まあこれによって、あ、違う人なんだなって思ってくれたらそれでもいいんですけど。
そう。違いますよっていう。
もうあの、あれですよ。この間のなんか、脚立を登ったり降りたりしてましたみたいなのも、
脚立っていうのは女性のメタファーなのかなと思ってたみたいなこと言ってる人いましたからね。
そうなんだ。本当に?
本当に。
へー、どこだろう。
っていう人もね、いるんですよ。思った以上に鉄頭さんはそっちの鉄頭さんと勘違いされてるってことを。
へー、いやー、それはまずいな。
ちょっとね、理解しておいた方がいいと思いますよ。
じゃあちょっと自己紹介に、鉄頭だけど、何回言っておいたほうがいいな。
改めて、でもそれちょっとダサいですよね。
うーん。
あっちの鉄頭とは違いますみたいなことを言うのは、ちょっと負けてる感じがする。最初から。
うーん、まあ同盟の方もいるのでご注意くださいぐらいに。
こっちが本物の鉄頭だぐらいのことを。
うーん、どうしたらいいんだろうな。
今、向こうがちょっと落ちてるタイミングで。
はいはいはい。
本物は俺だと。
どうしようかな。なんか、あの、考え、考え、どうしたらいい。
アズマくんが裏返しに、アズマという名前はね、いっぱいあるっていうのは集中の事実だから。
確かにね、あの、確かにその苗字っぽい名前だと、まあまあ被ることはあるんだろうな、みたいな感じになるけど、
こういうなんか、なんていうの、一般名詞だと、ちょっと被りづらいが故に被った時のダメージが大きいみたいなのありますよね。
はいはい、そうですね。ということで、あの、皆さん別の人です、ということで。
こっちもね、伊達な覚悟で鉄頭治ってるわけじゃないですからね。
うーん、そうですね。
まあいいや、まあ。
生半可な気持ちはやってないよっていう。
そう、まあお互いそうなのかもしれないんで、ちょっとそのうちちょっと何らかのバトルをしたいとこですね。
そうですね、戦いに持ち込んで。
そうですね。
いやー、なかなかね、まあ僕は他人のそんな倫理的なことにやらないの言うような趣味はないですが、
ただまあ同じ名前の人がトラブルを起こしてしまうと、こういうことが起こるという。
そうですね、ちょっと便乗してこう、僕が迷惑をこう思ってるんですよってyoutube始めようかな。
全てを語ります。
そうそうそうそう。
youtubeに進出しづらい名前ではあるなって感じですよね。
これからやるとしても。
そうですね、まあすでにyoutubeやってないわけではないですからね。
常に勘違いされ続けるという。
あの鉄頭さんじゃないんだっていう。
カタカナにしようかな、じゃあ。
まあカタカナにするか、あとはあのタカタ鉄頭でいくか。
タカタ鉄頭はね、本当に本名だと思われるんですよね。
いや僕結構好きですけどね、タカタ鉄頭。
Tが多いから。
多行がすごいから。
確かに。
タタタッタっていう。
タタタタッタって。
すごいリズム感もいいですよ、タタタタッタっていう感じで。
走ってる感じがあって。
じゃあちょっとどれでいくか。
タカ、タカタナ、タカタナ、まあちょっと身の振り方を考えます。
そうですね、自らのことをちょっと見つめ直してください。
そうですね、カタカナでいこうかな。
一個youtubeで鉄頭ですって言ってる時はカタカナで書いてたんですよね。
そうなんですね。
いやーなんかカタカナはちょっとなんか、なんですかね、こうドライブ感に欠ける感じがするな。
そうか。
鉄頭でウで終わっちゃうのはちょっとなんか、マンボウとかと一緒じゃないですか。
沈んだ感じがありますね。
なるほど。鉄頭でググると出てきちゃうのか。そうだよな。
はい。向こうのテッドウさんにも、やっぱりイメージキャスト聞いておいてほしい。
そうですね。
この期間に、この自らを見つめ直すこの期間に、イメージキャスト聞いておいてほしいですね。
そうですね。迷惑な話だな。
絶対聞いてないからね。聞いてないから言いたいほどだよ。
はい。
はい。ということで。
はい。
はい、以上です。
傍観ね。
はい。
今年の傍観対策どうするんですかっていうことを。
はい。
ちょっとまずはね、話していきたいんですけど。
はい。
去年からおすすめの引き続きやってるやつがあるんですけど。
はい。何ですか?
URL貼りますけど。貼ってますけどね、もう既に。
傍観チャンネル。
はい。傍観チャンネルっていうチャンネルがDiscordに増えまして。
傍観を語り合おうぜっていう、そういうテーマでやってるんですけど。
はい。
僕の一番おすすめのコスパ最強傍観が。
はい。
CR、傍観支援活動。
はい。
これが最強です。
もうみんな何も考えずにこれだけやってけば大丈夫です。
あ、そうなんだ。
はい。それぐらいコスパがいいんで。
いやー、これは簡単に説明すると。
これは簡単に説明すると、ウクラリナとかシリアとかアフガニスタンとかですね。
最低気温マイナス20度とかのところで、家を破壊されている人に毛布とかを届けるという活動ですね。
うんうんうん。
家を窓を塞ぐための断熱シートとかを届けるということで、これが一番いいと思います。
はい。
傍観のコスパが。
じゃあ。
お店とか行ってもね、なんか5万とかのコートとか売ってるじゃないですか。
はいはいはい。
なんなん買っても一人温まるだけなんですよ。
しかもちょっとなんか外出るときぐらいじゃないですか。
はい。
5万2000円で、そのもうサムザムとした家に住んでる人に毛布とか毎日使うものを支給できるんで。
うんうんうん。確かに。
これはもうね、お金に対する温まり具合がもう全然違う。
確かに。
うん。
温まり単価。
単価がね。
高い。
はい。
じゃあこの冬はみなさんこれをやっておいてくださいっていう。
寄付しておきます。
はい。
くそー、円安か。
サイト見て、税金控除が結構あるよっていう話は書いてあったので。
そうなんだ。
そうですね。
払った金額から一部。
そうですね。
所得税額の25%相当削減。
まあまあでかいので、最大13600円、実際そこまで行くには相当所得が大きい人だけだと思うんですけど。
はいはいはい。
10,000円は控除されるのかなっていう気はしますね。
なるほど。さらにコスパ。
そうですね。
増ですね、これは。
うん。
まあ忘れずに確定申告するということにして、それによって、まあなんていうか、むしろ1万円高く寄付してもいいのかもしれないですね。
そうですね。
ということで入れておきます。
これはね、もう僕は割とちょこちょこ寄付するようにはしてるんですけど、もう人のためにというよりかはほぼ自分のためにやってる感じですね。
というと?
なんだろう、自分が日々仕事したりとかしてんのを、なんかこう自分のためだけに使うのは逆にこう自分のために良くないというか。
なんていうんですかね、最終的にめっちゃ虚しくなっちゃうみたいなのがあり得るなと思って。
まあ大抵家族に使って満足しそうなもんですけどね。
家族っていうのもまあその自分の受益者じゃないですか。
そうですね。
受益者の。
受益者すごいな。
自分が何かお金を払って利益を得ることを良しとするものの範囲をある程度こう広げてあげるのが必要なっていう人生の中で。
例えばその、なんだろう、家族いる人は家族を受益者に含めるの当たり前だと思ってるじゃないですか。
それは別に、実はそのそこに理由はないというかさ。
別にその自分の家族になんか嬉しいことがあっても自分は何にも嬉しくないみたいな人もいるかもしれないけど。
大概は受益者に含めているというのは別になんかこうあるわけではないがそうなっているということなんで。
含めているか、場合によってはそっちの方が中心だったりしますね。
自分自身が何か得たとて、まあちょっと嬉しいがそれ以上のものを感じるっていう場合もありますよね。
そうなんです。なんで、まあそれをね、ちょっとそこの定義は自由なんで。
受益者の定義をもっと自由に広げていきましょうっていう。
なるほど。
はい。
じゃあちょっと、アリの毛布を買ったらもっとたくさんのアリが喜ぶんじゃないかっていう。
ああ、生物全般で広げていく。
それいいですね。
まあアリは寒がらないか。
わかんないけど。
ということでね、おすすめ防寒対策のコーナーでした。
そして、防寒といえばなんですが、2つ目におすすめのものがありましてですね。
はい。
2つ目におすすめのものが、イメージキャストスウェットが出ます。
やった。
やった。
よっしゃ。
よっしゃ。
よっしゃよっしゃ。
おめでとうございます。
ありがとうございます。
出そうかな。
いや、いいスウェットですね。
今私の手元にあるんですけどもね、これ配信されるときにはネットショップのリンクが貼られてると思いますんで。
ちゃんと写真も撮りました。
はい、頑張って撮りました。
はい、頑張って集まって、もうみんなね、全然照材写真のプロとかではないんですが、みんなで集まって頑張って写真を撮りましたね。
頑張って撮りましたね。
こうかな、こうじゃないかな。
そうそうそう。
なんかこうやったらいい気がするみたいな。
みんなこう。
ぽい。
ぽいかも。
そうそうそう。
という感じでね、集まって一生懸命撮った写真とともにサイトにありますんで、グッズとしてこの冬、あったかぽかぽか裏肝スウェット。
いやーありがたいですね。
でですね、今回は刺繍をあしらっております。
すごい、贅沢。
イラストのロゴがそのまんま刺繍になって入ってるんですけども、白ですね、白い刺繍です。
いやー刺繍ってなんか贅沢というか。
そうそうそう。スウェットに刺繍っていいよね。
いいですね。
いいなって思いました。やってみて。
いやープリントだとなんか洗っていくと古びてきたなってなるけど、刺繍ってそこそういう風になりにくいし。
そうそうそうそう。
なんかちょっとキラキラした感じの糸というか。
そうですね。
刺繍って言ってもなんか見方によっては若干シルバーっぽい感じの。
そうですね。
なんか良い良いものが。
ツヤのある白の刺繍糸で縫われてて、割と立体感があるっていうもこもこの刺繍ですね。
いやーなんか嬉しいですね。
なんか嬉しいものができたなという感じで。
超久々のグッズ。もう何年ぶりだ。2年3年ぶりぐらいかもしれない。
Tシャツも結構ボロボロになりつつあるんで。
そろそろ捨てたほうがいいようになってるんで。
なるべく着ないようにしてるんですけど、なんか必要な時があるかもしれないと思って。
そうそうそう。そうなっちゃうんで。冬はこれで乗り切ろうと。
はい。
結構厚で10オンスなんで、まあむちゃくちゃ厚いわけじゃないんですが、割とあったかめの厚さで裏肝で、
まあとにかくこの冬はこれでいけるという、これ1本でいけるぜという感じの大きさですね。
で色展開が黒とグレーと白とありまして、僕おすすめは白ですね。
白に白の刺繍が入ってて、これがね、ロゴが入ってるってパッと見はわかりづらいのがいいところですね。
ポッドキャストのグッズなんて基本的には恥ずかしいものですからね。僕が言うのもなんですけど。
そうなんだ。まあでもそうかも。
でしょうよ。
自分のポッドキャストだからまあ普通に着ようって思うけど、このポッドキャスト着いてますって主張になってしまいますからね。
そうそう。そのポッドキャストのアートワークとかも主張するためのものだから、それがそのまま入っちゃうともうすごい主張が出ちゃうんだけど。
確かにね。
その点このロゴが白地に白で入ってるのはよく見ないとわかんない。
いやー奥ゆかしいですね。
さりげない奥ゆかしさ。日本の美があります。
グレーも結構ライトグレーでなんていうかロゴが馴染むような。
どっちもいいですね。
そうですね。で黒はもう黒に黒地に白なんで逆にもバキバキに主張してますね。ロゴ。
もう俺はイメージキャストを聞いてるぞという。
だぞだぞっていう気持ちで。
人は黒でもいいし。
白の難点としては絶対これ着たままカレーとかラーメンとかいけないっていう。
そうですね。
カレーうどんなんかもなんもっての不幸か。
いやーつい頼んじゃったりするんですよね。いかすみのパスタとか。
そうですね。白のそういうとこちょっと汚れが目立ちやすいんで。
残念ながら僕のようなすぐ食べこぼす赤ちゃんみたいな人は本当にねダメなんですよ。
じゃあちょっと僕も気をつけます。
今白一着持ってるんですけどもう汚れてます。もうダメです。
早いな。
なんで自分はそんな人間じゃないと清楚な生活をしてるという丁寧に暮らしてますという人は白を選んでいただきたい。
いやー白僕は白を選んで一応購入はしたんですが汚れだけじゃなくて猫のベッドにされてしまったりするんですよね。
はいはいはい。
脱いで置いとくといつの間にか猫がこう自分のもののようにしてて、で取ろうとするとやめろって言って爪を立てるんですよね。
真っ白で無地だと爪を立てるとすぐにほつれとか見えちゃうからね。
あーなるほど。
これは大丈夫かな。
失敗だったかもしれませんね。
ちょっとあの大事に猫の手の触れないところに置いときます。
はい。
着るまではずっと裏返しにしとこうかな。
そうですね。
白は一番おすすめではあるんだけどその分ちょっとリスクも伴うという。
心が折れたら普通にショップから僕自費でグレーをまた買うかもしれません。
また購入し直してもらって。
はい。
って言ってると白買う人がどんどん減りそうなんで、まあでも普通にいいと思います。
汚れても白は白ですからね。
そうですね。
腐ってもタイ。
腐ってもタイということで汚れても白という。
はい。
ということでね、形としてはですね、前回から引き続きUnited Athleteさんのやつを使わせていただいております。
でまあ結構、何ですかね、多少ちょっと緩めのシルエットというか、いわゆるビッグシルエットスウェットというポジションなので、
結構普通に着てもラフな感じというか、ちょっとルーズな感じに、割とリラックスした感じの印象になります。
そうですね。ちょっとあのLサイズしか見てないんですけど、Lにしてもなんかゆったりした雰囲気はありますね。
そうですね。緩めで着たいなっていう人はLで行っちゃってもいいかなと思いますが、
割とぴったり目のサイズを選んでもちょっと緩いからちょうど良くなるぐらいのサイズ感かなと思います。
多分ちょっと僕はMで行った方がいいかなっていう感じですね。
そうですね。
はい。
ウェブサイトの写真撮影協力は秋山さんにしていただきました。
ありがとうございます。
モデルをやっていただきました。ありがとうございます。
なんか最近秋山さんよく出てきますね。
そうですね。
このイメージキャスター。
秋山さんというだけ言ってもわかんないかもしれないけど、不思議デザインというデザインの会社をやっている秋山さんですね。
最近ローゲンゾーの話でチラッと言及したら、ローゲンゾーのおすすめ動画を貼ってくれて、ディスコードの方ですけど。
ディスコードの話。
今回もスウェットのローゲンゾーをちょっと相談しながら、このツールいいですよとか。
これはもう僕だったらAIで消えちゃいますねとか言って、ゴミを消したりとか教えてもらってます。
いつもお世話になっております。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
っていう感じですかね。
はい。
気になるお値段の方ね。
もう言っちゃいましょう。
7800円です。
高い。
7800円。
高いよ。
高めではある。
でも裏肝ですからね。
裏肝は言い訳にはならない。
これはね、正直僕は高いと思います。
けど、グッズって作ってサンプルとかで制作したりとかするので、数万円かかってはいるんですけど、もうすでに。
利益率だいぶ低いんですよ。
そうですね。
まずその下地というかボディのやつが3600円くらいするんですけど。
言っちゃうな。
それに刺繍の作成費用があって、このデータを作ってもらうっていうのも初期費用でかかるって4000円くらい。
で、刺繍1個やるごとに1500円とかかかってきちゃうんで。
なんやかんやで、そこにさらにショップの手数料だったりとかね。
なんやかんや、僕の売りたかった金額は7000円いきたくなかったんですけど。
僕だったら7000円以下ぐらいが適正価格かなと思ってたんで。
でもそれにすると本当に利益が出なくなっちゃう。
で、全く利益が出ない状態で物を売るのって普通にしんどいじゃないですか。
しんどいですね。
それはちょっと。
やんなくなりますよね。
そうそうそうそう。
売版でいいかなみたいな。
注文が入るたびに嫌だなって思いながら送ったりとかするのはさすがにやりたくないというか、もっと楽しく売りたいじゃないですか。
お、入った。ラッキーみたいな感じで。
売りたいので、そう思える利益が出る金額にしましたので。
これ聞いた人はそれでも安くしすぎだろうって思う気がするけど大丈夫かな。
嘘?まじ?
だって7000円で利益が出なくて900円足せばいいかってよくなくない?
いやいやいや。
あの、大丈夫?なんか。
まあね。
いや面白いな。
まあね。
まあ言ってまあそうですね。ランチ代ちょいぐらいですけど。
そうですね。これなんかプラスで寄付とかできる機能がありましたっけ?
なんか2種類商品ラインナップして全く同じで1万円のやつ作る。
いやいや、まあでもという経緯なので高いと思うかもですが、
あの、なんていうか理由あっての金額ですという。
そうなんですよ。金額がね、あの高いのって別に立派なことではないというか。
そうですね。
これすごいつくづく思ったのはやっぱこれ設定するたび毎回迷うんですけど。
はい。
つくづく思ったのがやっぱ安いのって本当に偉いなっていうんですかね。
いや本当に。
安く売れるほどのゴミ分じゃねえなみたいな我々。
そうなんですよね。
ジェット王さんも言ってましたけど。
はい。安く売るのは相当きちんとした人がきちんとものづくりをして
安くするための努力とかその方法を分かっていて、そして売り方も持っていて成し得る技ですよね。
そうですね。で、ある程度覚悟を持って在庫を持つとかね。
そうですね。
こちらはもう無在庫でやらせていただいておりますんで。
はい。もうリスクを取らなければ取らないほど単価は高くなっていくので。
そう。
あの、ダイソーがいかにリスクを取っているのか。
いやそうよね。本当に。
いやすごいことですね。なんかダイソーの例えばプラスチック製品というかおもちゃみたいなもの一つ。
似たようなものを仮に一個作るとすると、どんなに安くても50万とか100万とかには多分なるんですよ。
設計とかいろいろデザインも含めてかもしれない。
デザインも大してしてなくて、とりあえずもうパッと形を作るだけでも何十万とかにはなっちゃう。
で、10個とか100個とかぐらいだったら全然元が取れない。
製品として売れる金額にならなくて。
1000個ぐらい作ったらようやくもしかしたら2、3000円安く頑張れば2、3000円で売れるぐらいまで落ちてはくるんですけど。
はいはい。
100円ぐらいのクオリティっていうか複雑さのものを1000個作ってもまだ単価が何千円とかにしかならなくて。
最近ちょっと金型とかの見積りとか見たりとかすることがあるんですけど、量産と言われている世界って10万個以上ぐらいじゃないと量産効果出なかったりするの結構あるんですよね。
アパレルはそこまで多くないと思うんですけど、1000とかでも十分だったりするのかなと思うんですけど、結構ものづくりの規模って全然ちゃんとやっていてちゃんと売り方まで整備された環境でしかハンドリングできないんだなと思って。
非常に途方に暮れているというか。
途方に暮れているっていうのは僕もものを作って売りたいなみたいなことを思ったりはするんですけど、スパコーンっていう何年か前に作ったおもちゃがあって、何とか売れないかなと思って調べたり試行錯誤したんですけど、
どんなに頑張っても2,3万で売ってそれで利益が出るかどうかわからないみたいなものになってしまって、2,3万でおもちゃなのか買わないし。
いや、そうですね。どっちかっていうとアートピースみたいな感じになっちゃいますよね。
そう。でもその売り方はあんまり望んでもないしなみたいなことを思って結構断念してたんですけど、これ正直生きてる間に解決できなそうだなと思って。
思う。
こいつらが無能な割には安いという。
そう。無能で1万円切ったなって思ってもらえたらいいかなと。
そうですね。高ければ高いほど偉いんじゃないんですよ。逆なんです。実は。
高くて普通のものを売るのが我々のできる範囲。
そうですね。我々のやれることは。
いいものを高く売るがもしかしたら頑張ればできるかもしれない。
安く売るは何か途方もなく遠い道ということで非常に申し訳ないんですけど。
でもね、本当に4、5000円とかで売ろうとしたらもっと安い生地を選ぶという手もあるっちゃあるんですけど。
でもグッズで売ってる以上、あんまペラペラの1回洗ったらシュワシュワですみたいなにはしたくないという気持ちもあり。
そうですね。
せっかくだから長く切れるものにしたいなというのもあったんで。
1000円台で買えるものが4,000円よりはまあいいよねって。
そうそうそうそう。それは本当に着る服として普通に日々の選択肢に入れられるものとして選んだつもりではありますんでね。
はい。
ということで。
すごい言い訳がましいことですね。
しかしさらに言い訳を重ねさせてもらいますよ。
ちょっとこれ買っていただいた方に特製というかプレミアムというかおまけのエピソードをつけてお送りしようかなと思ってます。
イメージキャストのね。これはもう感謝を込めてということで。
そうやったらちょっとギリギリこの金額でもなんか買ってあげていいかなっていう。
すごいな。
エピソードに対する喧嘩がないからいくらが妥当なのかわからないけど。
まあ気持ちいいです。
そう気持ちいい気持ちいい。
何の話したらいい?
極上のエピソードをお届け。
無理無理。
まあちょっと買っていただいた方だけなんで。
まああれですかね。ちょっとリアルタイム収録でちょっと特別感のあるお話ができればと。
そうですね。
はい。
何だろう。えっと今週中にやるってこと?
ちょっとどっかのタイミングで。
そうですね。
取れたら送りますって感じ。
取れたてを送ります。
取れたてを送ります。そう。ふるさと納税と一緒。
なるほど。いつ送られてくるか。
そういつ送られてくる。
忘れた頃にね。
そうそう。去年あのふるさと納税でやったお米が。
昨日届きましたよ。
あー。
もうほぼ年末に。
1回分だけのやつなんですか?
1回分だけのやつですね。
うちもなんか最近届いたんですけど、去年12ヶ月に渡って2ヶ月に1回米を届けますっていう。
あーいいですね。
で、結構良かったんです。その時すでに高くなってたけど、今はもっと高くなっているので。
そうそうそうそう。差額がすごいから今。
うーん。
なんかそうなんですよ。
ふるさと納税で贅沢品買ってる場合じゃないなという。
うーん。
なんかこういうふるさと納税の仕組み、もう特に破綻してると思うけど。
でも破綻しきってる。
大丈夫なのかな。
いいんだろうか。いいんだろうかと思いつつ買ってしまう自分の弱さ。
まああの僕は破綻してようがしてまいが自分が得なことをするしかないので。
あー。割り切ってる。
あの国、自分が国の方針を決めるとしたら廃止するかもなと思うけど、そのぐらいお得な仕組みではあるなと。
そうですね。
はい。なんで。
ということなんでね。
退役される前に。
ふるさと納税の話になっちゃった。
はい。