1. Image Cast - 技術・デザイン・制作・表現の雑談
  2. #251 さよなら鉄塔さん、また..
2025-11-29 42:00

#251 さよなら鉄塔さん、またきてタカタテクニカル

鉄塔さんの浮気発覚・活動休止の件について、有名配信者じゃない方の鉄塔さんと話しました。コスパ最強防寒対策、受益者の定義を広げること、量産という行為のすごさについて話しました。

そして!!2年ぶりにグッズを作りました。この冬毎日着られるあったかスウェットです。なんとロゴが刺繍で入ってます。がんばって写真いっぱい撮ったので見てね

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■参考リンク

ゲーム実況者の鉄塔さん、女性問題で「三人称」としての活動を休止(PC Watch) - Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/f9da2d7a60afd610b769f1125b6ad906b0b085ae


■Image Cast 刺繍スウェット発売しました

Image Castのロゴが刺繍されたスウェットを作りました。刺繍っていいよね。

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■プロフィール

あずま
インターネットが好き。Image Club主宰。会社でエンジニア・デザイナーとして働いている。犬を飼っている。1991年生まれ。

鉄塔
工作が好き。フリーランスでエンジニアをやっている。猫を飼っている。1987年生まれ。

アートワーク: error403
クリエイター/イラストレーター。耳かきを外に持ち歩いている。




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サマリー

今回のエピソードでは、鉄塔さんが女性問題による活動休止の報道を受け、その影響について考えています。また、アズマくんとの会話を通じて、同名のゲーム実況者の存在や混乱についても言及し、自己のアイデンティティや名前の重要性について議論しています。ポッドキャストでは、傍観のコストパフォーマンスが高い支援活動について触れ、さまざまな防寒対策や新商品のイメージキャストスウェットの魅力を紹介しています。特に、支援活動における傍観の重要性や、冬を乗り越えるためのアイテムとしてのスウェットの特性が強調されています。このエピソードでは、鉄塔さんに別れを告げ、新商品の意義や価格設定の過程を探求しています。また、ものづくりの難しさや利益について語られ、アパレル業界のハードルについても詳しく掘り下げています。さらに、フリーランスの年末に向けた売り上げやAIを雇うことの影響についても触れられ、イメージキャストのグッズ制作に関する楽しさやマーケティング戦略についても話題にされています。

鉄塔さんの活動休止
ぼうかん
りょうさん
Image Cast
おはようございます、アドマです。
鉄塔です。
そんなことより、
はい。
鉄塔さん、僕に謝ることあるんじゃないですか。
え、なんですか?
僕とリスナーの皆さんに謝ることがあるんじゃないですかって言ってるんですよ。
いや、何もないですけど。
何をしらばっくれてるんですか。
報道も出てるんですよ。
はい。
ネットニュースいっぱい出てるんですよ。
え、ちょっとあの、何の記事ですかね。
ゲーム実況者の鉄塔さん。
お。
女性問題で三人称としての活動を休止。
えー、ちょっと検索しますね。
これまで交際していた女性がいながら、彼女以外の女性複数人と関係を持っていたことを公表したって書いてあるじゃないですか。
お、ほんとだ。でも、交際ではなく結婚してるので、これは。
何よ、そんな。
どういうことでしょう。
三人組のゲーム配信ユニットまで組んで。
はい。
どうなってるんですか。
いや、どうなってるんですよね。
こういう問題だけは起こさないでくださいよ。
あの、僕の知らないところで、鉄頭という名前で、ちゃんと謝罪文までついてますね。
はあ。
っていうね。
はい。
はい。ことがあったんですよ。
なんかあの、ちょっと、なんていうか、ながらぎっきしてる人が何のことかわかんなくなっちゃう。
いやいやいやいや。
あのね、イメージキャスト聞いてる人の中にも、この鉄頭さんとあの鉄頭さん同じ人だと思ってる人結構いるんですよ。
あ、いるんですね。
そうなんです。
それはあの、そういうことがあったんですか。
そういうのを見ました。
へー。
思ってたっていう。
あ、なるほど。
はい。
危ない危ない危ない。
ブルースカイラビンチョオソレザノさんが言ってました。
あ、オソレザノさんが言ってたんだ。
そう。
申し訳ない。
鉄頭さん同一人物だと思ってたけど違ったって言って。
他にもね、あの、いましたよ。違ったんだみたいな。
はい。いやあ、申し訳ない。
というか鉄頭っていう名前が微妙にありそうでなさそうであるっていう。
そう。
境界線にいるから、鉄頭っていう名前だけで童貞できた感じになっちゃう。
それは確かにそうですよね。
そうなんですよ。
本名の方が良かったかな。
いやあ、これがね、あの、どっちかというとこっちの鉄頭さんより向こうの鉄頭さんの方が圧倒的に有名ですからね。
はいはいはい。
YouTube登録者数88万人なんで。
はい。確かに。というかこの人の本も持ってますね。
持ってんの?はい。
持ってるけど、この人が鉄頭っていう名前で活動してるのは割と最近知りましたね。
別の名前でね、名義でやってるんですよね。
そうなんですよ。で、鉄頭っていうアカウントなんだっていうのは結構後で知って、
ふーんというか困ったなというか、そんなしょうがないかぐらいの感じですけど、
確かに鉄頭というアカウントは実際なかなか取れなくて、
あ、そうなんだ。
そうですね。昔から鉄頭だけで取るのは難しかったです。
何人かいるんだ。
結構いるんじゃないかなと思いますね。
いや、その全員同じ鉄頭だと思われてる可能性ありますからね。
なるほど。どうしようかな。
その中の1鉄頭がちょっと問題を起こしたことでね、みんなが迷惑してるっていう。
名前の混乱
まあこれによって、あ、違う人なんだなって思ってくれたらそれでもいいんですけど。
そう。違いますよっていう。
もうあの、あれですよ。この間のなんか、脚立を登ったり降りたりしてましたみたいなのも、
脚立っていうのは女性のメタファーなのかなと思ってたみたいなこと言ってる人いましたからね。
そうなんだ。本当に?
本当に。
へー、どこだろう。
っていう人もね、いるんですよ。思った以上に鉄頭さんはそっちの鉄頭さんと勘違いされてるってことを。
へー、いやー、それはまずいな。
ちょっとね、理解しておいた方がいいと思いますよ。
じゃあちょっと自己紹介に、鉄頭だけど、何回言っておいたほうがいいな。
改めて、でもそれちょっとダサいですよね。
うーん。
あっちの鉄頭とは違いますみたいなことを言うのは、ちょっと負けてる感じがする。最初から。
うーん、まあ同盟の方もいるのでご注意くださいぐらいに。
こっちが本物の鉄頭だぐらいのことを。
うーん、どうしたらいいんだろうな。
今、向こうがちょっと落ちてるタイミングで。
はいはいはい。
本物は俺だと。
どうしようかな。なんか、あの、考え、考え、どうしたらいい。
アズマくんが裏返しに、アズマという名前はね、いっぱいあるっていうのは集中の事実だから。
確かにね、あの、確かにその苗字っぽい名前だと、まあまあ被ることはあるんだろうな、みたいな感じになるけど、
こういうなんか、なんていうの、一般名詞だと、ちょっと被りづらいが故に被った時のダメージが大きいみたいなのありますよね。
はいはい、そうですね。ということで、あの、皆さん別の人です、ということで。
こっちもね、伊達な覚悟で鉄頭治ってるわけじゃないですからね。
うーん、そうですね。
まあいいや、まあ。
生半可な気持ちはやってないよっていう。
そう、まあお互いそうなのかもしれないんで、ちょっとそのうちちょっと何らかのバトルをしたいとこですね。
そうですね、戦いに持ち込んで。
そうですね。
いやー、なかなかね、まあ僕は他人のそんな倫理的なことにやらないの言うような趣味はないですが、
ただまあ同じ名前の人がトラブルを起こしてしまうと、こういうことが起こるという。
そうですね、ちょっと便乗してこう、僕が迷惑をこう思ってるんですよってyoutube始めようかな。
全てを語ります。
そうそうそうそう。
youtubeに進出しづらい名前ではあるなって感じですよね。
これからやるとしても。
そうですね、まあすでにyoutubeやってないわけではないですからね。
常に勘違いされ続けるという。
あの鉄頭さんじゃないんだっていう。
カタカナにしようかな、じゃあ。
まあカタカナにするか、あとはあのタカタ鉄頭でいくか。
タカタ鉄頭はね、本当に本名だと思われるんですよね。
いや僕結構好きですけどね、タカタ鉄頭。
Tが多いから。
多行がすごいから。
確かに。
タタタッタっていう。
タタタタッタって。
すごいリズム感もいいですよ、タタタタッタっていう感じで。
走ってる感じがあって。
じゃあちょっとどれでいくか。
タカ、タカタナ、タカタナ、まあちょっと身の振り方を考えます。
そうですね、自らのことをちょっと見つめ直してください。
そうですね、カタカナでいこうかな。
一個youtubeで鉄頭ですって言ってる時はカタカナで書いてたんですよね。
そうなんですね。
いやーなんかカタカナはちょっとなんか、なんですかね、こうドライブ感に欠ける感じがするな。
そうか。
鉄頭でウで終わっちゃうのはちょっとなんか、マンボウとかと一緒じゃないですか。
沈んだ感じがありますね。
なるほど。鉄頭でググると出てきちゃうのか。そうだよな。
アイデンティティの問題
そうですよ、鉄頭さんと言えばあっちですからね。
まあ大丈夫です。
世の中的には。
そのうち鉄頭と言えば僕になるか、別の人になるかっていう可能性はそこそこあると思うので。
常にね。
はい。
確かに。
これちょっとね、アイデンティティ問題というか。
そうですね。
インターネット上の名前問題結構あるなと思いますね。
うーん。
まあしょうがないかな。
言うほどショックでもないな。
まあそうだろうっていうぐらい。
まあまあ本人じゃないからな。
まあそういうことで、みなさんちょっと同じような名前だけど違うものもあるぞという。
はい、そうですね。
ヘッドフォンか他だと思って調べてたら、ジェミニ最高って書いてる人がいて。
ジェミニ。
ジェミニと言うと。
文学的にちょっとあれ、最近のAIでジェミニが話題だよなとは思ってたけど、
普通にジェミニっていうヘッドフォンの話をしてて。
ああ、そうなんだ。
そうそうそうそう。
ああまあ、そりゃかぶるよなというか。
最近かぶりがちな名前が製品名によくつきがちじゃないですか。
そうかも。
ヘッドフォンと言えばナッシングとかも有名ですけど、ナッシングっていう、もう普通の言葉だし。
はいはいはい。
一般名称取りに行くみたいな。
そう、一般名称。
そういうのちょっとやりすぎな気がちょっとするんですよね。
ああ。
そうでもない。
じゃあやっぱテッドーさんも、なんだろうな。
テッドー。
なんとかテッドーにしたほうがいいんじゃないですか。
もっと絞り込んで。
えーと、家の近くにあったテッドーにちなんでるので、771っていう数字がついてるんですけど、数字込みはちょっと呼びにくいですよね。
人造人間何号みたいになっちゃいますよね。
そうですね。
77-1号って。
テッドー77-1号さん。
はい。
ちょっと厳しいな。
それ厳しいですよね。
呼びづらいな。
まあ、なんだかんだテッドーのまま行くと思うんで。
まあもう全然違う名前に一気に変えちゃってもいいかもしれないですけどね。
ああ。
やっぱタカタテクニカル。
そう、懐かしいなあ。
タカタテクニカル好きだなあ、俺。
なんか、ヤゴを考えてるときに、なんか。
フリーランスのね。
うん。
友達、ん?誰が言ったのか。
誰が言ったのか分かんない。
多分。
覚えてないけど。
多分、あずま君とは直接つながりのない友達が言ったんですよ。
タカタテクニカルって。
まだに覚えてるもん。
タカタテクニカルは良すぎると思って。
ああ。
良かったかもしれないなあ、それ。
何がどうテクニカルなんだろうって感じがする。
まあちょっと、どうしようかな。
それも良かったなあ、今思えば。
まあでも、テッドウで聞いてるので、テッドウで。
分かりました。
タカタテクニカルですっていう、あずまとタカタテクニカルのイメージキャストになる可能性もまだ残しておきましょう。
はい、そうですね。
はい。
ということでね、今日はテッドウさんとは別人ですということだけ、覚えて帰ってもらえればと。
はい。
はい。
よろしくお願いします。
僕もそっちのテッドウさんの配信を今から見直そうかなと思います。
はい、ちょっとどうしようかな。
向こうにも親しみを持っておきたいんで。
そうですね、いずれどっかで繋がる可能性が。
会った時に、ちゃんとね、あの配信面白かったですねみたいなことを言いたいんで。
そうですね。
ちょっとテッドウという名で活動している人を一旦集めて。
そうですね、テッドウを。
ちょっとサミット開きたいですね。
傍観支援活動のコスパ
はい。向こうのテッドウさんにも、やっぱりイメージキャスト聞いておいてほしい。
そうですね。
この期間に、この自らを見つめ直すこの期間に、イメージキャスト聞いておいてほしいですね。
そうですね。迷惑な話だな。
絶対聞いてないからね。聞いてないから言いたいほどだよ。
はい。
はい。ということで。
はい。
はい、以上です。
傍観ね。
はい。
今年の傍観対策どうするんですかっていうことを。
はい。
ちょっとまずはね、話していきたいんですけど。
はい。
去年からおすすめの引き続きやってるやつがあるんですけど。
はい。何ですか?
URL貼りますけど。貼ってますけどね、もう既に。
傍観チャンネル。
はい。傍観チャンネルっていうチャンネルがDiscordに増えまして。
傍観を語り合おうぜっていう、そういうテーマでやってるんですけど。
はい。
僕の一番おすすめのコスパ最強傍観が。
はい。
CR、傍観支援活動。
はい。
これが最強です。
もうみんな何も考えずにこれだけやってけば大丈夫です。
あ、そうなんだ。
はい。それぐらいコスパがいいんで。
いやー、これは簡単に説明すると。
これは簡単に説明すると、ウクラリナとかシリアとかアフガニスタンとかですね。
最低気温マイナス20度とかのところで、家を破壊されている人に毛布とかを届けるという活動ですね。
うんうんうん。
家を窓を塞ぐための断熱シートとかを届けるということで、これが一番いいと思います。
はい。
傍観のコスパが。
じゃあ。
お店とか行ってもね、なんか5万とかのコートとか売ってるじゃないですか。
はいはいはい。
なんなん買っても一人温まるだけなんですよ。
しかもちょっとなんか外出るときぐらいじゃないですか。
はい。
5万2000円で、そのもうサムザムとした家に住んでる人に毛布とか毎日使うものを支給できるんで。
うんうんうん。確かに。
これはもうね、お金に対する温まり具合がもう全然違う。
確かに。
うん。
温まり単価。
単価がね。
高い。
はい。
じゃあこの冬はみなさんこれをやっておいてくださいっていう。
寄付しておきます。
はい。
くそー、円安か。
サイト見て、税金控除が結構あるよっていう話は書いてあったので。
そうなんだ。
そうですね。
払った金額から一部。
そうですね。
所得税額の25%相当削減。
まあまあでかいので、最大13600円、実際そこまで行くには相当所得が大きい人だけだと思うんですけど。
はいはいはい。
10,000円は控除されるのかなっていう気はしますね。
なるほど。さらにコスパ。
そうですね。
増ですね、これは。
うん。
まあ忘れずに確定申告するということにして、それによって、まあなんていうか、むしろ1万円高く寄付してもいいのかもしれないですね。
そうですね。
ということで入れておきます。
これはね、もう僕は割とちょこちょこ寄付するようにはしてるんですけど、もう人のためにというよりかはほぼ自分のためにやってる感じですね。
というと?
なんだろう、自分が日々仕事したりとかしてんのを、なんかこう自分のためだけに使うのは逆にこう自分のために良くないというか。
なんていうんですかね、最終的にめっちゃ虚しくなっちゃうみたいなのがあり得るなと思って。
まあ大抵家族に使って満足しそうなもんですけどね。
家族っていうのもまあその自分の受益者じゃないですか。
そうですね。
受益者の。
受益者すごいな。
自分が何かお金を払って利益を得ることを良しとするものの範囲をある程度こう広げてあげるのが必要なっていう人生の中で。
例えばその、なんだろう、家族いる人は家族を受益者に含めるの当たり前だと思ってるじゃないですか。
それは別に、実はそのそこに理由はないというかさ。
別にその自分の家族になんか嬉しいことがあっても自分は何にも嬉しくないみたいな人もいるかもしれないけど。
大概は受益者に含めているというのは別になんかこうあるわけではないがそうなっているということなんで。
含めているか、場合によってはそっちの方が中心だったりしますね。
自分自身が何か得たとて、まあちょっと嬉しいがそれ以上のものを感じるっていう場合もありますよね。
そうなんです。なんで、まあそれをね、ちょっとそこの定義は自由なんで。
受益者の定義をもっと自由に広げていきましょうっていう。
なるほど。
はい。
じゃあちょっと、アリの毛布を買ったらもっとたくさんのアリが喜ぶんじゃないかっていう。
ああ、生物全般で広げていく。
それいいですね。
まあアリは寒がらないか。
わかんないけど。
ということでね、おすすめ防寒対策のコーナーでした。
イメージキャストスウェットの特徴
そして、防寒といえばなんですが、2つ目におすすめのものがありましてですね。
はい。
2つ目におすすめのものが、イメージキャストスウェットが出ます。
やった。
やった。
よっしゃ。
よっしゃ。
よっしゃよっしゃ。
おめでとうございます。
ありがとうございます。
出そうかな。
いや、いいスウェットですね。
今私の手元にあるんですけどもね、これ配信されるときにはネットショップのリンクが貼られてると思いますんで。
ちゃんと写真も撮りました。
はい、頑張って撮りました。
はい、頑張って集まって、もうみんなね、全然照材写真のプロとかではないんですが、みんなで集まって頑張って写真を撮りましたね。
頑張って撮りましたね。
こうかな、こうじゃないかな。
そうそうそう。
なんかこうやったらいい気がするみたいな。
みんなこう。
ぽい。
ぽいかも。
そうそうそう。
という感じでね、集まって一生懸命撮った写真とともにサイトにありますんで、グッズとしてこの冬、あったかぽかぽか裏肝スウェット。
いやーありがたいですね。
でですね、今回は刺繍をあしらっております。
すごい、贅沢。
イラストのロゴがそのまんま刺繍になって入ってるんですけども、白ですね、白い刺繍です。
いやー刺繍ってなんか贅沢というか。
そうそうそう。スウェットに刺繍っていいよね。
いいですね。
いいなって思いました。やってみて。
いやープリントだとなんか洗っていくと古びてきたなってなるけど、刺繍ってそこそういう風になりにくいし。
そうそうそうそう。
なんかちょっとキラキラした感じの糸というか。
そうですね。
刺繍って言ってもなんか見方によっては若干シルバーっぽい感じの。
そうですね。
なんか良い良いものが。
ツヤのある白の刺繍糸で縫われてて、割と立体感があるっていうもこもこの刺繍ですね。
いやーなんか嬉しいですね。
なんか嬉しいものができたなという感じで。
超久々のグッズ。もう何年ぶりだ。2年3年ぶりぐらいかもしれない。
Tシャツも結構ボロボロになりつつあるんで。
そろそろ捨てたほうがいいようになってるんで。
なるべく着ないようにしてるんですけど、なんか必要な時があるかもしれないと思って。
そうそうそう。そうなっちゃうんで。冬はこれで乗り切ろうと。
はい。
結構厚で10オンスなんで、まあむちゃくちゃ厚いわけじゃないんですが、割とあったかめの厚さで裏肝で、
まあとにかくこの冬はこれでいけるという、これ1本でいけるぜという感じの大きさですね。
で色展開が黒とグレーと白とありまして、僕おすすめは白ですね。
白に白の刺繍が入ってて、これがね、ロゴが入ってるってパッと見はわかりづらいのがいいところですね。
ポッドキャストのグッズなんて基本的には恥ずかしいものですからね。僕が言うのもなんですけど。
そうなんだ。まあでもそうかも。
でしょうよ。
自分のポッドキャストだからまあ普通に着ようって思うけど、このポッドキャスト着いてますって主張になってしまいますからね。
そうそう。そのポッドキャストのアートワークとかも主張するためのものだから、それがそのまま入っちゃうともうすごい主張が出ちゃうんだけど。
確かにね。
その点このロゴが白地に白で入ってるのはよく見ないとわかんない。
いやー奥ゆかしいですね。
さりげない奥ゆかしさ。日本の美があります。
グレーも結構ライトグレーでなんていうかロゴが馴染むような。
どっちもいいですね。
そうですね。で黒はもう黒に黒地に白なんで逆にもバキバキに主張してますね。ロゴ。
もう俺はイメージキャストを聞いてるぞという。
だぞだぞっていう気持ちで。
人は黒でもいいし。
白の難点としては絶対これ着たままカレーとかラーメンとかいけないっていう。
そうですね。
カレーうどんなんかもなんもっての不幸か。
いやーつい頼んじゃったりするんですよね。いかすみのパスタとか。
そうですね。白のそういうとこちょっと汚れが目立ちやすいんで。
残念ながら僕のようなすぐ食べこぼす赤ちゃんみたいな人は本当にねダメなんですよ。
じゃあちょっと僕も気をつけます。
今白一着持ってるんですけどもう汚れてます。もうダメです。
早いな。
なんで自分はそんな人間じゃないと清楚な生活をしてるという丁寧に暮らしてますという人は白を選んでいただきたい。
いやー白僕は白を選んで一応購入はしたんですが汚れだけじゃなくて猫のベッドにされてしまったりするんですよね。
はいはいはい。
脱いで置いとくといつの間にか猫がこう自分のもののようにしてて、で取ろうとするとやめろって言って爪を立てるんですよね。
真っ白で無地だと爪を立てるとすぐにほつれとか見えちゃうからね。
あーなるほど。
これは大丈夫かな。
失敗だったかもしれませんね。
ちょっとあの大事に猫の手の触れないところに置いときます。
はい。
着るまではずっと裏返しにしとこうかな。
そうですね。
白は一番おすすめではあるんだけどその分ちょっとリスクも伴うという。
心が折れたら普通にショップから僕自費でグレーをまた買うかもしれません。
また購入し直してもらって。
はい。
って言ってると白買う人がどんどん減りそうなんで、まあでも普通にいいと思います。
汚れても白は白ですからね。
そうですね。
腐ってもタイ。
腐ってもタイということで汚れても白という。
はい。
スウェットのデザインと使用感
ということでね、形としてはですね、前回から引き続きUnited Athleteさんのやつを使わせていただいております。
でまあ結構、何ですかね、多少ちょっと緩めのシルエットというか、いわゆるビッグシルエットスウェットというポジションなので、
結構普通に着てもラフな感じというか、ちょっとルーズな感じに、割とリラックスした感じの印象になります。
そうですね。ちょっとあのLサイズしか見てないんですけど、Lにしてもなんかゆったりした雰囲気はありますね。
そうですね。緩めで着たいなっていう人はLで行っちゃってもいいかなと思いますが、
割とぴったり目のサイズを選んでもちょっと緩いからちょうど良くなるぐらいのサイズ感かなと思います。
多分ちょっと僕はMで行った方がいいかなっていう感じですね。
そうですね。
はい。
ウェブサイトの写真撮影協力は秋山さんにしていただきました。
ありがとうございます。
モデルをやっていただきました。ありがとうございます。
なんか最近秋山さんよく出てきますね。
そうですね。
このイメージキャスター。
秋山さんというだけ言ってもわかんないかもしれないけど、不思議デザインというデザインの会社をやっている秋山さんですね。
最近ローゲンゾーの話でチラッと言及したら、ローゲンゾーのおすすめ動画を貼ってくれて、ディスコードの方ですけど。
ディスコードの話。
今回もスウェットのローゲンゾーをちょっと相談しながら、このツールいいですよとか。
これはもう僕だったらAIで消えちゃいますねとか言って、ゴミを消したりとか教えてもらってます。
いつもお世話になっております。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
っていう感じですかね。
はい。
気になるお値段の方ね。
もう言っちゃいましょう。
7800円です。
高い。
7800円。
高いよ。
高めではある。
でも裏肝ですからね。
裏肝は言い訳にはならない。
これはね、正直僕は高いと思います。
けど、グッズって作ってサンプルとかで制作したりとかするので、数万円かかってはいるんですけど、もうすでに。
利益率だいぶ低いんですよ。
そうですね。
まずその下地というかボディのやつが3600円くらいするんですけど。
言っちゃうな。
それに刺繍の作成費用があって、このデータを作ってもらうっていうのも初期費用でかかるって4000円くらい。
で、刺繍1個やるごとに1500円とかかかってきちゃうんで。
なんやかんやで、そこにさらにショップの手数料だったりとかね。
なんやかんや、僕の売りたかった金額は7000円いきたくなかったんですけど。
僕だったら7000円以下ぐらいが適正価格かなと思ってたんで。
でもそれにすると本当に利益が出なくなっちゃう。
で、全く利益が出ない状態で物を売るのって普通にしんどいじゃないですか。
しんどいですね。
それはちょっと。
やんなくなりますよね。
そうそうそうそう。
売版でいいかなみたいな。
注文が入るたびに嫌だなって思いながら送ったりとかするのはさすがにやりたくないというか、もっと楽しく売りたいじゃないですか。
お、入った。ラッキーみたいな感じで。
売りたいので、そう思える利益が出る金額にしましたので。
これ聞いた人はそれでも安くしすぎだろうって思う気がするけど大丈夫かな。
嘘?まじ?
だって7000円で利益が出なくて900円足せばいいかってよくなくない?
いやいやいや。
あの、大丈夫?なんか。
まあね。
いや面白いな。
まあね。
まあ言ってまあそうですね。ランチ代ちょいぐらいですけど。
そうですね。これなんかプラスで寄付とかできる機能がありましたっけ?
なんか2種類商品ラインナップして全く同じで1万円のやつ作る。
いやいや、まあでもという経緯なので高いと思うかもですが、
あの、なんていうか理由あっての金額ですという。
そうなんですよ。金額がね、あの高いのって別に立派なことではないというか。
そうですね。
これすごいつくづく思ったのはやっぱこれ設定するたび毎回迷うんですけど。
はい。
つくづく思ったのがやっぱ安いのって本当に偉いなっていうんですかね。
いや本当に。
安く売れるほどのゴミ分じゃねえなみたいな我々。
そうなんですよね。
ジェット王さんも言ってましたけど。
はい。安く売るのは相当きちんとした人がきちんとものづくりをして
安くするための努力とかその方法を分かっていて、そして売り方も持っていて成し得る技ですよね。
そうですね。で、ある程度覚悟を持って在庫を持つとかね。
そうですね。
こちらはもう無在庫でやらせていただいておりますんで。
はい。もうリスクを取らなければ取らないほど単価は高くなっていくので。
そう。
あの、ダイソーがいかにリスクを取っているのか。
いやそうよね。本当に。
いやすごいことですね。なんかダイソーの例えばプラスチック製品というかおもちゃみたいなもの一つ。
似たようなものを仮に一個作るとすると、どんなに安くても50万とか100万とかには多分なるんですよ。
設計とかいろいろデザインも含めてかもしれない。
デザインも大してしてなくて、とりあえずもうパッと形を作るだけでも何十万とかにはなっちゃう。
で、10個とか100個とかぐらいだったら全然元が取れない。
製品として売れる金額にならなくて。
1000個ぐらい作ったらようやくもしかしたら2、3000円安く頑張れば2、3000円で売れるぐらいまで落ちてはくるんですけど。
はいはい。
100円ぐらいのクオリティっていうか複雑さのものを1000個作ってもまだ単価が何千円とかにしかならなくて。
最近ちょっと金型とかの見積りとか見たりとかすることがあるんですけど、量産と言われている世界って10万個以上ぐらいじゃないと量産効果出なかったりするの結構あるんですよね。
アパレルはそこまで多くないと思うんですけど、1000とかでも十分だったりするのかなと思うんですけど、結構ものづくりの規模って全然ちゃんとやっていてちゃんと売り方まで整備された環境でしかハンドリングできないんだなと思って。
非常に途方に暮れているというか。
途方に暮れているっていうのは僕もものを作って売りたいなみたいなことを思ったりはするんですけど、スパコーンっていう何年か前に作ったおもちゃがあって、何とか売れないかなと思って調べたり試行錯誤したんですけど、
どんなに頑張っても2,3万で売ってそれで利益が出るかどうかわからないみたいなものになってしまって、2,3万でおもちゃなのか買わないし。
いや、そうですね。どっちかっていうとアートピースみたいな感じになっちゃいますよね。
そう。でもその売り方はあんまり望んでもないしなみたいなことを思って結構断念してたんですけど、これ正直生きてる間に解決できなそうだなと思って。
ふるさと納税の話
途方に暮れている状態ですね。
そうですね。3Dプリントという技術がいかに尊いかっていうのもまたわかりますね。
試算してみたら1万個作ったとしてもまだ3Dプリントと金型を起こして作るのがトントンぐらいになりそうなんですよね。
1万個作ってもまだ量産効果ってそんな出ないの?ってなって、かなり、これはプラスチック製品の話ではあるんですけど、
途方もないですね。
遠いですね。いい作り方はもっとダイレクトに中国の業者とできれば中国語でやりとりができて、相場感とか作り方の勘どころもわかっていて、
自分で設計できて、金型用の設計もできて、文句を言うこともできて交渉もできる。そこまでいけば安くなると思うんですけどね。
そもそもそういうこと自体が難しいし、そのために人を雇うとまた高いし。
というので、量産って大変なんだなっていうのをかなり痛感しつつある今日この頃ですね。
こちらのスウェットはもう超お手軽に作らせてもらってます。
そう。
いられのデータを入稿するだけ。
そのため安くする技術が我々に全くないことにより、それにしては安いと。
そう。
ものづくりの難しさ
思う。
こいつらが無能な割には安いという。
そう。無能で1万円切ったなって思ってもらえたらいいかなと。
そうですね。高ければ高いほど偉いんじゃないんですよ。逆なんです。実は。
高くて普通のものを売るのが我々のできる範囲。
そうですね。我々のやれることは。
いいものを高く売るがもしかしたら頑張ればできるかもしれない。
安く売るは何か途方もなく遠い道ということで非常に申し訳ないんですけど。
でもね、本当に4、5000円とかで売ろうとしたらもっと安い生地を選ぶという手もあるっちゃあるんですけど。
でもグッズで売ってる以上、あんまペラペラの1回洗ったらシュワシュワですみたいなにはしたくないという気持ちもあり。
そうですね。
せっかくだから長く切れるものにしたいなというのもあったんで。
1000円台で買えるものが4,000円よりはまあいいよねって。
そうそうそうそう。それは本当に着る服として普通に日々の選択肢に入れられるものとして選んだつもりではありますんでね。
はい。
ということで。
すごい言い訳がましいことですね。
しかしさらに言い訳を重ねさせてもらいますよ。
ちょっとこれ買っていただいた方に特製というかプレミアムというかおまけのエピソードをつけてお送りしようかなと思ってます。
イメージキャストのね。これはもう感謝を込めてということで。
そうやったらちょっとギリギリこの金額でもなんか買ってあげていいかなっていう。
すごいな。
エピソードに対する喧嘩がないからいくらが妥当なのかわからないけど。
まあ気持ちいいです。
そう気持ちいい気持ちいい。
何の話したらいい?
極上のエピソードをお届け。
無理無理。
まあちょっと買っていただいた方だけなんで。
まああれですかね。ちょっとリアルタイム収録でちょっと特別感のあるお話ができればと。
そうですね。
はい。
何だろう。えっと今週中にやるってこと?
ちょっとどっかのタイミングで。
そうですね。
取れたら送りますって感じ。
取れたてを送ります。
取れたてを送ります。そう。ふるさと納税と一緒。
なるほど。いつ送られてくるか。
そういつ送られてくる。
忘れた頃にね。
そうそう。去年あのふるさと納税でやったお米が。
昨日届きましたよ。
あー。
もうほぼ年末に。
1回分だけのやつなんですか?
1回分だけのやつですね。
うちもなんか最近届いたんですけど、去年12ヶ月に渡って2ヶ月に1回米を届けますっていう。
あーいいですね。
で、結構良かったんです。その時すでに高くなってたけど、今はもっと高くなっているので。
そうそうそうそう。差額がすごいから今。
うーん。
なんかそうなんですよ。
ふるさと納税で贅沢品買ってる場合じゃないなという。
うーん。
なんかこういうふるさと納税の仕組み、もう特に破綻してると思うけど。
でも破綻しきってる。
大丈夫なのかな。
いいんだろうか。いいんだろうかと思いつつ買ってしまう自分の弱さ。
まああの僕は破綻してようがしてまいが自分が得なことをするしかないので。
あー。割り切ってる。
あの国、自分が国の方針を決めるとしたら廃止するかもなと思うけど、そのぐらいお得な仕組みではあるなと。
そうですね。
はい。なんで。
ということなんでね。
退役される前に。
ふるさと納税の話になっちゃった。
はい。
フリーランスの年末の考え
でもふるさと納税ね、ちょっとそろそろ考えないと。
そうですね。
フリーランスはね、こう年末になるまで売り上げがあまりわからないから。
あー。
結構年末になって駆け込みでいろいろこう。
ようやくその予算が決まるというか。
そうですね。寄付をするっていうことが多いんで。
まあ無事今年も去年ぐらいは返そうかなという。
おめでとうございます。
よかったです。
プラスアルファぐらいはいけるかなという感じですかね。
はいはいはい。
そう、なんか売り上げは上がったけど、AIすごいたくさんお金を入れているので、なんか意外と増えたように見えてる。
増えてはいるけどちょっとしか増えてなかったりするんですよね。
経費が増えてる。
そうそう。
多分ね、50万ぐらい出してるんで。
わーお、すご。
いやー、でもそういう、でも覚悟を決めてね、AIを雇ってます。
雇ってるというね。
はいはい。
まあ確かに人雇うのと比べたら明らかに安いし。
そうですね。
まあ今、今それをやっておかないと来年、来年スタートしたら遅いなぐらいと思ってたので。
はいはい。
まあちょっと気が早すぎたかもしれないですけど。
いや、いいタイミングだと思いますね。
まあ今ジェミニも元気だし、ちょっとかといってオープンAIも離れられないし、クロードにもお金を入れているし、もうなんか地獄みたいになってますけど。
これは。
浮気ってこのことですか。
ペットさん、そういうことか。
そういうことか。
交際しているAIがいながら、複数のAIとの関係を持っていたということですね。
そうなりますね。
いやもう3種類。
3種類。
これはちょっと習慣分析。
やばいやばいやばい。
というね、まあAIなんで、AIだったらいいのか。
AIだったらいいっていうね。
はい。
はい。
今後どうなっていくかわかんないですけどね。
もう完全に倫理的な罪として報道されるかもしれません。将来的に。
いやー。
キャンセルありうる。
その倫理ってなんか流れで決まっていくことがあるんじゃあるから。
イメージキャストのグッズ制作
ということなんでね。
じゃあ、ペットさん同士頑張っていてください。
いつかコミュニケーション取ってみたいですね。
そうですね。お待ちしておりますんでね。
はい。
イメージキャストスウェットの方、これから年末年始のお供に、ぜひぜひご購入いただけると嬉しいですということで。
はい。よろしくお願いします。
やっぱグッズって作るの楽しいね。
いやー、それはある。形になる。
そうそうそうそう。
そして素材、素材というかロゴ素材というかね。こういうのもエラーさんに作っていただいたやつ流用させてもらってますんで。
エラーさんもありがとうございます。
ありがとうございます。
やっぱね、いいものといいものを組み合わせていいものを作るという。
はい。
とっても楽しいお仕事。
そうですね。
お仕事じゃないな。特にそんなにプラスではないので。
まあ、掃除なんか調子に乗って我々が今年のスウェットは2万円ですとか言い始めたら、お、儲けに来たなって思ってください。
そうですね。はい。スウェットもう何着か。
前は高いな。
もう何着かでもちょっと行きたいなっていう気持ちはちょっとある。
そうですね。
あったかじゃない方の裏が逆さの方のスウェットあるじゃないですか。
はいはいはい。
ああいうのもちょっと欲しいなっていう。春夏まで行けるやつ。
うんうんうん。
とかね。
まあ安いのが難しいって話を散々したけど、そうは言ってもすごい安いものもなんか作れる道があれば。
はいはいはい。
まあ印刷物系とかだったらまあ量産とか言わなくてもできるけど、なんかそこまでじゃない。グッズがいいですよね。
ああいいですね。
グッズがいいけど、なんか印刷物のように生産体制がもうすでにあるようなやつで、なんか考えられたらなというのはちょっと思ってますね。
まあこれはちょっとこうご期待ということで。
はい。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
グッズ買ったよ報告なんかもね、イメージキャストのディスコードの方でお待ちしておりますので。
はい。
はい。
なんかみんなが買ってるような錯覚を起こすやつ。
錯覚をいかにして作るかっていう。
なんかやだな。
マーケティング。
マーケティングですね。
あなた以外みんな買ってますよっていう。
うわー。
そういう感じを出していこう。
じゃあ買ってない人のためにこうステンシルのデータを買って作っちゃおうかな。
データ?
それで、買ってなくてもステンシルでスプレーで拭けば自分で作れる。やめよう。
オリジナルイメージキャスト。
ステンシルも面白いな。何でもイメージキャストにしていいよ。
ああ、確かに。
ステンシル売っちゃう。
街中にスプレーで拭きつけられるロゴが。こっちが責任問われるな。
問われますわ。
そう、買ってはいけませんので入っておく。
はい。ということで、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
それではみなさま、げんようさようなら。
さようなら。
さようなら。
42:00

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