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皆さん、おはようございます。 こんにちは、あるいは、こんばんは。
いかいちかわ第239回目の放送、たった今始まりましたけれども、
本日はですね、西暦2025年の7月20日、日曜日ですね。
3連休の中日です。
明日が海の日で、月曜日ですが海の日ということで、祝日でお休みの人が多いと思います。
というわけで3連休の中日でございますが、いかがお過ごしでしょうか。
いかいちかわリスナーの皆様。
今日はですね、参議院議員通常選挙の投票日、そして開票日ですね。
どんな結果になるか、非常に大きな注目を全国的に、そして、
もちろん市川市の人々もですね、かたずを飲んで見守っているというか、ということかと思いますが、
申し遅れましたが、私はいかいちかわの2人いるメインDJのうちの1人であるノスタルジー鈴木というものでございます。
生まれも育ちも、現在住んでいる場所も、働いている場所も、その他のほとんどの活動も、
すべて市川市内で行っているものでございます。
もう1人の稲村ジェンさんは、ちょっと今日はですね、収録には参加していないんですけれども、
彼女もですね、今は行徳じゃないや、明田ですね。市川市の明田のエリアを中心に活動している。
そして私とともにですね、ともにというか他のメンバーも含めて市川市で町づくりを行うNPO法人、
フリースタイル市川というグループをですね、2020年からですね、やってきているというわけでございます。
さて、そんな私、ノスタルジー鈴木はですね、今日7月20日ですね、今ちょっと周辺の音、ザワザワしているのは分かるかもしれませんけど、
今ちょうど、どこにいるかというとですね、こちらですね、日経コルトンプラザの中にあるダイエーにおります。
ダイエー市川コルトンプラザ店の中にいますね。
ちょうど買い物を終えてですね、買い物したんですが、食品売り場で今買い物をしたところでございます。
本日は無人レジじゃなくて、友人レジ、人がいる従業員の方が商品のスキャンをしてくれるというですね、ところでレジ、会計を済ませましたけれども、
会計は私自身がやりましたので、セミセルフレジですね、正確に言うとセミセルフレジ、商品のスキャン、登録ですね、
こちらは従業員の方がやっていただいて、最後の支払いの場面ですね、現金を使うのか、カードを使うのか、
あるいはペイメント、スマートフォンなどの決済手段を使うのか、いろいろありますが、そこは自分でやるという、
セミセルフレジ、半分だけ従業員の方にやってもらって、残り半分をお客さん、私がやるということでしたけど、
その買い物を終えた直後のコルトンプラザ、大英の市川コルトンプラザ店の中から今日この収録をしていると、
お送りしているということなんですね、7月の20日に。
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今私がいるところはどこかと言いますと、2階のですね、食品売り場と日用品売り場と、それからエスカレーターがある場所の、
ちょうど混ざり合う場所というかですね、柱があるところにいます。
柱と言うとちょうど2日くらい前からこのコルトンプラザの映画館、東郷石州でも上映が始まりましたけれども、
柱と言えば鬼滅の刃の映画版がちょうど始まりました。
確か今回は最終決戦ですね、最終決戦の、確か3部作になっているうちの1つ目が公開されたと思いますけれども、
すごい複数のスクリーンが、劇場がありますけれども、
同時にですね、複数のスクリーンでこの作品を上映しているというわけでございます。
それくらい人気でですね、満席が続いているというふうな話を聞いていますけれども、
ちなみにちょうどその映画が始まって、私も見たいなと思ったんですが、
混みすぎててチケット取るのも大変、座席取るのも大変だったんで、
昨日はですね、ちょうど多分その映画の最終決戦の途中からかと思いますが、
コミックでいうとですね、17巻から最終23巻までのですね、
17、18、19、20、21、22、23という7冊分ぐらいかな、
それを一気に昨日読んだというわけでございます。
映画は見ない代わりにコミックでその最終決戦を一気にまとめて読んだという、
そんな私の昨日の過ごし方でございましたけれども、
さて、そのちょっと話が行ったり来たりというか、
柱があるところのあたりをうろうろしている私なんですが、
実はですね、壁とかですね、壁の一面とか、
あるいはその手前を通じてこんな経緯出物がございます。
何かというと、
皆様の思い出を募集中ですということで、
実はですね、
37年間営業してきたダイエイ市川コルトムプラタ店が、
8月31日ですね、
今7月20日なのであと1ヶ月ショートですけれど、
8月31日をもって休業すると、
それ以降9月からはイオンリテールの店舗として生まれ変わるというわけなんですね。
ダイエイ自体が今はですね、
イオンの子会社、
イオンリテールというのもイオンの子会社なんですが、
イオンリテールというのは、
イオンの中のいわゆる総合スーパーを運営している会社にあたりますね。
ですからこの店舗がですね、
ダイエイ市川コルトムプラタ店がイオンリテールの店舗に変わると、
親会社とかその運営する会社がダイエイからイオンリテールに変わるというわけでございまして、
ちょうど今37年間のお客様に向けて感謝をありがとうございましたということでですね、
みんなからメッセージを求めているということで、
すごくたくさんメッセージが貼られています。
実は私のソレジスツキもだいぶ前にですね、
メッセージ書いてどっかに貼ってあるんですね。
私のメッセージどこかな。
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探せばすぐわかる。字が汚いんですぐわかるんですが、
どっかにありますけども。
もしかしたら場所を移動されちゃったかもしれませんけど。
えーどこだろう。
確かブルーのペンで書いたような気がしてますけど、
どこだろう。
ちょっと今探しきれませんが、
確かですね、オープン当初から利用してましたよみたいなことを書いたかなと思ってます。
この店舗は、コルトンプラザ自体がですね、
1988年の11月25日にオープンしてですね、
それから37年間というわけです。
最初オープンしたときはプランタンクという、
フランスの百貨店ブランドですね、
プランタンというのは。
それがですね、
日本の1号店が銀座だと思いますけれども、
今マルニエゲートという名前に確かなっていると思いますが、
たぶんプランタンというヤグオで、
日本にできた店舗としては2つ目だったのかなと思うんですよ、たぶん。
それができて、
88年にできたと思うんですね。
店舗としては、プランタンという会社を、
日本語くらいでプランタン、フランスのプランタンを日本で運営していたのが、
代営だったということなんです。
というわけでございますね。
それで88年からプランタンの店舗が、
コロナのプラザでは営業していたんですけれども、
96年に代営の店舗に変わったというわけですね。
なので代営が運営する店舗としては88年からですね、
88年は11月25日から、
2025年の8月の31日かな、さっき申し上げましたが、
そこまで運営が続くというわけですね。
代営さん、会社としての代営自体がですね、
2013年にイオンの子会社になっているんですね。
もう12年前ですか。
糸としてはひと回り12年前に、
代営はイオンの子会社になっていたと。
代営がイオンの子会社になってからですね、
結構全国の代営の、特に大型の店舗ですね。
大型の店舗は続々とイオンBDNに運営が移ってですね、
店舗の看板もイオンに変わっていくというケースが非常に多かったわけです。
この市川市の近くでいうとですね、
新浦安ですね。
浦安市の京葉線の新浦安駅の駅前にあるですね、
ショッパーズプラザ。
あのお店がですね、
代営として非常に大きな、大型の店舗としてですね、
機関店のひとつだったと思いますけど、
これがイオンに変わったということがございましたが、
それに匹敵するというか、
こちらのコルトムプラザのこの店舗は、
ショッピングモール、ショッピングセンターの
カクテラとしての代営店舗なんですけど、
これが、
イオンの川の花と予想されたんですが、
結構特殊なですね、
特殊な理由があって、
変わらずに代営のまま運営していたんですね。
代営のままではあったんですけど、
イオンという会社の中においてですね、
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今最近だとイオンスタイルみたいな名前でですね、
名を打って、ちょっとコンセプチュアルなタイプの
店舗作りもしていたりするんですが、
その種類の、何とかスタイルのひとつとして、
イオンフードスタイルというのがありましてですね、
イオンの店舗の中でも、
食品売り場をかなり強化したようなタイプの店舗、
というんですかね。
何かコンセプトを設けていると思うんですが、
そのですね、イオンフードスタイルというのが今、
いろいろあるんですが、
それの実験店として、ゼロ号店の位置づけとして、
ゼロ号店としてこの大英コルトンプラザ店がですね、
位置づけられていたということもありました。
今はなかなか多分、
そういう言葉で表現する人はいないと思いますが、
私のそれに引き続きは実はですね、
そういう小売業とか流通業ですね、
について専門的に調べたり、
研究したりする仕事というのを、
当時もしていて今もしているわけなんですけれども、
なのでその辺に、多少詳しく知ってはいるんですけれども、
というわけでございまして、
そんないろんな歴史もありですね、
大英の会社がイオンの子会社になってからも、
さまざまな翻弄されないまま来ていた店舗ですが、
今年の8月でですね、8月末をもって、
大英としての店舗の営業は終了し、
そして9月からはイオンリテールが運営する店舗として、
新たに生まれ変わるといったことになるというわけでございます。
さっき申し上げたですね、
食品売り場と日用品売り場とエスカレーターの
混ざり合う場所みたいなところ、柱の少し近くにですね、
メッセージを受け付ける場所がありますので、
手ぶらで行ってそこで紙にですね、
メッセージを書いて貼ることができるという、
そんな場所が用意されていますので、
行ってみなさんのですね、厚いメッセージを読むもいいし、
読んだ後でご自身のメッセージを貼るも良しという感じで、
ぜひですね、37年間のうちの何年間かでも、
あるいは数ヶ月でですね、このダイエーの店舗を利用して、
お世話になったなとか思い出が詰まっているなみたいな方がですね、
メッセージを残してみるといいんじゃないかなという風に思っております。
はい。
そんなわけで、1回1回は第239回目の放送、
2025年の7月20日、第27回参議院通常選挙の当日ですね、
東海日曜日の当日に、
日経コルテンプラザのダイエーの店舗からお届けいたしました。
今ちょっと外に出て、
市民の鳴き声が聞こえているかもしれませんけど、
今はアウトドアで収録をしていますが、
そんなところでございます。
またお見に行かれましょう。
野沙理事鈴木でした。