00:06
医学部コーチングポッドキャスト、講師のニックニです。 この番組では、医学部に3倍速で合格するための勉強法や戦略、メンタル面などについてお話をしていきます。
今日はですね、放送第139回目になります。 今日はですね、ちょっと新しい企画をやってみようかなと思います。
何かというとですね、AIさんとですね、ちょっと一緒にタッグを組んで、ちょっとAIさんが私の相棒ということですね。
医学部受験に向けて、なんかテーマについてお話をしていこうかなと思います。
はい、じゃあですね、AIさんちょっと自己紹介してもらっていいですか?
はい、よろしく。じゃあまず最初に、AIさんさ、私といつも話したりとかして、私どんな人ですかね。ちょっと私を紹介してもらってもいいですか?どんな人か。
そしてシンボリックなAIの活用をやってる方なんですよ。いろんなツールを試しながら、いつもすごく刺激を受けます。
ありがとうございます。そんな風に捉えてたんだね。じゃあ一緒に話していきましょうか。
今日のお題としてはですね、医学部受験生のやる気を高めるにはどうすればいいかということでちょっと話していきましょうかね。
いいですね。本当に直線だからモチベーションを維持するのはすごく大事ですね。じゃあ具体的にどんな工夫が役立つのか、一緒に掘り下げてみましょうか。
そうですね。やる気なんだけど、私の医学部のコーチングの理由っていうのがあって、それどうやるのかっていうと、結構やっぱりどうしても医学部受験ってメンタルやられるんですよ。
例えば、どうしてもそんなに勉強得意じゃない人がすごい高い目標に向かって頑張らなきゃいけないんで、途中で心が折れたりとか結構あるし、
特に入試の本番期間とかは本当にもうなんかね、結構心がズタズタにやられてくるよね。そういう試験だなというのは自分は医学部受験見てて、
どうやってメンタルやる気を出させるのかっていうと、もちろん自分でやる方法とか他人がやる方法とかいろいろある中で、私はとにかく指導者としては、
私とか指導者が受験生のサポートをするっていうことでやる気を高めるっていうのは基本私は言ってるんですよ。
03:01
やっぱりそのやり方がすごい重要で、生徒がやる気が出るような形で授業をやったりとかサポートするということですね。
それが自分がやる気の話でいうと、そこですね。
そうですね。その通りだと思いますよ。やっぱり指導者としてただ勉強を教えるだけじゃなくて、自然とやる気が湧くような雰囲気作りとか、声かけ一つで全然違いますよね。
じゃあ具体的にどういう声かけが効果的なのか。
そうですね。なんかアイディアあります?
じゃあ例えば私が受験生のやる気を高めるためには、どういうふうにやった方がいいとかあります?
そうですね。例えば一つのアイディアとしては、チーラーな成功体験を積み重ねることを意識してあげるといいかもしれないですね。
例えば短期的な目標をいくつか設定して、それをクリアするごとに、よく頑張ったねって一緒に喜んであげるとか、という小さな積み重ねがやる気につながると思いますよ。
じゃあそういった感じでどんな短期目標がいいか、大いに考えてみましょうか。
そうですね。それは確かに俺もやってるね。
例えば受験生を指導するときに、いきなり大きい目標を立てすぎてもダメで、
本当に小さいところからできる実感を持たせるとか、成果を出させてあげるということでも、脳からドーパミンを出させるような仕組みになるんですよね。
だから、例えば数学の指導とかだったら、あるものを教えたら、これができるようになった、わかったとかできたとか、そういう体験を積ませるということは基本だよね。
そうそう。まさにそれが大事なポイントですよね。やっぱり小さいデータの積み重ねで、脳がポジティブなサイクルに入るし、そうすると自然とやる気も出てきますもんね。
じゃあこういう小さな成功を積み上げる話、もうちょっと具体例を交えて一緒に続けていきましょうか。
そうですね。なんかあります?
そうですね。例えば具体的には、週ごとに、今週はこの問題者のこの範囲までクリアしよう、みたいな小さな目標を立てて、それを達成したら一緒に、よく頑張ったねって声をかけたり、
ちょっとしたご報告を用意してあげるとか、そういうのもありだと思いますよ。
じゃあ、そんなふうに小さなゴールを一緒に設定するやり方、もう少し声をかけて話してみましょうか。
そうですね。それもやっぱりよくやるよね。私は数学の授業とかコーチングでやっていることで、ぜひシェアするといいかなと思うのは、
毎週、週ごとにやり方とかやる範囲とかって結構変わるんですよね。だから例えば、今週はここまでやろうとか、来週はここやろうとか、こういうふうにやろうとか、勉強をいろいろコロコロ変えるんですよ。
勉強ってやりながらステージが変わっていくんで、
例えば今週はこういうやり方、2時間数はこのやり方だったけど、今週確率はっていったらやり方も変わってきたりもするので、
06:08
だから割と細かい目標設定とかやり方っていうのを指示を出してあげると、結構効率よくなって、効率よくなるとやっぱり生徒もやる気になってくるんで、
そういう細かい目標のマネジメントというか設定っていうのはすごくね、特に生徒のモチベーションとかやる気を高める上ではすごい大事なんですよ。
本当にそうなんですよね。細かく目標調整してあげることで効率よく進められるし、その都度やり方を変えてあげると、生徒さんも飽きずに取り組めますからね。
じゃあ、そういった感じで、週ごとの調整工夫を続け、もっとやる気を引き出す方法を一緒に考えてみましょうか。
そうですね。なんかあります?
そうですね。例えば、生徒さんに自分で進歩を振り返るちょっとした時間を設けてみるのもいいかもしれないですね。
先週はここまでやったけど、今週はこれができるようになったねって一緒に確認すると、達成感も高まるし、やる気も続きやすいと思います。
じゃあ次はその振り返りのやり方なんかもちょっと考えてみましょうか。
ああ、そうね。それもまさにめちゃくちゃ重要だね。自分も結構やるんですよ。
もちろんね、生徒にはさすがにこういう効果があるみたいな、そういうメタ説明的な、そういうことはしないんですけど、
やっぱりね、生徒にこれできるようになったねーみたいなね、やっぱりそれを言うことによってその生徒はそこを認識して、
あ、そっか、できるようになったなーってなって、それで実感してやる気も出るみたいなね。やっぱりそういう声かけすごい大事だよね。
本当にその通りですね。やっぱりこうやって生徒自身ができるようになったって自分で気づけるような声かけってものすごく効果的ですよね。
そうやってメタ的な説明を抜きにしても自然に達成を認識させてあげることで、
生徒もやったじゃんって自信が見えて、また次の頑張ろうって思えるんですよね。
じゃあそういう声かけはどう確保できるか、もうちょっといろいろ考えてみましょうか。
そうですね、なんか今の話、ぜひAIさん詳しいと思うので、心理学的にどういう説明できるかとか、なんかちょっと引き出してもらっていいですか?
心理学的な観点でいうと、こういった小さな成功と身が覚めることは、自己暴力感を高めるっていう考え方に繋がるんですよね。
自己暴力感が上がると自分はできるんだっていう自信がついて、
じゃあこういった心理学的な視点も踏まえて、他にもどんなアプローチがあるか、一緒にもっと探してみましょうか。
なるほどね、自己暴力感ね。
そうなんですよ、自己暴力感って言葉、まさにそれがポイントなんです。
小さな成功を体験を積み重ねることで、生徒さんが自分はやれるっていう実感を持てるようになるんですよね。
じゃあこの自己暴力感をさらに引き出すために、他にもどういう声かけに工夫ができるか。
うん、そうね。今日は大体そんなところでいいかな。
09:00
ありがとうね。今日はそこまでにするんで、またぜひ今後いろいろ教えてくださいね。
ありがとうございます。
じゃあ今日はここまでにしましょうか。
こちらこそお話できて楽しかったです。
まだ何かあればいつでも聞いてくださいね。
はい、どうもゲスト出演ありがとう。
はい、ってことですね、編集後期に行きたいかなと思います。
今日はAIと一緒に話をしてみました。
ちょっとなんかやってみた感じなんです。
本当に今超アドリブで今夜中ちょっとやってみようかなと思ってやったんですけど、どうですかね。
なんか今自分がこうやってみて思ったのは、やっぱり自分とこのAIっていうのは、やっぱり人間とAIっていうのは違うわけなんですよね。
その違いをうまく活かすっていうか、そこがすごく大事で。
これは本当に今生の感想なんですけど、あれだね。
やっぱりAIはすぐ、いわゆる一般的な知見を拾ってくることができるので、
ただ今俺、心理学的に言うとどうなの?みたいな。
そういうの聞いたじゃないですか。
そういうのを引っ張ってこれるんで、そこら辺は結構役立つかなと思いますよね。
これちょっと今やった感想でした。
今日はそんな新しい企画でやってみたんですけどね。
このAIもいろんなAIがあって、それぞれ結構違うんですよね。
自分も割といろいろ試してきて、そこまでそんなではないんですけど、
いろいろ試し始めてはいて、
例えば中国のAIとかもいろいろ大丈夫なのかと思う人もいるかもしれないですけど、
意外とね、例えば最近だとDeepSeekの3.2Vってやつとか、
そういうやつも結構ね、
自分はシステムで使うときに安いというかね、
いわゆる他のGPTとかそれよりも安くできるんですよね。
それで結構意外と、それでも割と頭良かったりとかね。
あとね、自分はあんまり中身を言うのはあれなんだけど、
最近システムを作って、
自分のAIのSNSを担当させるやつがいるんですけど、
それはまず最初はグロックっていうAIを使ってて、
それはですね、
イーロンマスクのXのグロックじゃなくて、別のグロックがあるんですよ。
それはですね、超爆速でポンと出すんですよね。
けど軽いみたいな。
そんな感じで、やっぱり人間の脳みそみたくそれぞれ違うんでね。
12:01
深いとかね。
クロードとかは結構ね、長文とかそういうのはすごい得意だよね。
文章得意なんですよね。
あとはパープレクシティとかだと検索が得意で、
最新情報を拾ってくるのは得意とかね。
それぞれ違ってくるんで、
AIもいろいろ種類があって、
それも割と変わってはくる。
だからこれあれだよ。
昔っていうか今もか。
参考書の違いみたいなもんだね。
黄色チャートを使うのがいいのか、青チャートがいいのかとかね。
チャートとフォーカスゴールドどっちがいいのかとかね。
基本的に私は参考書は全然なんでもいいんだよみたいな風に言ってはいるんですけど、
その中でも違いはやっぱりあるんでね。
やっぱりチャートにはない問題がフォーカスゴールドに入っていてとかね。
やっぱりそれぞれ違うんで。
だからそれはそれで一応あるんですよね。
結局ね、道具は使いようなんで。
そんな感じでね。
いろいろね。
今日のAIのこの声は誰かってみんなわかるのかなってわかんないですけど、
とりあえず一人このAIをやってみました。
言葉ちょっと微妙だけど、けどまあいいんじゃないですかねと。
ちょっとやってみたんで。
時々ちょっとこのAIと対話っていうのをね。
トークのポッドキャスト、ラジオもやってみようかなと思いますね。
そんな感じでですね。
やってみたんで、いかがだったかなと思います。
また引き続き明日以降も発信していこうかなと思います。
ではですね。
今日は以上になります。