1. もっと!ガラス張り
  2. 深夜3時のファストフード店で..
深夜3時のファストフード店で、60代位のおじさんを撃退した話
2026-10-19 15:42

深夜3時のファストフード店で、60代位のおじさんを撃退した話

おたよりを送る
深夜にファストフード店で作業をしていたら、見知らぬおじさんに話しかけられました👴🏻💬

明らかに怪しい人だったのでビックリしたし、邪魔されたくなかったので私なりに撃退してみました😣👊🏻💥💦

そんな体験談のラジオです♪

#おじさん

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:06
しょうもない話をさせてください。 私です、komatsuです。
今ね、月曜日の朝4時48分です。
昨日の日曜日の夜18時から23時ぐらい、居酒屋でアルバイトしてまして、
で、その後ね、24時間営業の某ファーストフード店に行ってきたんですよ。
私が住んでるのは田舎なので、あまりそういうお店もないんですけど、
で、なんで行ったかっていうと、
なんか、今後の働き方をどうしようって元気なうちに考えないと、
家に帰ってから普通にメイク落としてお風呂とか入って寝ちゃうかなーって思って、
なんか不安だったから、いろいろ、
ね、頭が動くうちに考えないとって思って、
無理やりコーヒーを飲むために出かけてきました。
でね、私は皆さんのようにね、まともに正社員とかでさ、ちゃんとフルタイムで働こうとすると、
どうしても会社から逃げたくなってしまうんですよね。
みんなね、逃げたいけれども頑張って働いてるんだよって思うんですけど、
そんな中ね、ちょっと辞めてしまってね、
すいませんって若干思うけど、
すいませんっつってもね、それぞれの報いは受けてるので、
自己責任でね、退職しまくってるんですけど、
それでさ、でも今私フリーターになっちゃったんですけど、
人より不安定な働き方をしてるからさ、
働く時間とかはさ、なるべく増やさないとみたいに思うと、
なんか結構その飲食のバイトだから体がめっちゃきついんですよね。
働く時間もさ、夜とか朝早くとか、
そういう時間がメインになってるので、
なかなか自分の生活リズムを安定させることができなくて、
この働き方を続けることもできないし、
収入も不安定だし体の体力的にも不安定だから、
仕事自体は全然やりがいあって楽しいけど、
03:03
なんか続けられないなって思うとどうしたらいいのかなを考えたくて、
ちょっとバイトの後にね、コーヒーを飲みに行ったんですね。
そんなさ、深夜にさ、女一人でさ、
ファーストフード店にいるんですけど、
1時とかさ、2時とかだったら、
まだギリね、若者がいたりするんですよ。
結構騒がしい子たちがね、
まだ遊んでる時間帯なので、
なんか隣で下ネタ言ってる子たちがいたりとかさ、
おしゃれな服をどこで買うか、どんなブランドが好きかみたいな話をしてる若者がいたりさ、
いいなって思いながら、
私は将来の不安について考えていましたけど、
その若者たちがいなくなって、
どんな人がお店にいたかというと、
深夜にいそうな、
いかにも世の中に馴染めていなさそうな、
私が言うことはできないかもしれないけど、
同類みたいな感じなのかな。
でも私から見ても、
この人はちょっと近づかれたくないかもって思うようなおじさんがいたんですね。
まあ、いそうですよね、そんな深夜にさ、
深夜に空いてる、
ファーストフード店にいる、
謎のおじさん。
こんなさ、夜更け3時とか4時近くになってさ、
いるのなんてさ、変な人しかいないじゃないですか。
すっごいどうでもいいけど私。
昔さ、
東京のバクロ町っていう場所にある、
ゲストハウスに2ヶ月くらい滞在してたことがあって、
その時にも今みたいな生活リズムで暮らしてて、
いつも教養部みたいなところに、
夜の3時とか4時にいたんですよ、私が。
そしたらその時も変なおじさんがいて、
周りに馴染めなそうなおじさんが現れて、
話しかけてこられたことを思い出しました。
で、またそのね、アゲイン。
アゲインな出来事が起きて、
今日のおじさんは、
服はね、血のパンみたいなパンツを履いてて、
上はグレーのポロシャツみたいなのを着てるんですけど、
お腹は出ててめっちゃ猫背で、
ちょっとハゲ出てて、目がデカめ。
クリッとしてるみたいな感じ。
私に話しかけてきたんですよ。
06:00
こんばんは、みたいな。
で、お?って思って、
おじさんはきっとさ、こんな深夜にさ、
いる私のことをさ、
ね、やっぱこんな変な時間にいるってことは、
立場を見下して話しかけてきてると思うんですよ。
なので、私はやんのか?って思って、
その時は普通にさ、こんばんはって言うじゃん。
でもそれも謙虚さとかを出してはダメですよ。
こんばんはとか女っぽく言うんじゃなくて、
なるべく低めの声で、
目をめっちゃカッて見開いて、
相手の目を見つめて、こんばんはって言うんですよ。
そうすると相手もちょっと、
あ、ちょっと思ってたのと違うみたいな感じで、
話しかけてくるんですよ、ビクビクしながら。
で、相手が何て言ってきたかというと、
今、お勉強中ですか?みたいに聞いてきたんですよ。
私はその時は、
広告で流れてきた、
色んなカラフルなバスに、
カラフルな人間を乗せるゲームを、
5分くらいずっとやっていたので、
明らかに勉強中ではないのだが、
一応ね、
今考えることをちょっと紙に書き出そうみたいな感じで、
手帳を開いて、ペンが置かれてて、
途中まで何か書いてある形跡みたいなのがあったから、
それを見て、お勉強中ですか?って言ってきたのかもしれないですね。
一応、めっちゃ5分くらい、
しょうもないゲームをやっていましたけど、
もう、おじさんの受け答えをするのが、
めっちゃ嫌ですよっていうことを伝えるために、
明らかにスマホを言ってるけど、
おじさんの目を、目をかっぴらいて、
眼開きで見つめて、
1ミリも目をそらさないままで、
なるべく低めの声で、
はい、って言ったんです。
低めっていうか、結構デカめの声で、
はい、って言ったんですよ。
もうちょっとデカめで再現してみますね。
リアルに言うと、
はい、みたいな。
もう、その店に響き渡るくらいの声で、
デカい声で返事をしたんですよ、結構。
そしたら多分ね、もう店員さんとかもね、
え、何事?ってちょっとなったんじゃないかなと思います。
でも、自分より変な、
しかもね、なんか、
主語、デカ?になってしまうかもしれないけど、
こんな深夜のさ、
ファストフード店にいるさ、
なんか、もう社会に適合できてないようなさ、
おじさん?なんてさ、
ヤバいじゃないですか、普通に考えて。
09:01
だから、舐められ、そんな人に舐められたら、
もう大変な目に遭ってしまうから、
もう寄せつけない。
こっちの方がヤベーんだぞという、
あの、キチガイみたいな人を見たら、
よりキチガイムーブをするんですよ。
デカい声で、はい、って返事して、
で、もう目見つめっぱなし。
こっちも目かっぴらいて、
そんな目で人を見つめて離さないよっていうぐらいのね、
あの、ムーブをするんですよ。
でもまあさ、日常生活ではそんなことはしないからさ、
日常生活ではニコニコしたりさ、
優しい目で相手を見つめたりとかするじゃないですか。
だからね、そうやってね、女優になりきって、
頭おかしいやつのムーブをするのは、
結構楽しい私的には。
みんなはちょっとそういうことはやらないかもしれない。
やったことがない人が多いかもしれないけど、
もし勇気があったら、
あと周りのね、例えばその店員さんとかから
どう思われてもいいっていう思えるんだったら、
やってみるとすごく楽しいかもしれない。
そう。で、その、はいってデカい声で言ったら、
おじさんビビるじゃん。
うわってなるじゃん。えって。
周りに人がね、店員さんとかしかいないから、
他のお客さんに聞かれて恥ずかしいとかはないと思うんですけど、
でもさ、そこでね、
お勉強してるんですかって聞いただけで、
話しかけるのをやめてしまったら、
おじさんだって頑張って勇気を出して、
私に声をかけてみた理由がなくなってしまうわけじゃないですか。
だからおじさんも一生懸命、
なるべく会話を続けようとしてくるんですよ。
こんな明らかき違いな思ってたのと、
180度以上違う私にね、話しかけてしまった、
その労力を無駄にしないために、
頑張ってもう一回話しかけてきます。
えっとね、
あの、その私がデカい声で、はいって言ったら、
あ、じゃあこれから朝までお勉強されて、
学校へ行かれる?お家へ帰られる?っていうみたいな、
これからどうするのかっていうことを聞いてきたんですよ。
でももうめんどいから、
めんどいけど、でもまあ、はいって言っちゃったし、
またはいとか言うのもなんか違うかなって思ったから、
一回はーって言って、デカめの声で、
でその後、何時までやるとかは決めてないですけど、みたいな、
結構低くて、なんか、はー?みたいな感じのテンションの声で、
目めっちゃ1ミリもずらさないで、
もう自分の中で最大限目をかっぴらいて、
12:00
おじさんの目をずっと見つめ続けながら、
言うんですよ。
そしたら、おじさんが、
あ、あ、そうですか!とか言って、
長関に戻って行って、そのまま帰っていきました。
わー!めでたしめでたしー!パチパチパチパチー!
なんかさ、日常生活で何もしてこない無害な他人を攻撃することは、
基本的にやっちゃいけないことじゃないですか。
だからね、これは攻撃されているのか?と思うぐらいの、
やんまりとした不快感だったら、
自分もあまりそれを表には出さず、相手にも伝えずに、
その場はおんびんに過ごすのが、
まあ、一応人間関係を円満に保つコツかなと私は思って、
生活をしているんですね、普段は。
ただなんか、それがこう、
いや、客観的に見て、明らかにこれはおかしいだろうみたいな状況だったら、
私はもう、最大限やり返すんですね。
まあでも、今回のもさ、別に、
おじさんも何か用があったのかもしれないし、
話しかけてきたこと自体はさ、
そんなに悪いことと判断もできないから、
まあそこに関して言えば、
普通に対応してあげろよってなるのかもしれないけど、
もうなんかさ、それがまともな見た目?
スーツを着たさ、社会人とかで、
もうめっちゃ腰低く、すいませんみたいな感じで話しかけてきて、
しかも、なぜ話してきたかが分かりそうな感じ。
例えば、首に下げてる社員証とか見せてきて、
ちょっと今、私この店舗のマネージャーをやってまして、
アンケートをしたくてとか、
そういう感じで、周りの人にも話しかけてて、
私にも話しかけてきたとかだったらさ、
なんで私に話しかけてきたかが分かるじゃないですか。
だから、そんな時間にさ、
いきなり知らない人が個人的に話しかけてくるんだったらさ、
怪しまれないような最大限の努力をしろよって、
私だったらそうするからさ、
私だったら基準で考えたらね、
そりゃ誰とも分かり合えないよと思ってしまうかもしれないけど、
でも怪しいじゃん、そんなさ。
深夜にさ、話しかけてくんなよって。
深夜にいる人なんかさ、
基本的にはさ、おかしいんだからさ、
世の中にさ、なじめてない人同士なんだからさ、
無駄に境界線を踏み越えてこないでくれると思って、
15:02
ちょっとね、相手にね、
ズルズルしさを感じたのでね、
やり返してしまったっていうね、
個人的なね、話です。
黙っているとね、あんまり良いことないので、
そう思って、ちょっとね、きちがいムーブをして、
よりきちがいだと思われる方をちょっとね、
撃退したという話でした。
じゃ、またね。バイバーイ。
15:42

コメント

スクロール