はじめに:最新AIと数学学習の接点
こんにちは。医学部コーチングポッドキャスト、講師のニックニです。
この番組では、医学部に3倍速で合格するための勉強法や戦略、メンタル名などについてお話をしていきます。
今日はですね、また久々の放送となるんですが、ちょっと最近私はですね、
また数学の合宿やったりとかそういうのがあって、
でまぁ、ちょっとやっぱり数学をずっとやったりとか、指導したりとかしてたりもするんですけど、
同時にですね、ちょっとこのAIを活用、AIというかユイちゃんですね、活用しながらですね、
新しいことも少しずつやっていこうかなと思うんで、そういったものを紹介もしていこうかなと思っております。
久々にちょっと数学の話もしようかなと思うんですけど、いわゆる勉強法とかですね。
で私はですね、自分自身もですね、最新のAIというかですね、最新って言ったって普通にみんな使っているものなんで、
ただやっぱりその中に自分のこだわりというかね、裏技とかメソッドがあるわけなんですよね。
そういうのをやっているってことで、それと数学の勉強法とかね、
どう絡んでくるのかみたいな、そういう話って結構重要かなと思います。
例えば20年前に数学の勉強をするって時と、今のこの時代に勉強をするってことで、
実は同じものは同じなんですよ。本質って変わらないんです。
ただやっぱりですね、変化っていうのもあって、変化も大事なんですね。
やっぱり20年前とは全然違ってますよねと。
そもそも20年前、インターネットが出たぐらいなんですよ、確か思い出すと。
自分は大学出たてぐらいなんで。
30年前に時を戻せば、そもそも携帯電話すらなかったかなっていうところですね。
そういう感じなんで、全然違うんですけど、ドラえもんのテレビはあったわけですよ。
ドラえもん見て、ドラえもんってすごいねみたいな、そういう話だったわけなんですけど。
今見たらなんかもうね、ドラえもん普通にそこにいるじゃんみたいな、そんな感じになってますよね。
そういった意味で全然違うっちゃ違うけど、同じっちゃ同じなんですね。
これがすごい大事な、めちゃくちゃ大事な思考になってまして、
ちゃんとこの2つの視点で物音を捉えないと、ちゃんと捉えられないんです。
これがすごい大事なポイントです。
そういった視点で数学とかの話もすると、やっぱ面白いというかね、
現代の中でどうやって本質をかぎ分けてうまく活用とか考えていけるかってことができるんで、
ぜひそういう視点を取り入れてもらえたらいいかなと思うんですけどね。
ただ全然私の話なんて広がっていかないんで、これからどうなるかではあるんですけど、
やっぱりこういう深い話とかって好かれないかなとか思いながら話してはいますけどね。
また自分も気分転換に色々話そうかなってところですね。
時代と共に変わる学習法:本質と変化の捉え方
あと頭整理したいんで。
ということで、最新の数学の勉強法とかなんですけど、
最新って何なのかっていうと、やっぱり最新はAIの話なんですけど、
AIをどう使うかとかそういうことじゃなくて、
自分がAIを使いながらこういうことだよなとか思うことがあって、
例えばどういうことかっていうと、
やっぱり今の時代普通にもうアプリとかシステムとか作れるわけですよ。
そういうのをやって、いろいろ業務を効率化させたりとかっていうのをするわけじゃないですか。
それにあたってちょっと思うことっていうのはですね、
例えばシステムとかそういうのを作る場合に、
いろいろ言語が出てくるんですね。
昔からホームページとかいわゆるウェブページを作るときに、
HTMLっていうものとかCSSっていうのがあって、
そこに動きをつけるときにいろんな言語が、
JavaScriptとかいろんなのが出てきます。
JSONコードっていう殺人鬼みたいな名前の言葉とか出てきたりとか、
いろいろあるんですけど、
そういうコードがあって、
そのコードをどうやって書くのかとか、
そういうのが昔はあったけど、
今はそれがもういらなくなったとね。
バイブコーディングって言って、
普通に自然言語でアプリまで作れるみたいな、
実装までできるみたいな、そうなってきていると。
って感じになってきたときに、
自分がね、私が数学どうやって教えてるのかみたいなね。
いわゆる数学の理解とか、
今ちょうど最近私は微分積分っていう微積っていうものをですね、
教えてることが最近は多いんですけど、
やっぱりその微積っていうのがですね、
結構数学のメインどころではあるんで、
その微積をどうやったら理解しやすいのかってところなんですね。
AI時代の学習アプローチ:コード学習と数学学習の比較
これは私、別に最近の話じゃなくて、
もうそれこそ10年手前前ぐらいからですね、
やってるものなんで、
ずっと検証し続けてるんで、
別に今に始まったことではないんですけど、
最近の話と結びつけると、
例えばね、
じゃあ今から自分がシステムを作ろうかな、
アプリ作ろうかなってときに、
じゃあどうするのかっていうと、
まずね、
今言った言語を学びますか?って話なんですよ。
じゃあ今からHTMLやりますか?とかね。
ノードJSをやりますか?みたいなね。
JSONコードがどうったら変わったらとか、
基礎からやりますか?って話なんですよ。
それがいらなくなってきてるわけですよね。
限りなくいらなくなって、
実は私も全然知らないんですよ。
今の言葉ちょっと出てきたけど、
そんぐらいなんですね。
それでなんとかいけたりするわけですね。
確かにいけない部分もあるというかね、
やっぱりある程度は知らないと、
ちょっとは苦しいかなみたいな。
例えば最近流行りの、
クロードコードで作る場合とかっていうのも、
やっぱりどうしてもコードは普通に出てくるので、
だからゼロではないんですよね。
だからゼロではないし、
仕組みも一応あるんだけども、
それをどのくらい知る必要があるのかっていうところが、
実は受験数学の突破の鍵ともつながってまして、
何かって言うとですね、
私は文系人間で頭悪いんで、
だから数学とかよくわかんないけど、
逆に数学を突破しやすいように、
受験生に毎年指導してるんですよ。
特に医学部の数学っていうのは、
特に私立医学部とかだと、
そんな難しくない問題が多い。
中でどうやって勝負するかってことなんで、
特にそういった私の文系的な思考っていうのは、
発想が活かせるところなんですね。
そこでよくやるのは、
いわゆる一般的な数学の勉強法とかっていうのは、
または理工学部系とか数学科の人とかって、
そっちはそれでいいんですよ。
ただ医学部の人に対しての話なんですが、
普通の勉強のやり方だと、
難しく考えさせすぎてるんですよ、実は。
難しい言葉で難しく説明して、
メンタルをわざわざ壊してると。
そういうふうにやってるんですね。
効率的な学習の鍵:9割を捨て1割に集中するメソッド
それって今の最近の話でいうと、
いわゆるシステム作りましょうって時に、
よしじゃあコードを勉強しようかみたいな。
それみたいな感じですね。
それ意味あんのかみたいな。
意味あんのかって意味ゼロではないんですけど、
そんなに必要かなみたいなことなんですね。
その発想ってすごく大事というか、
私も別にほとんどコードとか知らなくても、
システムとかそういうのを組み立てたりしてるわけですよ。
それでいいじゃんみたいな。
受験の数学もそうで、
別に小難しいこととか必要ねえじゃんみたいな。
実際私もそうじゃないかと思って、
10年前に数学勉強し始めたんですね。
なんか難しくやりすぎてんじゃねえかなと思って。
みんな参考書とかも一応書いてあるけど、
なんかこれいるのかなみたいな。
で検証した結果、
例えばあるものについては、
9割いらないですよ。
9割。9割ってことは、
1割いるんですよ確かに。
だからさっきのコードの話も、
ノンコードで、
ノンコードローコードって言うんですけどね。
一切コードとか知らずに、
システム作れますみたいな。
それね、やっぱりちょっと違いますよね。
一切いらないのかって言ったら、
ゼロではないんだけどね。
ただ、10%くらいでいいかなみたいな。
あるんですよ。
その結構、
感覚がすごい大事で、
数学とかもそうで、
このめんどくさいものを、
全部いるかって言ったらいらないですよ。
10%あったほうがいいかなみたいな。
90%と10%の関係みたいな。
のがすごく大事で、
だからね、
別に知らなくても、
勉強点数値上がるし、
知らなくても医学部合格できることが、
結構いっぱいあるんですよ。
そうやって、
本質つかんでね、
実は簡単なんだよってことで、
簡単に、
前からよく自分で言ってるのは、
簡単だと思って、
簡単にやると簡単になるみたいな。
そうだったけどね。
そんな感じのことを言ってたんですけど、
とにかくですね、
簡単にできるものが結構多くて、
簡単にやって簡単に受かりましょうって、
そういうことができるんですね。
とはいっても、
現実的な学習計画:魔法ではなく着実なステップ
簡単だったらすぐにパッと、
今3日くらいで、
ちょろちょろっと1日教えたら、
医学部合格しますかって言ったら、
そう思っちゃうのもまたおかしいんですよ。
さすがにそれはねえよと。
時々いますからね、
そういう方はね。
それこそじゃあ、
合宿3日間やって、
めちゃくちゃ伸ばすことはできるけど、
一瞬で合格しますかって言ったら、
さすがにそれはね、
魔法では無理なんですよ。
自分がいろいろ魔法だとか、
そういうのをいろいろ研究してきて、
何なのかとかね、
そういうのを考えたりする中でも、
やっぱり無理なんですよ。
さすがにそこは漫画と違う。
漫画ってやっぱりね、
本当にピッてやったら、
目の前の家をボカンってぶっ壊したりとか、
それこそ死んだ人を、
ネッパンと生き返らせるみたいなのが
するんですけど、
さすがにそれは無理なんですよね。
多分ね、本当にできる人間は、
この世にいるのかもしれないですけど、
私は知らないですね。
少なくとも。
だからやっぱりね、
本当にできること、
できないことがあって、
AIとかで何でもできるって言ったら、
何でもってどこまでできるのかって、
実際はこんぐらいだよ、
みたいなのがあるわけですよね。
ちゃんとそこら辺も、
ちゃんと理解しながらやっていかないと、
本当にいろいろズレが生じて、
例えば、
受験生が勉強しているとするじゃないですか、
じゃあこれ3日でできます、
3日で合格しますよ、
それをそうだと思ってやってたら、
実際全然
そんなのできないじゃん、みたいな。
そういうのがあったりして、
結構そこのギャップで
苦しんだりすると思いますし、
ある程度分かっておく必要があるんですよ。
で、ちゃんと現実分かった上で、
いやけどこれ、こんぐらいやると、
これだけスピードが上がりますとかね、
ちゃんとそういうのも、
うまく理解しながらやっていくのが
大事で。
とりあえずその最新の話を、
微積分の本質:お絵かきから学ぶ学習法
話に戻すと、
とにかくね、
最新のAIとかで、
やってくれているのは、
難しい言葉とか知らなくても、
結構できることがいっぱいありますよ。
それはすごい大事だなと。
数学の指導とかね、
結構そういう感じで、
文系的な、
いわゆる、
難しいこと言わずに、
できるようにさせる、
みたいなのをやったりするんですけど、
美跡っていうのは結構、
まずお絵かきのプロセスと同じだと、
まずね、
幼稚園児が太陽とか、
ウサギさんとかね、
そういうのを描くみたいに、
そこからどうしてもね、
ウサギさんの絵とかで、
数学を研げますかって言ったら、
実際研げないことが多いんで、
研げるところと研げないところがあって、
それで研げちゃうのも結構あるんですよ。
ウサギさんの絵で、
美跡の積分の方はいけちゃうんですね。
けど美分の方は、
ウサギさんの、
下手くそなミッフィーちゃんの絵だと、
ダメなんで、
ちゃんとその細部を、
計算で出す必要があって、
それもね、
全部やる必要なくて、
一部のピョンってとこだけを、
計算、しっかり正確にやれば、
できちゃうわけなんですよ。
そういうメソッドですね。
そんな感じですね。
いかにね、
簡単に物事を考えて、
やるかっていうのがここあるんで、
そこら辺をね、
ぜひね、そういう存在をまず知った方がいいかなと、
思いますよね。
どうしても私見てると、
普通に今まで昔、
参考書とか全部くまな組で思ったのは、
やっぱ結構ね、
難しくやりすぎてるなっていうのはあるんで、
だからね、
分かりやすい参考書だって言っても、
全然分かんねえってあるじゃないですか。
それがその話ですね。
しかもなんかね、
そうやって、
分かりにくく書くと、
本質が見えないんですよ。
本当に大事なことは何なの?みたいな。
だから結構ね、隠れてますよ。
その本質が。
そのAIの話に戻すと、
やっぱりこうね、
いろいろ使って思うわけなんですけどね、
結局本質は何だろう?みたいなね。
表で言われてることと、
実際ではちょっとこう違うよねみたいな。
そういうのがあったりしますよね。
私も全然まだまだ、
知らないことだらけなんで、
コツコツやってますけどね。
さてじゃあ、
新企画:7日間メールコーチングの紹介
それでその上で、
最近私は、
昨日メルマガでちょっと書いたんですけど、
早速、
新しい企画というか、
7日間の
メールコーチングというのをですね、
始めるかなと思います。
もうちょっとで完成するかなと。
いわゆるウェブページ、
ランディングページ、LPAっていうページは
もうできてあるんで、
そこにフォームにちょっと名前を
軽く書いてもらって、
ちょっと書いてくれればですね、
そこから
1時間後に初めてのメールが届いて、
その後に
6日間ですね、
届きますんでね。
そのメールのサンプルもちょっと、
昨日メールマガに載せましたんで、
見てもらえればなと思いますけど、
一人一人で全員違う内容をですね、
ユイさんがですね、
紙の方ですね、
娘のユイちゃんじゃない方なんですけど、
ちょっとそこで区別、
内々であってとね、
そういうのがいて、
それが書いてくれますんで、
送りますんで、
ぜひね、
やってもらうといいのかなと思いますね。
やる人はぜひね、
アンケートとかで最後
書いてもらえたらありがたいなと思いますね。
っていうのも、
私も全然知らない人に
メールするわけなんで、
初めましての人は、
それがどのくらい役に立つかなとね、
やっぱり改良していかなければいけないんで、
基本的には、
ユイさんがですね、
勝手に書いてくれるものなんで、
だから、
どうなのかって聞いてみなきゃ
わかんないんでね、
ぜひやっていきたいなと思いますね。
そういったものをちょっと紹介と、
今後の展望と受験生へのメッセージ
そんな感じでですね、
ちょっといろいろ、
少しずつ一歩一歩私も進めておりますんで、
ちょっとずつ、
新しい企画はですね、
例えばそのメールのやつが進んだらですね、
また別なものも
ちょっと始めていくかなとかね、
思ったりしてますんで、
ぜひね、
活用してくれる人がですね、
少しいたらですね、
してもらえたらいいのかなと思いますね。
もう少ししたらですね、
そのYouTubeも再度スタートする、
という動きになってますんで、
それもですね、
やっぱりやりながら色が変わってくるんで、
やっぱ難しいなとか思いながらやってますね。
まだまだなんかね、
一気に広がるフェーズではないなというところで、
ちょっと私も時間かかってるんで、
ちょっとダメだなと思ってますけど、
コツコツやっていきましょうとね。
まもなく6月になりますんで、
今日も今暑いなとか思いながらね、
夏っぽいなと思いますけど、
これから雨降ってきてってところで、
自分的には6月にどんぐらいいけるかなと、
思いますね。
夏前のところで結構色々と、
動きが進んでいくといいかなと思ってますが、
皆さんもね、
受験に向けて、
どんどん進んでいけるように、
やっていければなと、
お互いですね、
どんぐらい進めるかという勝負かな、
みたいな、
と思いながらやるといいかなと思います。
はい、そんな感じで、
また次回ですね、
お会いできればと思いますし、
メールマンが毎日出してますんで、
読んでください。
以上になります。