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【はるきちの人生史】友達の経歴を1から掘り起こしてみた|#1
2026-07-20 44:07

【はるきちの人生史】友達の経歴を1から掘り起こしてみた|#1

おたよりを送る
友達の経歴を1から掘り起こすシリーズ第一弾!
ゲストはお友達のはるきちです🍀
幼少期の思い出や転職・引越の経歴など聞きました✌🏻

くらいまで私の声が大きくて聴きづらいかも🙇‍♂️
すみません。次回から改善できるようにします!

感想

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00:05
こんにちは、mio komatsuです。
えっと、今日は友達を家に呼んでます。
で、何を話すかっていうと、
その友達が今までどんな人生を送ってきたかみたいなことを聞きたくて、
なんか人生とか言うと大げさですけど、
例えばさ、大人になってから誰かと知り合って友達になったりっていう風にすると、
その人の今の時点でどういう人かっていうことは自己紹介したりして話を聞くことができるけど、
その人が例えば小っちゃい頃どんなことが好きだったりとか、なんか部活とか何やってて、
で、なんか高校時代とか何やってて、大学の時どこ住んでてとかさ、
そういうのって時間をかけないとわからないじゃないですか。
仕事をどんなことをしたかとか、
どんな人とお付き合いしてとか、
そこまでパーソナルなことを聞くかわからないですけど、
そういう一連の流れみたいなやつを、
私大人になってから誰かと友達になったりして、
相手のことを知るのに毎回毎回その人に会って、
毎回毎回違う質問をしたりして、
自分の中で組み立てたりしないとわからないっていうのが結構めんどくさいなぁみたいに思ってて、
その人のことをこれだけ見ればわかるみたいなものとか、
これを聞けばわかるよみたいなものがあったらいいなって私は思ってたんですよずっと。
私自身は最近何回も書いてるようにジーンを書いたりとか、
このラジオで話すこともできるからいいんですけど、
人にインタビューみたいな感じで話を聞いたりして、
周りの人のそういうのを作ることもできるかもって思って、
もし興味あったらやらせてほしいって言って、
今一番近くにいる友達たちに声をかけて、
最初に撮らせてもらうことになったのが、
友達のハルヒちゃんこと、普段ハルキチって呼んでるんですけど、
ハルキチですね。
今日はよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ちょっとあの、私初めてこういうのやるからうまく話せないかもしれないんですけど、
多めに聞いてください。
多めに見て。
多めに聞いてください。
じゃあまずは、ちっちゃい頃の話を聞こうかな。
ハルキチは広島出身だよね。
そうだね。広島出身で広島育ち。
小学校とか中学は他の県って言ってたよね。
なんか私のイメージだとバレエをずっとやってたイメージがあるけど。
03:00
そうだね。
なんか長女だからお母さんは結構教育ママで、
割と保育園から習い事をさせられるみたいな感じで、
いろんなことやって、ピアノもやったし、ソロバンもやったし、
インターナショナルスクールみたいなとこも一緒に通ったりとか、
英語?
うん。やったりとか、いろいろしたんだけど、
お母さんがママさんバレエをやってて、
それについて言ってたらバレエやってみたいってなって、
でバレエ部に入ったのが小学校2年生。
早いね。
早い。
小2でそんな部活みたいなのあるんだね。
そうそう。一応小学校のクラブっていうかなんだけど、
極弱チームで、全然試大会で勝てないくらいだったんだけど、
すごい勝手に喋ってる。大丈夫?
いいよ。声に向かって喋って。
小5の時にとんでもないスパルタの先生が、
うちの学校に来たんだ。新しく。音楽の先生だったんだけど、
男子のバレエチームを持っていて、全国出てますみたいな。
すごい先生が来て、
もう小学校のクラブに残るか、その先生についていくかで、
その時みんな別れて、ほぼほぼその新しい先生についていったんだけど、
そっから全国を目指しましょうみたいな、
県大会でも出れないチームが、
全国を目指しましょうになったのが小学校2年生で、
結構そっからが転機って感じ。
なんでそもそもお母さんのママさんバレエについてって、
私もやってみたいって思った理由とかはあるのかな?
もともとスポーツが色々好きだった?他にも。外で遊んだりとか?
そうだね。めっちゃおてんばで、とにかく外で遊んで、
走ってとか、しょっちゅう怪我するみたいな。怪我して怒られるとかあったんだけど、
でも多分バレエ以外見たことがなくて、
バレエか剣道しか見たことなくて、お母さんやってるやつで。
バレエってチームスポーツでみんなが喜んでる姿とか見て、
楽しそうみたいな感じで思って、
近くにやってる人がいるからちょっとやってみようみたいな。
部活があったんだね。
そうそうそう。始めた感じ。
小学校の。
なるほどね。小学校である程度小学校2年から入って、
5年の時に決めることになるとは思うけど、
その時まではある程度、全然うまくできないとかでもなく、
そこそこ楽しく周りの人とプレーできたみたいな。
そうだね。特に勝てなくても何も思わないみたいなさ。
楽しいけど、先輩は厳しいけど何とか楽しいからみたいな。
06:00
仲良く楽しくみたいな感じだった。
じゃあ5年生になって、強いコーチとかが来て、
コーチと一緒に頑張るかどうするかみたいになって、
そこの強いチームに入ってからは、実際どういう風になるの?
土日とかは全部大会みたいな?
そう。練習試合みたいな感じで、夜も9時半まで練習。
平日ってこと?
平日。
毎日?
毎日。
休みはあるの?
ないないない。
ない?
休んだ記憶はない。
週7ってこと?
週7だね。ほぼ。
ほぼ。正月とかは分かんないけど。
あったと思うけど、ほぼ毎日、正午だから全国で出れるチャンスもちょっとしかないから、
そういうことか。
休みなく、そこの小学校のクラブチームじゃないから、
毎日違う公民館とか、違う体育館にみんなで移動するのね。
ご飯持って、移動の車でご飯食べて、おにぎりとかパンとか食べて、
そこから9時半まで練習して、
帰って筋トレして、夜中12時前くらい寝るみたいな生活。
筋トレもその時初めて始まって。
そうだよね。
だからもう毎日、セッターにその時変わったの、正午で。
スパイカーだったのが、セッターっていうポジションに変更させられて、
毎日指立て伏せと打たせ伏せを200回ずつとかやらされて、
バスケットボールに入れる。
トスの練習も毎日1000回くらいやらされて。
1000回?
1000回やらされるの。別メニューみたいな。私だけ。
っていう日々を毎日送って、だから全然記憶ないんだけど。
そうだね。そんなに忙しくってさ。
セッターってトスする人だよね。
スパイカー、アタッカーの人がアタックするためにトスするみたいな?
そうそうそう。のポジションになって。初めて。
もともと県大会とかも行ってなかったチームで、
強いコーチみたいな人が来て、
お前らを全国に連れて行くみたいな?
そんな感じになって、特訓みたいなのが始まって、
周りの子たちも一緒にやる子が残りみたいな?
ほぼほぼ残ったんだけど、先輩だけ抜けたのかな?
6年生の先輩はいなくて、5年生から下の子たちが集まって、毎日練習をし、
09:00
結果、私たちの広島で一番強いチームがいたんだけど、
そこに勝てれば全国に行けるみたいな。県大会まで行って、
県大会の決勝まで行って、決勝戦こと当たります。
最後2点取れずに負けたの。
ギリギリのところで負けちゃって、
でも県大会も出れなかったから、すごい良い経験だったけど、
そこで悔しい思いをして、このままじゃ終われないみたいな感じで、
中学もバレをすることになるんだけど。
でも小学校って、小学校卒業してから地元の中学みんな行くじゃん。
そんな中で、春吉は県外の中学に進学したわけだけどさ、
珍しいよね、それだって。
珍しいかも。
いなくない?
いない。
何人か同じ小学校から出たっちゃ出た。2人か3人?出たんだけど、
たまたま私が行った中学校のところで招待試合みたいなのがあって、6年生の時に。
そこに元先輩みたいな、同じ先生に教えてもらってた先輩が行ってて、
よかったら来る?みたいな。先生も中学校の監督も、よかったら来ないか?みたいなので、
親に相談して、行きたい方に行けばいいみたいな。
そういう顔してもらって。
小学校の頃からは2,3人くらい県外に出た子がいて、春吉行ったのは岡山だったっけ?
そうそうそう、岡山に行きました。
なんか強い中学ってことだよね。
中古一貫でずっとスポーツ校の私立なんだけど、どのチームもどの競技も結構強いみたいな感じで、
特にバレーは歴史もあるし、めちゃめちゃ強いで有名だったから行った。
すごいね。広島から岡山って車で3時間とか?
3時間くらいだね。隣の県だけまだいいけどね。
そうなんだ。そっか、じゃあそこで、でも行ったら寮とかに入るってこと?
そう、寮生活で、中古一貫だから高校生もいて、でも先輩と6人部屋だったかな?
同じ部屋なんだ、高等部。
中学の1,2,3年生と高校の1,2,3年生で等が分かれてるけど、1年生だけの部屋とかじゃなくて、
先輩もいる部屋だから、とんでもないルールと変な仕切りがあって。
寮ってことはさ、でもみんな県外とかからスポーツとかいろいろで集まってきた子たちってことだよね?
12:02
そうそう、一応県内の子もいて、岡山県だけどちょっと遠い子とか寮に入れさせたいとか言って寮に入ってる子もいて、
ほぼほぼ県外だけどね。
確かに、でも練習とかも朝早くから夜遅くとかだったりするもんね、ご飯とかも。
そうね、朝寮とかからね。
そっか、じゃあそっから中学の3年間と高校の3年間ももうずっとバレー付けみたいな?
そうそう、滋賀県行ってバレー付けして。
あ、ごめん、岡山じゃなかった、滋賀か。
高校は滋賀、中学が岡山。
一貫だけど場所が変わるってこと?
そうそう、上には上がらず、私は。
あ、そういうことなんだね。
外に出て、同じチームメイトの子が滋賀のここ行こうよみたいな感じで言ってくれて、いいよみたいな感じで、
滋賀県の高校受けて、そこの高校に入学して、そこもずっと寮生活。
へー、慣れてんだね。
慣れてるね。
寮に。
そこも6人部屋とかで、みんなでギューギューに荷物置いて、ほんと寝るだけの部屋みたいな感じなんだけど。
仲良くできるもんなの?わかんないけど。
いやー、仲良くはできるけど、やっぱ先輩とギスギスしたりとか、たまによくわからんことで怒られたりとかあったけど、
基本なんかそんな喧嘩とかはあんまなかったかな。
その寮生活においてはみたいな。
そうそうそうそう。
すごいじゃあその部活づけみたいな感じだったんだね。
そうね、6年間ぐらいね。
そうだよね、その中学3年間と高校3年間とやって、でもさ、大学に入るときにはバレエやめた?だっけ?
やめた。
なんでやめたの?もう続けようってなんなかったの?
もうやっぱきつかったし、練習もきついし、背が低いから150しかないから、大学ってなるとまたネットの高さがちょっと上がって、できる範囲も狭まっちゃうから私は。
もういいかな、違うことやりたいみたいな感じで。
バレエも10年やってたから、ちょっとバレエ離れたいみたいな感じで離れました。
でもさ、小学校2年からさ、結局その10年やってさ、高校のときにあれ?なんかハルコ?なんかすごい全国大会に出たってこと?
そうそうそう、だから中学も3年間出て、高校も3年間出て。
国体とはまた違うのか。
そう、国体とは違うし、インターハイは出れずに、ハルコだけだったのに高校のときは負けちゃって。
私もあんまりそのさ、スポーツの大会のことが分かってないけどさ、でもハルコバレエとかでもさ、全国の出れるって多分本当に共合校だけみたいな感じだよね。
15:03
県から1校だけとかね。
それででもね、そんなにたくさん出れたのはすごいよね。
めっちゃいい経験だったね。
頑張ったんだね。
頑張ったね。
そっか。
逆にそれで燃え尽き小校軍で、もうバレエはやりたくないってなって。
大学は何県だったの?
広島に戻った。
そうなんだ、じゃあ実家からってこと?
実家から通って、何しよっかなって思ってたら、中学校のときにストレッチとかでもお世話になった踊るバレエのほうの先生がいたんだけど、
その先生が社交ダンスの教室始めましたみたいな。
ある日やらない?みたいな言われて、踊ったこと1回もないけどみたいな。
でもやりたいと思ってバレエ辞めたし。
何かね、新しいこと。
全くはざけ違いだけど、やりたいと思って、大学1年生くらいのときかな、確か、社交ダンスを始めるっていう。
その広島の大学は何でそこにしようと思ったの?勉強とか?
勉強もあるし、そこしか受からなかったっていう。本当は県立、国立行きたかったんだけど、ちょっと頭が足りなくて。
いやいや、広島に帰ることは決めてたの?実家から通うとこがいいかなみたいな?
6年離れたから親元。
そっか、若いうちにね。
申し訳ないと思ってさ。
偉いね。でもそっか、普通の一般的な学生だったら中高は地元から異実家から通うから、出るかってなるかもだけど、
私の場合はそっちで出ちゃったから、戻るかみたいなね。
あと妹が6個離れてるんだけど、中学校の時に帰省して、学校からね。
でまた、実家から学校に戻る日に、結構年離れてたから妹が悲しがってくれて。
かわいい。
寂しいみたいな、姉ちゃんいないの寂しいみたいなのがずっと残ってて、そろそろ家族の元に帰ろうって思って帰ったんだけど、
妹は今度勉強付けになって。
受験とかってこと?
でも一切話さないみたいな。
忙しすぎてね。
忙しすぎて、ピリピリしすぎて、ずっと喧嘩みたいなさ。
大変だったね。
そうそう、感じだったんだけど。
せっかく帰ってあげたのに。
せっかく帰ったのにね。
タイミングが。
タイミングが悪かった。
会わなかったね。
会わなかったけど、でも結果ね、広島帰れてね、親とね、しばらく過ごせたからよかった。
そうだよね。なんかさ、私は山梨だからさ、あんまそんな通える大学とかもさ、多分5、6個?そんなにあんのかな。
5個ぐらいしか多分ないと思うのね。
だからそんな、例えば県外離れててもさ、山梨に帰って大学つってもなみたいな感じだけどさ、広島は結構都会だからさ、いっぱい進学先とかもあるのかな。
そうね、あるけど、あるね、あるか。でも山梨とあんま変わんないかな。
あ、そう。でも、そっか、広島も広いから家から通うってなったらある程度は絞られるのか。
18:01
そう、絞られる。絞った結果なんだけど、私が行った大学は家から、でも原付きでも40分かかるから。結構遠い。
ちょっと離れてるんだね。
離れてる。そうそう。
原付きで40分ってことは、でも原付きで行ってたんだよね。
そう、原付きで行ってた。でもすごい遠い。遠かったね。
なんかバイトとかしてたの?その時。
してた。なんか5個ぐらい掛け持ちして。
え、すごいね。だって社交ダンスもやってたでしょ?
ダンスやってた。
バイト5個もやってたの?
バイト5個もやってた。
何をやってたの?
なんかね、まず寿司ローはメインでやってて。
言ってたね、それは。
そう、寿司大好きだから。一番最初にやったのが寿司ローで。
あとずっと高校からアナウンサーになりたかったから、テレビ局とラジオ局でバイトして。
でもなんかテレビもラジオも毎日ないからバイト。
ラジオは週1とか週2だからできたんだけど、テレビ局も週2、週3とかで。
あとたまに留学来る人のお手伝い、パートナーみたいなさ、学校のバイトみたいな。
でもそういう人来た人のたまたまパートナーが日本語ペラペラすぎて、そのサポートとか全くいらなくて、バイトにならないっていう。
でもバイト代だけもらえて。
でもバイト代もらえなかった、その人のことをお世話しないから。
そうなんだ、残念だったね。
そうそう、すごい悲しかったんだけど、そういうこともやったり。
あと何やったかな、でも飲食とかも何やったか覚えてないな。
うん、いろいろやってたんだね。
やってたかもね。
でもそのじゃあさ、アナウンサーになりたいみたいなのはさ、高校の時何で思ったの?
なんかね、中学かな、なんかもともと先生になりたかったんだけど、中学も高校もテレビがない。
そうだよね、見ないじゃん。
見ない。で、もう食堂にあるニュースを朝ごはんと晩ごはんの時に見るぐらい。
で、その時に見たそのアナウンサーが、なんかかっこよすぎて。
えー。
なんか、やっぱその時さ、なんか全国で1位になるぞみたいなさ、志高くやってた時にさ、
なんかアナウンサーってさ、もう全国民みんな知ってるじゃん。
確かに。
みんな見てるからね。
そうそうそう、カットパンとかさ、なんかああいうキラキラした有名になれる仕事がしたいみたいな感じで、なんかビビビっときて。
へー、女優とかさ、アイドルとかそういうのとはまた違うんだ。
アナウンサー。
まあでもそっか。
女優とかだとまたね、この人は知ってるけど、この人は知らないみたいなのとかあるかもだけど、
アナウンサーってね、こう公共のね、まあみんな公共の電波だけどさ、朝のニュースとかでさ、
みんなに対してね、やるから、それがかっこよかったのかな。
かっこよかったのかな。
なんかあと演じるは私できなかったから、女優とかはなんかちょっと恥ずかしい。
また違うんだ。
そう思ってたんだけど、なんかこうニュース読むとかさ、あのなんか取材に行くとかさ、リポーターみたいな、なんかこうかっこいいキラキラしてるし、
なりたいってなんか目指してテレビ局とかでも働いてたの。
21:02
なるほどね。テレビ局はさ、広島にいくつかあるの?
あるある。2、3個、NHKとかも合わせて2、3個あって、でそのうちの1個が、たぶん私放送研究会に入ってたんだけど、サークル。
そこがつながってたのよ、うちの学校と。でかいとバイトをあっせんしてて、
そうそう、なんかこういうバイトあるけど誰か行く人みたいな感じで、
ラッキーだね。
そうそう、で行ったのがきっかけ。
なんてテレビ局だったの?差し支えなければ。
広島ホームテレビ。
ラジオはまた別ってことだよね。
広島FMです。
いいね。広島FM、そうなんだ。
広島FMの公開ラジオのアシスタントディレクターみたいな。
アシスタントディレクターみたいなこともできるんだね、アルバイトでね。
そう、大変だった、結構。
そうなんだね、頑張ってたんだね、いろいろ将来に向けてね。
そうそう、全く違うことやってるけどね。
だからいっぱいバイトもやりつつ、アナウンサーになりたいという目標にも向かい、
社交ダンスもやって、超忙しいね。
超忙しい。
学生生活を送っていたんだね。
そうなんです。
で、あれ新卒の時は、ウェブの仕事だったっけ?何の仕事?
英語の英会話教室の先生。
そうか、それはなんでさ、英語の留学生のサポートとかやってたからってこと?
留学してたんだけど、カナダに。
そうなんだ、大学の時にね。
3年生の時休学して、4年生か。
1年とか行ってた?
1年行ってて。
すごい。
で、そしたら4年生のタイミングで行くからさ、4年生のタイミングというか、
3年終わったタイミングで行くから、就活もやらなきゃいけないからさ、
あっちでアナウンサーの履歴書書いたりして、送ったり、写真撮ってもらったりしたんだけど、
全然浮かんなくって、もう全落ちみたいな。
書類も落ちる、もう全然就活うまくいかない、どうしようみたいな。
で、たまたま英会話教室のとこが拾ってくれて、バイトから入って、そのまま4月に正社員になるみたいな。
あー、そっかそっか。
そうそうそう、感じで、もうやむを得なく。
やむを得なく。
そっか、じゃあ機会があればまた応募しつつ、みたいな。
そうそうそう、目指してたんだけど、なんか当時たぶんちょうどタレントとかが、なんかもう司会もやりますみたいな。
アナウンサーだけじゃないモデルとかが、なんかもうめきめき来て、タイミングで、もう勝ち目ねえじゃんみたいな感じ思って、
誰でもできるんだったら別にアナウンサーじゃなくていいじゃんみたいな。
確かになんかね、大学生のさ、なんか読者モデルとかわかんないけどさ、そういう子とかが目覚ましとか出てさ、今日の天気は?とかね、やってたもんね。
やってた。やってて、結局顔かい!みたいな感じで、結構その時心がポキッと折れて。
24:01
そうだね、なんか一生懸命ね、いろいろやってるのに。
なんか実力とかじゃなくてさ、なんか慶応のパイプとかさ、わかんないけどね、あったんだろうなとかさ、いろいろ思って。
そうかもね、街でスナップされた大学生とかさ、出てたもんね。
そう出てた、たぶんね、ちょうどインスタとかもさ、なんか伸びてる時にさ、フォロワー多いモデルみたいな子がさ、テレビ出てとかさ、っていうのを見て、
あーもうこれはテレビはダメだってなって、で、広告業界に行くんだけど。
あ、そうなん、それはその、じゃあ大学終わって就活も終わって、その英会話の先生をやってる時にってことか。
そう、時に、もう目指してたんだけど、アナウンサー。で、心折れたからどうしようと思って、なんか転職エージェントに相談してたら、
メディア系だったら、広告、紙媒体っていう仕事もありますみたいなの。
言われて。
なるほど。
テレビに出なくてもメディアに携われると思って、広告業界に行ったというね。
そうか。
安直なんだけどさ。
いやいや別に別にね、確かにその媒体もね。
そうそうそう。
ウェブ、広告?
紙媒体とウェブ、ウェブ媒体。どっちも扱ってるところに行って、全然アナウンサーっぽくない。
もう全く違う、ただの営業だったんだけど、そこに入り、努力さえ営業して。
じゃあ営業じゃないや、その英会話の先生は全部でどのくらいやってたの?期間的に。
1年くらいかな。
あ、そうなんだね。
そうそう、もうすぐ転職活動してたから。
そっか。
そう、嫌だったから。
そうなんだね、嫌だったんだね。
やむを得ず入ってた。
仕方なく入ったから。
そう、でも私の夢はアナウンサーだったし。
別に英語の先生になりたいわけではないみたいな。
そうそう、だったから、ずっと転職活動しつつ。
じゃあそこは結局バイトのまま辞めてみたいな?
もう社員とかにもなってる?
そう、社員になった。
そっかそっか、その新卒のタイミングでってことか。
そう、なってすぐさよならした。
なるほどね、でもそんな気持ちで続けられないもんね。
嫌だって思いながらね、できないよね。
結構、塾だから、英会話の塾だから、夜中とかに終わるのね、仕事が。
みんな放課後の塾の感じで来るから、9時、10時とかに終わって、
片付けして、次の日の準備して帰って、11時から夜ご飯みたいな。
そうだよね。
次の日、また朝起きてとかってしてたら、で、なんかね、すごい白球だったんだよね、それは。
悲しくなっちゃって。
懐かしい、でもなんか私もさ、なんかに書いたかもしれないけどさ、
大学の4年の時に塾でさ、内定をもらってて、塾の先生になるかって思ってたから、
結局もしなってたら同じようなあれだったね。
27:04
長く続けるって考えるとね、なんかどうなのかなみたいなね。
っていうのがあったから、やっぱりメディアの仕事にもう一回チャレンジしたいみたいな感じで。
じゃあそのメディアの方は、今まで考えてたアナウンサーとかとは違うけど、そっちで頑張ってみようかなみたいな。
そうだね。
営業は普通にできるかなって感じで入ったの?何だろう、希望して営業になったとかってこと?
なんかね、その紹介された枠が営業だったんだけど、
なんかその紹介の仕方が上手だったんだけど、その人の。
なんかその飛び込み営業とかじゃなくて、一緒にお客さんと広告を作っていく企画営業ですみたいな。
企画って作るとね。
なるほどね、物作りっていうか作ることもやるんだみたいな。
っていうのに惹かれて入ったわけです。
面白かった?そこは。
面白かったね。広告ってこうやって作るんだとかさ。
広告以外の部分でもさ、お客さんとさ、こういうことやりましょうよとか撮影やりましょうよとか。
撮影のディレクションとかもさ、やらせてもらって。
ここにこういうものを置いて、こういう角度で撮りましょうとか。
みたいなのを一日係でやったりとかするんだけど、やっぱりそういうのは楽しかったね。
すごい、なんかでもそれも結構あんま分かってなかったけど初めて聞いたかも。
そうだね。
長くやってたの?結構。
3年半くらいかな。
あ、そうなんだね。じゃあ割とやってたんだね。
そうね。
そこででもさ、3年半くらい働いてさ、そこでずっとやっていくみたいにも思わなかった?
なんか営業が嫌だったから。
嫌だったの?
数字を追いかけるのが嫌だったから。
そうか、企画といえども。
もう怖かったからさ。
だから編集部に行きたかったのね。
編集はでも東京しかないの。部署というかその支店が。
で、その時若かったからかもしれないけど付き合ってた人がいたから東京に一人で行くのもなみたいな感じで。
あるよね。
そう思っちゃって。
何歳だその時?
何歳だっけ?
27くらい?
26くらいかな。
6、7くらいか。
そうだよね。そうなると結婚とかも分かんないしね。
そうそうって思ってたから東京かみたいな。
そうだよね。
そっちの道に進めばよかったなと思ったんだけど。
でもやっぱり東京に行くのは気が引けちゃってなぜか。
重いよね。なんか。
チャレンジできずに、ちょうどコロナが来たんだよね。3年。
確かに3年くらいね。
2020年か。
で、もう広告が結婚式をあげる人も少なくなるからさ。
一気に広告費、売り上げが落ちたって会社の。
それってリクルートの時?
30:00
リクルートか。そうなんだね。
そうです。
なるほどね。
で、売り上げも落ち、みんなリモートになりっていう。
なんかもう世界が変わった時のお社は辞めたんだけどさ。
ちょうど辞めて、福岡に。付き合ってた人が福岡だったから。
遠距離だったってこと?
もともと広島拠点、岡山拠点で遠距離をしていて、その人の出身が福岡で、いずれ福岡に帰るとか言ってたから。
じゃあお先に福岡行きます、みたいな感じで。
リクルート辞めて福岡行って、お洋服作りたいしな、みたいな感じで思ってて、プラプラしてたら、前の会社のリクルートの時の先輩が、
なんかそのウェブ?復業というか仕事しない?みたいな感じで言われて、でウェブのコンサルのスタートアップみたいな会社に入るんですよ。
ちょっとなんかいっぱい情報量が。
すいません。
あ、すいません。拾ってもいいですか?
みなさん聞いててね、今チラッと出てきましたけど、春吉は広告の会社でリクルートに入っていたとても優秀な営業マン、人材なんですよ。
私は元リクルートの人っていうあれで知り合ったから、割と最初の頃、なんかすごい人だなって思った記憶があるわけ。
でじゃあちょっとその前後も含めてね。
そっか、でもさ、その、じゃあさ、なんか営業嫌だなってなって、その福岡、そっかその元、その時付き合ってた人が福岡にいて、
で、もう自分はさ、仕事的なものは後で探せばいいやみたいな感じで、福岡行ってるねみたいな。
そうそうそうそう、なんかお洋服作りたいし、ブランド。
あの、ちょっと自分で独立するか、みたいな軽い気持ちで行きまして。
そのさ、服作るっていうのもさ、今までさ、話に出てこなかったけどさ、いつから好きでさ、どんなことをしてたとかあるんですか?
社交ダンスの時とか、違うんか?
でも大学ぐらいの時から、もうずっとね、服は興味あって、アパレルでバイトもしてた。
そうだね、シップスで働いてたんですよね。
そうそうそう、シップスで働いてて、なんか、そうだね、服はやっぱり好きだったから、なんかもう小学校から高校までさ、おしゃれできなかったから、バレエで。
やっぱお洋服に目覚めちゃって、でも私身長低いし、その時やっぱスポーツマンだったからさ、筋肉もりもりだったの。
似合う服がなくてめっちゃ困ってさ、大学おしゃれな子がいっぱいいて、
そう、なんかキラキラしてる、なんか私もおしゃれしたいみたいな感じを持って、それで興味を持ち、でも似合う服がないから自分で作りたいなってずっと思ってた。
なるほどね、なんかそこだったんだね。
そこで遡った、ごめんね。
なんかね、分からなかったの、なんか私はさ、服とかを作りたいと思ったこともないしさ、なんか結構自分的にはそんなこだわりがないって思ってて、
33:05
なんかイオンモールとかでさ、既製品を買えばさ、なんか似合うやつそこそこあるだろうって思ってたけどさ、
そっか、そのね、自分がね、筋肉質だったりとかでさ、でもめっちゃおしゃれしたいってなったらさ、服ないからそこで作りたいっていうあれだったんだね。
そう、なんかね、一回すっごいしっくりくる、ちょっと細く見えるような服に出会ったことがあって、私固い毛がめっちゃコンプレックスだったから、
そう、だからもうとにかく細く見える服を探してたんだよ。
で、なんかこの服めっちゃいいじゃんってやつに出会ったんだけど、次にそういうのになかなか出会えなくって、
で、やっぱさ、こう気に入る服を探すのにさ、もうめっちゃ街中歩いて服屋さん巡ってってしてたんだけど、めんどくさくなっちゃって、大変じゃん。
そうだよね、試着するのも一日大変だよね。
そう、一日ぶれるからめんどくさい、もう本当に、自分で作りたいみたいな感じで思ったの。
それででもさ、じゃあ何、大学の時に初めて作ったってこと?
作ってないんだよ、作ってないんだけど、どうやったら作れるかなをずっと考えて、で、リクルートとか入ってたから忙しくてそんな余裕もなくてさ、
で、なんかそのコロナ来たし、ちょっとやめて、ちょっと服作ってみようかなみたいな感じで、
いろいろね、学校とかも探したんだけど高くて、とっても入れるものじゃなかった。
資料請求とかもいっぱいしたんだけど、で、どうしようどうしようで何でも取ってたっていう。
そうだよね、頭の片隅にはあるけどね、仕事だったり自分の将来のことを考えるとさ、余裕もね、なかったり。
そっか、じゃあそこで福岡行って服のこともやりたいしみたいな感じで、そこで何、ミシンとか買ってやり始めたの?
ミシンを買うという発想はなかったんだけど、工場を探して、とりあえず自分でデザインしてみて、工場を片っ端から探して、地方ロットで作れるところとか探して。
すごいね、急に企業みたいな。
企業みたいなことをして、でもほんと全然分かんないから、知識ないから、広島だったんだけど見つけた工場が。
広島帰った時に工場を訪ねて相談したりとかして、結構時間がかかったんだけどね。
お問い合わせとかメールで送ったの?電話したの?
メールして、メールが返ってくるところとか返ってこないところがあるから、返ってきたところとやり取りしてとか。
すごいやってたね。
OEMみたいなやつ?
福岡時代だったか、北海道時代だったかちょっと忘れたけど。
やってたんだね、そういうことも。
じゃあその福岡行って、服を作りたいってなって、そんなことをしつつ、その後はどうなったの?
36:04
その後は、お金ないからやばい、バイトしなきゃってなって、
居酒屋?立飲居酒屋みたいなところで、友達が働いてるって言って飲みに行ったら、その日オーナーがいて、働かせてくださいみたいな感じで。
すごい、千と千尋じゃん。
いいよ、マネージャーと話しなみたいな感じで行って、次の日くらいから働くみたいな感じで。
そこでやったのが今の旦那なんですけど。
なんかゲストハウス兼みたいなところだったって。
そうそうそう、そうなんです。
そのじゃあ、旦那さんが飲みに来てたの?
旦那は働く側でいて、シェアハウスに住んでて、働いていて、やべえ奴いるなと思って。
住んでたの?
住んでたよ。
え、なんで?だって実家も福岡なんじゃないの?
そう、遠いんだよね、実家。
そういうこと?
そうそう、だからたまに帰って、たまにそこに泊まってみたいなことをやって、働けば家賃となるから。
ふりあこみたいなやつ?
そうそう、人とも知り合えるしみたいな感じで。
面白いね。
そこで出会い、私も働かせてもらって、そのオーナーがたまたま鎌倉シャツの温蔵師だったのよ。
え、すごい。
その人に別に何もお世話になってないんだけど、服のことについてはマジでお世話になってないけど、
そういうこともあって、服やらなきゃ、服やらなきゃみたいなテンションは回りつつ。
でもそういう人は別に何のアドバイスもしてくれないからさ。
でもそうか、何かつながりが必要になる時が来るかもみたいな。
そう、一応事業計画とかも一緒に考えてくれたりしたのね。事務所とかに呼ばれて。
でもとにかくその人はいろんな起業をしてた人なんだけど、お金借りろしか言わないの。
え、やだね。
銀行貸してくれるからって言うんだけど、返さなきゃいけないじゃん。
怖いじゃんね。
怖い怖い怖い。
借金もあるからあんま信用できなくて、
で、日本金融政策高校に行ったの一人で。
えらいね。
でもやっぱダメだったんだけど、貸してもらえなかったんだけど、
えらいよ。
そういうこともしつつ、あんまり真っ直ぐちゃんと進めなくて。
いやいやいや、すごいよなんか。
いろいろやって。
で、あの旦那さんと、いろんな家庭があるんだけど付き合うことになって、
北海道に行く話があって、北海道に行って、子供を授かり結婚してみたいな感じなんですけど。
あ、そうなんだ。じゃあ子供できて結婚だったの?
そうそうそうそう。
そうなんだね。
そうなんです。
なんでさ、じゃあこの北海道、フラノだっけ、行くことになったの?
北海道で、宿をやってる会社の人がいて、エアビーをやってるんだけど、管理人がいないと。
住み込み管理人が欲しい。
そういうことね。
住み込みで、フラノを盛り上げつつ、住み込みで管理人してくれないって言われて、楽しそういった。
39:06
いいね。
で、行きまして、そん時に盛り上げるって約束をしたから、その行った初日にフェイスブックを立ち上げたの、2人で。
やってるね。フラとフラノでしょ。
フラとフラノ。今9000いくら。
すごい友達めっちゃいるよね。
そうそうそう。知らない間にすごい大きくなってくれてるんですけど、みたいなことをやったり、インスタあげたり。
でもね、コロナだったからあんまお客さん来なくて。
時期がね。
そうそう。だからほぼほぼ自分家みたいな感じで。
それはラッキーだね。
ラッキーだった。
住み込み管理人ってことだもんね。一応ね。
そうそうそう。感じで、北海道に2年いました。
そっか。じゃあさ、でもさ、ちょっと気になったんだけどさ、その旦那さんと付き合う時は、福岡に来るための時に付き合った人とはもう別れててってことだよね。
そうだね。ちょっと危ない期間もあったけどね。
なるほど。で、じゃあ、まあその今の旦那さんと付き合って、で、そのサフラノに行こうみたいなのは旦那さんのところに来た話ってこと?
そう。で、私もその人知ってて、あの話くれた人。
うんうん。
知ってて、で、なんかあの、一緒になんかオーナーと面接みたいなのして。
うん。
で、いいよ、ぜひみたいな感じで言われて、なんか、みんな2人で船乗って。
楽しそう、フェリーみたいな。
フェリー乗って、京都からね。
えーすごい。
行きました。
確かにでもなんかそんなに面白い人がいたらさ、なんか一緒にいたらいいかもって思うよね。
そうだね。なんか人生一回だし、ぶっ飛んだことを経験できる方が刺激的で楽しいと思ってさ。
なんかね、あの皆さん春吉に会ったことがあるかわからないですけど、彼女はすごいね、あの綺麗で、あのなんて言うんだろう、人に対してすごい優しくて。
なんかその初対面とかでね、うわやべえなんだこいつみたいな感じが一切ないんですよ、本当に。
すごいね、なんか優しくて本当にいい人って感じなんですけど。
わかんないんだけどね。
なんかその、私もさ、今このラジオをね撮って話を聞くまで、そんなさ、一人でさ、あの服を作るためにさ、なんか自分がデザインした服を作ってくれる工場を探すためにさ、いろいろ営業のさ、メールだったり問い合わ
せをさ、してたこととかさ、
なんかあと日本製作金融広告にさ、訪ねたこととかさ、何も知らなくてさ、なんかそういうだってさ、
だって普通の人が考えたらさ、なんかね、一般ピーポーだったら、いやいや無理やろうみたいに思ってさ、諦めてしまうようなことをさ、なんかやるのがさ、なんか、
それでね、なんかこう、やばい人とかだったらさ、やばいからそういうことするんだなって思うけどさ、
なんかすごい、いい人でさ、なんか真面目ですごい優しくてね、いい子なんですよ、だから。
それなの、それなのにって言ったらおかしいけど、なんかそんなことをやってのけるのが、私はなんかすごいなと思って。
42:05
なんかそうなんですよっていうね。
ありがとう。
そうって思ったの。だからそのなんか、今の旦那さんもさ、私もね、なんかもうみんな友達ぐるみ、家族ぐるみみたいな感じで仲良くしてるからさ、
知ってる友達なんだけどさ、めっちゃなんか変な人なのね、すごく。
だからなんかすごいね、正直謎だったの。
なんかハルキティみたいな、なんか優しくて可愛くて、なんか穏やかみたいな人が、なんでなんかこんな変な人と一緒にいるんだろうって。
私すごい思ってたの。でもなんか初めてそれがね、なんか、あ、ハルキティもヤバい人だったんだなと思って。
なんかそう、なんか、あのすごい社会性もあるし優しくて、いい人なんですけど、なんかヤバさがあるんだね、尖った部分がね。
そうなんですよ。
いいね、でもなんかそのフラッとフラのね、あれも面白そう。
そうそうそう、みんなに、あの頑張って投稿してくれた人には、あのご褒美でなんかお菓子とか送ったりしてた。
え、投稿って何?
あのフラッとフラのに、あのもうオープンなんかチャットみたいな感じだったから、みんな好きに投稿してくださいみたいな。
あ、フラの情報を。
フラの情報とか景色とかを。で、頑張った人、ひと月頑張った人にはプレゼント。
郵送とかするの?
そう、郵送とかしたり、届けに行ったりしてた。
え、いいね、それも楽しそう。
そうね、いろんな経験をしました。
ね、そっか。
はい、というわけでね、ちょっと前半、今日ね、ちょっとはるきちがもうね、私の家から帰らないといけなくって、
もうね、今日ここまでしか話を聞けないんですよ。
だから、あのちょっとね、でもまだ長いので、これからまた後半へ続くって感じで、
またこれが前編で、後編も撮りますので、ちょっとまた改めてしゃべりますね。
はい、じゃあ今日はこれで終わります。バイバーイ。
44:07

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