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はい、おはようございます。ということで、今日もコツコツやってますが、えー、散歩しようと思ったら雨でした。雨、雨か、まあ雨、雨です。はい、皆さんどこはどうでしょうか。
こっちはほんとね、まあまあ、今この、そろそろあれですね、えー、秋になるとですね、結構またカビが生えるんだよね。
いやな話ですが、えー、もう、除湿期の出番がそろそろ近づいてきてますね。除湿して、えー、結構カビるんだね。ほんとね、もう田舎住んでる、山住んでる人わかるよね。
なんか、普段カビないものがね、カビるんだよね。なんかね、ステンレスのものとか微妙にカビたりする。
いや、まあなんか、表面につ、何、何なの?みたいな、なんかね、いや、あれ?これ薄っすらカビじゃね?みたいな感じで、ほんとね。
いやー、カビるんですよ。今あそこにスーツケースあるんですけど、スーツケースとか油断するとね、もう、うわー、みたいになってる。
もう、スーツケース、あの、もう、ジェットウォッシャーで丸洗い。
まあまあまあ、ということで、えー、カビの季節がやってきますね。はい、という話でございますが、えー、何の話かというとですね、
えーっと、そう、まあ今頑張ってゲームを作っていたり、いろいろ作って、まあゲーム以外も含めて、そう、いろんなシステムとかも含めていろんなものを作っているんですよね。
で、あの、なんか、たまたま流れてきたポストで、で、まあ、何でしょうね、こう、うん、なんかAIで、えー、簡単にもうアストラとか使うと、えー、その、まあ飲食店の確かね、モバイルオーダーのなんかね、仕組みみたいなのが簡単に作れる、みたいなことをね、投稿してる方がいて、
で、それに対して、まあ、なんか性格の悪そうなエンジニアですよ。性格の悪そうなエンジニアがなんかね、まあ、冷笑してるような感じ。えー、そんな作るのは簡単だけど運用するところが大変なんだよ、みたいな感じの、まあ、小バカにするようなね、まあ、よく言うエンジニア仕草の、えー、そういうね、うん、あの、ポストがついてて、で、それがなんかすごいバズってて、ね、そうやって他人を小バカにする、あの、ような投稿がバズっていたんですよ。
うん。でさ、まあ、いやでもね、すげー、あの、これ僕もね、なんかね、なんかそういうめんどくせーエンジニアになんかね、言われるって絡まれることあるんだけど、なんかね、いや、要するに彼らは言いたいのはさ、その、まあ、ウェブサービスでもなんでもさ、作るのは簡単だと、そう、AIで作るのは確かに簡単だと、でもおめーら分かってねーんだろう、そうやって作ったものは運用しなきゃいけねーんだよ、みたいな感じ。
で、その、作るのが簡単だけど、そっから先、ちゃんと、うーん、それがシステム落ちないようにとか、うーん、トラブルが起きたときに対応するとか、保守とか、運用とか言われるやつだよね。
それは、おめーらみたいなバイブコーダーじゃできねーだろ、みたいなこと言ってくるねー連中って、昔からいるんですよ、マジで。マジでいるの。まあ、うん、確かにね、それはね、まあ僕もバイブコーディングの黎明期からずっとやってるからさ、分かるよ。ソネット3.5の時とかだとね、運用はきつかった。これはもう僕やったから分かるの。
めちゃくちゃ大変なんだよ、マジで。あの、もうね、むずすぎる。ソネット3.5時代だから今のちょうど1年前か。ちょうど1年くらい前はね、まあ、まだね、いや、そりゃその時は押しちゃうとおりですよ。作るのはできるんだよね。あの、簡単な、まあ、何でもいい、例えば掲示板システムとかさ、簡単に作ることはできるけど、それがやっぱりね、まあ、セキュリティ的な部分が甘かったりとか、うーん、なんだろう、こう、なんか悪意ある、アクセスとか食らっちゃうと、もう1回ダウンしたら、もうダウンしたらもう終わるみたいなさ。
まあ、それ去年の今頃は確かにそういうね、うーん、ことあった。で、多分ね、その時の常識みたいなものを未だに引っ張ってるね、まあ正直AI6に使ってないエンジニアみたいな人多分結構いてですね。で、しかも性格が悪い。うーん、ので、えー、そうやってね、まあ、僕は今まで、僕にもなんかね、変なのが絡みついてきましたね。まあ、もう、毎回言ってるけど何なんすかね。何なんすかね。本当の感じ悪いんだよね。本当感じ悪い人々がね、いるんですね。エンジニア会話にはね。まともなエンジニアがいっぱいいますよ。まともな方の方が多いよ。
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でもね、なんか異常に出現率高いんだよねって話をいつもしてますが。で、でもさ、そのまあ今回のテーマ何かっていうと、じゃあAIには保守とか運用とかができないのかってことですよ。うん。AIにそういうものを任せることはできるのかできないのかみたいな感じでさ。
まあ従来だったら作ったシステムってさ、まあシステム会社みたいな人たちがさ、ちゃんとさ、まあ会社に出勤してですね、とかまああるいは遠隔でさ、あの確認してトラブルが起きたらすぐに対応しますみたいなさ、そういう人々って今そういう仕事をしているような、まあエンジニアの人って当然いっぱいいるわけですよ。で、そういう会社もあります。ある。じゃあさ、その仕事ってもうさ、AIにできないのかって言ったら、どう考えてもAIにできるし、何だったらAIの方が得意ですよ。どう考えても。っていうことはさ、わかるはずだよね。
で、だから、まあたぶんいまだに、あの一部のそのAIわかってないエンジニアの人はね、たぶんね、保守とか運用っていうものは人間の仕事だと、AIにはまだ任せられないみたいなことを、たぶん本気で思ってるんだよね。
いや、そりゃね、部分的には何だろうね、まあ国の防衛システムとか、何だろうね、あともう何だろう、本当にもう本当超国家機密を扱う仕事とかだったらさ、いやそれを確かにAIに全部任せるの怖いよ。怖いけどさ、まあ中小の企業が使う、何、社内であるいはその社外に対してやつを使うようなさ、システムなんてさ、そんなもんもうAIで保守運用できるに決まってんじゃん。決まってんじゃん。
本当なんか話にならないくて笑っちゃうよね。だってそもそもさ、フェイブルとかアストラってさ、危なすぎて使えるか使えないか分からなかった時期があるんだよね、フェイブルなんて。アストラに関して言っても、相当セキュリティの部分は攻撃能力が高すぎるからっていうような話があるじゃん。逆に言うとそれはもう、我々人間が普通に何かこう対策をするようなところはさ、もうAIの方がある種、もっとうまくできてしまうんだよね。
トラブルに対する対応能力とかもさ、早いよ。うちもシステムダウンまでは言わないけど、やっぱりテスター機関で、ちょうど昨日あったんですよ、インシデントが。ちょっとテスターの皆さんの4名か、セーブデータが消失するというインシデントが発生してしまいました。
すいません、ありがとうございます、ご協力を。それに関して言っても、セーブデータ復旧できなかったんだけど、できなかったんだけど、でもね、やっぱりすぐ対応できました。あれ普通の開発会社とかにお願いしてたら、もうだって対応するのにさ、もう少なくとも3時間、4時間くらいかかるでしょ。
もうでも自分の端末でさ、すぐ指示出してくれるから、やべえこれって言って、テスター機関だからすいませんみたいな感じで直して、もうその障害的なものが発生したら10分もないんじゃないかな、10分、15分くらいかな、15分くらいの間だけちょっとセーブデータが消えるっていうやばいトラブルがあったんだけどさ、でもさ別にそういうトラブル対応とかもできるわけですよ。
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よほど、なんだろう、なんかあんまないよね。もうAIでやってくれるからね。だからそう、もうね、いや怖いなと思うのさ。そうやって今、星とか運用とかでさ、システム会社で働いてるって、まあまあ言うてもいっぱいいるわけですよ。たぶんね、あのトグロ、弟ですよ。
主人公の裏飯ゆうすけにですね、お前もしかしてまだ自分が死なないとでも思ってるんじゃないかねって聞くんだよね。主人公に対して。まあ主人公は死なないよね。でもこれ読者はさ、え、まじ裏飯ゆうすけ死ぬの?みたいな感じでさ。
いや、なんかね、自分が死なないと思ってる人めっちゃ多いんだろうなと思ったんだよね。いやその星運用の話一つとってもさ、どう考えてもAIでできるだろうみたいなさ、話や。で、AIでできるし、よほどですよ。本当になんか銀行のさ、機関システムとかさ、もうなんかお客さんが100万人いますみたいなサービスとかだったらまあわかるよ。
わかるけどさ、もっとたぶんね、いや、もっと重要度がある意味低いようなものとか、小規模なものとかさ、いっぱいあるからさ、そういうものはさ、もうAIでできるってさ、自明だし。で、そうなった時にさ、当然仕事はどんどん減るよね。
っていうかだって、そういう本当に数百万人あるいは1000万人使うようなシステムこそ、むしろAIでちゃんとやったほうがいいよねって話になってくる話だってあるよね。で、今まで人間がさ、まあお金500人ぐらいで星運用してるやつをさ、まあそれもやっぱ効率悪いからさ、まあね、その10分の1の50人ぐらいでさ、できるわけじゃん。
で、ね、いやーなんかね、怖いなって思うのはさ、そう、なんか毎回そうやってね、特にこのエンジニア的な人たちはやっぱり、たぶんわかれてんだよね。AIにちゃんと対応できる人たち、まあ僕らの前だと村形総理とか圭介さんとかね、もう圭介さんってもはやエンジニアなんだからなんか、まあめっちゃもともとあのね、あのシステム価値とかね、あのいろいろね、うちもなんかお願いしたことあるような気がしますが、そういうね、プログラミングができる方ですけど、もうなんかもはや、
もはや何屋さんかわかんない意味でね、なってますしね、総理なんかもね、総理も本当にもともとエンジニアでプログラミングですけど、やっぱりもう自分の仕事がなくなるってね、彼は自分でも言ってましたよね。で、だからあの発信も頑張って自分その事業さ、今しっかり作っていてさ、そういう本当に柔軟に自分のもう自分の仕事はなくなっているし、いくしっていうことをちゃんと正面から受け止めて行動してるようなエンジニア、自分はもう死ぬと思ってる。まだ死なないと思ってなくて、もう死ぬだろうと思ってやってる人たちと、
そうじゃないね、あのエンジニアって触手一つとってもね、めちゃくちゃノンキーな人たちとかね、現状を理解してない人とかね、なんだったらそういう、まあ認知的不協和だね、本当にもう今AIできるのに、いやまだAIにはできないんだ、みたいなことを本気で思い込みたがってる人たちってのは本当にいます。
本当にいろんな理由つけてね、いやまだまだできないから、AIにはまだまだ、みたいなことをね、いやそれはまあ確かに今の時点ではそういうこともあるでしょうけど、よく考えると、アストラ出たのは3日前でしょ、ここからさ、さらにGPT、今6でしょ、7になって8になってさ、フェーブルなってフェーブル6とかになってさ、どう考えてもエンジニアの仕事はなくなるじゃん、そんなもんさ、
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別に僕がわざわざ言わなくても自明でしょ、しかもこれ別にエンジニアに限らないよ、あらゆる仕事はなくなってんじゃん、実際、で、最近もなんかウェブライターで仕事が中に入ったみたいな人のニュース、インタビューみたいなのがバズってましたね、当たり前じゃん、何言ってんのって感じだよね、本当に、そんなもん、僕もうね、僕なんか2年くらい前からもうウェブライターなくなるぞって言ってなかった?2年前言い過ぎ?
とかさ、あと動画編集だよね、動画編集とかもさ、これ僕年始から言ってるよ、動画編集で飯食うのはもう終わります、てかもう終わりました、これもうね、もう終了のゴングが鳴らされましたね、完全に、カンカンカン、試合終了です、もう動画編集では飯食えませんってなったよ、アストラでね、アストラすごいよね、アストラなんかマジで、あいつだって普通にファイナルカットとか普通にいじねえんでしょ?
いや、なんか新しい次元だよね、それね、たぶんアフターエフェクトとかさ、なんか使うの難しい系のやつとかもね、たぶんね、アストラかなりできますよね、もうソフトそのものをいじってくるんですよ、今まではなんかMCPとかそういうの経由で、クロールコード経由でなんかやってたけど、もう普通にアストラってソフトウェアを自分でいじるんだよね、人間顔負けで、というか人間より多分正確に効率よく下手したらそういう業務用のソフトとか触ってくれるんだよね、
ってなるとさ、もうね、残念ながらやっぱりそうやって動画編集とかの仕事は本当に超上流の、もう映画を作ってますとか、あと本当にもう超有名なディレクターですとかさ、そういう人じゃない限り動画編集なんてレイヤーの仕事はさ、成り立つわけじゃないってのはさ、致命でしょ、で、これはさ、そういう恐ろしい時代に今僕らは生きてるんですよ、で、今だから僕が攻めてるところで言うと、やっぱり特にゲームだよね、ゲーム開発とかもさ、超デカい産業だからさ、
これ今ゲーム業界の人とかも、たぶん下手したらうちのね、配信機も、もしかしたら聞いて、そのゲーム開発を仕事にしてる人いるかもしれない、あなたのね、ゲーム開発のその仕事はね、もう激減する可能性ありますよ、だって割高すぎるんだもん、ゲーム開発会社にお願いすると、ね、で、これでも最近の話じゃなくて、やっぱりフェイブル以降ですよ、フェイブル以前はやっぱりね、ゲーム開発は難しかった、難しかったんですよ、で、分かる、それはすごい分かる、難しい、僕もうめちゃくちゃ作ってるから分かる、もう無理です、あのフェイブルの前だと、なぐさにオーパス4.8とかでさ、
高品質なゲーム、もう笑っちゃうぐらい難しい、いや無理だろ、よほどって感じ、もうクソゲーしか作れないぐらいの感じですよ、基本的にはね、だから僕も作ってなかったもん、4.8とかも、もちろんゴリゴリいろいろやってる前提で、あ、これゲームは無理だなっていうのがさ、今年の、だから6月ぐらいの時点はそうだったんでね、できなくはないが相当大変だし、あんまりなんか品質出えねえなって感じ、いろいろ試してたんですよ、僕も、うん、GPT5.5はね、まあまあよかったんだけど、でも今考えるとゴミですね、
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よかったんで、なんかちょっと頑張って作ってたな、それはもう全然やっぱり結果上手くいかなくてやめたんですよ、5.5で、ダメでした、オーパス4.8と5.5でね、作ったね、お蔵入りのゲームがありますよ、まあでもさ、これがだから6月とかの時点だよ、で、その時にはさ、まだね、そのゲーム会社の人とかもさ、開発会社の人もまあさすがにまだAIで言うてもゲームって作れないよねって多分ね、まあそれは安心して構えるよね、うん、じゃあ実際無理だったからね、で、変わったのがやっぱフェイブルなんですよ、フェイブルのが出た6月中旬に一瞬使えてたんだよね、
で、あれで、え、これやばくね?ってなったら、おい、ま、まじで?みたいな、え、できるんですけど、ゲーム作れるんですけどって言って、3日ぐらい作れたよね、だから僕はログノックスのゲームを作って遊んでましたね、で、かなり品質ちゃんと出るんですよ、うん、で、そっからまたまあ7月に使えるようになって、もうわっしょいですよ、え、これできんじゃんっていうので、
で、あの、まあ従来だったらほんとに、ほんと数億円かけて作るゲームってのが僕のラップトップでできてるんですよね、で、まあそれがあの一応、9月、えっと19日一応リリース予定の月食期間というゲームは、まあ多分普通にゲーム開発会社の人たちに依頼したら、まあ数億円は当たり前でしょうね、めちゃくちゃお金かかる、そういうことだと報酬、運用だよね、運用の部分とか言ってもね、まあまあまあね、今回運用型のゲームなんで結構大変ですね、いろいろ、まあ何、トラブル対応があったりとかさ、そのちゃんと動き続けるかとか、とかも含めて、
いろいろ考えなきゃいけないし、それ月額でお金かかるやつがさ、これ僕ができてるんですよ、それこそAIと一緒に、まあAIがうまくね、報酬運用やってくれてるんですよね、で、だから今ってまだね、ゲーム開発会社の人って、まあそうやって、まあたぶん1億円とかぐらいさ、お金を受け取って、で、それで開発とかをしてるんですよ、で、それでそこで働いている、まあプログラマーなりさ、まあいろいろデザインさんなりさ、まあいろんな人たちがいる前提だけど、
いやーこれはね厳しいと思いますよ、これから、あのどんどんあの飯食えなくなる業界だと思います、まあ自社でIP持っている、自分たちで強いIPを持ってゲームを作っているとかだったらいいですけど、外中で、住宅でゲーム開発をクライアントワークで受けている会社はほんと厳しくなるでしょうね、これから、で、それたぶんね、感度が良い人はみんなわかっていると思う、うん、経営層はわかっていると思います、さすがに、でもたぶん現場で働いている人たちはね、まだのんきでしょうね、なんかそれはね、感覚的にわかる、うーん、残念ながらそういうもんなんでね、
まだどうせAIにはできないだろうって思っているの、こわー、でもだって、使ってないからね、みんなそうそうね、使ってないんですよ、ほんとに、笑っちゃいますよね、例えばだから僕は一応アニメ産業の片手間、片足突っ込んでいるわけですよ、まあテレビアニメ作ったり、で、やっぱね、あの、まあアニメを今作っている、その現役で作っている方とかね、ほとんどたぶんね、AIとか興味ないと思いますよ、なんかね、もう興味ないと思う、たとえば今アニメーターやっている人とか、もうね、ほとんどの99%ぐらいの人はね、アニメを作っていないと思うんですよ、ほんとに、
そのくらいのたぶんね、アニメーターと言われる職種の人はね、AIでアニメなんか作ったことないし、興味なんか一切ないと思うんですよ、まあそれはまあ違うものでしょう、ぐらいの感じで考えているんだろうな、まあでもさ、どんどん仕事はなくなる可能性はありますよね、うん、もちろん人間がまだ、やっぱアニメの部分はね、まだやっぱ言うてもって感じだけど、でもこれもシーランス2.5が出て、あれってなってんだよね、あれ結構、結構いけるんじゃね、みたいな感じになっているの、で、当然ここからまださ、シーランス3.0なんでさ、まあ他のさ、まあモデルも出てきて、
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もう人間がアニメを作る、その手で描くアニメと全く変わらないぐらいの品質のものはAIで作れるようには全然なる、というかもうなってます、なってるよ普通に、なってますね、うん、まあなってますね、なんか物によるけど、もうでもやっぱ2.5、シーランス2.5作ったらもうわかんないと思うね、ほんとに、うん、むしろなんか人間が作るやつの方がチープだから、これなんかこの感じだと人間がたぶん作ってんだみたいな感じ、
AIでやるとね、なんか無駄にリッチになるんだよね、だからそのリッチ、リッチかチープかで、むしろもうAIが作った方がなんかやっぱり妙にリッチだなっていうところに気づくぐらいの感じになってるんだよね、まあまあそれはそういうまあ人間の価値になるかもしれないけどさ、うん、まあね、恐ろしいなと思うのはさ、そうやって、まあね、なんかヨガがね、感じ悪いエンジニアにちょっとまた軽く絡まれながらさ、いやでもこの人は自分の仕事なくなるってわかってないんだろうなってほんとに思ったってね、そんな話ですよ、
いや、うちの話を聞いてる人はさ、もう本当に危機感バリバリに持った方がいいっすよ、ほんとね、ホワイトカーですね、特に、スーツ着て働いてる人います?マジで仕事なくなりますよ、こんなの当たり前じゃんって僕は思うんですよ、なんでみんななんかそんなのんきで働いてるのかね、なんかマジで理解ができない、本当に、だってどう考えても仕事なくなるじゃん、ね、それさ、急速になくなるし、しかもこれ非連続的でさ、いきなりなくなるんですよ、いきなり、
いきなりできるようになるからね、ゲーム開発だってさ、できなかったんですよ、6月は、で、今、4月からできるようになって、しかもこれアストラでまたできるようになって、で、アストラは特にすごい3Dモデルね、3Dモデリングはね、まだね、フェイブルでもできなかったんですよ、できるんだけど微妙みたいな感じ、これがアストラはね、できるんですよ、かなり、
ここを多分3Dモデラーの人たちの仕事はさ、まあアストラが来て多分ね、まあまだ今明示的に減ってはないけどこれ、まあ減るでしょうね、で、さらにフェイブルがね、5.5が来たらさ、もっと3Dが上手くなる、アストラがね、次のバージョン出たらもっと上手くなるってなるとさ、今3Dモデルで飯食ってる人っていうのは仕事が突然なくなるんですよ、ああもう、もうARできるんで、ってなる、これもそういうことがさ、ずっと行われてきてるからさ、ホワイトカラーでパソコンカタカタしながら仕事してる人はね、本当に危機感持った方がいいですよ、
非連続的っていうのがポイントです、いきなりできるようになるからAIは、ここが怖いですよ、でも多分それをね、なんか肌感的にね、AI使ってない人はわかんないんだよね、本当に煽るようだけど、僕はさ、もうね、ずっと、なんかそろそろバイブコーディングって言葉が出た時あたりからさ、ずっとやってるからさ、その非連続性っていうのはよくわかってた、あれ、できるようになったみたいな、オーパス4が来てなんかいきなりできるようになったぞみたいなさ、この繰り返しになるんですよ、今できないことも、新しいモデルが来るとね、もうなんか突然ね、あれ、ブレークスルー起きてんだけどみたいな感じになるんですよ、
だから、で、皆さんが今やってるホワイトカラーの仕事、今日もさ、出勤してさ、パソコンで働いてる人多いでしょ、まぁちょっとあえて厳しく言うけど、仕事なくなるよ、本当に、パソコン操作すること、アストラかなり上手いからね、あなたが今日やるパソコン操作は、多分ほとんどアストラができると思いますよ、パソコンの操作のためにね、皆さんがね、むしろ使う側になればいいと思いますけど、
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そこが皆さんがもし、あの、なんて言うの、雇われていて、そうですね、あの、社長からしたらさ、いや、人を雇わなくて、これアストラでよくね?ってなったら、当然、あなたの仕事はなくなる、ということで、まぁ人間にしかできないような仕事をちゃんとやっていくっていうのはさ、当たり前の話なんですけど、まぁちょっとね、皆さんをちょっと脅すようだけどでもね、本当に本当にホワイトカラーの人たちはね、めちゃくちゃ危機感を持った方がいいっていうのは間違いない、僕はめちゃくちゃ持ってるからね、もう自分の仕事がなくなる前提ですよ、
しばらく大丈夫、うちはでも言うても、うちは、あの、まぁ大丈夫、で、なんでじゃあ最後イキハヤ大丈夫かって話をすると、僕はちゃんとその、自分も、なんだろうね、AIに代替されにくい事業を持ってるんですよ、っていうのが多分これが本当シンプルです、で、僕の場合だと、まぁこれいわゆるインフルエンサー業だよね、これはさ、これ無理じゃん、だってAIが来てAGIが来てもさ、これ僕は代替できないよ、なに、イキハヤじゃなくて、なんか、オソハヤみたいなさ、出てもさ、オソハヤはさ、イキハヤになれないでしょ、ちょっぱいが来てもさ、無理でしょ、ね、
なんかやっぱり僕は僕としてこの今まで培ってきたものだってブランドだよね、ブランドがあって、ブランドっていうのはね、AIじゃ大体できないです、基本的に、AIを使ってブランドを育てることはできるけど、AIがブランドを自らゼロから作っていくっていうのはね、これ結構難しいっていうか、そういった人間がやった方がいい、っていう話とか、まぁあとは僕は事業の面でやっぱりマーケティング関係なんだよね、マーケはね、これはね、あの、これはね、AIじゃできないですよ、そう、マーケティングはね、むしろAIが普及すればするほどマーケティングの重要度が上がる、上がってます、
これ多分わかるよね、上がってくるんですよ、だから僕自身は元のマーケターなんで、ここのマーケティングっていうことに関して言うと、これはまぁなくならないと思います、透明姿もなくならないので、ここの仕事っていうのを持っているっていうのは強いし、後はまぁブランドって話をしましたけど、まぁクリプト忍者ですね、クリプト忍者もうすぐ5年です、で、これもさ、5年間経ってさ、で、今またゲームを作ってさ、新しい人たちが、まぁじわじわと入り続けてきて、で、好きな人たちもたくさん今ね、いてくれて、
で、これはさ、AIがさ、すごいAIが来てもさ、なに、クリプト忍者はさ、コピーできないでしょ、時間を積み重ねてブランドを作ってきたっていうところが、まぁこれがやっぱり、まぁ僕が戦っていける、まぁ一つの理由になってくる、だからAIがどれだけ進化しても、今言ったようなさ、まぁ池早っていうブランドだったり、まぁあとマーケティングっていうものだったり、まぁあとそう、クリプト忍者のこのブランドとコミュニティ、まぁあるいはトークンの価値とかね、これはさ、すごいAIが出ても変わんないというか、なんか大体できないですよ、むしろもう大体できるのでやった方がいい、
やってくれるような感じ、やって、もう大変すぎるからやってほしいぐらいですけど、できないんだよね、時間がかかることはできない、だから僕はそこにしっかりリソースを割いてるんで大丈夫だと思ってます、でもなんで僕はそういう発想になるかっていうと、やっぱりAIがすごすぎて自分の仕事がなくなる前提なんだよね、だからまぁどうやったらAIに負けないで、ちゃんと、あるいはAIをそのプラスにできる、AIが普及することによってプラスになることってなんだろうかっていうのを結構ずっと考えてますよ、当然、
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考えていった結果、今やってることっていうのが僕なりの答えになっているということなんで、皆さんも是非ね、ちょっと今日は耳が痛いとか、今このまま自分の仕事なくなっちゃうかもっていう人を結構リアルに聞いてる方の中でも多分いると思いますし、多分そうだと思う、正直、なくなる仕事突然ハシゴ発されて、もう来月からなしでっていうことはね、全然ありますよ、まぁマジであるからね、そんな人いっぱいいるから僕の場合マジで、もう笑えないよね、
対策できてれば大丈夫なんで、対策できてなかったら本当に突然ね、仕事が毎月20万円ぐらいもらった仕事がいきなりなくなるとかっていうのは、もう今これから、今も起こってるしこれがどんどん増えていくんで、ちょっと気をつけてくださいって話でございました。
まぁそうですね、はい、ということで、軽く最後、宣伝というかいつも通りですけど、頑張って9月19日に向けてですね、ゲームを作っております。で、ちょっとした面白い企画というかチャレンジとしてですね、CNGトークンを1000枚持ってる方にはですね、iOS限定になっちゃってすいませんという感じなんですけども、テスターのね、ちょっとビルドをね、新しく配ってます。
で、そのテスタービルドでCNGトークンを1000枚持ってる人はですね、コードがあるんですね。そのなんとかっていうコードを入力すると、新キャラ、まだ未実装の新キャラの積集材というキャラクターを無料でゲットできますという感じのことをちょっとやってみてます。
というのは、トークンを持っていると、要するに新しいキャラが優先的に手に入るみたいな、そういうね、これは一応iOSの規約的にも別にやっていいみたいなんで、ここからCNGトークンについても価値をしっかり上げていきたいなというところで、ちょっといろんなことを考えてます。
今日もね、ちょっとCNGトークンを1000枚持っている人だけがゲットできるNFTカードみたいなのをちょっと配ろうと思ってますので、今1000枚揃えると4万円弱くらいかな。もちろんこれ自体は後で売れますし、今嬉しいことにCNGトークン価格が上がってますね。
なんと、前日に20%!もっと上がった!35円になりましたね。22%ということで、価格も今上がっておりますので、もしよろしければCNGトークンを狙ってみて、1000枚ゲットするとNFTがもらえたり、ゲーム内のキャラクターとか、先行実装で楽しめとかね、そういったところを今後ちょっとやっていきたいと思いますので、もしよろしければフィナンシーの方でCNGどうなったんだろうと思っている方がいるかもしれないけど、CNG全然諦めてないよ。今3位ですね。
これもね、もともとだって一瞬1000円つけたやつだからさ、それもちょっともっと頑張ったよね。せめて100円、200円くらいまでなんとか頑張って戻すというのはちょっとこれは責任としてやっていかなきゃなとは思っているので、まぁまぁまぁ、ゆるゆるとね、そんなすぐできることじゃないんで、ゆるゆるとしっかりゲームを伸ばして。
ゲームを伸ばして、この月食期間がすごい人気ゲームになったらさ、先行実装とかでさ、CNGどうか1000枚もったら新しいキャラできるの?っていったらさ、それが楽しんでいただくみたいなのをやりたいんだよね。だから、トークンを買っていただいて、ゲームをもっと楽しむっていうところが今ね、ビジネスモデルとしていいんじゃないかなと思っているので、ここら辺の話をまたしようかな。
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はい、プレミアの方でここら辺のちょっと月食期間のビジネスモデルの話を少ししてみたいと思います。まぁ今はもうほぼ半分くらい答えを言っているんですが、この話をちょっと次していきましょうか。はい、というわけで、ぜひCNG特にちょっとチェックしてみてください。ということで月食期間は19日リリースなんで、ぜひ会員登録の方をお早めにお願いします。はい、ということでコメントを読んでいきましょう。コメントはですね、いただいていません。
えーと、作り込みの話ですね。
やめろよみたいな感じのズレがね、あって。もう今あれは直ったかな。もうね、ずっと調整してた。ここちょっと0.5ピクセルずらしてみたいなことをね、あのエディターとか作って直してましたね。うん。ま、端から見たら多分わかんないけど、やっぱり自分でやってる気になるかもね。とかね、なんかちょっとボタンを押した時に押し込みが、もうちょっと押し込み強くちっちゃくしてみたいな。そう、なんかね、難しいっすよね。そういうの本当に延々と調整していくと、まさに時間とトークンが解けるって感じでやってますね。はい、ぜひジェラさんと一緒に頑張っていきましょう。
えー、シマリスさん、ゲーム作りは知らんの一同感です。フェイブレードというの、UI、UXはまだまだですし、3Dアセット、ネーミングのダサさ。あれで、改善だらけです。そうなんですよ。ね、ロブロックスね、あのシマリスさん、ぜひね、ロブロックスのゲームを頑張って作っていってください。で、ぷくぷくシール、はい、届きましたということで。ね、またあの増産しようかな。増産して、えーと、また皆さんに配る、配るの結構配るの大変なんだよね。
大口で配るのをやって、送らないと、何百枚か送らないといけないと思い出しました。はい、なので、ぷくぷくシールまた増産しようと思いますので。はい、あれやっぱいいですね。皆さん喜んでいただければよかったですね。はい、あーずきさん、最近では仕事中に降りてきたゲームや創作のアイディアが出てきて、帰宅後に色々投げますが、技術と時間と制限枠の戦いが続いています。そうですね。そうなんですよね。
はい、えーと、ゲームって色んな企業がファミコンからPCゲームなど進化を重ねてきたように、今のAI技術で個人がどのままでできるかを知るのが良い機会だと思いますと。で、えーと、AI字幕をコミュニティの皆さんがワイワイ語る任せ礼になりそうな気がしてきました。そうですね、任せ礼では、任せ礼に来る方も結構、うん、皆さん多分ゲーム作っている方も多いと思うので、そういうなんかオフ会みたいな感じになりそうで楽しそうですね。はい、ありがとうございます。えー、TKさん、えー、周年の一言ですね。現場のリアルが詰まっていた、えー、まあ、配信でしたと。ね、AIすごいで終わるか、クレジットが解けて雑誌するかの
えー、狭間で、まあ、そう、指の修正のような事故がそうなんですが、もう、昨日も、昨日も指の、指4本と6本の素材を5つぐらい直しましたね。あの、これテスターの方です。テスターの方がですね、テスターの方が見てくれるんですよ。ここ指4本なってますよ、みたいな。うわー、わかんねー、みたいな。そんな、それは良い意味でよく、よく見つけんなって感じなんだよね。すごいよね。
わかんない、僕だって一応目で見てんだよね、一応素材ね。いやー、よく見つけんな、ここ4本だ、確かにみたいなものをね、一通り直したけど、まだ多分眠ってますので、あの、もし月食期間をプレイしてですね、あ、指4本だと思ったらこっそり教えてください。挿し替えはそんなに難しくないんで、まあ、ほんともう何個挿し替えたかな。多分100点は挿し替えてんじゃないかな。指系だけで。どんだけ指苦手なんだよ、AIみたいな感じだよね。うん。頑張っていきたいと思います。
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ヒカさんさん。ゲームを作るようになってアイディアがたくさん出てきますが、遊んでもらえるレベルに持っていくのは本当に大変です。月食期間は自分の知らない性癖が折り起こされるのが楽しくて、遊ばせてもらって良かった。あの、今まだね、あの、すごいよ、あの、もうすごい面白いことやってるから楽しみにしてください。あの、本番リリースのビルドにはまだちょっといないんですが、本番リリースした後のアップデートで、ちょっとね、あの、皆さんが、まあわかんない、あの、僕はすごい楽しい。
僕はこれが、これはいいみたいな感じのね、ええものをね、作ってますので、それも楽しみにしてください。まあ、リリースしてからやっぱり勝負なんで、まあリリース後の結構たまをね、もう今から込めてる感じですね。うん、楽しみだな。あれは、あの、僕はすごい好き。新しいね。いやあ、楽しみだな。うん、皆さんと一緒にしっかりキャラクターの魅力をね、磨いていきたいと思います。はい。
イマチュウさん、ゲーム開発なんて自分には無縁と思ってましたが、アストラの3Dの描写に驚いて手を出してみることにしました。素晴らしい。AIに使う時間とお金が精一杯なので、ゲーム開発は1日1工程縛り、ゆっくりやっていこうと思います。そうなんですよね。ね、ぜひぜひ。でもやっぱりね、ゲーム作っていくと、すごい多分ね、なんというか、AIとまず仲良くなるし、あの、ゲーム自体がやっぱりほんと総合芸術みたいなところがあるんで、あの、もうやっぱレベル上がりますよね。うん。
ほんとに、デザインについてとか、まあもちろんゲームメカニスクとか、あともちろんマーケティングとかも含めてね、もうほんとに、総合格闘技、総合芸術なんで、これはね、やっとくとね、あの、自分のレベルはすごく上がるかなと思いますので、ぜひね、こつこつお互いみんなでゲームを作っていきましょう。ということで、この後プレミアムも撮っていきたいと思います。それでは皆さん、良い一日を。