めちゃくちゃ多いじゃん。いわゆるひな壇形式だよね。たくさんの人たちが出て、で、それをうまくカット編集をつなぎながら、で、カメラとかもこうカメラワークをさ、バンバン入れながらズームしたり、ズームアウトしたりとかさ、まあいろんなことをしながら、本当にテレビ番組みたいなさ、今YouTubeで結構作ってる方々いらっしゃいますよね。
もちろんあれはあれで面白いんですよ。あれはあれでいいんだけど、やっぱラジオとはさ、全然違うのはわかります。ラジオっていうのはさ、どういうメディアかというと、まずたくさんの人は出ないよね。
だいたい誰々のオールナイトニッポンとかさ、誰々のなんとかみたいな感じで、まあ基本もう1人、おは2人だよね。まあ2人形式が多いのかな。2人とか3人とか、まあそういう形式で、ここはね、大事な固定のメンツなんですよ。固定メンツがそこで同じ話、同じ話じゃないですか、同じメンツで、まあ同じテーマかな、同じテーマで固定メンツが話すっていうのがラジオ的なフォーマット、まあ基本フォーマットですね。
で、これはさ、もうこの時点で、全然番組作りとしてさ、YouTubeと全く違う、テレビと全く違うのはわかりますよね。テレビってたくさんの人たちがある種入れ替わり立ち替わり出ながらね、でカットもガンガン入れながらやってるけど、ラジオって、まああとはそうね、カットはないよね。基本的には編集はしないよね、ラジオって。あの録音の番組でも、僕も昔ラジオちょいちょい出てましたけど、あの、ないよね。基本ノーカットですよ。ノーカット。で、やだ、結構緊張感あるよね。生放送とかでもすごい緊張感あったの覚えてますね。若い頃、ちらほると。
ね、あのションケイさんの番組では出たことありますね。ションケイさん、ションケイさんいい人だったんですけどね。なんかいろいろあって、なんかいなくなっちゃった気もしますが、まあね、あのすごい緊張しましたよ。覚えてるわ。ね、あの生放送でカットなしでどんどんどんどん進行していくっていうのさ、ラジオですよね。で、生放送だったりそのカットなしっていうところがまずやっぱりラジオの非常にまあ面白い部分ではありますよね。
で、しかも同じメンツがそこでまあ話をする。で、あともちろんで言うと、まあビデオポッドキャストで映像がつくんでちょっと違ってくる部分がありますが、基本的にはラジオっていうのはもちろんわかりますけど、耳で聞く。で、テレビっていうのは目で見る。だからかなりね、実はね、そうビデオポッドキャストはすごい僕はあの非常にお勧めとか非常にいいメディアだと思ってるんですけど、やっぱり多くの人がね、そういうYouTubeと何が違うんですかっていうところで止まってんだよね。全然違うからマジで。
だからテレビとラジオぐらいYouTubeとビデオポッドキャストは違いますっていうところからまずスタートラインを張りましょうというところで、でビデオポッドキャストじゃあ何がいいのっていうとですね、やっぱその長い時間ちゃんと接触してもらえるんですね。で、YouTubeだとさやっぱり企画単位になっちゃうんですね。そのコンテンツ、まあ番組の中のその企画単位。で、今回は別に見ないなみたいなものが結構さYouTubeってあったりするじゃないですか。
僕はあんまり見てるYouTubeチャンネルがないですけど、ないんですが、まあ多分テレビ番組とかと一緒だよね。今週はなんかちょっと面白そうだなって言って見るみたいなものがまあテレビ的なもの、YouTube的なものだと思います。で、一方でさラジオってさ違うのわかります?ラジオってさ、なんか別に中身の企画はぶっちゃけどうでもよくて、まあ普通に毎週楽しみで、更新されてから聞こうっていう風に僕はなってます。
例えばケンスさんと今ミノワさんがやってるご新宅ラジオって面白いですよね。今日も朝料理しながら聞いてたんですけど、あれ別になんかね、ご新宅ラジオの中身でそのタイトルとかその各回のタイトルとか企画はね、ぶっちゃけどうでもいいっていう方は別にないんですよ。そういう意味では。その各回の企画みたいなのは特になくて。で、もちろんあのタイトルとか工夫して作られてますけど、まあもはやタイトル見てない。もうあのご新宅ラジオを公開したら、で、新しいエピソードが出たら普通に聞くっていうだけ。
で、何を話してるかは別になんだ、そこの時点では知らないし、もう見ないって感じ。で、でも更新してるからまあ聞いてみようってさ、ものなんですよね。多分オールナイトニッポンとかもそうですよね。もう誰々のオールナイトニッポンとしか書いてないじゃん。その中身で何をしてるかどうかはその蓋を開けないとわからない。で、これはさテレビとかYouTubeってありえないよね。だいたいテレビYouTubeとかその見る前にさ、だいたいわかるじゃん。で、どんな話かわかって、で、そして面白そうであれば見るんですけど、ラジオ的なものって違うんですね。もう見ることがあるし習慣化される。
で、ただその代わりで言うと大きい広がりみたいなのはなかなかね期待ちょっとしにくい部分ありますね。企画が面白いからバーンて広がるみたいなものはあんまりラジオ的なものでは見かけないかなって感じですよ。で、その代わり毎週毎週楽しみにしてくれてじっくりエンゲージメントをとっていけるようなメディアになっているというところがまあラジオとテレビの違いだったり、あるいはそれはYouTubeとビデオポッドキャストの違いで、今やっぱり大事なのはさ、まあぶっちゃけなんかアルゴリズムでバーンと跳ねるってそんな難しいことでもないんだよね。
やっぱりそこから忘れられちゃうんですよね結局ね。もうインフルエンサーなどある意味簡単で一発アルゴリズムあってたらインフルエンサーになれちゃうからさっていうので、まあそれですぐまあ1年後とかにやっぱり忘れられちゃうよねみたいな話がある中で一方でやっぱりね、僕もずっとこのボイシー等々を含めて8年ぐらいか音声配信やってますけど、やっぱりずっと聞いてくれている方とかがいらっしゃるんですね本当にありがたいことに。
だいたい僕の話はね、まあばらつきありますけど3500から5000人ぐらいかながまあだいたい毎日聞いてくれてます。これはとんでもないことだよね。でしかもねすごいことですよ僕がどんな話しても結構聞いてくれるんですよ。全然少し前に多分僕プログレッシブロックの話をしてるんだよね。もうただひたすらプログレについて語るみたいな回を確か休日にやったような気がしますが、あれですら2500とか3000ぐらい再生されているような気がしますね。そんなプログレについて聞きたい人そんないるわけないじゃん基本。
どんなどんなテーマだよって感じだけどそれでもなおですねまあ僕の配信をなんかもう習慣的に聞いてくださっている人がいらっしゃって何プログレッシブロックなんかそれ知らないけどまぁ行き屋さんがなんかいつも聞いてる
行き屋さんがなんか話すからまぁちょっと聞いてやっかーぐらいの感じで聞いてくれてでもその数であるが3000とか 行くんです恐ろしいことだよねこれってもうそれがまあ一つなんでしょうねこうやっぱりこういう
ポッドキャスト的なものをやる意味を示していて僕らパーソナリティーサイドで言うと変なし どんな話しても聞いてくれるしっかり突然僕がプログレの話してもですね
割とリスナーついてきてくれるが結構衝撃的でこれは youtube ではありえないですね youtube だともうね受けない動画作ったらもう絶対もう
出す前からわかんないこれあこれ多分ダメだなってわかってで案の定やっぱり受けないし どんだけ登録者がいてもですねあのもう最近アルゴリズムベースになってるんで登録者がいても別に再生
伸びないんだよねっていうような状況に今なっちゃってますね でもまあこっちのポッドキャストとかに関して言うとやっぱり
しっかりこう登録者なりあの熱心なリスナーを育てていけばどんな話してもあんまり アルゴリズムと関係なく受け入れられるというところがまあメリットになってきます
これはやっぱり今おそらく発信者の人がすごく求めていることなんじゃないかなと思います アルゴリズム中心になってくると本当に山僕も別に措置できるよやったことあるから
さそのアルゴリズムを攻略するのは別にできますができるけどそれはねやっぱりね 自分のやりたいこととか言いたいことと
ひも付けていくのは難しいしなんかそこももういいやみたいな感じ僕はもうなっちゃってる しかもそこで頑張ってアルゴリズム攻略したところでなんとか本当に一時的なんだよね
でいやもうそれはもうそういうもんですあのまあもちろんそれをやってますよ僕の x だと直近だと x 結構あのアルゴリズムなんかうまく攻略できて
まあ結果論的ですけど伸びていてインプレート今月多分 直近インプレ1200万インプとかんじゃが結構インプレーションも取れているんで
一応アルゴリズム攻略やってますあの僕はやってるんだがやってるが故にですねこれ ばっかやっていくのしんどいわっていうのはすごいよく分かるから
だから僕は音声配信ずっとやってるんですよここならみんながあの僕が話すことを聞いて くれる感じあの話の内容というよりは僕が話すことを普通にみんなが楽しく聞いて
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でスポーツファイはここらへんが非常に強くてあのもう なんじゃもう誰でもビデオポッドキャスト投稿できますしあとやっぱりアプリの体験生としても
アップルだとアップルミュージックとアップルポッドキャストでわかるじゃないですか基本的なね でこれ全部スポーツファイ一括で一つのアプリで音楽も楽しめるしポッドキャストも楽しめる
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ファイルを聞く ポッドキャストを聞きながらでそしてまぁスポーツファイで音楽を楽しむみたいところ
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いやーどうなのだいやだなんかあんまりイメージできないな あれを楽しめなかね若いうちしか楽しまない実際そうだよね
たぶん統計データを見たときにもあのやっぱショートがで若者のものなんですよで僕は もう今も荒そうでねもうね4050とさ年を重ねていくに従って
多分うちのリスナーの人たちがショート動画にドハマりしてますみたら多分あんまないと思うん だよね
僕はあのインコの動画とか見ますよあの鳥好きなんでたまに鳥のショート動画とか見ますけど そんななんか一日中鳥のショート動画見ねーしな
いやだからまあそれはねまあまあ別にショート動画をみんなが全く消費しないとかそういう 話なんですけどやっぱりそういうものじゃなくてもうちょっと骨太で歯ごたえがあって
まあビジネスショー読むとかさ小説を読むとかまあそういうのに近いような体験として ポッドキャスト位置づけていく人は多分で構造的にと増えていくと多く思ってます
そういう人たちを僕はまあ今日の時はもともと相手にしているしまあ自分がもう今更 ショート動画のところに行かないかなまあそういうのは周平氏が頑張ってるのは周平頑張れみたいな感じでやる
意義あるんですけどやる意義はあるけども僕個人としてやるつもりはないので っていうともうポッドキャストの方に行くっていうのがまあ当然の道筋なんで引き続き
この音声配信てらねあのボイスに対しては非常に僕は悲観的に見ていますがであの 音声配信市場とかその発信者として見た時の音声コンテンツという感じでもめちゃくちゃポジティブ
ですねっていうかそうじゃなくてやってないからこんなねこれが多分ねまあ そうだね2030年ぐらいには結構見えてくんじゃないかなあの僕が言ってるような感じでまぁだいたい
何だろう このスポーツファイなんかもかなり普及してくるしで音声聞く人もまあまあ今よりやっぱり増えてん
じゃないかなさすがにね 増えてると思いますのでぜひぜひ皆さんも音声メディアってとこにちょっと注目をしてみて
くださいまだあの日時にそんなに聞けてないよみたいな人もまあねこれ聞いてくれるか あのまあコラムで僕は実はですね音声
これまた違う話最後ちょっと言っていいですか なんであの音声メディアが発信者にとっていいのっていうのにこれねあの
ai とめちゃくちゃ相性いいんですよ本当に僕いつも毎日ですねこうやって音声とってん じゃんこれを実は ai に読み込ませてブロー記事を書いて
ですねでだいたいブロー記事も3000字から5000字 ぐらいの記事を生成してそれをあの編集してアップしてるんですよ