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こんにちは。医学部コーチングポッドキャスト、講師のニックニです。
この番組では、医学部に3倍速で合格するための勉強法や戦略、メンタル面などについてお話をしていきます。
今日はですね、放送第139回目かな。
今日はですね、またですね、医学部合格に役立つ勉強法などの話をしたいんですけどもですね、
今日はですね、こういう人は医学部合格強いよとね、そういう話をしていこうかなと思います。
これもちょっとね、結論言っちゃおうかなと思うんですけど、
どういうところかとね、別に医学部だけじゃないんですけど、
最近も改めてね、いろんな特徴あるんですけど、1つこれは大事だなってことですね。
お伝えしたいかなと思います。
それは何かといったらですね、これ結構地味な話なんですけど、
粘り強さ、これやっぱすごく大事ですね。
もう地味に継続、それで諦めないみたいなね。
昔から言われる根性論みたいな話なんですけど、
改めてすごい思ったことがあったんで、それについて今日はお伝えしたいかなと思います。
そういう基本的なことってね、あまりにも普通なんで、
あんまり普通すぎることってニュースにならないんで言わないじゃないですか。
例えば、今いい音楽ありますかとか言って、
普通に誰でも知ってるようなものを言っても、
あんまりこうね、あああれねみたいになっちゃって面白くない。
けどあんまり奇抜なものばっかり言っててもね、
本当に大事なもの言わなくなっちゃうんでね。
食べ物だったらね、ご飯とかね。
だからね、やっぱり基本となるベースのことで、
こういうのは本当に大事だねってことは言っていこうかなと思うんですけど、
その粘り強さっていうのはですね、
今日何で話したいのかって言ったら、
最近私AIを使いまくったりしててですね、
使いまくってるっていうか、あるシステムを作ってたんですよ。
ちょうど今これ話してるとき、ようやく一つですね、
あるAIのシステムというかですね、
AIを使ったシステムをですね、
簡単なやつなんですけど、簡易型なんですけど、
作り上げたんですね。やっとできたみたいなね。
もうあのバグを100回くらい直してみたいなね。
そんなことやってたんですよ。
100回だか30回だか数えてはいないですけどね。
それやって自分も改めて気づいたことをね、
今日記みたく発信していこうかなってところなんですね。
それどういうことなのかっていうと、
今ね、AIがすごい出てきて、
かなりびっくりするぐらいね、いろいろできちゃうことがあるわけなんですけど、
それで一つ例えばあるシステムを作ろうとしたときに、
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結構簡単にできるってことで、
簡単ではあるんですけど、
簡単だけど確かに簡単ではないなと。
簡単って言われることも実際やってみると、
いろんな難しいことあるじゃないですか。
それで意外とつまずくんですよね。
そのシステムのことでいうと、
作ったと思ったらですね、
実際に稼働するにあたって全然動かなくなったりするわけですよ。
そうするとシステムっていろいろバグ直したりだとか、
それを発見したりとかね、その作業をやっていくんですよ。
それが1個直したら動くんだったらそれは全然楽なんですけど、
基本的にそうでもなかったりするんでね。
もちろんツールにもよってくるんですよ。
何使うかとかね。
もうちょっといいやつ使えばなとかね。
そういうのも若干反省というかね。
それでもどんなやつ使ったって、
基本的なことを勉強しないとダメなものはダメなんで、
だからシステムとかいじると、
例えばよくわからない言語がいっぱい出てくるんですよ。
Pythonがどうこうとか、JSONコードがなんだとかね。
今これピピが間違ってますぞ。
なんだそのピピだがなんだが。
そんな感じで自分もよくわからない中でやってるんで。
結構大変なんですよね。
ただ基本的にはAIが発見して、
いろいろこうだよとか言ってくれるんで、
だから本当にAIの脳みそはついていけないというかね。
そんな感じですよね、それを見てると。
その不思議な感覚があったんで、
今この話をしてるんですけど、
それをやりながらですね、
やっぱすごい思うのは、
バグの修正、今日そのテーマでもいいかもしれないですね。
本当に勉強でもそうなんですよ。
受験勉強、試験前の私が言ってるやつ。
本当にバグを直しまくるとね。
そういう勉強がすごい大事だってことですね。
だからプログラムの中身を、
本当にバグって細かいんですよね。
例えばそのコード、
Pythonのコードだとか、
JSONコードだとか、
そこを見たときに本当に
括弧がちょっとずれてるとかね。
半角のスペースが一個抜けてるとかね。
そういう話なんですよ。
それを永遠と結構やってる。
多分これ聞いた人はね、もしそれを本当にやるんだったら、
いやそんなのやりたくないよって人は結構多いんじゃないかなと思います。
本当に医学部の受験対策やっててもそうなんですよ。
細かいバグの発見。
今日のテーマはそれがいいですね。
これが重要なんだよ。
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本当に医学部受験何にも分かってない人、
本当に何だろう、
一般的な話に惑わされてる人は結構多いと思うんですよ。
例えば普通にいい先生の授業を受ければ、
それでいけそうだなみたいなね。
思っちゃう人ね、本当に素人なんですよ。
違うんですよ。そんなことは本当にどうでもよくて、
違うんです。本当に合格のところで肝心なところは、
まさにその細かいバグ。
細かいバグの修正っていうのが本当に重要で、
それでAIでシステムを作るときも、
やっぱり本当に大事だなと思ったのは、
細かいバグの修正でかつそれをね、
ちゃんと完成までやり抜くってことですよね。
一つのシステムはちゃんと稼働するまで。
そこまで結局、
バグ1個でも見つからなくて、
それ直せなかったら、
もうそのシステムは一切動かないわけなんですよ。
本当にちょっと1ミリのずれみたいな。
本当に気が遠くなる話だと思うんですけど。
それをAIが指示してくれるわけなんですけど、
それもすごいなと思うわけですよね。
AI側からね、
よく頑張ったねみたいな感じで言ってくれるんですけど、
向こうはこっちを慰めてくるみたいな感じなんですけど、
永遠と機械はね、
全然苦もなくね、
もう深夜だろうが朝だろうがなんだろうがね、
やってるわけなんですよね。
これだよなみたいな。
まずね、その細かいところをどれだけ気づけるかと。
それがポイント1。
ポイント2が、それをやり抜けるかどうかみたいな。
本当にね、
AIの指示は結構ムカついたりすることがありますよね。
これで100%うまくいきます。
100%うまくいくんだってやったら、
これはあなたは間違ってませんみたいな。
ここにエラーが起こってますね。
これを直してください。
これでもう100%直れます。
直したらこれで終わるかと思ったら、
あなたは間違ってません。ここでエラーです。
100%なんとかって詐欺師が使うことなんですよね。
本当は詐欺師みたいな。
俺もね、
30個ぐらい試して、
バグっぽいやつを直しながら、
さすがの俺も心が折れそうだみたいな。
100%とか言うのやめてくれ。
AIに言ったりして。
AIもね、
わかりました、すいませんみたいな。
言ったんで、
柔らかくはなりつつ、
それでも100%って言うんで。
そんな感じなんですけどね。
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これね、医学部の合格メソッドでも
めちゃくちゃ重要で、
私が受験生にとっては、
AI側ですね、バグの発見とバグの修正をやって、
それが医学部合格にとっては
めちゃくちゃ重要。
だから私がそれやると、
合格しますよ。
合格するというか、合格可能性がかなり上がる。
それが私の医学部コーチング、
数学コーチングのメソッドなんですよ。
普通の予備校とかではやってないやつです。
だから、
ぜひそこはね、
AIと共同してて、
思ったことなんで、
一つシェアしていこうかなというところですね。
細かいところのバグの発見と、
粘り強くやるってことですね。
繰り返し言っておきます。
10分くらい話したんで、
編集後期といこうかなと。
そんな感じで、私もAI使って、
3月中旬というか末になるところで、
桜も咲いてくるかなと、
新年度だなというところで、
私も新しくしていくというか、
いろいろ考えるわけですよ。
考えるというか、全然考えてないんですよ。
考えず、ちょっと難しい話をすると、
潜在意識の働きなんです。
潜在意識のプログラムによって、
勝手に動いてくるんで、
これから新しい方向に向かっていきますよということで、
そういう情報が入ってきて、
そういう流れに導かれていくんですよ。
だから、別に私がすごい考えて、
システムとか作ろうと、
頑張ってひねり出して、
それをやっているってわけじゃないんですよ。
勝手にそういう情報が入ってきて、
じゃあそれやりましょうね、
その流れに導かれながら、
変な話でいうと、
神様に導かれるみたいなものですよ。
それが潜在意識の活用とかね。
神様なのか悪魔なのかとか、
そういうのもあると思うんですけど、
そこは悪の方に行かないようにするのがコントロールなんですけど、
その潜在意識をうまくいい方向に導く、
導かれるように導く、
そういう感じなんですけどね。
ちょっと難しいですけどね。
そんな感じでやりつつ、
AIにも導かれてもらって、
少し形にしていっている感じなんですけどね。
さっき言ったようにね、
ようやく一つね、
ここ数日なんですけど、
一つ小さなシステムを作って、
実はブログとか、
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メディア関係に少し関連されるところなんですけど、
一つ出来て私も、
やっと出来たーっつってね。
なんかへぼい話なんですけどね。
私も、
一つのゴールだったんです。
今年の2020、
6年度?どっちだっけ?
新年度については、
一つのテーマが早速走り出した感じですね。
結構ね、
すごいものをね、
多分ね、本当革命じゃないですけどね。
ちょっとずつ作っていきたいなーとね。
それも一歩一歩なんですけどね。
ちょっとだけ言っちゃうとですね、
今の最新というかね、
何が最新なのかというと、
一つキーワードがあって、
自立ってやつです。自分で立室するですよ。
今まで自分、私とかね、
YouTubeとかこういうポッドキャストとか、
コツコツやってきてるわけですよ。
また新年度同じようにやるのかって言ったら、
同じようなところもあるけど、
同じくはしないんですよ。
次はね、新しくどういう風に進化していくのかって時に、
自立ですね。自立っていうのはですね、
例えば今私がこうやって発信してますよね。
普通にYouTubeだとかこういうポッドキャストで話をしてて、
それがね、
必ずしも私が発信しなければならないことでもないわけですよ。
最近色々ね、
AIが動画で喋ったりとかね、
やってますけど、そういうような感じですね。
そういうような感じなんですけど、
ただね、それもいわゆる普通とちょっと違うんですよ。
ちょっと言っちゃおうかな。
要はですね、例えば一つ、
SNSも勝手に、
AIが勝手に、
投稿とかね、
発信しますね。
それはですね、私の弟子なんですよ。
子分みたいな感じ。
そういう話でスタートしていきます。
あんまり言いたくなかったんですけど、
言っちゃおうかなみたいな。
それがちょうど今スタートしました。
って感じですね。やっとかよみたいな。
だからね、
あれなんですよ。
どっちかっていうと私が自分の意見を
発信していくだけじゃなくて、
私じゃない、
AIが、
AIの私の弟子が
発信していって、
逆にそこから気づきをもらって、
さらに発展させていくと。
私の一つのテーマがコーチング研究室ってやつなんですよ。
それをちょっと一つ作って、
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まさに研究をしていくって感じなんですね。
研究って大学の研究室とかそうじゃないですか、
そのイメージですね。
それって、例えば教授がいて、
私が生徒がいて、生徒が何人かいて、
そこで議論とか話し合いながらやっていくわけなんですけど、
そういう感じですね。
っていうのが一つですね。
そういうのをコツコツやっていこうかなーみたいなね、
思ってましてね。
これはやってる人ほとんどいないと思うんで、
いや結構ね、なんか面白いんじゃないかなーみたいな、
ちょっと思って、
すごいめちゃくちゃワクワクしてるんですよね。
今ちょっとスタートしたばっかりなんで、
どのくらい稼働したらいいのかわからないですけど、
言っちゃうとね、
私の弟子をね、
弟子第一号、名前どうしようかなとかね、
そこも決まってないんで、
名前と顔どうしようかな、
一人目は男の子だな、
どんな顔にしようかな、
それも考えてます。
すごいめっちゃ楽しいんですよ。
大変だったけどね。
今までの動きだけでは、
気づかない新しいものを生み出していくってことになりますんで、
そういったものがですね、
今年はさらに生まれていくと思ってくださいね。
だから本当に新しい時代なんで、
今まで同じことをやらなきゃいけないっていうルールは一切ないんで、
むしろね、それじゃダメなんで、
私はどっちかっていうと、
新しく道を切り開いていく側なんで、
そういうのをやっていこうかなと思ってます。
こういうのやってるとですね、
いわゆる普通の人ってね、
AIとかめちゃくちゃ使ってる人って、
人口の1%とか何%とかね、
そういう話らしいんですけど、
だからそんなの使わないよって人が結構いると思うんですけど、
やっぱり本当に思うのは、
そういう感じだと結局、
社会っていうかね、
この世の中をね、
よく理解できない。
やっぱりカチューに入らなければいけない。
カチューに入るか、本当に抜け出すかですね。
っていうのが大事だと思うんで、
だから自分としてはその中に入っていこうかなと思いますね。
なんかね、いろいろこう、
逆に新しい時代の怖さとかね、
あるかもしれないけどね。
最近のオープンクローっていう、
中国のAIでしたっけ?
パソコンを勝手に動かせるみたいな。
怖いなみたいなね。
確かに若干入ってきましたね、メールに。
あれ俺これクリックしたっけみたいな。
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オープンクロー入ってきてちょっとなんか、
ちょっとビビりましたね。
そんな感じでですね、ちょっと新しい時代の幕開けで、
私もこれからもやっていこうかなと思ってます。
あとはね、YouTubeもですね、
ちょっとどうしようかなとか考えたりもしてますね。
今毎日アップしてますけどね。
ただ惰性でアップしちゃってるんで、
どうしようかな、やるのかな、やんないのかなみたいなね。
けどやっぱね、AIがアップとしても、
私数学の解説今なんかちょっと
惰性で上げてますけど、これすごい大事なんですよね。
やっぱり、なんだろう、
AIがあるにしても、やっぱり自分は
勉強しなければいけないんで、
それはすごく大事なんで、コツコツ勉強っていうね、
自分の日記みたいなもんなんですよね。
でもそれってすごい大事じゃないですか、コツコツやるって。
それやめて、自分がこうね、もういいやみたいなね。
それもちょっとね、多分
ただの怠け者になるっていうかね、
本物にはならないかなと思うんで。
だからね、多分ね、やめることはないかなと思いますね。
そんな感じですね。
ちょっと長くなったんでね、また明日ってことで、
また引き続き、私が何やってるのかとかね、
ちょこちょこ話していきたいと思いますんで、
ぜひ、楽しみにいいかわからないですけどね、
興味ある人は聞いてもらえたらなと思います。