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【最新マーケ】これからは「アプリ」で戦う時代です。
2026-11-03 22:45

【最新マーケ】これからは「アプリ」で戦う時代です。

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00:00
はい今日もコツコツやってますかって今ちょっと出たでしょ? 今風が強いですね。もう小枯らしが吹く時期になってきますね。 ちょっとハウスの中に行くんで、えー、てか今年あれやね、あのめっちゃカメムシ多い
ね。
カメムシどうすか皆さん?すごいよもう本当にカメムシこっち。 多分全国的にカメムシ今年多いんじゃないかな。もう冬になるとカメムシがね、続々と入ってくるんですよ。もうなんかまあ家の中に常にブンブン飛んで
るみたいな感じで、もう日常になってますが嫌ですね。
ということで、まあ山暮らしもねそんな甘くないということで。いやもうあれですね、もう冬だな。ちょっと今日は巻割でもやろうかな。よいしょ。はい頑張っていきたいと思います。ということで今日もマーケティング
の話をしたいです。
はいっていうのは、まあ最先端のマーケティングとしてですね、僕はの結構スマホアプリに注目してるんですよね。って話をさ、改めてちょっとしたいなと思ってて。
まあ何かっていうと、あの今ねそう、なんか今日、今朝見たらさ、いや僕毎朝まずねアプリのダウンロード数をチェックするんですよ。
自分が作っているアプリがどのくらいダウンロードされているかをね、必ず毎日毎日見るようにしてるんですね。っていう中で、今日ねあの明強アプリと、あと僕の作ったニュースメディアですね。
TLTMというニュースアプリがね、結構ねダウンロード伸びてて、これ何だろうなと思って見てみたらね、なんとですねYouTube経由でねめっちゃダウンロードされてた。
なるほどって感じ。でYouTubeがなんかすごいバズってて、いやすごいありがたいですね。もう多分10万再生いきますね。やったやった。やったー久しぶり。
なんかちゃんとYouTube当たると嬉しいですね。まあ1本当たったんで、よかったよかったという感じで。でその動画から幸いにして登録者もすごい増えて、1動画で600人ぐらい登録増えましたね。
よしよしいいぞいいぞ。でそしてダウンロード数も伸びていて、多分あの動画経由で、多分新しくうちのアプリダウンロードしてくると多分数百人出てくるといいね。
っていうことで、いや結構アプリって今はさ、僕も広告出してるからわかんないですけど、やっぱり1ダウンロード取るのにやっぱり300円とか減らすとかかかんないね。
だからさ、もう100人がダウンロードしてくれたって言ったら、それだけで3万円ぐらいの価値があるんですよ。
なので、まあすごいね、あのアプリがダウンロード伸びてて、でYouTubeから増えててやったーって感じなんだけど、なんでアプリかってことなんだよね。
アプリを僕今すごい作りまくってます。で始めたの6月か。6月から作り始めてますね。
で、1万ダウンロードされてるのが月食きたんというゲームで、これはもうすぐ5000ダウンロードかな。
で、えーとまあ他にもそうですね、名教というね、あの僕やってるコミュニティのまあ学習アプリがあるんですよ。
で、これ無料であの勉強できますっていうものにしていて、でこれも今3500ダウンロードぐらいいきましたかね。はい。
で、あとはね、TLTMというこのニュースメディアも今伸びてて3000、これも3500ぐらいいったかな。
うん、ということで、結構ね、あのそう着々と、あの今年の6月、7月ぐらいに始めたアプリ事業で言うと、
今ね、累計のダウンロード数で多分そろそろ2万ダウンロードいくかな。もういったかな。
今日もしかしたらちょうど2万ダウンロードぐらいいくかも。うん。
まあいろいろ作ってるもので、累計なんでね、あの全員2万人っていうこともないですけど、
まあでも2万ダウンロードですよ。おーいいですね。うん、まあすごいじゃないですか。
まだ初めて3、4ヶ月ですかね、半年ぐらいで、一応そのくらいのまあ規模感というかにはなってると。
で、で、っていう話でさ、このアプリをでもね、あのマーケティングで使うって多分あんまりみんなやってないんだよね。
03:06
どうって感じで、あのYouTubeとかさ、まあやるじゃん。マーケティングをやるね。あとSNSだよね。
インスタグラム、LINEとかさ、やるよね。アプリどうですか?アプリって皆さん作ってないでしょ。
ね、マーケティングで考えとくに、なんでみんなやらないんだろうね。っていう話でさ、
これなんでやらないかというか、多分あんまりまだ一般的ではないとか、まあ作るの難しいんだよね、まずね。
あの、うん、まあYouTubeチャンネルとかに比べて言うとアプリは結構作るの難しいよね、当然ね。
ね、アプリのまず審査がね、あの結構ね、あの細かいんですけど、
アプリ開発できるような資格をゲットするの結構面倒くさいんだよね。
で、うちだと会社でやってるんで法人のなんとか番号っていうのが必要で、それがまあ面倒くさかったり、結構手続きがね、だるいんだよね。
で、あとアプリのハードルデータね、個人でやる場合ね、名前が出るんですよ。基本的に名前が出てしまいますね。
まあ一応名前を出さないやり方もあるんですけど、まあでもね、自分の本名出しちゃう。で、結局出ますね。
結局出るんで、っていうところで、アプリを使ってマーケティングをするっていうのはね、あのなんとか、その自分の名前がまず出ちゃう。
っていうところでまだハードルがあるし、で、まああと開発するのも結構まあ当然ね、難しい。
AI使えばできるんですけど、まあYouTubeチャンネルとかInstagram作るに比べてやるのは大変だよねっていうところです。
あと法人でやるって言ってもまあまあ面倒くさいんですよ、法人。
法人でやるのは面倒くさいんだよね。手続きが面倒くさい。
で、あとはまあお金もちょっとかかります。年間で言うとAppleが1万2000円くらいでしたっけ。
月1000円くらいの、まあそのアプリストアに出すためのサーバー代みたいなもんかな。
これが年額で1万2000円くらいだった気がする。そのくらいかかるのと、まあAndroidは確かそんなに高くないですよ。
でもAndroidもですね、アプリを出すためのね、これね、個人だとですね、あのテスターをね、結構集めなきゃいけないんだよね。
あのテスターを10何人だよね。10名以上の確かテスターを集めないとAndroidアプリって個人だとそもそも出せないはずですね。
結構ハード高いんですよ。いろいろ。だからあの、まあそうですね、なかなかアプリをマーケティングで使う。
自社のマーケティングで使うっていう人、ほとんど出てないんだけど、これね、たぶんね、これから当たり前になってくるというか、
まあマーケティングってのは常にフロンティアですね。新しい領域を常に常に探し続けていくものなんですね。
資本主義みたいなものとかマーケティングがね。って言った時に、まだみんなアプリやってないんですよ。
アプリ作ってない。僕は常に早いですから。あの生き早いの早いんです。早いんですよ。
だから僕はもうね、気づいてるんで、アプリを今作って。で、まあ一応、まあうちの、たぶん名強で言うと3,000…ごめんなさい、4,000なんて言ったかな。
まあ4,000人ぐらいですよ。結構すごくないですか。僕が作っている名強というね、ものが4,000人ぐらいとか一応もう使ってくれていて。
で、これ当然だからマーケティングに生きているわけですよ。で、無料でダウンロードできるんで、無料でほんと使ってる人も多いと思います。
で、そっからまあ名強のアプリで勉強して。で、その後もちろんさ、あの、まあバックエンド商品として有料の名強もあるわけですよ。
なのでアプリのダウンロードとか極端に言ったら10万ダウンロードぐらいもし行けばさ、まあその中から当然名強を有料で買ってくれる人も当然ながら増えますよね。
ということで、まあコツコツとアプリをダウンロードしてもらってということをしているわけですね。
06:00
で、あとはまあアプリ自体も当然事業になってくるんで、僕が今やっているそのTLTMというね、あのメディアに関して、これはまあ当然メディア事業なんで、今ね広告とか一切入れてないですけど、
まあもうちょっとダウンロード数が伸びてきくると多分広告のあのニーズが多分ね取れるというか、
例えばAIの会社さん、AI系のサービスをやっている会社さんの広告をうちのこのTLTMでまあタイアップ記事みたいな感じで出していくとか、
まあ対談動画を出していくとか、まあいろんなやり方ができるんで、まあ今まだちょっとそれをやるほどのダウンロード数ではないですけど、
まあこっから、まあそうですねまだ半年も経ってない、半年経ってないので一応4000ダウンロード弱ぐらいまで行ってるんで、
まあこのままコツコツとダウンロード数伸ばしていけば、まあ1万2万あるいは5万ダウンロードぐらいまで行けば、
まあ結構ねみんな見てくれるAI系のメディアになっていくんで、よしよしって感じですね。
ぜひねあのTLTM結構いいメディアになってるんで、ぜひ皆さんちょっとダウンロードしてあの日々のAIニュースをチェックしてください。
で、あとですねアプリってやっぱりね強いですよっていうのがすごいなんかめちゃくちゃ具体的な話があるとするとですね、
これねあのホーム画面にね置いておいてもらえるんだよね、あの二重の意味です。
あの皆さんのそのがインストールしたらさ、当然僕の作ったアプリがさ、皆さんのそのスマホアプリに入るでしょ。
で、それでさ、まあ認知が取るわけですよ。見てくれるわけでしょ。
で、それもそうだし、あとですね、ウィジェット機能があるんですよ。
このねウィジェット機能がめちゃくちゃいいんだよね。
まあ何かっていうと、ウィジェット機能ってまあiOS、まあアンドロイドもありますけどね。
で、あそこにですね、あの自分のコンテンツを載せることがある意味できる、まあやってくれたら載せることができるんですよ。
で、僕のやってるTLTMっていうそのメディアだとですね、あのウィジェットの、でもうニュースを伝える機能が実は入ってます。
で、これがね、あの普通に便利なんですよ。
あのスッと、あの何、ウィジェットをヒュッて見るとですね、今日のニュースが3本ね、シュッて並ぶって感じにしてます。
で、これがね便利。
だから多分これ使ってる方も結構いいのかな。
で、この動線ってさ、他のメディアとはできないんですよ。ないじゃん。
だって、メルマガとかでもないでしょこれって。
で、もうあなたのスマホの中に僕の配信してるコンテンツが普通に置いてあるんですよ。
で、それがちゃんと自動で更新されて、皆さんがヒュッと見たらさ、これでコンテンツを楽しんでいただくっていうことができるわけですね。
ちょっと風がうるさいので戻ってきました。
で、そうなんですよ。
だからこういう、あのスマホアプリ特有の動線とか体験とか、まああともうちょっと言うと通知だよね。
まあ通知もこれもちろんオンにしていただかないとって話ではあるんだけど、
新しい何かさ、出た時に通知をぴょんって飛ばして、それで皆さんがアプリを開いてくれるとかね、こともできますよねと。
で、あとさらにアプリのいいところで言うと、
マーケティングの動線とした時のいわゆるASOですね。
アプリストアの対策っていうのがね、これがね実は結構おいしい。
おいしいですね。
おいしいって何がおいしいかって結構ね、みんな当たりますからアプリストアって結構検索するんですよ皆さん。
検索していただいてですね。
僕が少し前に作った、昨日もちょっと案内した、小読みのあってね、小読みアプリがあるんですね。
72項とか、一粒、万売日とか、そこら辺が分かるとか、日本の季節とかが分かるアプリを作ってるんですよ。
これね、全くマーケティングしてない。
全くマーケティングしてないんだけど、なんとですね、もうそろそろ1000ダウンロードいくんですよ。
なんでって言うとこれね、アプリストアの検索です。
09:00
アプリストアの中に小読み系のアプリがね、何か3つか4つぐらいあるんだよ多分ね。
こういう日本の和暦みたいなのが分かるカレンダー。
で、その中でもね、ぶっちゃけ他のはね、古いんだよね。
作ったのがすごい昔作ったみたいな感じのものばっかりで、
僕が作ったやつの方が多分いいだろうっていう感じの出来なんですよ。
あと広告もうち一切ないんでね。
広告もないし、書きもないっていうので言うと、
多分ね、小読み系で言うとうちが一番いいんじゃないかな、おそらくね。
少なくとも新しいのがうちが一番新しいと思います。
っていうところで言うと、
要するにみんなね、小読みとかカレンダーとか和暦とかで検索するのかな。
多分そういう方々が常に行って、毎日毎日誰か検索してるんですね、この日本で。
その人たちが僕のアプリをダウンロードしてくれてるんですよ。
なんとって感じでしょ。
いやそれはそうじゃんって思うかもしれないけど、
じゃあこれをさ、普通のブログとか、
例えばYouTubeとかやらないとこれめっちゃ大変なんだよね。
もうそもそも今だとね、AIが予約しちゃうんで、
自分のブログとかにまで来てくんないよね。
自分のブログでいくら72個の解説をしてもさ、
全部AIにさ、持ってかれちゃうじゃん。
でも違うの。
アプリストアだとAIの予約とかないじゃん。
当たり前じゃん。みんなアプリ探してんだからさ。
なんでAIの予約が入るって感じでしょ。
だからこのね、今かなりもう、
Google検索とかで人を取ってくるのはもうめちゃくちゃ難しくなってしまったんで、
そこのある種、大体というか、
厳密に言うとちょっとニーズが違うんで、
全部が全部取れるわけではないんですけど、
そうやってアプリを一つ作って置いとくだけで、
お客さんが続々と入ってくるってことが別にできちゃうんだよね。
まだあるよ。まだあるよ。
しかもこれ、グローバル対応も結構簡単なんですよ。
なんと。
うちのこのTLTMとかだと実はね、
もう自動で英訳してます。
メディアなんで簡単なんですよね。
英語のコンテンツをもう同時に出してます。
もう超簡単。超簡単というか勝手にやってますね。
僕はもちろん日本語で記事を読んで、
日本語の記事なんですけど、
英語圏でダウンロードしたらちゃんと英語になってますしっかり。
すごいよね。
これも普通、いやまぁまぁまぁ今は翻訳簡単にできるようになったとはいえ、
なかなかねやっぱりグローバル対応って難しかったところが、
アプリストアって一つの窓口で、
ちゃんと勝手に英語対応するんよね。
英語設定の人とか日本以外の方がアプリストアで僕のアプリを開くと、
ちゃんと全部英語になってます。
で、それはもうこちらもね、ちゃんと英語版を用意してるんですよ。
僕が作ってたドパクリってね、あのゲームだと何気に今ね、
フィリピンからのダウンロードが伸びてるんですよ。
フィリピン人の方々が僕のゲームをやってくれていて、
で、これはもちろんストアももちろん英語になってるし、
ゲーム内も英語になってます。
世界の人たちにリーチしやすいんだよな、アプリっていうマーケット自体が。
っていう感じでさ。
これアプリはね、すごい可能性あるんですよ。
でもみんなやらない。
で、なんでかって言うとさっき言った通り、
いろんなハードウェアなんだよ。
まずそもそも開発しなきゃいけないからね。
開発がそんなに簡単なんだけど、奥が深い。
もう延々とやってますよ。
もうちょっと泣き言を言いたくなるぐらい、
アプリ作るの大変。
なかなかできない。
なかなかできないよマジで。
もうやっと今日1個出せる。
12:02
しじまっていうのを今、
瞑想・集中・休息アプリみたいなの作ってるんですよ。
これ今日、今もう最後の点検して、
今もう出す作業を家でやってます。
あのうちのクロードが。
やっとですよ。
これもなんだかんだ1ヶ月弱作ったようなんで。
もう完成してないんですよ、これでも。
とりあえず製品版を出すかなんて感じで。
そんな感じで。
そんな簡単じゃないんだよね。
すぐできるものでもないんで。
だからみんななかなかアプリ作んないんだよね。
AIで作れんじゃんって思うかもしれないけど、
意外とこれがね、
特にUI、UXがまだ甘いんだよね。
なんかおかしいんですよ。
ボタンの位置とか、デザインとか、
色とか、機能とかね。
ほっといて作らせるとダメらしい。
あとは特にバックエンドが絡む、
サーバーの通信とかが発生するやつだとね、
結構ね、そこら辺も実装が下手くそですね。
まだね。
もうずっとこの3日どころじゃなくて、
この1週間ぐらいずっとバックエンド直してますね。
全然ダメじゃんみたいな感じで。
大きな問題があるわけではないんですけど、
ユーザーがすっげー増えてきた時に、
うちのお金がどんどん無くなっていくみたいな感じの
実装がやっぱりどうしても入っちゃうんだよね。
とかとか。
なので、
YouTubeチャンネル一つ作るとかに比べてみると、
全然なんというか、
技術的に色んなことしなきゃいけないし、
簡単ではないんですよね。
ですが、ですが、ですが、だからチャンスなんですよ。
だからこれみんなやらないことをやるのが大事なんですよ。
だからアプリ作った方がいいよっていう話です。
今日は。
どうですか?アプリ作ってないでしょ?結局。
みんなアプリ、自分のアプリなんか作ったことないし、
出したことないし、
何それって感じでしょ?
まあいいんですよ。
これがだからマーケティングなんですよ。
マーケティングってどんどんフロンティアが広がってるんですね。
昔だってYouTubeなんか誰もやってないじゃんって話でしょ?
それがさ、今YouTuberやるのは当たり前じゃん。
次はこれアプリなんですよ。
アプリ開発を誰でもみんながやるようになる。
何のために?
マーケティングのために。
マーケティングで自分のことを知ってもらう、
自分のブランドをもっと広げていくため、
あるいはそれ自体を事業にしていくために、
アプリを作っていくっていうのはさ、
もともとその市場があるわけだから、
それはみんなやるよね。
僕はそれは人よりも早いんで。
6月ぐらいからずっとアプリを作って、
今それが一応累計で2万ダウンロード。
昨日は結構1日あたりと、
広告で獲得したものを含めて、
多分1日300か400ぐらい昨日いったかもしれない。
やったー嬉しい。
世界中の人がさ、
僕のアプリを1日300ダウンロードぐらいしていく。
これをもっともっと今、
アプリの銘柄自体を増やしているので、
アプリのいろんなアプリを作っていきます。
それでまたうちのことを知ってもらう。
ゲッショキタン、クリプテンジャーを知ってくれる。
あともちろんイケハヤのことを知ってもらって、
そこからまた明鏡が売れるなり、
たぶんロンドが売れるなり、
僕の講座が売れるなり、
いろいろそういう動線も作っていくと。
そんな感じのことをやっているわけですが、
今日の話はだから、
みんなやってないんだよね。
みんなやってないんで、やったほうがいいよって話なんだけど。
じゃあどうやるのって言うと、やり方わかんないよね。
わかんなくはない。
エアに来たらわかるんだけどさ。
わかるんだけど、
まず明鏡ですね。
明鏡の中に一応アプリ開発チャンネルというのがあるので、
そこでそんな開発を教えるとかではないんですけど、
みんなでそこで、
わちゃわちゃこんなの作りました、
みたいなことをやってますが、
でもやっぱりまだ作る人少ないよね。
そこで質問とかいただけたら、
僕全然答えますので、
明鏡のアプリ開発コミュニティ入ってみてください。
ぜひぜひ。
これ2万300円で明鏡買ったら、
自動的にもうずっと明鏡のコミュニティずっと入れますので、
かなりお得かと思います。
15:00
今のうちに入っておけば、
入れば入るだけある意味、
月額じゃないんでね。
お得って感じで、
明鏡、5日まで明鏡入れますので、
よろしく明鏡でマーケティングを学んで、
そしてコミュニティに入って最先端のことを学んでください、
っていうのがあるでしょ。
実は今月、
周平市のフリーランスの学校というところでも、
アプリ開発講座をやります。
こっちはもう結構ハンズオンというか、
皆さんが作るものを僕はちゃんとフィードバックします。
その代わり値段が高い。
値段は高くないですから、
3ヶ月でいくらだっけ。
ちょっと調べてみます。
4万円ぐらいしか3ヶ月で。
これはもう参加型です。
絶対に皆さんが時間を決めて、
ちゃんと来てくれることが前提です。
そしてその上で、
僕が皆さんが作ったアプリを、
ちょっとディス売りましょうか。
このボタンはダメだぞって。
このデザインは、
これAIくさいから、
このデザインこうやって変えた方がいいですよとか、
これ多分バックエンドやばいですよみたいな。
ところが、
これは実際に参加型なんで、
50名ぐらいだったかな。
多分マックス。
そのくらいなら、
僕も多分全部アプリ見れるんで、
皆さんアプリ実際に作ったものをダウンロードして、
見て、
フィードバックをするみたいな、
そういう会話をやります。
なので、
本格的に本当に作りたい方は、
ぜひフリー講座に入っていただけると、
これでも本当に超最先端だよね。
だって、
書評自体がまだアプリちゃんと作ってないもんね。
フリーランスの学校の校長、
ちゃんとアプリ作ってない。
今で作ってるみたいで、
最初にちょっとチラッと、
フリー講のコミュニティで見たやつが、
まだこれからです。
これからデザインを磨いていく前提だけど、
やっぱりデザインが微妙だった。
やっぱりアプリ、
最初ね、
習平レベルでAI使えてもね、
アプリのデザインってマジでね、
ダメなんですよ。
難しいんだよね、
そもそも。
なんかね、
AIくささを取るのがすごい、
特有の難しさがありますね。
僕はもうそれをずっとやってるから。
ずっとやってるから、
さすがにもう、
多分大丈夫だろう。
最初はもう作ったやつがね、
まあいいや、
って感じで、
今のマーケティングの最先端ってのは、
実はアプリ開発にあるというところはね、
これはね、
ちょっと予言的ですけど、
ぜひ覚えておいてくださいと。
多分今アプリ作ってない人もね、
おそらく1年後ぐらいには、
多分ね、
なるほどね、
池晃の言った通り、
自分のアプリ作った方がいいなと思って、
アプリ作ってます、
マジで。
マーケティングどんどん難しくなってるんで、
難しくなる中で、
じゃあどこをどうやって取るかっていうと、
今アプリっていうところはまだ、
唯一レベルで残っているフロンティアなんですよ。
みんな参入しないから。
でしょ?
これできないでしょ、皆さん。
アプリ作れないでしょ。
ほら、ってことなんですよ。
僕はもうアプリをゴリゴリ作ってますからね。
同時並行で5つとか作ってますからね。
狂ってますよ、マジで。
脳みそがおかしくなるんですよ、マジで。
そのくらいを、
でもやれば、
まあ今だから、
ラストチャンスぐらいで駆け抜けていける、
まあ領域はアプリなんですよ、本当に。
僕は本当にマジでそう思って、
6月からやってるからさ、
なんか煽りとかじゃなくて、
本当にそう思ってます。
で、着々と、
うちのアプリも、
本当にダウンロードが伸びてます。
まあやっぱり、
まず1つは1万ダウンロード、
ちゃんとこれでアプリを作って、
で、それでちゃんとね、
まあうちの場合、
まあとりあえず今、
ゲーム事業立ち上げてるんで、
まあゲームを、
みんなにプレイしてもらって、
で、ゲームの方でも、
まあ行って、
広告を後で入れようかなと思ってるんで、
まあちょっと広告収益が、
そうだね、
ゲームから、
20万、30万円ぐらいの、
ゲームからの広告収益が入ってきたら、
18:00
これはもう結構強いね。
うーん、
それをまずはちょっとね、
1年、2年ぐらいかけて、
目指していきたいなっていうところが、
あのゲーム、
アプリ系の、
まあ事業ですね。
まああとはまあ、
もちろんメインで言うと、
まああれかな、
えっと、
名教の方の、
まあセールスかな、
名教を、
アプリ経由で名教のことを知ってくれたり、
僕のことを知ってくれて、
そっからまあ、
AI関係の、
まあ情報を、
まあ得ていただいて、
で、そっからまあ、
教材を買ってくるとかね、
それはしっかりこう、
動線として太っていこうかなということで、
頑張ってやっていきたいと思います。
もうでもね、
面白いアプリ開発は本当に、
もう無限にアイディアが出てきますからね。
ふふふ、
こんなのあったらいいんじゃないかなと思って、
もうとりあえず作って、
とりあえず作ったけど、
出してないと、
ぶっちゃけ結構ありますね。
うーん、
ね、
なかなかこれは難しいです。
はい、ということで、
えー、
皆さんもぜひアプリ制作、
えー、
こっちにチャレンジしましょう、
という話でございました。
えー、
最後に宣伝をすると、
あの、
えーと、
まず明強が、
えー、
5日まで明強さえ入れますので、
もう5日過ぎたら、
次はもう12月になりますので、
まあ、
早めにぜひ入ってください、
という話があるのと、
あとはロンドですね、
ロンド、
まあ、
明強に比べていくと、
もうめちゃくちゃ高度なものなんで、
そんななんか一般にお勧めはしないですけど、
えー、
まあ、
僕は普段、
まさにそのアプリのマーケティングとかも含めてね、
もうほんと常日頃使っている、
えー、
そのまあ、
マーケティングダッシュボード、
うーん、
まあ、
いろいろマーケティング支援ツールかな、
えー、
というものがありますので、
こちらもね、
えー、
もしよろしければ、
ぜひね、
マーケティングにレベルを上げたい方は、
ロンドを買っていただけるといいかなと思いますので、
ちょっと両方概要欄の方にリンクを付けておきましょう、
はいはい、
えー、
ということでコメントを読んでいきますね、
うん、
なかなか外を散歩したいけど、
散歩し、
ね、
できないの悲しいな、
ふふふ、
風がね、
強いとね、
で、
この大抵がこの準備期間中に消えていくんだろうな、
というのを実感します、
まさにですね、
ふふふ、
まさにですよ、
やっぱね、
そこでね、
なんかね、
あとね、
魂売っちゃうケースが結構ありますね、
あのー、
あー、
騙されてるのかわかんないけど、
まあ、
そっちに行っちゃったのが残念ですなあなた、
みたいな人はぶっちゃけ結構見てますね、
ああ、
普通にマットにやっとけ、
いいのにそっちに行って、
あのー、
そっちに行って、
自分のなんか身を崩すことはねえのにな、
みたいなのがね、
うーん、
残念ですね、
そういう人はやっぱり信頼がなくなっちゃうんで、
もう、
あのー、
難しいんですよ、
もう復活できないよね、
うーん、
っていうのはね、
まあ、
かなり見てますね、
だから、
うーん、
辛い時こそ、
自分の魂をちゃんと守っていく、
ふふふ、
っていうのはすごく大事だなと思いますね、
うん、
えー、
はいぶささん、
えー、
今回初めてブレインに出版、
そういうことできました、
1日かかると思ったが、
スキル商品ができてしまえば、
1時間ほどでできましたと、
で、
これからも数多く出していこうと思います、
素晴らしいね、
まあ、
いっぱい出してみるのすごい良いですよ、
あの、
たくさん出して、
たくさん出して、
それで、
えー、
やっぱり見えてくることがあるんで、
うん、
まだ1回も出したことないですっていう人に比べて、
本当に大きく大きいジャンプできたと思います、
ぜひぜひって感じですね、
はい、
えー、
あすきさん、
えー、
もうひたすらコツコツ系ですね、
りこさんには、
今年の人生でお会いして、
ひでさんクラスの明るいキャラも眩しいくらいでした、
ふふふ、
そうですね、
まあ、
本当に、
いやでも、
りこさん本当に、
まあ、
なんか僕がなんか変な評価をするのは、
すごい立派な方ですよ、
本当にね、
いや、
ありがたいよね、
本当にありがたい存在ですよ、
本当にね、
あの、
CNPもね、
あの、
なんか、
なんか、
都度都度CNPを買ってくれますよね、
ふふふ、
あれも、
いや、
なんかさ、
あれも、
なんか全然そう、
なんか、
あの、
嫌な言い方になっちゃうんですけど、
やっぱ上手いよね、
上手い、
上手いなって感じする、
ああいう時にこうCNPを買うなんて、
21:01
マジで上手い、
ふふふ、
ちゃんと分かってんだよね、
マジで、
そこら辺のね、
分かってんなって感じする、
ふふふ、
いや、
上手いんですよ、
そういうの大事だよね、
別になんかCNPを買いなさいとか、
そういう感じじゃないんだけどさ、
やっぱあそこで、
こうなんか上手くいったから、
お礼をかなえて買います、
まあ、
みたいなやっぱり、
それができる人はね、
結局信頼がね、
積み上がっていきやすいし、
感謝、
強制的に感謝、
しなきゃいけないわけですよ、
我々からすると、
ふふふ、
CNP買ってくれて、
ありがとうございます、
間違いないからね、
うん、
なんかそういう振る舞いができる時点で、
本当に、
まあ、
よく分かってるなって感じですよね、
で、
それはもうなんか全然、
なんか下心があるとかではなくて、
いや、
多分ナチュラルにそういうことができる方なんで、
素晴らしいなと思いますね、
はい、
TKさん、
一朝一夕の成果ながら、
5年間継続して積み上げ続けたという現実に、
節字が伸びた回でした、
そうですね、
うん、
本当にもうじわじわです、
もうじわじわやるしかないので、
で、
あらゆる打ち手をやって、
じわじわやって、
いろいろ当てに行く、
いや、
でもまあまあ、
僕は今日、
自分の話をしちゃいますけど、
そう、
YouTubeが当たってやった、
やった、
本当に超嬉しい、
なんかもうなんか、
ギャンプルみたいな感じだからね、
なんか宝くじが当たったとか、
あの、
競馬の自分の馬が、
なんか当たったみたいな感じのノリで、
いや、
嬉しいですね、
でも、
これはやっぱりね、
こうひたすらバーッと踏んないとダメなんですね、
もう今月、
今月は結構ダメだったね、
YouTubeね、
全然あの、
アップしても、
1万再生いってるのが、
たぶん2本ぐらいしかなかったんじゃないかな、
結構頑張って、
十数本アップしたけどね、
で、
ダメか、
みたいな感じで思ったけど、
周平のネタをパクったら伸びましたね、
はい、
いや、
あれはやっぱさすが周平だね、
うん、
さす周平ですよ、
あれやっぱ動画のセンスがいいんで、
まあ、
周平の動画をパクるのがたぶん一番いいな、
あいつが伸びたやつを、
あの、
真似してやるのがたぶんこれ、
いや、
お互いにとってこれいいんですよ、
お互いこれね、
あの、
流入が取れるんですね、
実はね、
あの、
そう、
だからこのね、
ちょっと戦略で、
あの四国からこう、
なんかお互いに相互に、
まあ、
相客し合うような感じで、
やっていこうかと思います、
ということで、
えー、
はい、
この後プレミアムも撮っていきます、
それでは皆さん、
良い一日を、
22:45

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