そうちゃんと暗号化した通信をやってるかとかそういうのも含めてこの権限的に誰でも見れるようになってないかとかいろいろ精査した上でやりおき。
うんうんうん。えすっげえねそれ。
うん。
えちゅうことはさ今までそういうの頼もうと思ったら何かしらの業者やったりとかそういうのにお願いせないけんかったわけやろ。
そう。そうよ。
それがもうやり方全部教えてもらえるようになるちゅうことやろ。
そういうことですよ。でももっと言うとね自分チャットだけじゃなくてもちろんやけどミッドジャーニーとかはわかるかね?
いやいやいやわからん俺クレイジージャーニーしかわからん俺正直。
いーやークレイジー。
はははははははなんミッドジャーニーちゅう。
画像生成AIとかあとステイブルディフュージョンかなスタブルかな。
ちょっと待ってミッドジャーニーしっちゃうわ。
ダリとかいろいろあるんやけど要はテキストでこういう絵を描いてっつったらそれがバンチできてくるちゅう数秒後にそれ。
それさ俺がアトホームチャンネルでずっとこう取材しようというかもうもはや友達みたいになっちゃうんやけど
代々木公園でホームレスしよう絵の美さんっていう絵描くホームレスの人がこの間一生懸命俺にそれを言いよった。
あのミッドジャーニーって知ってるってずっと俺に言ってもう僕はいらないんだよみたいなことを言いよったなミッドジャーニー絵の美さんは。
しかも参考になる画像みたいなものも提示できるんよこの画像参考にしてもっとこれをこうしてとかもできるんよ。
だから絵の美さんの絵をサンプル画像にしてもっとこここうしてってミッドジャーニーに言ったら絵の美さんが描いたっぽい絵をその要件をもとに例えばじゃあ絵の美さんの白黒の絵をこれをカラーにしてって言ったらそれでカラーになったりする。
えーすごいね。 すさまじ。とか言いよったのはもう3週間前4週間前の話だよこれ。
これですげーなーって言いよったのもその時代で今もうなんかね2段階3段階ぐらい進んじゃって。 そっから? もうわけがわからなくなっちゃう。
2,3週で2段階3段階進んじゃう。 もうえげつね。例えばやけどじゃあキャンバーっていうサービスがあるんやけどそこではまあ画像を編集するもともと
webアプリやったよね。例えば写真とかをアップロードしてそれに文字を載せるみたいなデザインツールみたいな感じとしてもともとあったよ。
それがプレゼン資料も作れますみたいなのが出てきたりとかしてそういうサービスやったけどそこにAIが掛け合わされたよ。
じゃあ会社がサービスを紹介するためのプレゼン資料を作りますみたいな。 でこういうサービスですっつってもう
箇条書きでバーってするわけ。目的はこれでターゲットはこれでで今売上がこんくらいででこういう人に向けて伝えたいですみたいなことを箇条書きでバーって書くやん。
でポチッとしたらプレゼン資料バンチできてくる。 パワーポイントの10何ページとかのやつが
タイトルと本文といい感じのデザインを後ろに勝手に自動生成してくれて画像を。 でプレゼン資料ができたりとか。 すごいね。
あとウェブサイト一瞬で作るとかもあって。 例えば私はミュージシャンです。男性4人のバンドです。でこうこうこういう雰囲気でサイトを作ってください。
バンドの公式サイトみたいな感じで言うとそれでバーンとそのサイト全部できるみたいな。 え作ってくださいで作ってくれる? ポチッとしたらプレゼン資料バンチできてくれる。 そうテキストで。 あの頃は作り方を教えてくれよったものが。 ポチッとしたらプレゼン資料バンチできる。
もうサイトできるとかね。そんなんよ今マジで。 めちゃくちゃやね。 ポチッとしたらプレゼン資料バンチできる。 もっと言うとチャットGPTってささっき言ったように今の新鮮な情報ウォッチ難しかったわけよ。
でもここにやっぱ検索っていうものが掛け合わされるように今なってきていて。 ちょっと前に出たのがビングAIってやつね。
これは検索結果をもとにAIがいろいろ出すみたいな情報。 だからさっき言ったうまいラーメン屋はみたいなものもカバーできるようになってきたよね。
これはマイクロソフトが出したんやけどとかもあったりとか。 さらに言うと今ザピアつって業務効率サービスとAIをチャットGPTを掛け合わせることによって
チャットGPTにこんなことやってって言うだけでこのサービスのこれとこのサービスのこれとこのサービスのこれをこう組み合わせてこういう自動化しますみたいなものが
もうなんていうかなチャットGPT以外のもの例えばグーグルフォームを使ってこうしてそのデータをエアテーブル使ってこうしてそれをツイッターとフェイスブックに告知をしつつ
ここの決済サイトに行ってここでストライプで決済してみたいなことが全部言葉でできるようになっちゃう。
だからそのサービスを使うみたいなところもチャットGPTを起点に全部できるようになったりするよね。
だから本当に優秀な秘書みたいになっていくよ今。 わっけわからんまじで。どうしよう。
これさ2週間でそのスピードで変わっちゃったらさもう向こう1ヶ月1年とかで考えた時とんでもないことになっちゃう可能性あるやん。
とんでもないと思うそうだからもう今ね画像はもうできちゃうやんでおそらくもうほぼ音楽ももうやばい奴が出てくるやろし
だから企画者とかプランナーとかプロデューサーみたいなものは価値は減らんのよね。 なるほど。
うん。いやけどじゃあそれを実現させるためにいろんな人手が必要よねってなってきた時にその特にデジタルで置き換えできるようなものはやっぱりいらんくなっていくのどんどん。
そういう感じよ。 やっべーこれじゃあ動画編集とかももうそこで素材全部投げてこれでなんか15分尺ぐらいでなんかいい感じにまとめてとかやってくれるようになるのかな。
それもちなみにアドビあるやん。高井くんはアドビ使ってないけどアドビってイラストレーターとかフォトショップとかプレミアとかさオーディションとかいろいろアドビもAI組み込みを発表したよね。
だからフォトキャストの編集とかももうAI全部してとか言うとバンってできるやろうしテロップとかも多分わからんけど今後ね音声から自動でテキストを検出してそこの機能はもうすでにあってちなみにプレミアの中に。
それをもういい感じに組み込みながら編集素材を勝手にカットして並べてみたいなことやってっつったらサンプル映像1個渡すだけでもうそのフォーマットで編集してくれるみたいなことが起こり得る。
だからこうなってくると本当にディレクションが大事になっていくよ。エディットが大事なんじゃなくてディレクションが大事になっていくよね。
そうだから指示をちゃんと出せる人が重要になるよ。指示通りする人じゃなくて。だから高谷くんの価値は下がらんのよ。
だってアットホームチャンネルの取材はできんけAIには。
ああそういうこと?
うん。できんやん。
確かに。
あんなのAIがいくら進んでもパソコンでインタビューできんし、ロボットがいくら発達してもこの人ロボットやなと思った時点で心開いてくれるわけよ。できんやん。
で、あと編集ね。あれは素材を高谷くんがストーリー付けをして編集しようわけやん。ここから僕が感じたことはこうだって。
それは青柳高谷の意見であることが重要なわけやん。青柳高谷がこう解釈をしたってことが重要なわけやん。
事実を正確に伝えることが重要やったらAIに代替されるんやけど、人間が感じたことがこれってことが重要やから、高谷くんのテロップとか編集みたいなものは多分代替されるのよね。
はあ。俺もう今完全に終わったっちゃ思えた。正直。
うん。むしろ逆よ。
ああそうなん。だから要はむしろそういうことにこそ価値が生まれてくるようになるかもね。
と俺は思う。もっと言うとじゃあプログラマー全員の価値がなくなるかって言うとそうではなくて、
実際俺さっき言ったGoogleの拡張機能作ったって言ったやん。あのね上がってきたもんを見てちゃんと精査したりとかセキュリティがどうかっていうのをチェックしたりとか、
で、指示もね最初はざっくりとした指示になるんやけど途中から具体的な指示した方が早いみたいな感じになるんよ。
例えば最初はこんなの作ってでボーンと上がってくるやん。だったらもっと機能を足したいってなったらここの関数のこのテーブルを取り出すところのここの部分をこうしてみたいな指示の仕方になっていくんよね。
これっちプログラミング分かってないと出せんけこういう指示っち。だからよりでかく複雑なものを作ろうとするとプログラミングの知識はいるようになるんよ。
なるほど。
だから自分で書かんでいいけど指示できるみたいな人間がやっぱ強くなっていって、それはやっぱりさ、プログラミングめっちゃできるやつが指示するのと全然できん人が指示するのやったら制度とか完成度は違うやん。
だから重要はある。だから使いこなせる人間とそうじゃない人間は分かれるけど、プログラマーの仕事は減らないと思う。
これがちょっとね個人勢とは考えられないくらい素晴らしい出来の良い規模の面白いワールドを作ったっていう話をちょっとしましたねこの間。
いやこれ本当にさっき打ち合わせの時に聞いて初めて見たんやけど、もちろんその入ってはないよVRチャットの中に。
ただその告知のなんか画像とか色々見たんやけど、ちょっとヤバすぎるねこれ。
ちょっと待って、そのVRチャットってなん?
え?
VRチャットってなん?
いや、もうここボケいらんのよ。
いやいや、キヨちゃん、キヨちゃん、キヨちゃん、早く。まだコバさんの講演会が行われてないんですよ。
何?
これ5月23日以降やったら分かるかもしれんけど、なんVRチャットって?
あーえっとね、VRの世界をまあまあ行き来できるプラットフォームっつんかな。
うん。
そういうもの。まあだからVRの世界はメタバースよ、言うたら。
おーメタバースみたいなね。
もうメタバースと思ってくれたらいい、基本的には。
あーなるほどなるほど。
そう。で、まあいろんなワールド中のいろんな人が自分で作ることができて、
で、アバターとかも自分でデザインしたものやったり、人から買ったものみたいなものを自分のアバターにしたりとか。
まああとはその中でイベントをやる人もおったりとか。まあそういうことかな。
なるほど。
で、パソコン、一応Windowsやったら動く、いやMacやったらちょっと動かないんだけど。
Windowsやったら動くし、あと目につけるVRの機械があるやん。
クエストとかメタクエストとかいろいろあるやん。
ああいうのをつけると本当にVRの中で動いているかのように楽しむことができるっちゅう、そういうプラットフォームやね。
VRチャット。
なるほど。
その中にポコピランドっちゅうの作っちゃうんやけど、ちょっと画面共有するね。
うん。見たい。
要は個人が作っちゃうよね。
そう、全部個人が作ってて、で、ポコピーさんの周りにいる技術を持ってる人たちがみんなで協力して作り上げてるんですよ。
うんうんうん。
これこれこれこれ。これ。
ふわあああ。
これ見て、ちょっと皆さんね、ポコピーランドで検索してもらいたいんですけど、あのね、こんなのね、個人で作れるわけねえんよ。どう考えても。
え、すご。すごいねこれ。
えげつねえやろ。
うん。
このデザイン、中のエントランス。
え、すごいやん。
で、ここで、ほらさっき言ったように、Tシャツとかお土産とかグッズが展示されていたりとか、で、その場で試着して、そう、みたいな。で、幅広いアバターにも使えますみたいな。
ええ。
あったりとか。で、こういう看板とかあったりね、入るときに。
もう本当にあれやね、なんかテーマパークみたいな。
うん。
テーマパークというか遊園地やん遊園地やん。
マジ遊園地だよ。で、温泉があったりとかさ。で、この色彩感とかもさ、もう統一感やばいよね。
やばいねこれ。
で、お化け屋敷あったりするのよ、この中に、こんな感じで。
うんうんうん。
これすさまじいんよマジで。
これやばいわ。
いや、これをどうやったら個人でできるんやみたいなレベルなんやけど。
うん。
でも、えーとね、ここ最後に制作メンバーっていうのは一応発表されちゃうんやけど、1、2、3、4、5、6、7、8。
8人が建設班としておって、だからこの8人があれよ、建物作ったりするわけよ。
え、すっごっ。
4人ぐらいが楽曲作る人がおって、で、1人がメインビジュアル作る人がおって、みたいな感じで。
なんかもうまともな、こんなすごいのにまともな名前の人は1人もおらんやんなんか。
思わん?なんかこう宮本アモンみたいなの1人もおらんやんなんか。
まあでもまあ。
キクラゲとかさ、なんか。
ぬるもととかね。
すげえ。ねえぬるもととか、ハムカツ29とかさ。
だからもうこの辺も要は文化なんよ。
要はもうはっきり言ってメタバースとか、そっちの世界だと自分の人格から切り離して、もう独立した人格で活動しよう人が多い。
うん。
あんまり本名を出すみたいな文化ないよね。
あ、そうなん。
うん、そう。
だって結構俺もVRチャットしばらくやってみた時期があったんやけど、
なんか自己紹介するときにさ、普段何のお仕事されてるんですか?みたいなことはもうなんかちょっと違うよね。
ああ、そんなんもう野暮な。
うん、野暮。だってここVRの世界でその仕事何やってるか関係なくないですか?みたいな感じ。
へえ。
うん。むしろそんなんがめんどくさいからVRでやってるのに。
はあ。
というなんかね、文化があって。
うんうんうんうん。
みたいな感じなんよね。でさ、一時期我々もうギチバースってのがあったじゃないですか。
うんうん。
でなんかね、それはどうなっちゃうんやろうと思って行ったんやけどね、なんかアクセスできなくなっちゃってさ、さっき行ったら。
うん、もうギチのこのランドが、完全に人間ランドが。
そう、そうそうそう。あのね。
え、まさかみんなポコピーランド行っちゃうんやね。ひょっとしたら。ひょっとしたら。
いや、まじで今クラスターっていうやつで作り寄ったんやけど、みんなで。で俺もなんか作り寄ったんやけど、将棋のコマ作ったりして。
うん。
なんかしよったんやけど、もうなんかね、ちょっとVRチャット面白いなってなってきていて。
うん。
本気でこれ作るの、なんかちょっとやってみたいなっていう気持ちもあるよね。
すごいね。
もうあるし、VRチャットだけじゃなくてですね、アンリアルエンジンっていうね。
もうなん、もう、今日何個知らん言葉を覚えて帰るのね。
これは。
アンリアルエンジン?
これはね、アンリアルエンジンの定義をちょっと正確に言えるかどうか分からないけど、要はフォートナイトって分かるよね。
フォートナイトってサバイバルゲームみたいなゲームよね。
うん。そうそう。
カロージュで分かる。
で、あれのオープンワールドっていうのが作れるんよね。さっき言ったような同じ。VRチャットも作れるし、中の世界観を作れるし、でフォートナイトとかも中の世界観作れるんよ。
自分でCGとかでいろいろやったら作れるわけ。で、その作る開発環境みたいなものがアンリアルエンジンってやつってあるんやけど、それが最近ね、出たんすよ。新しいやつが。
これもねえげつないクオリティで、これUE5、バージョン5が出たんやけど、これも相当ヤバいんよね。ちょっと待って、どっかいいのないかな。
もうねえ、もうわけが分かんないよ。
なんで伸びたみたいな喋り方になる。
もう、AIがさあ、進化してさあ、もうこういう3D、CGの開発環境みたいなのが、さあ何もあれしてさあ、見てこの感じ。
でも、すごすぎてすごさがわからんのよ。どういうこと?これを作ったやつがおるん?これが。え?どういうこと?
要は、これをめちゃめちゃ、なんていうんかな、簡単に作れるみたいなことよ。こういうの。
これを簡単に作れる?
うん。
本当に?
うん。そうなんよ。
本当?
そうなんよ。
え、これがもし簡単に作れると、もうポコピーランドどころじゃないやん、これ。
じゃないんよ、もう。
うん。
もう、もう大輝、もう、もう、もう。
え、すごくね?これ。本当に?
うん。もちろん、かなり知識はいるんよ、今の段階では。
うん。
やけど、めちゃめちゃどんどん簡単に綺麗にすごくなっていくよって感じ。
え、すげーね、これ。
だから、ゲーム作れるのは当たり前なんやけど、その手前で、たとえば3DCGのフルCGのムービー作るとかもできるようになっていくね、もちろんやけど。
うんうんうん。
だから、中学生ぐらいが、もうこのUE5っていうの使って、一本映画作るみたいなことができるようになっていくわけよ。
へぇー。
ケンディア君とかがこれで映画作りました、みたいな。
こことが全然起こり得る。
できるわけよ。
だって、もうこれ普通に映画で見れるレベルのあるよね。
そう、みたいなことですよ。
これすごいって、マジで。
はははは。
本当に。
だからね、ちょっとこのテクノロジーをね、追っかけてきたよ、俺は。今後もね。
テクノロジーをいっぱい下ろしてよ、こっちに。
はははは。いやいや。
テクノロジーのトン屋さんやろ、きょんちゃん。
ディスコード入るよ、ディスコード。とりあえず。
ディスコード入れてくれちゃったの、きぃ。
はははは。
俺をディスコードに入れてくれたの、もう。ねえ。
とかね。
すごいねえ。
まあまあありますよ、と。ということで。
ゲッチのあのランドはどこに行ったん?完全人間ランドは。
それちょっとね、後で聞いてみよう、ディスコードで。
そうよね。
そう、どうやってアクセスしたらいいんですか?みたいな。なんかなくなっちゃうっぽいきぃ。
オープンチャットでやれよ、ディスコードやったら見れん人がおるきぃ。
はははは。いやオープンチャットでもあったんじゃないっけ。まあいいや、ちょっと調べておきます。
OK、OK。これはじゃあちょっとすごいことになりそうやね、ゆくゆく。
うーん、まあ誰がやるかみたいなのはわからないけど、とりあえずちょっとね興味はある、めちゃくちゃ。
なるほど。
うーん、で今までやったらちゃんと自分でモデリングせないけんかったんよね。
そのソフトを使ってキャラを作ってとか。でもおそらく、もう多分なっちゃうと思うし、今後なると思うんやけど、
うん。
言葉だけ言ったら3Dモデル作るみたいなのが必ず、もうありそうやけどね、知らんけど。
うーん。
そういうレベルですと、はい。
実習さんにちょっとはたおりしてもらって、いろいろやってもらわんとね。
ね。
ね。
いやー。
ということでございました、はい。でね、もう一個だけちょっと時間もないんでサクッと紹介したいんですけど、