はい今日もコツコツやってますかということで いやー9月になりましたね長かった夏休みが終わりましたね
いや今日はまあでも結構あの初日って確か子供すぐ帰ってくるやつか まあいいや
まあ午前中だけでもちゃんと自分の事務所で仕事ができることの喜びたるやということを毎年話している気が しますね
ということではい9月なりましたね 私今なんか炎上しております
まじか!まじか久しぶりに炎上しましたね まぁここらへんのあの炎上トークに関してプレミアムというのをやったのでそっちの方で話したいと思いますが
炎上してますね 何かというとあのAI音楽の事業を まあ音楽事業を始めたんですよね先月始めました
でなんと初月で150万円でもうちょっと言ったわ結局100やもしかしたら200万弱いったかな あのそのくらい売上が立ってますっていうような感じの話でまぁ今日
ai で音楽作ってミュージックビルも ai で作っているチャンネルも今すごい伸びてます ありがとうございます今500人超えて新しい mv はもうね3000再生きましたね
マージかありがとうございます皆さん3000再生でお褒めの言葉をたくさんいただいていて っていうような感じだったんですけど
なんか死んでけど炎上してんだよね今ね すごいであの僕のその長文投稿今朝起きたら65万インプとか言ってで
ひょいーみたい感じだねそんな別にこれ狙ってやってるわけじゃないんだよね 狙ったわけじゃないけど普通にナチュラルに炎上するの久しぶりだなと思って
でまぁ何かっていうとまあそのいろんな観点があるんだけどまぁ基本的なその ai 音楽に対するある種の嫌悪感みたい
やつがあのまあ炸裂してる感じしますね まああらゆる方面っていうよりはまああの結構こういうの見るの好きなんでどういう人たちが
反発してるのかなというのをちょっと見たんだよねで見た感じで言うと まあやっぱり dtm とかねボーカロイドとかやってる人がねすごいまあ
カー率で言うとやっぱり反対している人たちが多かったらたまたまその今回そういう クラスターに届いているってのもあるかもしれないですけど
まあ面白いねあの dtm ってあのパソコンで音楽する人たちですパソコンで音楽を作っている人たち とかあとはまあボーカロイド
まあこれもまあ dtm でねパソコンで音楽作っている人たちがなんかしないけどすごい 攻撃してきてますね
こんな ai 音楽なんかクソなゴミだみたいな本当にあのもうこんなに消えろみたいな感じ とかも youtube とかコメントをあの消してますけど
まあいわゆるバリー増言もいっぱいありますよこんなゴミだクソ消えろみたいな そんな未だにそんなやってる奴いいのかって感じしますがそういうような
バリー増言がまあ中心かなキモいとかあのキモいとかなんかあったらキモい キモいのかこれみたいな
キモいって面白いなって感じでしたけどまあそういうのだったり なんかまともなものはほとんどないかなまあいわゆる炎上って大体そうだよね
でまぁ敷いてあるとするといやまともなのかなぁなんかね いやーお前それ本当かよみたいな奴があのあった話で言うといやこんな音楽を聞いたら
これが ai で作られてくるので一発で私はわかったみたいな そうっすかー
そうっすかーみたいな そりゃそうっすかーみたいな感じなんだけどさまあそんな感じでまあ賛否両論なのかな
まあ基本的にはでもこういう炎上の構造でとそんなにあの まあものすごいあの650,000回ぐらい見られている
割にはそんな別に批判は大量に来てるわけではなくまあみんな新しいもんでなんか みんななんかわちゃわちゃ騒いでるからまあ見に来てくれてっていう感じではあるんでも平和ちゃ
平和ですはい まあでもなんかこう
まあ真面目にちょっと ai 音楽みたいなものについてまあ特に考えてみたいなと思いもする 今日はねそんな話をしていきたいと思うんですがじゃあ
まあこれからまあまずね僕自身の立場でとまあ ai で音楽を作って楽しむみたいなもうこれも カルチャーになってくるでしょ
どう考えてもあのこっからさらに広がっていくのはもう嘆いてもしょうがないって感じ これは無理ですこれは止められませんもう例えばで今実はグーグルが実はね
音楽の ai 作ってんだね実は知ってましたそう 何気にあるんですグーグルもあの ai 音楽ってのが実はあの作ってますしまあチャット gpt
トートオープンもなんか作ってるのかねうんとかねまあアップルなんかも実はそういう 技術が持ってますよねとかだったり
まあそもそも ai で音楽を生成するということ自体はなんだろうもう いわゆるビッグテックの会社がもう普通にやってることなんでこれを何か止めることは
まあまずできないんだよねうんで 無理だと思いますもう止めようがないものなのでしょうがないって感じでだから反対しても
しょうがないじゃないもう技術としてこれから広がっていくの当たり前なんで まあいろんなねうーん
まあ問題あんのかなぁ なんかちょっといや真面目に考えたんですよ
ai で音楽をじゃあ作れるようになりますとで僕も今すごい楽しいんです自分で聞いてる 音楽結構 ai ですで自分で作った ai 音楽を聞いて楽しんでるって言うね
状況ででじゃあさあそうやって ai で音楽を作って楽しむっていうのが新しい文化として 出てきた時になんか今音楽産業の人たちで困るのかなってちょっと思ったんですよ
ちょっと皆さんもちょっと1回放送止めていいんで考えてください ai で音楽を作る人が増えました でして ai で音楽を楽しむ人が増えました
ではじゃあその今まで音楽を産業に関わってた人たちはなんか困るのかと 実際なんかねそう ai 音楽なんか作り上がって ai
a など音楽産業を壊すなぁ何かね音楽産業を汚すなっていう声があったね 汚すなってなんかその抽象的ようなんですけどそういうのがあって
怪我されるかどうかちょっとよくわかんねそれ主観なんであれですけどまぁ実際不利益が 出るのかということでね
で僕の結論で言うとね人しきり考えたら別に不利益大してなくねと思ったんだよね ai で音楽が作れるようになりますではそのまま楽しむ人たちが増えます
今音楽産業に人たちは別に困らないと思います ほぼ困る人いないんじゃないかなと僕は思った
唯一ぐらいで困りそうな人たちがいるとしたらあの まあなんだねこう bgm の作曲とかやってる人たちは困るかもねあの
なったらゲームの bgm の作曲とかでまあ飯食ってる人とかいたらまあでもゲームはでも 必要だよね
うーんやってるもさなんか ai 音楽やってみるとわかるけど別にしょぼいんですよまだまだあの 単発でいい音楽はまあ確かにそれっぽいの作りますけどやっぱり統合的に何でしょうね
こう一つの作品世界を作っていくとかってやっぱまだねブレが大きすぎて使えなくて まあアニメーションとかで一緒ですねやっぱりもうなんか
ワンカットは作れるんだけどじゃあそのカットじゃあ20個つないで映像作品が作れるか っていうと
うーんみたいな感じですよ ai ってまぁ僕も今まさらに目作ってるからどっちでテレビアニメを 作ってるし
ai でアニメを作ってるからわかるけどやっぱり ai はね限界ありますでなんかそれに近い話でいくら ai 音楽が今発達してるとはいえ
これでその人間が本当になんでこうちゃんとその世界観を作った上での作品ができるか っていうと僕自身は使ってるがゆえにそれはかなり限界があるんじゃないかっていうふう
にまあ否定的に捉え a 立場ですね全然これ多分ねー そこがやっぱり人間が必要ですって話のところの方が全然多いと思いますよ
これ別に擁護したいとかで本当に使っててそう思いますね だから
ほとんど仕事とかなくならないと思うんですけどね なんかなくらんのかの映画音楽が普及して
まあほんとちょっとしたその bgm テレビ cm の bgm とかね まあなんかぶっちゃけ誰でもいいわけじゃそんなさ誰が作ってようが山
すごいも超有名なねえ小室哲也がセック作曲しましたみたいだったらいいかもいいかもしれ ないですけどねそんな話じゃないじゃんテレビ cm のちょっとしたさ
bgm そのラジオ cm によってそういうものはまあ ai になってくるでしょって言うか多分もうなっ てるのかな
なので名前がないような音楽もう別にただの bgm ですよっていうようなものに関してと ai になっ てかもね
その範囲においてはそういうような作曲をしていた人たちの仕事はまあなくなると思いますけど そういう仕事のもともと低単価なんだよね
あの今もう一回ね楽器の練習というかちゃんとリズムの練習もっかい始めましたね 僕もとる楽器を叩く打楽器やる人なんでうちも結構だけなんですけど
あのやっぱり ai の音楽作り始めてからねちゃんとねリズム取りたいなと思ってね もう一回あのキソレンじゃないですけどこうなんかねちゃんとね
手が動くような訓練をしていますって感じで言うと なんか ai 音楽でもっとその間口が広がる音楽の楽しみ方っていうのが広がっていく
わけなんでまぁそれは別に既存産業の人からしたむしろプラスじゃねーのと僕は思います しねで
まず ai 音楽はそもそもそのライブとかできないかね今って音楽はもうライブエンターテイメント なってきてるんでね
a 音楽でまだやっぱりフェスとかライブとかさなんかよくわかんないじゃんできないじゃん できないじゃんって感じなんでまあ現実そこもまあ
市場がなくなることもないしむしろまあライブエンターテイメントをやっぱり人間の生身 の人間じゃないとダメだよねってところでそこら辺のまあニーズも増えていくんでしょうね
あとポジティブサイドで言うとあの音楽の新しい文化が芽生えているってとこ僕はこれが すごく一番面白いなと思ってますっていうのはこれは
ai で音楽作った人だったらわかるんですけど自分で作った曲を自家消費するんだよね これは多分で完全に新しい人類死における新しい文化だと僕は思うんだよね
どんな民族とかでもあんまなくねーか自分で作った音楽を自分で楽しむ そもそも録音機材がないとねダメだから
で多分現代近現代以降のカルチャーとして 行ったことあります自分で作った音楽を自分でひたすら聞くって
多分ないよね僕も音楽やってたし実はちょっと作曲もねちょっとやったんです であの曲もね実は打楽器のアンサームとか作ったことなんですけど
自分で演奏したりもしますよもちろんででもねやっぱ自分で演奏を僕はできる側だけどさ 自分の演奏って自分で聞きたくないんだよねこれわかる人いますいやすごい
嫌じゃねあれ おやらもういつもやらやら気分だってやっぱり練習のためにさ
ある種撮影しながらさあとか録音しながら練習するって結構定番なんだけど いや自分の演奏とかほんと聞きたくないもう
やだねーって感じまぁだってうまくないんだ自分でうまくないの気づいちゃうじゃんね わかる人いますよねこれねまぁめちゃくちゃうまくなれば多分楽しいんだよ多分ね
なのもギターの弾き方でほんとプロみたいに弾けたらさ それは自分で聞いて自分で弾いた自分で歌った楽曲さ自分で聞いて俺うまくて気持ちいいんだ
なるけどさ ならねーよって感じだよね残念ながら僕も中学生から数でずっと音楽一応まあねやってる
といえばまあその趣味レベルでやってるけど自分の演奏録音して聞きたくはねーなー っていうのはねずっとこれはありますね
だから自分でやっやったもので自分で楽しめないんですよ ででもですね ai 音楽は違うんですよ自分で出力したもの
プロンプト入れて歌詞入れて出力してそこからキュレーションしてこれいいねって言って 思ったあの選んだ曲はね自分が一番楽しめんだよ本当にねうん
まあそれも厳密な意味で言うと自分で作ってないからなんてね ai が出力したからそこは なんかね
なんか普通に客観的に楽しめんだよねうんででも確かに歌詞は自分が一応設定したしプロットも 自分が設定したしであの a 音楽でガチャなんで今日曲を大量にあの出すんだよね僕は
1曲なんだろう世の中になんだこれは出せるなってやつを 出るまたも100曲とか200曲とか下手したらあのボタンを押しますねもうボタンを押しまくって
ですね クレートクレートクレートクレートクレートクレートもずっとクリエイトボタンを押していって
あこれいいのが出たっていうのを選んでいくって作業なんですよ ai 音楽って まあいろんな意味でまだ限界があるのはそこからわかると思いますがでもねその
プロセスを通してね うーんやっぱり何で自分で作った曲結構自分で楽しめるようになるんだよね
これはねすごい本当に新しいと思いますこれだってないじゃん他の今までそんな音楽体系で なくない
あったら教えてくださいって感じですけど多分ないんだよね ai 音楽ならではのその まあある種の新しい僕は文化だと思います
音楽を作って出力してそれを自家消費するんでそれでいいじゃんっていう音楽の楽しみ方 が生まれたこれはね結構革新的なことだと思いますよ
まあ youtube とかでしょねおそらくねまあ google だったね google だったら youtube にアップされている音源とかを学習して
多分自社の音楽生成 ai の機能に入れてるんですよ でそれはどうなのかみたいなあるよねうん
まあでもまぁまぁでももうね 公開されているやつだからねっていう話でで実際これは著作権的にもあの日本の法律とかでも
別にその学習は大丈夫なんだね でそうやって学習をインターネット上にあるデータをスクリーピングして学習していくこと自体に対する
その違法性というのは基本的にないんですよ だからねうんだもしだからそこにつっかかる人がいるのはわかるっていうかまあそうでもそれも法律
的になってるからね なんかそこ言われてもって感じなんだよねだから今この話ながらそこは言わなかったけどちょっと
補足をしておきました というわけで ai 音楽が普及したとしてなんかマイナスありましたっけっていう話
厳密に言えばそれはねなんかなくはないよなくはないんだけど通ったらめっちゃプーン なんかポジティブすぎるかもしれないけどまあ音楽を楽しむ人が人生に増えるし
ねよくねよくねって感じがするんだけどね で僕自身やっぱり ai で音楽作ってねで今ミュージックビルを作ってますかもう超楽しい
もう人生が楽しく輝いてます最近本当に楽しすぎる 何これって感じもう人生楽しいって感じなんで
まあねうんそれが ai は何かいろんなものを搾取してるとかって言われたらまあ でもそんな言われてもなーみたいなそうなんじゃチャット gpt とか
大丈夫ですかみたいな感じになっちゃうかねもうそこのなんか話はもう残念なバンドの 墓開いちゃってるから今更行ってもみたいな感じなんでも使うしかないし
あんまねあとねこれ態度として猫見てて思ったらその僕のその何バリ増後さ 僕に投げ替えてる人を見て思ったんだけど
いやなんか本当に認知的不協和で苦しむからやめたほうがいいと思ったあの 例えばさボーカロイドの人のなんだなんか界隈の人が結構叩いてきたんですよ
なんかこう ai 音楽なんかクソなーとかゴミだみたいなもの書いてないよさ いやでも多分でそのボカロの中にもってかもう今ボカロだってあれし
ai じゃねーみたいな感じの話もあるさ でその dtm のツールの中にもまあ ai 音楽のその ai で色々音色とか色
を生成する機能入ってるからねてが入っていくじゃんこれ で今後多分その境目がなくなってくるんだね境目がなくなってくるから
ai で音楽を作ってどっからどこまでが ai なんですかみたいな話になってくるはもう自明なんだよね でだったりあとはそうミュージシャンの人とかであの
例えばおすすめしたいなっていうのはさそのミュージックビデオとかをじゃあ ai で作るとかさ これ音楽は ai で作ってなくてあの普通に音楽はやってます自分の本当に普通に今は
どれやり方でやっていてでミュージックビデオはでも ai で作ってます でなぜなら ai で作ると安くて早いんですよ
圧倒的に良いものが安くて早く作れますあの ai でミュージックビデオを作るとって言った時にはさ 例えばそのミュージシャンの人がさ
ai 音楽はダメだって言いながらさでもミュージックビデオは ai で作ってますみたいなことをさ 仮にそんな人がいたさ
お前ダブスターじゃんみたいなダブルスタンダードもいいとこだよね感じないでね なんというかもうあらゆるものがどんどん ai になってくるからね
まあそういうこと翻訳とかだってね何ウェブサイトの翻訳とかで ai だしねみたいな話だったり 持ってかスマホの中に入ってるからね
って言っていくと多分 ai 音楽はダメなくそうだみたいなことをさ言ってる自分が多分ね もう認知的不協和で多分で苦しいんだよね