあったので、
このタイミングでトレス台を買い与えたのは非常に良かったなと思っています。
また大人もちょっと試しに使わせてもらったんですけど、
トレスって結構楽しいんですよね。
スマホのゲームでもあるんだと思うけど、
ただ指示通りに塗りつぶすとか、
そういうのってすごい無心になって作業することができて、
すごく迷走に近いと言いますか、精神が落ち着くみたいな感じがあって、
しかもトレス台の見本の紙をうまく使って、
手前にはこのキャラクターがいて、後ろにはこのキャラクターがいて、
その後ろに背景となるオブジェクトがあって、
その上に文字があってみたいなレイアウトみたいなところとか、
重ねみたいなところは少し考える要素があって、
ただ映してるというだけじゃなくて、
クリエイティビティみたいなところもちょっとあったりして、
パソコンを使ったコラージュと手書きの間ぐらいみたいなところが、
まだ5歳と言えば不器用なところもありますけれども、
そういう不器用な中でも結構楽しく想像性を発揮できるみたいなところがあって、
大人も楽しめるし、子供も集中しているので、
いいものを買ったななんて思いました。
そんなトレス台と5歳の娘というお話でした。
親子での虫歯疑惑と歯医者受診
次、また娘の話だな。
5歳の娘が歯が痛いと言い始めまして、
ちょっと心配だとか相談があるみたいな感じで、
歯がどうも痛い気がする。
半年ぐらいかな、
歯医者さんに行ってなかったんで、
定期的にフッ素を塗ってもらったりとかもするんで、
行こうかって話で、
割と素直にというか、
おとなしくと言いますか、
観念したというか、
言ってくれました。
別にその日痛いって言ってただけで、
それ以降の日は何も言わなかったんで、
一応だし、
半年に1回ぐらいは、
検査やフッ素を塗ってもらうみたいなので、
行くのはいいなと思っていたんで、
ちょうどいいタイミングだわと思って、
行こうという話になりました。
それでふと自分の歯を見ると、
私の歯も明らかな虫歯があって、
私のはちょっとあまり歯並びが良くなくて、
歯と歯が前後しているところの、
裏側の歯の前から見える部分に、
明らかに黒い穴が開いていて、
まだ痛くはないんですよ。
だからそんなに大したことはないんだろうけど、
インパクトがすごくて、
私も虫歯があるわって言って、
娘の歯医者さんの予定よりも、
少し前に自分の予定を入れて、
散々私も歯医者行かなきゃなーって、
結局その娘も後で行くわけで、
それに対して少なからずドキドキしていると思うので、
大人としても、
大丈夫だよって示すというよりは、
大人も歯医者というのは不安で、
行って治ったら、
治って良かった、痛かったけど、
みたいな、
そういう一通りの心の流れが、
事前に見せられるなと思って、
私も歯医者は本当に嫌なんですけど、
事前に娘に見せながら、
ほらここ虫歯でしょ、
歯磨きしないとこうなるんだよ、
みたいな話をしたり、
明日の歯医者さん嫌だ、
とか言って、
自分で行ったりとかしてね、
それで私の予定を先に入れ、
歯医者に行って、
翌日かな、
娘も歯医者に行くというので、
それぞれやってきましたと、
私の歯は案の定虫歯で、
その場所に関しては、
1日で治してもらったんですが、
よくレントゲンとか取ってみると、
あと2カ所ぐらい、
大したことはないんだが、
治した方がいいっていうのがあって、
また続きで行くことになりました。
一方娘は歯が痛いと言っていたんですが、
歯医者さんの検査によると、
虫歯ではなくて、
もうすぐ永久死が奥歯から生えてくるので、
それに伴って、
奥歯のあたりが痛いんじゃないかとか、
まず下の前歯からだったかな、
下の前歯から抜けていくんだけど、
それも結構グラグラしてきてるんで、
この時期はしばらく歯が痛いことが続くかも、
続くというわけではなくて、
ちょいちょい歯に違和感がある、
みたいなことが続くけど、
それは全然普通のことだから、
みたいな話をされて、
フストだけ塗って、
ルンルンで帰ってきましたというところで、
娘の歯が違和感があるという、
訴えから始まりの、
私の虫歯が発覚しぃの、
娘が検診に行くの、
というところで、
一通り家族で虫歯について、
深く触れ合う1週間でした、
という感じです。
私の刺繍病みたいなところも、
別に慢性的なというよりは、
年相応に刺繍病が進行しているので、
歯間ブラシとかフロスを使って、
歯の間をちゃんとやってくださいね、
みたいなことを言われて、
前もポッドキャッスルの前話で、
歯間ブラシの話とかフロスの話、
言われてちょっとやるんだけど、
やっぱり3、4ヶ月あたりから、
継続が怪しくなってですね、
正直なところ最近できていなかったので、
ちょっとこれはね、
3ヶ月後ぐらいにやる気が失われるの、
これまだちょっと、
三日坊主とかじゃないんで、
なかなか難しいところではあるんですけど、
いや難しいそんな、
大人なんでしょうと言われるかもしれませんが、
いや意外と難しいですよ、
と思っているので、
ちょっと何とかしてやっていかないと、
娘にね、
そんな歯がボロボロになっていく様子を見せるのも、
やりたいことではないので、
うまいことやっていきたいなと思ったりしていて、
そんな感じで、
歯医者に行ってきたというお話でした。
ステーションはんだごての故障と買い替え
最後のトピックにしようかな、
ステーションハンダゴテが壊れたという話、
我が家には電子工作用のハンダゴテがありましてですね、
皆さん想像するハンダゴテというのは、
コテ先があって取っ手があって、
その後ろにコンセントがついていて、
コンセントにつけると、
ハンダゴテが温まるみたいなものだと思うんですけど、
しばらく昔は私はそういうのを使っていたんですが、
最近はステーションハンダゴテと言って、
コンセントを挿した先には、
温度調整ができるコンソールみたいなものがあって、
大きさは豆巻きのマスみたいな大きさの箱みたいな、
そこにコネクターがついていて、
そのコネクターにハンダゴテなり、
ホットエアガンみたいなのを差し込むことができて、
温度を調整してスイッチをピッと入れると、
ハンダゴテが起動するというようなものを使っておりました。
このステーションハンダゴテ自体も、
もちろん通常のハンディタイプのハンダゴテよりは、
高価なものではあるんですが、
もう一方で、そういったものの中では最も安い、
中国アリエクスプレスで買えるような代物です。
一応型番で言うと8898と呼ばれているもので、
これは別にメーカー品ではなくて、
この名前でいろんな会社が出しているという、
なんだかよくわからないものですが、
5000円ぐらいかな、4、5000円ぐらいだったと思います。
これは最初に買ったのが2020年の2月となっているので、
もう6年以上前に買ったものをずっと使っていました。
この時は最初にホットエアガンが欲しかったんです。
ホットエアガンって、前これどこかで話したな。
このPodcastでも触れたことがあると思うんですが、
熱風を出すドライヤーのお化けみたいなやつですね。
300度とか半ぐらいの熱が出るドライヤーみたいなもので、
これでハンダペーストを溶かして、
表面実装部品をくっつけるみたいなのにするわけです。
表面実装部品というのは電子工作に使われる、
足の生えていない部品ですね。
足の生えていない部品を実装する方法はいくつかあって、
一つがホットエアガンで温める。
もう一つはリフロープレートとかいわゆる鉄板みたいなものの上に、
基板と部品を置いて、基板全体を温めて、
その上にあるハンダペーストを溶かすというやり方があるんですが、
うちにはホットエアガンがありまして、
これ欠かせいで部品が飛ぶとかいうアクシデントもあるんですけど、
ハンディで使いやすいし、値段もリフロープレートよりは
使いやすいんじゃないかなというところもあって買ったんですが、
これが先日壊れましてですね。
先日って言っても、3月ですね。
この前の3月に壊れてですね、壊れ方も謎。
電源が入らなくなって、最初のうちは電源を入れると、
点いたり消えたり点いたり消えたり消えたってなるような感じの消え方をして、
終わりには電源が入らなくなりました。
一応簡単な作り物なので分解してみるんだけど、
中が何か焼けてる様子とかはないと。
でもですね、コンセントから100V来たやつがいろいろごじゃごじゃ繋がって、
最終的にハンダゴテの方に繋がってるもので、
なのでその回路のどこかにはAC100Vが流れているというところで、
あまりに手を出したくないなと思いましてですね。
私はだいたい電子工作してるとき触るのなんてのは、
半電池から出てる1.5Vとか、USBからくる5V500mAみたいな、
そういうものしか触ったことがないものですから、
ACの100Vなんてのは結構場合によっては、
火事になったり、気絶したりするようなレベルのものだと思っておりまして、
それはちょっと触れないなと思って、そっとそちらは捨てることにしまして、
新しく先日購入しました。
こちら同じく8898を買いました。
結局ね、今見てもこのタイプのハンダゴテでそこでといいますか、
8898かなというところでした。
もちろん中国製で量産型といいますか、
汎用品といいますか、性能はあまり良くないんですが、
性能が何が悪いかというと、結局温度設定をした温度にならないみたいなところが、
温度が安定しないとかね、そういう部分であって、
私は別にハンダが溶ければ何でもいいし、正確じゃないとはいえ、
高い温度を設定すればそれなりに高くなるんで、
それで困ったことは今までなかったんで、
今回も8898というのを買って、早速使っているという感じです。
6年持って十分ですよ、4、5千円で6年持てばと思っていますが、
ステーションハンダゴテに限らず、
ハンダゴテには温調型のものと単に電熱線がほぼコンセントから来た電流に
抵抗をかましてくっついているだけのやつと2種類あって、
この温調型のものは電子制御を使って電流をコントロールして、
目的の温度までは素早く温めて、電流いっぱい流して温めて、
目的の温度に近づくと流す電流を下げて温度を安定させるみたいな動きをしますので、
この温調付きのハンダゴテは別にステーションに限らずなんですが、
電子工作をしようと思ったときに電源を入れてから目的の350度ぐらいに
立ち上がるまでが数分で1分、2分でそこまでいくんで、
非常にパッと作業ができていいものですよという話です。
そうじゃない、私の場合は中学校のときに技術の時間で作ったハンダゴテが
そうだったんですけど、そうじゃない、じわじわと温め、
抵抗値のマックスまで電流をずっと流し続けるハンダゴテは、
温め過ぎないような配慮というか、単純に同じぐらいの電流しか流れないようになっているものですから、
立ち上がりがものすごいゆっくりで、温度もできながら次第といいますか、
特に調整されないと、抵抗のかまされた分だけ電熱線というのが温まって、
ハンダは溶けるけども、なかなかレディな状態にならないみたいな感じで、
もし手元のハンダゴテが安物というか、温調がついていないハンダゴテを使っていらっしゃる方は、
ぜひ温調付きハンダゴテを買ってみることをお勧めします。
ステーションハンダゴテですら4,500円で買えるので、
ただの温調付きのハンダゴテはそれ以下、もしくはそれに近い値段で売っていると思いますので、
ぜひぜひ温度調整機能付きのハンダゴテでいいよというところで、
買い直したよというお話でした。
ゴールデンウィーク休暇とポッドキャスト配信休止のお知らせ
さて驚きしてきました。
いなじむのためしに録音してみた。
略してため録。
トーク146。
そろそろおしまいの時間になってきました。
ここで一つお知らせです。
もう4月の、今日は23日。
このPodcastを出せるのは23日か24日かなと思っていますが、
私は来週から早めのゴールデンウィークを取らせていただきまして、
実家の兵庫の方に帰ろうかなと思っております。
途中、新大阪駅で降りて、大阪観光をしてこようかなと娘と話しておりまして、
そんな感じで、たぶん2週間ぐらいPodcastの配信をお休みすることになろうかなと思っています。
2週間開けた後にはすぐかわかりませんが、
実家に帰った時の話ができればいいかなと思っておりますが、
それまで皆さんは加工エピソードを聞くなり、
この機会に別のPodcastを探索、捜索、模索するなりしていただければと思ったりしております。
というところで、このPodcastは40代ものづくりが好きで小空手中のエンジニアである
井上のなんでもない雑談をお届けするPodcastとなっております。
そんな感じで、今回はものづくりの話と、
5歳の娘の話とみたいなところを話したかなと思いますが、
こういった話に興味のある方はぜひぜひ購読をお願いします。
また、ディスコードサーバーもやっておりまして、
私とコミュニケーションしたい方、実家に帰っている時の様子を
いち早く知りたい方、そんな人いるのかな、入ってきていただければ
ちょいちょいリアルタイムに私とやりとりを、
言うてもテキストベースですけどね、コミュニケーションができたりとか、
また電子工作系の話や、ちょっとわずかなけど小空手の話、
小空手ものづくりの話みたいなところもできる仲間が何人かは常駐しておりますので、
本当かな、いるときにはいるという感じですけれども、
そういった方とも交流できるかなと思っておりますので、
格約はできませんけどね、興味のある方は入ってきていただければと思います。
というところで、今日はこのぐらいでおしまいにしようと思います。
お聞きいただきありがとうございました。
19:30

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