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talk165: 習い事のある日常・40代のゴールはどこ?・最近見たアニメ映画
2026-10-04 39:51

talk165: 習い事のある日常・40代のゴールはどこ?・最近見たアニメ映画

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サマリー

1週間以上続いた鼻水や咳、微熱などの体調不良と、薬の副作用や睡眠リズムの乱れについて話す。娘の習い事では、毎週続けているボルダリングが、成長を実感できる段階的なコース設計によってモチベーションを保てていると説明する。家族が外泊した「父親ではない夜」にはスマートグラスを体験し、育児後に増える自分の時間と、40代以降の新しい人生のゴールについて考える。最後に、最近見た『8番出口』『天幕のジャードゥーガル』『銀河特急 ミルキー☆サブウェイ』『超かぐや姫!』の感想を語る。

1週間以上続いた体調不良と睡眠の乱れ
はい、始まりました。 inajob の試しに録音してみた。略して、ため録トーク165。
このポッドキャストは、40代ものづくりが好きで、子育て中のエンジニアである inajob のなんでもない雑談をお届けするポッドキャストとなっています。
それでは始めていきたいと思いまーす。
さて、久々の健康のコーナーです。前回1週間お休みをしましたが、これは体調不良によるものですと。
いやー、体調不良、久々ですね。なんか前回が4月ぐらいだった気がするね。
えーと、なんかね、えーとね、ちょっと鼻水と咳がひどいみたいな感じの体調不良でした。
で、発熱もあるにはあるんだけど、36度5分とかなんですよ。
私、普段の体調、体調、温度が35度7分とか、そのぐらいで、で、熱が出ても36度5分とかそのぐらいなんですよ。
だから、なんかお医者さんに行って発熱してるか確かめてもらうときに、ないですねって言われるんだけど、
いや、私としてはしてるんだけどなと思いながら、
えーと、まあそんなぐらいの熱は出ましたという感じかな。
で、今日もまあギリギリ、ギリギリ治ったかなという感じで、
えーと、つまり1週間と2日経過したのかな今。うん、そうね。
先週の金曜日ぐらいに調子が悪くなり始めて、
で、今今日日曜なんで1週間と2日経ってまだちょっとっていう感じで、
いや、こんななんかね、あ、で、一応お医者さんにはいって薬ももらって、
で、一応コロナとインフルエンザの検査もしてもらったんだけど、
まあどちらでもない、ただの風邪か花粉症でしょうって言われて、そんなことあると思ったんだけど、
で、その状態で、うん、1週間以上動け、動きにくくなっているというか、
っていう感じで、なかなかつらい感じだなと思って、えーと、
まあ早く治ってほしいなと思ってました。
で、えー、そうだな、ほんとね、あ、そう病院に行って薬をもらったりしたんですが、
えー、その時もらったのが、えー、フェキソフェナジン塩酸塩と、
デキストロメトルファン、シューカ水素酸塩ってやつで、
えーと、まあデキストロメトルファンは前ももらったことがあった、メジコのジェネリックだったかな、そうですね、石のやつね。
で、花水のやつが、えーと、フェキソフェナジン塩酸塩って言うのこれ、
えーと、いつかもらったんだったかな、初めてだなーと思って見てたんで、
そうそう、ちょうど薬手帳持ってくの忘れちゃってて、のんびりしてて、
で、えーと、私、あの前、何日もの時に話しましたけど、アレグラは、あの、なんかすごい眠くなると頭痛がひどくなるので、
えーと、薬手帳にこれはダメだよって書いてあったんですけど、
えーと、このフェキソフェナジン塩酸塩ってのはアレグラのジェネリックだったっていうことが、えー、後でわかって、
1日飲んで、すごい眠くて頭痛が出てきて、これはアレグラと一緒なのでは?って思って調べたらアレグラじゃんってなって、
いやだから、薬手帳に書いておけば、あの薬剤師さんたぶん気づいてくれたと思うんだけど、
あの、忘れてていたので、えー、わからず処方され、私も名前からわからなかったので、
えー、そのまま飲んじゃって、まあそこまでひどくはないんだけど、ひど、ひどいんだけど、
うーん、なんかね、行動不能になるんで、あのー、やめて、避けてたんですけど、
えーと、飲んでしまって、えー、1日それで余計にダウンしてた感じがしますね。
で、まあ、それでも飲むのはやめて、まあ鼻水もそこまででもなかったんで、咳の薬だけ飲んだりしてましたね。
うーん、そう。で、治りかけて、そう、ここ3日4日は、なんかね、その、ほぼ体は治ってるんだけど、
昼過ぎにものすごい眠気が襲ってきて寝るんだけど、そうすると夜寝れないみたいな感じだったりとか、
うーん、なんか、そんな感じで、なんていうのかな、たぶんね、その、あれ、交換神経と副交換神経がなんかおかしくなって、
自立神経失調症みたいな感じになってきていて、なんか、風邪も、風邪症状もまだ治ってないし、
そういう、昼すごい眠くなるし、だからといってそうすると夜寝れないみたいな感じがあって、
なんかその、体の疲れと睡眠欲みたいなのが、なんかその連動せずにそれぞれ主張してくるみたいな状況になっていて、
これはこれでつらいなと思っていて、まあ、昨日無理、無理、ちょっと無理して昼寝ない、ちょっと横にはなったけど、
昼寝ないってして、それでだいぶ治ってきた感じはあるんですけど、うーん、まあまあとはいえね、あんまり早くその昼寝ないってやっちゃうと体を休められなくなっちゃうし、
まあしょうがなかったかなと思うんだけど、なんか不快な日が多めに続いちゃってるなと思っていますと。
なんか普段コーヒーをちょっと飲むように、最近飲むように飲んでるんだけど、前から飲んでるけどね、なんかこういうのが、
で、コーヒー飲んでて、で、体調不良の時は飲まないんで、それでそのなんかカフェイン中毒とまではいかないけど、
普段あるカフェインがこないから余計にリズム崩れるのかなという感じもしてて、なんかまあ、そう風邪をひくたびに高齢に近い症状になることはあるので、
えっと、なんかその時は、いやコーヒーをちょっと飲むのやめてみようかななんて思うこともあって、今時点ではそう思ってるんだけど、
なんか治ってくるとね、喉元すぎればで、いやでもやっぱり朝飲んだ方がシャキッとするしなとか言って飲むようになっちゃったりするんだけど、
今時点ではしばらくコーヒーをやめて何か別の、飲むにしても別の何かにするとかにした方がいいかなと思ったりしています。
それぐらいになんかこう、なんていうのかな、その睡眠のコントロール、睡眠というか自律神経周りの不調を感じていますよという感じですね。
そんな感じですが、まあまあでも治ってきたんで、来週、明日から月曜ですが、
まじめにちゃんと仕事を始められそうだなと思ってはいますが、そうですね、長らく健康が続きましたが、
最近急に涼しくなってきて、その前回もなんかちょっとあんまり寝なくていいとか言ってましたけど、
そういうところが多分重なって急に涼しくなってきて、その自律神経がうまく働かなってきたりとか、
それによって多分睡眠のリズムが崩れてたんでしょうね。
あんまり目が冴えたりするからわからなかったけど、睡眠が不足してたんじゃないかなという感じはするし、
そういうのがあって、1週間以上体調崩すに至ってしまったので、
いやなんかその主観的に体の調子いいとか寝なくても大丈夫みたいなのがあんまり当てにならないなと改めて思っているというところで、
懲りずにもう41歳にもなって何回やってんだという感じではあるんですけど、
人生何回か目のなんでもない体調不良なんですが、年を重ねるにつれてこういうものが回復するのが遅くなってきているなと、
そんなを感じる日々でございます。
本当は今日NT東京っていうイベントがあって、それに昨日と今日会っていきたいなと思っていたんですけども、
ちょっと大事をとって家の周りで何か過ごす風にしようかなと思っています。
とはいえね、6歳の娘もいるんで一緒にどっか行こうって言われたら妻と交代しながら、
いや元気な時は元気なんですよ。
ちょっとその活動時間が少ないというところもあるんで、
そういうところをうまく交代しながらやっていければいいかなと思っているという感じですね。
やっとねポッドキャストも撮れそうだというところで、
短めでもいいので1回ちょっと気持ちを吐き出しておこうかなと。
それもね福祉交換神経ではないけど日々のリズムなんで、
ちょっと喋っておこうかなというところで今録音しているという感じですね。
そんな感じで健康がちょっと怪しい1週間ちょっと過ごして、
まだあまり不調ではないぞという健康のお話でした。
娘のボルダリングと習い事の選び方
さて前回まではAIの話、ものづくりの話が続いていたんですが、
久々にコストラテの話をしようかな。
6歳の娘がいるんですが、どこまで話していたのかな。
最近そのボルダリングを毎週行っていて、
昨日も行ってきたと言ってましたけどね。
前話したときはチュートリアルが楽しいだろうという話をしてたと思うんだけど、
これ話したかな。
チュートリアルが楽しいはそろそろ脱していた、脱し始めていて、
自分が成長していくのが楽しいみたいなフェーズに入ってきているようで、
ボルダリングもっと短く飽きちゃうかなと思っていたけど、
もう8回ぐらい行っているのかな。
毎週行ってずっと続いているのはすごいなと思っているし、
娘の成長がしっかりしているというのもあるし、
ボルダリングジムのコースのレベルの設定がうまくできているようで、
これができたら次これというのはチュートリアルというか順番にあるんですよコースが。
それが途中で止まると思っていたんだけど、
行くんだけど全然新たなステージがクリアできずに、
帰ってくる日が続くようになるんだろうなと思っていたんですけど、
8回ぐらい行ってて、毎回何かしらできることが増えて帰ってくるという状態を続けられていて、
これはチュートリアルというよりは大人コースのほうまで広く階段が整備されていて、
毎回クリアできるかどうかはもちろん実力次第というところはあるんですけど、
いいぐらいにちょうど次難しいコースみたいなのが用意されているようで、
それによってうまくモチベーションを維持しながら、
かつ成長を実感できる形でボルダリングが続けられているようで、
ジムの人の設計能力というかレベルデザインというのかな、
ゲームだとそういうレベルデザインと言いますけど、難易度が急に難しくなってもつまらないし、
あまりに簡単なものが続いていてもつまらないしというところがうまくコントロールできているというか、
あとその企画された、想定されている、
想定難易度をちゃんとこなせるだけの運動神経が娘にあるんだなというところが、
うまく噛み合っているようでよかったなと思っています。
前回ちょっと話しましたっけ、チェアリーディングとかに興味があるみたいな話をして、
体験入部みたいなことをしてたんですけど、そこは一回行って体験したんだけど、
ちょっとなんか違うわって言って、それ以降何も言わなくなりましたけど、
やっぱりボルダリングかなと思ったりしています。
ちょうど図書館で、習い事に関する本を借りてきて私も読んだんですけど、
いろんな習い事今あるし、そもそも習い事って何でやるんだっけとか、
それによってどんな効果があるんだっけみたいなところを改めて考え直したいというわけではないけど、
娘に習い事を進めたりとかやりたいっていう習い事を裁くにあたって、
どういう心持ちで挑めばいいのかなと思ってパラパラと読んでたんですが、
大きく分けて習い事というのは運動系と文化系がありまして、
いずれにしても一人でやるものとみんなでやるものとかがあったりとかして、
みんなでやるものに関してはチームワークみたいなものを学べたりとか、
また一人でやるにしろ大人数でやるにしろ、何か相手と競うようなタイプのものだったり、
相手チームだったりもしくは個人だったり、
もしくは自分の中で昨日の自分より今日の自分はできるようになったっていうところに注目するようなものだったり、
そんなふうに系統が分かれてるんだよみたいなことが書いてあって、
確かになと思っていて、うちの娘どうかなと思って見てみると、
まずは運動系が得意というか別に絵を描いたりとかひらがな描いたりとかもできるけど、
習い事に関していうと運動のイメージが強いようで運動系で、
なおかつチームワークはまだちょっと違うようだから、
人と競うかというと負けるとかもあんまり好きじゃない、勝つのは好きなんだと言ってますけど、
それはつまり競ったりしてネガティブなフィードバックが返ってくるのはあまり好きじゃないっていうところもあるので、
そうなってくると個人の能力を高めるウォルダリングみたいなのは実は、
本を改めて読んでみてもすごく今の娘の特性に合っている内容なんだなと思って見ていました。
別にうちの娘が特別というよりは多分6歳の他の子を見ていても、
大金少ないからチームワークってちょっと高度な内容じゃないですか。
だから認知の進歩、進化、成長において、
6歳ぐらいであればチームワークとかっていうよりは、
自分の力が日々伸びているとか、できることが増えていくみたいなところを楽しむような、
何か進めばとにかく褒めてもらえる。
そういうものの方が取り組みやすいんだろうなと思っていて、
ウォルダリングっていうのはまさにこれだし、
またちょいちょい話しているダンスダンスレボリューションとかもこういう感じかな。
そういえば最近ダンスダンスレボリューションもやって、
ついに娘はチュートリアル面じゃない面でクリアできるようになったりしましたが、
そういうのとか、私も運動はあまり好きじゃないけど、
強いて言えば、ダンスダンスレボリューションとかウォルダリングはやってないけど、
そういう自分を高めるようなものの方がどちらかといえば好きかなと思ったりしているので、
気持ちも分からんではないかなと思ったりしていましたね。
そんな感じで、習い事何たるかみたいなところと、
今後ね、また小学校に上がっていくと、またチームワークの話だったり、
また勉強の補助みたいな形での塾とか、そういった習い事の方面も出てくるので、
そういうものに直面するにあたっても、習い事今どうなってんだとか、
そもそも習い事って何でやるんだっけみたいなところが整理できたのは良かったなと思っていて、
少しでも子育てにあたって分かんないなとか、今どうなってんだみたいなところは先輩に聞いたりとか、
こうやって本を読んだりしてキャッチアップしていけるといいなと思っていて、
こういうのって他の業種もそうなんだけど、エンジニアって特にこういう考えが多いのかなと思って、
日々新しい何かが出てきて、知ったかぶりで進めたりとか、
昔こうだったからこうだろうって進めるというよりは、今どうなんだとか、これ知らないぞって言って、
マニュアル読んだりするっていうのは日々の仕事の中でもやっているので、
こうやってついつい子育てとかでもやっちゃうけど、そんなに悪い習慣ではないと思うんで、
横着せずに、自分の時はこうだったみたいに決めつけずに、こうやってちょいちょい調べていければいいかなと思っていて、
今は毎週じゃないな、2週間に1回図書館に行ってるので、娘が本を選ぶのと合わせて、
そういえば習い事だなとか言って借りられたりするのが、なかなか良い機会になってるかなと思っているので、
こうやってポッドキャストでアウトプットもしながら、インプットもしていければいいかななんて思ったりしています。
この話はトーク161の6歳児、子育て近況というところで話した習い事の話の続きにあたるのかなと思ったりしながら台本を書いていました。
そんな習い事のある日常というところのお話でした。
父親ではない夜とスマートグラス体験
さて次の話、40代ぐらいの話をしようかな。
先日娘と妻でお出かけ、泊まりのお出かけをすることがありまして、私は家でのんびりさせてもらいました。
恋の私は父親ではない夜なんて呼んでいて、前回だとトーク112父親ではない夜の時、ちょうど1年前かなぐらいの時にそんな話をしましたが、
今回も父親ではない夜をいただけたので満喫しておりました。
例えば秋葉原に行ってちょっと街を散策してみたりとか、
今スマートグラスのイーヴンG2というのがあって、スマートグラスと言えば眼鏡に何かしらのIT機器がくっついているようなやつですよね。
イーヴンG2というのはそれにディスプレイがついている。
いろんなタイプがあるんだけど、イーヴンG2は普通普段の見た目の中に紛れ込めるというかオーバーレイする形で重なり合う形で文字とかが緑の字で出るんです。
すごくドラゴンボールでいうスカウターみたいなやつですよね。
解像度はそこまで高くないんだけど、例えば前の人が英語で喋っていたらそれがリアルタイムに日本語に翻訳された内容が目の前で文字として出てきたりとか、
プレゼンテーションをするときの台本みたいなものをこの眼鏡に投影しながら、一見して前を向いて喋っているように見えるんだけど実際は眼鏡に投影されている文字を読み上げているみたいなこととか、
予定だったり道案内だったり、そういうのをするようなデバイス。
確か占めて10万ぐらいするやつなんだけど、まずは一回見てみたいなと思っていたので、
ヨドバシカメラかなんかで体験会をやっていたので、それで見せてもらったりしていきました。
何かに使えそうな感じはするんだが、結局そこに何を日常的に出すんですかっていうところがパッと思いつかなかったんで、まだ買うっていう気持ちにはなっていないんですが、
まずやるんだったら、私日々Bluetoothイヤホンを片耳につけて生活していて、別に何かを流していることは、流すこともあるんだけど流してないときも耳にずっとつけてるんですよ。
そうやって暮らしているので、もしやるんだとしたらその目に重ねて出すっていうところの前に耳に何かを常時じゃない何かがあったときに耳に何か喋りかけてくるみたいなアプリケーションであれば、
Android端末と普段耳につけているこのヘッドセットでイヤホンで実現できると思うんで、それをもしやった上でこれは目の前に出てたほうがいいねっていうのがあれば、
こういうスカウタータイプのスマートグラスの購入を検討してもいいかなと思うんだけど、何か今のところないんですよね。意外となくて、すごく未来なデバイスな感じはするんだけど、
じゃあこれ何に使うんだっていうときに、さっき話した翻訳、プレゼンの下書きを見る道案内ぐらいはあるんだけど、そんな日常的にめちゃくちゃやりたいわけでもないし、
何かもうちょっとないかなと思ったりしているところです。もう少しAIが賢くなってきて、何か私たちの普段の会話を聞きながら、これはちょっと人間に言っといたほうがいいぞみたいなことがちょちょいと目の前に出てくるぐらいの体験ができれば一番、
そういうのができるようになれば価値は高いと思うんだけど、今パッとそういうのを作る仕掛けもないし、ないと思うし、もしそれができるんだとしてもまずは耳からスタートしてもいいかなと思ったりしてたんで、
なんか体験はしたけどっていう感じでしたね。そんな秋葉原の探索で普段娘がいたりするとなかなか連れて行くわけにも、行ってもいいんだけど暇だ暇だ言われたり、のんびり体験できないんで、そういうことができましたと。
それから趣味のソフトウェアやハードウェアの開発をちょろっと進めてみたり、自作の電子楽器で自分で遊ぶっていうのも最近やってなかったんで、やってみたり、たまっていたアニメを見たりみたいなのをして非常に楽しい夜を満喫しましたと。
楽しいとは言ったんですが、1年ぐらいずっと父親の夜が続いてたわけなんだけど、こうやってある日突然父親ではない夜をポンと、プレゼントというか、来たときに足場を失うというか、切な的に楽しいことをするにはちょうどいいんだけど、
40代の人生のゴールを考える
腰を据えてこういう時間が1週間もらえますってなったときに、じゃあ今何するんだって言われると、子育てしてないことに対する不安というか、今までもう少し計画立てて自分の好きなことややるべきと思っていることを進めていくようなマインドにもはや切り替えるのが逆に難しいなと思ったりしてますね。
6年娘を育ててくる中で生活はほとんどその育児の方にシフトしてしまっているので、いざ自由な時間だよ君の人生好きにしていいよって言われても、別に人生好きにした結果子育てしてるんだけど、それ以外のところもって言われたときに、パッと始められる何かが今手持ちにはないなと思ってきていて。
別に今はなくて良くて、今あったら子育てと両立難しいって悩まないといけないからないのはいいんだけど、娘が来年からまた小学校1年生になってくるでしょ、そこはすごい忙しいと聞くんで忙しいんでしょうけど、1年生2年生3年生となっていて、そこからグラデーションで多分私の時間もどんどん増えてくると思うんですよね。
だからそのグラデーションにうまく乗っかって、自分のやりたいことの範囲を徐々に広げていくような、いわゆる飛行機リリークみたいなプロセスを踏んでいかないと、いざその育児が片手間になったときに、じゃあその時間でぼんやりアニメばっかり見てるとか、そんなんでは何ていうのかな、こんなんで本当にいいのかって思いながらだらだら過ごすみたいな風になっちゃいそうだなというのをちょっとふと感じたりとかして、
これは育児が始まるときにも逆にね、こんな育児にばっかりやってると、そんな生活になれることができるのかみたいなことがあったけど、徐々にそこもグラデーションで切り替えていくことができた。
何なら小学生になって手が離れていくところの方が、グラデーションはよりゆっくりなグラデーションが作れるだろうから、準備する時間はいっぱいあると思うんだけれど、でもね、俺子育てが終わったらみたいなのを日々考えながら、何ならパッと時間ができたときによしじゃあ今こそ手が空いたらってやつに着手しようみたいな感じで、
今まではコツコツ細切れの時間に何ができるかってところを考えてきてたけど、その中でもいくつか大口のというか、まとまった時間があればこれやろうみたいなタスクも少しずつ作りながら、自分の趣味の方にもギアを入れられる準備をした方がよかろうという気持ちになりました。
何があるのって話で、周りの人を見たりとか先輩方やちょっとシチュエーションの違う方たちを見ると、例えば仕事にのめり込んでみるとか、趣味のプロジェクトを広げてみて、それを趣味の範囲からちょっと広げて社会貢献であったり、利益の追求であったり、ちょっと子育てが始まる前の自分で言うと趣味を黒字化しましょうみたいな、そういうことをちょっと頑張ろうとしてみたりとか、
何せよその育児みたいな社会的にやらないと父親としてやらないとダメでしょって要請から外れた人生好きにしていいよ、ただしあなたのこだわりみたいなのをちゃんと持たないとやって終わりになっちゃうよみたいな、そういうゴールのあやふやなタスクの方の話になってくるなと改めて思っていました。
子育てとか、しばらくコミュニティ活動、イナジブ側とかメーカーフェアみたいなイベントに出てみたりとか、子育て関係でつながった知り合いなんだが電子工作とかも知ってるみたいな方たちの様子を見ていると、そういうのでそれぞれ一定の成果をあげてらっしゃる方たちが幸いにしても友達にいっぱいいるので、
そういう方の様子を見ながら、自分だったらどうするかなみたいなのを見ていけばいいかなと思っていて、自分もそんな特殊な人間だとは思ってないので、数ある人の中のみんながやっているようなことのどれか一つに落ち着くんだろうなと思っているので、それを見ながらとか自分の父親とかもいいロールモデルなので、そういうロールモデルを見ながら私は手が空いたときにどんなところに行こうとするのかみたいなところを考えていければいいなと思っています。
なんかこの手の話を考えるときに、いろいろ世の中言われている言葉とかを今更のように現実味を帯びてくる、ことわざとかでも、これってこういうことなのねって、そこに立ってみないと見えない風景とか私は言っていましたけど、その言葉の真に意味するところを実感するタイミングみたいなのがこういうことを考えるとよく出てくるなと思って、その一つの話なんだけど。
メキシコ人漁師の話、メキシコ料理の話を話しちゃうから、それと全然関係なくて、メキシコ人漁師のググワというかジョークみたいなやつがあったりするんですけど、パッと空では言えないけど、ビジネスをバリバリやっているMBAのビジネスマンが日々のんびり釣りをしているメキシコ人漁師と話をする機会がありました。
メキシコ人漁師は日々魚を釣って、それを売って生活しているんだけど、めちゃくちゃよく魚が釣れると言ったら、自分の取れる分だけ取って、その日の生活が成り立つ分だけを売って、ある種細々というか、つつましくも幸せに暮らしていると。
ビジネスマンからすると、そんなに魚が取れるんだったら、例えば機械を導入して、もっともっと沢山の魚を取ると、それを沢山売ってお金を沢山儲けると、それで大きな会社を作って、それで資産を築いて、それで老後のんびり過ごせばいいじゃないかという話をするわけです。
そうすると、漁師の人は、じゃあその老後は何するんだって言ったら、いやいや、それはつつましく暮らして魚を釣って、つつましく幸せに暮らせばいいんだよって話をして、それはもう今はできてるんだけどって言われて、そのビジネスマンの人がうってなっちゃうみたいな、そういうジョークというか、風刺みたいな話なんだけれど。
そういう話があって、その話は話としては知ってたんだけど、じゃあ今私自分が手の届く範囲で自分のやりたいこと、今日やりたいことを明日に繋がらないようなアニメを見て楽しいとか、ちょっとものづくりをするみたいな、その手の届く幸せを日々やっていくことが目指すべきゴールなのかっていう考えると、
それはなぜかはわからないけれども、それだけでは満足できないようなものがあるなと思っていて、だから何か大きな目標や目的を掲げてそこに向かって進んでいくとか、利益を拡大していくとか、何か自分にとって新しいことが次々訪れるような仕掛けを作っていかないと人生つまんないなっていう気持ちになっちゃっていて、
だからメキシコ人漁師じゃないんだよなと思っていて、このメキシコ人漁師の話のどのように理解するかは人それぞれだと思うんだけど、私が今話したストーリーで言うと、そのメキシコ人漁師みたいに今日楽しくて、それで明日の政権も立つんだったらそれでいいじゃないという考えにはならず、やはり今日楽しいことは明日も楽しいが、これ続けていくとその楽しさが減衰していくので、そうならないように次の楽しいことの種を仕込まないといけなくて、
そのためにはある程度資産も必要だし、今日できることが明日できるだけではダメなんだよっていうような気持ちがどうしてもあって、だからそのメキシコ人漁師の話で言うと、だからそれは幸せじゃないでしょって返して話を進めるっていうことが必要なんだろうなと思っていて、
そのビジネスマンの人は話をこそはしてないものの、そういうことも示唆してたんだろうなと、そのメキシコ人漁師の中のビジネスマンの話は、その手の取得し合わせだけじゃなくて、それで拡大して新たな楽しみとかを見つけていかないと人生それだけじゃつまんないじゃないっていう話をもっと楽しめますよみたいな話とか、それだけでは人生つまんなくなっちゃう、行き詰まっちゃうよみたいなところが結構切実な問題としてはあるんだろうなという気配が
私にはしていて、これはもしかしたらある種の成長の呪いとか、大企業とか今までの大学とかで教わってきた成長圧みたいなものとか、そうやって成功することがいいことであるみたいなマインドセットを植え付けられた結果、後天的に作られた価値観によって、そんなふうに毎日同じじゃつまらんと病的に思うまでになってしまってるのかもしれませんが、この道まで来ちゃってるんで
そこから急に、いやいや、なんかのんびり好きなことやってりゃいいじゃんっていうふうに、それだけにと考える切り替わりというのはもはや難しいんじゃないかなと思っていて、何ていうのかな、だから何か一定のこれが毎日できてればいいみたいなところじゃなくて、何かワクワクすることが今日より明日何か楽しいワクワクがあるだろうっていうことに期待ができるような日々を過ごすための仕掛け作りをやっていかないといかないななんていうことを思ったり
今はしていますと、ただ何かこれはさら、だから40代とか30代の考え方で、これがだんだん丸くなっていって、いわゆる老後と呼ばれる世代になってくると、いやいや老化して今日できたことが明日できるとは限らない中で今日できることが明日もできるってことは素晴らしいことじゃないかみたいな感じで、だんだんその目標地点が下がってくるような感じもしていて、まだそれは実感できてないけどね
何かそういう日がいつか来るのかもしれないけど、まあでも40、50代の間はそうじゃないんだろうなっていうところもそこは何となく見えているので、60代、70代になった時にはやっぱりメキシコ人漁師だったわって言ってるかもしれないけど、ここしばらくの間は体力や気力や欲求があるので、それに従って健全に成長していきたいななんて思ったりしてますと
何の話?で、なんかそんなメモを書いているとどんどん筆が進んでいって、なんていうのかな、ここまでのところは経済的自立みたいなところをゴールに歩いてこれたかなと思っていますと、このゴールの話で言うと小学校、中学校とかのところはまずは先生の話を聞きましょうとか、学校にちゃんと行きましょう
高校生ぐらいの時になってくると大学受験に合格しましょう、大学になってくると今度は卒業研究をちゃんとこなしましょうとか就職ちゃんとしましょうみたいな、そういうゴールに向かって歩いてこればよくて、社会人になると急にそういうのから離れてしまったな、どうしたらいいのかわかんなくなったなみたいなことをちょっと前までは考えていたんだけど、改めて考えてみると社会人になってまず求められていたのは経済的自立
ある程度の資金が蓄えられて数年間は生きていけるだけの資産を築くと、その先には数年間どころではなくいわゆるファイヤーと呼ばれているようなこれだけの資産があれば全く働かなくても経済の成長に合わせて暮らしていくことができますみたいなところを目指して進むっていうのが何かある種ゴールみたいな感じに捉えていたのかなと思っていました
もちろんそれと並行して子育てだったりとか自身の能力の開発だったりとかあるんだけどね、そういう経済的自立が40代後半にある程度のサラリーマンになってくると見えてくるわけですよ、いくらいついつに返せそうだなとか、このまま何歳まで働いていけばそのレールに乗れそうだなみたいなことが見えてきてしまっていると
そうすると経済的自立もゴールとまではいかないけど先が見えてきたなっていうふうになってくると、こうなると次のゴール何なのっていう気持ちになっています、これは社会人になったとき私はゴール何なのって思ってたんだけど道を歩いていく中でこれは経済的自立なんじゃないかっていうところまで来てるので、多分同じようにこの先何か歩いていけばゴールが見えてくるのかなとは思っていますけどね
もしくはゴールがないっていうことに気づくのかもしれないけど、そういう感じで40代ぐらいになってくるとそういう気持ちになってきています、これは40代の中でももしかしたら贅沢な悩みかもしれないけど、でも悩みは悩みだし、人生どこに来ても何かで人は悩んでるんだなと思うことが多くて、今はそれに悩んでる、悩み物を探しみたいなところがあるよね、人間ってとは思うんだけどね
でもそんなもんだろうとは思ってるんだけどね、じゃあ次は何をゴールにしようするのかなと、作りたいものを作るとか、周りを見ていると子育てとか次の世代に何かを継承することをモチベーションにしてる人とか、引き続き何か新しいものを作りたいものを作ったりとか、あとこのタイミングで例えばアンラーニングとかリスキリングとかって言われてるけど、何か本当に新しい何かを始める、例えばダンスを学んでみるとか楽器の演奏を始めてみるとか
何かそういう全然畑違いのところに入っていくみたいな方たちも見たりするし、何かそういう様々な可能性があるんだけど、でも何か次のゴールみたいなのを定めた上で進めていくっていうのをそろそろ考えた方がいい、これも子育てがグラデーションで切り替わっていくのと合わせて多分経済的自立もだんだん達成されていくので、それから切り替えていかないと何ていうのかな、モチベーションが続かないって感じかな、ゴールがあるってことはそれに向かって進める圧があるってことで
それに向かって何か放っといてもこれはしとこうかってなるんだけど、それがなくなってくると何ていうのかな、停滞してしまうというか糸の切れたタコみたいになってしまうというところで、燃え尽きまではいかないと思うけど、何か精神的に不安定になってくることも出てくるかなと思っていて
それに抗うというか対策していきたいなみたいなところを考えたりしていました。長々としゃべってしまいましたが、こうやって父親ではない夜をいただくことで肉体的精神的に余裕が生まれ、結果として次何に悩んだらいいのかを悩み始めるというところで
おだしょー 休んだら休んだでいろいろ悩んでるという、そんな感じではありますが、でも急にパッと切り替わるっていうのはできないんで、こういう父親ではない夜であったり、娘が分かんないけど友達と遊びに行くようになれば家での時間も増えるので、そういう隙間時間ができれば
自分のやりたいことをやるのと合わせて、その方向性の確認だったりとか、今自分はどこから来てどこへ行こうとしているのかみたいなことをあんまり根を詰めない程度に考えていくというのが大事かなと思っています。
今までが育児とかが忙しすぎて、こういうことを日々横で考えることができずに、ただひたすらにやらないといけないことをやるというところから、ある程度余裕が出てきたというところに切り替わってきているのかなというのをメーターに俯瞰したりする良いタイミングではありましたというところで、そんな父親ではない夜にしみじみと感じたことを喋ってみました。
最近見たアニメと映画
最後にちょろっと、最近対象不良のあった原因のような気もするんだけど、夜寝る時間があんまり長くなくて良くなってきたから、アニメとか映画とかちょろちょろ見たりしてたんですよ。
タイトルと少しだけの感想を言うと、まず8番出口、これは実写の映画だね。金曜ロードショーかなんかでやってたのかな。
元々はゲームであったやつの、実写版のゲームだから実写版も何もないんだけど、それに無理やりというか、それをテーマにストーリーを作られた、ある種ホラーみたいな話だったのかな。
まあ普通でした。そんなひどく悪いってことはないけど、まあやってたから見たけど、まあまあまあって感じかな。
それから、天幕のジャードゥーガル。これはアニメの映画じゃないね。普通のアニメで、後評判が良かったので、見とけば良かったなと思ってたやつだったので、ちょっと追いかけて見ました。
なんか知らない、モンゴルとかの歴史物?フィクション半分、ノンフィクション半分って感じだと思うけど、まあそんな話だった。
なんかまあこういう歴史物は普通に単に面白いよね。よく似たようなやつだと、地球の運動についてとかもそうかな。
まあそういう感じの話。それから、銀河特急ミルキーサブウェイ。これも後評判が良かったんだったかな。
これは映画版、YouTubeで細切れに公開されているやつをガチャンくっつけた映画版みたいなやつだったと思うんだけど、見ました。
これも面白かったな。これは面白かった。これは普通に手放しに面白かった。3D CGを駆使した短編アニメのくっつけた長編アニメで、
私の知ってるやつだとディズニーがやってるファイアーボールっていうちょっとしたコメディチックな、これも3D CGをベースに掛け合い漫才みたいなやつをやる話とよく似たテイストの面白さがありました。
アニメっぽい、3D CGなんでアニメというか、3D CGアニメなんだけど、会話の掛け合いがすごく、アニメって掛け合いが見てるときはそんなに思わないけど不自然なんですよね。
言葉が重ならないように順番に喋るような構成になっていることが多いんだけど、このミルキーサブウェイはそれよりはもっと普段の会話に近いような掛け合い。
掛け合いというか会話みたいな感じで物語がテンポよく進んでいく感じがあって非常に良かったし、世界観も結構好きなので面白かったなという感じ。
それから超かぐや姫、これ今も多分劇場版でやってるんだけど、Netflixで見れたんで見てみましたというところで、これも面白いですね。
別に今劇場版でやってるからあんまり、ネタバレをこのPodcastにするつもりはないんで面白かったよっていう話。ただちょっと長いね。長かったけど面白いなという感じでした。
何だろうね、何が面白かったんだろうね。普通に話が面白かったし、絵も綺麗だし可愛いしっていう感じで良かったんじゃないかなと思いました。
この中でいうとミルキー・サブウェイと超かぐや姫が良かったかな。
天幕のジャーデガルもまあまあまあまあまあですという感じかな。
8番出口はまあ見たい人は見ればという感じかな。全然細かい内側に入っていかないけれど、そんな感じでちょいちょいメディアも見れていて。
なんかそうね、あんまりその良くできたアニメとかドラマを立て続けにたくさん見ると疲れちゃったりとか、そのテーマに当てられてしばらく考え込んでしまうとか、気分が落ち込むみたいなことがあったりするんだけれど、
良いペースで消化していきたいなと思っていて、やっぱりこういう、これら全てではないけどある種メッセージの秘められている物語なんかを見ると、それに比べて自分はみたいな感じで、下げるも上げるも色々あるんだけど、
さっきみたいな人生何のためにとか、こういう生き方もあるよねとか、こういう考えの時には大事だよねみたいなところのインプットが得られたりするんで、アニメに偏っているところはあるんだけど、
でも別にアニメも今やその領域が広がっていて、様々なジャンルやメッセージ性のある内容のものが増えてきているんで、自分の接種しやすい形としてちょいちょい見ていけると、人生に色が付くというか、
あの時こうしておけばみたいなのが少し減る気もするし、単純に見ていて楽しいしってところもあるし、あと人と話す時とかにもね、あれねって言って見ているものが重なったりすると、それきっかけで盛り上がったりすることもあると思うし、いいんじゃないかなと思っています。
あとアニメとかで言うと、アニメはSFに得意だけど、私たちのITだったりAIだったり、面白いガジェットみたいなところって結構SFの影響を受けているというか、SFがそういう未来、予知的な内容を意図して書かれているので、なんか私が小さい頃に見ていたあれ、それこそさっきのドラゴンボールのスカウターみたいなものが今や10万円で買えるみたいな話とか、
そういうのってすごく実績だと思っているので、あのアニメでやってたこういうことって今やすごく部分的にだけど実現できるんじゃないのみたいなところっていうのは、ものづくりの大きなモチベーションになったりするので、そういう点でも結構面白いなと思ったりしていて、こういうふうにちょっと今回見過ぎかなという感じがしますけども、ちょいちょい気になったアニメや映画が見れるというのは健全なことなんじゃないかなと思っておりますよというような話でした。
さてお届けしてきました、いなじょぶの試しに録音してみた略してため録、トーク165そろそろおしまいの時間になってきました。結構話しちゃったな。
今日は体調不良の話、習い事のある日常、父親ではない夜にいろいろ考えちゃった話、最近見たアニメや映画の話をしましたというところで、このポートキャストは40代、ものづくりが好きで子育て中のエンジニアであるいなじょぶのなんでもない雑談をお届けするポートキャストとなっておりまして、
今回は割とものづくりの話をしていないか、今までいっぱいしたからね、そんな話ができたかなと思っております。
私と交流したい人などはDiscordサーバー、いなじょぶ側なんてのもありますので、概要欄からリンクできるようにしておきますので、興味のある方は入ってきてみてください。
またこのポートキャストに興味がある方はぜひぜひ高読ボタンをポチリと押していただいたりしていただけるととても嬉しいですというところで、今日はこのぐらいにしようと思います。
お聞きいただきありがとうございました。
39:51

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