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仕事03_マッサージ屋での副業(後編)
2026-02-20 23:09

仕事03_マッサージ屋での副業(後編)

話がとびとびになっちゃって聞きづらいかも😭
精進します🙇‍♀️すみません!!

#副業 #会社員
#マッサージ #個人事業主 #仕事

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00:05
こんにちは、mio komatsuです。 前回の配信で、仕事についてのお話をした時に、保険会社で私、働いてたんですけど、
でも、あんま面白くなくなってきちゃったから、マッサージ屋で副業を始めちゃおうって言って、始めたんですよっていうところから、続きを話したいと思います。
マッサージ屋って言ってもですね、私が自分がもともと通っていたところをリラクル的な、なんかリラクルのパクリ、パクリって言ったら怒られるかもしれないけど、そういうようなお店なので、
決してアダルトとかそういう業界ではなく、普通の60分いくら、私がいた時は3960円でしたけど、そういう店に入って働き始めたって話になります。
まず入った時のことなんですけど、まず研修を無料で受けさせてもらえるんですけど、マッサージの手技の研修ですね。
それを、研修だけ受けて逃げちゃう人とかも過去にいたみたいで、それを防ぐために、預かり金制度みたいのがあったんですね。
一応基本の揉みほぐしの手術は、確か3万円とかだったと思うんですけど、会社に前金で払って、初心者料金である程度、時間にすると100時間とか、手術を終えたら3万円返ってきますよというシステムだったん
ですね。
で、研修受け始めるんですけど、その研修がね、自分会社員でダブルワークだったので結構大変で、その研修っていうのがね、月曜から金曜、月下水木金の平日の夜の8時から11時、20時から23時を2週間っていう
スケジュールだったんですよ。
まあダブルワークの人が結構働きに来るからさ、その時間帯になるのは、まあね、そうやむなしってことだと思うんだけど、まあそれでも結構大変じゃない?
だって普通にさ、平日会社でさ、まあね、9時前とかからさ、会社行ってさ、まあ5時6時とかに終わってさ、まあ急いでばってご飯食べたりね、残業がある時もちょっとはあるだろうしさ、で8時から11時までさ、マッ
サージのさ、研修受けてさ、お風呂入ってさ、まあご飯は食べたか忘れたけどさ、ね、またさ、それをさ、1週間連続×2だからさ、まあすごい大変だったのを覚えてます。
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でも研修自体はその同じ時期に入った子が、私覚えてるのが、でもちょっと年下の女の子とおじさんがいて、なんか年下の女の子とは仲良くして、なんかランチ行ったりとかお茶したりとかめっちゃ面白い子だったから、
そう遊んだりとか仕事の話もしたりしたし、
あとおじさんもなんかなんだかんだで仲良くなって、仕事とか紹介してくれるようになったりして、なんか同期ってやっぱりいいなーみたいに思ったことを覚えてます。
でね、その研修に関して言うと、揉みほぐしの施術以外にも、あの足つぼコースとか、あのオイルトリートメント、これは女性のお客さんのみ受付なんですけど、そのオイルトリートメントのコースとか、いろんなメニュ
ーがあるので、それをまた、
まあその時は、新しい足つぼの時とかは2万円とかだったかな、オイルトリートメントも2万円とかなんか預かり金を払ってまた研修を受けるんですけど、その足つぼとかオイルとかの研修を受けるのも、なんかそれぞれ
こうまたタイミングがみんなこうバラバラで、
次何日からの足つぼの研修受ける?とか、私何日からオイルの研修行くよとか、そういうのがあったりして、そこで知り合う他の店舗の人とかもいたりして、なんか友達とかもすごいできるし、めちゃめちゃ面白かった。
何気にそのやっぱり夜の8時から11時で、まあ足つぼとかオイルは1週間とかだったと思うんですけど、そういうハードなスケジュールではあるんですけど、みんな遅い時間に一生懸命、結婚されてる方はお家のこととか
もやってから来るので、なんかそういうのでこうちょっとね、お疲れみたいな感じで毎日会ったりして、すごい楽しかったのを私覚えてます。
でね、その働き始めて研修を受け終わって、研修の最後にねテストみたいのが一応あるので、それで合格もらってから晴れてこう研修生みたいな感じで、研修生料金で受付をすることができるようになるんですけど、
そこで100時間施術を行うと、一応もみほぐしは正規の料金でできますっていう形になって、そこからまあいろんな別の足つぼとかの研修受けたり、そっちもマスターしたりって感じにはなるんですけど、
研修生になった時がね、ちょっとやっぱり大変で、その時もね、研修生でまだ技術を身につけてないから、やっぱりね週3から4は出てくださいって言われたんだよね。
平日もさ、会社員で月から金でフルタイムで働いてたらさ、週3、4なんで結構ハードじゃない?大変だよね。だってさ、土日もさ、本当はさ、よく言えばどっちか休みたいし、でもさ、週3、せめて週3とかだからさ、
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土日どっちかは絶対に出なきゃいけないし、まあなんなら両方出たほうがいいぐらいだし、平日だってさ、出なきゃいけないじゃん?1日か2日か。まあ平日3日出て土日休むって言ってもあるかもしれないけどさ、週ごと
でシフトとかだったからね。
2週間ごとだったかな?忘れちゃったけど。だからさ、まあその時は結構ハードで、でもそうですね、まあ何気にやって、そのマッサージ屋での仕事自体は私2年弱、2年ちょいぐらいなんかやったような気がするんです
よね。
研修期間も無事に終えて、で、なんか研修開けてからはやっぱり週1、2の勤務に切り替えて、会社員と無理なく並行できるような感じではやってましたね。それでもでも、全然年間20万円とかにはいかなかったので
いいんですけどね。
で、まあ一応ね、山梨県内にいろんなところに店舗があるお店だったので、自分の家から最寄りの所属の店舗というか、メインで通う店舗みたいのが決まって配属になるんですけど、一応そのシフトとかによって人がい
ない時は近所の違う店舗に配属されたりとか、
何日私どこの店舗だみたいなとかもあったり、で、何々店にいる何々さん知ってるみたいなこととか、周りの人たちとか、自分がいるお店の人とか、同期だったりとか、友達とかと喋ったりするんで、なんかそういうのがめ
っちゃ面白くって。
でね、まあまず人の話になるんですけど、私さっきからなんか面白い面白いをめっちゃ言ってると思うんですけど、このラジオで話すにあたって結構思い出してみたんですけど、すごいやっぱりね面白い人がすごいたく
さんいたんですよ。
っていうのもそのさ、普通の人だったらさ、まあ会社で働いてさ生活を安定してた方がいいよねみたいな感じだったりさ、個人事業主だったら個人事業主でさ、その夜号を借りて何か事業をするみたいのってなかなか珍しい
からさ、フランチャイズとかだったらあるのかもしれないけどさ、そんななんかみんなで一個のお店に集まってみたいな、美容院とかだったらそうなのか、そういう形態だと思うんですけど、
まあとにかくね、マッサージ屋の人ってね結構変わってる人がめっちゃ多いので、もうすごい面白くって私、なんかもうその日々さ話しているのが保険会社のね真面目な人たち。
まあ真面目ではない、いろんな人がいると思うけど、ある種まともというかさ、ちゃんと毎日働いていうこと聞いて安定した暮らしができたらいいよねっていう価値観の人と喋ってる私からしたらもう価値観が大逆転すぎて
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さ、マジ面白いの本当にっていう面白売りをしてしまったんだけど、
でもねそのそんな中で、まあ自分でお店を構えたりとかしてるけどなかなか難しくてみたいなそのマッサージの人もいるし、まあ普通にその主婦の方とかで美容エステとかやってたけどその関連でみたいな感じで来る方も
いたし、
あとはでもねあの理学療法士として病院で勤務しつつ、その病院の仕事がなんか早く終わるシフトとかなんか落ち着いてて仕事があんまない時とかに働いてるみたいな人とかもいて、なんか理学療法士の人はさ、結構あの
さ、あの切骨院とかにさ、あの筋肉ムキムキのお兄さんとかいたりするじゃん、そういう人とかも働いたりとかしてました。
なんかどんな人がねいたかとかもちょっと思い出してみたんだけど、まずはね、まあなんだろう私がいた店舗とかの店長の人とかは聞いてないと思うから話しちゃうんですけど、なんか噂によると社長、なんかその人が
ちょっと悪いことをしたみたいな感じで
社長にお金を借りてその恩義があるからその人は辞められないらしいみたいな結構こう、なんかねめっちゃ借りがいい牛島君に出てきそうなちょっと悪そうな感じの、でも優しい人がいて私が辞める日にケーキとか買ってき
てくれたりしてでもなんか切れるとめっちゃ怖いみたいな人とかいたり
なんかその人はね結構綺麗好きだったから、あのねココイチとかでカレーを食べてから来るお客さんに対してめっちゃキレてた、すげーやだって言ってた。で、あとはね、あの結構40手前、40代とかだったのかな、で独
身の男性の刀、男性の刀とか言っちゃった、男の人もいたりしたんだけど
その人はね見た目は結構かっこよくて生き生地っぽい感じでオシャレなのすごく、だけどなんかねスピリチュアルなものがすごい好きで、あの山でね修行とかしてるね、でもそれもねなんか軽々しい修行じゃないの、本当に
ガチ疲れるね、なんかでも修行つって何をするのかよくわからないんだけど私は激しい修行みたいのもしていたらしくってちょっとね難しいんだけどねそう
その時はたまに遊んだりとかみんなででもしたりしてたからなんかねすごく懐かしいんだけど
あとはね、めっちゃオシャレで可愛いパティシエのプロのお菓子作りをするお姉さんとか
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あとはまあ別の店舗の店長の人で、でなんかね5人子供がいるとかいうね男の人がいたりね、その人もすごいなんかユーモアにあふれるすごい変な面白い人でね
私がその店舗に行った時になんか背中がすごいバキバキだったからあの柱にね背中の筋肉をゴリゴリ押し付けてたらそれ肩が凝ってる人みんなやるんだよねって言われたっていうのを今でもその人の発言として覚えてるんだ
けど
あと他には私がもともとその店にお客さんとして通ってた時にいつもというか何回かお世話になったおばちゃんのスタッフみたいな人とかとも同じスタッフ同士で仲良くなることができて
そのおばちゃんはねパチンコが大好きでね、いつも嫁?息子の奥さんの目を盗んでなんかパチンコに行ったりとかしてた
あとはね自分がいた店舗じゃない店舗の所属の人だったんだけどフィリピンから来た女性の方がいてねその子はね
あのなんかもともと店のお客さんだった男の人の奥さんとか言ってなんか多分ここで働けよみたいなこと言われてきたんかな
そうでなんかすごいね頑張り屋さんでね可愛くってそう主婦だったから子供もいたんだけど多分その人自体は40歳ぐらいなんだけど
なんかやっぱお客さんとかでさ日本語とかで聞かれるとわかんないこととかもあったりするからさ一緒に入ったらなんかそういうのなんか私対応するようにしたり
あとなんか日報とかの書き方も日本語であんまよくわかんないって言ってたから日報なんか書いてあげたりとか色々してた
懐かしいですねすごく
はいでまぁ人についてはざっとこんな感じで
あと手術の内容ですねあの店にはその時は普通のもみほぐしのコース60分3960円からで90分120分150分すっげー長いと140分とかそんな感じであったんですけど
あとはね他には脚つぼのマッサージとかオイルのリンパのトリートメントとかもあって私もその脚つぼとオイルは研修は受けたんですけど
色々ねできるようになるのにここをやったら次はここをやるみたいな順番があるんですね
でそれを間違えずにできるようになってテストを受けて研修になるんですけど
一応テストは受けたんだけど研修でねなんか頑張るのがちょっとめんどくさくなっちゃって
でねまぁ預かり金そのまま払った形になってねあの特にお客さんも受け付けず私はもみほぐしだけでなんかやってたって感じですね
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であと仕事の内容なんですけど
店舗にいる時予約の電話とかかかってくるんでその電話対応したって予約受け付けたりとか
あとは開店作業閉店作業開店だったらなんか bgm かけたりとか掃除したりとかしますね
あとは空き時間でその施術に使ったタオルとかを洗濯して
でまぁそれが乾いたら干し洗濯干したり乾いたら畳んだり
そうでもあの自分の時間内にさ洗っただけで乾いてない時とかもあるから
なんかメモとか残してねなんか次の人とかに畳んでくださいとか言ったりいろいろしてたかな
でお客さんはまあその店舗の場所にもすごくよるとは思うんですけど
私の感覚だとやっぱり男性であの料理人の方とかトラックの運転手さんとか現場仕事の方とかはすごくどこでも多かったように思えますね
男性が多いかなやっぱりで若い人はそんなにどちらかというと4050代とかが多いですね
男性だとやっぱりこう体も大きかったりバキバキですっげー固い人とかも多いので
施術が大変なんですけどねあの女なんで私指をね骨の際に入れていくんですけど
それだとまあ指痛くなったりもするんで疲れたらちょっと裏技でねあの肘をいいポイントに入れると
そういう強い施圧を好む方にはいい感じにヒットするんですけど
まあなんかこうね間違えたところにそれをやっちゃうといててててってなるので
私はねそこを極めることもねまあそこそこまあできるっちゃできるけどぐらいのクオリティでね
あの店の仕事をねやめてしまったんであれですけど
まあそんな感じのいろんな技とかがあったりしましたね
上手な人はね結構いっぱいいたと思います
なんかお客さんにもいろんな人がいたんですけど
おじさんとかだと私なんか店舗に他に誰もいなかった時になんかパパカツの打診とかされたことありますよ
自営業の人でしたけど
その自分は地元の大学生と今すごい彼女で
その子がね彼女になってくれて月いくらあげててめっちゃなんか世話してあげてるんだよね
どうみたいな感じでね言われたりしましたけど
18:00
まあ面白って思いながら普通に
その話には乗らなかったけどパパカツの話はもっと聞きたいなとか思いながら
2,3回ぐらいそのお客さん来たような気がします
でね実際に仕事をする上でどうなのかなってところなんですけど
他のお店はちょっとわからないんですけど
私が働いてたところは時給の保証とかがなかったんですよね
最低いくらの保証とかもないから
だからそのお給料として入ってくるのも
本当に自分が受けた本数だけになるんですよね
えっと3960円の揉みほぐしだったら
私の場合はその一般の料金だったので
60分あたり1500円かなとかもらえるから
時給1500円って思えばいいのかもしれないけど
ずっとずっと続くわけじゃないんですよ
そのひっきりなしというかぶっ続けでやるにしても
ベッド整えたりさ
自分も少し一息ついたりとか
最低でも10分とかは空くし
そんなだってさ10分間隔でギチギチに
その日の勤務が埋まることなんてほとんどないし
だいたいその2時間とか長い時間で入ったら
私も2時間だみたいな感じで
結構疲れるは疲れるしさ
慣れちゃえば平気かもしれないですけど
そういうのが長い時間とか何本目とか続いたりすると
結構頑張ったな今日はみたいな感じにはなるので
そんなにたくさん自分の体力的に
いっぱいできるってわけでもないし
でもお客さん任せみたいな部分があるから
自分でもっと頑張ってどうやったら
指名が取れるかとか
技術を磨くために日々練習して
お客さんも来てもらえるように頑張ったりとかできれば
もうちょっとやりようはあったのかもしれないんですけど
ちょうどコロナ禍だったっていうこともあって
そこがどうしてもやっぱりうまく
毎回お客さん来るわけじゃないから
本当に誰も来ない時とかも
何回かとかいうか結構あったし
来ても1人とかだとさ
だって3,4時間4,5時間とか働いて
1人とか2人のこと2人来ればまあって感じですけど
1人とかだとさ
時給にしたらもういくらなんだろう
1000円もいかないからさって感じじゃん
それだけで普通のアルバイトだったら
時給が出るわけだからさ
そこより全然ね
人いないから何しててもいいっていうのは
すごく楽ではあったけど
私はねなんか
KEOとかでさ漫画借りて
今日は何巻を読むぞみたいな感じで
読んだりとかしてたけどさ
21:00
わざわざ店を開店とか閉店の作業してさ
BGMつけたり消したりお掃除とかさ
洗濯干したりとかさ
しながらわざわざ漫画を読みに行ってさ
お金もらえないのもなんか
その時間で仕事をした方が良くない?
一応仕事ではあるがみたいな感じでもあるし
自分がまあね
もっと仕事を頑張るという方向もあったかもだけど
そんなにね
労働意欲が高い方ではないので
マッサージできるようになったらもういいや
みたいな感じになっちゃったのもあって
でね
保険会社の方は並行して
1年半ぐらいは副業としてやってたんですけど
保険会社が丸6年経ったタイミングで
まあちょっとね
その副業
ダブルワーク生活も疲れる
大変だし
一回一区切りで
コロナ禍で働き方が大きく
世の中的に変わったっていうのもあったから
違う仕事をしてみたいなと思って
保険会社辞めることにしました
28歳ぐらいで
で
一旦とりあえず
マッサージ屋だけっていう期間も
3ヶ月ぐらいは
あったんですけど
さっき言ったように
収入的にもものすごい
かなり不安定ではあったので
一回ちょっと他に私ね
やりたいこともあったから
区切りとして
やめようかなって感じで
退職は
またすることにはなったんですけどね
って感じです
またね
これをするためにやめます
って言ったことがあって
そこで何をしたかっていうのも
次の回にお話できたらいいな
と思います
今回はちょっと後編が
長くなりましたね
23分ぐらい喋っちゃった
長くなったけど聞いてくださって
ありがとうございました
じゃあまた話しますね
バイバイ
23:09

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