愛知医科大学の受験対策
こんにちは。医学部コーチングポッドキャスト、講師のニックニです。
この番組では、医学部に3倍速で合格するための勉強法や戦略、メンタル面などについてアドバイスをしていきます。
今日はですね、第73回目になります。
最近ですね、愛知医科大学の予想問題とか予想とか、そういう話をしてきました。
今日もちょっとね、それに付随した話というか、実際授業でその対策とかやって思ったことなどについてお話をしていきたいと思います。
最近そういう話をしてるんで、愛知医科大学とか受けない人は受けないんで、そういうふうに狭い話になってくると、だいぶマニアックな話になってくるんですけど、
むしろマニアックな話をぜひ掴んでほしいなと私は思いますけどね。ただ、一般的な人にはそうは思えないんでしょうね。
なんか占いとか言ってますけどね。
例えばですね、私ってこういうね、だいぶ深い話というかね、怪しい話とかね、そういう話ばっかりしてて、
それこそね、そういう占いとか自分に対してもやるんですよね、時々ね。
占いって言うか、本当は占いって言葉はよくないんですけどね。
ただ占いって言うこと、本当は結構ガチな話が結構いっぱいあるんですよ。占いって言うか、例えば霊能力者が霊死するみたいなリーディングとかあるんですけど、
そういうのがあるんですけどね。占いって言うことによって若干円溜め?遊びなんで?みたいなね、そういう感覚?ちょっと気軽さを出してる感じで、
それはそれでいいのかな?みたいなね。あんまり真剣に考えすぎなくなるじゃないですか。意外とそっちの方が良かったりするんですよね。
だからちょっとね、最近占いって言葉は使うようにしちゃってるんですけど、本当はちょっと違うんですけどね。
けどね、そういう話とかしてると、それこそ自分で自分に占いとか見たりすると、自分の何が悪いかな?みたいなね。
そういうのを見たりするわけです。そうすると、例えば出てくるのは、前の話は深すぎるんだと。深すぎて価値が伝わらないよみたいな。
そういうのが来ます。だからアドバイスとしては、深い話をしまくると本当にみんな理解できないから、
だから表面的なところとかで、端的に自分自身のやってることをポンポンと伝えろみたいなね。
そういうアドバイスをもらったりしてるんですね。自分も。
やっぱりこうやってね、ぐちゃぐちゃ高次元がどうこうだとか、なんだかんだとか、八卦がどうのこうのとかね。
そんなことばっかり話してるからね。なかなか自分もマニアックすぎて。
あんまり大衆受けですね。大衆受けにならないですよね。
もともとそんな感じなんですね。自分も。
昔からマニアックな世界に入ってくるオタクとかそうですよね。
そんな感じなんで仕方ないんですけどね。
当たり障りない情報じゃなくて、そういうマニアックなところこそ、
なんかすげーものがあるんじゃないかみたいなことは、気づく人は気づいてほしいですけどね。
最近スタンドFMというかね、ポッドキャスト全体的にもね、
ほとんどあんま聞かれてないんで、そんなもんかなとか思いつつ。
けど自分としては、自分が楽しむためにと、あとはメルマガを文字で書くのめんどくさいんで、
だからそれで最近音で撮ってるとね。
あとはやっぱり喋ることによって脳みそ活性化するってのもありますからね。
だからこうやってるっていうのもありますね。
そんな感じですね。ちょっと言い訳がましいところからスタートをしてますけど。
そうですね。愛知医科だけじゃなくてね。
愛知医科だけじゃないと思ってくださいね。
医学部のある大学の予想問題を作ったりして、それを実際演習とかでやってみたらどうだったかとね、
そういう話、そういう情報を取るんですよ。
テストの結果の現実
実際授業でもやってみました。
やって思ったのはですね、意外というかですね、いや意外じゃ全然ないんですけど、
例えばですね、やっぱりテストをやって実際点数を出すと、
すごいリアルな、あんまり見たくないものが見えてきたりするんです。
それは自分としては逆に良かったかなと思います。
例えば具体的な話で言うと、結構数学とかできる人がいるわけですよ。
結構解ける人。
例えばそういう人がそういうテストをやったときにですね、
できそうなイメージの人とかって取れそうじゃないですか。
そんなイメージで、雰囲気で人間を考えてるんですよ。
けど実際やってみたらボロクソだったみたいなね。
今回は本当にできなかったみたいな。
そういうことがあるんですよね。
多分ね、それって本人が一番衝撃的だと思うし、
自分もあんまり見たいとは思わなかったですね。
ぶっちゃけ言えば。
なんかやっぱね、この人は取れんだろう的なね。
というような感じなんですけど、
今回の予想問題はですね、
ちょっと言っちゃうとですね、
特に愛知医科大学はやっぱり罠が多いよとね。
その罠的なものをわざわざ予想問題書で作って、
結構ね、寝る時間かなり少なかったんですけど、
寝る時間だけじゃないですね。
いろいろちょっと何回も解いたりして、
時間かかっちゃって。
やっぱり難しいんですよね。
ガチで予想問題とか作るのね。
そんな感じで、
実際ある問題は若干ちょっと難しすぎたかなとかね。
そういうのもあったりして。
そういう問題だったりした時に、
例えば数学が結構得意そうな人でもですね、
あれって今回は全然取れなかったとかね。
むしろそんな得意じゃない人に負けた。
まさにこれだなと思ってね。
だから得意そうとかで、
得意そうっていう、
ぼんやり漠然としたイメージで、
その人を捉えちゃいけないんですよ。
だから自分はそう思ってはいたんですけど、
改めてやった時に、
やっぱりこいつだってダメだよね。
ダメな時あるよね。
っていうのはやっぱり現実を見た方がいいし、
それで数学苦手な人にも負けちゃうことあるんですよ。
全然。
それを本当に見た方がマジでいいよって話なんですね。
例えば本当に偏差値で勉強してる人は、
そうなってるんだよ本当に。
この人は偏差値70あるよねと。
特に勉強やってない人が見ると、
この人は全答模試の成績が偏差値70だから、
なんかいけそうだなーみたいな。
って思っちゃうよね。
でも実際その問題とかやってもしかしたら、
本当に全然3割とかしか取れない可能性あるんですよ。
取れる人は7割ぐらい取ってみるよね。
結構あると思いますよそれ。
あるんですよ実際。
だからそこ見ないとダメなんですよ。
偏差値70なんてさ、
どうでもいい情報をさ、
それを縦にするみたいなね。
やめたほうがいいですね。
ちゃんと受かりたいならですよ。
けどちゃんとそうやって、
その人はね、
例えばそれを受けた人とかは、
現実を見よう
偏差値にするの嫌だと思いますけど、
ちゃんとそれをやって、
現実を見て、
そこでこうかーみたいな風に受け取ってるわけなんで、
それもすごい大事なんですよ。
とにかくね、苦しいかもしんないけど、
現実見なきゃダメですよ。
そこですね。
現実を見ようぜと。
その人が勝つよと。
だからちょっと嫌かもしんないけど、
それで、
例えばね、
メンタル的に若干落ちるかもしんないけど、
それも一つ大事なプロセスだよとね。
というのは伝えたいかなと思いますね。
なんかやっぱり、
勉強の指導とかね、
それも当然やりますけど、
基本的には自信を持たせるために褒めたりすることが大事だってありますけど、
褒めることがいいだけじゃないじゃないですか、
当たり前ですけどね。
本当に合格したいんだったら、
そんなに上っ面褒めたってしょうがなくて、
ちゃんと受かることをしなきゃダメなんで、
だからちゃんとそういう、
リアルな話、
現実を見てってことはね、
大事にした方がいいかなと思いますので。
それはね、今回私が予想問題の演習とかやって、
改めて思ったことですね。
大丈夫そうな人が意外とね、
取れなかったりってことは普通にあるのよ。
だからそこ、
それがすごい今回の発見っていうかね、
普通にあることわかってるけど、
実際あると本当に、
自分もね、
やっぱそうだよなーって、
ガチで感じるというかね。
そう思いましたね。
そんな感じでね、
現実を見ようと。
現実を見た人がちゃんと伸びて、
勝つんだよとね、
そういう話を、
今日は受け取ってもらえたらなと思います。
ではですね、最後、編集後期ということなんですけども、
なんとかですね、
とりあえずはこの前の、
オンライン講座とコンテンツ制作
Zoom授業のアーカイブをですね、
オンライン講座受講生に送りました。
ということで、
ちょっとずつ私の、
オンライン講座のコンテンツも、
ちょっとずつ増やしていくような形で、
進めておりますと。
あとはですね、ちょっと予想問題のやつを、
今やってるやつをですね、
なんとか出したいなと、
とりあえず問題だけでも、
一回アップしようかなとかですね。
そういう感じで合間合間にですね、
少しでも受験生のためになるようなことを、
できればなということで、
やってます。
YouTubeだとそうですけど、
前はこんなんなかったわけですよね。
それが今毎日アップするようになって、
どんどんコンテンツが増えたことによって、
多分世の中でね、
それ見た人はね、
ちょっとでもね、
数学でも英語でも、
基礎の確認できたとかね、
知識が増えたとかね、
そういうふうにためにはなっている人も、
ちょっとはいるわけじゃないですか。
だからそういうのは、
そういうことは思いますよね。
それでね、
少しでも自分のメソッドが役に立って、
自分もなんかね、
少しでも認知を広げられたらな、
というふうにはちょっと思いますね。
本当は全然認知広げるつもりなんて、
一切なかったんで、
昔、多分3年前とかまではね、
俺はYouTubeなんかやらねえよって、
ずっと言ってたとか思ってたんで、
だからコソコソとメルマガを、
ずっとやり続けるみたいだったんですけど、
やっぱね、
どうしてもね、
それじゃあ厳しいなってことがね、
私の場合は出てきたんですよね。
これは人によるんですよね。
本当にもうすげえ人は、
私は全然すごくないってことなんですけど、
本当にすげえ人は、
何にも表に一切出ずに、
本当に裏だけでね、
成立している人がいるわけなんですけど、
私みたいなダメな人は、
やっぱりこう、
そこそこね、
前線に出て、
自分自身をPRして、
それを知ってもらったり、
するようなことをしないと、
ダメみたいなんで。
だからあれですよ、
世の中逆になってるんですよ。
有名人とかすごそうに見えるじゃないですか。
逆なんですよね。
有名人ってのは、
有名にでもなんなければ、
食っていけないような、逆にダメだってことです。
逆に表に出てない人こそ、
表に出なくても、
食っていけたりさ、
お金稼いだりとか、
できる人なんで。
だから自分なんか、
全然ダメですよ。
もし彼にもっと認知が広がれば広がるほど、
多分ダメだと思うんで。
だからね、
そこそこね、
広げるつもりではやらないし、
最近も、
最初にYouTube、
今年、去年ですね、
夏ぐらい、
YouTube1000人、
そしたらいいなーみたいなね。
去年1年前、ちょうど1年前ですね、
大晦日終わっては、
108人だーって100人だったんですよね。
そこから、
去年の夏、
7月とかそのぐらいの時に、
もう少しで、もしかしたら頑張れば、
1000人とかいくかなーみたいなね。
そういう風にやってたんですよ。
普通にそこで1000人いって、今2000人超えて、
今2600人ぐらいでしたけどね。
そんな感じで、
じわじわじわって感じなんですけどね。
1000人以降は、
まあ、とりあえず、
適当にやっとけーみたいなね。
そんな感じでやってるんでね。
かなり楽にリラックスしてやってますけど、
あ、そうだそうだ、
やってたらですね、
ついにですね、
私のApple Penが壊れたかなーと、
反応を一切しなくなっちゃいまして、
何やっても反応しないってなって、
やばいなーって、
Apple Penないと書けないんですよね。
他のペン、一応置いてあるんですけど、
やっぱり文字書けなくて、
だからね、ちょっと、
一応回避策で、
永熟語は、
やっていこうかなーみたいな。
で、今Apple Penを
突貫で、
中古でいいから、
メルカリとかでも探して買って、
とりあえず何日後かに届くとは思うんですけど、
それが使えればまた戻れるんですけどね。
とりあえず自分の場合、
これも自分の、
いい意味でもあるし、
悪い意味でもあるんですけど、
続けなければいけないみたいな。
続けることが、
一つ目的になっちゃってるから、
YouTubeとかも絶対毎日続けようみたいな。
なんかそうなっちゃってる。
あんま良くないのかもしれないですけどね。
とりあえずそれで、
毎日やるために、
今Apple Penが死亡したんですけど、
多分。
Apple Penなしでも何とかやろうって、
やってる形ですね。
良いんだか悪いんだかよく分かんないですけど、
それは良いも悪いもあるんですよ。
そんな感じでやってるかなってところですね。
またですね、
占いコーナーですね。
やろうかなとかも思いますね。
今はちょっとやってないですけど、
今っていうかこの瞬間あれですけど、
今度またテーマ決めて、
やれば面白いかもしれないですね。
面白いってかね、
昨日も言ったかもしれないですけど、
説得力があると思いますね。
てことでですね、
ぜひまたそういう話もしていきたいかなと思います。
じゃあですね、
こんな感じで、
入試が迫ってきましたんで、
何とかね、
突破できるようにやっていきましょう。
Apple Penの故障と継続の重要性
では、また明日。