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こんにちは、みなさまごきげんよう。 komatsu mioです。
今日ちょっとね、思ったことがあり、話したいなと思います。 あの以前私、ちょっといつだか忘れたんですけど、割と最近
神社について思うことっていうラジオを撮ったんですよね。 で、そこでは
なんかものすごい極端な言い方をすると、 神頼みって足利本願じゃんみたいな話をしたんですよ。
ちょっとかなり嫌な言い方に聞こえてしまうかもしれないんですけど、 なんかもっと自分にできることあるだろうみたいな話をしたんですね。
で、まあそういうふうに話してから、 まあ自分の考え方がそんなにこうすごく大きく変わることはなかった、ないですけど、
でもまあちょっと何強すぎる発言をしてしまったかしらみたいな風にね、 自分の中で考えたりもしつつ、でもやっぱりこうね、現実の世界でさ、すごいお金持ってる人とか、
何だろう経営者の人とか結構神社とか好きな人多いし、 多分そのね彼ら彼女らが言ってることが間違ってるってわけではないんだろうなぁ。
でもなんかシンプルにその神頼み、神様にお願いする、して助けてもらうみたいなことが、
なんかどうしてもこう甘えだろうじゃないけど、
なんかそんなことしてる時間があるんだったら、もっと自分でできることを探して、 なんか良くなるように努力しなよみたいに思うんですけど、
なんかそれが間違ってることだとも思えなくって、 なんかなんでその違和感を感じてしまうんだろうみたいなことをまあ考えてはいるわけですね。
なんとなくね。 でまぁそんな中、
相変わらずね、なんかその思想は私は持ち続けてはいるんですけど、 日々ね、私はバイト選手なので、今日もね居酒屋のバイトに行ってきたんですよ。
最近あの居酒屋のバイトで優先いつもかかってるんですけど、 いい曲がねかかるんですよ時々。
あのこの曲いいなみたいながかかるんですけど、 最近ね私があのお気に入りであの今優先でかかっている曲はね、
あのグリムスパンキーっていうバンドの大天使って曲なんですよ。 すごいかっこいいのでね皆さんももし機会があったら是非ね、
あのご契約されているサブスクやらyoutubeやらで聞いていただければと思うんですけど、 その歌がさすごいかっこいいからあの歌詞見ながら車の中で歌ってたのね。
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でそうすると必然的に歌詞も読むじゃん。 でそしたらね、あの歌詞の最後の最後でなんか結構衝撃的な文言が私のハートをグサッと刺してきて、
それをね発表したいと思います。 あのさっきの私のその神社について思うこと違和感に関連するんですけど、
そのフレーズっていうのがね、最後の最後に 神様より自分を愛してって言うんですよ。
これすごくないですか? やっぱさ、こんなにかっこいい人がさ、そういうふうに言うんだからさ、私が言っていることをさ、
合ってるじゃんって思って、あんなにかっこいい人たちがそう言うんだったら、私だってそれと一緒でいいじゃん。
あー良かったって思って、別にスピリチュアル、神社好きでも全然いいんですけど、私は私で考えていることは合ってたなって思って、
るんるんって感じでした。すごいかっこいいよ。ぜひ聴いてほしい。 今日もお風呂に入りがてら流そうかなぁと思ってます。
なんか、 私いつもそのお風呂で結構ボーッとしちゃうから、
好きな音楽とかかけることが多いんですけど、 好きな曲をかけるときは、なんとなくその聴きたい曲が1曲あって、
で、そんな感じの曲を聴きたいっていうことが多いんですね。なんかその音楽流そうって思うときにね。
で、 なんかさ、私Apple Musicを契約して使ってるんですけど、
Apple Musicだと、なんか一応その似た曲を流してくれるみたいな機能で、
ステーションっていうのを作って流してくれる機能があるんですよ。
でまぁ、一応それを使っていつも流してるんですけど、なんか精度低いっていうか、全然その流した曲と関連してないみたいな、
全く違う、もう系統とかも全然関係ないアーティスト。
例えば、暗い曲でステーションを作成ってやって流すと、次めっちゃなんかポップな感じの曲とか流れてきたり、
何を作ったの君は?って思うんですけど、
最近ね、ちょっとその機能しか知らないから、それで流したり、
あとはまぁ、その好きな曲、聴きたい曲あったら、それでなんか次の曲以降はシャッフルにして、
同じアーティストで流したりとか、そういうことをしているんですけど、
なんか私、何気にこう、なんかこのラジオはさ、意外とモノモースみたいのがすごく多くなってしまって、
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なんかね、すごいいつも怒ってるね、みたいなこととかも言われて、確かにそうなんですよね。
怒りが多くて、どうしようって感じなんですけど、
怒りが多いことは置いといて、それよりもさ、好きなこととか好きなものについて考えたり、時間を使ったりする方が500倍有意義ですよね。
なんかあんまりさ、自分の怒っていることとかさ、怒りみたいな感情にさ、向き合ったってさ、
なんか人生あんま楽しくないじゃないですか。
人生っていうのはさ、1分1秒をさ、楽しい時間を過ごすためにさ、一応生きているわけだからさ、
あんまね、自分が不快に、
そうですね、なんか不快にさ、感じることを、
例えばこう、うまいことを、なんかこう、わからんけどさ、自己分析的な感じでさ、
うまい捉え方ができるようになったとしてもさ、きっとまた違うところの、怒りって多分無限にあるからさ、死ぬまで。
だって、たぶんうちのおばあちゃん90歳とかですけど、おばあちゃんですらね、怒ること結構多分ありますから、
そう考えるとね、なんか年取ったってさ、
まあ、年取って丸くなるって一般的には言いますけど、怒りがゼロになるわけじゃないから、
ね、なんかそんな、自分からさ、怒りを潰そう潰そうってさ、頑張ったってさ、
究極に球体みたいな丸い人にさ、なれるわけじゃないと思うんですよね。
なんか、もうそういう人って元から丸いように私思うな。
なんか、元はもうすっげえハリネズミみたいにトゲトゲしてる人は、
まあ、自分の努力でね、それをこう丸くしよう丸くしようは大事だとは思いますけど、
元から丸い人にはまあ、勝てないっていうかさ、そういう人にはなれないわけだからさ、
もういつかね、その私みたいな常に怒ってるね、なんかもう怒りざるみたいな、怒りざるって面白い、怒りざるみたいな人は、
怒り疲れて、はあ、もうどうでもいいですみたいになる未来しか見えないんで、
もうまあ、ね、別に好きなだけ怒っていいと思うんですけど、怒り疲れたら、もうなんかね、やっぱ怒り疲れたらさ、楽しいことをするしかないから、
だから結局、人生ね、生きてる時間は楽しいことをするしかないと思うんです、しかないっていうか、
それが一番いいじゃないですか。ね、美味しいものを食べて、
で、何?あの綺麗な景色とか見てさ、ね、四季の風を感じつつ、花とか眺めて生きていきたいんですよ。
それで、そう、好きなものの話をしようと思った。で、あのせっかくグリムスパンキーについてちょっと話したので、
グリムスパンキーのことを私はあまりたくさんは知らないけど、ちょっと好きという立場で話そうと思います。
えーとね、あのね、今ね、その話しながら考えてたことがあるんですけど、
あの、グリムスパンキーもね、曲でね、怒りをくれよみたいな曲とかあってね、ほらやっぱちょっと私もさ、
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いつも怒ってるからさ、やっぱシンパシーみたいのがさ、共鳴してるの。
共鳴ってかさ、別に、向こうは私のことなんか知らないし、私が勝手になんかうおーってなってるだけですよ。
なんか、近しい感情があるのかしら、ドキドキって思ってるだけです、本当に。
で、私はグリムスパンキーのなんか曲とかはすごいずっと聴いてるとかではないし、たまに流行ってる曲があったら聴くぐらいで、
一応今お気に入りの曲リストを見てみたら、焦燥とか、あと吹き抜く風のようにっていう曲はすごい好きでかっこいいなって思いますね。
あと、最近バイト先で優先がかかってるから、その中でね、さっき大天使って言いましたけど、
そのアルバムに入ってる他の曲は、春色babyblueっていう曲もかっこよくて、お気に入りに入れてるんでたまに聴いてます。
って感じで、なんだろう、本当に有名な曲はね、一応1回ぐらいは聴いたことあるかなって感じなんですけど、
まあやっぱね、何回も言ってますけど、すごく詳しいわけではないんですけど、1回私ね、ライブで見たことがあるんですよ。
っていうのも、2024年の12月の18日ぐらいに松本にパルコがあったんですけど、それが閉館するっていうことで、
その記念のライブみたいのが行われて、そのライブにグリムスパンキーとモロハっていうね、ラップのユニット、アーティストの2人組が対番で出てたんですよ。
私はモロハを見に行くっていうことで、一応松本のパルコも最後だったので、行こうかなってことで行ったんですけど、
そこで初めてね、グリムスパンキーをライブで見ました。初めてっつってもね、最初で最後で1回しか見てないんですけど、
あのグリムスパンキーのお二人は長野県出身で、ちょうどその一緒に出てたモロハも2人とも長野の出身なんですね。
だから松本のパルコが最後っていうイベントにちなんで、長野県のアーティストを2組呼んでっていうことだったと思うんですけど、
なんかね、個人的に私ね、長野の人ってね、すごい結構好きな人がすごい多いんですよね。
あのすごいもう偏見にまみれてるイメージなんですけど、なんかわかんないですけど、みんなそうだと思わないし、でもやっぱこう心が温かい?わからない。
なんか長野県っていうちょっとさ、田舎、自然のさ、風景に囲まれて育った、綺麗な自然を愛する人間性。
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わかんないですけど、あの優しさを感じます、すごく長野県の人には。
りんごとかね、お蕎麦とかも美味しいし、ねえ、山菜とか、お焼きとか、美味しいものありますしね。
なんだろうな、なんでなんでしょうね、でも私が好きなアーティストとか出身地とか調べると、結構みんな寒い県出身だったりします。
東北とか、まあ北海道とかもいるかな。
なんか勝手に偏見で思ったことですけど、やっぱ寒い地域だとさ、過酷じゃん、その生きてくのにさ、雪とかもすごい降るから。
だからその厳しい環境でさ、生きてくためにさ、結構厳しめなさ、歌を歌う人が、私は結構好きで、知らないですよ本当に、私が勝手に思って喋ってるだけなんで。
まあでもね、私結構そういう、自分に夢中打たれる系の曲をね、聴くんですよ。
中島みゆきとかもね、地上の星とかね、銀の竜の背に乗ってとかね、大好きそういう厳しい歌。
だからなんかこう、暖かい県、静岡とか、沖縄とか、そういう暖かい県で育ったアーティストってどういう人がいるのか知らないですけど、
多分そんな厳しい県の歌、歌ってる人いるのかな、知らないだけかな、あんまイメージないんですよね。
沖縄の歌とかもさ、もちろん好きですよ。シマンチューヌ宝とかさ、あとオレンジレンジとかも好きだし、でもそれはこう、ワイワイする系。
仲間とかとドライブとか行って、車の中で歌ったりとか、そういう感じです。飲み会でカラオケ行って歌うとか、そういう感じ、ノリがいい感じ。
だから一人で行くときは、一人でいるときはもっぱら厳しい歌を聴くんですよ。
で、じゃあそのさ、寒い地域だったら厳しい環境になって、厳しい環境を生き抜くための歌を歌うから、
なんかそういうアーティストが好きみたいに私は今言ったんですけど、じゃあお前が住んでる山梨はどうなんだいって思うと、
山梨の人はあんまり、これ試験なので本当に私が思うことですけど、そんななんかね、アーティストとして崇められるような中身がかっけえみたいな人はあんまりわからない。
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わからないって私が知らないだけだと思うんですけど、でもそのさ、さっき長野の人好きって言ったんですけど、
東北の人はね、あんまり私知り合いないから個人的に好きかどうかとかわかんないですけど、
長野に比べると、比べるとっていうかその長野の人に対しては私好きだな、いい人だなって思うけど、山梨に対しては全く思わないの。
やばいよね。やばいよねっていうかね、多分山梨県の人みんなそう思うんじゃないかなって思う。
もうなんか私は山梨でさ、28年間育って、今もね、すくすくと数年前、わかんない、なんか2、3年くらい前かなに戻ってきて、またね、
あのね、こんなさ、生まれ育った田舎でぬくぬくとさ、甘やかされてね、生きているからさ、もう居心地が良くなってしまったんだけど、もうね、ここで生きていくにはね、
なんつうんだろう、なんかね、なんかあんまり優しくないんですよ、みんな。すごいそれ思うの。なんか、チッて思いながら生きている。
お互いなんか、結構なに、敵じゃないけど、なんか、嫌なやつって思うことが当たり前みたいな、なんつうんですかね、なんかこの気持ち悪さみたいなのを言語化してくれたら嬉しい。
だから、山梨の人にあんまり良い人だなって思う人いないんですよ。なんか良い人だなみたいなムーブをしてくれるのは、それは相手が個人的に私のことを好きだから取り入ろうとして、なんか良い人ムーブをしてくれて
いるって思ってしまう。でも例外はあるのかもしれない。
なんかこういうこと言うとまた仲良くしたい人に嫌われたりするんだろうな、みんなのことをそう思ってるわけじゃないんですよ。私がもう心が汚れすぎて偏見の塊だからごめんなさい。なんかみんなのことが嫌いなわけ
ではないんですよ。
だから県外とかから移住してきたたくさんの人たちとなんか話したり、仲良くなったりとかしましたけど、住んでる人はさ、住み続けてる人は、なんか山梨って本当に良いところだよね。自然が豊かで空気も水も美味しい
し、人もみんな良い人だし、みたいに言うんですけど。
なんか本当って思いますね。なんかこんなところ嫌だっていう人に共感はできるけど、本当に良い人だと思うってすごい思います。
最後にグリムスパンキーの関係で好きな歌もう一個言っていいですか。私が一時期すごい好きでずっとリピートして聴いてた曲が、グリムスパンキーの名義ではないんですけど、ボーカルの松尾れみさんとなんかアーティ
ストのサラサさんって人?女の人?なんか。
私の中のイメージでは顔が勝手に伊藤祭里で登録されててそのイメージだったんですけど、今調べたら全くそうではなかったんですけど、その2人が一緒に出した曲で火をつけてっていう曲があって、それがなんかすごい良
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い歌だなって思って、一時期めちゃくちゃ聴いててすごいお気に入りですっていう話。
やばい、脱線しまくってマジで余計な話をしすぎてしまいました。本当に心の底からやばいとは思ってないんですけど、まあそんな感じですね。
グダグダとグリムスパンキーなどについて話してみました。またなんかこれからはね私も好きなものについてたくさん話していく機会を増やしたいなと思っている。そんな今日この頃でございます。それじゃあまたねバイ
バイ。