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【最新情報】GPT Image 2.5登場!画像生成にまた革命が起きてます。
2026-09-09 24:00

【最新情報】GPT Image 2.5登場!画像生成にまた革命が起きてます。

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サマリー

今回のエピソードでは、OpenAIから新たに登場した画像生成モデル「GPT Image 2.5」について詳しく解説しています。特に、フレアとサンバーストという2つのモデルが登場し、生成速度や品質、そしてコストパフォーマンスの向上について触れています。サンバーストモデルのロー品質が、従来のミディアム品質と同等の品質を大幅に低いコストで実現できる可能性に言及し、ゲーム開発など大量の画像生成を行うクリエイターにとって大きなメリットがあることを強調しています。また、画像の部分的な編集機能の精度向上についても触れられていますが、ノイズ問題は未解決であることも指摘されています。

GPT Image 2.5の登場と新モデル
はい、今日もコツコツやってますか。ということで、今日は、あの、高知県はもう雷がすごくて、もうなんか、いや、寝てる時に、なんかピカッてなるからさ、一瞬なんか、なんだってなるよね。もうその後もずっと本当にもう1分間にもう、なんかすごかったわ。いやーなんだこれ。まあでも名古屋の方とかもっとすごいんですよね。なので、まあ皆さんどうしましょうね。今日もまだ外は、まあ雨はちょっと良くなっている。雷は、えー、だいぶ収まったんですけど、なかなかね、えー、すごい天気で、えー、正直寝不足だったんですけど、
寝不足だったんで起きるのが今日は遅くて6時、6時15分くらいに起きてしまいましたね。なのでちょっと配信が遅れているというかなんというか、あの何を、今日もAIはすごい、世界は変化しているっていう話をしようか。突然来たね。あの、何がっていうと、オープンAIから、えー、チャッピーからですね、えー、GPTイメージ2.5が来ましたよ。来ましたよ。来ちゃいましたね。
あの、これは実は結構待望で、まあアストラももちろんすごい楽しみだったんですけど、個人的にはやっぱり画像生成めちゃくちゃやるんで、いやこれは早く来てほしいなと思っていたんで、やった来たっていうので、えー、そのね、寝不足の、えー、寝不足の感じでやったけど目が覚めました。目が覚めました。今日はちょっとこのGPTイメージ2.5の話をさらっとしたいと思います。で、まあ何がどんな感じか、まあちょっと作っていろいろ触ってみました。で、結構わかったことがあります。
で、まあまずあの公式的な発表で言うと、えーとですね、なんかちょっと面白い感じになっていてね、えーとなんだっけ、フレアとサンバーストって2つのモデルが今回出てきています。2.5フレアと2.5サンバーストというものがあります。で、まあ、えーとね、ポイントで言うと値段は一緒なんですよ。えーと思って、あの、値段は一緒です。で、何が違うかというと、スピードがまあ違うって感じですね。生成スピードで言うと、えーと、フレアの方が早いって感じになってると思われます。はい。はい、確認したけど、あの、同じですね。
新モデルの使い分けと生成速度・品質
で、じゃあそのフレア、サンバースト何が違うかというと、フレアの方が早くて、まあ一応日常向きって書いてますね。日常的に画像を作る人はフレアで。あと、ちゃんとがっつりなんか、えーと、多分長いプロンプトとか打ったり、えーと、いろんなこう参照画像を与えたりして、えー、結構凝った動画じゃない、画像生成をしたい場合はサンバーストというモデルを使うっていうのが、えー、まあ多分公式的にまあそういう使い訳になってると。で、ポイントで言うと値段は一緒です。
で、サンバーストの方が、えー、まあ要するに生成の品質は高いけど少し生成が遅いって感じかな。ってなってくると、まあ別にサンバーストでよくないかって感じがしますかね。あの、そんなに急がないようなものであれば、あえて逆にフレアを使わなくてもいいんじゃないかなって感じ。あの、別に生成もね、早いっすよ。で、今日朝、API経由でやったんですけど、えー、だいたい、えーとね、まあちょっとこれ多分時間とかによって変わりますけど、今フレアが25秒くらいかな。1枚20、まあ秒くらいで、えー、朝やったら出ました。で、サンバーストはもうちょっと遅くて、40秒弱くらいかな。
まあね、って感じだよね。まあ1枚API出すのに、まあでもその別に40秒くらいだったら別に待つわって感じが個人的にはするんで、うん。だから僕はだからサンバーストかな、えー、のモデルを使おうかなという感じですね。あの今、まあゲームとかね、えー、まあいろいろ作る時に本当にもう動画、画像生成めちゃくちゃやるんですよ。
本当にね、誇張抜きに1日1000枚くらい出力することなんですよね。あの本当に。で、いやーだからまあね、いやーこれはありがたいというかなんというか、あの品質がより良くなったので、えーって話があるんだけど、これ何がすごいかっていうとですね、あの実はGPTのその画像生成ってね、いろんなモデルの中に品質っていうパラメータがあるんですよ。えー、クオリティーですね。クオリティーっていうのがあってですね、えー、一番低いのはローですね。ロー品質、あの低い品質。で、ミディアム、えー、ハイ、エクスハイ、えー、オートとかだけな。
まあ、えー、そんな感じで、まあいろんなね、あのパラメータがあるんですよ。で、その時にですね、まあやっぱりね、2.0だとね、前のモデルですね、GPT-2イメージ2だと、やっぱりロー品質だとね、なんかちょっとね、なんか微妙なってことが結構あったんだよね。で、ローじゃちょっと微妙かなみたいな感じで、まあローの方が安いんですよ。そう、品質を落とすことによってコストが下がるんですが、うーん、なんかコスト下がるけど、でも結局品質が下がってガチャがすごい発生して、まあ安定感がやっぱミディアムじゃないと無理かなって感じがします。
だから、あの今までミディアムで生成してました。ミディアムは大体1枚当たり8から10円とかそんなもんかな。まあ10円ぐらいで生成ができるんですよ。うん。で、だから、まあ僕はそう1日本当に多いと1000枚ぐらい画像を生成するんですけど、本当に。で、そういう時は、だから1枚だから10円ぐらいだからまあ1万円ぐらいのお金がまあかかってたのかな。うん、かけて、えー、ひたすら画像を生成するみたいなことをしていました。で、まあまあまあ1枚ね、あの1枚10円は安いよね。
ロー品質の可能性とコスト削減効果
ネイルとか本当にもう100枚とか作らせてもね、まあ1枚10円は1000円だからね。まあ安そうと思いながらやったんだけど、これがですね、でもミディアムはやっぱそう、8円とか10円なんでね。で、なんとですね、でも今回さ、サンバーストね、使っててちょっとまだねこれからなんですけど、僕はちょっと今可能性をすげー感じてるので、これロー品質でもね、いける。たぶん。今までの、えーと、イメージ2のミディアムとたぶんね、同程度ぐらいの品質出せてる気がしますね。
サンバースト、えーと2.5サンバーストのロー品質は結構いいっぽい。うん、ちょっとまだあの僕もこれから検証ですけど、朝ちょっとやった感じ、あれいいぞって感じなんだよね。別にいけるかもって感じ。今までのローに比べていくと、たぶんね、あのいい感じだと思う。うん。で、でもしね、でもこれがさ本当に仮説があってて、あの要するに、まあミディアムじゃなくてローでいけるじゃんってなってくるとですね、これコストが激減するんですよ。そう、ここにめっちゃワクワクしてる。
で、今あの、えー、言った通りそう、だいたいあのミディアム品質だとまあだいたい8から10円、まあ10円としましょう。10円ぐらいかかるところがですね、なんとですね、えーとロー品質だとね、まあ2.5円ぐらい。安い。4分の1ぐらいになる。3分の1から4分の1ぐらいになります。
てなるとさ、じゃあ1万、えーと1000枚画像作るときのコストが1万円だったものが、まあだいたい2500円とか3000円ぐらいなんですよね。安い。毎日毎日大量に作る私のような人間からすると、これはバカにならない。もう大量の画像生成をしても、まあコスト面で言ったときには本当にもうほとんど気にならないぐらいのコストなんだ。だって1000枚作っても3000円とかそのもんだ。1枚2、3円とかなんですよ。で、結構品質もいいです。っていうなってくる。1枚2、3円は安いよね。うん。
これはありがたいですね。なので、まあちょっと今日から早速パイプラインと言いますが、そのもう全部画像生成とかするときのルートをですね、もう基本この2.5の、えーと3バーストローですね。でやろうと思います。で、まあローだとちょっと無理かなみたいなその複雑なキャラが多いとかね、あのプロンプトが結構複雑なものとかは多分メディアとかハイでやらないといけないんですが、まあそれは別途指定する形でやろうかなというところで、いやコストなんですよ。
そうですね。今回のその2.5は、あのまあ僕みたいな、僕みたいに大量に画像作る人あんまりいないような気もするんですけど、まあ例えばゲームとか作っていると本当に大量のアセットが必要なんだよね。あのボタンとか、えーそのなんかもう本当にあらゆるところ、敵キャラとか、えーそういうものの生成コストが激減すると思っていいんじゃないかな。多分いいと思います。うん。なのでここがすごくありがたいですね。
高精度な画像編集機能とその限界
で、あとですね、これはね、ちょっとまだだったっていう話で言うと、今回のね、2.5のすごいところで言うとね、元の画像をかなり高精度に編集できるっていうのが一応売りになっているんですよ。元の画像が例えば白いTシャツを着ている人がいたときに、それを赤にするって言ったときに、もう本当に完璧にそれ、あの赤に、Tシャツ以外は全く変えないで赤にできるっていうね、そういうようなところが一応ね、今回特徴になっているんですよ。
うん。で、これ一体何を意味しているかって言うと、今まではもちろんできたんですけど、ちょっとね、ずれるんだよね。あの人物の位置とか、うーん、なんかね、タッチがね、微妙に変わったやつですよ、顔とか。そう、あのTシャツの色は変わってんだけど、他のところなんか微妙に変わってんな、おい、みたいな感じのがね、どうしてもね、そうなりがちだったんだね。で、今回それがかなりね、精度が上がったみたいで、本当にあの、なんだ、例えばもうピースしている人の写真があったときに、じゃあそれをパーにしてくださいって言ったら、本当にその手以外は全く動かさないでパーにする。
だったり、あとはじゃあパーにして、夕方にしてって言ったら、そのちゃんと夕方でパーになっている。で、ライティングも変わるけど人の表情は一切変わらないとかね。なんかそういうね、高度な部分的な編集っていうのがすごい今回得意になったというところで、え、これマジでって感じで、それはね、あの、要するに結構ね、僕らもそのアニメーションとか作るときにですね、本当にね、いやーもうアニメ制作とかでそういうとこがすごく困るんですよ。もうなんか、ここだけ直したいんだけど、なんかうまく直んねえなみたいなことがね、本当に多いの。
で、そのもう直んねえからもう一回ガチャ引くかみたいな感じでガチャガチャガチャってずっとさ、先生をしてるわけですよ。けど、まあ今回のその2.5によってその部分的な編集というのがすごくうまくなったから、じゃあちょっと表情がここ、表情以外はいいんだけど表情だけちょっと変えたいなみたいなときがあったときに、これ2.5だとできるんですね。うん。で、これすごいじゃん。ね、すげえじゃんと思うじゃん。いや、すごいんですよ。すごいんだけど、あの、少なくともね、今回ちょっとイラスト系で検証した感じで、残念ながらね、その編集するとね、ノイズが乗る。うわー、ノイズ問題は解決してないな。
これね、これは多分ね、GPTイメージ2でひたすらやってる人は分かると思うんですけど、なんかね、斜めにノイズ入るんですよ。あの斜めノイズ。あ、何なの?なんかちょっと斜めに、なんか特に髪のあたりとかにね、すごいね、斜めのなんかね、線みたいなのが入るんですよ。ぼんやりした。それはね、改善してなかった。だからまあ、どこなんだ、改善、ちょっと改善したのかもしれないけど、改善してないような気がする。今のその画像制作の限界ってね、画像をその、生成された画像とかだったり、まあ要するに何回もなんか編集するとね、ノイズが乗るんですよ。
どんどんノイジーになっていってね、最後も色味も潰れていって、もうぐちゃぐちゃになってくるんですよね。で、1回だったらまあね、分かんない。けど、まあでもね、分かるか。分かっちゃうね。僕は分かる。あ、これ、あの、編集したなっていうのは分かるんですよ。ここがね、まだイノベーションの余地がありますね。
GPTイメージは特にね、その斜めノイズは本当なんか強いですね。まあ、ナノバナナシリーズでもまあ同じなんで別にあんま変わんないですけど、ナノバナナの方がなんかまだ個人的にはノイズ感は気にならないんだけど、GPTイメージすごい優秀なんですけどね、そう、部分編集とか、まあ作られたやつをさらに編集すると要するにノイズが乗る問題は、どうも2.5もあんまり変わってねえなって感じがする。
まあね、難しいですね。まあでも1回とか2回だったら多分分かんない。分かんないんで、まああとは品質上げたらいけるのかなって感じですね。でもまあとりあえずそこがね、ノイズ問題が解決してたら本当に革命だったんですけど、そこは今のところはないので、まあ次のGPTイメージ3にまあ来たいかなって感じかな。
GPT Image 2.5の総評と今後の展望
まあでもとりあえずですね、もうあの、まあ要するに安くなりました。老品質で結構いいのが出るんで、1枚あたりまあ2.5円から3円ぐらいで画像生成ができると思っていいと思います。で、まあ時間も早いですよ。で、えーとフレア。フレアの方でやれば、まあちょっと待ち待ちですけど、多分まあ僕が朝やったから20秒ぐらい。1枚20秒で出せたので、まあね、安いし早いって感じ。いやー普通に順当にありがたいイノベーションですね。で、品質的にも別に問題ないって感じのものができる。
まあ例えば、まあ僕の場合はやっぱりゲームかな。ゲームのそのちょっとしたそのキャラクターの素材とか、まあそういったものを作るときはまあとりあえず老品質で出してみて、ああもうこれでいいじゃんって言ったらそれをまあ使うっていうのもやりますし、あとはまあサムネイルとか、えー日々のその図解とかね、あのまあコラムとか書くときにちょっと図があった方がいいじゃないですか。なのでその図解画像とかを作るときもなんと1枚3円とかでできる。リテイクしても1枚3円。安い。安いって感じ。で、図解とかに関してはもうほとんどリテイク発生しないですね。やっぱGPTイメージは本当に頭いいので。
いやーもともと2.0時代からすごくいい感じなんですけど、これがまた2.5になって、まあリテイクの頻度はまたさらに下がるだろうなって感じがするんで、まあコストも下がるし、えーそうですね、まあ生成時間も結局のところ多分ね、あの安、あの早くなるということで。いやーすごいですね。で、またちょっとした裏番組の話で言うと、あの画像生成もこのようにして、まあ要するに今回、まあ僕のワークフローで多分コスト3分の1ぐらいになるかな。うまくいけば3分の1ぐらいになる。画像生成のコスト。いや高かったんですよここ。
もうひたすら画像作りまくってるからもう結構お金かかる。先月とかその前だと多分25万ぐらい、結局動画とか画像で使ってますね。25万円ですよ、毎月。毎月25万はまあまあ高いなと思いながらやったんですけど、これがですね、変わったんですね。
今日さ、GPTイメージが新しいのが来たらさ、これで画像生成のコストは激減します。毎月10万円ぐらいかかったのが、まあうまくいけば3、4万円ぐらいまで下げられるんじゃないかな。でかい。あとですね、何よりね、動画が基本的には高いんですよ。動画は高いの。動画生成ってすごい高いんですが、これもですね、もうほんと少し前に言いましたけど、H3MAXTURBOですね。こいつが出たおかげで激減してます。もう信じられないぐらい安いんだよね。
しかも今ね、セール期間が延長してくれたんで、あと1週間でしたっけ?ぐらいまだ本当に安くて。でもそのセール期間終わっても安いんだよね。H3MAXTURBO。なんであれあんな安いんだろうね。というか画像生成より安いんですよ。画像作るより動画作る方が安いんだよね。何かがバグってるんですけど、まあ僕の日々だってゲーム制作とか、大量に動画素材とか作るわけですよ、本当に。で、それがですね、もう信じられないぐらい安くなりました。えーって感じ。なんでこんな安くていいの?みたいな感じ。
曲、だからすごいですよ。あの先月だからさ、今言ったら25万ぐらい。動画と画像だけで多分普通に25万円ぐらいかかってるんですよ。まあゲームね、複数ゲーム作ってもそのくらい別にかかるよって感じで、まあね、お金払ってたんだけど、あのもうね、この数日ですよ。えーそのH3MAXが来たおかげでもうそのコスト、動画コストはね本当にもうめちゃくちゃ下がりました。何分の1なんだろうね。もう10分の1よりも下がってる。めちゃくちゃ下がった。
なので安くなった。で、しかもさ、画像制作までこれ3分の1ぐらいのお金だったからさ、いくらなんだろう。毎月25万円かかってたんですよ、この2ヶ月は。ゲーム作りとかいろいろ諸々。これが多分、えーとね、今月とかでまあその考えだと、えー多分3、4万ぐらいになっちゃう可能性があるのか。
特に動画部分が本当に安くなったんで、もうなんかね、今までなんだってか、もっと早く使わせてくれよみたいな。まあしょうがないんだけどね。しょうがないんだけど、いやーなんかね、お金はなんか別にドブに捨てた気分にはなんないんだけど、早く、もっと早く使いたかったんで。しょうがないですけどね。
ということで、このコストイノベーションがね、めちゃくちゃに勢いで実は起こってるんですよ。動画と画像生成で。これまだ安くなるんだよね、多分ね。まだ安く、そして早く正確になるのはさ、まあそれはそうだよね。
ナノバナナ、Googleのナノバナナも最近アップデートがないので、まあ次、ナノバナナ3か分かんないけど出てきた時にはさ、やっぱりまあオープンIDと同じレベルのものをもっとさ、安く早く出す可能性全然ありますよね。
で、動画生成とかに関して言っても謎に突然出てきたH3MAXTURBOが意味が分かんないようなスペックですけど、これもだって出てきたのか、え、先週とかだよね。
先週出てきて革命起こした以上さ、まだこれ革命続くじゃん。もう本当にただ同然で動画と画像が生成できる時代っていうのはまあなんか来てしまいそうな気がしますね。
いやーすごいですよ。で、そうなった時にまあ僕みたいにもうひたすら何ゲームを作ってるとかだと本当にもう高品質なゲームをもう大量にスピーディーに作れてしまうわけですね。楽しみですね。
CNGトークンとゲーム開発の近況
ということでまあ今日はね新しい画像生成モデルGPTイメージ2.5でフレアとサンバーストって2つのその中のモデルがあって、おすすめはサンバーストかな。
時間がちょっとかかるというだけで値段変わらないのでサンバーストのサンバーストのローがいいんじゃないかな。
うちはまあサンバーストのロー品質にすることによって今までかかってたコストがまあもしかしたら3分の1ぐらいになるかもしれない。
いやーありがたいですね。品質はほんと全然変わらないからもうパッと見わかんないです。
わかんないぐらいなんでまあいってもちろんガチャが発生しますけどまあでも値段が安くなるからね本当にそれだけいい感じになると思います。
ちょっと今日はまた1日どうせ画像はたくさん作らなきゃいけないのでサンバーストローに切り替えてどのくらいコストが下がるかとか品質どんなもんかということにちょっとね探究していきたいと思いますということで。
いやーもう毎日毎日楽しいわマジで本当にもう超楽しいね。
こういうのに興奮しないで何に興奮するんだということを思いますが超楽しいですね。
軽く後ご案内をするとそうそうそうあのトークンです。
CNGトークンがすごい今ね盛り上がっている。
CNGトークンは今現状いくらになったでしょう。
ペーパーあよかった4344円。
いやー維持できてますね。
なんと全実績24%上がってますね。
今フィナンシアで2位になりました。
ということでCNGトークンをリスタートまでは言わないですけど。
結構お待たせしてしまってますが。
このような感じでガチでまた盛り上げ始めてますので。
ちょっとまたこれまでチェックしておいてください。
今1000枚以上持っている方限定のNFTをプレゼントしていたり。
1000枚以上持っている方でiOSの方はちょっとね新キャラを先行実装で遊べるという感じにしています。
もういよいよ。
いやー審査通るかな。
あと10日か。
あと10日で一応本番リリースなんですけどまだ審査は通ってない。
iOSの審査が通ってない。
どうしよう。
Androidは通りました。
一応審査は一回リジェクト食らっているのでしょうがない感じ。
そっかここちゃんとやらなきゃなというところで。
全然致命的じゃないですけど。
一回ちゃんと返事をして。
いやーこれで審査が通ったらいいんだな。
今また審査待ちになってます。
いやー怖い。
審査が通らなかったらすいません。
延期します。
という感じで。
何にせよ別にゲームはできているので。
あと本当にiOSの審査待ちね。
もういよいよあと10日でございますので。
ここからトークンを使ったマーケティングをゴリゴリやっていきます。
楽しみにしてください。
今また別の月食期間関係のゲームを作っていて。
ステップみたいなやつを作っています。
ウォーキング。
ウォーキングでペットを育成できるようなゲームを作り始めていたりするので。
もちろんちゃんと歩いてたくさん歩いた人にはCNGトークンプレゼントみたいなのもやりますので。
こういうゲームで稼ぐみたいな。
ゲームを楽しんでお金がちょっともらえるみたいな。
そういう仕掛けもどんどんやっていきたいと思いますので。
ぜひ高齢のチェックしてみていただければと思います。
AIセミナーとリスナーコメント紹介
ということで忙しいですね。
本当同時閉庫で大量にいろいろやってます。
同時閉庫で大量にいろいろやる話なんかもしたいね。
あと今日のお昼はですね。
AIでゲームを作るセミナーみたいなのをやりますので。
これも申し込みページできるかな。
やるんだよね。
多分やると思いますので。
よろしければ。
アーカイブの方は明強でセミナーの明強のアーカイブに出しますので。
明強買ってくれてる方は後でアーカイブで。
どうやって僕がゲーム作ってるか。
これなんか生で見れるので。
それも見ていただければと思います。
ということで。
本当に毎日楽しいですね。
ということでコメントを読んでいきましょう。
AI進化と仕事の変化に関する考察
スポーツファンのコメントはいつもいただいております。
もう怒涛の怒涛ですね。
あれか。
昨日はですね。
冷笑系エンジニアの話をしましたね。
じらさんこの手の冷笑系はグラデーションと時間関係の問題と思うんですね。
それは任せられるところと任せられないところがあるよね。
AIの進化で今後できそうだよね。
この辺の前提がなく0か100かになってる気がします。
そうなんですよね。
本当に。
そうなんでね。
昨日も言ったけど恐ろしいのは突然またできるようになるから怖いんだよね。
今できないからいいかなと思ったけど。
できるんだけどみたいな。
今日のGPT-2.5も今までできなかった。
本当に完全に部分的な編集だよね。
これもできるようになって。
これは別に仕事を失う人はいないでしょうけど。
でもやっぱりこれもいきなりできるようになったんだよね。
細かくまだまだAIでできないことってたくさんあるんで。
それがスッとしたタイミングで新しいモデルができるようになるってことはまだまだ続くんですよね。
さかなさん自分のプロプランに入ってAstra使ってみました。
GPT-6の時点でこれだけコンピューター操作できないとどんだけ機械目に積もってもGPT-10が出ることにホワイトカラーは確実なくなってますよね。
本当その通りです。
てかもうなんかAstraのコンピューター技術本当に優秀すぎて。
多分人間より下手したら操作早い。
パソコン使いられてない人とかに比べたら絶対Astraの方がいいんじゃないのみたいな感じになってますからね。
パソコンまだちょっと使うことが分からないんですよみたいなさ。
ジムの人とかいるんだったらもうAstraでいいですって感じになるよね。
20時間働いてくれるし。
しかも安いし3万円だからね。
いやいやって感じの時代になってますよね。
あすきさん今日のお話を聞くと人間と生き物はなんだろうと少し考えたくなりましたね。
AIと共生する未来とクリエイターの役割
そうですね。
AIと共生していく未来を見てもそれが理解できない人間は仕事だけでなく生活からも淘汰されそうですね。
そうですね。
忍者だろうと最前線で通訳する人間はクリエイターとAIを活用してクリピットの忍者を盛り上げる人とマーケティングができる人。
三本柱を現実的にイメージしてます。
やっぱりもうちょっと強化したいのはマーケティングの部分だよね。
マーケティングの部分は僕も含めてね。
もう少しやっぱり結局作るのはそんなに難しくないので。
あとは作ったものを広げたいとか、作ったものをちゃんと楽しんでもらうとか見てもらうとか。
ここがやっぱり本当に時間もお金もかかるんだよね。
これをしっかりやっていかなきゃダメですね。
AIによる音楽制作支援と仕事への影響
最新AIが出ると今までできないことが突然できるようになると。
ちょっとニッチな使い方ですが、アストラが使えるようになったのでバイオリンのトーン記号の楽をビオラ用の波音記号に変換してもらいました。
なるほど今までのAIじゃうまくできなかった。今回数分でクオリティの高いPDFを出してくれました。
音楽の性能が上がってますよね。明らかに。
耳が良くなってるんだよね。
僕も楽譜作らせてたらタブ譜はできましたね。
転調が入った曲をスノーで作った曲で、比較的作りやすそうな曲ですけど、ちゃんと解析してやってくれた感じがする。
この後弾こうと思って弾けてね。
多分できてるね。
すごいよね。ちゃんと楽譜は作れますね。
財布能力がすごい上がってるので。
これやっぱりフェイブルに難しかったんですよね。楽譜は適当な楽譜を出してきたので全く同じような話ですね。
アストラがそこができるようになったので、これも本当にもしかしたら仕事で不便を起こしてた人とかはアストラで仕事なくなっちゃうかもしれませんね。
AI業界への転職とブレンダー利用
ビットさん。
まさかのトグロ弟に痺れました。
今回の放送は人生を振り返るきっかけでした。
今、昇進かAI業界の転職かを2択を迫っているので、やりたいことを見積みに来ます。
AI業界の転職は楽しいんじゃないですか。
こちら荒波の世界でございますが、荒波の世界を生きるんだったら全然いけると思いますよ。ビットさんだったら。
お任せしますというかね、僕が口を挟むことではないですが。
TKさん。
数年前にブレンダー講座で椅子を作るというのを丁寧に教わったのが、数時間かけて謎の物体を生み出して終わった。苦い記憶があります。
本当ですよね。
ブレンダーは本当にもう人間がされるもんじゃなくなりましたよね。
今ブレンダーのダウンロードがめちゃくちゃ伸びてるらしいですね。
めちゃくちゃ伸びてダウンロードがすごい遅いっていう。
内元のブレンダーに出てたから気が付かなかったけど、すごいね。
みんなアストラでブレンダーを始めているというところがね、面白い時代だなと思いますよね。
チルさん。
稼ぐための行動と貪欲さの重要性
本題とはずれますが、稼ぎたいのに稼ぐことを常に考えられていないのは家具が足りなくて反省しました。
この話はまたしたいですね。
なんかそういう人多いよね。
この間も大阪に行った時にずっとそんな話をしましたね。
お金が必要だって言ってるのに。
お金必要って言ってるのに何で稼ぐためのアクションしてないんですか?
っていうふうに参加者が3人くらい詰めたような記憶がありますね。
ここは本当に貪欲にやるのが当たり前なんで、
ちょっと明日か明後日だったらそういう話をしようか。
もっとね、全部やらないとダメです。
全部、全部、全部やる。
貪欲にお金を稼ぐこともやるし、それ以外も全部やる。
スピーディーにやる。
もう人の許可なんかいらないからもうガンガンやる。
それが大事ですよねって感じですね。
エンジニア業界におけるAI活用とスキルの重要性
ヒロさん、エンジニア業界にいてAIを活用推進してますが、
自分で自分の仕事をゼロ化するって役割ですと。
そうですよね。
私は副業もあるしなんとかなるでしょうぐらいに考えてますが、
前の同僚はエージェントスキルとかもあんまりしないと思います。
そういう人たちが今後どうするんだと思わなくはないですが、
その間に私は自分の出来事を増やしていきます。
僕もなんか結構エンジニア業界、
SESの方々と結構繋がりがあるんで、
知ってるんですけど、
ぶっちゃけ今の現場で働いてるエンジニアって
ほとんどAI使えてないですよね。
ホントにウェブ系とかスタートアップとかじゃない限りは、
いわゆるエンジニアみたいな人たちって、
逆にAI使えてないぐらいな感じですよね。
逆にね。
社内の環境とかもあるからしょうがないって言っても、
個人でやれいいのにね。
そんな個人でやれいいのにって感じ。
本当におっしゃるとエージェントスキルとか
1ミリも下手したら理解してないでしょうね。
っていう人ばっかりですよね。
ヒロさんみたいな人は大丈夫ですけどね。
その他の人たちは仕事なくなるでしょうね。
しょうがないと思います。
勉強しないと。
どんな仕事だって、
そんなについていけなかったらもうダメなんでね。
ということで、我々は残念ながら、
そういう人たちがいますが、
我々は頑張って突き進んでいきましょうという
結論にしかならないですね。
まとめと今後の展望
ということで、
この後プレミアムも撮っていきたいと思います。
それでは皆さん、良い一日を。
24:00

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