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  2. ファンタジー創造のためには苦..
ファンタジー創造のためには苦労を引き受けないと。
2026-07-09 30:06

ファンタジー創造のためには苦労を引き受けないと。

面倒なことはイヤ。

迷惑をかけられるのもイヤ。

特にWEBサイト制作に関しては徹底的にリスクを避けて、自分以外誰のものも作らないという原則で生きています。


趣旨に賛同してボランティアで運営してるサイトがひとつだけありますが、お金をもらわない理由は、お金を払ったんだからこれをやってよと、強制されたくないからで、ほんとWEBサイトに関して、私は誰のことも信用していない状態です。


それくらい、WEBサイト制作代行は、納品後のトラブルが多い界隈だと思います。私は自分のサイトを自分で作るから、自分の判断で、ここまではやる、ここからはあきらめるという判断をして、最もコスパ良く運用しているのですが、その判断を信用し尊重してもらわないと、同じ基準では運営できません。


この話をすればするほど、人が離れていく現象が起きるので(笑)


あまり触れないようにしていたのですが、そんなふうに、もめ事がイヤだから関わらないということを言っていたら、これ以上なにも、貢献もできないし、人助けもできないなっていうのは、まったく間違いないことだと思います。

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サマリー

このポッドキャストでは、ウェブサイト制作におけるリスク回避の原則や、自身の経験に基づいた「いくこチャレンジ」という出版企画について語られています。また、自身の人生を「物語」に捧げたいという思いから、オリジナルのメソッドや教会を立ち上げたいと考えている人へのサポート事業を構想していることが明かされます。この事業では、ホームページ制作やカリキュラム構築など、立ち上げに必要なプロセスを包括的に支援し、クライアントと共に苦労を引き受ける覚悟が語られています。

近況報告と出版企画「いくこチャレンジ」
IKUKO Labo ワンダーランド
このポッドキャストは、私の音声日記です。
毎日の暮らしの中で気になったアレコレを、気ままにおしゃべりしています。
よかったら、最後までお聞きください。
こんにちは、IKUKO Laboのカナダ一子です。
7月9日、木曜日、午前11時47分に収録をしております。
先週まですごい雨の日が続いてて、何だろう、5日連続雨みたいな感じで、台風ですね、来てたみたいでして、
昨日ぐらいからようやくすっきりと晴れておりまして、気分よく収録をしております。
前回配信10日ぐらい前ですかね、例の出版オーディションの予選落ちて、そこから気持ちを立て直すのに、
なんか自分で思ってた以上に時間かかったよっていう話をしてたと思いますけれども、
7月にも入りましたし、前回そうやってお話しして自分の気持ちがすっきりするっていうようなこともあって、
だいぶその件については整理ができたなっていう感じです。
で、出版しようと思った話を自分で書いちゃおうみたいな、そういう行くこチャレンジというのが始まっているんですけれども、
2回配信をして、今週本当言うと一昨日じゃないや、今木曜日なので、
月曜日には3週目を出そうと思っていたのに出せず、ずるずると遅れておりますが、
だから本当は配信していないで、そっちの原稿を書いた方がいいんじゃないのっていうような話ですけれども、
とりあえずようやく始まっております。
ありがたいことに、少しタイムラグがあるというか、私が記事を書きました、その日全員が見るっていうものでもなくて、
皆さん時間ができたときにね、特にFacebookなんかはすごい適当な感じで表示されるじゃないですか、
だいぶ前の記事が出たりとかね、ぽつりぽつりと感想を書いてくださる方が現れて、
昨日かな、昨日は同じコンテンツをLINEのオプチャとFacebookグループで両方で今運営をしているんですね。
内容は一緒なんですけど、皆さん使い勝手のいい方があるかなと思って、
それでFacebookの方には古い友達というかダンスの友達が登録してくださって、
自己紹介のところに応援メッセージのようなものを書いてくれたりとか、
それからLINEのオプチャの方には、別のビジネス系のコミュニティで一緒の人がすごく応援メッセージみたいなものを書いてくださったり、
あと自分の経験もそこでシェアしてくれたりして、すごい励まされて、
ただ見てるだけじゃなくて、ただ読んでるだけじゃなくて、ちゃんと反応をくださるってすごい嬉しいなっていうふうに感じました。
これが昨日のことなんで、やっぱり私ごときが書くね、昔話どれほどの需要があるのかっていう話なんですけど、
それでも書けば書いたなりに誰かの胸には響く。それが別に一人だから意味がないっていうことはないじゃないですか。
一人と二人は差がないと思うけど、なしと一人はものすごい天地が逆転する差だと思うので、
数字とかを狙うんじゃなくて、一本一本きちんと書いて発表していきたいなというふうに今思っています。
なので、逆転チャレンジっていう名前の企画なんですけど、無理くりに宣伝してね、無理くり入ってください入ってくださいってお願いするような種類のものでもないかなと。
物語への情熱と人生の解釈
だいぶ後で入ってば、あと読んだっていいわけですし、そもそもこのコンテンツ自体はノートで配信してるんで、ノートだけしれっと読んでいただくっていうのもありなんですけど、私はコメントとか反応が欲しいので、このチャレンジ企画をしているという、そういう感じです。
で、その辺もね、このコンテンツをなんか自分のコミュニティ作りに生かそうと思うなら、どうなのかな、これをノートで書いて発表しておくっていうのはどうなのかな、ノートって結構通りすがりの人がフラッと読んでそのまま立ち去るっていう、そういうものだと思うので。
ですけど、かといって自分のブログとかに書いておくと本当に誰も訪れない、私が宣伝しない限り誰も来ないっていうことですので、これはどっちがいいのかよくわかんなくて、でも私が書いたそのコンテンツの側から見たら、お話の側から見たら、お話さんとしてはより多くの人目に触れたいであろうと。
で、あるならば、なるだけ人目のあるところに置いといてあげるのが、このお話さんに、お話さんという議事人格みたいなのがあるとすると、お話さんの側から見ると、もうちょっと人目につくところに置いてよって、そう思うんじゃないかなと思って。
で、私はね、自分のことをお話の下辺であると、お話さんがいらっしゃって、それを今までは読ませていただく、映画だったら見させていただくことで、大いに勇気づけられ、大いに楽しみ、本当に楽しいなって思って、今まで生きてきていて。
もちろん人生には、お話を楽しむ以外のものの方が多いんですけど、そういう、現実の中では嫌なこと、うまくいかないこと、むかつくこと、いっぱいある中で、でもどんなときも、このお話の中に戻ってきさえすれば、私は平和だし、嬉しいし楽しいし、安全だし。
で、ここが私の居場所であるって感じるようなところが、このお話の世界の中なんですよね。
これっていうのはだけど自然にできているものじゃなくて、誰かが書いたり、誰かが作ったり、映画とかドラマだとすごい多くの人が関わって、お金もかけて作っていただいているものを見ているわけなんで、
そういう関わっている人も含めた全ての、だけど人が作っているって言っても、でもやっぱりなんかそこにお話っていう架空のものがふわっと出来上がっているっていう、そのファンタジーみたいな部分、これが好きで、こういうものを作りたいと思って、
映画の人だったり、ドラマの人だったり、あと作品各作家の人が書いたり作ったりしていると思うので、そういうやっぱりファンタジーへの敬意を込めて、自分の人生ももうこのファンタジーに、お話に捧げようと思ったわけですよ。
で、まあ振り返ってみれば、なんだかんだでお話みたいな人生を生きてきているし、それをどう解釈するかはわからない人の自由だけれども、でも私は自分のやってきたことの中の一部をお話という形で今提供できるなって思い当たったわけですね。
その方法として出版というのが事実上、何ていうのかな、過剰なまでの労働力を必要とするのであれば、自分のできる範囲でノートに記事を書くとかね、自分にできる労力で発表できるのであれば発表しようということなので、
一番優先されるべきはこのお話さん、お話さんがどうであるか、皆さんの一目に触れたいかどうかみたいなところの方が、私側の都合っていうよりも優先されるよねって思っている次第です。
今後も今までもいろんなことをやってきたように、これからもいろんなことをやっていくし、ですけれども、すべてが私の中から見たときに面白いお話だと、これをこうやってやると面白いストーリーが演じられるぞと、この実人生の中で。
そういう何かしらの面白さみたいなものがあったら、見つけたらそれをやれるけど、そういう面白さがない、ただこうね、4時間働いたらこれだけの時給がもらえるとかね、8時間になったらこういう状況になるとかそういうことではなくて、
その中身の方、その4時間やら8時間で私は何を作るのかというところに価値がなかったら、それはちょっと自分の人生を時給で売り渡すことはできないなというふうに思うわけです。
これがやっぱり、今65歳ですけれども、50代の時には全然湧いてこない感覚でした、こういうの。自分が何かするにしても、これっていくらになるんだろうとか、売れるんだろうかとか、ニーズがあるんだろうか、ニーズがないんだったらやる意味ないぐらいのすごい合理的ではありますけれども、
世間の方が私より重要みたいな、世間が認めるんじゃなかったら価値がないみたいな、そんな感じの考え方をしていたなと思うんです。
ただ60歳で急に変わったわけではもちろんないけど、腰痛で動けなくなる時期があったりとか、それをきっかけに仕事との関係性も根本的に見直しちゃったりですとか、ダンスを始めて、いやいや表現するってことがあるんだって、表現ということに気づくとか、
いろいろあった上で、現在、やっぱり表現がすべてだなと。
だから、企業家の人とかが、ビジネスっていうところで、こういうふうにしたらこういうものが出来上がるって、夢中になってビジネスするっていうのは、一種のアートだなと本当に思うんですよね。
なんですが、そういう境地、そうじゃない捉え方をしている人の方が多いかな、ビジネスを大きくして偉い人って思われたいとか、何かしら本当に形だけを見て憧れてるけど中身がないみたいな、そういう人の方が多いかなと思う中で、やっぱりお菓子とか缶詰とかと一緒で、
外側がキラキラしているのはもちろんのこと、その中身も美味しくなければやる意味がないですよね。
じゃあ、私にとってその中身っていうのはやっぱり面白いストーリー、面白い話がここにあるよっていう、それに尽きると思うわけです。
新たな事業構想:オリジナルメソッドの支援
出版というか、いくこチャレンジの方は粛々と続けていくんですけれども、おとといの晩、もう一つ別のことに気づいちゃって、とある方が楽筆の方の問い合わせから説明会に参加してくださいました。
私はてっきり楽筆の講師養成講座の説明かなと思ったんですけど、よく聞いてみると、そうじゃなくて何か面白そうだなと思ったんです。楽筆のホームページを見て。
その面白さの意味が、ちょっととっさには私も理解し損なったんですけど、結局その方はものすごくこういう表現したい派、私から見るとね。
何かしらのことを自分の手でやりたい、人に言われたことをやるのではなくて、自分が思いついた自分のやりたいことを自分の手で実行したいっていう、いわゆる起業家向けなタイプの方だったんですよね。
そんな方が楽筆の説明会に来てくださるってまあまあ滅多にないことなので、とっさにお出しできるサービスがなかったんですよ。信じられないことに。
だけど私の中には出したいサービスがあったんですね。それは楽筆のようなものを作るサービスです。講座というにはあまりにももうちょっと違うんですよね。
何かカリキュラムを受ければ講座ができるっていうことはないんです。講座は作れるかもしれない。そうじゃなくて楽筆のようなオリジナルのメソッドをやる教会のようなもの。
だから自分オリジナルのもので自分がメインとなって自分が創始者創設者となって始めましょうよ。お茶で言ったら千利休になりましょうとか。
あと誰だっけ。表とか裏とかありますよね。それぞれの創設者になりましょうよっていうそういうことがやりたいなーって思っていたので、まさにそのおとといいらっしゃった方がキャラクター的にはぴったりこういう人だって私のやりたいものを受けてくださるタイプというのは。
と思ったんですが、いかんせんこちら側に準備すべきカリキュラムとかどんな手順でとかどれぐらいの期間でとかそういうものが一切なくてですね。お話ができず残念だったっていう経験をしました。
相手の方はポカンとされてたと思うんですけど落筆の話じゃないのみたいに。
でもその方との出会いがなかったら今喋ったようなことを自分が考えているってことに気づかないというかそのうちねって思ってるだけだったかなと思うんですけど。
おとといの晩にその話がなんか自分の中に沸き起こってしまって。
そういうことできたら楽しそうと思っちゃったわけですよ。
苦労を引き受ける覚悟と事業の価格設定
大変さもわかるんですけど、でも大変だからめんどくさいからやめておこうって思うのは現状維持で簡単なことですが、
まだ少し人生に時間があるときにその大変さを引き受けるというか、私の言葉を信じてなんだろうってよくわからない。
でもこの人が言うことにちょっと乗ってみようなんて思って受講料を支払ってくれた方が万が一いらっしゃったとしたら、その時は私は腹をくくってその人と一緒に苦労をしていく。
人生で苦労することが一番嫌だったんですけど、でも結果見るとすごい苦労してきているし、逃げて楽したいと思ったからといって苦労が減るわけでは全然ない。また別の苦労がやってくるだけだから。
だったらやりたいですって言っている人にかけてその人と苦労する。その人のことで自分が労力を使って苦労を引き受けていくということがもう必要だよねと。さすがに今まで逃げて逃げてきたけどさすがにやらなきゃだめだよねというふうに思いました。
昨日一日そんなことをぼんやり考えていたんですが、そう大変だと思うから逃げてたんですよ私もね。で、まあまあじゃあ自分でできるところまでやってねみたいなそんな感じでいたかなと思うのですが、この新しい自分のメソッドあるいは境界を作る立ち上げるゼロから作るというめちゃくちゃ面白いチャレンジに関しては
もしもやりたいって言って名乗り出る人がいらっしゃったならば、引き受けなくてはいけないぞと自分に言い聞かせています。で、昨日喋ってた中での金額はどこでそういう話になったかというと
落室のすべてのコースすべての教材を全部全部何もかも全部自由に使う受講できるっていうコースを考えたんですよね。で、それを最強の落室講師養成コースだったかな。最強の落室コースみたいに言ってるんですけど
こちらが定価で言ったところ80万円。これは全部の講座を合計した金額です。あの、名朗会計でだいたい足し算してもらうとそういう金額になるんですよね。で、そこからお値引きをしてさすがに最初の3人ぐらいはさ、うんとお値引きしてやってもらわないとなと思うので
60万円で20万引きですよ。20万って言ったらもうベーシック一個ただぐらいの感じですけど、まあ世間的に見てありえない金額ではないし600万とか言ってませんからね。あの、言ってもただの講座ですから60万円でっていう話をしたときに
今、それだけポンって払っていただくんだったらさっき言ってた私のオリジナルコースを作るよっていう、その講座は無料でバンドルしてもいいなっていう、どう風というかくっつけて提供してもいいなって話しながら思ったんですよね。
なので落筆を受ける話の流れで言うと60万円っていうコースの中に私のそのコースが含まれるって考えなんですけど、じゃあ落筆には興味がないんだ。
私は自分のベースのことをやっていて、それで自分の教会を作りたいんだっていう方がいらっしゃったとしたらさていくらでお受けできるだろう。ここが悩ましいところで、そうなってくるとその人何やりたいかよくわかんないじゃないですか。
いや落筆だったらわかるんですよ大体。ですけど世の中にはいろんなメソッドがありますので何のどこまで、あと習ってきた大元の教会はそういうことを許可しているのかいないのかみたいなことはもういちいち調べないとわからないことなので私が手出しができるのかできないのかみたいな。
ですのでこれって金額の問題じゃないよね。できるできないあるし、あとその人がどんな人なのかっていうのもわからない中での話だからそもそもこういうお受けできませんわって思っちゃったっていう感じですかね。
説中案としてキック小竹のメソッド、週1発信メソッドとかを受けてくれたとすると3ヶ月くらい結構ガッツリいろんなお話をすることになるので、であれば大体この人だったらできるかなとかこの人まだ無理だなとかそういう目処がつくんですよね。
だからそれとくっつけた形でだったらできなくもないかなって思ったし、その場合やっぱり金額は半分の30万ぐらいになるのかなと。楽筆のメソッドがないわけですのでね。
その分引いたとしてやっぱり半分30万ぐらいかなって思ったりもしたりもしたんですけど、いかんせんまだ全然形になっていない話です。でも言いたいことは新しいものを作っていくときってこんな感じなんですよ。
ホームページ制作と事業の成立条件
今楽筆楽筆言ってますし楽筆のメインの講座がベーシックって言うんですけど、ベーシックにしたって最初から今のような内容ではなかったし金額も違ったし、ちょっとずつやりながら変更して修正して5年目ぐらいにもうこれで固まったねって5年6、7、8、9、3年目ぐらいか。
これでもう固まったねって言ったところでレッスンを動画に撮って動画教材を作ったというところですので、やっぱり最初のうちっていうのは試行錯誤ああでもないこうでもない。値段もああでもないこうでもないっていう価格設定をやりながらだんだん作っていくものだと思うんですよね。
特に個人でやっているようなことっていうのは本当に手探りからしか始まらないと思うので、そういうことも含めて一緒にやっていく人っていうのが当初は必要だし、もう一つ言うと教会を作るっていうことの必須アイテムが一つあってホームページなんですよね。
考えられます?ホームページがないなんとか教会って。ホームページを作ろうと思うともう自然と内容を固めないといけないんですよ。これはどういうものなのか。誰がやっているのか。なぜその人はそれを始めたのか。具体的にはどういう項目を受講できるのかみたいな最低限の情報がないとホームページが作れない。
なのでホームページを作りましょう。作ろうとする中でいやちょっと待ってこのコースっていくらにするとか。そういう話になってくる。実際にはホームページを作る過程でその教会の必要なことを作っていく。ホームページのために作るっていうところが実は最初になるんですよね。
サービス名というか教会の名前それからロゴマークこれらもものすごい早い時期に必要です。特に名前ですね。なぜかというとホームページにはドメインというものがあります。
Amazon.co.jpとかGoogle.comとかそういうサービス名とか社名を関したホームページのURLの名前。前の方についてるやつ。あれに自社のブランド名を反映しないといけないので。そうじゃなかったらどこのホームページか分からないじゃないですか。
そのためにはサービス名ブランド名が最初に決まってないとホームページで作り始められないんですよね。本当に私自身ホームページを作ることで毎回そのやりたいことの内容を固めてきてるので、内容が固まってからホームページを作るんじゃなかったんです。
私はほら自分で作れるので、いくらでも好きなように自分で作ったり直したり試行錯誤ができるのでね。それでそういう手順になったんですけど、どう考えてもそれが一番早い。特にブランド名を決めてからじゃあどういう内容にしようかみたいな話です。これが意外と難しいんです本当に。
なんですけど、そういうふうにやっていくしかない。これを皆さんに共有するとともにもちろんホームページも提供するっていう、そういうなんですか、おまけじゃないんだけど。だってホームページがなかったらこのメソッドが成立しないんですよ。
だから絶対ホームページは作ってもらいたいんだけど、またこれがね、ホームページの作り方のところで滞るとあっという間に1ヶ月2ヶ月とかどんどん遅れていってしまうんですよね。だからもうめんどくさいので、私がお世話するんだったら私が作りますよ、ホームページぐらい。
その代わりに中身をどんどん詰めていってくださいねっていう話で。だからやる気のない人と組むと作りかけのホームページずっと半年も1年も2年も持つことになるので、だから本当にやる気の、今すぐやりたいみたいな人と組まないと私が痛い目を見えます。
だけど逆に今すぐどうしてもやりたい真剣にやりたいっていう人と組んだら私もメリットがあるじゃないですか。それがうまくいった場合には。だから講座が終わった後のホームページの更新料というか維持管理料が当然儲かってても儲かってなくてももらわないと維持できないので、
私に限ったことじゃなくてどこの業者さんでもそうですので、これが皆さん儲からないから払えないんですよね。払えっていうと揉めるっていう。この悪循環の中にもうすべての方がいらっしゃると思うんですが、うちのラッキーだったことは私が自分で作れるから、維持管理手数料っていうのが本当に最低限でサーバー代だけで済んでるっていう、そこですよね。
だからといってやっぱり他の人のを作るのに下げれる限界っていうものがやっぱしあるので、そこのところ、結局はそこのところ、結局はこの作ったホームページのわずかばかりの維持費さえ出せないような売上が立ってない状況を良しとしない。
絶対売上が立ててもらわないといけない。でもこれ私の都合じゃないですよね。やる方の幸せのためには絶対必須じゃないですか。売上が立つ。毎月立つ。だんだん増えていくって。
そこにコミットしてサービスを展開したいなというふうに思ってるってことで、全く雲をつかむような話ではありますけど、今そんなこと考えていますという中間報告というか、最初の方の報告でございました。
エンディング
はい、本日は以上です。
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